じゃあ行きますか。今回収録。ご神託ラジオです。
あ、早速噛んだ。
今噛んでたの?噛んでたっていうのもわからない。なんかガサガサガーみたいな。
噛んでたのかな?
もうわかんないっていうね。
じゃあ行きます。ご神託ラジオです。けんすうです。
みなです。
というわけで、最初の相談です。
ラジオネームかいちゃん。管理部門は守りの仕事と思われるのがずっと悔しいですと。
急成長スタートアップで、社員500人以上の労務管理を回しながら、AIを使って業務フローを工夫したり、コストを減らしたり、システムのリプレイスなども行っています。
でも評価されるのは、いつも事業サイドで、管理部の人間が責めてると認められるのは何をすればいいですか?という質問です。
AIは、あなたが取りに行くべきは、事業サイドからの責めてるねではなくて、社外の同業者からのこれはすごいですと。
管理部門って、例えば具体的に何ですか?
なんか、経理とか総務とか。
これは僕、言っていいんですか?
もちろん。
僕も、どちらかというと、言頭者で、責めるプロジェクトをやるというか、責めるプロジェクトぐらいしかやりたくない人間じゃないですか。
で、その意味において、管理部門の人ってめちゃめちゃ大事なんですよね。
それは何でかというと、僕がせめてガンガン行こうぜっていう時に、本当にトラブルになったり、本当に問題が起きないように言ってくれる。
僕でいうと、本間さんって言うんですけど、制作の人。
印刷所とのやり取りとか、スケジュール管理。
すっごい地味な紙を選んだり、一番地味な編集過程で地味なことをやる人なんですけど、
本間さんはいつも、僕がこうぶち上げると、またすごいネタ持ってきたねって言いながら、楽しんでやってくれるんですよ。
みなあくんが会社来ないと退屈だよとか言ってくれて、たまに僕がこれやりたいですとやってくれるんだけど、
本間さんがやるのは、責めることじゃなくて、みなあくんの気持ちめちゃめちゃわかるけど、本当にここまでに用意しないと事故るよとか、
これはダメだよって言ってくれることなんですよ。
責めるプロジェクトの中で守るっていうことによって、その責めるプロジェクトがうまくいって、
責めた一員にはなるんですけど、本間さんも責め始めたら終わりなんですよ。
そうですよね。
だから本当に自分が責めるプレイヤーになりたいなら、管理部門にいちゃダメで、その事業サイドに移んなきゃいけないんだけど、
責めるプロジェクトの中で守ったという人間で、そのプロジェクトを成功させるっていうことはできるじゃないですか。
でも多分評価されないことに対しての不満なんですかね、この人は。
評価されないの?
だからやっぱり、みのわさんはすごいねって言われるんですけど、本間さんは別にネットで言われないじゃないですか。
それめちゃめちゃあって、すごいだからそれは申し訳ないなって思う。
これすごい悩んでること言っていいですか?
もちろん。
僕が最近出した人生最高のコンディションの本とか、編集は片野くんっていう子がやってるんですよ。
僕は企画なんです。
片野くんの手柄にしたいから、編集、片野っていうクレジットにして、編集、みのわこうすけ、片野ってダブルネームしようとしてたから、
編集俺やってないから片野くんにしなと。俺は企画でいいよって普通に言うんだけど、
でも、SNSとかで褒めてあげたいんだけど、編集片野くんですって言うと、言うたら、あ、みのわさんやってないのか。
確かにね。
やっちゃうから、やっぱりある程度結果が出た後に褒めることはできても、やっぱり最初は僕が企画したとかって自分の名前を出しちゃうんだよね。
だから悩んでんだよね。
数字はそっちの方が出るけれどもっていう。
秋元康がさ、僕は監修ですって言うよりさ、僕がコミットしましたって言う方がいいみたいな。そういうことあるから難しいね。
確かにね。だから不満持っちゃう人もいるので。
いると思う。
そうなるとね、やりづらくなりますよね。
でも僕、このAIの回答の社外から褒められるっていうのは結構いいなと思っていて、横の繋がりであの会社の管理部門はすごい評価されやすいっていう。
それはあるよね。そのプレイヤー、編集と製作だったら編集の方が華やかだから、そこを比べてもしょうがないから、製作部門同士で門川より源頭社の製作部門がめっちゃ動きが早いってそういうのはあるよね。
そうですね。でも評価されたいかどうかも結構、どの仕事を選ぶかによりますね。
それ大事。なんかそういう攻めてるねとか、すごいとかって言われたい人が管理部門行っちゃダメよ。
そうですね。やっぱりそういう仕事ではないっていう感じなんでしょうね。
なんか普通に淡々とやるべきことやってたらいいでしょっていう性格の人じゃないとしんどいんじゃない?
そうですね。
だからどう褒められたいかでキャリア選んでもいいかもね。
井上さんやっぱり、その外から評価されたいみたいなのあるんですか?
ある。評価っていうか、評価のどう褒められたいかっていうと、
例えばね、このトークイベントでも何でも、面白かったですとか一番しんどいんですよ。
ダメなんですね?
面白かったですみたいな。
良かったですとかじゃなくて、なんか絶対やんなよ今日は。でもなんかしら賛否は生みたいんですよ。
なるほどね。そっちの方がいいんですね。
もちろん。その時は後悔するんだけど、後々これが俺だって復活してくる部分がなんかやってしまった時に、
すごい面白いって言ってる3割の異常な男がいて、7割の普通の人がこういうやつ出すなよみたいになるじゃないですか。
そういう時その後は結構やりすぎたなと思うんだけど、ググググってこれが俺だよっていう俺が出てきて、
それが好きなんですよ。
そうですね。10年後に振り返った時に面白かったですぐらいのやつは誰も覚えてないですもんね。
その3割を積み上げる感じなんで、僕はそういう色々あるけど僕は好きですみたいな方が好き。
じゃあ爪痕を残すみたいな方が近いんですね。
けんすさんは?けんすさんはどういう褒め言葉が一番自分的には出てごたえなの?
こういう新しい構造とか新しい仕組みでそれが面白いって言われるのが一番嬉しいですね。
自分のコンテンツが褒められて嬉しいというよりかは、こういう仕組み作ったらこういうコンテンツがみんなが投稿するようになって、
それが面白いみたいなのが一番いいんでしょうね。
全くないから、人って本当にいろんなタイプいるなって思う。
仕組みが嫌いというか、仕組みでうまくいかせんのとか全然僕は興味持ってない。
確かにね。完全にコンテンツの中身側ですもんね。
YouTubeを俺が作って、ヒカルがバズってたらムカつくもん。
俺が作ったんだけどみたいな。
いいじゃないですか。YouTube作ったのがすごくないですか?
僕はだから、ゆるヒカキンとかバンってしちゃうと思う。
俺が作ったのになんでヒカキン面白いみたいになってんのって。
向いてねぇ。
そう。アルゴリズム変えると思う。
なるほどね。嫉妬しちゃうんですね。
嫉妬。僕あんま嫉妬って感じはないんだけど、嫉妬もあると思うんだけど、
いやいや俺の方が面白いだろう。YouTube作ったんだからって思って、
見る目ねぇなぁとかって思っちゃうな。
なるほどね。
自分が主役のコンテンツの方がいいって感じなんですかね。
ダサいけどそうなんだろう。自分が主役のコンテンツっていうか、
コンテンツ側にいたいんだよね。プラットフォーム側っていうより。
コンテンツ側にいて、俺のYouTubeよりヒカルの再生数の方が多いのは何も気にならない。
やってることも視聴者も歴史も違うから。
俺が作ったプラットフォームでヒカルがバズってたら、
俺が作ったんだけどって思う。
俺が開催した飲み会で、なんかすげぇウケてるやついたらデキンにするもん。
それはそうなるんだ。
いや俺が全部仕切った。だから向いてないんだよ。場を作ることが。
呼ばれる方がいい。
それを負担だと思っちゃう。呼ばれる方がいい。
だから自分のチャンネルだとか、結構誤解されるんですけど、
リハックとかでも俺をメインMCにするとそんな良くないんですよ。
メインMCって聞かなきゃいけない最低限なことはあるわけですよね。
ってなった時に3人とかでやった時に、メイン話す人もう一人っていて、
もう一人が一番面白くなりがちなんですよ。自由だから。
なるほどね。
こっちは聞かなきゃいけない最低限なところがあるから、
それ仕事じゃないですか。俺はそれが本当に嫌で。
俺はだから3人目でありたいな。常に。
機動修正とかしないといけないですね。
しないといけない。3人目でふざけるのが一番向いてて。
そこは仕組みも作りたくないし、仕切りたくもない。
常に自由に。
リベロ的な。
リベロ。
でもわかる。イメージそうですね。
じゃあ、どう褒められたいかによって変えましょうってことですね。
すごい良いと思う。自分がキャリアを選択する時に、職種を選択する時に、
どういう褒め言葉が自分に刺さるかっていうのは結構良いかも。
確かに。だから管理部門って多分、頼りになりますとかが褒められたい言葉の人とかが向いてるんでしょうね。
そう、そう。全くそう。
これはいいアドバイスですね。
はい、じゃあ次。
岩さん、けんすさんのオンラインサロン、みなわさんの原価者メンバーシップに入っており、
お二人の発信をいつも楽しませていただいてます。
相談したいのは、編集というスキルを使って、
お仕活業界でどう戦えばいいかというものです。
新卒から20年間、書籍の編集をしてきたけれども、
ベストセラーを担当したこともなくて、最高で5万部ぐらいと。
正直、編集者として限界かなと思っているという。
20年ってことは40歳ぐらいか。
在籍してた出版社が2019年に倒産して、独立して、
現在は知人の出版社の手伝いをしていて、別の一手を考えているところです。
そこで考えたのが、YouTubeの外録チャンネルの地下アイドル版のような形で、
地下アイドルにインタビューをして、その動画をYouTubeやポッドキャストで公開していくというものです。
編集者があまりいない業界に入り、そこで編集スキルを使って仕事すれば、
どうにかなるかな、みたいに思ってますという。
ただ、動画で収益を上げるのが難しそうなので、リアルイベントでどうにか黒字化したいと思っているが、
どうすかというのと、チャンネル名はどんなタイトルがいいですかというのもあります。
地下アイドルが好きなんだ。
AIの結論は、どう戦うかの前に、誰にカメラを向けるかを取り違えています。
めちゃめちゃ言われてるじゃん。
ひどい。
撮るべきは地下アイドル本人ではなく、その地下アイドルを知っているファンの方です。
なにこんなこと言うんだ。
ちょっと賢くなってますね。AIがアップデートされてますね。
確かにね。
これね、確かに。
編集者の人がYouTubeのプロデューサーになるって、筋いいんですか?
全然違う。
全然違くもないと思うんですけど、編集スキルを活かすって言うじゃないですか。
編集というスキルは何にでも活かせるとか僕も言うんですけど、
それって、編集スキルを活かそうと思ってYouTubeやると、多分ダメなんですよ。
やっぱり強に言ったら強に従いみたいな。
そこで、そこのルールでどうにか勝とうと試行錯誤して、
むしろアンインストールして書籍編集のことなんて、それを活かそうとするんじゃなくて、
ゼロからそのルールを学んで、その中で自分のできることをゼロから構築して、
何かうまくいった時に、これって編集スキルと同じだっていうぐらいな感覚です。
なるほどね。一回ゼロをリセットして、ゼロから学んで、どっかでここは近いなみたいになっていくっていうのがいいってことですね。
そうじゃない。何かでうまくいった人が、その何かを活かして違うことをやろうとしたら大体失敗したい。
いや、しますね。それはそう。
ノートでブログ書くのとポッドキャストは全然違いますもんね。
でしょ。で、ポッドキャストでポッドキャストなりのルールとかおさほを考えてやって、
うまくいった時に、ノートのこの能力が活かされたなって、後で何か自分の中で繋がるものはあっても、
ノートだったらこうなのにとかやってもしょうがないんですよね。
いや、それめっちゃわかる。
むしろ邪魔だと思う。
なんかネット冷明期に紙の出版社の人とかの編集者が入ってきた時、全然ダメでしたもんね。
全員ダメだったもんね。
それは邪魔になるんだよね。
だからYouTubeとか自分の雑誌経験とか活かしてやろうとしても全然おさほが違うから、
ゼロイチのつもりでやらないと、当然活かせるものはあるけど、それを活かそうとしてもしょうがない。
確かに。
だから結構頑張ればいいと思うけど、こんなに自分は書籍編集してきたんだっていうのは、
そんなにそれを自信にしないほうがいいと思う。
ゼロイチで、むしろ真っさらな高校生とかが上手い可能性すらあると思ってやらないと、
なかなか思っている手応えは得られない。
それは絶対そう。それいいアドバイス。
地下アイドルのインタビューは結構厳しそうな気がして。
厳しいね。どこから金をもらうかだよね。
要は地下アイドルのインタビューで、その再生数じゃ食っていけないと思うから、
その推し勝つの人に高単価で売るとか、面シップにして推し勝つの人に普段見せない顔は面シップで見せれますってするぐらいだよね。
知らない地下アイドルのインタビュー見たいと思わないですよね、たぶん。
絶対に見たくない。拷問されても見たくない。
そんなに強く見たくないとは思っていなくて。
強く見たくない。
外録もそうなんだけど、外録をオールジャンルでやってるのに、ゲストを困るというか、ネタが枯渇していくわけじゃないですか。
地下アイドルって限定したら、もう2、3ヶ月もしたら終わると思うよ、面白い地下アイドル。
確かにね。確かにヤバいファンを取り上げた方が面白い可能性はありますね。
それはあるね。
それも見たくないけどね。
有名ではないけど面白い人を取り上げたいっていう企画案ってよくあるじゃないですか。
よくある。
これほぼ失敗してると思うんですよ。
面白くないから有名じゃないんだもん。
全ては全てそうじゃないけど、基本的には。
そうですね。
よほど面白くないと、やっぱり見たいとすらいかないので、見てももらえないという風になるので、
結構これね、例えばアマチュアミュージシャンの支援をしたい、いい曲書いてる人多いんでみたいな事業モデルも。
確かに。それこそさ、研修生さんって思想的にはそっちじゃん。
みんながスターになれる可能性を探るみたいなサービスが好きじゃん。
好きですね。
そんな苦労してきたってこと?
そうですね。だからやっぱりほとんどの人は知らない人の知らないやつは見たくないっていうのがあるので、
それをやってはダメで、だから本当にコンテンツを面白くしないといけないんですけど、
そうなるとコンテンツ自体に興味を持ってもらうようにしないといけないので、大変ですね。
結局さ、何かを当てて、この人が作るもんだったら面白いみたいにした中で、
そのチャレンジ枠みたいなの作るしかないのよ。
そうですね。
俺はニュースピックスブックの時は、もうニュースピックスブックだったら買うって人が一定できた時に、
あの無名な人とかちょっと硬いものとかやって、当然売れないね。
はいはい。
売れないけど、他のレーベルでやれるよりは売れるよねっていうぐらいな。
だからリハックとかも、ちゃんとリハックだったら見るよってファンを育てた後に、
何かそんな回らない人を呼んで、でもやりたい人を呼んで、でもリハックだから一定は回るみたいな。
そんなさ、いきなりさ、興味ないことをゼロイチでやって、誰が見んのっていう感じだよね。
うーん。
いや、それめちゃくちゃやりますね。
うーん。
ねえ。
じゃあこの人どうすればいいんですか?
えーと、別の一手。
まあ趣味でやるってことです。
ああ、でもそれはありますね。
趣味で、超楽しいからやるだったらうまくいく可能性はあるんですけど。
超楽しいからやるを繰り返している時に、自分なりの方法論が見つかる可能性があるから。
だからそれを次の一手だと思ってやると結構しんどいと思う。
無名な人の面白い話を聞くとか、有名な人の意外な一面を見せる系って、僕何回かやって全部失敗したんですよ。
うん。
本田圭介に漫画のインタビューをするって。
ああ、やってたね。あれ面白かったよ。
クッソそべったんですよ、あれ。
なんで?あれみんな見てたよ。
本当ですか?
うん。
サッカーの話聞きたいんだなっていう当たり前のことに後で気づいたんですよね。
うん。
確かに岡田斗司夫に漫画の話聞きたいもんね。
聞きたいですよね。
うん。
だから意外とやっぱりこの人にインタビューすればうまくいくではなくて、
美濃和さんでも多分ウケるテーマが4つぐらいあって、それ以外は多分ダメなんですよね。
ダメ。
うん。
それは本当そう。
だから結構その辺を編集者の人とか企画好きな人は取り違えてしまうことがあるので注意かなと思いましたし、
リアルイベント開催で黒字化するのも難しいですよね。
いや無理でしょ。
うーん。
リアルイベントなんて自己満足だよ。トントン。
そうっすね。このイベントもね。
そうそうそう。
全く売り上がんないですもんね。
うん。知らない売り上げとか。
1万円とか2万円ぐらい黒字が出たって噂を聞きましたね。
えー。
はい。
嬉しい。
美濃和さんも収益いらないって答えてた記憶がある。
いらないいらない。
うん。
さすがに1万円割って5000円いらない。
いらないですね。
そう考えるとやっぱり難しいですよね。
地下アイドルのYouTubeのイベントで100人集まって。
だって地下アイドルがさ、儲かってないから地下アイドルなんでしょ。
うん。
なんでリアルイベント開催したら黒字化になるのよ。
なんかこの人はいい人なんだよね。
この人多分いい人ですね。僕も文章を見て思いました。
多分めちゃくちゃいいし、普通に編集の仕事もできそうな。
ビジネスで考えると本当は相手が何を望んでるかだから。
じゃあ何やります?例えば美濃和さんが20年編集やって、これからYouTubeやりますと。
YouTubeやんない。
やんないですか。
今までの編集者で食えることをやって、人生充実させていく。
そんな甘くないよ、世の中。
そんなYouTubeで食っていくなんて、サッカー選手になるみたいな話よ。
まあそうですね、そりゃそう。
だから趣味としてやるかもしれないけど、それを食い口にはしないよ。
これ本当に思うんだけど、みんなSNSとかなんやかんやだと、
新しいチャレンジして上手くいった人が取り上げられる世界だから、
新しいことやんなきゃとか思うんだけど、
新しいことやってやんなかった方がいい人いっぱいいんのよ。
そっか。
別にそれはいいんだけど、新しいことやるって楽しいし人生としていいんだけど、
だいたい上手くいかないし、やんないほうがいいってなることが多いのよ。
なので漁場の体力でやるべきだよ。
確かに。
趣味としてやってればいいよねっていう人が、最初からビジネス考えるケースが多いですね。
そうすると何がいけないかって言うと、金稼がなきゃいけないじゃん。
それはつまんないものになるのよ。
だって再生回数回そうと思ったら、
再生回数回ってるようなサムネにしなきゃいけないし、
女なんか過激なことやんなきゃいけないし、
似たようなものになってつまんないのよ。
趣味でやってるなら、すっごく自分がこだわって、
すっごい自分の都合を追求して、
最初はもう全く回らないけど、これ実は面白いよってなる可能性はある。
確かにね。
でも趣味でやればすごくいいと思います。
ブログとかでも、趣味でやるならいいと思いますっていうのは僕もよく言うんですけど、
マネタイズで月5万稼ぎたいですは、相当難しいので。
マジでさ、こんなのさ、仕事しろって話だよ。
そうですね。仕事したほうが絶対早いんですよね。
絶対に早いよね。
それはもう、そういう人たちを生み出したのは我々みたいな人な気もするので、
そうですよ。
申し訳ないなとは思ってます。
だから俺今正直に言ってるんだから。
あの時は信じてたんだけどね。
そうですね。
別に騙そうとしてないよ。
全然再現性あるわと思ってましたもんね。
みんなができると思ってた。
みんながYouTuber、インフルエンサーになれると思ってたし、
みんながベストセラー作れると思ってたけど、
なんかいろいろ違った。