1. GreenFielder@LISTEN
  2. 【声旅日記】 Western States ..
【声旅日記】 Western States Endurance Run 2026 観戦記 ②山上での応援
2026-07-01 15:30

【声旅日記】 Western States Endurance Run 2026 観戦記 ②山上での応援

スタート当日の未明、他の多くの「山上応援者」とともに山の上へ。5時過ぎには応援ポイントに到達し、応援&写真撮影開始!音声上でのタイムテーブルは以下。

*あくまで編集後の音声データ上のタイムテーブル(分:秒)であり、実際のタイム差ではありません。

頃 総合トップ選手(キリアン・ジョルネ選手)通過

頃 私の応援ポイントの更に上に選手が到達し、歓声が響く

頃 甲斐大貴選手通過

頃 女子トップ選手(Jennifer Lichter選手)通過

頃 秋山穂乃果選手通過

頃 日本人男子選手(おそらくカワカミナオアキ選手)通過

夜明け前に山の上へ行進する観戦者の列
Olynpic Valleyから連なる観戦者の光の筋
私の観戦ポイント(左下の方から選手が登ってくる)
キリアン・ジョルネ選手(この時点の総合トップ)
甲斐選手、サムアップありがとう!
女子トップのJennifer Lichter選手(中央、オレンジ色のパンツ)
秋山選手、笑顔で頑張れ!
日本人選手(カワカミナオアキ選手?)頑張って!
更に上の方でも大歓声!

#声旅日記

#WesternStatesEnduranceRun2026

#WSER2026

#甲斐大貴

#秋山穂乃果

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:00
GreenFielderです。現在、【声旅日記】という、声日記ジャンルとして、試みをしております、第1回目の【Western States Endurance Run 2026 観戦記】というのの、第2回を収録しております。
第1回はすでに配信済みなんですけども、いきなり【声旅日記】ということで、オリンピックバレーにてということで配信はしたんですけども、
今度の第2回は前置きの説明がないと、いきなり現地音声から始めたらよくわからないことになっちゃうなと思って、簡単に説明をさせていただくと、
結局第1回のときに、翌日の未明からの行動については、ちょっとどうしようかなっていう感じで迷ってたんですけど、
結果として、朝の3時過ぎにスタート会場に行ったら、山の上で感染するべく多くの感染者が山の上に向かって、ぞろぞろと行進をしているところだったんですよ。
みなさんヘッドライトをつけて、二人の筋が山の上に向かって繋がっているような感じで、これについていけば登れるんだなというのがわかったんで、山の上のほうまで登っていきました。
途中で一緒に登って行っている人に、どこが応援および写真撮影のベストポジションかなということを聞いたりして、結局400メートルぐらい登ったんだと思いますけど、そこで応援および写真撮影をしてきました。
今回の現地音源が登ってしまった後から始まってるんですね。
強風吹きが出る気温5度ぐらいの超寒い中で収録してて、風切り音もすごいし、音割れが激しいのでそこはご容赦いただきたいんですけれども、
現場の生の雰囲気を伝えるという意味で、どうしてもこれを第2回で配信したかったということです。
その現場で応援をしている音声だけなので、もちろんどういう選手がどういうふうに通過していったかというところは何枚かは写真を載せたいと思うんですけど、
03:03
全部載せられないですし、動画も撮ってないので、音声だけなんですよ。
そうすると、誰に対する応援を私がしていたのかというのが全くわからないと思うので、
そこは概要欄ですね、何分何秒の部分で誰の応援をしてたかという補足説明は書いておこうと思いますので、ぜひそれを見ていただきたいんですが、
いずれにしろ、基本的には写真を撮りながらではありますけど、通過していく選手は全員応援いたしました。
応援をして山から下って、次の応援ポイントに移動する車の中でその時の感想を述べる回っていうのは、
実はこの後の第3回で感想をしゃべってますので、それを聞いていただいたらよりわかるので、
それはちょっと第3回の配信をお待ちくださいということで、
ではあまりいろいろ事前にしゃべらずに、まずは現場での音をお聞きください。
グリーンフィルダーです。おはようございます。今朝5時16分です。すでにウェスタンステイツスタートしてます。
私はコースの最初のところ、かなり登ってきて、目の前にすごい岩の山が見えるところまで来ました。
クッソ寒いです。まっきり言ってめっちゃ寒いんですけども、
ちょうど日が昇ると朝日が当たりそうな場所に陣取りまして、これから登ってくる選手たちを撮影していきたいと思います。
最初は誰が来るでしょうか。楽しみですね。
このまま撮影録音を続けたいと思います。
いやー寒いですね。風が強い。
私が今いるところからですね、レイクタホーと思われるものが見えます。
雲海じゃないと思うんですよね。普通に湖だと思うんですけど、すごいいい景色です。
いい景色ですけど、すっげー寒いです。
06:11
強烈な風ですね。だいぶ日が昇ってきたので、私のカメラでもなんとか撮れるんじゃないかというレベルまで来ました。
頑張って撮っていきましょう。
はい、5時半になりました。そろそろ上がってくるのではないかと思われるので、
ここで撮影します。
わーお、すごい。
そうです、なんか精鋭が近づいてきましたよ。めっちゃ寒い。
そろそろ登ってきてほしいな。寒いから。超寒い。
土煙がすごいですよね。そろそろ起きてほしい。寒い。
お、来た来た。来ましたね。上がってきたみたいです。
いやー、しかしこの、私、歩いて登ってきましたけど、歩くのも超大変ですね。
ずーっと登りなんでね、この直筒みたいな登り坂をひたすら走って登ってくるっていうのは、信じがたいです。
09:11
信じがたいけど、すごいですね、みんな。
トップランナーは、これを、私が歩いて登ってきたスピードの倍のスピードで、ずっと登ってきてるんだと思いますね。
キリアン上手ね。
Go for it! Go for it!
Let's go! Let's go! Go! Go! Go! Go!
Go! Go! Go! Go!
早っ。早いけどでも、まああのスピードですよね。あれ以上早いスピードは来ないでしょ。さすがにね。
Go! Go! Go! Go! Go! Go! Go! Go! Go! Go! Go! Go!
Go! Go! Go! Go! Go! Go! Go! Go! Go!
12:25
Go! Go! Go! Go! Go! Go! Go!
がんばれ!がんばれ!
ゴー!ゴー!ゴー!ゴー!ゴー!
女子もどんどん通過し始めました
ゴー!ゴー!ゴー!ゴー!
ゴー!ゴー!ゴー!ゴー!
ゴー!ゴー!ゴー!ゴー!
秋山さん!がんばれ!がんばって!
15:09
ファイト!ファイト!
撮れてましたね、今
日本人トップ選手が見ました
さあ、あとはオーズプリッシュ
ゴー!
15:30

コメント

スクロール