感想
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00:04
なんで僕は、ディレイなのかな?
HSPって、生きてる間ずっとそんなキスなんだって。
それが偶然。他のことも全部、たぶんぜーんぶ偶然。
だったら、みんなが自分らしく、最後は笑えたらいいな。
はい、一応って感じで、この辺から使うか、改めてちゃんと喋り始めた時に使うか、
喋り始めた時のやつを使うかは、まあ後で考えるっていう感じで、一旦。
はい、ありがとうございます。今日も洗濯物を干しながらっていう感じ?
そうですね、今干してます。
いやー、いいですね。
だいたい夜干す、あ、干すじゃねえよ。夜干す派っていう感じ?
夜干しますね。
えー、そうなんだ。
夜、まあでも朝も明日もあるけど、夜がほとんどですね。
で、外に干してんの?
これは外じゃないです。そういう部屋。
あ、部屋。
バンドゥームみたいなとこ。
ほうほうほうほう。で、なんか、助手席的な何かが。
助手席、そう助手席、あるけど、助手席、夏は使ってるけど冬はあんまり使ってないです。
あ、乾燥してるから?
うん。
おー、えー。そっかそっか。
いやいや、どうしよっかな。なんか。
テーマがなんか。
テーマに入っちゃうと、もうこっから使うの確定になってくるかな。
あ、そっか。
まあまあ、でも一応候補上げといて。
はい。
っていう感じで、まあまあ、使うので全然いいかな。使う方向性で考えとくかな。
3つぐらい候補にメモしてて、って言いながらメモした瞬間に自分忘れちゃうから、今、今読みながら思い出すっていう感じで。
はい。
えーっと、1個目が弱いということの重要性っていう前に、
大沢さんと3人で喋ったテーマを、
瞑想で言う感覚と反応の話に当てはめたとき、
感覚と反応の話に当てはめたのは、大輝くんと2人で喋ったときかな。
03:00
はい。
で、えーっと、力が集まっちゃった。
あー、そっか。
そのときは、感覚と反応、あれ?あれ?違うかな。
感覚と反応で、弱い感覚にも意識を向け続けるみたいな。
微細な、なんか、感覚でしたっけ。
そうそうそう。
それを、別に弱いということの重要性の話したときは、
それに当てはめてはいないのか、過去には。
はい。そうです。
過去に話したときには、当てはめてなくて、
でも、なんか、それを当てはめて考えたってことだね、この日に多分、俺が。
目持った日にですね。
そうそうそうそう。
で、だから、力が集まっちゃってる構図、
今はそういう社会がそうなりやすい構図になってるって、
俺なんか考えてるけど、
力が集まっちゃったときに、それに反応しないっていうスタンスがありえるのかなっていうイメージが湧いて、
それを深掘りたかったみたいな感じかな、テーマの1個目は。
はいはいはいはい。
はい。で、2個目が、
好き嫌いに落ち着くっていう、マンダラのときとか、
あとは過去にも何回か話してるやつ。
うん。
で、それの対比として、
俺は、べきとか、全悪とかを、
その好き嫌いの対比の概念として置いてるけど、
はい。
その言葉の裏に、バッシティーがあるって感じてて、
それに、俺はいつもビビってるなーって思ったから、それをメモしてるって感じですね。
バッシティー?
うん。
その、べきっていう言葉とか、
うん。
全悪について語ってる人の、こう、なんだろう、雰囲気とか、空気に、
その、悪はバッシティーみたいな、
うん。
なんかオーラというか、そういうのを感じちゃってるっていう感じかな。
はいはいはい。
そこにいつもビビってるなーって何かを、
何かを見たり聞いたりしながら思ったけど、
それは何を見たり聞いたりしたか忘れちゃったけど、
はいはいはい。
そのときにメモしてたっていう感じですね。
うんうん。
が2つ目で、
はい。
3つ目が、
えー、
うん。
はい。
うん。
それに、そっから矢印してあって、
06:01
うん。
みたいな感じの、
うん。
なんか、この番組はみたいな文章を作りたい気分が湧いて、
このとき湧いたんだねー。
何を考えながら湧いたか忘れちゃったけど、
確かにね。
でも、
なんでですかね。
でもその後に括弧して、
うん。
それがマンダラに繋がるような気もするって書いてある。
うーん。
まあその、
この番組の説明を作るってことはつまりは、
そう、
繋がりますね。
もろに繋がりそうですね。
マンダラに。
うーん。
なんかねー、
マンダラのイメージをするとき、
やっぱり好き嫌いに落ち着くっていうのが浮かぶことが多いんだよねー。
マンダラのイメージをするときに。
あ、そのマンダラ作り、
マンダラみたいなやつ作りたいっていう風に、
あ、はいはいはい。
前に言ってた、
俺の言うところのマンダラみたいな感じ?
確かに。
うんうん。
だからその、
それがマンダラに繋がるような気もするっていうのは、
俺の言うところのマンダラ。
そういうことね。
うんうんうん。
確かに確かに。
うん。
ていう、
結構どれもぼんやりした、
うんうんうん。
テーマだねー。
書いてるときにはもうちょっとくっきりしてるんだけど、
書いたあとは、
もうなんか、
どんな気分で書いたっけーってなっちゃうなー。
めっちゃメモってそういうもんですよね。
そういうもんだねー。
集散的にどれが一番話したい感じですか?
いやー、どれなんだろう。
なんか今3つ読んだら3つともなんか、
バチッとは来ないねー。
でもまあ、俺以外に、
え、はい。
2つ目が、
もうちょっと話したい感じしますね僕は。
あーほんと?
うんうんうん。
じゃあそれー、
うんうん。
それで始めてみる?
そうですね。
なんか似たこと?
実は全然違うのかもしんないけど、
似たことをこないだ考えていたので。
お!
いや、考えていたというか話していたので、
似たことになればいいなーと思いつつ、
全然違うことになるかもしれないなーと思って、
一回もうちょっとしゅーさんの話聞いてみたいなと。
俺の方は具体例忘れちゃってるからねー。
で、もうちょっとで選択が終わるので、
環境が変わり、選択?
選択方針の方が終わる。
うんうん、選択方針が。
じゃあもうちょっと。
もう一回。
聞きます。
うん。
09:03
よいしょ。
そうさねー。
何を考えながら書いたんだっけなー。
まあよく、よく思ってるなーっていうのに、
この時気づいたっていう気分ではあるんですけどね。
はいはいはい。
頻繁に思ってるんですね。
収書でも、結構これ、このビビリが発動して、
みんなの言ってることに対して、
歯止めをかけるほどじゃないけど、
その意見に乗るというか賛同するではなくて、
それも行き過ぎたらまずい気がするみたいなことを
俺はいつも言ってる気がするんだよね。
はいはいはい。
大輝くんとかみなみさんとかキギさん、
まあ大沢さんもかもしれないけど、
何かべきっていう言葉がついてたり、
善悪とか良い悪いの話をしてる時に、
いつもビビってて、そうだよねっていう風に
俺が乗るんじゃなくて、
それをこう、何?ビビりながら、
行き過ぎたらまずい的なことを返してる気がするんだよね。
はいはいはい。
うん。
で、その時あんまり自分がビビってるって意識、
なんか明確にくっきりとは意識できてなかった気がして、
あ、罰していいっていう流れに対してビビってたんだ俺は、
って思ったんだよねっていう。
なるほど。
同じ文章ではあるんだけど。
好き嫌い的な気分で聞くことも可能かもしれないんだけど、
良いとか悪いっていう言い方をただしてるだけだったら、
それを好き嫌いに俺の方で変換すればいいだけなのかもしれないけど、
まだそこまでそれが自動変換機能みたいなのが、
自分に備えつけられてなくて、
良い悪い、特に悪いみたいなことを話してるときに、
悪いの先に罰していいの影を感じてる。
そこにビビってるっていう感じなのかな。
この罰していいはどういう意味だろう。
12:05
罰していいの意味がまだわかってない。
その言葉通りですか。
悪いことした人には罰を与えるべきだ、みたいなっていう意味ですか。
そうだと思う。
ちょっと一旦抜けますね。
はいはい。
おかえりなさい。
大丈夫かな。
聞こえてますか。
聞こえてます。
画面もありがとう。
可能であればローカルも撮ってもらえるとありがたいです。
はい撮りました。
ありがとうございます。
改めましてよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ここからすごく音が良くなってるかな、大輝くんの。
どうかな。
まあ聞き取れればいいんだけどね。
そう、なんだろうね、罰していい。
なんかざっくり雰囲気でアナロジーで考えがちだから、
厳密に罰していいっていう風にくっきりしているわけでもないんだけど、
人に説明するとしたらこんな風に伝えるのが分かりやすいかなっていうのが罰していいっていう表現だったんだよね。
前握で、え、どういう時にその罰していいが出てくるんでしたっけ、と感じるんでしたっけ。
うーん、まあざっくりべきとか良い悪いを話してる時に大体感じてる気がしていて、
これはちょっとそれもはっきりどんな話だったか忘れちゃったけど、前回だから、前回収録時かその前かもしれないけど、
なんか社会絶対的な善みたいな話をしたような気がしてて、
前回ですかね、絶対的な良い悪いみたいな話しましたね。
僕は良いと思ってなくて悪いが明確にあるみたいな話をしましたね。
15:03
そうそう、それ、それかな、前回収録時かな。
でも要は個人での好き嫌いと、社会全体でのすり合わせた上での社会にとっての良い悪いみたいな、
その社会での良い悪いの話をしている時に、大体その社会にとって悪いことは罰していいみたいな空気を感じるのかな。
えっと罰せられているのは悪いことをしている人ですか。
そうそう、まあその時点ではそこまで決まってないんだけどね。
で、その空気自体にべき論が強いから嫌なんですか。
その悪いことをした人を罰することに対して、もうそれも嫌なんですか。
嫌というかね、ビビっているわけね、要は。
最初に、えっと原点みたいなところから話してしまうと、
もう、たぶん小学校の時に裸足の剣を読んで、戦争が嫌すぎて、そこから来てるのと同じビビリな気がしてるのね。
人間ってなんで戦争しちゃうんだろう。で、戦争が止まるにはどうなったらいいのかなみたいなことを考えた時に、
もうなんか暴力に対して暴力で返しちゃったらもう延々終わらないから。
で、しかも小学校の時はそこまで考えられてない。小学校の時にはただただビビリがありましたってなって、
中学ぐらいになったら、なんかでも戦争も人の一対一の喧嘩も原理は同じなのかなみたいなアナロジーで考えられるようになっていて、
喧嘩もなかなか自分から止められないよなと思って、でもまあことわざで負けるが勝ちとか言ったりしてるよねって思ってて、
でも負けるが勝ちじゃ難しいよなとか思ってた時にガンディのことを知って、
うわーこれが一つ、まずこの人がここで答え出してるじゃんって思ったっていうのがあって、
18:00
そういうガンディみたいなスタンスでない限りはもう片方が暴力性を持った時点で、
逆の相手側がガンディ的なスタンスを取らない限り止められないみたいなのがずっとビビリとしてありますと、まずは自分の中には。
それと同じビビリなんだよね、人が良い悪いを論じてる時に悪いものは罰していいよねっていう、
それが大きくなって社会圧みたいなものになっているみたいなのにも、結局同じビビリが、同じ部分がビビってるなっていう風に感じてる。
っていうすごい具体例っていうよりはざっくりしたもう延々とこう自分の中で続いてきたやつかなーみたいなイメージなんですよね。
うーん、えっとそうですね、その何が、待ってさっきしゅーさんが使ってた言葉を忘れちゃった、暴力か、どこからが暴力で、どこまでは暴力じゃないっていうのが別に明確にあるわけじゃないんですよね。
そうだね、それが多分自分は他の人よりだいぶ広い、もうちょっと怪しいぞと思ったらもう暴力っぽくなってきたって思って、もうビビり始まっちゃってるみたいな。
で、たぶん、えっと、例えば何だろう、犯罪者が犯罪を犯した、これはもう暴力として見まして、犯罪を犯したから刑を執行するっていうのもある種暴力。
そうだね。
うーん、っていうことですね。で、その刑の目的が、もうこの人が悪いことをしたから刑を執行しようっていうその、私の死刑みたいな、その私の思いが強くなってるんじゃないかっていう怖さですか、ビビりですか。
うーん、私のってなると、何だろう、個人的なみたいな風な空気を感じちゃうけど、私のに限らずビビってるかな。
はい、えっと、私のっていう表現が間違ったのかな。
あ、はっはっは。
刑の執行の目的が、本当はその罰を与え、その犯罪を犯した人を懲らしめるためじゃないじゃないですか、と思ってるんですね、僕は。
21:13
懲らしめるためではない。
と僕は思ってるんですけど。
懲らしめるためではなくて、何のためと思っている。
えっと、もう例えば、極端な例ですけど、凶悪連続殺人犯がいたら、それ以降、もうその人が犯罪を犯さないっていうか、より被害者を増やさないとか、同じような社会的構造によって生まれた犯人になり得る人を作らないために刑を執行してると思ってるんですよ。
だから目的としてその犯人を痛い目に合わせるためじゃないと思ってるんですけど。
それが、その刑の執行自体が目的になっちゃってるし、それをめっちゃ感じるってことですか?
別にその、今司法の場じゃなくても。
いやいや、あんまりね、そこを法の形がどうとか、そういう具体的なことに対してビビってるわけではない気がしていて、さっきの私であるかどうかに関わらないみたいな話をしたけど、
悪いことをした人を、自分の最初のテーマの候補で挙げたときには罰していいっていう表現をしたけど、それに対しては、
社会、社会が何か、何かしらの社会的な、社会が社会的なって言ってもあんまり何も言ったことにならないかもしれないけど、
一旦言ってしまうと、社会が社会的な力とか圧力を使って、力と圧力が一緒か。
を使って、使って、何ていう、何ていう表現にしたらいいのかな、罰していいを別の表現で。
えっと、罰していい。ごめん、つゆさんの話の途中ですけど、めっちゃ舞台を変えて、中世ヨーロッパの魔女狩りみたいなのって、魔女だったら罰していいみたいな。
24:10
魔女かどうかに関わらず、罰していいみたいな社会的な風潮で、罰していたって習ったじゃないですか。
そういうの、その何か、あいつ悪者だから、あいつ魔女だからもう社会から排除しちゃってもいいよね、みたいなのが良くないというか、それ意味なくないみたいな、それ怖いよっていう感じですか。
それは極端な例っていう感じだよね。今はほぼ、そこまでのことはないと思う、今のところ思ってるんですけど。
究極それみたいな感じだけど、要するに原点が自分、戦争に対するビビりと同じものがビビっているから、力に対して力で対抗することそのものなんですよね。
だからガンディの非暴力、不服従もそうだけど、特に非暴力が自分の中でキーポイントなんですよね。
好き嫌いの話をしているうちは、自分のただの好みの話をしているから、罰していいという表現じゃなくてもいいんだなってだんだん喋ってるうちになってきたんですけど、さっき大輝君が言ってくれたみたいな、
その脅迫犯を閉じ込めておくとか、それは被害を出さないためにっていう目的があったとしても、力でその人を無理やりどうこうしてるっていうことは変わらないじゃないですか。
そこの無理やり感、無理やり何かを抑え込めたり、強制してしまうこと、事態をざっくり言ってしまうと、暴力みたいに感じちゃってるってことかな。
魔女狩りとかももちろんそうなんだけど、それも数の力で強制してるように見えるんですよね。
27:08
確かにそうですね。でも構造的には多義的に、多義的に、公義の意味で暴力ですね。
自分はそこにそれを感じていて、ビビってるっていうことに最近気づいたっていう感じですかね。
大きい話をしてしまうと、これも話が大きくなりすぎてビビりながら話すんですけど、
抑止力みたいなものにも結局その構造を感じるんですよね。
だから基本全部無理やり力で何かをやろうとすることに、全部ビビってるのかもしれないですね。
確かにそうですね。抑止力は全然無理やり、暴力、広い意味で暴力ですね。
なんか、例えとして幼稚なのしか出ないんですけど、
北風と太陽でいうところの北風的な動きに対して全部ビビってるみたいな感じですかね。
北風と太陽、はいはい。え、でも太陽は暴力ではないんですか。
うん、自分の中では暴力じゃないですね。
因果が直接じゃないからってことですか。
あの話の中では太陽が旅人の服を脱がせるために熱を増してるみたいな表現にも捉えられるかもしれないけど、
僕の捉え方的には太陽はただただ自分の意識に集中して自分を最大限輝かせてるみたいなイメージなんですよ。
めっちゃイメージですね。まあまあまあ、物語の捉え方は自由ですからね。
いやーでもね、その捉え方がね、そうなんすよね。微妙な部分もあるかもしれないんだけど、
現実逃避にならない程度に色々捉え方を変えないといけない、変えないといけないというか、
変えた方が自分にとって良さそうだなっていうのもこの話に混ぜられる気がしていて、
30:04
今回だから僕はそのことに気づいたけど、
そんな見方もあるんだって思ってもらえたらなっていうのも一つはあるけど、
僕の捉え方をちょっともっと柔軟にしたいなと思ってるのもあるんですよ。
途中で言ったは言ったんすけど、みんなが良い悪いって言ってる時点で、
それが本当に社会圧的な良い悪いなのかどうかは本当はわかんなくって、
一旦自分の頭の中で、その方が好き、その方が嫌いって言ってるっていう風にこっちで変換してみてっていうフェーズがあってもいいと思ってるんですよね。
それをやってる間は一旦ビビらずにまずは聞いてみて、
それで、それじゃあちょっともうどうにもこうにも落ち着かないぞってなってきたら流石にこれは好き嫌いじゃなくって、
社会圧とか大義みたいなそういう話をしてるぞみたいな、
はいはいはいはい。
風になってきたらその時に初めてビビればいいかなって思ったりもしていて、
その意味で自分の捉え方を柔軟にしたいなみたいなのもあったから、
まずは好意的に捉えたいなみたいに自分は思ってますね。
北風と太陽を、その太陽が大きい力で何かを変えようとしてるみたいな風にあの童話で伝えたいようにはそもそも感じてないっていうのが大きいんですけどね。
さっきの最大限輝かせてるみたいな言い方をしたのも、
ちょっとよく言い過ぎてはいるけど、基本はそっち方面かなみたいに思ってるっていうのはあるんですけど、
北風の方はやっぱり無理やり感、そういうものの象徴として出してるのかなって自分は読み取ってたんですけどね。
うんうんうん。
ああ、そっか。変わんないかも、僕まだ。
僕、北風と太陽は、なんかその、その因子が直接やろうとしても無駄だけど、ふとした瞬間、ふとしたことで目的達成されるよねみたいな風に読んでたんですよね。
ほう、ふとしたことで。
33:01
ふとしたことでというか、太陽は脱がそうと思ってたけど、まあなんか、直接服を脱がすっていう、吹き飛ばすっていうことじゃない、間接的に服を脱がしたので、そういう目的、目的、目的じゃなくても達成できる、自分、一緒かもしれない、自分の力で達成できなくても、なんか結果的に達成できるよみたいな感じで読んでたんで。
ああ。
確かに自分のよりは、あれですね、もっと緩やかな感じかな。
うんうんうん。
それもいいっすね。
とっても。
そのスタンスだとしてもいいのかな。
うん。
いい気がする。なんか無理やり、善悪を、善悪とか良い悪いを決めて、どうこうしようっていうんじゃなくて、ふとした時に変わるかもしれないから、一旦ほっとこうみたいな。
うんうん。
ほっとこうというか、そうですね、ほっとこうなのか、まあ、僕はなんかその、思ったことをやろうみたいなポジティブに捉えてたんですけど、それこそ。
ああでも、それ、自分の言い方があれだったけど、究極まで行っちゃってたような感じで表現したけど、
まあ要は自分のやりたいことに集中しとこうみたいな、意味で輝か、最大限輝かせてるって言ったかも。
変えようとしてではないんですよ、要は。
そうそうそうそう、それですね。
うんうんうん。
変えようとしてはない。
それの北風的な、変えようとしてる動きに対して毎回ビビってるっていう。
なるほど。
ことの例として出した話なんですけど、ちょっとずれていっちゃうかもしれないんだけど、さっき言った捉え方、捉え方柔軟に変えていった方がいいかなって思ってるっていうのが、
うん。
最近と、なんだっけな、えっと、ど忘れしましたね、SDGsか、のあれ、持続可能な社会、持続可能性とかそういう表現に対して、
うん。
あんまり良くないみたいな意見を、ここ数年ちょこちょこ目にするようになって、最近も聞いたんですよね。
うんうんうん。
36:00
で、まあわかんなくはないんですよ。
うん。
持続可能なんてない、あるのは循環だけだみたいな。
あ、そうそうそうそう。
そういう意味か。
そんな表現を自分はなんか偶然何回か目にしてて、
うん。
まあそういう言い方したら確かにそうだけどねって前から思ってたし今でもそう思ってるんですけど、
うん。
うーん、まあSDGsもディスられる対象になったりもしてるから、わかんなくもないんですけど、
うん。
僕の中でのその持続可能っていう表現を、対して僕は永続っていうふうには捉えてなくて、
うん。
人類が自然な形で続いていく範囲を最大限楽しむぐらいな意味で持続可能っていうふうに捉えてるんですよね。
うんうんうん。だからあくまで人類の主観ってことですもんね。
そうそう。
うん。
うん。
何か永久機関なり、永遠性を持った何かみたいなことは考えてなくて、その意味では…
次の世代とその次の世代ぐらいっていう感じですもんね。
え、いやそれは短くない?
いやなんかその次の世代とその次の世代とっていう感じ。
次の世代とその次の世代で終わりじゃないですよ。次の世代をまた次の世代へっていう。
ほうほう。
持続可能ってそういうことですよね。
あーうん。
まあなんか自然に循環していける範囲でぐらいに思ってるんですよね。
うん。
うん。
なんか今の社会課題というか環境問題みたいなのを含めて、
うんうん。
なんかこの何百年とか何十年で急激にこうグラフの曲線がグイーンって右肩上がりに上がるみたいな、
うん。
感じで人口とかにしても温暖化にしても進んでるのは、なんか自然じゃない流れになってきてるから、
それが本来持続できたものを持続できない形で急に終わらせられちゃうみたいなものに対して、
いやいやこんな急激に爆発するような感じで終わらせるのは良くないよねみたいな意味で持続可能っていう言葉が出てきたんじゃないかと自分は捉えるようにしていて、
39:13
うん。
本来は持続なんか可能じゃないから循環しかないんだよっていうのも全然正しいんですけど、
うん。
なんか前後の文脈をちょうどいい捉え方に変換して捉えることができるよねってちょっと前に思ったもんで、
うん。
さっきの話聞いて、それ思い出しましたっていう話でした。
うんうんうん。
確かに確かに。
何でもかんでもいいように捉えちゃって、それこそ臭いものに蓋をするみたいになっちゃうと良くないとは思うんですけど、
うん。
ある程度は柔軟に捉え方変えておいてってやれる部分でやっておいた方がいいのかなっていうのは最近思ってたとこだったから、
うん。
そうですね、それをなんか、
うん。
選べるというか、
うん。
変えちゃうじゃなくて変えれるっていうぐらいがちょうどいいですよね。
うんうん。
何でもかんでも自分の都合のいいように捉えちゃうっていうのは明らかに良くないと思うので。
うんうんうんうん。
そうですね。
ちょっとその話は一旦雑選した話でしたけど、
最初テーマとして出したやつは漠然としすぎてちょっとあれですね、転がりようが難しいですね。
いや、なんか、
うん。
話したいですね。
どう話そうか。
僕が最初にちょっと似てるかもって言ったやつ。
あーはいはいはい。
そう言ってたね。
うん。
その話は。
うん。
どう?
まあ、例によって兄弟で話してたんですけど、
うん。
弟から言われたのが、
弟が、あの、
あれの例を出してくれたんですよ、魔女狩りの例を出してくれたんですけど、
はあはあはあはあ。
えっと、
魔女狩りと、あの、
痴漢に、痴漢した人のアナロジーで考えてたらしいんですけど、
うんうん。
えっと、
あえて危険な試行実験っていうめちゃくちゃ長文の前書きがあった上で、
42:02
そこを簡略化して話しますけど、
痴漢って本当に共感しようもない異常者のやる行為なのかどうか。
何しようもない?
共感しようもない異常者の。
ああ、共感しようもない。はいはいはい。
やる行為なのかどうか。
でも、痴漢を正当化するつもりは全くないけどっていう、
まあ、いろいろちゃんと話してて、話し方として、
この、弟は、
俺は痴漢くそったれ行為やし、
男側ももっと全員ちゃんと批判しろよって思ってるつもり。
うん。
で、これって時代の価値観にそう思わされてないかだって思ってるって言いますね。
本当に自分が思ってるのか、時代がそう思ってるから俺も思ってるのかどっちかなっていうのと、
この心理的な構造って中世の魔女狩りに似ていると思う。
で、まあ、お兄ちゃんを不快にさせる抽象家かもしれないからだいぶ気を使いながら発言するけどって言って、
どこまで言おうかなって、まあまあ似てると思うっていう理由を話してたんですけど、
まあ、中世では魔女が疑われてた人はまさに異常者。
そういう扱いで実際処刑されてた。
し、実際それを教団する人たちは自分が単純に魔女を恐れていたからっていうのもあるかもしれないけど、
それを教団することが正常者であるっていうアピールもあったと思うっていう推測ね、コロトートの。
教団?宮団?
あ、宮団。宮団。
あ、宮団。
だからあいつは魔女だ、魔女はおかしいんだって言う。
44:16
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