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2026-01-10 13:17

MuseScoreで遊んでみたタート2

さて今度は点字がっくふの入力を試してみました。

これは素晴らしいですね。

 

サマリー

MuseScoreを利用した新しい音楽入力技術について探求するエピソードです。特に、展示画風入力の機能やその設定方法が詳しく説明されています。

展示画風入力の説明
はい、こんにちは。今回は、MuseScoreで遊んでみたの第2回目、パート2です。
今回のパート2では、展示画風を入力します。
これがね、すごいんですよ。こんなフリーソフトなのに、展示画風入力に対応してます。
展示画風というのは、多分ご存知だと思いますが、
8分音符、ルラエレリオロ、それに6の点を1個足すと、4分音符になります。
すさけせしこそ、それから3の点を1個足すと、2分音符になります。
つたねてちのと、3、6を足すと、16分音符、もしくは全音符になります。
ムマヘメミホモ、ですね。
で、今回使うのは、4分音符のすさけせしこそと、8分音符のルラエレリオロ、で、最後、ドだけですね。
ドだけは2分音符のツ、つたねてちのとのツを使います。
ではですね、譜面を展示で読み上げてみたいと思います。
えー、よいしょ。
はい、えー、いきます。
で、旧譜ですね。今度旧譜はね、開けるわけにはいかないので、展示は、旧譜はヒーヒーです。
ハヒフヘホのヒーです。
でね、一泊お休みがヒーです。
で、半泊お休みは、ハヒフのフーですね。
なので、えー、それを踏まえていきます。
はい、えー、すさけせけさすひー。
で、ひーですね。はい、息継しで。
けせしこしせけひー。
はい、すーひー、すーひー、すーひー、すーひー。
はい、で、るーるー、えーるーるーらーらーえーれーれー、えーふーふーらーふーつーひーですね。はい。
ということで、実際にこれをパソコンで入力してみたいと思います。
はい、えー、今ね、ミューズスコアが開いた状態にあります。
で、最初にね、設定しておかないといけないことが2つあります。
えー、まずオルトを押して、編集でエンター。
で、環境選定でエンター。
で、ここはタブを、えー、はい、ここは最初からチェックついてるんで、このままです。
はい、このようこそ画面がね、毎回起動時に出ると鬱陶しいので、ここはチェックなしにします。
えー、デフォルトではチェックがついてるので、ここはチェック外してください。
で、OKでエンターです。
で、次にもう一個設定です。
えー、一般というところに、今カーソルが来てますんで、えー、上矢印キーを1回押します。
で、展示でエンター。
で、何も言わないけどタブを1回押します。
はい、展示パネルの有効か無効か、これもデフォルトでは無効になってるので、えー、ここにチェックをつけておいてください。
あとは、展示テーブルはこのまま、このままでいけましたんで、えー、これはいじらないほうがいいと思います。
あの、ちなみにね、見てみると、えー、日本語の展示テーブルも入ってはいるんですけど、別にあの、楽譜の入力だけで歌詞を入力しないんだったら、えー、展示入力はこのままでいいですね、はい。
で、OKでエンター。
入力の実践と考察
はい、それでは、えー、コントロールNで、えー、新しいスコアを開きます。
これで完了ですね。
はい、ここは、では最初にさっき第1回目でやったのと同じです。風評が出てます。
で、今度は、えー、さっきやった時はここで、えー、アルファベットのマイクMを押したんですが、えー、今度はN、ノベンバーMを押します。
音名で入力モードと言ってます。
で、ここでタブを1回押します。
はい、展示パネルになりました。
で、とりあえず念のためにNを押して、
ナビエーションモード。
で、もう1回Nを押します。
はい、6キーインプット。
ここになってるのを確かめます。
で、えー、今度はね、展示入力なんで、えー、何もこのままでね、あの、て、さっき、
はい、えー、何も入力しないとね、音が高くなるんですよ。
いきなり数差形成で始まると。
なので、えー、5の点を押します。
Kですね。
えー、ちなみに展示キー入力は、えー、FDSが1、2、3、それからJKLが4、5、6の点にそれぞれ対応してます。
なので、5の点、Kを1回押します。
それから、えー、数差形成、えー、数差形成、Kさす、Hですね。
えー、はい、ここはまあ慎重に入力していきます。
間違えるとね、あれなので。
で、K、形成、C、コ、シ、セ、K、Hですね。
ここもとりあえず5の点押しときます。
はい、で、数比、数比、数比、数比ですね。
はい、はい、で、最後です。
ルルララエエレレですね。
で、最後、エフラフツヒでいけてるかな。
はい、はい、うまくいきましたね。
で、ちょっと欲が出てきたんで、えー、ここでね、音を重ねてみましょうか。
で、これね、さっきね、展示入力で音を重ねたんですけど、えー、展示入力だとね、音が重ならないんですよ。
うーん、なので、えー、
はい、ここからね、えー、3小節目から重ねていきます。
で、えー、もう入力は、だから展示入力を諦めて、えー、最初にやった、えー、あの、直接入力にします。
はい、音加で入力モード。
で、えー、えー、ここに来てますんで、数字の5を押していきます。
うーん、これでいけたかな。
はい、ここで、えー、臨床になってるかどうかやってみますね。
うーん、どうもうまくいかないね。
ちょっと、えー、ということで、ザクロの森のYouTubeでは、えー、ヤガマシン。
ザクロの森のYouTubeではうまく、あの、重ねて臨床できてたんですけどね。
あの、どうもここではうまく臨床できないようです。
えー、ちなみに、えー、よその、あの、宣伝ですけど、ザクロの森という、えー、森研究所かな。
というところもYouTubeで、えー、もう今から2年、2、3年前ぐらいに、えー、こういう内容で出してます。
で、向こうのは、えー、ニュー、ミューズスコアのバージョンが古くて、えー、まだ展示入力ができてないときの、えー、デモンストレーションです。
で、えー、今、今日やったのは、えー、展示入力ができるようになったときの、えー、で、展示入力で実際にやってみました。
なので、えー、向こうよりはこちらのほうが若干、いやがましいな、若干、えー、進歩してると思います。
ということで、まあ、あの、えー、手前密ですが、そんな感じで、えー、進歩してる割には、なんか臨床がうまく噛み合わないというね、あの、ことで、
実際ね、このソフトを僕入れたのは、今からね、数時間前なんですよ。なので、使い方は全く分かってないんですね。
はい、ということで、えー、もしこういうふうにしたら、ということがあったら教えてください。
えー、以上です。
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