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おはようございます。GreenFielderです。 今、朝8時半ちょい前くらいですね。
まあ先ほど、なんとか、スタートから、そうですね、標高で言うと500メートルくらいかな。
もうちょっとあるかもしれません。ちょっと後で調べますけど。 登っていって、
ちょうどそこの日が、登るぐらいのタイミングに、トップ選手が通過していくぐらいの地点。
すなわち、スタートから30分以上経ったぐらいのところで、トップ選手と打ち合えるぐらいの地点まで登りまして、
登りにかかった時間が約1時間半、もうちょっとかな。 結構登ったですね。
結構ね、そうやって上の方まで登って応援をする人たちっていうのがいっぱいいてですね。
なので、真っ暗な、まだ3時過ぎぐらいの時間かな。
ゾロゾロとみんながヘッドライトをつけて登っていくのが、光の筋になって見えてたんで。
特に迷うことなく、その人たちについていって。
3月の大きなイギリスに行ってるのと同じだったというのがね、
で、途中でですね、なんか、背中に松本って書いてある服を着た人がいて、
これどうしたんですか?日本で買ったんですか?って言ったら、その女性なんですけど、ハワイに住んでいて、日本人、日系人とのハーフの女性だったみたいで、
でもその松本って書いてある札なのかな?は、ハワイでカキ氷を売る店のロゴだったみたいです。ちょっと私そのお店全く知らなかったんですけども。
で、その声をかけた、私の方から声をかけた理由は、誰かにね、どこでその選手たちの写真を撮るのが一番いいかというのを聞きたかったんですけども、
さすがになんとなくふわっと聞くのもあれだったんで、なんかきっかけが欲しいなと思ったら、その背中に松本って感じで書いてある服の人がいたんで、声をかけたという感じです。
で、その人に教えてもらったのが、この先をこのぐらい登って、その後に右に曲がっていくカーブのフラットなところがあるから、そのあたりがいいんじゃない?って言われて、そこだったのかどうかはちょっとわかんないんですけども、
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登っていったらちょうどいい感じに、選手が登ってくる反対から朝日が登ったときに光が射しそうなポイントがあって、そこにいわゆるオフィシャルの撮影プルームがいたんですよ。
っていうことは、ここって結構写真撮るのもいい場所なんだろうなと思って、そこで構えて、5時半過ぎからずっと選手が来るのを待っていたら、
すごい激坂をちょうど登って、いわゆるダブルトラックぐらいの幅広いトレイルに出てきて、さらにそこから登るんですけども、そういうポイントでした。
だいたいみんな結構きつい顔をしている状況の場所で、やっぱり欧米人の選手だからなのか、みんな笑顔で走ってましたね、きついけど。それがすごいなと思いました。
観客もおそらく、今私が音を撮っているその前のときに、ちょうどその選手を応援しながら撮影しているシーンの音声を撮っていたので、それを流していると思うんですけど、
その音声を聞いていただいたらわかるように、応援の人たちもものすごい歓声を上げるし、それにちゃんと選手も答える。笑顔で手を挙げて答える。そんな感じでしたね。
トップはキリアン・ジョルネル選手でした。白いウィンドシェルをフードまでかぶって走っていたので、あまり顔が映っていないですけど、さすがキリアン・ジョルネルという感じでしたね。
その後も、戦闘集団が続々と登ってきた後に、何位くらいだったんだろう、ちょっとわかんないけど、
カイ選手が登ってきて、思わずカイ選手頑張ってという声をかけながら写真を撮ったんですけど、
そしたらちゃんとグッドジェスチャー、親指をサムアップしてグッドジェスチャーをして、笑みを浮かべて登ってきました。嬉しかったですね。
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その後に今度はまたジョッシー選手たちが続々と登ってきて、去年1位だったアビー・ホール選手も笑顔で登ってきていました。
その何人か後に、どっちが先だったかな、ルージャオ選手が先だったかな、その後秋山選手が登ってきましたね。
秋山選手もちゃんと笑顔で登ってきていました。顔を上げてというのはちょっときつそうで無理そうだったんですけど、
ちゃんと声援に応えながら笑顔で登っていっていらっしゃいました。
ルージャオ選手はちょっと真顔で登ってましたね。
一応そこでずっと登ってくる選手を応援したり撮影したりをやって、
全選手が通過して最後マーシャルが登ってくるまでそこで応援していました。
後半はほとんど写真撮らずに応援だけしてましたけど、応援する側の立場でいうと、
やっぱり応援するというか声掛けしたときに笑顔で答えてくれるとか、サムアップしてくれるとか、
グーパンチをしに来てくれるとか、そういうのをされるとこっちももっと応援してあげたいなって思いますね。
応援者目線としてはやっぱり反応があると嬉しいものなのかなというのが分かりました。
ちょっと今回ね、こういうトレーニングランニングの大会で応援するって初めてだったので、
今回初めて応援者の立場で感覚が分かりました。
周りも結構盛り上がってたので、私もついつい盛り上がってしまいまして、やっぱり面白いですね。
皆さんやっぱり自分の力を試す場でもあり、ちょうど朝日が昇ってくるタイミングだったのもあって、
すごい景色も綺麗だったんで、選手も自分の携帯で朝日を写真で撮ったりっていう人もいわゆる一般の部の人たちはやってましたね。
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しかし私が写真撮ってた場所なんで、マイルで言ったらたぶん2、3マイルですよ。あと97、8マイルポイントですね。
そこから90マイル走るってどういうことって感じですね。
私は今まで最長40マイルぐらいしか走ってないんですね。その倍をこの後走るのかと。
しかも超激坂を登ってその後で。なんかやっぱり過酷ですよね。
もちろん足を鍛えないとそもそも走れないんですけど、
プラスやっぱりそのメンタルの強さというか、精神的耐久力というのが相当求められるスポーツだなと改めて思いました。
ということで、今は私運転をしておりまして、次の応援ポイントがホレフトヒルという街。
この街中を選手たちがどんどん通過していくんですね。
おそらくトップ選手が通過していくのが1時ぐらいということになって、1時ぐらいから早ければトップ選手が通過していくであろうという風に
パイロット先生に教えてもらいまして、まだ8時半なので余裕が全然あります。
実はその手前にも車でそこそこ近くまでアクセスできる応援ポイントがあるんですけど、ロビンソンフラットという場所なんですけど、
そこは山道をずっとさらに走って登っていかないといけなくて、しかもそこって応援車が車で行く場所なんで、車が多くの方が駐車をしていたりして、
選手がどんどん通過するとまたその次のポイントに向かう人でごった返すみたいな道路が山道で狭いということで、そこはパスして、その次のホレフトヒルというポイントで待ち構えようと。
それまでにちょっと腹も減ったので、今回も購入しましたフリーズドライの食べ物をいただこうかなと思っております。
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ちなみにこのオリンピックバレーって、昔トーキー五輪が行われた場所みたいな記念碑もありましたけど、スキー場なのでリフトとかゴンドラとかがいっぱいあって、なかなか爽快な風景でもあったし、
そこに至るまでの道路の横に、例えば沢というか川が流れていて、信用樹林が結構両脇をバーッと囲っていて、なかなか風光明媚な、いかにも西海岸の森林地帯みたいな感じでしたね。
だから別にウェスタンステージがなくても訪れて、例えばロッジとかキャンプ場とかに泊まって、わいわい仲間と楽しむっていうのもいい場所かなと思いました。
ということで、また後ほど次のコネストヒルズ展を改めて収録します。以上。










