00:06
はい、皆様こんにちは。安子はん🧡安子はんです。
今日はですね、ちょっとご縁の話をしたくなって、ポチッとしました。 よかったら聞いてやってくださいませ。
最近ね、最近というか、今朝方ですが、改めて思ったことがあったんですね。 それがね、ご縁って、じわっとパワフルだなぁっていうことです。
とってもアバウトな言い方ですけど、はい。そう思ったんですよね。 きっかけとなったのがですね、4月のヒルスナに来てくださった、初めましての安さんの配信でした。
月に1回、横浜の鶴見の駅地下でね、ヒルスナックというのも、昼から夜までやってるんですけど、
それを始めて、1月から始めて、4回か経ったところなんですけども、スタイフの宮子さん、マリさん、あと名古屋から安子さんいらしていただいて、
ヘリコさんとサプライズパーティー、宮子さんのサプライズお誕生日パーティーなんかもやって、この前盛り上がったところに、初めましてということで安子さんが誘ってくださった安さんがねお見えになったんです。
彼女にとってはアウェーな世界だったかもしれませんけども、さっき配信をお聞きしたら、良かったなぁなんて思ったりもしました。
でね、最初に言っておきますけど、5月は17日、日曜日なんですけど、なんとその安さんが手伝いに来てくださることになりました。
オープンから3時ぐらいまでかなと思いますが、2人でね、安々コンビでカウンターに立ったらと思います。
そうなんですよね、このご縁なんですけど、名前もね、びっくりしましたけど、フルネーム鈴木安代さんとおっしゃる。
一文字違いですよね。でなおかつ、コーチ業なさっている、つまり同業だったんですよね。
うーん、もちろんプロセスも違うし、いろんな違うんですけど、これって面白いなーって思ってね。
で、その中で芽生えてきたのが、ご縁。縁って何者なのかなーって思ったことでした。
そう思うとですね、止まらなくなっちゃうのが私の悪い癖ってのもありまして、なんか相棒の右京さんみたいになっちゃいましたけど。
由来ですね、縁という字の由来とか、チャッピーとやりとりしてみました。
縁という字、糸編。なんとなく糸編だよなーっていうのをわかっていて、右はどうなんだろうなーと思ったら、右は丹という字だそうで、読むんだそうでね。
で、意味は流れに沿うとか、自然にそうなるといった意味合いだそうです。
つまり、糸のように自然とつながっていくもの、これが縁という字の原型だということで、なるほどと思いました。
03:05
赤い糸でつながっているなんてね、言い方しましたけども、ご縁のことですよね。
で、縁というふうに思った時に次なる浮かんできたのが、漢字。違う漢字です。
窓花という字ね、まある縁ですよね。これとか、そのという字、幼稚園の縁という字、これも何だろうって思った時に、九人構えっていうんですか、ろという字。
九人構えに中に衣に関する形が入っている。これは囲いの中にうったりと広がるものがあるということになるらしいんですよね。
ということはですよ、なんかひるすなそのものじゃないかと、勝手に私が喜んでいたんです。
なんとなくこういう場があったらいいなと思ってたのが、知人とか友人とかですね、安心して立ち寄れる場を作っていくっていうことでした。
これが縁に繋がっていくということで、繋がる縁ということなんだなと思ったわけですね。
点という字、つまり点というのはもう本当にほとんどが点の出会いですよね。
電車で出会うとか、道ですれ違うとか、なんか買い物行った時とか、もちろん点では人と出会っているんですけど、これが縁になるっていうのはどういうことなんだろうなぁなんてちょっと思ったんですが、
なんかね不思議な謎が解けて、そして化学反応が起こって繋がっていくのをちょっと楽しめたらいいなぁなんて思ったりしています。
5月の17日ですね、今月は日曜日です。もしご用いただけましたらお立ち寄りください。
オープンから3時ぐらいまでは安さん、やすやすコンビでカウンターにおります。
今日もお聞きいただきましてありがとうございます。
必要な方に必要なタイミングで届いたら嬉しいです。
安子晩、安子晩でした。
それではまたおしゃべりします。
では。