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皆さん、おはようございます。 人の心を動かす専門家の浜ちゃんです。
今日は9月12日土曜日ですね。いかがお過ごしでしょうかね。
今日のテーマですけども、あなたを売り込む一番簡単な方法、それは?
服装を意識しようというお話をね、ちょっとしてみたいと思うんですね。
本題に入る前にお知らせです。
この番組では、38年間で4000回以上のセミナー講演をやった浜ちゃんが、
人間関係をよくする雑談力、伝え方、プレゼン、話し方、そして人生を楽しくする。
ヒントはですね、浜ちゃんのエピソードと、雑談と、体験談を元にですね、発信している情報番組です。
皆さんのお役に立てればいいなと思ってね、毎日一生懸命喋っていますので、
ぜひぜひ今日も最後までお付き合いください。
それからね、よかったら、いいね、コメント、メッセージ、感想、レター、それからフォローなどお願いしますね。
コメントやメッセージをいただくとね、本当にやる気になりますので、よろしくお願いします。
それからインプットしただけではなくて、アウトプットもしてくださいね。
さて、今日のテーマに入っていきましょう。
あなたを売り込む一番簡単な方法、それは服装を意識しよう。
例えばあなたがですね、商品とかサービスを売ろうとしてますよね。
その前によくほら、商品を売る前に自分を売れって言うじゃないですか。
それは僕は服装だと思うんですね、一つの要素はですね。
人の第一印象はですね、0.5秒で決まるっていう風な話もあるんだよね。
フランスの皇帝ナポレオンはですね、良い第一印象は二度作ることはできないっていうことを言ってるんだよね。
だって皆さん、第一印象であった時ね、その人の性格が良いか悪いかとか、優しいとか厳しいとかわかる?
絶対わかんないと思うよ。どこで判断するかって言ったら、やっぱり第一印象だと思うんだよね。
じゃあどこを見るかって言うと、顔も見るだろうけども、服装というのは一つの大きなポイントになると思うんだよね。
僕の師匠は博多忠明と言ってですね、カリスマ講師でした。
年間300回以上の講演研修やってましたけど、おしゃれでしたよね。
そもそも元々、イブサン・ローラン日本社長をですね、38歳から4年間やったぐらいですからね。
おしゃれ、頭のてっぺんからつま先までブランドですよ、全部。
スーツは渋谷のボストンテイラーってことで、ネクタイは真っ赤だし、ポケットチーフも赤だし、カーフボタンもかっこいいし、ベルトもバシッとしてるしね、靴はピカピカに磨かれて。
とにかくね、スーツだけ100着以上持ったんじゃないかな。
僕が最初やった時にはね、それになんともみ上げはしたからね。
最初やった時はね、コンのスーツにですね、ダブル、そして金ボタン6つだったからね。
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その印象はね、40年前に宮城県の宮古城市っていうところだったんですけど、おしゃれな人だな、かっこいいなと思ってね、なんか見てましたよ。
で、うちの師匠が言ってました。
はまちゃん、カリスマって何だと思う?
なんですかね、服装だよ、服装。
例えば黒柳テスコさんなんか、もう今93歳でしょ。
あれでテスコの部屋っていうのやってますけども、彼女はクジャクのようにですね、本当に高級な服装をしてるよね。
やっぱり服装で魅了して、言葉遣いも丁寧だしね。
だからあれだけずっとロングランド持ってるわけです。
ですから服装ってものすごく重要ですよね。
例えばね、どの服装が自分に似合うかわかんないと思うんだよね。
だから自分の仕事に合った服装をするといいよね。
例えば、お医者さんになったらやっぱり白衣を着て、聴診器持ってるとお医者さんになっていることがわかるじゃないですか。
県医者あるよね。
ビジネスパーソンであればやっぱりこのスーツにバシッとネクタイをして、なんかいいカバン持ってるとか、いい時計をしてるとか、
ベルトあるいは中のシャツだよね、インナーの。
そういう風にピシッとしてるとやっぱり感じがいいなという風に思われるじゃないですか。
それからもう一個はね、色なんだけども、自分が好きな色と似合う色って違うんだよね。
ですからできればスタイリストとかね、なんかそういう風なファッションが得意な人にね、アドバイスをもらうといいですよ。
例えばテレビでね、ビフォーアフターとかあるじゃない。
うちの女房がですね、妻がですね、いつも普段着なんでちょっと変えてもらえますかっていう番組があるじゃない。
そうするとスタイリストが来て、ヘアメイクが来てね、何時間かかけて洋服も選んでやるわけですよ。
しばらくしてご対面ってやるとね、もうお父さんは喜んじゃうし、子供はお母さんかっこいい、綺麗とか言ってですね、
なんか本当に、ほのもとして不倫な気になるよね。それだけ服装は力があるっていうことですね。
アメリカ建国の父の一人のですね、ベンジャミン・フラクニは言ってるんですね。
食べ物は自分のために、おしゃれファッションは他人のためにということをはっきり言ってるんだよね。
だからちょっとそこを意識するだけでね、まず人が寄ってくる。流れが変わる。
これ間違いないということなんですね。ぜひぜひやってみてください。
服装でね、面白いのね、僕昔三菱重工行ったんですよ。
海なり映画とかどこかな、神戸神戸。そこね、昔は今作ってませんよ。豪華曲線とか客船とか作ってたんですね、船を。
浸水式があるわけ。浸水式っていうのはテープかけてあるでしょ。
あれはね、女性がやるんだよ。なぜかというとね、ほらドイツ語とかフランス語とかやってる人知ってるかもしれませんけども、
中性名詞、男性名詞、女性名詞とかあるんだけども、英語はそれがないんですよね。
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でも代名詞、英語は、船はCなんですよ。彼女なのね、彼女。だから女性がテープカットなわけ。
そうするとね、大変なんで、そのテープカットをできるのは本部長3人いるんだけども、
その奥様がですね、一緒に行くわけよ。そうすると相手はですね、大統領夫人とか女王様とかですね、そういうふうな人が来るから、
何百万という着物を着てるわけ、着物とか洋服着てるから、やっぱりドレスアップしなきゃならないわけ。
それによって出世が決まるくらい大変だったらしいよ。でもそれは名誉なことですよね。
心をバッと外すとですね、ブシャーっと海の中に入ってくるんですけど、僕見たことありますけどね、
壮観というか美しいというかね、シャンパンがパーンと言われているのを見るとね、やっぱり感動しますよ。今でも覚えています。
昔から言いますよね、孫にも遺書と言いますかね。ということでですね、
今日のテーマはあなたを売り込む一番簡単な方法、それは服装をちょっと変えてみようというお話をしてみました。
ぜひね、ちょっとチャレンジしてみてくださいね。
今日の話はこれで終わりですけども、よかったらいいね、コメント、メッセージ、感想、レター、フォローなどお願いしますね。
くれぐれもよろしくお願いします。絵描きになります。
それからインプットだけではなくてアウトプットもやってくださいね。
インプット3、アウトプット7だよ。ということで今日も最後まで聞いていただきまして、本当に本当にありがとうございます。
今日は土曜日だけでもね、一日明るく楽しく元気よくお過ごしくださいね。
それではまた明日8時8分にお会いしましょう。またね。