00:01
王さんと長嶋さんって、すごい有名じゃないですか? 同じシーズンでね、時期で。
そうですね。 じゃあクリーンナップでしょ?この二人。
王さん?あ、そうかそうか、クリーンナップになるのか。 3番4番ぐらいじゃなかったですか?
さすがにね、生まれてないんで、なんとも言えないんですけども。
だいたいこの有名な人とかね、同じ時代で活躍した人って、クリーンナップ全員埋まるっていう私イメージがあって。
で、巨人で出てくるって、この二人が出てくるんですけど。 もう一人、この5番というかね、もう一人なんか欲しいなと。
反省でもあるじゃないですか。岡田さん、加計夫さん、バースさんみたいなこの、他にも時代ありますけど、いろんな3人のね。
だいたい3人出てくるかなと、クリーンナップで。 巨人で出てきて、確かに優秀な方いっぱいおられたはずなんですけど。
王さんと長嶋さんがすごすぎて、もう一人並ぶように、3人クリーンナップっていう時にパッと出てこないというか。
確かにね、出てこないですね。
たくさん良い選手いたような気がするんですけど、パッと出てこないですよね。
当時は他誰がいたんでしょうかね。
私も現役でバリバリ見てたわけじゃないので、出てこないんですよね。
見てたわけじゃないよね。生まれてないよ、絶対ね。
ハリウモトさんとかじゃなかった?あれ、巨人じゃなかったかな。
ハリウモトもその時代?
いや、わかんない。
そうだよね。時代的にはそうだよね、きっとね。
ね、そう。だからパッと出て、私その後の、だから原さんとか、今の原さんとかの時代ですよ。
あの前も黒マティさんとかの時代ですから、見てたんだね。
あの時やったら大体出てくるんですよ。吉村さんとかね。
なるほどね。
すごいいっぱい選手いたけど、その後が松井さんとかの世代でしょ、確か。
うん。私はね、どっちかっつうと松井ぐらいの世代の方が馴染みがありますね。
松井さんとか、あと吉野部さんとかね。
そう、高橋吉野部がいて、あと誰がいたっけな、江藤も巨人に来たか。
あ、そうそうそう。だから江藤さんとかの時代になってくると、他からのFAとかで来る人がクリーンナップを貼るような方々。
広沢さんとかや、ヤクルトの広沢さんとか。
ヤクルト、広沢、来たね。
広沢さんとかですよね、江藤さんもそうやし、あの辺りですよね。
懐かしいですね。
そう、懐かしいですね。
野球か。やっぱね、私たちは少年野球やってたじゃないですか。
03:00
はいはいはいはい。
やっぱ小学校ぐらいの時に見てるでしょ、いっぱい。
見てますね、はい。
やっぱね、その頃のね、喋ってるとやっぱ思い出されますよね。
憧れですよね、やっぱり。
憧れ。
憧れ。
憧れの選手っていました?
そうですね、私憧れの選手って秋山さんとかかな、西部におった。
秋山か。はいはいはい、西部から代役に行った。
総講習揃った方ですよね。
大村打った後にね、爆点出てね。
通りもできるし、守備も上手くて。
バッティングもすごいっていう。
出て打って走ってって、ああいう万能な方って憧れるところがありますよね。
そうですね、かっこよかったですよね。
もともとセンターだったんで私も、守備。
秋山さんもセンターとかよくされてたんで、ちょっと憧れありましたね。
なるほどね。
でも西部ファンだったわけではないんでしょ?
そうですね、子供の頃は巨人よく見てましたね。
あ、そうなんだ。で、ハンシンじゃないの?
そうそう、関西ってなんかハンシン一色なイメージじゃないですか。
ハンシンとかオリックス、金鉄ね。
今だったらオリックスか、そういうところのイメージあるんですけど、
意外とね、巨人ファン多くて、関西の。
あ、そうなんだ。
なんか巨人見てる人もね、応援してる人も多いんですよ、意外と。
へー。
私の家も親も巨人ファンだったんで。
テレビ見るときは巨人でしたね。
なるほどねー。
うちもね、親は父親は巨人ファンで、長島信者でしたよ。
やっぱりね、長島さん王さんファンの人多いですもんね、昔の人は。
圧倒的もう長島が私の人生だ、みたいなこと言うような父親だったんで。
多分今頃泣いてますね。
だからそれに反発して私は西部ファンだったんですよ。
西部、パリー区のライバルといえば西部ですもんね、やっぱり。
西部もね、良かったよね、秋山さんがいた頃もそうだけども、
その時代はさ、やっぱ凄かったのよ。
駆動もいたし、デストラでいたし。
あ、なるほどね。
でもね、ピッチャーで憧れた選手がいたんですよ。
ほうほうほうほう。
郭大元。
あー、いたねー。
台湾のナンバーワンピッチャーですよ。
あー、いたいたいたいた。
あのピッチングに憧れて西部ファンに人気になりましたね。
なかなかでも良いとこつきますね。
そうだね、それのねサインボール持ってますよ、未だに。
あの時の西部もピッチャーも凄かったですもんね、確か。
渡辺さんとかもそうだったんだけど、渡辺久信さんだったかな。
そうそうそう、久信。
06:02
結構良いピッチャーがたくさん揃った時代でもあったし、
バッターも強かったもんね、清原さんとかよくおって。
良い時代でしたね。
良い時代ですね。
こんばんは、谷蔵です。
こんばんは、ワンです。
はい、谷蔵ラジオ上野空、本日もやってきましたこの時間。
まあ、8時ですよね。
8時だよ、全員集合。今日は一体何が飛び出すのやら。
飛び出しますか。
はみ出しましょう。
はみ出していいんですか?
いや、良くないですね。
ようやく許しをもらえたのかと思ったよ。
いやいや、はみ出すのは良くない。にじみ出るのは仕方ないですけどね。
谷蔵さんのポッドキャストにお邪魔するようになってさ、
ちょっと思ったんですよ。綺麗にやりすぎてるなと。
いやいやいや、何言ってるんですか。
この番組はもう綺麗に始まり綺麗に終わるですよ。
綺麗綺麗。
商品名大丈夫?
綺麗綺麗ですよ。
商品名大丈夫?
大丈夫大丈夫。綺麗綺麗にこの番組はしていかないとダメですから。
そっかそっか、じゃあ今回ようやく許しがもらえたのかなと思ったのに違ったんだね。
違いますね。音声配信者、後を濁さずですよ。
いつも割と濁してるよ。大丈夫?
大丈夫ではないですけどね。
そっかそっかそっか。
ということで今日はですよ。
今日は一体何の話をするのかということなんですけども。
今日ね、まさに私でもそのものをですよ。
体験してきましたね。
本当ですか?
今日まさにこの数時間前に体験してまいりまして。
今日のトークテーマに関わるものですよね、もちろんね。
非常に満足でございます。
はい、ということで今日のテーマですよ。
その1、磯臭いもの。
磯臭いもの。
はい、その2、回転するもの。
回転するもの。
一部はね。
一部はね。
その3、なんかちょっと高そうなもの。
高そうなもの?
回転するけど高そうなものってこと?
回転するやつはちょっと安く感じるけど。
なるほどね。
回転しなかったらちょっと高いイメージですね。
はいはいはいはい。ちょっとピンときましたよ。
ピンときました?
そう。
で、4番目はシャリですね。
09:03
これでピンとこないやついないだろう。
シャリですね、はい。
そして欠かせぬガリがあるっていうね。
はい、これですね。
わかるかな?
まあ、わかりやすいですね。
良い子のみんな何かわかるかな?
はい、お兄さんに聞かせてね。
はい、せーの。
寿司。
言っちゃった。
言わなかった。
寿司よ、寿司。
良いテーマですね。
これはちょっと語らずば折れまいよ、あなた。
え?今日食べてきたってこと?
そうよ。今日まさしく寿司ですね。
良いな。
良いでしょ?
寿司良いですよね。毎日でも食べたいですよね。
飽きないよね、寿司は。
飽きない。
なんなんやろうね、寿司って一体。
子供の頃から数えきれないくらい食ってきてるわけですよ。
うんうん。
なのに、もう私たち40過ぎてるんですよ。
うん。
にもかかわらず、まだ食べたい。
なんだろう、なんなんだよ寿司は。
たぶん死ぬまで食べたいんだろうね。
寿司ですね、みんな大好きお寿司でございますけれども。
ちょっと今日は寿司、絞りきれないけれどもね、寿司の話ではいろいろと。
はいはい。
でもちょっと喋りたいから、我々は喋るんだ。
喋ろう。
はい、ということで、その辺はちょっと本編でということで。
この番組は忙しい日常を少しだけ忘れ、様々なことに思いを馳せて、
自由にお喋りをするラジオのような番組でございます。
それでは、上野空、スタートです。
お寿司のネタ、何が好き?
ワンさん何好き?
あ、それ今の私に聞いてたんですね。
何食べる?
今ワンさんと私、寿司のカウンターに座ってるんですよ。
カウンターに座ってる設定ね。
目の前にはですね、ちょびひげの中華鍋抱えたね。
中華鍋。
中華鍋。
抱えた職人が立ってるから。
何?ワンさん、何食べる?
何集めるの?
餃子、餃子。
餃子?餃子?
餃子、あのうちのおばのとこ揚げる餃子ね。
焼きないよ、焼きない。
じゃあ無しで。
じゃあ無しで。
無し?
無し。
この泥棒。
いや、食べてないのに泥棒呼ばれるのおかしくない?
そんなパチモンじゃなくて、ちゃんとした寿司屋ですよ。
12:00
マジでマグロが好きかな?
いいですね、マグロ。
今日マグロ5皿食ったわ。
食いすぎじゃない?
私の敬愛する某開店寿司屋さんがですね、今フェアしてまして。
感謝祭しててね。
マグロ2缶1皿110円なんですよ。
いいね。
本物のマグロですよ。
いいマグロ、パチモンじゃない?
赤身のいいやつね。
よく見るチェーン店?
よく見るチェーン店ですね。
大体回るとこね、回るとこで。
大体3つ揚げてって言ったら1個絶対出てくるチェーン店。
ローが付くところ?
ロー付きますね。
じゃあローが付くところね。
なるほどね。
ラオ。
うちの方ね、ローが付くところすぐ潰れたんですよ。
意外でしょ?
いやいやいや、ワンさん行かないからよ、あんた。
いやいやいや、結構ね、行ったのよ。
でもね、ほんとにすぐ潰れて。
ありえんわ、ワンさんも1本買いしてよ、マグロ。
いや、私が買ったところで意味がないのに。
ストックストック1本買いして、スナックみたいにビーン置いとくみたいな1本ね、ストック。マグロ1本置いとくみたいな。
いやいやいや、そんなシステムあったらさ、毎日食べに行かなかったらすぐ痛んじゃない?マグロ。
冷凍してたら冷凍。
いやいやいや、食べるとき言葉出てくるんでしょ?
回答してね、すぐピュピュって。
昔の回転寿司ってさ、ネタ凍ってるところ多くなかったですか?
いや、あったっすね、シャリシャリあった。
今そういうのないよね?
いや、だってすぐお客さん、今敏感ですからそういうのに。
すごい時代が来たなと思いますよ。
たぶん機械の性能とかもあるんでしょうけどね。いい機械というか、効率的にできるようになったっていうのがね。
だって冷凍にしても美味しいもんね、普通に。
美味しい、うん。
むしろ冷凍で1回持ってきたその、生で運んでくるよりも、取った瞬間に冷凍した方が美味しいっていうところもあるでしょうね。
急速冷凍で持ってくるってやつね。
鮮度を閉じ込めるっていう。
しかもさ、一部は急速冷凍の中でも超マイナスのアルコールの中に漬け込むみたいなのがありますよね。
そうそう、一瞬でマイナス何十度をブラッと下げて、鮮度を超保てるやつがあるんですよ。
アルコールで。
うん。
酒飲みも換気じゃないですか。
もちろんね、アルコールが染み込んだりとかしないはずですよ。
酔っ払いとか全部それで急速冷凍して。
15:02
酔っ払い駆逐したほうがいいよね、そこまで来たら。
アルコールあるよーって書いてある。
タネソー何が好きなんですか?
やっぱりマグロですね。
やっぱマグロなんだね。
マグロ。もうマグロなら一本一本食える。
一本食える。さっきも一本の話してたけど、タネソーさんこそ一本買いしたほうがいいんじゃない?
いやー一本買いしたいんですけどね。
ちょっとやっぱり先立つものがなくて。
あれ高いっすもんね、一本。何百万するでしょ?
いや、すると思いますよ。
でっかいやつね。
ちょっとやっぱ手出ないよね。
初ゼリーとかになるとさ、寿司三昧の社長さんがいつもすごい額で買ってるイメージありますけども。
あるあるある。
ああいうのってさ、よくお店で解体ショーとかやってくれるじゃないですか。
はいはいはいはい。
見たことあります?解体ショー。
いや、解体ないっすね。
ないですか?
いや、私ね一回だけあるんですよ、解体ショー。
ほうほうほう。
すごい迫力ですよ。
解体ショーって一本を包丁みたいなのでやってくれるわけですか?
そう、私が見たのは二人がかりで一本のマグロ。
頭とか内臓はないんだけども、それをバラバラにしてって部位ごとに分けてくるんですよ。
へー。
で、その場でどんどんどんどん買えるんですよね。
今何の部位を取りましたみたいなこと言って。
はいはいはい。
で、何グラムですって。いくらーっつって。
で、買い回す買い回すってお客さんが言って、購入できるシステムだったんですけど。
はー、なるほど。
でも熱気がすごかった。
あら、そんな、なんかちょっとでもテンション上がりそうですね。
そう、すごい楽しかったんでね、もう一回見てみたいなと思ってますね。
あのワンサーやったら魚じゃなくて、お肉の方でやったらいいんじゃないですか?
ふふふふふ。
いのししとか。
お肉ね、うん、確かにね。
いのしし、解体ショーみたいなね。
ははははは。
一つ見たいですね、でもね。
肉、なんていうかな、牧場?
うん。
直営の牧場持ってるお肉屋さんとかって、カウンターの裏で肉吊るして解体してるの見えたりするとこあるもんね。
ありますね。
あれはあれでなかなか、魚って意外と見れるけど、お肉ってなんかちょっと若干引く感じやの何なんすかね?
まあ哺乳類だからじゃない?
ああ、そこがやっぱあるんか。
哺乳類はね、つらいね、結構ね。
まだ、お肉として吊るされてるのはいいけど、この生きてるのを解体するのはちょっとね、なんかあれですよね。
生きてる時の感覚で言うと、私の個人的な意見ですよ。
瞼がある苗は結構大きいですね。
瞼?
うん。
瞼がある動物を解体するのは、なんか心に来るものがあるんですよ。
18:05
瞬きするタイプ?
そう、瞬きするタイプ。
魚は瞼が基本的にないじゃないですか。
はいはいはいはい。
もちろんね、ある魚もいるんだけど、基本的にはないから、なんかもうだんだん食材として、物として扱えるようになるんですよね。
でも瞼がある動物って、いざ命を止められそうになる時に、大体目をつぶるんですよ。つらい、心が痛くなる。
ああ、きついなあ。
それはきつい。悲しい。
生きるって大変なのよね。
大変なのよ、ほんと。
命をいただいてるんですよ。
そうですよ、ありがとうっていただきますってね。
ほんと、5皿も6皿も食べよってからにあんた。
ほんと、マグロばっかり食べて。
そう、マグロばっかりね。美味しかった。
でも考えようによっては、5皿でも同じマグロから取ってれば、命が一粒だから。
まあ確かにね。
うん。
確かに、いろいろ食べたわ。
大体どれくらい食べるんです?
あのね、今日はちょっとね、1日2食やったんで、今日は。
はいはいはい。
お腹完璧に減ってたんで、結構食べましたね。
でもそれでも10皿ちょっとですかね。
やっぱさ、歳とってくると食べれなくなりますよね。
確かに、10皿ちょっとにうどん2つと、ちょっと揚げ物ぐらいですけどね。
はいはいはい。
うどん?うどん?
うどん2玉ね。
うどん2玉食べる人いるかな?
あの、かえめんとかあるの今。
え、かえ玉みたいな感じ?
そうそうそう、かえ玉が流れてくるの、ビューって。
えー、すご。
すごいでしょ。
おー、かけうどんじゃん。
いやでもこれ悩むね、平日とかだったらかえめん130円やけど、かけうどん180円とかね。
あー。
そう。
この50円で熱々にするか、ちょっと冷めたやつに入れるかっていうね。
悩みますね。
全然寿司と関係ないけどね、これね。
うーん、でもさ、回転寿司って言ったらやっぱりサイドメニューじゃないですか?
確かに。
うーん、いろいろありますよね、今ね。
うーん、いろいろある。デザートとかもすごいからね、今。
すごいね、ほんとね。ケーキとか3種類ぐらい大体あるしね。場合によってはパフェとかもあるでしょ?
そうそうそうそう。で、コーヒーとかも美味しいのがあるから、今。
うーん。
全部流れてきよるから、フィエーって。
昔はさ、サイドメニュー、回転寿司のサイドメニューなんて、あれでしょ?茶碗蒸しと味噌汁ぐらいしかなかったでしょ?
うんうんうん。
それがいつ頃からかさ、ラーメンが出て、うどんが出て、蕎麦が出て。
うん。
で、あと何がある?ポテトとか出るでしょ、今。
そう。
から揚げがあるでしょ。
うん。
21:00
場所によってはピザがあったりするでしょ。
そう。
カレーまであるんですよ。
カレー。
何屋なの?
寿司屋ですね。
やっぱ寿司屋になってるんだ。
孫悟くとなきジャパニーズ寿司屋ですよ。
サイドメニュー結構頼みますか?
頼まないですね。
うどんだけ?
あの、まあそうね、汁物はうどんとあと赤だしですか。
はいはいはい。
あとはもう基本的に魚ですね。
おー。
魚以外頼んだら、私あの、メッて言うから。
寿司屋に来て魚以外、茄子って何や、茄子って。
シーチキンサラダって何やって言ったの。
じゃあまたひっくり返すんで。
茄子って昔からあるよね。
あるある。
これさ、今ちょっとふと思い出したんだけど、冒頭でね茶番劇やったじゃない、そこで餃子って言ったじゃないですか。
はい。
昔さ、元気寿司ってあったでしょ。
ありましたね。
今もあるんかもしれないけど。
うん。あそこのメニューにね、餃子の寿司があったんすよ、昔。
餃子寿司?
そう。シャリの上に餃子が乗ってるお寿司があって。
ほう。
それをね、結構食べた記憶がね、今鮮明に甦ってきましたね。
え、餃子寿司って美味しいんですか?
食べたのがね、小学校の頃だったから、普通に美味しく食べてましたね。
合わないことない、餃子って合わない食材ないと思うんだよ、私は。
しかもさ、餃子って普段酢醤油とか酢胡椒で食べること多いじゃないですか。
酢飯なんですよ、舌が。
あー、合うか、じゃあ。
で、醤油つけるでしょ。
そのままなのよね。
そっか、餃子ライス食べてるのと一緒やもんね、じゃあ。
そうそうそうそう。違和感なかったですね。
そっかそっか。今、でもハンバーグとか人気なんでしょ?
そう、ハンバーグと、この間調べたんですよ、ちょっと。
そしたらハンバーグと唐揚げと、あとローストビーフ軍艦みたいなやつが人気ですね。
カルビとかもあったんかな、カルビ。
そう、焼肉系ありますね。
ねえ、もうちょっと私そっと美味しそうでしたね、それは。
いろんな寿司食材好きですけど、お寿司ってやっぱり魚食べてほしいじゃないですか。
そうですね。
卵はね、昔からあるんであれですけど、カッパ巻きとかはね、あれなんですけど。
やっぱり魚を食べるっていうイメージがあるから。
だんだんとそういう色物っていってあれですけど、魚以外の寿司を好む人が増えてきてるっていうのは、
子供の頃からそういうのに慣れ親しんでる方々が大人になってそのままやっぱり食べるから。
どんどん人口増えてるのよね、そういうのが、子供っていう人が。
唯一ね、代わり種系のお寿司で頼んじゃうのがあるんですよ。
24:01
ほうほうほうほう。
牡蠣フライ。
牡蠣フライ!?
そう、牡蠣フライの軍艦が浜津市さんの方にね、結構あるんですよ。
ほうほうほうほう。
行くとね、その牡蠣フライの時期、牡蠣の時期になるとやってるんですけど、ついつい頼んじゃうんだよね。
それはどういう、牡蠣フライが上に乗ってるでしょ?
そうそうそう。
そこにどういう味付けになってるんですか、それは。
タルタルがちょっと乗ってます。
あー、タルタル牡蠣フライ寿司、軍艦寿司。
で、浜津市さんは醤油がいっぱいあるんですよ。
はいはいはいはい。
一種類か五六種類置いてあって、ちょっと甘めの醤油だったり、あとは出汁醤油だったり、そういうので味を、自分好みの味をつけて食べてますね。
マヨとかタルタルにちょっと醤油垂らすと化けるもんね。
化けますね。
いやー美味しいわ、あれは。
そう。
わかる。
それはね、ちょっと許してあげてって思ってる。
いや、わかるんすよ。美味しいのはわかるんすよ。
ハンバーグもね、エビ天寿司も、さっき言ったカルビも、タルタルのやつも、絶対美味しいのはわかるんすけどね。
寿司という括りにするときにどうしても譲れない何かがね。
ちょっとあるというか。
いいじゃん、牡蠣フライは魚介だよ。
貝類貝類。
悩ましいね、これは。
悩ましいの?本当に?
悩ましい。
食べよ、食べよ、一回。
映画館にいてポップコーンが一切売ってなくて、せんべいしか並んでなかったらどうするよ、あんた。
そういう感じよ、そういう感じ。
それはね、暴れるかもしれない。
コーラ、いやないです、うち緑茶とせんべいなんです、言われたら。
いいよ、日本の映画を見るんだったらそれでもいいよ、でも。
バイオハザードとかですから。
襲ってくる瞬間にせんべいバリッバリッってやるからね。
バリッバリッって。
かじられる音と一緒にせんべいをバリッバリッバリッ。
自分が食われてるかのような感じになっちゃうんだね。
でも寿司行ったら同じようなもの食べてません?寿司とか行ったら。
そうね、やっぱりスタンダードなメニューが多いかな。
私もお餅買いの注文とかするときに、メニュー見なくて注文しちゃうから。
だから決まってるんですよね、食べるものが。
でもこれって案外正しくて、寿司のネタとしての魚の種類ってそんな多くないでしょう、実際。
実際はね、決まってますよね。
先言った魚以外寿司っていうのはバリエーション増えますけど、
魚の寿司って言ったらノーマル以外やったら炙りとか、塗ってあるとかね、レモンとか塩のせてあるとかっていうぐらいの。
27:07
ちょっとそういう変革でしかないじゃないですか。
あとは季節の旬のものが出てくるぐらいですよね。
そうそうそうそう。
ハマチとかブリとか、同じようなやつで件数稼いでるみたいなのとかあるじゃないですか。
ありますね。
そう。そういうところはちょっとあるから。
マグロ入れるでしょ、マグロ。
マグロ。
イカ。
イカ。
あとは何入れるかな。タイ。
タイね、タイ。
マザイね、マザイ。
いるいるいる、タイ。
えび。
えび。
えびね、4つ。
あと何入れるかな。
そんな出てこないですか。
意外に出てこないかもしれない。
マグロ、イカ、タイ、えび。
タイ、えび。
あら、打ち止めオーダーストップですね。
オーダーストップ。
いや、ちょっと足らないですよ、それでは。
いくらでもありますよ。さっき言ったのはハマチ、サーモン。
サーモン食べます?
サーモン食べたことある、私。
あ、食べるんだ。
ちょっと炙りの入ってるやつ好きですね。
なんかくどくてね、あまり食べなくなりましたね。
数はね、いらないけど一皿欲しいかな。
そうなんだ。
あとはタコとかね。
タコ食べないな。
あとはアナゴウナギとか。
食べないな。
あの辺定番なんですけどね。
あの辺り。あとはカツオ辺りとかね。
カツオも食べないな。
あとイワシとかサバとか。
アホ魚は食べるわ、確かに。
あの辺りですか。
イワシ、シメサバ辺りね。
そうそうそう。
あの辺りあと定番的なところがあるかな。
あとは季節のもの。
あ、イクラ。
イクラか。
イクラはねギリギリなんですよね。
ギリギリなんだ。
卵ね。
卵は普通の卵の寿司はいいけど。
魚卵系はね。
魚として入れていいものかどうかってところがちょっと悩むところですね。
カズノコもダメージ派。
カズノコは寿司としてはちょっと。
もうちょっと大きくなってから食べてほしいかな。
じゃああれだね、トビッコなんかも完全ダメだね。
いやもうちょっとね、それは。
美味しいですけどね。
カリフォルニアロールは?
もうそんなものぶん投げますよね。
あれなんか周りにトビッコついてますよね。
カリフォルニアロールは寿司であって寿司じゃないですよ、あれは。
あれはどこで生まれたの?やっぱりカリフォルニアで生まれたの?
30:02
カリフォルニアじゃないんじゃないですか、あんな。たぶん。
どこで生まれたものの?
あれどこなんすかね。
でも日本人が作るとも思えないのよ。
だから日本の寿司を海外の人がイメージして作ったとかじゃないですか。
いやそれが逆輸入されてるわけでしょ。
でもやっぱカリフォルニアって言うからにはカリフォルニアでできたんすかね、たぶん。
ねー。ちょっとねー。
でもね、嫌いじゃない。
嫌いじゃない?
嫌いじゃない。
それこそ開店寿司屋で一回食べたことがあって。
まあ悪くなかったっすね。
あれって中の具材って決まってましたっけ?
いやどうなんでしょうね、私が食べた時はエビアボカドみたいなのが入ってて、マヨネーズであえてあった気がしますね。
私の知り合いで海外で寿司をちょっとしてた人がいるんですけど。
その方がいろいろ言ってたんですけど、やっぱり日本の味覚と海外の味覚っていうのが違うから、海外に行くと海外にちょっとアレンジしたような感じでね。
出さないと食べてくれないっていうのが。
なるほどね。
でもこれ難しいとこで、本当の寿司を知ってる人は本当の寿司が食べたいでしょ、たぶん。
そうね。海外に行って探した日本食っていうとそういうの食べたくなりますよね。
ただ本当の寿司を食べてない現地の人は、現地寿司がやっぱり寿司なわけやから、これ難しいですよね、でも。
まあ難しいよね。
だから日本でも言えるとこですもんね、これ。
例えばピザでもそうですし、日本のピザと海外のピザってやっぱりちょっと違ったりするし。
違う。
日本の味付け、中華料理とかね、他の海外の多国籍料理なんか特に。
カレーとかもそうですよ。
そうね。
ちょっと食べやすくしてあったりするけど、現地をしてたら現地の方が食べたいって人もいるし。
海外とかだと生魚を食べる文化がまずないでしょ、あまり。
そっかそっか。
そう考えるとやっぱり焼いてあったり、加熱してある魚を使ったお寿司を開発しようってなりますよね。
加熱してある魚か。
シーチキンとかもそうでしょ。
なるほど。
シーチキンね。
そういったところから結構発想されてる料理って海外は多いんじゃないのかな。
シーチキンもチキンになってるもんね、あれ。海のくせに。
まあそうね、確かにね。
マグロとかカツオなんだけどね、味わいとしては鶏よね。
ほぼカニみたいなもんやんか、あれ。
中身タラのくせにね。
でもそのシーチキンマヨネーズ寿司とか、すごい流行ってるからね。
そうなんだよ。
この前のおにぎりの時も出てきたけど、シーチキンのマヨの軍艦寿司とかって結構売れてるらしいよ。
33:01
いやだって、具材としては絶対おいしいじゃん。
間違いないのよ。
食べないけど、食べないけど想像するじゃん、もう。外れないじゃん、そんな。
私も生の魚を寿司では推したい人やけど、シーチキンマヨはちょっと許さざるを得ないよね。
特にね、子供なんかを連れて行った日には必ず食べるでしょ。
必ず食べる。あれは。
でもこれね、結構ね、ファンが多いメニューだからあんまり文句は言いたくないんだけど、個人的にあんまり許せないのがあって、コーン。
コーンマヨ?
そう、コーンマヨの軍艦あるでしょ、どこに行っても。
ある。
あれを頼む人の気持ちが理解ができない。
そうね、確かにそうよ。だってコーン乗ってるだけよ、ご飯に。
それこそさ、シーチキンはさっき言った通りギリギリ魚だから原材料が許せるのよ。コーンはさ、とうもろこしじゃん。
なんか主食の上に主食のしてるみたいなもんやもんね、あれ。
そうよ。なんでそれが寿司になってあんなに市民権を獲得してんの?理解ができない。理解ができない。
でもあれはね、良くないことはないけど、ちょっと考えもんよね。
ね。
そう。しかも消化せずに通ってくるやついるから、あれ。
確かに。
良くない?
汚いのよ、汚いのよ。
良くないね、あれは。良くない。
今度さ、今までにない、既存にないメニュー開発やりましょうよ。
おー、既存のないメニュー開発ね。
こんな開店寿司のメニューがあったら美味いだろうっていうのを考えましょうよ、私たちで。
おー、そんなんいくらでも出てくるっすよ。
おー。
ほんとに。
意外にも結構出し尽くされてんじゃないのかなって気はするんだけど。
まあ、そりゃいろんな組み合わせ研究してるでしょうけどね、新商品を。
でもこの、やっぱり既存のね、考え方の中からだったら生まれないものがあるから。
むしろ素人の方から提案する食材の組み合わせっていうのが、ミラクルを起こすと。
ミラクルを起こすか、腹痛を起こすかどっちかですけど。
まあ、それはそれでね、話題になればいいかなっていうのはありますからね。
じゃあちょっとね、新しい新商品が開発できましたら、ぜひとも皆様に振る舞わせていただこう。
ね、無料で配りますんで。
そうですね、まあ我々が毒味はしないですけど。
ただ作ってプレゼント。
それでバズったら、ちょっと起業しますんで。
手柄を私たちのものでいきたいと思います。
ということで、本日はお寿司のお話でございました。
皆様の好きなネタとかね、こういうのがあったらというのもあれば、ぜひとも聞かせてください。
36:06
谷蔵ラジオ、上野空。
谷蔵ラジオ、上野空。
エンディングのお時間です。
はい、エンディングです。
はい、ということで、上野空。
エンディングのお時間ですか。
そうですよ、エンディングですよ。終わります?
エンディングのお時間ですか。
このまま終わります?
今、某チェーン店のCMが頭に。
テレビCMをあまり見る機会が最近ないから浮かばないな。
あのね、芸人の中川明さんがよくね、ネタで某チェーン店のCMの声真似?
CMの声の録音をしてるネタっていうのも。
今度このCMやりますんで声をくださいみたいなね。
そういうネタをしてたのをちょっとふと思い出しまして。
谷蔵ラジオ、秋のマグロ祭り!ってやつね。
応募しておきましょう。
谷蔵ラジオ、秋のマグロ祭りか。
これから夏なんだけどね。
先取りましたね。
だいぶ先取ったね。
マグロって時期あったっすかね?
分かんないっすね。
でも冬の海のイメージですよ。
大間とか解禁時期ってあったもんね、何月から何月って確か。
やっぱ寒い時期のイメージがあるけど、実際の旬はちょっと分からないですね。
マグロの旬は分かんないですけどね。
このラジオの旬は今でございますから。
本当に?
今を逃すとちょっとだんだん味が追ってくるかもしれないから。
もうちょい先に設定しようよ。
今がちょっと旬かもしれない。
旬はピークだからね。
別に旬が衰えるとは言ってないですから。
今は旬やし今後も旬かもしれないけど。
ちょっと落ちてくるかもしれないんでね。
これを聞いてる方は来週をお楽しみにということで。
味が落ちてないか是非とも確かめていただきまして。
匂いから変えていただいて。
はい、ということで本日は寿司のお話でございました。
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ということで本日お送りしたのは谷蔵とバンでした。
それではまた。