2025-10-30 11:35

第379回 皆さん!「風の時代」の風、感じてますか?

高市早苗首相が爆誕し、日本の雰囲気がずいぶん変わってきましたよね〜😊
いろんな感想もあるかと思いますが、「風の時代」と言われる通り、時代の風が動いたなぁって感じませんか?

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サマリー

高橋さなえ首相の就任は、「風の時代」に突入した日本において、世間の雰囲気を変え、女性の地位向上への期待を高めています。政界の歴史を振り返りながら、左翼的な思想の限界についても考察し、政治の変遷を探ります。

高橋さなえ首相の影響
こんにちは。言葉で人の未来を開く英語指導メンタリスト、はじめ先生です。
このチャンネルでは、思考を変えることによって、英語力と人生を劇的に好転させる秘訣についてお伝えしています。
今日のテーマは、皆さん、風の時代の風、感じてますか?というお話です。
高橋さなえさんが首相になってからというもの、世間の雰囲気が一気に変わってきましたね。
本当に全然変わらなかったものが、本当に就任から1ヶ月も経たないうちにバンバン決まって、
今日出たニュースだと、50年間変わらなかった暫定税率が、なんと年内にも廃止の予定ということで、
本当になかなか岩盤のように今までビクともしなかったものが、ボロボロと壊れてきましたね。
女性が首相になって、本当に一気に雰囲気が変わったなと。
高橋さなえさん、小野田紀美さん、片山さつきさん、あの3人の強いこと。
世界的なランキングだと、女性の社会進出とか平等性において、いつもランキングでめっちゃ下ですよね、日本ってね。
でもね、やっとこれで変わってきてくるのかなという感じがしますね。
高橋さんの指導でですね、女性の地位向上とかね、そういったものがもっともっと推進していくといいなというふうに思うんですけれども。
高橋さんが初心表明演説をやったときに、立憲民主党のある議員がひどい嫌辞をしていて、うるさくてしょうがなかったということで、
皆さんもニュースを見てるのはうるせえなというふうに思ったと思うんですけど、
あれがですね、今、揶揄されるようになったというのも、ここも時代の大きな変化じゃないかなと思うんですよね。
で、そもそもあの嫌辞ってね、いったいいつから出てきたのかっていうのをね、ちょっと気になってね、僕ね、チャットGPTで調べてみたんですけど、
そうするとですね、どうやら明治時代1890年に帝国議会が始まったときからもあるんじゃないかということで、
最初の頃の議会というのは今よりもはるかに議論が荒々しかった。言葉も荒々しくて。
で、もう議場でこう、つくえば叩くは罵倒するみたいなね。
ちょっと前の国会でもですね、濱子さんとかいたときにはね、あれる国会があってね、乱党みたいなことすら起きたんですけれども、
こういう男性的な論理で国の政治が行われていて、それが良しとされていたんですよね。
で、特にその伝統がずっとありながらも、第二次世界大戦後ですね、いわゆる左翼的な思想というものが知識集団において、政党みたいなところもあってですね、
それは第二次世界大戦中のやや受け入れ化した国家体制というんですかね、それに対する反発としてそういった勢力をもう許さないぞというところもあって、
左翼的な思想というのがインテリ階級に強く普及していって、それが60年安保70年安保みたいな感じになって、
反国家体制とか反権力みたいな、そういったものがある程度正しいみたいな感じになってきて、
マスコミもやっぱり国家を監視するという立場から非常に左翼的なスタンスを取ることが多くなったわけです。
歴史と思想の考察
考えてみれば朝日新聞なんかはですね、戦前戦中はですね、朝日自体がもうね、極実期みたいなマークなわけじゃないですか、
だからもう完全に大本営の参加にあって、国にとって都合のいい情報しか流さないみたいな感じになっていた。
そういった反省をもとにですね、左的な感じになっていったんだけど、時間が経ってくるにつれてですね、
だんだん世論の誘導みたいなことになっていって、テレビという巨大な洗脳装置を使ってですね、
我々国民がある種洗脳をずっと受けてきたというところが、ぶっちゃけあったんだろうと思うんですよね。
なんだけど、この歴史を振り返ってみると、左翼的な思想のベースにある共産主義とか社会主義的な思想体系というのが、
実際あまりうまくいかなかったんですよね。今、ロシアとか国としては形がちゃんとあるし、中国もそうだし、北朝鮮なんかもそうなんですけれども、
民主国家からすると、やばい国っていうイメージがやっぱりあるじゃないですか。
それはこっち側サイドから見てるから、そういうふうに見えるっていうのもあるのかもしれないけれども、
でもやっぱりね、ソビエト連邦も崩壊しましたし、他にもルーマニアのチャウセスク政権なんかも崩壊しましたし、
ちょっと時期はどうだったか忘れちゃいましたが、ポルポ島政権、カンボジアのポルトプス政権なんかも崩壊しましたけど、
なんであれね、共産主義国家って最終的に独裁者を生むんだよね。
みんなで平等になりましょうって言ってるんだけど、上層部が結局一番腹を肥やしていくみたいな状況ができてしまうという不思議な感じですよね。
その他の共産主義国家も1990年代に次々に崩壊していったという歴史を考えると、
やっぱり思想として、理屈としては美しかったけれども、
共産主義的な国家の在り方というのは、やっぱり国民のやる気をそぐというところがありますよね。
要するに結果平等主義、みんなで幸せになりましょう、そのために富を分配しましょうなんて言ったら、
いくら頑張ったってみんなに分配されちゃうんだから、それはやる気なくなるよねみたいなところがあるじゃないですか。
だからどっちかというと、左派的な人たちというのは今の国会運営においても、
やっぱり貧しい人に対しての分配というものをもっともっとしていきましょう。
やっぱり止める人からはどんどん税金を取りましょうみたいな感じになっていて、
それがいわゆる結果平等主義なんだけど、そうするとせっかく稼いでる人もどんどん税金を取られちゃうというので、
富裕層はどんどん海外に逃げ出してしまって、日本に結局税金が落ちてこないという、
あまり好ましくない状況が続いていて、そういう諸々の流れがあって、今に至っているんじゃないのかなと思うんですよね。
風の時代の到来
財務心理教みたいなものもよく言われていますけど、
ああいうふうに森永さんがお亡くなりになる前に、
本当にああいう本で財務省の我々がしなかったものを暴露してくれたというところもあったし、
本当にこの1年で日本人の意識というのは大きく変わってきたなということを強く感じていますよね。
今年も残るところはあと2ヶ月ぐらいになってきたわけですけど、
今年はヘビ年ということで、みどしはいろんなことが明るみに出るとしたと言われたけど、
本当にいろんなことが明るみに出てきましたよね。
これまでの自民党がいかにある某国とつながっていて、そっちに利益共有をしていたかとか、
こんなこともわかってきて、
最近ちょっと面白かったのが、高市さん関係のAI動画がYouTubeによく出ているのを皆さんご存知ですか?
これがめちゃくちゃ面白いんですよね。
高市さんがジャンヌダルクか何かのように金属の鎧を着てバッタバタと敵を投げた顔していく動画とか、
今までにはない政治家が推しの対象になっているというね。
これはちょっと今までにない動きかなというふうに思います。
自民党の支持率だってね、何パーセントか知らないけど、
ほとんど支持している人がいなかったぐらいのやつが、いきなり7割。
統計の取り方に戻るんだけど、圧倒的な支持を今得ていて、
あんなに自民党がダメだダメだと言われたけども、
やっぱり自民党がダメというよりもリーダーが欲しかったんですね、日本人ってね、たぶんね。
それが今回高市さんだったというね、安倍さんの流れを引き継いでということなんですけど、
トランプ大統領とね、高市さんが初めて会談をしたときに、
トランプさんが安倍元首相のことを言ったときに、横でね、
モテキさんがダメだと言うんだよね。
安倍さんが亡くなったときに亡くなったという発表をしたのがモテキさんだったんだよね。
あの時に半分涙声で言ってて、高市さんもあの時コロナでマスクしてたけど、
目真っ赤にして本当に泣き出しそうなのを耐えながらいるっていうね。
その状況を見たときに、やっぱり胸が熱くなった人も多いんじゃないかなと思うんですけど、
国民の中には今ようやく世界が変わり始めている、日本が変わり始めているという期待がね、
芽生えてきてるんじゃないのかなというふうに思います。
どうなるかというのはまだ分からないけれども、確実に空気が変わってきているのではないのかなという感じがするんですよね。
この時代が変わったのがですね、ガリガリの論理とかですね、理屈とかですね、
そういったものではなくて、やっぱり人々の心、感情というね、いわゆる波動みたいなものが変えていった。
これがね、本当に風の時代だなというふうに思いますよね。
風というのは形を持たないけれども実際に力がある。炎を動かす力があるじゃないですか。
これと全くね、同じじゃないかなというふうに思ってね、考えも一緒って感じですよね。
今更ながらにね、石原慎太郎さんのいろんな言葉ってTikTokとか見てると出てくるんですけど、
石原慎太郎さんってやっぱり偉大な人だったなって今にしてみると思いますね。
うちの父なんかはあいつは右翼だとか言ってましたけどね。
そのうちの父の世代は結構やっぱり左翼的な思想に影響を受けて、それが正しいと思っていた世代なので、そういうふうに言うんだけど、
その頃と比べると本当にね、物の考え方、価値観みたいなものも実に変わってきたなという感じがします。
ということで、なんかただのね、思いつきでしゃべっちゃったけど、そんなふうにこれからどうなっていくのか、政治も見守っていきたいなと思います。
ということで、今日は何のお悩みでもないし何の解決もなりませんが、お話ししてみました。
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OK, that's it for today. Thank you for listening, and have a great day.
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