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スピーカー 2
たいきくん。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
どうぞどうぞ。
スピーカー 1
たいきくんMacだった気がするなと思って。
スピーカー 2
本当ですか。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
たいきさんは音声ファイルどうやって録ってるんでしょうね、しゅうさんに送るのは。
スピーカー 1
多分Macのボイスメモで録ってる気がします。
スピーカー 2
iPhoneか何かで?
スピーカー 1
いやいや、Mac本体の。
スピーカー 2
Macの中で。
そうなんですね。
多分。
スピーカー 1
なるほどなるほど。
スピーカー 2
そっか。
たいきくんが来たら、来るかな。
スピーカー 1
今日は事前に何もメッセージがないんで怪しいですね。
スピーカー 2
本当ですか。
そういうときのほうが怪しいんですね。
スピーカー 1
何とも言えないですね。
直前に連絡あったのに、結局最後まで来なかったっていう日もあるから。
何とも言えないけど。
スピーカー 2
前回の収録の状態というか、番組面白かったです。
スピーカー 1
まだ終わってないですけどね、1話目しかまだ。
1話目ですね、そっか。
スピーカー 2
緩い感じが、さらに回転速度が緩くなって。
スピーカー 1
そうでした?どこまで行ってましたっけ?
多分4個に分けたうちの1話目だった気がするけど。
スピーカー 2
そうかもしれないですね。
スピーカー 1
結局工房の最新話というか、当時の最新話を聞いて、
太陽さんが。
スピーカー 2
そう、芝生の話をしてますね。
そうそう。
ゆるかったですか?
前提条件を主婦さんが一生懸命、まず説明しようとしてる。
その前提条件がなかなか伝わらないっていう。
スピーカー 1
そうそう。
スピーカー 2
やりとりがすごい面白くて。
これだ、終章はこれだと思いながら聞きました。
スピーカー 1
いや、まずそこかと思って。
スピーカー 2
楽しいですね。
そこに下手に私がいたら、違う流れを作っちゃうんですよね。
スピーカー 1
そんなことないんじゃないですか。
スピーカー 2
芝生さんと太陽さんの2人だからこそ流れが独特の雰囲気っていうのがね、私は好きなんですよね、実は。
スピーカー 1
本当ですか。
え、でも美波さん行ったときと違うのかな?違うんですか?
スピーカー 2
私多分、主婦さんが言いたいことすぐ分かったので、あのとき。
スピーカー 1
ああ、なるほど。
スピーカー 2
そういうことですよねって多分言っちゃうと思うんですね。
言っても大丈夫ですよ。言っても多分伝わらないんで、すぐには、大吉君には。
そっか、大吉さんなりのね、噛み砕き方っていうのがありますもんね。
スピーカー 1
うんうん、と思います。
それが大事な気も、はいはい、でも。
スピーカー 2
いや、誰かが、例えば美波さんとか木木さんとかが説明して、
あ、今ので理解できましたって大吉さんが言うときがあるじゃないですか。
スピーカー 1
ああ、はいはいはい。
スピーカー 2
そういうときにこう軽いじらしを感じますね。
スピーカー 1
そうなんですね。
スピーカー 2
私では理解してもらえなかったけれども、そうか、美波さんの言葉だったら通じたかみたいなね。
スピーカー 1
いや、確かに僕もそう思ってた記憶が今よみがえってきました。
スピーカー 2
本当ですか?
スピーカー 1
うん、ジェラシーみたいなのが確かに僕もわいた記憶があります。
スピーカー 2
大吉さんを納得させるっていうことに快感を感じるっていうね。
確かに。
変な兵器がついちゃいました。
スピーカー 1
いや、あるかも。嬉しいですよね、伝わったときに。
スピーカー 2
ね、そうなんですよ。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
なんか大吉さんに伝わると、本当に深いところでつかんでくれたような感じがあるじゃないですか。
スピーカー 1
うんうんうん。そうっすよね。
スピーカー 2
たぶん、私の理解っていつも、あ、わかったわかったって自分が言うときって、
本当に浅いところでポンってキャッチしただけで、あ、もう全部わかったみたいな反応しちゃうタイプなんですね。
スピーカー 1
それはそれでわかる、僕も。
全然違うと思って。
たぶん本当にはわかってないんですよね、こういうのって。
まあ、そうですけどね。
でも、大吉くんもね、わかってくれたと思った後にひっくり返されることもあるし、
なんていうか、わかるっていうのは本当に完璧な理解はないんじゃないかなみたいにも思うから、
それはそれでいいんじゃないかなって気もしますけどね。
スピーカー 2
そうですね、わかるっていう、確かに。
スピーカー 1
キギさんとの番組はむしろそこ浅い部分を楽しもう的な感じをタイトルから感じた記憶があるんですけど、
タイトル忘れちゃいましたけど、
南さんとキギさんの。
スピーカー 2
言っちゃってもたぶん私たちの番組の方が早いかな?
スピーカー 1
だと思います。
今日収録日は4月14日ですけど、配信予定日は5月8日です。
スピーカー 2
あ、じゃあ微妙です。
スピーカー 1
あ、そんな先になるんですね。
スピーカー 2
あのね、実は今、大吉くんのBGM待ちをしていまして。
スピーカー 1
あれ?なんかXでこんなに早く出てくるんだみたいにおっしゃってたときにはまだ。
スピーカー 2
あれはみんなにOKをもらったりとか、
あ、でもあの時点では、いっしゅさんのアートワークはもう来てたんですよね。
そして、いっしゅさんたちの音声ファイルもボボーンと来て、
で、あとはけいじっくん。
BGMとかってね、めちゃめちゃ時間かかるんで、そんなすぐ来る必要はないとは、最初から。
スピーカー 1
ジングルじゃなくてBGMか。
スピーカー 2
そうなんですよ。
なるほど。
ジングルもBGMも、何が必要かすらよくわかってなくて丸投げしてます。
スピーカー 1
なるほど。そうかそうか。
スピーカー 2
だから、で、いっしゅさんその辺プロフェッショナルだと思うんですけど、
スピーカー 1
いやいや全然。
スピーカー 2
タイトルコールはどこに、どのタイミングで入れるのかとか、
BGMって何種類必要なのかとか、あんまり実はよくわかってないんですよね。
スピーカー 1
いや、そんな正解ないんじゃないですか。僕感覚でやってるだけですよ。
みんなそれぞれだから、なんかこれが正解みたいなのって、ざっくりはあるかもしれないけど、
どういうのでも成り立つ気がしてますけどね。
スピーカー 2
そうですね。なんか基本パッケージみたいなのは、たぶんけいじくんの頭の中にあるんでしょうね。
だから、そこにお任せしてる感じです。
スピーカー 1
でもたぶん音源だけ送られてきて、それをどこに使ってくださいとかは言われないと思いますよ。
僕も言われてないし。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
たぶん。
スピーカー 2
来てから決めようと思ってます。
スピーカー 1
それを聞いて、これはどこに差し込みたいって思ったら、そうやって使えばいいと思いますよ。
そうですね。
スピーカー 2
めっちゃ楽しみです。
スピーカー 1
いやー、僕も楽しみです。
でも、すごい樋口塾は出てくるのが早いって言ってたわりに、なかなか始まらないなーって思ってました。
スピーカー 2
あ、そうか。
スピーカー 1
あ、そうだったんですね。
スピーカー 2
遅いなーと思ってました、しゅうさん。
スピーカー 1
いやいや、遅いまでは行かないけど、あれ、まだかなーみたいに思ってましたね。
スピーカー 2
収録はもうすぐ出て、
スピーカー 2
私いつもしゅうさんに声送って編集してもらってるじゃないですか、
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
その時に、なんだろう、その人によって編集を変えたりしてます?
スピーカー 1
変えてますね、はい。
スピーカー 2
ああ。
例えば、たいきさんはすごいいいマイク使ってらっしゃるので、
ほぼほぼ編集しなくてもそのまま使えるとか、
スピーカー 1
私の声は響くからかけてるとか、そういう違いってありますか?
僕そんなに細かく編集しないもんで、合わせてるのは声のボリュームだけなんですよ。
スピーカー 2
そうなんですね。
スピーカー 1
ボリュームとノイズ除去。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
その人の録ってる環境が全員違うから、
ノイズがいっぱい入ってる人もいればノイズが少ない人もいるんで、
ノイズがいっぱいの人はノイズ除去を頑張って、いっぱいノイズ除去するし、
その声の大きさはだいたい同じになるように揃える。
でもその2つですね、大きく言うと、僕の場合は。
そうなんですね。
あんまり音質…
スピーカー 2
クロマノイズ除去っていうやつですか?
スピーカー 1
え、もう1回ですか?
スピーカー 2
クロマノイズ除去っていうやつをかける。
クロマ?
いいです。ここの部分カットしてください。
スピーカー 1
いやいやいや、全然。
それは?編集のツールは何ですか?
スピーカー 2
オーディションとかプレミアプロ、アドビの名前なのかもしれないですね、じゃあ。
スピーカー 1
アドビ…あ、キリさん見えた。
スピーカー 2
キリさん。
スピーカー 1
こんばんは。
スピーカー 2
こんばんは。
スピーカー 1
ちょっと聞こえない。
声がちっちゃいかも。
スピーカー 2
聞こえるかな?聞こえない。
スピーカー 1
ちっちゃすぎて。
途切れているのかな?
ちっちゃくてこもってて聞こえないかもですね。
スピーカー 2
あ、これは…
お?
ちょっと大きくなったけど途切れてる。
スピーカー 1
あれ?ちょっと待ってください。
スピーカー 2
今メデューでしたよ。
聞こえました?
スピーカー 1
うん、聞こえました。
聞き始めました。
スピーカー 2
あ、よかった。
スピーカー 1
よかったです。
私これ今パソコンで初めて入ってみたんですけど、
スピーカー 2
だからちょっと操作が分からなくて今。
今誰いらっしゃいますか?お二人?
スピーカー 1
はい、僕とみなみさん。
スピーカー 2
なるほど。了解です。
私これまあいいか、このままでいいかな。
画面がどうなっているのか分からなくて、まあいいか。
スピーカー 1
画面がどうなっているか分からないですね。
スピーカー 2
画面背後になってますよ。
ああ、なるほどね。まあまあまあ、そりゃいいんですけど、
なんかいつもの画面になってないから。
あ、いけました、いけました。
いけました。
本当ですか?
はい、はい、はい、いけました。
スピーカー 1
キギさんはローカルは撮られたことあったんでしたっけ?
スピーカー 2
はい、今から撮ります。
スピーカー 1
すいません、可能であれば。
スピーカー 2
通します。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 2
撮りました。
スピーカー 1
あ、ありがとうございます。
スピーカー 2
画面背後はっきりしてますね。
あ、よかった、なんかそうなんです、ちょっと初めて、
前なんかね、一回パソコンでやったときあったんですけど、
そのときはなんか、パソコンのブラウザ上でやっただけで、
スピーカー 1
ああ、はいはい、でしたね。
スピーカー 2
そうなんですよ、アプリを入れなかったから、
ちょっとアプリを今日入れてみようと思って、
ちょっといろいろやってました、試行錯誤。
なるほど。
でも、なんかいけました。
スピーカー 1
よかった。
よかったです、お待ちしてました。
ああ、よかったです。
まあ、たいきくんはいないんですけど。
スピーカー 2
今日はあれですか、なんか寝かしつけとかですか?
スピーカー 1
全然わかんないです。
おそらくは寝かしつけして、
あまり寝ないのか、本人も寝ちゃってるかどっちかだと思います。
スピーカー 2
なるほどね、はいはい、わかりました。
スピーカー 1
細かい話ですけど、さっきのみのみさんへの音声のノイズ除去の話。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
僕はオーダーシティっていうフリーソフトを使ってるので、
はい、それで言うと、クロムとか、ん?クロマって言いましたっけ?
それのなくて、ただノイズ低減とかいうのがあるもんで、それを使ってるっていうだけですね。
スピーカー 2
えー、で、数値を入れてっていう感じですよね。
スピーカー 1
数値を入れて、まあちょっとオーダーシティ以外のやつがどういう風になるかわかんないですけど、
これも細かいからあれだけど、なんか何も喋ってないときに、
そのサーッみたいなホワイトノイズって言うんですけど、
それの部分を選択してそれを取り込んだ上で、そいつを除去するみたいな、
全体に対してそれを除去みたいな感じでやりますね、オーダーシティの場合は。
スピーカー 2
わかりました。
スピーカー 1
僕は他のツール全く使ったことないんで、わかんないです、他は。
スピーカー 2
えー、今ね、秀さんにその音声ファイルの扱いについて聞いてたんです。
あー、そう。
スピーカー 1
大先輩に見てね。
いやいやいや、もうそれしか使ってないんで、他のね、アドビ。
スピーカー 2
そしてね、もう番組のね、タイトルについては話してないんですけど、
キリさんと収録しましたって話は今ここで、さっきさせてもらっちゃったんですよ。
あー、なるほど、そうなんですよ。
これのリリース日を聞いたら、私たちのより早いかもしれない。
あー、本当ですか?
えー、4月中に?
5月の8日って言ってましたっけ?
スピーカー 1
5月8日配信予定ですね。
スピーカー 2
ちょっと微妙なとこなんですよね。
そうですね、微妙ですね。
スピーカー 1
BGMが、要は5月8日より後に来る予定なんですか?
スピーカー 2
週4月いっぱいっていう予定ではあるんですけど、
スピーカー 1
ギリギリになったらそこから張り合わせてってなると、もしかしてっていうことですね。
スピーカー 2
ゴールデンに行く前にちょっと作業ができないので。
スピーカー 1
確かに確かに、なるほど。
スピーカー 2
そうなんですよね。
でも楽しかったです、収録は。
楽しかったですね。
スピーカー 1
めっちゃ楽しかった。
楽しみだし、呼んでほしいな。
スピーカー 2
ぜひぜひね、来てくださいよ、ぜひ。
ゲストかいつにしましょうね。
いきなりね、いきなりそんな話も。
ゲスト呼べるんだ、楽しい。
スピーカー 1
思いっきり首相みたいになっちゃったらごめんなさい。
いや、でもたぶんならない気がする。
スピーカー 2
本当ですか?
スピーカー 1
テーマをね、
これ僕の主観ですけど、
例えば友達、仲良い友達がいたとして、
その友達の家で喋るときと、うちに呼んで喋るときとってなんか違いません?
スピーカー 2
そうですね。
ありますね。
スピーカー 1
そんな感じでなんか、違ってくる気がします。
スピーカー 2
あるかもな。
なんとなく振る舞いを変えるみたいなのはあるかもしれないですね、私も。
スピーカー 1
リラックス具合が違うというか。
スピーカー 2
そうですね、確かにね。
で、ズームで撮ってるときも、自分家なんですけど、やっぱり半分違うんですよね。
そうですね。
みんなは自分家にいるわけじゃないから。
でも自分の家に何人かいて、そこで収録するときはもう完全なホームなので、
なんかこう、猫がちゃんと生えてるような安心感もありますね、喋るとき。
そっかそっか。
対面ってことももちろんあるけど。
確かに。
スピーカー 1
そっか。
スピーカー 2
楽しみ。
スピーカー 1
っていう気がしますけど、ぜひ見ていただきたいです。
スピーカー 2
お願いします。
ぜひぜひ。
キラキラのテーマは設定して。
そうしましょう、そうしましょう。
違うしゅうさんを引き出す。
そうしましょう。
それがいいですね。
楽しみですね。
スピーカー 1
いやー、でもちょっと大輝くん来ないんで、
ほんとはね、大輝くんも一緒にの感じで、
なんか前に4人で話したときの続き的なのをやれたらやりたいなーと思ってたんですけど、
スピーカー 2
言っちゃいましたね。
聞いていました。
スピーカー 1
どうですか?お二人。
その流れでも構わなければ、大輝くんはいないけど。
スピーカー 2
全然大丈夫です。
スピーカー 1
ちなみに私、この前、しゅうさんと大輝さんが、
スピーカー 2
あの後お話しされてる続きを聞いて、
大輝さんが紹介されてたブログも読んだんですよ。
何だっけ?
スピーカー 1
ブログ、何かありましたっけ?
東大の女性の方から。
スピーカー 2
そうですそうです、それも読みました。
どの内容だとか知らない。
そうなんですよ。
私もちょっと忘れちゃって。
今言ったんですけど。
ブログ読んだってことは覚えてるし。
スピーカー 1
そうなんですよ。
ちょっと露骨な表現になっちゃうかもしれないけど、
自分が好きな男性が、要は女性を買うというか、
そういうふうにした場合に、
自分の価値が下がる気がする的な。
スピーカー 2
はいはい、そうでしたそうでした。
あーそうだそうだ。
スピーカー 1
すごい激しい文章の人でしたね。
っていうところでちょうど、
それを教えてくれた大輝くんが、
スピーカー 2
待ってたかのように。
本当ですね。
スピーカー 1
こんばんは。
スピーカー 2
お久しぶりです。
大輝さんも音声ファイルありがとうございました。
ありがとうございました。
スピーカー 1
楽しみだ。
もう寝かしつけできた感じですか?
はい、終わりました。
よかったよかった。
安心ですね。
8時ぐらいから始められそうな感じになったっていう感じで始めたけど、
スピーカー 2
意外とやっぱり起きてきてみたいな感じになるかな。
スピーカー 1
寝た後だともう安心するもんね。
はいはいはい。
スピーカー 2
あ、前回の時ですね。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
前回は。
スピーカー 1
なるほど。
意外と誰も、
まあキイチさんはご都合がっていうのはありましたけど、
みなみさんもあの時間帯は逆にあんまり入ってこれない感じだし。
スピーカー 2
そうですね。
なのでちょっとスタンプを押していなかったのはそういうところで。
スピーカー 1
あーなるほど。
スピーカー 2
入れたら入ろうと思ってたんですけど、
うんうん。
はい。
何かないかなと思って日程表に入れてなかったので、
すっかり実は忘れてました。
スピーカー 1
なるほど、全然です。
でもまだ配信されてないですけど、
あの後意外な方が入ってこられて、
スピーカー 2
お、そうなんですか。
スピーカー 1
っていうのがあるんで。
楽しみ。
スピーカー 2
意外な人って言うと、レギュラーでは、純レギュラーではないってことですね。
スピーカー 1
ないです、もう全然。
ほんとですか。
楽しみにしといてください。
スピーカー 2
でも、ディスコードにはね、いますよね。
スピーカー 1
いらっしゃいますし、
スピーカー 2
あ、そうなんですか。
スピーカー 1
そのやりとりを見たら、予想つくと思います。
そうそうそう。
スピーカー 2
あー、なるほど。
スピーカー 1
はい。
ごめんなさい、これリスナーさんなんのこっちゃっていう話なんで、
ちょっとそれは置いといて。
確かに。
ちょっと今、ちょうど大輝くんがいないけど、
その前回4人で話したときの続きを話したかったから、
大輝くんいないけど、それを始めちゃっていいですかってちょうど言ったとこだったんですよ。
うんうん。
はいはいはい。
で、どんなふうに進めようかなと思ってたら、
ちょうど2人が大輝くんがシェアしてくれたブログの話を今され始めたとこでした。
あのノート記事ですね。
ノート記事でしたっけ。
スピーカー 2
そうでしたそうでした。
どこにリンク貼っちゃったんでしたっけ。
スピーカー 1
しゃべり場に貼ったんだったっけな。
ちょっと待ってくださいね。どこだったっけな。
でもあれが出てきた文脈を逆に僕忘れちゃって。
あれはあれですよ。関係ないですよ。話の中では全然収録中は出てきてなくて、
僕がたまたまその収録の直前に読んでたのがこれだったっていうだけですね。
だから最後まで話に出さなかったのは全然話が途切れそうだからっていうだけで。
そうかそうか。
これですね。
それにその話インパクトが強すぎるから、
僕の希望としてはあれになっちゃうと、
終章で僕が話したいこと全然触れられずに終わっちゃうから、
ほっときたいっていうのが本当の希望ですけど。
話したいは話したいですよね。でもね、面白さがあって。
なるほど。
でもそういう感じであれば別に今話しても全然構わないですけど。
スピーカー 2
でもしゅうさんが何週間にお呼んで、
いやいや、これは。
しっかり話したいと思っていたことがあるので。
スピーカー 1
別に話がまとまってるわけでもないし、ライフワークだから構わないんですけど、
露骨な表現を含むっていうチェックを入れないといけないな、
それを忘れないようにしないとなっていう。
スピーカー 2
自然的な。
スピーカー 1
それ配信の時にあるやつですよね。
あれチェック入れなかったらどうなるんですか?
何が良くないんですか?
いや、聞く人がびっくりするっていうじゃないですか。
分かんないけど。
スピーカー 2
あれじゃないですか、もしかイヤホンで聞いてなくて、
スピーカー 1
家族とかがいる場でラジオ音出して聞いてた時に、
スピーカー 2
小さい子がいるご家庭とかだったらびっくりするかもみたいなのもあるかもしれないですね。
スピーカー 1
そうかもしれないですね。
なるほど、確かに確かに。
なんとなく僕の予想は罰則がどうとかじゃなくて、
そういう配慮みたいなもんだと思ってますけどね。
分かんないけど。
スピーカー 2
そんな気がしますね。
スピーカー 1
どうします?
みのみさんそれ本当話したい感じであれば全然大丈夫ですよ。
スピーカー 2
全然話したい感じじゃないですよ。
スピーカー 1
話したい感じじゃないんだ。
スピーカー 2
いつか話しても良さそうですね。