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2020-02-04 11:40

目を節約するためにKindle Paperwhiteをもう一度使うようになった

第二十三回:大橋さんと情報摂取について by うちあわせCast • A podcast on Anchor

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こんにちは、ゴリゴキャストです。今日は、最近またKindle Paperwhiteを使うようになってきたので、その話をします。
一時、しばらくKindle Paperwhite、なんか触ってなかった時期あったよね。
なんかね、その、まあやっぱあれ、動作の遅さに関しては壊滅的というか、スマートフォンみたいなものを求めたら絶望しかないからさ。
なんかiPhone1個あればもう全部できるから、大体これでいいやって思っていたんだけど、
なんか思い返すと、それに関連する、使おうという気になる出来事がいっぱいあって、
一つが、家の中でカバンを持ち歩くようになったので、そこにキーボードとiPadとiPadのスタンドとNintendo Switch Lite等ってやっていたら、
Kindle Paperwhiteも一緒にぶっこんでも同じかなって思うから、使うようになったっていうのと、
もう1個が割と大きな影響なんだけど、この前ね、打ち合わせキャストっていうポッドキャストで、
しごたのの大橋さんが出てきて、インタビューというか、2人で話してるっていうのを聞いてたんだけど、
その時に言ってたのがね、目を使うというのは割と有限な資源だからね。
情報を入手する時にできるだけ目を消耗しないようにしているみたいなことを言っていて、
だからポッドキャストというものは情報接種手段としても大変優れているし、
なんかブログの記事みたいなのもインスタペーパーに入れてインスタペーパーの読み上げ機能を使うとか、
そういうKindle本みたいなやつも読み上げを使って聞くとか、
いろいろとアウトプットをしようとする時にどうしても目が疲れるから、
目を消耗品として捉えて無駄遣いしないようにするっていう考え方はちょっと面白いなと思って、
それもあって久しぶりにPaperwhiteを取り出してみたら、やっぱね、すごい目が疲れない。
こんなに目に優しく読めるのかっていうのを思い知って。
確かに現代において目を使うことってすごい多いし、
さらに言えば発光している液晶を見る機械っていうのがめちゃくちゃ多くなってる。
スマホだったりとかパソコンの画面、テレビの画面とか、何かしらその光ってる画面を見るっていう機械がすごい多いから、
たぶん昔に比べるとだいぶそのダメージは大きいと思う。
そうそう、だから目を節約するという概念は面白くって、
それはKindle以外でも同じように言えるんだけど、
例えば文字を読むのと声を聞くのってやっぱ文字の方がスピードは速いんだよね。
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ということはちょっと前にも話していた、
ポッドキャストを2倍速3倍速で聞けばスピードも速く情報を入手できる。
あとそれで言うと大橋さんが言ってたのが、
例えばインスタペーパーで聞いてみてピンと思ったものだけ記事として読むようにしている。
そうするとその耳をフィルターとして使って結果的に目を節約するっていう技もできるっていう感じで。
なんかザッピングじゃないけど、見るべき価値のあるものかどうかのジャッジを耳でして、
面白そうとか、これもうちょっと見てみたい、聞いてみたいって変だけど、
知りたいなって思ったものだけもう1回目で見る。
っていうフィルターとして耳を使う、読み上げを使うっていうのは面白いなと思って、
Kindle ペーパーホワイトも。
Kindle ペーパーホワイトは消耗度が本当10分の1ぐらいなんじゃないかって改めて使って思って、
なんか一時は本当いらないと思ってたけど、やっぱその電子ペーパーなりの良さというものはあって、
ペーパーホワイトだとなんとなくビジネス書的なものはあんま読まなくて、
ハイライトとかがやっぱ、たかがハイライトの操作ですらKindle ペーパーホワイトってやりづらいんだよね。
そういう意味で何年前かからずっと増え続けている、
娯楽系の小説というものがちょいちょい読み進められるようになってきて、
いろんな意味で最近コンテンツの消費の仕方がちょっと変わってきた感じがする。
はるなの場合、Kindle ペーパーホワイトは自分の端末として持っていないので、
Kindle 本読むときはiPhoneかiPadなんだけど、
基本iPhoneもiPadも画面の明るさの設定っていうのを夜間に関してはもうほとんどゼロっていうか、
つまみで言うと一番低いところまで下げて使ってるかな。
確かそうだね。はるなのやつ見たらクラってなって、
なんかこれさすがに見えなくないっていうレベルでなんか暗かったりしてたね。
慣れたら全然そんなことないし、
それでも寝室とか暗いところで見たらまだ眩しいって思うぐらいなんだけど、
もうずっと結構前、True ToneとかNight Shiftとかが入るぐらいの時からもう画面のその、
なんか目に染みる感じがして眩しくて。
ブルーライトカットの眼鏡とかも仕事中はつけてるし、
あれ効くね。結構効果あるね。
そういうのもしてるんだけど、それでもなおこうやっぱずっと集中して画面見てたりすると、
なんか目の奥がキュンってなるような感じになって、
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で、それきっかけぐらいで画面の明るさ設定を低くしようと思って暗く設定はしてる。
ブルーライトカット眼鏡で思い出したんだけどね、サングラスもでかいよね。
やっぱ日本でさ、日本人って目が黒くって太陽に対して強い人が多いからさ、
やっぱ外に出てサングラスをする人をほとんど見かけないんだけど、
LASIKでその目が目がいらなくなってからサングラスをするようになったら、
すごいね、外出先でのね、その無駄な疲れがなくなってね、
特にその外に長時間いる時、
なんか疲れるのの2割か3割ぐらいは目から紫外線を取り込むことによる疲れなんじゃないかって、
思ったりするぐらい効果はあって。
それはね、確かに感じてて、
はるなはLASIKをしていないので日常からその普通に土の入った眼鏡をかけてるんだけど、
ZOFUのDay & Nightっていうシリーズで、
磁石でそのサングラス部分だけのパーツがパチンと取り外しができる。
なんか昔さ、おっちゃんとかおじいちゃんがさ、
サングラスのところでペカッて上げれる眼鏡があるのの、
それが磁石で完全に取り外しができるバージョンっていうの。
それを買ってからは、その眼鏡をかけ替える必要がないから、
いつでもそれをかけて外に出て、
眩しかったらそのサングラスフィルターかけるし、
室内とか入ったらフィルターの部分だけを外せばいいっていうので使うようになって、
最近だから出かけるとき、車の運転とかでも常にそっちに変えてやってるって感じ。
そういえばはるなは眼鏡3本持っとったね。
日常用とお出かけ用と仕事用のブルーライトカットで、
そのお出かけ用がサングラスが付けれるやつで、
仕事用がブルーライトのやつで、
日常がまあ普通のやつか。
眼鏡ね、実際ちなみになんだけど、レイシックの体験を踏まえて言うとね、
たかが眼鏡をかけているだけでもね、
その紫外線とかめっちゃカットされる効果はあってね、
その眼鏡がなくなってから特に太陽の日差しとかがやっぱ辛くなって、
だからこそサングラスが重要になったっていうのもあるんだけど。
あれだよね、眼鏡のレンズが透明なやつでも、
UVカット率が結構高めに最近の眼鏡はできてて、
それによってその目の中に入ってくる紫外線が減るから疲れにくくなるんじゃないかなっていう。
それにしてもさ、普段家族で出かけた時にさ、
周り誰も本当にサングラスなんてかけてなくて。
いないね、なんかすごいいっぱい見て、
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一組夫婦でかけてる人が、
今回はサングラスかけてる人見たねっていうぐらいしかいないよね。
あれはすごい不思議で、
実際自分も取り外しの簡単なサングラス眼鏡を買うまでは、
全然つけてなかったことを考えると普通なのかもしれないけど、
きっとサングラスをつけると疲れ度合いが減る人多いと思う。
その話で言うとね、さらにあれなんだけど、
いつだったかはるなと一緒に、
なんかその日差しがすごい眩しいカフェみたいなところに行った時に、
ずっと俺が眩しい眩しい言っていて、
なんか俺は割と黒目が茶色ガチで、
日本人の割にはそういう日差しに弱いらしいっていうことを言われて、
鏡とかよく見てみたらそうだなってことを知ったりして、
それまではね、やっぱり気づいてなかったんだよね。
眩しいがり屋だっていうことすら。
はるなもどっちかっていうと目のその瞳の色はかなり茶色っぽくて、
よくカラコン入れてんのとか言われるけど、
そんなものは入れていないという感じで、
もともとその薄い人種なんかなっていう。
うちはね確か家計的に大体みんなやっぱその黒が弱い。
みんな割と眩しがるっていうか茶色系だったりもするから、
そういうのもね多分気づいていない人もきっといると思うので、
意識してみると結構生活が楽になるのではないかと思います。
最初の話に戻るとKindleの話だったんだけど、
本を読む。
こまごました間々の時間に読むっていう意味でも、
ペーパーホワイト結構おすすめだと思うし、
あとはその目に優しいっていう観点では、
もう完全にその電子ペーパー。
良いね。
そういう意味でもなんかねタイトルはどっちかっていうとね、
目を消耗品だと考えて大事にしましょうっていう感じになるのかな。
確かにねその目っていうとさ、
今でこそレーシックとかで視力回復みたいなことが
一般的にできるようにもなってきてるけど、
基本取り替えの効かないものやん。
しかも現代社会においてなんかあらゆる機関の中で
一番大事なんじゃないかぐらいの重要度になっている。
だからこそ目をできるだけ大切にするっていうのは
大事にした方がいいんじゃないかなっていうお話でした。
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