いやもうほら、社会派のポッドキャストにはもう学校のネタじゃないですか。
そうよ。
何してたんですか、あなた今日。
今日はお掃除して、お昼ご飯作って食べて、
友達の家にずっとスキーの道具、スキーウェアとかブーツとか一式置いたままだったんですよ。
この台湾にいる間ずっと置きっぱなしにしてたのをようやく今日回収できまして。
ありがたいですね。そんな預かっていただけるのね、お友達。
7年、6年ぐらい。実際には3年ぐらいだけど、預かっててもらってて。
ちょっとね、申し訳ないなあと思って。
でもすぐ帰ってきちゃった。
あ、そうなんですか。
どこまで取りに行ったの?
池袋のちょっと先?
あんまり分かんないです。都市間がないので。
都島園とかあの辺ね。
都島区です、そうです。
結構距離あるんですね、30分ぐらいだったら。
そうですね。電車で行ったらそのぐらいかな。
大丈夫だった?刷られへんかった?
あ、今日お金持ってってないんで大丈夫。
財布刷られる癖あるからね、あなたね。
刷られてないし、刷られたと思い込む癖があるって言いたいでしょ。
なんかあると、もうこれアカンは落とした、無くした、刷られた。
あ、もう刷られた、これ絶対刷られた。あのバスや。
あのね、このネタを3回も擦っても誰も面白くないのよ。
こっちは面白いね。
いやあなただけだし、聞いてるリスナーさん何を言ってるやろうっていうね。
言う?細かいこと全部。前言ったよね。
前聞きましたよ。
この番組で。
誰とは言ってない。
誰とは言ってないけど。
今ここで答え合わせできたじゃん。
今鶴式に全部引っ越ししてシャワーヘッドを渡したのも明らかになったんだってなるって。
たぶん答え合わせとか半年くらい経って、あいつかっていうね。
シャワーヘッドも外れへん外れへんってずっと言ってた。
それは言ってたな。
アカンわ、これ絶対外れへんわ。
俺やるって言ってたのに。
すぐ外れたけどね。
あれ回して外すんじゃない?
それ嘘やろ。どなして外すんだよ回す以外。
何を言ってるんですか?
そういう世間知らずなところがあなたたちのおかげで少しずつ世間に晒されてるような気がする。
もうお金出してやってもらったらいい話なんでね。別に自分で何か何もやることないんです。
どうですか?素人に戻ってからの。
どうしてたんですか?レシナさんもちょっと興味があるかも。
気にはなってると思う。
落ち着いたんですか?もう日本に戻ってきて。
そうですね。落ち着いてますけど、日本だからなのかわかんないんですけど、とにかく仕事にいろいろ没頭してまして。
楽、ずっと日本語でいけるじゃない?今。台湾行った時はやっぱり台湾語っていうか関東語じゃないわけでしょ?
中国語ね。
やっぱりしんどいじゃない?
しんどい。
やっぱり日本に帰ってきた方が仕事はやりやすい?
これがね、比べ物にならないぐらい日本ややこしいね。
逆に?
人も多いし、気をつけなきゃ、配慮しなきゃいけないポイントが多すぎて。だから先進的にしんどい。
なるほどね。だから言葉通じるだけにシンプルにはいかないというか。
いかないよね。
通じなかったら通じないでわからんふりもできるしね。
前の時はね。
わからんふりというか、シンプルにイエスかノンかで通せたことが日本語だったらなかなかそういうわけにもいかないというか、あるのかもしれないですね。
まあそういうところもあるし、あとはほら自分がまだ見習い社員だから。
見習い社員の割には偉そうよね。
割と背負ってる感じだしてありますけど。
いやいや、一応立場上は見習い社員だね。
見習い社員がもう今から会議あるのに私も無理ですって帰れたりするね。
初日からな。
それもなんかあんたのポッドキャスでなんかバラされてたな。
言った気がする。
言ってた言ってた。
それはあそこでしょ。
言った気がする。
なんか言われた記憶があるけど、名前言ってないから嫌やと思って自分から晒すんかと。
でもそれで言ったらこの間の年末もあなたちょっとまたあれしてたね。
値打ちこいてたね。
どこで?
どこでって。ちょっと無理かもしれへんみたいな。
ちょっと仕事で無理かもしれへんみたいな。
でももうホテル取ったよ。言っとくけど。
違う、年末やで。
年末の話ね。
年末に。
これちょっとリスナーさんに言っとこうか。年末に僕が大阪行った時の話でしょ。
むっちゃ仕切りますやん。
仕切りますやん。
ポッドキャスター仕切りしますやん。
どうぞどうぞ。
いい加減に仕切ってよ。
どうぞ。
仕切ってよ、ちゃんと。
それはあなたの口からジャーンと言ってほしいから。
だから大阪に遊びに行きますよっていう時に、
もともと行く予定はもう決めてたんだけど、
1週間くらいかな、10日くらい前に仕事のスケジュールが入りそうになって、
それで僕は行けないかもって言った話やった。
もともとは行くつもりで言ったやん。
どっちにしろ来るやん。
なんとかしたね。
一旦はなんか言うやん。
どうせ来るのに。
そういうことじゃないやん。
ああ憎たらしい笑顔してるな、ほんま。
まあでもね、来てくれて嬉しいんですよ、僕はね。
いやいやいや、もう楽しかったね、あれもね。
楽しかったですよ。ずっとうるさかったもん。
さっきもね、その話してたんですよ、年末ね、忘年会から。
そうそう、一緒、忘年会ね。
飲み会からの忘年会のね。
でもずっと佐々谷さんと秋田さんがうるさかった、うるさかった言うて、キャンジーさんが言うて、
楽しかったですけどね。
楽しかったけど、ほんと疲れたね、あれ。
いやいや、誰が言うてんの。
誰が言うてんの。
こっちがセルフやからな。
いやいや、こっちはほんとに。
こっちもよ、ほんとに。
ああっと喋りやがって、二人。
いや、だから、よく喋るなって思って、やっぱり、お二人は。
よく喋るなって思って。
僕と佐々谷さんがね。
そうですね。僕だから、帰り家のクラウドさんが、
帰り家の空港までお送りしたじゃないですか。
ずっと喋ってるじゃないですか、やっぱりね。
え、でも帰りの空港って、車乗ってる間は、だって二人で喋ってたじゃん、あなたと佐々谷さん。
それで終わってね、帰りましょうと。
もう終電なくなってるし、タクシーで帰ってきて。
僕はもう布団は用意してたから、
あと寝るだけで、もうシャワー浴びて、寝る人寝てって言って、
僕隣の部屋で一人で寝てたんですよ。
ずーっとそこから二人、喋ってるんですよ。
ちょうちょうちょうちょう、もう30分も喋ってない、あれ、ほんま。
いやいや、もっと喋ってたって。
それはあなたがもう夢うつつやったから、多分感覚がないけど。
隣の部屋やのに、ずーっと喋り声聞こえてきて。
いやいやいや、ほんま、20分ちょっとですよ、喋ったって。
いや、めちゃくちゃめちゃくちゃ、二人で。
元気な、でも。ほんま。
いや、なんか身の上話ししてたんちゃうかな。
あんな喋れるんですね、やっぱりね、二人。
ほんでまた次の日もさ、夕方7時、6時ぐらいからみたいな感じの段取りは、
昼過ぎ2時ぐらいから集まって、またもう一回買い出し行ったりとかね、
ちょっと料理したりなんかして、わちゃわちゃして、ずーっと楽しくね。
その前も、自分の喋るだけ喋って寝て、
今度は9時ぐらいに起こされて、
モーニング連れて行けよって。
そうね、噂のね。
いやいや、それ前の日から約束してたんやんか。
約束してたんで。
約束してたんは、普通に帰って普通の時間に寝たら、
朝早く起きれるから、モーニング行こうね、みたいな話してたけど、
何時やねん、帰って寝て。
3時、3時半じゃなかったかな。
3時半ぐらいですね。
寝たのはそのぐらいだったと思う。
もう9時ぐらいにモーニング連れて行けって言われて。
いやなんか、お腹空いたねって。
起きた瞬間からお腹空いたねって、ぞぞえさんと言ってたんですよ。
知らんけど。
でも、ぞぞえさんはもうモーニング行く気満々で、
それこそ6時から起きてたわけですよ。
ぞぞえさんね、意外と朝早くてね。夜早いな、あの人。
早いな。飲むだけ飲んで、酔って飲んでやがって。
寝やがって。
ピュッとね。
飲んでさ、ひどいんですよ。
それで、モーニングっていうのが、キャンディさん行きつけのね、
素敵な川沿いのコーヒー屋さん。
間違ってないよね、川沿いのね。
川沿いのね、はい。
っていうとこ行ったんですよ。僕2回目かな、そこ行った。
で、結構人が多くて埋まってたんで。
だから、あ、じゃあテラス席だったらすぐに案内できるって言って。
ほら、肉自慢来てる3人やんから、外でええやんって言って。
外で、テラス席貸し切りやったんですよ、うちらでね。
もうひどいひどい、この人のキャンディの独絶がひどい。
誰も聞いてないと思って。
あったんやで。
私たち別に何も言ってない。
ずーっと案内を言ってた。
大体の嫌言、悪言、全部あなたが言ってた。
あなたね。
ちょっと今ふと思い出したけどさ、
前日の飲み屋帰りのタクシーでものすごい喋ってませんでした?
タクシーのウンちゃんに絡んで。
それゾゾイさんや、なんか片言で。
中国の人っぽい片言で。
あれあかんで、あんなことしたら。
俺それ記憶ないけど、寝てたんちゃう?
やってたわ。
南馬から道山に行くときな。
よくやんねん。
私あれです、言うて。
社長さん、ずーっと言ってたやん。
前の人に向かって。
前の人っていうかタクシーのウンちゃん。
うるさかったわ。
なんかすごいね、年末っぽい飲み方をしてたな。
そうですね、あれでしたね。
忘年会っぽい感じ。
そうですね。
忘年会の前夜祭だったんですけどね。
僕意外とその前夜祭で力尽きたんで、
忘年会は割と抜け殻で、
とりあえず料理だけ出してって感じでした。
あんな前夜祭であんなにしとったら、
しんどいもんな。
あれしんどかったのよ。
忘年会のときほら。
こっちやで、一番しんどかった。
米をさ、結局1.5升炊いたやん。
15合炊いたんですけど、
結局15合は全部食べ切って、
5合はほぼ残ってたって感じですけどね。
結構食べましたね。
刺身も陽気あったし。
陽気あった。
僕だから次の日、みんな帰った後に、
僕海鮮丼しましたもん。
美味しいよね。
なんかあきらが朝、
タイ茶漬けみたいなの作ってたから、
それと食べて、
また僕ご飯を2合炊いて、
炊いて、また新米、新しいもの。
だって残った5合を全部冷凍庫に入れてたやん。
そうそう、それは嫌やったから、
2合炊いて、
1合をあれして、
寿司飯にして、
海鮮丼作って食べたんですよ。
あれはもう美味しかったですね。
あんな風に手巻きにしたりとかさ。
僕久々に手巻きをしたんですけど、
なかなか美味しかったというか、
共和国のご主人がね、
じきじきに手巻きを巻いて、
普通に寿司握りとったもんね。
寿司作ってたもんね。
しかもだいぶ後輩になって、
みんなもう食べられなくなった後にやってたから。
普通に寿司握りだしとったもんね。
あれは美味しかった。
美味しかったですね。
ありがたい、本当に。
僕手巻き寿司がすごい好きなんですよ。
みんなで集まるときって、
手巻き寿司のほうがキャッキャできるやん。
そうね。
鍋ってさ、やっぱり出来上がりのタイミングが結構あるやん。
だから一斉に食べなきゃいけない。
手巻きは自分のペースでね。
割と長い時間で。
だから大人数やったら手巻きのほうが美味しく食べれるね。
鍋ってやっぱり
10人以上集まって、鍋1個とかやったらなかなか厳しいけど。
そうですね、大変やもんね。
ただ、僕も一緒に買い物付き合った人間が言うべき話じゃないんだけども、
やっぱりあそこキャンディーに買い物任せたらあかんってことなんだよ。
ごめん、それ言おうと思ってた、次のテーマで。
やっぱり学習できてないわ。
できてない。
止めて、ちゃんと。
いやいや、止めてじゃなくて。