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【ライブ】ヘラルボニーのオンラインイベントに参加したよ
2025-07-22 12:58

【ライブ】ヘラルボニーのオンラインイベントに参加したよ


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00:05
こんばんは、一般社団法人フローの亀井博樹です。
えっと、ご無沙汰の配信ですね。
えっと、最近はですね、不定期で、今YouTubeをやり始めましてですね、
YouTubeを撮って、その音声をスタンドFMにアップするみたいなことを今やっているので、かなり更新頻度は下がっているんですけど、
まあなんとかね、スタンドFMをゆっくり続けながら、YouTubeの動画の方も頑張りたいなぁ〜なんて思ってます。
えっと、今日はですね、ちょっと久々のライブ配信なんですけども、
今日は、ヘラルボニーさんという企業さんの
すいません、車運転中で音声が入りましたが、
ヘラルボニーさんという会社のオンラインイベントに今参加しておりまして、
始まったのが19時半から終わりが21時までと、長い時間ありまして、
およそ300メートル差別専用レーンがあります。ご注意ください。
はい、長い時間ありまして、それに参加してきました。
今日のテーマが、ヘラルボニーの財務についてですね、なかなかフォーカスが当たらないところなんですけども、
今日はあえて財務のところにフォーカスを当てて、1時間半のオンラインイベントがありました。
僕も今、一般社団法人フローとして事業をスタートして、福祉に特化した会社というところで、
今は障害者グループホームブルーの運営をさせていただいているというところで、
この福祉サービスと経営というところで、やっぱりいろいろ考え、悩み、答えを見つけるのに、
本当に日々悪戦苦闘しながら事業を運営しているんですけども、
今勢いのあるヘラルボニーさんが、どのような財務状況で、どのように今後5年10年先を見据えて事業を行っているか、
みたいなところの一端を今日見ることができたのかなと思います。
03:04
この1時間半の中でヘラルボニーさんの財務状況が見えたわけではないですよ。
いくらぐらいの売上があって、いくらぐらいの利益が残ってみたいな、そういう話は全然なかったんですけども、
企業として、ヘラルボニーさんは株式会社なのかな、非営利の事業ではありませんので、
その辺はやっぱり事業として利益をしっかり残していくということに、きちんと重きを置いて運営されていることがすごくわかりました。
ヘラルボニーさんという会社のことを、皆さんわかるのかな、聞いてくださる方がわかるかわかんないんですけど、
主に知的障害をお持ちの方の絵、アートがありますね。
それをヘラルボニーさんとアーティスト契約をして、その方の絵を直接販売することもあればデータにして、
それをいろんな企業に販売、2B、2Cといいますね、企業に向けて販売していくという事業もあったり、
2C、個人に対する商品として展開して販売していくという、IPを持ったブランド事業というものを展開されているのがヘラルボニーさんという簡単な説明なんですけども、
そうですね、参画しているスタッフさんというかチームはやっぱり高い志を持っていらっしゃったし、
すごい優秀な方がたくさんいらっしゃいましたね。
元のマッキンゼとかね、いろいろ国用の経営アドバイスをしている方だったり、たくさんの方がチームにジョインしているという会社ですね。
資金調達の方法なんかもすごく上手といったら言葉は何か語弊があるかも分からないんですけども、
自分たちの目指すべき社会、ビジョンみたいなものに対して、当然事業を起こしていくのに資金というのが必要になってくると。
その調達をどうやっていくかみたいなところまでグロスできっちり考えていて、
それも社長がワントップでやるのではなくてですね、そこが得意というか、という人を集めてチームで動いているというのが今日本当にすごく分かりましたね。
06:11
僕もこの一般社団法人フローを始めてまだ3年目なので、まだまだヘアルモニーさんと背中も見えてないと思うんですけど、
でもやっぱりそのビジョンをしっかり持つことは大事だなと思ったし、
改めて自分が社長としてこの会社を立ち上げてっていう、ここの思いは自分でも評価してもいいのかなと思うんですけども、
ただイコール社長が一番優秀で、社長が一番決定権を持ってて、
決定権を持っててもいいと思うんだけど、社長が言わないと次の事業が生まれないとか、社長が決めないと規模拡大ができないみたいなことではなくて、
ヘアルモニーさんが、もちろんヘアルモニーさんに限らず何かも分からないですけど、企業としてやっていく中で社長が一番トップ、頭になってしまう能力としての頭打ちが社長っていうのはやっぱりダメなんだなって今日思ったし、
そういう優秀な方がいることで、叶えられる未来も近くなるのかなと思いましたね。
自分より優秀な人をいかに認めていかに活躍できる場を社長が作るかっていうところ、会社っていうのの組織の存在意義みたいなものを今日もう一回ちょっと考える機会になったなと思います。
会社というのは、僕の一つの仮説なのかも分からないんですけど、会社というのは一つの概念というか、ただの箱であって、そこで働く社員、スタッフ、仲間、チーム、メンバーが能力としてアップできるように、
するための一つの塊というか、何かなって今日思いました。社長が社長として会社を起業して、社長の夢を叶えるために社員を使って起業を大きくさせていくっていうのが、もしかしたら従来型だったのかなと何となく感じるんですけども、
09:14
自分も多分に漏れずその思いっていうのはやっぱりあったと思うんだけど、そうではなくて、もちろん自分の夢を叶えるという意味で自分も会社を起こしたんだけども、
それはあくまでも動機で、自分の思いにジョインしてくれる仲間ができて、その子たちにもまた新たに叶えたい目標、もちろんうちの会社で一般社団法人フローという船があって、向かう先がもちろんあるんだけど、
その中でそれぞれが見出していく夢とか価値とかいうものがそれぞれに生まれて、それを叶えるために僕たち一般社団法人フローもそこを全面的にバックアップしていくみたいなものが相互の協力関係にあることで企業がまたさらに大きくなって、
そして僕たちがいう障害を持ちの方のもっと開かれた社会、そういうところが実現していくんじゃないのかななんて思いました。
そこの財務のところはそれに付随して無視できないものだし、それがあるからこそ夢をつかむこともできるんだろうし、その財務をやっぱりなかなか日の当たらない部署ではあると思うんだけど、
その方たちがいることでおもとに立っているメンバーが活躍できるっていう、こういういい仕組みというか、二人連れになっているなぁみたいなものを強く強く今日感じましたね。
そんなところでちょっと今日オンラインのイベントに参加して気持ちもかなり熱くなって、僕たちの一般社団法人フローはまだブルボンブルのしかありませんし、売り上げ規模もまだまだ小さいです。
ヘラルモニーさんの5年10年後の目標みたいなところを財務という観点からどう考えていらっしゃいますかっていうときに、もちろん社長ではないですけど財務の方がやっぱり3桁億円の規模に持っていきたいっていうふうにおっしゃってたんで、
まだまだまだまだブルーノ一般社団法人フローが追いつけるようなところにはいないけど、ただそれを無理だなと諦めることなくブルーノもそこに、一般社団法人フローとしてもね、追いつけ追い越せの仲間に入れることを強く強く思って、今日はこのオンラインに参加させていただきました。
12:11
企業としてまだまだ未熟ですし、こんな話をできるような規模に僕たちがないのも十々わかっているんですけども、だからといってそんなことを語れる企業には到底ならないだろうと諦めることなくね、自分たちの会社の規模感と大きくなるだけじゃなくて、
その先に見せる自分が思う未来みたいなものを叶えながら、社会を良くしていける会社にしていきたいなというふうに思っております。
はい、といったところで今日はライブ配信を終わります。ありがとうございました。
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