1. ワクワクのエッセンス
  2. 昨日の話し方ゼミで感じたこと..
2025-12-12 12:40

昨日の話し方ゼミで感じたこと 学びの楽しさ

話し方ゼミ 昨日でオンラインのゼミが最後でした。
感じたこと、今の思いについて。

#話し方 #幼稚園の先生 #スピーチ #スピーチの声 #マイク
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。

https://stand.fm/channels/6923cfdf4e2735f3fe68e848

サマリー

最新の話し方ゼミでは、スピーチの楽しさや言葉の大切さについて考える機会があります。特に、保育や音楽の指導を通じて体験したワクワク感が、彼の成長に繋がっていることを実感しています。

ゼミの最後とリアルスピーチ
ちょっとカジしながらのライブです。おはようございます。
私、今週に1回話し方のゼミというのを受けています。
昨日がオンライン上最後のゼミでした。
いや、寂しい。めっちゃ寂しい。でも、実は楽しみ。
それがなぜかというと、なんと、オンライン上では昨日が最後だったけど、
リアルで会うんです。リアルで会って、遊ぶご飯を食べるじゃなくて、
スピーチするんです。それぞれ2分間の。
場所は、あるところのカラオケ屋さん。マイクもあるし、
スピーチするにばっちりの環境で、1人2分スピーチをします。
で、昨日のゼミが2分考えたスピーチを、文章はグループラインに送った上で、
みんなに聞いてもらう。自分なりに抑揚せたりとか、
マとか、言葉のスピードとか、フィラー。
あとは、えっとっていう言葉が生きてくるとか、そういうのを意識しながら話したりしたんだけど、
その話し方ゼミの中では、ゼミで初めて出会った方もいるし、
もともとだけど、今年の初めぐらいに講演会で出会って、そこからオンライン上のつながりがあったり、
ある保育の先生とは、プライベートの話も何でもしたり、個人ズームもしちゃうぐらい仲良しだったりするお友達もいたり、
関係性は様々なんだけど、それぞれすごい考えてて、グサッときましたね。
そして、もっと自分のスピーチに工夫したいし、
あとこの発観にリアルでスピーチがあるんだけど、そこまでにどう変えられるか、正直ワクワクしかないんですよね。
ちょっと舵しながら話します。ワクワクしかない。
ゼミからの学び
言葉って見えないもの。私、音楽を教えてる園で勤めてるんです。
やっぱり声って目に見えないからこそ難しい。
ここで感情をこんな風に込めるとか、今の声はちょっとここがこうだったから歌い直しだよとか、よく指導するんですけど、
やっぱり目で見えない分ピンときにくい。
それって若い時の私も先輩の先生に指導法を習っても、分かったようでやってみてもうまくいかない。
それと通じるなって思って、話し方ゼミでそこもすごい似てるよねって思ってます。
音楽の声の響きとかと一緒で、話し方もすごくそこも通じていて、
だからやっぱりそれぞれ本当に皆さん自分だからできるスピーチ、自分の味みたいなものをふんだり出してるし、
入り方も違うし、終わり方も違うし、
たぶん同じ原稿をもらっても読み方変わるんだなっていうのを、
昨日その講師の先生がある方の文の原稿を、
自分だったらこうするかなみたいなのをするだけで、また聞こえ方が変わってくるのが言葉の面白さ。
本当まさしくみんな言葉フェチ、話し方フェチになってるなーっていう喜びと、
面白いな。
これが今約1ヶ月くらいかなゼミを受けて、自分の中に浸透してきてる。
自分で生かせれるものは何か。
自分でできることが自分の身になっているのを感じた瞬間があって、
それが私一昨日、園内研修があったんだけど、園内研修でグループ4つに分かれて話をしたの。
今回のお題は不適切保育。
今めちゃくちゃ注目されてる内容で、不適切保育について話で、
不適切保育について話してください難しいから、それぞれテーブルで依頼をあげて、
それを決めてから、じゃあこれについて話し合おうって話して、
最後に各グループで発表があるのね。
誰する?みたいな。
じゃあ私するわーって言ってもらってマイクで喋ったんやけど、
いやーもうね、本当聞いてほしい。みっちゃん。
間とか問いかけとか、緩急とか抑揚とかめっちゃ使っちゃった。
でも私なんかいい感じに話せた気がする。
って自分で思ってます。
別にでもそれについて誰かから何か言われたじゃないけど、
なんか間だったらやっぱり元々気をしてたところもあるのかもしれない。
マイクを持った時にそういう風な喋りをするのはかもしれないけど、
おとといの園内研修でのグループ発表の時の話は、
私はゼミでの話し方を意識して伝えることができた。
し、表情とかも見たしね、
なんか自分で自分を一歩は向けたな、私みたいなね、思った瞬間でした。
ワクワクする発表会の準備
そんな思いをちょっと綴るまでいかなかったので、
ちょっとこれで音声で残せたらなぁと思っています。
今日はちょっとね、下のこの発表会があって、
ホールに連れて行ったり、もちろんお客さんとして見るので、
今日は珍しく平日に、はい、全級をやって、
本当にワクワクしかない。
20日までにどうこれを仕上げるか。
あと自分のスピーチもワクワクしかないけど、
みんなのスピーチも、こっからどうなっていくか、
みんなのスピーチがどうなっていくか、
あと自分のスピーチもワクワクしかないけど、
みんなのスピーチも、こっからどうなっていくか、
っていうワクワクを感じて、もうちょっと喋るね。
これが何かっていうと、私同じ経験最近してるの。
これが何かっていうと、幼稚園のうちは本当に音楽に力を入れてて、
音楽発表会が12月の頭にあったんだけど、先週ね。
11月の20日とか18日くらいとかあの辺かな。
今日は合奏の予行練習です。
この日は合奏の予行練習です。あるの。
もう私やっぱり20年くらいやってるから、
予行練習にある程度仕上がっておかないといけないみたいなところはあるんだけど、
特に今年長、やっぱり経験がある先生の場合、
この予行は終わりじゃない。ただの通過点。
予行練習から本番までどのだけ伸びていくかが面白い。
もう本当に予行練習で、こここうだね、こここうだね、もう分かってるの。
上野先生のアドバイス、そう言われるの分かってるし、
自分でもそこを教えてるとこが上手くここ歌えなかったなとか、
ここのシティここ変えたらもうちょっと上手く歌えるのかなとか、
もちろん分かってるから先輩言わないじゃなくて、
全ての言葉には感謝するし、
同じ気持ちなんだっていうことに自分の指導としての見る目を感じて、
誇らしくも感じる。
この予行練習からの約半月、でもさ、
幼稚園がない日もあるから土日、祝日もあるし、
正直あの時の祝日3連休はもう先生たちはいらないよねって、
もう1日でも練習、毎日の積み重ねしたいよねって言うぐらいなんだけど、
この予行練習からのこの本番にどんだけ化けるか、
どんだけそのめちゃくちゃ練習しろって言うんじゃなくて、
この短い期間で、
あ、ここの声のところ揃ってるとか、
あ、ここ気持ち入って上感を込めて歌ってるとか、
あ、ここすごいいいピッチで、
音域、音の幅がすごいこうね、
胴から右に上がるんじゃなくて、
胴からCとかに上がるってさ、
音がすごい飛びすぎて、音程が取りにくかったりするのね。
そういう音が飛んでる音までもすごく音程にあって歌えてるねとか、
こないだそこちょっと低かったのに、ちゃんと音がはまってるとか、
そういう細かいところの粒が揃うと、
すごく歌が変わってくるの。
それが先生たちの細やかな指導プラス、
子どもたちの本番への向けての気持ちはもちろんあるし、
子どもの頑張りなんだけども、
それとなんか似てるなって思ってて、
この後9日、8日か、20日までのこの後8日で、
でも現行もみんな決まったりする中で、
私正直その昨日現行シェアって言われて、
話すの分かっちゃうんだって思ったけど、
この話、この台本をどう読むか、
どう伝える、読むじゃないな。
どう伝えるか。
あ、こないだ聞いたのと、
ここ違うっていうの絶対出てくる。
そこが、いやーワクワクする。
私の保育もプライベートも、
人生のテーマじゃないけど、
ワクワクを大事にしてて、
インスタでも、
ワクワクを大事にする幼稚園の先生っていう名前でやってるんですけど、
そう、あのー、
ワクワクを大事にする幼稚園の先生っていう名前でやってるんですけど、
そう、あのー、
日々の中で子どもも大人もワクワクって大事だと思ってて、
万年とか退屈つまんない。
また同じ日々が始まる。
前やったやんそれ。
この遊びもう飽きたな。
って、つまんないから、
もちろん忙しいけど、
忙しい中にどれだけのワクワクを、
あのー、ワクワクが感じられる、
なんだろう、きっかけ?
先生が、
うわー、すごいね、それ発見したの?
えー、なんでそうなんだろうね?とか、
一言声を吐けるだけで、
その子の世界は変わると思ってる。
昨日みっちゃんが言ってたけど、
保育の現場の先生は役者だと思っていて、
その声の表現力だし、表情もだし、
演技してなんぼだと思ってる。
なので、20日のスピーチ。
いかに自分が、いかに自分が、
バキられるか?
見せられるか?
いや、めちゃくちゃ工夫して、考えて、
いろいろやってみようかなって、
ワクワクしてます。
はい、今日は、
そんな自分の気づき?思い?でした。
はい、聴いてくれた方、
あのー、覗いてくださった方、
はい、お忙しい時間にありがとうございました。
そんなクミのつぶやきでした。
じゃあねー。
ばいばい。
12:40

コメント

スクロール