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おはようございます。一般社団法人フローの亀井博樹です。
さっき1時間くらい前にライブ配信してたんですけども、謎の機械からアプリカのトラブルによりまして、配信中にダウンしましてですね。
アーカイブも残っていない状態なので、改めてちょっと今、放送ライブ配信でしております。
ワンちゃんの散歩中にやってたんで、なかなかね、ワンちゃんもうんちもしたり車も通ったり、あんまり安全ではないなと思ったんで、
今帰ってきて家の中で家の用意をしながらライブ配信をしております。
ワイヤレスマイクで喋っておりますが、音声は聞こえておりますでしょうか?
こんな感じで放送をやっていこうと思います。
重複する内容もあるので、もしかしたらさっき聞いていただいた方もいるかと思うんですが、もう1回お話ししたいなと思っております。
これはうちのグループホームで起こっていることではないんですが、
そういうことを聞いたというか、そういうことを耳にして自分たちも一つ考えることだなぁなんていうのを思って、
今日この配信をしておるというところです。
どういう内容かと言いますと、できるように促す、やらせるというところの境界線ってどこなんだろうみたいな、そういうことを考えております。
入居者さんにはね、福祉とか入居者というかうちのグループホームに限らず、どういう障害福祉サービスを受けている方でもですね、やっぱり、もちろん僕らもそうなんですけど、
できることとなかなか難しいことというのがあって、これができることとできないことというのが白か黒かみたいにはっきり分かれているわけではなくてですね、
グラデーションのようになっていることというのがほとんどなのかなと思います。
例えばですね、うちのグループホームで言うと歯磨きができる、歯磨きができない、こういうことでパチッと分かれるわけではなくて、できる人は完璧にできて、できない人は全くできないというわけではなくて、
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例えばそうですね、1日に2回磨けるのが理想だけど1回だけ磨けるっていう人、これは考え方もあるんですけどね。
他にそうですね、2回できるけど歯磨きとしてご自身が磨いている時間が5秒ぐらいで終わっちゃうとかね、こういうことがあったりして、
あと歯磨きしようかって声かけしたら2回できるけどしなかったら0回の人もいたり、いろんな事例があって簡単に歯磨きができる、歯磨きができないというふうに分けられるものではなかったりするわけですよね。
そんな中で僕たち支援者側がどこまでやることが、例えばうながすで、これをどこまで超えたらやらせるとか、強制するとか、コントロールするという方向になっているのかという、
ここの境界線ってやっぱりちょっと難しいなぁなんて思っています。
そもそもね、グループホームに限らず福祉サービスっていうのは、本人の主体性を伸ばしていくというか、そこを主体性みたいなところを大切にしながら、
でもそれでも社会性みたいなところも重ね合わせて、じゃあどこを伸ばしていこうかとか、ここはできないって、それを良しとするのかどうかっていうところは本当に社会環境にもかなり左右されてくるんだけど、
例えば本人がやりたくないっていうことは全部やらなくてもいいよとはならなくて、単純に赤信号で道を渡るっていうことは、本人が渡りたいって言っても渡れないじゃないですか。
これはダメだってよっていうことは伝えていかないといけない。これはうながすなのか強制なのかコントロールなのか難しいところですよね。
あ、おーちゃんおはようございます。元気です。久しぶりに配信しております。今なんとかグループホーム3棟目もなんとか落ち着いてですね。
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まあまあ今日もグループホーム島崎町マンションタイプの方に11時から見学の方が入っておりまして、体験も今週末に入っておるというところで、三日面小立タイプの方もなんとなくマンションに近づいてきてるんですけど、
ショートステイのご利用のご希望がかなりあるので、一部屋を開けておこうかななんてことを言いながらですね、ちょっと体調の方は気をつけながらやっております。
スゴーちゃんも元気でしょうか。お子さんをグループホームの入居からいろいろしばらく経ってどうですかね。今日のテーマのようなことはグループホームの方もいろいろ悩んでいらっしゃることもあるのかななんて思いながら。
グループホームだけじゃなくてね、僕らもグループホームやっている中でいろんな支援者さんと関わりながらこの辺のお話し相手もして決めていっているところなんですけど、今ちょっとお話したのは例えば歯磨きができるできないところで、
例えば公衆があって、例えば公衆がちょっと強く出ているこの方に歯磨きがもちろんできれば毎食後に磨いて、きちんと本人が隅々まで磨けてケアできて、
例えばクリニカみたいなフッ素の入ったうがい薬をきちんとして歯間ブラシもやっていってできたらそりゃいいなと思うんだけど、なかなか難しいですよね。僕たちでも難しいという中で、どこをゴールとして設定するかということも大事なんですけど、
そのゴールに向かっていくスピードもすごく大事だと思うし、初めに設定したゴールが果たしてゴールとして正しかったのかということをやっぱり検証していく必要があるなというふうに思っていて、今言ったとおり毎食後に歯が磨けて歯間ブラシができてフッ素でうがいができるということを、
例えばゴールにしたときに、今全く歯磨きをしていない、この30年40年50年歯磨きしてこなかった人が来月これできるかって言ったら、容易に多分できないだろうな、もちろんできる可能性もあるんだけど、できないだろうなっていう、なんとなく想像つくんですよね。
これを本人に歯磨きしなよって声かけてやってもできないけれども、歯磨きせってめちゃくちゃ強く怒鳴って洗面台まで連れて行って口をガッとスタッフが広げて歯ブラシ突っ込んだら、これはできたって言えますかっていう話ですよね。
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僕はこれはできたと言わなくて、確かに歯がもしかしたらきれいになっているし、口臭も抑えられているかもわからんけど、これは本人の主体性とか意思がそこにあるかっていうところで考えると、僕はないなと思っているんですね。
これは極端な例で、虐待と言われてもおかしくない事例なんですけど、おい歯磨きせんかいって強く怒鳴って怯えるようにコントロールされて怒られるから歯磨きをするっていうのは、これはできたと言えるのかと、促すに収まっているのかと。
ここが僕の中ですごくもやっとしています。
これは福祉施設それぞれの考え方があるし、ご本人さんの付き合いの短さ、長さみたいなところもあるし、そこの事業所がどこに向かってどのスピードでやっていくかということをどれだけの人数で決めたかっていうのにも関わってくるのかなとは思っていて、
そこをどこを良しとするかなんですよね。
何でもオッケーにしてあげたら、歯磨き直したくないもんね、講習がきついって周りに言われるけど、でもこれも本人の意思だもんねっていうことがオッケーなのかとかね。
ここの、さっき言ったように白か黒かって言うんじゃなくて、全部がグラデーションになっているんで、人によってこのグラデーションの濃さをどこまでオッケーとできるかとか、本人にどこまでオッケーとさせてあげるかっていうところも結構人によって違うので、正解ってないんで難しいなと思うんですよね。
あ、そっかもうすぐ2年か。早いな、2年か。そっか、2年ってなったらもうベテランの息ですね。
親がお願いしたことも本人の希望がないと逆転になるかできないか。
そうですよね。ここ難しい。だから僕もやっぱり障害を持つ子どもの親として思うことが、今長男が高校を次に3年生でもう来年うちのグループホームに入居しようかっていうところで今話を進めていってるんですけども、親としての側面として見ますとですね、やっぱり家にいるとですね、いろんなことをやっちゃうわけですよ。
歯磨きも膝枕状態にして仰向けになってしっかり歯磨いて、僕らがね、一応衛生のこと考えて自分が触るんやとかそういうことじゃなくてゴム手袋をしてちょっと口を広げてしっかり奥まで磨いて歯間ブラフもしてとかってやるし、
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身体もね、洗ってあげたら綺麗に早く洗えるなーなんて思うんだけど、それってグループホームに行った時にどこまでお願いできるかっていうと、自分がグループホーム運営者として考えたときに、お母さんお父さんと同じことをするのがグループホームとしての正解かって言われたらそうでもないところもあるし、ここが難しいところで。
社会に、うちの長男に置き換えたときに、重度の障害、自閉症を伴う重度の知的障害なので、一人で今後暮らせるかというとなかなか難しい中で、社会性というところをうちの長男にどれだけ落とし込めるかというと難しいところもあるんで、
一概にこの支援がOKでこの支援がダメっていうのを全員に当てはめることっていうのは難しいんだけど、でもやっぱりある程度理解できる方は、自分で買い物に行ったり出かけたり働きに行ったりする中で、いろんな社会の時に摩擦があるわけですよね。
その中で、どこまでOKって僕らが思えても、それを障害というものになかなか理解が乏しい方にこれOKに仕上げてよっていうのは難しいんですよね。そこで、でもこれをやらないといけないけど本人はやりたくないって言ってるっていうところをどうできるに近づけていくかっていうところが支援者側の本当にいつも悩むところで、
例えば歯磨きに置き換えた時に、歯磨きだけじゃないんですけどね、歯磨きという事例を取った時に、例えば50年60年歯磨きが全くしてもらわなかった人が、明日から3色歯磨きをできるかって言ったらもちろん声かけては難しいわけで、かといって歯がいじめにして僕らが歯を磨くことはこれは当然逆対になると。
じゃあこのやらなくてもいいよっていうところと歯がいじめにするところの間がどこなのかっていうところですよね。歯がいじめにして歯磨きをするっていうことは当然誰がどう見てもどの角度から見ても逆対なわけですよ。
でもそれ9歳年からみんな5万年から歯磨きせんかいって起こることは逆対なのか。難しいところですよね。難しい。でも社会性を考えれば磨けないと公衆がきつくて周りにトラブルが起きるという可能性もあるし、でもそこに主体性があるかという間は難しいしみたいなね。
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こういうことがいろんな支援の中で散らばっているというかありますね。歯磨き、例えば日中の居場所で就労支援行ったり生活介護行ったりしてる方も行きたくないっていうことっていうのは本人の主体性で休むっていうこともあるけど、でもこれずっといるとやっぱり健康上良くないよねとか動いてないからね。
社会性がどんどん一時的に損なわれていく中で精神的にもなかなか難しくなってくるというところも考えてやっぱり行ったほうがいいよねっていうところもあるし、行くことでしんどくなることもあるし、ここはまあまあ話の前後があるんでここを切り取って行ったほうがいい、行かないのはダメだって決めるのは難しいんですけど。
でもこの行かないという選択肢を自分が選んだことを自分が選べて良かったねとするのは、じゃあこれ3回まではオッケーで4回目からダメだよって言うとか回数で決めれるわけでもないし、難しいとこだなあと思ってます。本当にねこんなことを日々悩んでるなあっていうそういう共有の放送でございますね。
うちがオッケーでも関わる事業所の他の方がNGとしている場合もあって、ここの落としどころも難しいんですよね。
例えばそうですね、もう一回歯磨きに戻りましょうか。うちでは毎日歯磨きはしてるけど、行った先の就労支援のお昼休憩では歯磨きしないっていう方が例えばいて、
うちは例えばうちのグループホームが3回するのが理想だから、これはもう就労支援でもやってもらうのは困りますよって、僕らが例えば就労支援に起こって電話したとして、
僕らが思う支援のゴールはそれが正解と思っていても、就労支援先ではブルーノさんでは歯磨きできてるんだから、例えばこの1回ができてなかったとしても毎日歯磨きして歯間ブラシでうがいできるのが100点だとして、
でもまあ80点は言ってないですか、80点でよくないですかって就労支援先の人が言うと、いやいや僕はもうそれはもう35点だと思いますとかね、こんなのは本当に難しいところです。逆もあったりしますね。
就労支援先ではできてるけどグループホームではできないことを、就労支援の方がこれはグループホームでやってほしい、こういうふうにやってほしいって言われたときに、いやいやでも就労支援先ではできてますよね、ここ80点90点と僕は捉えてるんですけどどうですか、いやでも後の10点どうにかできないですか、ここの10点埋めるの難しいですよねみたいな、こういう話し合いが行われていたりします。
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僕はね、この話し合いが行われていること自体はすごく健全なんで、僕すごくいいことだなと思っています。本来はね、こんな話し合いもなかったりして、ないんですよ。だから独自に支援の正解みたいなものを作って、勝手に違う方向向いてても分かってないっていうことがたくさんあるんだけど、
僕はこういう話し合いができる事業者さんと書かれていることはすごく、僕たちにとっても入居者さんにとっても幸せだなというふうに思っています。もちろんそこにご本人さんの意思っていうものが一番にあって、ご家族がいて、僕たちが支援者がいて、相談支援者さんがいて、みたいなこの関係性があって、できるように流す、強制できるようにさせるみたいなね。
ここがこのグラデーションが、どこにピンを置くかみたいなところがなんとなく事業所間で共有されていくのかなと思いますね。
やっぱり虐待っていうものは誰がどう考えてもダメだって思うんだけど、どこを虐待とするかっていうところも難しいところ。殴ったり蹴ったり罵ったり人格否定をしたり。
例えば、うちの長男が今高校を次3年生でね、喋れない、あーとかうーとかういーとか言うんですけど、おいお前喋らんかいボケーとか言って、喋られへんのかクソーとか言ったら、これはもう人格否定ですわ。こんな奴はもうやめてしまえと思うわけですけど。
でもそうじゃないところ、例えば、そうですね、ショッピングモールなんか行ってフードコート行った時に、うちの長男が服汚しちゃうわけ、食べてる時に服汚しちゃうわけですよ。
これを汚さないように毎日、高齢者のミニーヌのエプロンみたいなのをしてるわけですよ。あれ買ってきてね、使い捨ての。一回使い切ったら、服を毎回着替えなくても、服が汚れちゃって着替えなくてもいいし、汚れたまま一日ショッピングモールでいるのも僕は嫌だなと思うから着けるわけですけど、
本人に了解を取ったかとかね、そうなってくると取ってないし、本人は汚れてもいいと思ってるかもわかんないけど、そこを確認取れてないって考えたら、まあ考え方によっては虐待かと取られたり、この辺が本当に難しいところ、今のほんの一個の事例取ってもここ難しいなって思ったと思うんですよね。
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確かにそこに本人の意思があるかって言われたらないわけですよ。僕が親として汚れた服で歩かせるのは可哀想だなと思ってるだけで、本人は別に気にしてないっていうところを考えると、本人の主体性とは違う、僕は子どもにとっての支援をしているということで、ある意味虐待ですよって言われてもおかしくないよねっていうところですね。
だからこの白か黒か、虐待してるかしてないかみたいな、綺麗に分かれたらいいんだけど、そうでないところもあるっていうところで、一番端っこが虐待で、一番逆サイドの端っこが本人の主体性って例えばなってとして、この間のどこがこれ出来るようなガスで、ここが虐待でってパチパチパチって密に区切られて箱に入ってればいいんだけど、そうでないっていうところが自分たちにとってもひどい。
そういう日々考えどころだなぁなんて思っています。
こういう発信がいいのかどうかは分かりません。そんなのはきちんとお前らはぐちゃぐちゃに決めろよって言われてもおかしくないし、それこそゴーちゃんじゃないけど、親として悩まれてるところってちょっと心配だなって思ったりするかも分かんないけど、
本当に日々悩んでます。日々悩んでます。
本人の主体性だけに任せたときに衛生面が保てなかったり、社会生活っていうところから一時式離れてしまって、本人がやりたいとかやりたくないっていうだけに任せてしまうと、
社会に出たときにものすごく影響を与えてしまうということがあったりする。難しいですよね、本当ね。
だから、今日のこの放送でね、僕はこういうふうに決めてやってますっていう答えは出せないしなんだけど、一つ一つの事例に対してこうやって僕はというか、僕たちグループホームブルーノは悩んで考えて、
グループホーム内だけじゃなくて、うちのスタッフ含めて相談支援者と関わってくれてる支援者さんに共有して、じゃあここでやってみようっていうところで話をある程度一旦決めてやってみて、しばらくやってみた結果をうちではこうです、そちらではどうですかっていうのを口頭だったりノートだったり、いろんなケア会議だったりで共有して、じゃあこのままいきましょうかとか、
ちょっと一回聞き返しましょうかとか、こんなことをやりながら日々支援に当たっているという、そういう今日はね、情報共有を皆さんにさせてもらえたなと思います。
ご家庭でとか福祉施設でとか、そういうところでうちはこういうふうにやってるよっていうことがもしありましたらですね、コメントの方でご共有いただけたらなというふうに思います。
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はい、そんなところで今日は放送の方を終わりたいと思います。最後までお聞きくださりありがとうございます。次回の放送もよろしくお願いいたします。
またね、こうやって放送できたりするとかなりしばらくありちゃってたんで、ちょっとワイヤレスマイクをなくしちゃって、ずっと放送してなくて、またちょっと慎重したんで、また始めてみました。
今グループホームブルーノの三ヶ津川1号棟、2号棟と島崎町というマンションタイプの方は、今お問い合わせも結構いただいておりましてですね。
1号棟が今4人住んでて、2号棟がお二人住んでて、マンションの方が3名住んでるという状況です。1号棟は6床マンションで、今1つはショートステイにとりあえずしばらく置いておこうかなと思っているので、あと1部屋、実はお問い合わせも来ていて体験も入っていますと。
2号棟、4部屋マンションでお二人なんですけども、もう2人入居が来年の3月から入居予定の高校生の方と、お一人は今就労支援A型に行っている方がね、今体験をずっと毎週毎週やってくれているので、まあまあ入居に向けて何とか頑張っていこうかなというところ。
マンションの方は今4部屋お借りしていて、3名住んでて1部屋余っているんですけども、こちらも今週末から体験が入るのと、今日のお昼から見学の方が入っているというところで、本当にお問い合わせもたくさんいただいております。
こんな中でまた拡大していくのかどうかというところも考えているんですけども、この4月から新しく社員スタッフが入るというところで、またグループホームブルーノの支援体制も強化していきたいなというふうに思っております。
あ、ゴーダンさんありがとうございます。コメントもいただきましてありがとうございます。またまた聞いてください。ありがとうございます。それでは素敵な一日をお過ごしください。一般社団法人フローの仮面広木、あ、ゴーダンさんまたまたいろいろ放送コメントください。ではでは。