【今回の内容】HUNTER×HUNTERミリしらの人に説明します / 鵜飼さんは何系? / 読経中のみ特質系になる説 / キルアって全然気まぐれ嘘つきじゃなくね? / 水見式何回もやったよね / 運動好きじゃなかった人、接客や営業嫌がりがち / 人見知りと接客上手は両立する / 会話とか苦手だと思ってた / 営業・接客志望の学生ほぼいない説 / 仕事には自己・他者2つの喜びがある / 職種は欲望合致度で選ぼう / プロマネ(進行管理)って褒められづらい / プラス事象が起きてるのになぜか凹んでいる状態 / オールラウンダー型なのでは? / ちやほやされたい欲望がない / 嫌なことがあってもおつりが来る状態がいい / 単勝より三連単 / 仕事ストイックより生存ストイック / あなたが読むべきなのはワールドトリガーです
【出演者】
🔴東京の歌人 上坂あゆ美 https://x.com/aymuesk
🔵京都の僧侶 鵜飼ヨシキ https://x.com/ziruziru1986
番組公式SNS https://x.com/yori_suna
🚗🚥番組公式コミュニティ
https://rooom.listen.style/p/yorisuna
🛍番組のグッズ公式通販サイト
https://yorisuna.stores.jp/
▼ご意見ご感想はSpotify上のコメントまたは #よりすな
【出演者】
🔴東京の歌人 上坂あゆ美 https://x.com/aymuesk
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サマリー
今回のエピソードでは、「憧れの仕事と褒められる仕事、どちらを選ぶべきか」という相談を取り上げます。相談者はIT業界でプロジェクトマネージャーとして働いた後、飲食業界に転職し、企画政策を目指していましたが、予想外に接客の才能が開花し悩んでいます。この悩みを『HUNTER×HUNTER』の念能力に例えながら、パーソナリティの上坂さんと鵜飼さんが自身の経験や『HUNTER×HUNTER』のキャラクター分析を交えて語り合います。 議論は、念能力の系統と性格の関連性、キルアの気まぐれさについての考察、そして水見式の思い出話へと展開します。相談者のように、自分が得意なこととやりたいことが一致しない場合の対処法として、仕事における「自己の喜び」と「他者の喜び」のバランスや、自身の「欲望」を理解することの重要性が語られます。特に、プロジェクトマネージャーのような「褒められにくい仕事」と、接客のような「褒められやすい仕事」の違いについても触れられます。 最終的に、現代社会では「かっこよさ」よりも「生存」を優先し、メンタルヘルスを保つために、一つのことに固執せず、複数の欲求を満たせるような「オールラウンダー型」の生き方や、依存先を増やすことの重要性が説かれます。そして、相談者には『HUNTER×HUNTER』ではなく、リアルな人間関係や生存戦略を描いた『ワールドトリガー』を読むことを勧め、自身の悩みの乗り越え方を見つけるヒントとしています。
相談内容と『HUNTER×HUNTER』による例え
上坂あゆ美の「私より先に丁寧に暮らすな」
次のお便りです。
ラジオネーム キット捜査系さん
上坂さん、うかいさん、リスナーの皆さん、こんにちは。
昨年末、よりすなに出会い、そこから番組の虜になっております。
まもなく30歳男性です。
相談の一部をハンター×ハンターで例えてしまうこと、ご容赦くださいませ。
現在、ご縁があって、バーカウンターのあるレストランで働いております。
これまでは、ITや通信業界の振興管理、プロジェクトマネージャーとして
4年間働いてきましたが、
自分の興味がある職という分野における企画政策振興へ挑戦すべく、
転職をしたのが半年前。
まずは現場を知ることから、と、系列会社の店頭に日々立っております。
そこでの悩みが、誰も想定してなかったほどに
接客が向いていたということです。
もともとは、職に関わるのであれば、飲食の現場を経験しておこうという目的の下で
数ヶ月店頭に立つ予定が、君は接客が向いているよ、と
今もなお現場に立っております。
ありがたいことに常連産もでき、店舗の売り上げも伸びていること、
過去つながりのある方が来店しに来てくださることをとても嬉しく思います。
だからこそ、進もうと思ってきた、進んできた方向とは違うところで、
意図せず能力が見つかってしまった、というような状態に悩んでいます。
もともと描いていた企画政策という進路に進みたいものの、周りからは才を生かせ、と
そんなふうに言われることは人生で初めてです。
これまでの業務で、君の進行はいいね、仕事しやすいよ、
という言葉は言われたことはありませんでした。
ただそこで経験を積んできた自分がいて、
これからもその経験を元にしていきたいと考えていました。
接客を離れて企画政策への道へと進むことが、
強化系であるにもかかわらず、
具現化系、創作系の能力を高めていたカストロのようになってしまうのでは、
という不安が悩みの核のようです。
もちろん接客も極めようと思ったら、その道のプロから見たら未熟な部分があること、
どの系統の能力を伸ばすにも、相応の努力が必要であることは理解しているつもりです。
ただ、弱い三重にしてようやく見えた自分の系統とどう向き合い、
どう扱うべきなのかが分かっていないのです。
この先、メモリの無駄遣いで踊り狂って死ぬしかないのでしょうか。
フロアマスターの植坂さん、うかいさん、アドバイスをいただけましたら幸いです。
ということで、きっと創作系さん、お便りありがとうございます。
ありがとうございます。
ハンター×ハンターを読んでいない人には全くわからない話だったと思うんですけれども。
念能力の系統と性格、そしてパーソナリティ分析
そうやな。
この人、創作系なんですね。
説明しますと、ハンター×ハンターの世界では念能力というものがありまして、
それが6つの系統に分かれるとされているんですね。
強化系、放出系、具現化系、特質系、創作系、変化系という6種類に人の能力が分けられており、
その系統に合ったスキルを高めることで、より強くなれるという話なんです。
ハンター見り知らぬ人に説明するね。
それで、なんかね、これ余談ですけど、作中では、
植坂が念能力の系統っていうのは、人の性格とひも付きがあるっていう説を唱えてて、
これは別にハンター協会公式ルールではないんですけれども、
強化系は単純バカ、変化系は気まぐれ嘘つきみたいなふうに、
性格との一致がある程度あるというふうに言われておりますね。
創作系って作中で言うと、かなり出現キャラが少ないというか、目立つキャラが少ないんですけど、
ズッシとかかな、創作系。あとシャルナークとか。
確か性格はマイペースだったと思います。
そうですね、理屈やマイペースが創作系です。
うかいさんって何系なんですか?
俺何系なんやろ?俺何系なん?
秘書学校と植坂さんは。
私の見立てだと、創作か具現化だと思いますね。
具現化は誰だっけ?
具現化は神経質。
クラピカとか、雫とか。
クラピカほどでもない。クラピカを頂点とはしてへんけど、ほどでもないから、案外創作系な感じはするけどね。
クラピカほど神経質ではないってこと?
あいつだいぶだからね。
自分の神経質さで自分で死にそうになってる。
そうだよね。確かに神経質ではないんだよな。
操作かな?
操作、強化では絶対ないし。
消去法で操作かもね、理屈やマイペース。
うかいさんね、タイミングによっては特質の能力使えそうなんだよな。
エンペラータイムみたいに、何らかの条件を満たすと特質系が開花しそうな気配がある。
なんなんやろ、包囲をまとうことによって。
着るだけやんか、めっちゃ楽やん。
寿命の代償もなく使えるんだよ。
誰かを葬ることによって特質系になるかもしれない。
そっか、俺があの時のお経の時に入ってたスイッチってそういうことやったんや。
そうかもよ。うかいさんお経読んでる時エンペラータイムじゃない?
でもあるかも。この前も友人の親族のお経読んでんけど、
ちょっとだいぶイレギュラーになりましたけど、あの時だいぶ切り替わってた。
たぶんね、訓練すれば特質使えると思いますよ。
年能力6角形で表されてるんだけど、それぞれの系統が。
隣り合った性質のスキルは身につけやすいというのがあって、
で、クラピカがなんで特質系になれるかっていうと、
具現化系と特質系が隣り合ってるからなんですよ。
反対側は操作系なんで、操作と特質は比較的適応性があるってことなんですね。
なので、うかいさんは念仏を唱える間だけ特質系になる可能性があります。
特質系って結構やばいイメージ俺もそう思ってるけど。
まあ、やばいです。
やばいよね、みんな。
やばいやつばっかり。
最近の王子も特質やっけ?
あー、ツレードリンか。
そうそう。
ダイオン王子かな。
そうそう。
特質系ってめっちゃ個人主義者カリスマ性ありって人とかは言ってて、
つまりカリスマって大体やばいって話なんですよ。
珍しくさ、やばくない特質系としてさ、やっていこうよ。
やっていこう。
はい。
ちなみに私は法室ちょいよりの強化だと思ってますね。
あー、なるほどね。
いや、どうかな。法室かな。強化か法室のどっちかだと思います。
強化っぽさもあるけど、強化と一概に言えないところは絶対あるな、確かに。
そうなんですよね。
なんか、ほんまに強化系の人いるよ。
いるね。
わーって感じの人さ。
全然そんなことはないからね。
そうなんだよね。
でもね、これ難しいのがね、変化系は気まぐれで嘘つきってされてて、
作中でキルアが自分に対してあってるって言うんですよ。
はぁはぁはぁ。
で、確かに初期のキルアって気まぐれで嘘つきっぽかったんだけど、
キメラント編のキルアとか見てると、全然気まぐれじゃないし嘘つきでもないのね。
そうよね、むしろ素直よね。
そう、むしろゴンの方が気まぐれな存在としてキメラント編では書かれてるじゃないですか。
うんうん。
なんで、やっぱそこは人間の多様性なんですけれども、
どこまで深く捉えるかだと思うんだけど、
密かのこの分類が合ってるとするのであれば、
結構もっと雑な印象で分けてる可能性がある。
うーん。
なんかもう、第一印象で分かるレベルのものが該当するんだとすれば、
私は強化か、まあ、放出かその辺だと思いますね。
なるほどね。
私、小学生の頃から何度も水見式にトライしてるんですけどね。
なんかね、ちょっとね、ちょっとね、水がね、増えたような気がするもん。
たぶん増えてると思うよ。
あったあった。
ちょっとまだあの、発がさ、レンと発が身についてないから弱いけど、
まあ、ちょっと増えてる気はしますね。
やってたなあ、中学生の時。
やるでしょ、焼酎で。
揺れた、揺れた。
やりましたよ、何回も。
揺れたとか言って。
ペロッとか舐めて、甘い気がするとか言って。
変わってないのに。
味変わった、言って。
味変わった、言ってね、やるよね。
いいなあ。
というわけで、お悩みを置いてけぼりにしすぎたんですけれども、
得意なこととやりたいことの乖離、接客の才能
この人は飲食分野の企画進行みたいな仕事をしたくて、
転職したら、予想以上に接客をめっちゃ褒められると。
俺の才能ってこっちだったのかっていうことですね。
こういうことってあります?
こういうことってありますね。
どんな感じだったの?
俺最近、月に1回、夜の喫茶店っていうのをやってるんだけど、
はいはい、ドボンですね。
木屋町でやってるんですけど、そこって言うたら、バーカウンターの接客やん。
うん。
俺、接客業ってこれまでほぼ一度もしたことなかったよ。
はいはい。
で、あったとして本屋とかじゃないけど、本屋も接客要素はちょっと少ないから、
うん。
自分の中では接客って絶対向いてへんと思ってて、
うん。
絶対そんな、仕事上で誰かを楽しませるみたいな、できひんのちゃうんかみたいな思ってたけど、
うん。
ドボンをどこまで仕事と捉えるかっていうのはあるから、ただ思いのほか、結構なんかテキパキやれることが知って。
うんうんうん。
あれ?俺って教科系もいけんの?みたいな。
えへへへ。
なんかそういうのはあったな。
わかるよ。
わかる?
私も、接客めっちゃ褒められるもん。
あ、ほんまに?
今ね、うかいさんみたいにやってる、ハマユーっていうバーの接客もそうだし、
あとは営業職やってた時の対応とかもね、絶対向いてないと思ってたけど、結構褒められたんだよね。
うーん。
でさ、これさ、多くの人に当てはまると思うんだけど、
はい。
運動よりも本を読んだり、絵を描いたりする方が好きな人って、
接客なんて向いてないって思いやすいと思うんだよな。
あー、イメージとしてありそうやね。
え、わかります?
うん。
漫画とかドラマとかだと、キャラクターが極端に誇張されて描かれるじゃない。
で、そういうもので向き不向きを捉えていた時に、
インドアかアウトドアか、洋客かインキャかみたいな、
極端な二元論で自分の向き不向きを捉えてしまうってことが、
10代の頃、20代前半の頃ってめっちゃあるあるじゃない。
超あるあるですね。
でしょ?
でさ、私さ、もうずっと帰宅部からの美術大学だったから、
自分にそんな洋のものの仕草ができるわけがないみたいな。
なんなら自分のこと、ものすごい人見知りで内向的だっていう自認を持ってて、
でもさ、そうでもなかったんだよね。
ていうか、ちゃんと言うとなんていうのかな、
人見知りであることと接客の上手さは両立するんだみたいなこと?
ほんとの意味では全然人見知りだとは思うんだけど、
接客の上手さってそこに依存しないし、
接客をプロとしてやってる人って別に人間が大好きだからやってるわけではなかったりもするじゃない。
喋るのめっちゃ好きとかじゃなくても接客すごく上手な人とかもいて、
でも若い頃って二言論でしか捉えられないから、
必要以上に忌避してしまうみたいな傾向あるなとか思ったね、今話してて。
それで言うと、俺そもそも人と会話するのが得意だと思ってなかったもん。
そうだよね。私もそう思ってた。
そんな2人がやってるポッドキャスト。
会話しかしてないのにね。
でもそれも確かにそうで、
俺日課でノートを書いてるね。
自分の疑問とか自分の深く考えたいことを毎日見開きで書くみたいなノートやねんけど、
この前も会話であんまり受けてへんなって思うシーンがあって、
あの時なぜ受けなかったのかとか、いろんなこと書いてて。
これってかなりインドアというか内向的な性格やからこんなノート書いてるねんけど、
やろうとしたことが外向的であり、それが努力してるっていうさ。
確かに。
謎の行為をしててんけど。
でもそういうことが俺は好きやから結果的に会話もできてんのよみたいな。
あーでも分かるな。
人と話した後、家帰ってめっちゃ反省会しちゃうけど、
でも話すの楽しいなっていう瞬間は間違いなくあって、
そんな1か100かじゃないんだよね。
向いてるとか楽しいとかっていうことだよね。
そうよね。
すごい思うんですけど、
10代の学生とか20前半の大学生とか、
つまりその社会人経験がない人で、
初っ端から接客がしたいですとか営業がしたいですってやつほぼいないのよ。
確かに。
あのね、いるよ、中には。
中にはいるけどかなり少ないっていうのがあって、
だから新卒の人って営業職に配属されるケースすごくあるけど、
営業志望で営業職行ったやつ少ないと思うのよ、私。
だってさ、なんかその時みんなが考えるのって、
え、だって喋るのうまくないしとか、そんなに相性よくないしみたいな、
極端な接客営業のイメージで捉えちゃって、
絶対やりたくないみたいな人多いんだけど、
で、だから若者が志しがちなのよ、その企画振興っていう職業は。
確かにね。
そう、なんとなくコミュニケーションはゼロじゃないが、
ちょっとクリエイティブの香りもしつつ、
なんか影のブレイン的なかっこよさもありみたいな感じで、
若者っていうのは企画を従う生き物なんですよね、本当に。
マネージャーという名前のね。
そう、なんか過去の自分も完全にそうなんですけどね。
いや、営業なんてみたいな、とか接客なんてみたいな、
しかもあれじゃない?企画って言葉に比べて、
だいたい可能性が高そうみたいな印象も多分あるよね。
それはありそうやね。
っていう風な、なんか学生って本当に愚かで、
そういう風に考えちゃってたんですよね、自分は。
だし、やっぱ今学生の方とかと話してても、
そういう風に物の見方が極端な人ってやっぱりいるなとは思うし、
だからあれだよね、きっと総作計さんは、
それがなんか呪いにならないといいなとは思うんだよな。
確かに。
仕事における二つの喜びと自身の欲望の理解
なんか、自分は企画がやりたかったはずだし、
しかも4年強も頑張ってきた実績もあって、
ここで変えるのは、みたいな。
思い込みすぎたら良くないかなとは思うかな。
なんかプロジェクトマネージャーとか、
俺その辺の業界は全然知らんからあるやんけど、
仕事ってさ、2つの喜びがあると思ってて、
何々を達成したという自分の喜びと、
誰かの役に立ったという他者がいる喜びみたいな。
その2つのバランスなんかなって思ってるとこあって。
なるほどね。
それこそ、
接客ってそういう意味では、
後者の他者の喜びがすごく分かりやすいやん。
そうだね。
お客さんが喜んでくれたとか、
こういう人来てくれたみたいな。
一方、企画振興とかプロジェクトマネージャーみたいな、
そこでの自己の喜びってどこまであるのかなみたいな。
俺その辺が実はね、
憧れる気持ちみたいなのはすごい、
自分も昔あったなとは思うねんけど、
実際の現場の人だってどうなんなんやろなみたいな。
でもあるよ。
ある?
企画にもいろいろあってさ、
分かりやすいのはやっぱり、
2C、つまり消費者、お客様と接した時に、
それが実感となって得られるケース。
つまりイベントやったら、
こんなイベントを企画したら、
来てくれた人がこんなに喜んでたとか、
食の分野で言えば、
新メニュー開発をしたら、
食べた人がこんなに美味しいって言ってくれたみたいな。
実感としてはそこの部分にあると思うんだけれども、
多分それと別で、
すごく自分がいいと思ってた企画を通すことができて、
しかも評価されたとか、
あと進行管理みたいなところでいくと、
プロマネの中のプロみたいな人っているのよ。
プロジェクトマネージャーのプロみたいな人ってたまにいて、
この人に任せとくとマジで安心みたいな人とかいて、
やっぱりそういう社内評価とかも、
自信の一つにはなってくるんじゃないかな。
なるほどね。
でも確かにその2つの喜び分かりやすいね。
分かりやすいよ。
自分というかそれぞれの人が向いているのって、
その2つの喜びに加えて、
自分はどういう喜びを得たら嬉しいのかみたいな。
コツコツ自分が作ってきたものが、
完成することに欲望があるのか、
人からチアホヤされることに欲望があるのか、
もっと悪いもので言うと、
人の上に立つことに喜びがあるのか。
その辺が合致した時にそれが向いている仕事なのかな。
でもそうかも。
そこを把握するのが大事かも。
私さっき営業志望の学生なんてほぼいないって言ったんですけど、
最終的に営業志望で営業になったんですね。
それはですね、手っ取り早く出世したかったからですね。
いろんな会社のルールとかを何となく把握した時に、
この会社めっちゃ営業有意な文化なんだって考えた時に、
じゃあ営業で実績出すのが一番早いかとか思って、
営業志望になりまして、
その場合の私の欲望っていうのは、
なるはやで金と名誉が欲しかったですね。
やってみたら別に自分そんなお金いらないんだなって気づいたりもしたんだけど、
その時はそう思ってて、
本当は何が欲しいのかって大事だね。
どんな仕事したいいじゃなくて、
どんな喜び、ちやほやが必要なのかとか、
または自分の考えたことを形にしたい、
それだけみたいな話なのかとかね。
そういう意味では、このキット捜査系さんの運命にあった、
これまでの業務で君の進行はいいね、仕事しやすいよという言葉は
言われたことはありませんでした。
っていうところが、わりと他社からの評価っていうのに、
ある種嬉しさを感じてしまった。
自分と出会ってしまったかな。
そうだね。
そうだわ。
いや、でもさ、ここに関して一個言っとくとさ、
褒められにくい仕事と褒められやすい仕事の比較
プロジェクトマネージャーって、
いろんな仕事のやり方があるけど、
基本的には、スケジュール切って、
関係各所に依頼だったり口撃をして、
円滑にプロジェクトが進むように管理するっていう仕事だとした場合に、
プロマネってなかなか褒められないんですよ。
っていうか、スケジュールの遅れを防ぐための存在だから、
どっちかっていうとマイナスをゼロにする仕事だと思ってて、
そういう人って褒められないじゃないですか。
確かにね。それは褒められにくいね。
だって、ゼロの状態をキープすることが当たり前みたいな側面がちょっとあるから、
で、もちろんすごい人になってくると、
そのゼロをさらにプラスにする人とかもいるんだけど、
ゼロにしてるだけではなかなか褒められない仕事だなと思ってて、
だからこれは、きっと操作計算が向いてないとか至らないとかいうレベルじゃなくて、
職種としてそういうジャンルだと思うんだよね。
そういうものだよね。
一方で、接客っていうのは褒められやすい仕事だと思う。
確かに。
だから、その2つを同じ軸で比べるのはちょっと違うかなとは思うんだよな。
なるほどな。
でさ、この人さ、面白いのがさ、
プロマネの仕事が実際どれぐらいスキルがあったり向いてるのかは、
ちょっとわかんないんだけど、現時点では。
まあ褒められたことないって書いてるから、
わかりやすくはないって書いてるから、
じゃあゼロだとするじゃん。
一旦その、なんていうの、褒められ度数がゼロだとした時に、
この人さ、一旦接客やってみてから現場をしろみたいなことで、
ちょっと仮の経験としてこの接客の現場に入ったわけじゃん。
で、そこでもゼロのまま、本当は企画に戻る予定だったのに、
この接客で思いのほか80とか出しちゃったから、
元々のゼロが目立ってきてるって状況なんだよね。
そうねそうね。
当初の想定では両方ゼロのはずだったのに。
だけど80か、みたいなことだよね。
だからこれ、接客がゼロだったほうが何なら悩まずに済んだっていう話なんですよね。
そうだね。あ、ダメだったかになるから。
いや、ダメだったかじゃないんだと思う。気づかないだけなんだと思う。
ああ、それこそだもん。
接客ってこんな感じか、ふーん、よし企画やろうってだけのことだったんだと思う。
だって人間生きてて褒められるケースのほうが少ないので、
ゼロはマイナスの意味じゃない、つまり。
ふーんで住んでたことが予想外の褒められによって困ってるっていう状況で、
でもこれってさ、両方ゼロだったほうが悲しかったと思うし、
例えばお前マジで接客使えねえなって言われてたら、
マイナスのほうやな。
そう、言われてたらもういい、俺はやっぱ企画なんだってなってただけの話よ。
確かに。
だからなんかプラスの事象が起きてるのになぜかへこんでるっていう状態なんですよね。
面白いよね、人間って。
人間面白いよね、これね。
褒められて迷うみたいなことですよね。
いいじゃんってね、全然いいじゃん。
全然良くて、最初にやってる企画振興、プロジェクトマネージャーの仕事も、
別に多分この書き方から見たらそんなに悪くもないはずよね。
全然悪くないよね、これ多分。
そう、全然悪くないのよ。
だから、どっちにしなければいけないとかいう話でもなかったりするんだよね。
いや、ほんとそうなんだよね。
そうそうそうそう。
あのさ、きっと操作系さん、割りかし器用な方なんじゃないかなって思うの。
俺もそんな感じしたい。
なんか、極端に向いてる奴が尖ってる系じゃない気がする。
万能。
そう、万能オールラウンダー型なんじゃないかなって気がしてて。
私も割とそうなの。
体力がないんで、肉体労働は本当にできないんですけど、
デスクワーク系だとか、接客だったりとか、ある程度できるんだよね、何やっても大体。
今まで10以上のアルバイトをしてきた上で、
本当に私は何やっても9大点は出せるタイプで、
ただ、ズバ抜けて得意なものもないし、ズバ抜けて苦手なものもないみたいな感じなんだ。
正直今も、文章を書くのと接客するのと、
あと去年やってた演技とか、演劇とか、経営とか広告とか、
どれが向いてるのか分かんない、自分でも。
正直文章を書くより接客の方が向いてる可能性はある。
あるけど、
なんかもうさ、こういうオールラウンダー型っていうのはね、
何やったって大体できるんだから、楽しいやつやればいいんだよって私は思ってますね。
「ちやほやされたい」欲望と生存戦略
そういう意味では実は、俺が特価型やねんな。
いや、うかさんの方がそうだと思う。
俺、ほんまにバイト飛んだこともあるし、
はいはい。
事務作業とか結構苦手やし、
なんか変なお坊さんとか、
なんかさっきの欲望の話とか絶対絡まってくんねんけど、
俺なんかその、お教養で人と会ってみたいなのは全然できるからさ、
そこに苦しさとか全くないから、よかったと思うんだけど、
一方でお坊さんも接客と一緒で、めっちゃチヤホヤされるのよ。
だけど俺そのチヤホヤに欲望がないのよ。
あー、チヤホヤされたいという欲望がない。
そうそうそうそう。
だからそこでの、なんていうの、そごが生じているというか。
なるほどね、確かに。
そんな褒めないで、そんな褒めないで。
俺はただ自分の道を進んでるだけなんです、みたいな気持ちになっちゃうね。
でも私、うかいさんの好きなとこそこだな。
あ、そうなの?
うかいさん、よりすなのイベントでチヤホヤされてめちゃくちゃ困ってるもん。
あれめっちゃ好きなんだよな。
チヤホヤはマジで恥ずかしい。
恥ずかしくなっちゃう。
恥ずかしいねんな。
なんか、どんな顔すればいいか分かんないのってなっちゃう。
ポカポカもしないよね。
ポカポカもしない。
そうか。
じゃあこっからさ、やっぱりうかいガチ勢のファンの皆さんはさ、
あえて塩太郎を取るという方向にシフトするかもしれないね。
うかいさんの幸せを願って。
あんたらそんなバランスよくできんのかっていう。
急に無邪気じゃ尊敬しだすやろっていう。
私はね、もうチヤホヤされるの好きなんでね。
もう、いつもすごいよりすなのイベントとかでチヤホヤしてくれてありがとうねって思ってるんだけど、
隣でうかいさんめっちゃ困ってるのにいつもね。
バレてる。
いや好きなんだよな、それが好きなんだよな私は。
嬉しいねって。嬉しいねけど、なんかね、その場ではどうすればいいか分からなくなる。
分かるよ。嫌とかじゃなくて、どうしたらいいか分からないってことだよね。
いやでもマジでそうだね、欲望大事だね。
向いてる向いてないよりそっちだよね。
そうやね、だからね、そこ結構この話に戻ると、
きっと曽佐恵さんの場合の、その欲望がもし接客にあった場合に、
接客に欲望があったからといって、接客を仕事にしちゃっていいんかなっていう。
なんかそれがほんまに楽しいことであれば、なんかまあその仕事にもよるけども、
なんか趣味的にやってみるっていうのも一つなんじゃないのとは思うねん。
あーなるほどね。
好きだからこそ、その高めんでいい状態にいる方が幸せだったりするんや。
あーまあね。
なんかその辺の難しさってある。一概それこそ仕事帰ろうと言えへん辛さがあるここに。
いやなんか本当にさ、ゼロ百じゃない選択肢ってあるよって話だよね。
そうそうそうそう。
いやなんかさ、このままね、例えばきっと曽佐恵さんが企画職を諦めて、
接客で行くんだ俺は!っていう風に決めた場合ね、
接客の道でめちゃくちゃ嫌なことがあった時に、
あの時企画職に行っておけばってなる気がするよね。絶対そうだよね。
そうやね。
だから、もちろんどの仕事にも、いい時と悪い時と、楽しいことと嫌なことは多分発生するんだよね。
向いてようと向いてなかろうと。
これはね、仕事上あるよね。
そう。でも、その時に自分の欲望の満たされ度合いで把握しておくと、
結構割り切れることが多いっていうことかなって思ってて、
つまり、自分の喜びはお客さんが楽しんでくれることにあるって分かってたら、
まあ今日マジくそ嫌なことあったけど、あの常連さんめっちゃ喜んでくれたし来てくれたから、
まあいいか!みたいな風に留院を下げることができるっていうのがあるよね。
ある。
なんか私もさ、寄り砂のイベントマジで一人で全部やんなきゃいけなくて、マジで大変だし忙しいわ。
何やってんだろうって思うけど、
当日になると、みんなめっちゃ喜んでくれたし、チェアファイしてくれた。ありがとう!最高!みたいな。
そういう感じで、欲望の満たされ度合いで、お釣りが来るから全然いいみたいなことがあるよね。
だからうかいさんもきっとさ、お坊さんとしてチェアファイされてるとき、うーってなるけど、
でもまたひとつ仏教の教えを説くことができたって思うわけじゃん。
そうそう。
これもひとつね。
本当に?そこであってる?
いや、でも大変。あってるよ。
だから、欲望わかっとくといいよね。割り切ることができる。
今の欲望を自覚していない状況で、どっちかの仕事にゼロ百で振るのはちょっと危ない気がしますね。
俺らって特殊やからさ、上坂さんの場合、作家でありながら接客をしてとかさ、
そんなやついねんだよな。
そうそう、そんなやついないんだよ。俺もそうやし、バーカン立ってる人おらんし。
バーカン立ってる坊主もバーカン立ってる家人もいませんからね。
そういう意味では、欲望の分散化ができてると思っていて。
そうなんだよね。
あれよね、自分の貯金の蓄え方とか株の買い方みたいなもんでさ、
なんか、一箇所にベッドするんじゃなくて、
ある程度保険をかけるようにいろんな場所に欲望を満たされるのを置いておくことで、
こっちの欲望が足りないときはこっちの欲望でカバーできるみたいなさ、
そういう分散ができてるからこそ、ちょっと自分は楽なんかもしれないと思う。
いや、めっちゃ思うよ。
短所より三連単ね。
そうそうそうそう。
そういうことです。
依存先を増やすのって、メンタルヘルスにおいてめっちゃ重要じゃないですか。
現代社会における「生存ストイック」の重要性
重要、めっちゃ重要。
私の持論なんだけど、一個のことを突き詰めてる人ってかっこいいんですよ。
うん、まあね。
だから、短所でめちゃくちゃ勝つ方がかっこいいって思いやすいし、
実際私もね、この道何十年の職人みたいな方の生き方にめっちゃ憧れて、
慣れたらいいのにって思っちゃうことがすごいあるの。
なんだけどさ、現代だよって話があって、
これがよ、これが日本がバブルがはじける前の豊かな時代だったら、
その道一歩何十年でもいいと思いますよ。
でも、今のこの不景気のなかなかに社会が終わってる中で、
私最優先すべきはかっこよさよりメンタルヘルスだと思うんですね。
ってなると、私は今キャリアとか、そういうキャリアプランのかっこよさとか、
引いてみた時の場合とかを気にしてる余裕がなくって、
とにかく自分のメンタルを保って自分を尊明させる道を選んだ結果、
いろんな仕事をいろいろやるってことに今落ち着いてるんですね。
で、若い時ほどこの道一歩何十年への憧れ強かったの、私。
なんだけど、言ってる場合じゃなくねって感じに最近思ってさ、
下手に憧れを追い求めたら死にかねないなって思うんです、最近の社会って。
だから、いろんなところに依存したりするなんてかっこ悪いとか言ってる場合じゃないよなっていう風に思いますんで。
きっと曽佐恵さんのケースに当てはめると、企画職の勉強をしながら接客をするっていうのもあるし、
企画職に戻った上でたまにバイトでお店に出るもあると思うし、
いろんなやり方があると思うんですよ。
すごいね、一本でやってる人かっこいいけど、
自分が楽ですこやかなほうが、私は現代において価値が高いと思いますね。
仕事にストイックから生存にストイックになるみたいな感じか。
いや、そう、まじでね、仕事にストイックになってる場合じゃないから、今。
まじで、生存優先したほうがいいからみんなっていう。
私はそうしてますよ。もう単価一本のほうがかっこいいけど、そんなことしてたら死ぬって思ったから。
私は私の生存を今優先しているんですけどね。
いや、でもなんかわかるわ。昔はさ、小説家とかってさ、
ダザイとかアクタガーみたいな、すごいストイックな小説家ってかっこいいなって思ってたけど。
思ってた。なんなら27歳で死ぬのとかかっこいいと思ってた。
そうそうそうそう。今は逆になんか、長生きしてる森鴎外とかかっこいいなって思っちゃうもんね。
それもまた人生の。
森鴎外とかね、そう、森鴎外とか、毎日絶対8時間睡眠をとってた水木しげるとかが、
やっぱいいよねって思うんですよ。
あれは生存ストイック勢やってんな。
そう。でもね、生存にストイックにならなくても死ななかった時代は良かったかもしれないけどみたいな。
これはもはや思想や主義の問題ではなくなってると私は思ってて。
この現代でサバイブするためには生存ストイックにならざるを得ないんじゃないかなみたいな気持ち。
で、これはあれだよ、今さ、一本のお仕事をめちゃくちゃ頑張ってる人を全く否定してなくて、それで健康に生きれる人はいいの全然それで。
下手に手を出す必要ない。
だけどこういうふうに迷ったり、こっちじゃないんじゃないかみたいな時に、ゼロか100の答えを出すのは憧れが優先してしまってると思う、生存よりも。
一本の仕事するのが悪いとかでは全くなくて、生存より憧れを優先するなという話をしていますね。
そうですね。
でね、思ったのが、この人が今読むべきは、ハンター×ハンターじゃないんですよ。
『ワールドトリガー』のススメとキャラクター分析
わかりますか?
ハンター×ハンターは素晴らしい作品ですが、あの漫画は憧れや美学のために死ぬやつが多すぎる。
確かに。
はい。いやいや、旅団を生かすためなら死んでもいいとかは通用しません、現代では。
怖い顔してるな。
はい。頭はいなくても雲は動くじゃないんです。
もう、誰も死んじゃダメなんですよ、本当は。本当のこと言いますけど。
本当は誰も死なない方がいいに決まっているので、きっと宗佐圭さんが今読むべき漫画は何かというと、
ワールドトリガーですね。
うかいさんはワールドトリガーは読んでないっけ?
読んでないのよ。
簡単に言うと、ネイバーという別の星からの侵略者が出てきている舞台の話で、
だからちょっとSFチックな要素があるんですけれども、
そこでボーダーと呼ばれる組織がネイバーからの侵略を防ぐために戦うっていうのが大筋のストーリーライン。
キャラが50人以上いるのよ。
ものすごい量のキャラクターが出てきて、
しかもそれぞれがめちゃくちゃ人間やってるの。
ハンター×ハンターもキャラめっちゃ多いけどさ、そこまで人間性深掘りされるキャラって少ないじゃん。
目立つキャラが偏っているというか。
メインキャラドミニチャラちゃうよね。
で従来の少年漫画、それが当たり前なんですけど、
ワトリの新しいところは、新しいって言ってもワトリも10年以上とか連鎖してるからあれなんですけど、
ワトリは数十人のキャラ全員にスポットライトが当たるんですよ。
で、うかいさんみたいに何かに特化したスキルの子もいれば、
私とかキット捜査系さんみたいにオールラウンダーな人もいるし、
そのスキルにさらに性格とか老いたちとか今までの呪いとかが乗ってきた上で、
そのキャラがどう動くかみたいなのがめちゃくちゃリアルなんですね。
だからそれぞれの人の生存戦略だったり、
人生の壁の乗り越え方を描いているのがワールドトリガーだなと思ってて。
今ね、キット捜査系さんは天空闘技場編を読むのをやめて、
ワールドトリガーを読んだ方がいいと思います。
あなたの壁の乗り越え方がきっとワトリのどこかにあります。
なるほど。読んでみようかな。
マージで面白いです。もうすごいよ。
また連鎖中?
連鎖中です。
結構作者の方が体調不良だったりとかして、
お休みの時期もあって、でも根強く長年のファンがいる漫画で。
そういう人間の機微とか頭脳戦とかが好きな人には絶対に刺さるのがワールドトリガーですね。
なるほど。
念能力でいうところのオーラ量みたいなものがあってさ、
それをワートリガーとトリオン量って言われてるんだけど、
すごいいろんなことにビビリで、
というかひっこみじやんな小さい小柄な女の子が、
実は誰よりもトリオンゴリラだったりとかするわけです。
うわー人間だなーみたいな。
そのボーダーの中でアタッカー、つまり攻撃手と、
ガンナー、中距離で銃で撃つ人。
スナイパーは長距離で遠くから狙撃する人。
の3つが分けられてるんですね。
戦う人全員の種類として分けられてて、
これってヨリスナでよく話してる、
キックオフ型、シュート型、パス回し型みたいな感じなんですよ。
そう。で、性格とかスキルによって、
その3つのどれが合ってるかみたいな風に振り分けられたりとかするんですけど、
うかいさんはガンナーかスナイパーだと思いますね。
とっても面白いですよ、本当に。
読んでみます。
ちょっとワートリの話すると思ってなかったから、
用意してなくて、説明がちょっとフワフワして申し訳ないんだけど、
面白さが伝えきれてるかわからないんですけど、
仕事とか対人とかで悩んでる、
集団競技で悩んでる人はぜひ、
一読をおすすめします、ワールドトリガー。
というわけで、ヒット操作計算の未来が明るいことをお祈り申し上げます。
頑張って。
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