コードの基本と疑問
Chikara💪Charge 💪Radio
おはようございます、Chikaraです。
今日もスタイルフォーを撮らせていただきたいと思います。
よろしくお願いします。
今日は土曜日なので、
僕の好き勝手の話になるんじゃないかなと思いますが、
えっと、
最近、しんさんとかちくわさんとか、
昨日、ちくわさん3回もライブ上げてくれて、
音楽配信をしてくれて、すっごい嬉しかったですね。
長尺のお話をずっと聞いていられる。
楽しい。
昨日は、しんさんに教えてもらったアルペジオをね、
いや、なんとなくね、
また新たな疑問が、ちょっとまだ調べてないけど出てきたんだけど。
6弦から5弦、5弦から4弦、4弦から3弦、3弦から2弦、2弦から1弦ってギター6弦あるけど、
弦を移動するときの音階の変動数っていうのが、
それがまだちょっとピンときてなくて、
だからまあ、やって手で場所を慣れればということだろうけど、
その、ね、弦1本超えると音階が何個変わるのかなーっていうのは、
きっと規則性がありそうな気がするんで、
それはまたちょっと後日、調べてみようかなと思います。
今ね、僕がちょっと興味があるのは、
えーと、技術的なところはやりつつ、
えーと、僕やっぱりね、疑問に思っちゃうと、どうしてもどうしても、
理解したくて仕方ない衝動、衝動に駆られるみたいで、
あのー、今ちょっとギターの技術的なところは置いといて、
えーと、フレットの移動とか、同じ弦の上で動くとか、
もうそれもさらに置いといて、
この間言った話、あれについてちょっとね、また言いたいことがあったんで、
一人で勝手に喋る配信してみようと思うんです。
何の話かというと、ギターのコードが、
えーと、半音の数を1とすると、何個分の半音ずれているのかい問題っていうね、
えーと、これが僕の中で今ものすごい腹落ちできたことがあって、
あのー、この間あれちょっと話したのが、
えーと、ギターのメジャーコードは、
えー、例えばドミソとかレファラとかね、
あれは、えーと、
ルート音、最初のドから数えると、次の音のミっていうのは、
半音で言うと4つ分の半音ずれてますってことね。
がわかりまして。
で、えーと、4つ分1個ずれてるんだったら次も4つだろって僕思うわけですよ。
ね、だから、だからおかしかった。
だからなんで、えーと、ドミソっていうシャープ1個も入らないやつがあっても、
レファラっていうね、シャープ入らなくても、
ミソシーの時に、どうして、どうして、
ソが、シャープ、シャープが入るってどういうことだってね。
で、1個シャープ入るところからスタートしたら、
だからファ、ファラドとかね、
ソシー、えー、ソシレーかな。
普通にズ、ズレが一緒なはずなの、だったらなんでシャープが入ったり入んなかったりすんだと。
で、なんでシャープ1個だけ入るのと、シャープが2個入るのがあるんだみたいなね。
そこがどうしても僕の頭の中で引っかかっちゃったんで、もう、
これはな、ど、どういうことなんだ。
勘、勘でやってんのって。
ね、コードって勘で作られたものなのかと思ったわけ。
でもそうしたら違ったと。
ね、すべて、えー、中間音はルートから4つ分の半音ずれてて、
その後の最後の、まあ3度から5度っていう言い方だけど、
そこは4つ分じゃなく半音3つ分ずれてるっていうね、
それが分かったっていうのがこの間話した話です。
もう、ただそれだけ。
あの、ギターの、えーと、ギター上でどうとかじゃなく、
単に、数、半音の数どれだけずれてるのっていう話をしたのがこの間のね、お話でした。
メジャーコードの理解
だからメジャーコードは、ルートをまあ0と数えると、
その次が4つ分半音追加されてて、
その後3つ分追加されてると。
だから合計で言うと、ルートが0、真ん中の3度が4、
で、5度が7っていうね、こういう数ですよっていうことだったんです。
で、これを、しんさんのあの説明聞いた感じだと、
えー、しんさんは半音4つ分のことをメジャー3って言ってるんだなっていうのが分かって、
半音3つ分がマイナー3って言ってるんだなっていうのは分かったんです。
これもね、これもめちゃくちゃ分かりやすくて僕。
なんでかって言うと、今メジャーコードは0、4、7って言ったでしょ。
ルートから4つ分離れてるのが、半音4つ分離れてるのが、えーと、3度なわけですよ。
メジャーの3度はルートから4つ分ずれてます。
いいですか?今覚えました?
メジャーコードの3度っていうのは、ルートから半音4つ分ずれてるんです。
じゃあ、マイナーコードは、マイナーコードの3度ってルートから何個離れてるって思います?
ね、半音のずれ、ずれてる数ですよ。
半音を積み重ねた数で言うと、マイナーコードはね、0、3、7って言ってるんで、
えーと、ルートから3つ分ずれてるんですよ。
もうぴったりでしょ?ぴったりでしょ?
しんさんが言ってる、マイナー3とメジャー3の数え方にぴったりなわけですよ。
ね、これもう僕の中で一瞬で腹落ちしましたね。
だから、半音4つ分ずれてんのに4じゃないのかとかならない。
メジャー3度は4つ分ずれてるから。
で、マイナー3度はルートから3つずれてるからね。
で、この時にキーポイントは、
僕の中でキーポイントは、5度っていうのは必ずルートから7つずれてるんですよ。必ず。
5度はルートから7つずれてる。
で、それで言うと、メジャーコードは間が4つ分ずれてるでしょ?3度まで。
ってことは3度から5度までは、メジャーコードの場合は半音3つしかずれないんですよ。
だから、しんさんはドミソの時のアルペジオ行く時は、最初にメジャー3度ずれて、
その次にマイナー3度ずれるって言い方してたけど、
要は僕の頭の中で自動変換されるのは、半音4つ分ずれた後、半音3つ分ずれるんだなってことです。
で、マイナーコードの場合はそれが逆転するっていうのも腹落ちしますよね。
マイナーコードの場合は、3度まではルートから3つ分しかずれてないんです。
だからマイナー3度分ずれてるって言い方になるでしょ?
でもその後の5度っていうのは、必ず半音4つ分ずれるんで、
だからしんさんの言い方で言うと、メジャー3個分ずれるってことです。
だからAマイナーのコードは、ラドミーかな?
マイナーコードとコード進行
ラドミーだよね、確かね。
だから半音3つ分と半音4つ分次がずれるっていうのがアルペジオの時の話で。
だからこれを積み重ねていくわけ。
で、7の時もね、全く一緒ですよ。
ドミナント7とメジャー7っていうのがあって。
これもGPTによると、半音の積み重ねの数で言うと、
メジャー7っていうのは5度から4つ分ずれてるわけ。
だからルートからの半音の数でいくと、
0、4、7、11なわけ。
11番目がメジャー7の場所なんです。
だからメジャーコードのドミソシドっていうアルペジオの時は、
ドミソの後の飛び方がメジャー3度分ずれるって言ってたけど、
要は半音4つ分ずれるんですよ。7個から11番目までいくからね。
っていうことなんですって。
分かりやすいですよね。
だから最後のドミソシドに行く時のシドの最後のオクターブ上は、
オクターブは必ずルートを0とすると半音12個目なんですよ。
でもメジャー7は11個目が半音でしょ。
だから最後は半音だけずらすんですよ。
だから1フレだけずらす。
ドミソシドのシドは1フレ分だけずらすっていうのは半音1個でしょ。
これ全部もう説明がぴったりでしょ。
もう一回ですよ。
メジャーの時は0、4、7、11、12。
これがオクターブの中で3度5度、メジャー7のオクターブ上ってなるわけ。
だから僕は審査のアルペジオを見た時にすごい腹落ちしたんです。
横の動きとか説明はね。
あとは弦を飛び越す時は最中言ったけど、
弦を飛び越す時にどのくらいずれるのかが分からなかったから、
そこだけ何度もね、でもYouTube見たらすぐよく分かりました。
で、マイナーの時はね、
ドミナント7って言ってるけど、7がフラットが付くっていうことですよね。
で、これは7番目の音は半音で言うとルートから10個目になるんだそうです。
これがドミナント7の作り方。
だからマイナーコードで行くと0。
真ん中の3度が0で3番目。
次の5度は毎回7番目なんです。
そこからドミナント7に行くのは10になるから3つ分ずれるっていうことですね。
だからここはマイナー3分ずれるっていうね。
マイナー3行きますよって審査に言ってたけど、要は半音3つずれるわけです。
で、だからこそ最後のオクターブ上のは必ず12にならないといけないので、
ドミナント7の場所から2個ずらすっていうことですね。
だからマイナーの場合は0、3、7、で10で12っていうことです。
よく分かりますよ。だからその通りの指の動き方しますもんね。
だからドミナント7の場所から2個ずらしたのが最後のオクターブ上っていうね。
だから審査の説明がね、すごい僕には腹落ちするんですよ、あれ。
だから見て、パッと見て理解できるから、僕その後、指の技術的な練習は必要だったけどね。
でも20分ぐらいかな、10分10分ぐらい練習したら感覚が分かってできるようになりました。
ということです。
で、でですよ。僕がもっと言いたかったのはね、今の話で、
メジャーの3つの音でいくとドミソーだと0、4、7って言ったでしょ。
で、マイナーが中間の3度を半音1個ずらすから0、3、7なんです。
で、これでいくともうね、サブ2とサス4は簡単で、
サス2は必ず真ん中の3度がマイナーよりも1個半音下なんだって。
だから数でいくと0、2、7。0、2、7がサス2。
で、サス4はなぜか知らないけど、ルートから数えると3、4、5。
5番目って言ってたかな。なぜかっていうか、5番目か。だからいいんだね。
メジャーの3度の半音1個上か。半音ずらしってね。
だから0、2、7がサス2。0、3、7がマイナー。
0、4、7がメジャー。で、0、5、7がサス4。
確かそうだよね。5だよね。0、5、7。っていうことだそうです。
で、そこに7が入るときは、メジャーの7は11番目。
で、マイナーの7は10番目。みたいな感じだそうです。
それが多分ごちゃんとミックスするわけです。
簡単ですよ。簡単っていうかわかりやすかったですね。
で、アッド9とかっていうのはさらにその上。7の上のなんかが入るっていう。
とにかくでも半音の数でいくとすべてコードは同じ数だけずれてるっていうことで。
あとはルートがどこになるかっていうことでしたね。
だからシンさんも最初に言ってたけど、ルートがどこかだけど全部ずれ方は一緒で、
オクターブ上もすべて半音で言うと12個ずれ。
まあ半音で言うとというか鍵盤で言うと12個になるかな?
っていうことがわかりました。
で、ここでもっと面白いのがね、だからこそコード進行で
よくあるコード進行がこれですっていう話があったんだけど、
まあでもお腹いっぱいかなみんな。たぶんね。お腹いっぱいだよね。ここまで聞いて。
どうですか?僕の理解でいくと半音、
何個半音ずらしたのがコードになってるかっていうのがすごくね、よくわかりやすかったんです。
で、そうそうそう。
で、えっとね、どうだろう。聞いてくれてるかなみんな。面白い?
で、あのね、とっても安定しているコードっていうのがやっぱメジャーコードだそうで、
えっと、ルート3度5度ね。半音の数でいくと、
ルートを0番目とすると半音4つ上がった音と半音さらに3つ上がった7番目の音。
この組み合わせが本当に安定するんですって。
でも3度の音を半音どっちかにずらしたり、
半音じゃなくてサス2とかサス4とかでずらすと、
気持ち的にもちょっとまだね、安定しきらない音になるらしいですよね。
だからこそサス4を入れてメジャーに落ちるとか、マイナーを入れてメジャーに戻るとか、
そういうことがよくよくやられるそうですよね。
で、セブンも一緒で、
セブンもルート3度5度に追加されて7番目の音が入っちゃってるっていうので、
なんかもうちょっとでドミソニーになるのになんでその死が入ってんのよみたいな。
その死を除いて早くドミソニーを落ち着かせて欲しい気持ちをっていう感情に聞いてる人はなるそうですよ。
だからセブンを入れた後にメジャーコードに戻るみたいなコード進行もよくよく使われたり、
マイナーに1回振っておいてのメジャーに行くみたいなこともよくよくやるみたいですね。
だからコード進行っていうのはこういう安定に持っていく前の自らしとして、
マイナーやサス2やサス4やセブンを使うみたいなことだそうです。
コード理論の理解
ということで全部の説明がだいぶ腹落ちになってきまして、
一番落ち着くのが5度をルートにした音のサス4を入れてセブンを入れて、
最後にそれの5度がルートにしたいんだけど、
5度の音が5度のコードに最後メジャーで落とすみたいなことだそうで、
言うと、
Gサス4を行ってG7に行ってCに落ちるっていうのが、
王道で洋楽でも宝楽でもよく使われるっていうのはそういう意味だそうです。
ドミソのソをルートにしたコードでGのコードをまず選び、
でもGを行っちゃうとGとして安定しちゃうから、
Gのサス4を入れて、その後Gのセブンを入れると、
ドミも入るしみたいなのを言ってました。
でもこの話するとまたややこしくなっちゃうな。
いいや。
ややこしくなっちゃうよね。
だからセブンだけじゃなく、
6音半ずれるのが間に入ると、
さらにもっと落ち着きたいみたいになるらしくて、
そこにちょうどドミソが隠されてるみたいな。
だから最後Cに落ちるみたいなことをGPTR言ってましたけど、
とにかくいいや。
ということで、僕の今の興味はそこまで行きついてだいぶ分かりました。
半音の積み重ねで理解するとコードの組みが
全てロジックになっていたということが分かったということでしたね。
アルペジオの実践
これを技術的には、
同じ弦で行くんだったら、
1つずらしの3つずらしの4つずらしのってなるっていうのが理屈ですし、
あとは弦をまたがったときには何個ずれるのか、音が。
それはちょっとまた興味として僕が調べるだろうというところと、
あとは実際の技術的な指の使い方とか感覚は、
あとはシンさんに教えてもらったアルペジオをずっと弾きながら、
指を鳴らしていくっていうのは、それはちょっと今の話、
僕の興味本位の話とは置いておいてちょっとやっていくっていう、
2段階どっちも楽しめる感じです。
技術の方も楽しめるし、
理屈で単に僕の今回みたいに、
AIのときにやったみたいな、
俺流一宇宙で3つの世界やったときみたいな、
勝手に僕が思考をずっと深掘っていくみたいな感じのところも、
今楽しんでる感じです。
さらに、ちくわさんも教えてくれた、
ちくわさんはリズムのところをちょっと教えてくれてるから、
シンコペ、シンコのやつとか、
ジャンジャンジャジャジャジャンのやつとか、
前乗り、後乗りとか、
いろいろ覚えていきましょう。
ブレイクとか、
決めをちょっとここ決めようぜみたいなのとか、
そういうのとか、
よくある言葉とか、やっぱり一個も知らないから、
だから昨日のライブで、
ちくわさんがわからない言葉ちょっとコメントくれたら、
説明しますよって言ってくれてるんだけど、
僕、知らない言葉自体がわからない状況なんです。
だから全然何の言葉も僕に今登場してこないので、
あ、これってどういう意味だろう自体がわからないっていう、
これってどういう意味だろうが湧いてこないっていうの。
だってこれがまず僕の目に入ってこないからっていうことで。
だからむしろ、
ちくわさんが今やってくれてるみたいに、
こういう言葉ありますよみたいにあげてくれると、
あ、そういうのがあるんだみたいな、
気づけるって感じですね。
で、シンさんも新しい話、
コード理論みたいなの教えてくれたり、
実践としてYouTube見せてくれるとすごい助かりました。
あのー、そうそうそう。
だからシンさんアルペジオを、
アルペジオをね、
言葉だけで説明されたら、
理解できる人いないと思うよ。
初心者で。
ギターずっとやってる人とかは、
あのこと言ってんのねってわかるんだろうけど、
やっぱり映像がないと無理でしたね。
で、YouTubeすぐだからシンさん撮ってくれてすごい助かりました。
で、でも、
あのYouTubeでも、
どこが何フレっていうのも書いてないし、
何弦がわかんないから拡大してみましたよ僕。
あ、今5弦じゃなくて4弦にずれたのかとか。
で、数えましたもんちゃんと。
一時停止しながら。
指こっちに動いたなって。
でも、Aマイナーは早すぎた。
あれでも。
何回も繰り返してくれたけど。
Aマイナーのアルペジオあれ、
目で終えた人いるのかな?
だから僕目で終えなかったから、
さっきの半音ずらしの理屈で、
紐解きましたよ。
だからCはある程度終えたから、
Cを一回メモった後に、
僕の中で、
音楽の楽しみ方
Cとマイナーは、
Cのメジャーコードよりもずれてるはずだから、
Aマイナーの6弦5フレを基準にしたら、
このサウンドの音は、
もう一個こっちにずれてるはずだな、
みたいなことを僕自分でやってメモりました。
すごいでしょ?
すごくない?
だから理屈で分かると僕そういうことできるんで。
多分合ってると思うんだけどな、
僕がやったAマイナーのアルペジオ。
音がちょっとずれてたら指摘してください。
昨日練習したやつ。
昨日練習したやつ20分くらい、
最初の10分はCで、
残り10分Aマイナーだけど、
探る時間がすごい時間かかったので、
全部聞いてるともうつまんないと思うんで、
一応タイムスタンプつけときました。
Aマイナーができたっていう、
僕のできたっていう感動した自分の声を、
自分用にタイムスタンプつけて、
その後Aマイナーやった後、
CのコードをFみたいな指の形で、
それをアルペジオやってたんだって思ったんで、
そのタイムスタンプも最後に追伸しといて、
その後最後にCのアルペジオをもう一回弾き直してるんで、
その辺りだけでも聞いてもらえたら嬉しいですね。
この辺を使ってアルペジオをやってみてくださいって、
言ってたしんさんの意図は多分それじゃないかなと思ったんだよね。
そのアルペジオをやった場所を追っていくと、
なぜか8フレが結構多いなと思ったから、
その時にこれベタンと8フレを押さえれば、
コードになるかもって思ったんです。
そういえばYouTubeでもしんさんそういう指の形で、
コードで鳴らしてた気がしたなと思ったんでやってみたら、
とても綺麗なCのコードが出ましたよ。
嬉しかったです。だからそういうことですよね。
で、Aマイナーは5フレのところで、
それをやるとAマイナーになるっていうことなんだなと思って。
めっちゃ新たな発見しかなくて面白いです。
いやー25分喋っちゃった。
面白い。ギターが面白い。
ギターの技術的なところも面白いし、
勝手な理屈。誰もわかんないと思うけど理屈が面白い。
リーブラー先生が言ってくれてるピタゴラスのやつは多分、
おっしゃってたの。
そこがコードのさらに手前にある話だからって言ってくれてたんで、
多分この後僕がピタゴラスの話にたどり着くような気がします。
あーそういうことかと。
この半音何個分っていうのがそこの周波数の話かみたいになってくるのかな
っていう気がしますんで。
もうちょっとだけピタゴラスお待ちください。
多分この流れで行くとたどり着く気がします。ピタゴラス。
で、またわかったと思ったら30分くらい勝手な説明撮ると思うので、
是非もうちょっとリーブラー先生のピタゴラス話題はお待ちいただけると嬉しいです。
いやここまで聞いてくれてないかなもうね。
でもまあ土日ちょっとお時間ある方は是非聞いてみてください。
でもう一回あの僕の僕理論じゃなくて半音で何個分積み上がったかっていうのを
リストで書いたやつメモしとく、貼っとくんで概要欄ね。
ギターやってる人もあーそういうこと言ってたのかって見てもらうと面白いんじゃないかなと思うんですよ。
多分あのサスツーサスフォーで何言ってミキサック君も聞いてたから
それ見てもらうとあーそういうことかってわかると思うんだよな。
多分多分あのーそう
027がサスフォーサスツー
で057がサスフォー
で037がマイナー
047がメジャーっていうね半音の数ですよ。
ルートからルートを0にしたときの半音を積み重ねる数ね。
それが同じ弦に言うとフレットの動く数にも
同じことっていうことですね。
弦をまたがるときの音のズレが知ってる人は
あーだから6から5に行くときここにズレるのかみたいなことが
わかるんじゃないかなと思います。
ただそれを頭に思い浮かべながら弾かないっていうのはね
しんさんの言う通りだと思います。もうそんなこと考えてたら演奏できないと思うんで
もう指と勝手は左手と右手が勝手に動くみたいなことはまた別のことだとは思います。
そこはあの練習していきます。
ということで今日は土曜日だからちょっと日中練習できるんで
ピック使って練習してみようかなと思います。
それでは以上です。
ここまで聞いていただけたあの経営の皆さんいらっしゃったらぜひコメントで
最後まで聞いたよと言っていただけると嬉しいです。
それでは行きます。
力チャージ!
今日も力あふれる一日を!