旅のしおりアプリ開発のきっかけ
5分で学べるハチコのAI実践カフェ。
おはようございます、こんにちは、こんばんは。
この番組では、ママエンジニアハチコがAIでできたことや、おすすめのAI活用法をお届けしています。
さて、7月10日金曜日、皆さまいかがお過ごしでしょうか。
今日は、旅のアプリ、苦戦しています。
ということで、旅のしおりアプリを作っていて、自分で使う分には、結構いい感じにできたんですよね。
でも、この旅のしおりアプリを作った理由は、家族で旅行に行く時に、どっちかが計画を立てて、
そこにどんどん、こっちからも、もう一人からも更新を入れていくという形で、旅の予定を決めるんですけど、
そのアプリが微妙に、個人的に好きじゃなくて、便利なんですけど、便利だし頑張っているんだけど、
ちょくちょく広告も入るし、操作も悪くないんだけど、うってなるところがあって、
そういうね、自分で、自分好みに作ったらいいかなって思ったのが、この旅のアプリを作り始めたきっかけなんですよね。
なので、最終的には夫と予定を共有するということがマストなんですよ。
共有機能の実装と直面した課題
昨日ついに、その共有機能も実装して、やってみようって言ったら、共有できなくて、しょんぼり。
しょんぼりです。結構ね、いろいろ試してもらってやったんですけど、
やっぱりね、誰かと共有するっていうことは、環境が2つ以上存在するわけですよね。
スマホアプリだったら、スマホが2台必要。
となると、いろんな環境も違いますから、その分ね、動かないリスクっていうのは上がるわけですよね。
というか、動かないリスクというよりは、考えなきゃいけないケースが増える。
なので、大したことはしてないんですけど、やっぱりちょっとね、ハードルは1つ上がるのかななんて感じています。
もうね、フェーブルと10回ぐらいテストして、ダメだったよ、こんな感じになったよっていうのをやり取りして、
直んなかったんで、昨日はもうちょっとね、諦めて、今日に持ち越しってことですね。
個人的には、このフェーブルでどうしても完成させたいものの優先順位の高いものなので、このTAVIアプリ、どうにか解決したいなって思ってます。
データ共有の仕組みと今後の展望
ちなみにね、TAVIの使用理のデータを共有する仕組みとして、iCloudを使うようにしたんですよね。
いろんなやり方があって、データベースを持つとか、あとは、データベースもいろんな種類があって、それぞれね、無料で使えたり課金が必要だったり、
このくらいまでは無料だけど、ここから先は課金だよ、だったりするんですけど、
そんな中で、iCloudを使ったデータの共有だったら、自分の契約しているiCloud内で共有できるデータをやり取りできるってことだったんで、
ちょっとね、それを採用してみたんですけど、
今日もうまくいかなかったら、データベースを変えようかな、なんて思ったりしちゃったり。
フェーブルがすごすぎて、何でもかんでもちょちょっと行ったら、はい完成、みたいなことがね、ちょっと体験が一時的に増えてますけど、
開発っていうのはね、こういうもんですよ。
まあいろいろやってみないとわかんないんで、
今日もね、フェーブルとこうだと言いながら旅行アプリをできたら、今日は完成させたいな。
他の開発とリスナーへのメッセージ
あとね、この紅茶のアプリもリリースしようとしてるんだけど、ちょっとリリースで詰まってて、
今日中にリリースしたいな、この2つは優先順位こうで進めたいと思っています。
ということで、今日もここまで聞いてくださって本当にありがとうございます。
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今日も一緒にAIでちょこっと進化していきましょう。
それではまたね。