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どうも、亀井博樹です。一般社団法人Flowという福祉事業を行う会社の代表で、現在は障がいを待つ方向けのグループホーム、グループホームBrunoの運営をしております。
今日は、ご家族との関係性というテーマでお話ししたいと思います。
本題に入る前にお知らせをさせてください。
現在、グループホームブルーの三ヶ面、またグループホームブルーの三ヶ面図、そしてグループホームブルーの島関町マンションタイプでは、入居者様を募集しております。
そちらの詳細などは、公式LINEまたホームページからご確認いただけます。ぜひそちらからよろしくお願いいたします。
入居者様募集というお話もちょっとしましたが、今三ヶ面、一号棟、二号棟の方がですね、なんとなく入居の方が決まっていきそうだなというところです。
まあやっぱりその、推進障害の方でね、なかなかちょっと今の気持ちが安定しなくて、そもそも予定していたところにはちょっと入居難しいよね、みたいなのはね、ありますね。
ただね、その辺はやっぱりもうこちら側がもうゆっくりお待ちするしかないんですけども、
まあその中で、私もここに入居したい、みたいなお問い合わせが来た時にですね、その部屋をね、この部屋が気に入ったっていう方がね、何人かいらっしゃった時は、
まあその早いものが好きじゃないんですけど、まあその時の緊急動だったり、グループホームに住むという重要性みたいなところ、
まあ皆さんね、別にそんな重要じゃないとかいう、そういうことではないんですけども、どうしても住むところが今どうしても困ってます、みたいな方とかもいらっしゃいますのでね、
その辺の優先順位みたいなものはあったりするのかな、なんていうのもありますね。
また、島崎町の方もですね、今4部屋お借りしてて、3名さんもお住まいになってて、こちらも今、いついつまでにはもう部屋決めて住まないとできないという方だったり、
1回体験に来てくださった方がやっぱりもう一度っていう方もいらっしゃって、ちょっとこちらもお部屋の方がもう埋まってくるような状況かなと思います。
マンションの方は引き続き、ご希望があればですけども、お部屋の数は増やしていこうかなというところで検討しておりますので、ぜひお問い合わせいただけたらなというふうに思います。
それでは本題です。今日はご家族との関係性というテーマでお話ししたいと思います。
今日はですね、今この後、入居者さんとね、僕と訪問看護さんと、ちょっと近況の振り返りみたいなところもお話をするわけなんですけども、
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今日はちょっとご家族の方も交えてね、お話ししようかなというところになっております。
今回ね、僕からちょっとお声掛けさせていただいたんですけども、グループホームでの生活がですね、慣れてくる中で、いろんな生活の変化というんですかね、
今までは入居したばかりでですね、うちのルールにできるだけ沿って暮らしていこうという緊張感、ある意味緊張感みたいなのを持ってやってたところを、なかなかちょっとこれ難しくなってきたなというところみたいなのは、
僕らの方でもね、お声掛けさせていただきながら、ここはOKだけど、ここの部分に関してはちょっと他に住んでいる方もいらっしゃるし、また他に住んでいる方がOKだったとしても、
グループホームとしてね、これはやっぱりこういうふうに使ってくださいね、こういうふうに守ってくださいね、みたいなところがあったりするんですけども、
これがなかなかちょっと難しくなってきたよね、みたいなときには、一回ね、本人交えてお話というところもあるんですけども、その中でやっぱりご家族との関係性というのはすごく大切になってきてですね、
今までご家族と住んでいたとき、またご家族との関わりしかなかったというときは、OKだったけど、こっちに来てからできなくなってしまった、難しくなってしまったみたいなところは、ちょっとご家族と相談しながら前に進めていったりします。
家族が来てもらって、ちょっとこれに対して怒ってくださいねともそういうことではなくてですね、今の近況はこうだというその事実をベースにですね、ご家族に情報を共有するというところは、僕の中でもすごく大切だなというふうに思っています。
入居されている方の中でもご家族がいらっしゃらない方も何人かいらっしゃるんですけども、やっぱりご家族がまだまだご健在のうちはですね、グループホームはご家族の代わりにはなり得ないんですけども、やっぱり僕も生涯を持つ子どもの親としてですね、やっぱり思うのは、
自分が元気なうちに今の支援体制というんですかね、特にグループホームみたいな暮らしの場所みたいなところは安定して確立させたいなという思いがやっぱりあってですね、それに対してできることは今のうちにやっておきたいなという思いがあるんですけども、
多分他のご家族さんも同じように思われている方というのはたくさんいらっしゃるのかなというふうに思っています。
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僕はご家族の方も呼んでですね、怒ってほしいとか注意してほしいとか、いやもう何だったら家族の方に連れて行って出てほしいとかそういうことではなくてですね、今がこうだというところも分かっていただいた上で、じゃあ今後どうしていきましょうかというお話をご家族を交えた上でご本人中心にお話ししていくという必要もあるなというふうに思っています。
そういうことができるようにするためにはですね、グループホームとして普段からご家族様と少しの変化があってもなく、何て言うんですかね、逐次電話したりとかっていうのは、これはもうご家族の暮らしというか時間の流れによるんだけど、連絡つく人は電話したり、そうでない人は今ご家族様とも連絡取れる公式LINEがあるんですけども、
そちらで情報を共有させてもらったりみたいなところでグループホームブルーノとしてですね、開かれた支援というか、見える化するというかですね、ご家族の方にもきちんと情報は常に共有できている状況があって、初めてそういうのが成り立つのかなというふうに思っています。
いろんなことができる方、またたくさん支援が必要な方というのはいらっしゃいますけども、たくさん支援が必要な方が情報をたくさん共有しなくてはいけなくて、何でも自分で大体のことができますよということは情報を共有することが少ないとかそういうことではなくてですね、やっぱりこのいろんなことがたくさんできる方というのもやっぱりそれなりに何かこう難しいところというか、
グループホーム内だけで支援体制として難しいというのだったらまだいいんですけど、やっぱり社会的にこれはちょっと難しくなってきたよねみたいなところはやっぱり出てきたりします。
そういうところはやっぱりいきなりことが大きくなってから報告するんじゃなくてですね、ちょっとずつこの変化というのは共有していくことでですね、ご家族も今こういう状況なんだなということが理解できると思うんですよね。
言葉選びはきちんと慎重しないといけないと思うんですよね。何かこう不安を煽るようなことをご家族さんに伝えたり、なんか出て行ってほしいって思わせてしまうような、
なんていうんだろう、厳しい言葉になったりとかしないように言葉選びは慎重しながらですね、ご家族の方には情報を共有していくと。そのためにはしっかり関係してというのは必要になってくるなというふうに思っております。
最後までお聞きくださりありがとうございます。次回の放送もよろしくお願いいたします。では素敵な一日をお過ごしください。一般社団法人フローの亀井ひろきでした。
アビアントー!