はじめに:ぐりこ先生の自己紹介と近況
みなさんこんにちは、ぐりこ先生です。 日本酒のプロデュースをしたり、人のプロデュースをしたり、生性愛と戯れて、生性愛の編集をしている人です。
はい、おはようございます。 今日は6時23分に起きました。今6時半ですね。
はい、今日も撮っていきたいと思っております。
眠たかった。
今日はね、昨日ね、こどもCandyっていう施設の交流会、見学会がありましたね。
こちらの報告をさせていただけたらなと思っております。よろしくお願いします。
お知らせ:勉強会・講座・未来ポケットの活動
はい、では本題に入る前にお知らせをさせてください。
3月6日、金曜日7時からですね、19時から、生性AI勉強会&交流会ということで、前半はね、生性AIについて勉強して、そこから交流会っていう形で企画をしております。
スナックキャンディ大阪、大阪のスナックキャンディで行いますので、ぜひ参加してください。
あと残りね、3、4、5ぐらいいっちゃうかなと思います。
ぜひ参加いただけたらなと思ってます。よろしくお願いします。
はい、もう一点がですね、4月から生性AI漫画クリエイター講座っていうのを1ヶ月間やります。
はい、こちらもそろそろ案内をしていくんですけども、
小学生を対象にした、小中かな、中もOKなんですけど、生性AIの勉強会ということでやっていきます。
こちらね、どうしても保護者のアカウントを使わないと生性AI使えない、一応ね、規約上できないことが多いので、保護者の同意が必要なんですよね。
なので、PTXをまたご案内させていただきます。そこでちゃんと同意してもらって、自分のアカウント使っていいよっていうのをちゃんとね、お家の人が監督した上で、
子供に使ってもらいますよっていうことを記載してもらわせてもらって、使わせてもらう形になるので、ぜひ参加いただけたらなというふうに思っております。
で、そこ以降ね、未来ポケットの形をちょっと変えていこうと思っていまして、
毎週火曜日ね、18時からなんですけど、これを日本一に持っていくために皆さんと一緒に作っていけたらなというふうに思ってますので、よろしくお願いいたします。
はい、そんな感じで今日の本題に入っていくんですけども、
こどもCandy施設の内覧会・交流会の報告
今日はね、昨日子供キャンディーという施設がありまして、こちら内覧会というかな、こちらの施設を一緒に作ってくれるような仲間を集めたいというような趣旨でね、イベントを開催させていただきました。
で、8人ぐらいの大人の方に来ていただいて、実際に仲間を見てもらいました。
で、やっぱり子供たちの夢とか、子供たちへの挑戦とか、子供たちが伸び伸び生きていくとか、そういうことに対して非常に自分の考えだったりとか、共感をしていただけるような方々が基本的には集まってくださったんですね。
なので非常に良かったなというふうに思っております。
なんかみんなさんの思い、例えばこんなことをしてみたいっていうところもそうだし、今自分はこんなことをしてて、そこには場所が次必要だなと。
で、その場所ってでも作るっていうのは何百万とかかかってしまうから、それを何百万とはかけられないので、借りたいというようなそういう人たちがいたりとかしました。
本当に子供キャンディーという施設もそうだし、子供キャンディーという会社がどんなふうな編成を得て、僕は子供万博のイベントの方の制作っていうところを基本お手伝いをしてるんですけど、
この3年ちょっとがどんな歴史をたどってきたのかというところもそうですし、やっぱりそこに僕たちがどんなことを大事にしているのか。
そういうことを子供が主役であり、子供の主体性、子供自身が伸び伸び育つ、伸び伸び成長するようなそういう環境づくりというところにすごい力を入れているので、
そこを大事にしたいというところをやっぱり強調させてもらいましたね。
僕たちの思いも知ってもらった上で、どんなふうに活用できるのかなというのを皆さんで考えようというような企画だったり、
どんなふうなことができるかなということを聞かせてもらうというのを主にさせていただきました。
参加者の反応と施設のポテンシャル
よかったのはそういうところで共感していただける方がこんなに、しかも神戸の方が大体でしたね。
多かったのは非常によかったなというふうに思いました。
改めてこの施設を振り返って綺麗にしていただいてみたら、やっぱりよかったなと思います。
この施設自体の価値というか、この施設自体が持っているポテンシャルみたいなものはやっぱり感じる部分もあったので、
それを考えると、この施設をどう使っていくのかというのをちゃんと真剣に考えていく必要があるんじゃないのかなというのは改めて思いましたね。
その中でどうするのか、どんなふうにしてあげるといいのかというのはやっぱり考えていかないといけないですけど、
でも非常に皆さんに理解していただけたり、皆さんにはすごい使いやすいというか、
こんな場所でこんなことできるのいいですねみたいなのをすごく言っていただけたので、それはよかったなと思っています。
施設の立地と今後の展望
確かにリッチもね、三宮駅からやったとこ10本ぐらいかな、ぐらいですけど、
いわゆるルミナリエ、神戸にあるルミナリエって震災の時から始まったイルミネーションの機関があるんですけど、
この神戸ルミナリエからは徒歩2分ぐらいですね、2分ぐらいなので、非常にそういう意味でいうと近い。
横はターマーがあったりする場所だったりするので、そういう意味でいうと確かにめちゃくちゃいい場所だろうなというのはすごい思うので、
ご近所の人から愛されるようなそういう場所になればいいなというのはやっぱり改めて見て思いましたので、
ぜひぜひ興味ある方はメッセージいただけたらなというふうに思っております。
またどういうふうに使っていくのかこれから考えていかないといけないので、その辺はまたお祝いですよね。
使い方を決めて皆さんにお知らせしていくような形になるのかなというふうに思っておりますのでよろしくお願いします。
エンディング
ということで今日のお話を終わりたいなと思います。
それでは最後までご視聴ありがとうございました。これからもよろしくお願いします。
それでは素敵な一日をお過ごしください。またねー。
またねー。