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涙とノイズの卒園式 ♯61
2026-03-31 38:28

涙とノイズの卒園式 ♯61

spotify

初収録@Spotifyスタジオ/ここで話すのにふさわしいテーマ/はなまるさんの卒園式/ネイビースーツ勢と私服勢/卒園証書の練習/直角に曲がる/親は号泣/子どもはタスクで忙しい/「さよならぼくたちのようちえん」やばい/先生も泣く/清田は泣いたのか/まだ通うしな/メタ視点=つまらない見方/ノイズが多すぎて没入できない/なんで泣かないの圧/ママとパパの差/次が迫ってくる感じ/登校時間/生活リズムリセット/すべての赤ちゃんを見ると思い出す/記憶は更新されていく/西松屋ノスタルジー/自分のタイミングで浸りたい/かわいさの先にある面白さ/入学式と不安/双子の温度差/世界へ/ケアはここから複雑化/おうちスラング:麦茶行ってみよう/介護を育児に置き換えて聴く/未知なる介護/

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さよならぼくたちのようちえん 歌:NEUTRINO(歌詞付き)(YouTube:再生数に要注目)

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親番組⁠⁠⁠⁠ 桃山商事⁠⁠⁠⁠

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サマリー

今回のエピソードでは、Spotifyのスタジオで収録を行い、テーマは「卒園式」についてです。パーソナリティの一人である花丸さんの6歳の娘さんの卒園式について、当日の様子や親の心境が語られます。卒園式では、親御さんたちが涙する一方で、子どもたちは証書授与の練習通りに振る舞い、忙しくタスクをこなしていました。特に「さよならぼくたちのようちえん」という歌が感動を誘い、先生たちも涙ぐむ場面があったようです。しかし、パーソナリティ自身は、まだ保育園に通うことや、メタ的な視点で式を見ていることから、あまり感傷的にならなかったと振り返ります。 卒園式を終え、小学校入学という次のステージが迫る中で、生活リズムのリセットや持ち物の準備など、親としての対応が増えることへの不安も語られます。赤ちゃんを見ると思い出すように、子どもの成長の過程は常に更新されていくため、過去の記憶に浸る余裕がない現状も明かされます。西松屋のような場所で過去を懐かしむことはあっても、卒園式のような演出に乗り切れない自身の性格や、可愛らしさの先に面白さを見出してしまう感覚についても触れられています。 また、リスナーからの「おうちスラング」として「麦茶行ってみよう!」というユニークな表現が紹介され、その面白さが共有されました。さらに、育児を介護に置き換えて番組を聞いているというリスナーからのメッセージも紹介され、育児と介護におけるケアの複雑化や、未知なる領域への対応について考えさせられる内容となりました。小学校入学に向けて、子どもたちの成長と親の心境の変化、そして新たなステージへの準備について、様々な視点から語られた回となりました。

Spotifyスタジオでの初収録と卒園式のテーマ
皆さんこんにちは、オトコの子育てよももやまばなし。この番組は、現在6歳の双子を育てる清太と、3歳の子供を育てる森田が、育児のよもやまばなしを雑談していく番組です。
今日は、レーダー初の、このスポティファイのポッドキャストスタジオで収録させていただいております。
動画ではお見せできないのがあれですよね。かっこいい感じで喋ってますけど。
俺はね、寄り砂のゲスト収録の時にここで一度お邪魔したことはある?初めて?
俺は初めて。
ここで喋るの?
喋るのは初めてだね。
どうですか?
いや、いいね、なんかね。
いいねってね。
そうだね。
なんか、いや、機材準備しなくていいっていうのが、すごいいいわ。
まあまあ、ありがたいことですね、それは。
ありがたいわ、マジで。
確かに、贅沢な環境。
安心だし、ほんといいしな、やっぱり。
すごいね、変わってんのかな?いつもと違うのかな?
違うでしょ、それ。これいいマイクだもんだって。
まあそんな感じの、やっとレーダーとしての、レーダーポッドキャスターとしての活動。
ここからね。
はい、第一歩を踏み出すことができましたけどね。
はい、そんな今回のテーマが卒園式。
スタートに。
スタートに、ふさわしい。
ふさわしい。
卒園式。
これね、スポティファイのスタジオで喋ること勝手なね。
ほんとだよ。
始まる直前に思った、ちょっと。
あまりに日常の、こんなかっこいい環境で卒園式の話すんの?
やばいよ。
ある保育園の卒園式の話をするの。
いないんじゃない?まだ。ここで卒園式の話をすると。
いないかもね。子育てポッドキャスターとしては。
そうですね。
花丸さんの卒園式レポート:親の涙と子供のタスク
大きなテーマなんで。
花丸さんが。
ついにね、この間、卒園式をしてもまだ3月いっぱい保育園には通ってるけど、一応式をやり。
どうでしたか?
ほんとにすごい晴れて、お日柄もよくって感じだったし、1時間ぐらいの式だったけれど、やっぱみんなちゃんと清掃して。
花丸さんは正直、普段の格好の中でかわいい服を着てたっていう感じだけど、
大体他の子はネイビーのさ。
なんかあるでしょ、ちょっとした。
花丸はなんで?
いや別に。
ご両親の?
そうですね、私たちの顔なんか別に。
逆にちょっと苦手ってのもあるしね、ああいうフォーマルな感じ。
持ってないってのもあるし、俺ら自身も。
自分たちも?
自分たちも持ってないし。
俺はあれで行ったけどね。
買ったやつ?
ジャパンポッドキャストアワードに備えて。
卒園式アワードが近かったから、そこでイチョラを購入させていただきました。
それを着てたけど、それでまあ、式はもちろん練習を散々してたから。
そういう感じなんだ。
だから家でも卒園証の受け取り方とかさ、練習してたし。
家で?
家でやってたよ。
あと席で名前を呼ばれてはいって言ってさ、そこ立って直角に歩いて。
曲がり方は体をピッてやったりして。
で、左手右手で一歩下がって。
やったでしょ、小学校の時自分たちも。
いや、もちろんもちろん。
ああいうことをやっぱりやってて。
それ方針だね。変な方針なんだろうね。
まあまあそうだね。
まあでも好きっぽくしたいっていう気持ちがあるのかな。
うん、ちゃんとね、そのセレモニー感が。
なるほど。
まあみんな号泣したね。
みんな?
うん。
子供も?
ああ、親御さんが。
親御さんが。
すごかった。
すごかった?
すごかった。みんなぐすんぐすん言って。
どのタイミングで?
まあ、いろんな自分の子が呼ばれてちゃんとやってるみたいなとこを見て泣いてる人もいれば、
みんなで言葉を言うし、
僕たち、私たちは、小学校へ行っても、
とかさ、あんじゃん、夏はこんなことをして、秋はこんなことをしました。
ああ、そういうのあるんだ。
そう、で、その、それを、あのさ、秋のことです、みたいな歌でつなぐみたいな。
泣かせに来てるんだね。
泣かせに来てる。
ああ。
ところはちょっと、やっぱあったし、
まあ、さよなら、僕たちの幼稚園、保育園っていう歌があって。
ああ、そんな保育園の歌があるんだ。
あるのあるの。多分検索、まあ有名な、多分保育園、幼稚園業界では有名な。
そのシーンでしか使わない。
いや、もう、そうそう。
もうその、なんつーの、ズバリみたいなね。
それ用に作ったの。
そうだね。
ぐらいの、古い歌なのかどうなのかわかんないけど、
まあ、それも泣き系のメロディーで、やっぱすごいのよ。
あと、担任の先生が、本当にね、なんつーの、2歳、1歳の頃から見てくれてる。
ずっと?
ずっとじゃないんだけど、
出たり、出たり。
1歳の時のクラスの担任してくれた人が、今の5歳児クラス、年長のクラスでも担任に戻ってきたり。
なるほど。
3歳児クラスやって、また5歳児に戻ってきたり。
割とね、何人かの先生で担当してくれてて、2年、今の担任の先生は2人とも、過去にもやってくれてて。
あとはさ、去年の担任の先生とかも、その式に出てたりするからさ、みんな、先生とかもこう、結構うるうるしてて。
そっか。
それを見て、また親たちが。
まあ、みたいなシーンがあって。
ただ、私はあんまり正直、涙ということはなかった。
なかった。さすがだね。
いやいや、なんで泣かないの?みたいな感じで言われたけど。
しゅーちゃんは?
まあ、もちろん泣いてたみたい。
ちょっと席離れてた。
あ、そうなんだ。
なんか、ちょっとそんな広くないから。
やっぱ子供の配置で見やすい席1席、あとは後ろのオープン席みたいな感じで、1個は指定席で。
楽しみ会とかもそんな感じだった?
あるでしょ。なんか多分公平性みたいな。
そうだね。
だけど、なんかね、最後じゃないっていうのもあって、泣くか泣かないかそんなに泣くことはなかったんだけど。
まあ、ちょっとお遊戯会とかを見てるような感じ?
はいはいはい。
だし、その後のね、社温会っていうか、なんつーの?懇親会?
それは別の会場で?
まあ、もう駅前の居酒屋さんというか、そういう飲食の店を貸し切ってくれ…漢字をやってくれたママさんが全部仕切ってくれて、貸し切りで子供も親も全員。
それも面白かった?
もうすごい。
へえ。
初めてなんか女、子供たちも含めた飲食って結構さ、このお母さんこんな飲むんだとかね。
なるほどね。
そういうのもあって。
でも、なんで泣かなかったのかな?
なんで逆…いやまだ保育園行くしなみたいなのも大きかったと思うし。
やっぱでもあれだろうね。メタっぽく見てるってのがあれだろうね。泣かせに来てるなとかさ。
なんかね、つまんない見方だと思うけどそれも。
いや本番みんな、やっぱ友達からも、卒園式経験者の友達とかもめっちゃ泣くよとかさ聞いたりはしてたから。
でもそこまでなんかなかったんだよな。
「さよならぼくたちのようちえん」と先生の涙、そして自身の冷静さ
いや全然感動しないとか、何も感じないってことはないんだけど。
でもさ自分もさ、花丸さんは何歳から入ってる?
1歳児クラス。
1歳児クラスからか。
5年行ってるんだよ。
そうだよね。5年長いよねやっぱりね。
いや長いよね。
時間も長いじゃん。そもそも。
そうそうそう保育園。
滞在時間が長いでしょ。
長い長い。
すごいよね。長さったら。
今ちょうどこの収録してるのは、もう本当にいよいよ保育園がもう来週でラストみたいなタイミングだから。
31日まで?
31日まで。
それはね、ちょっとこうだんだん、何ていうのかな、いよいよリアル感は出てきた。
自分の中で。
自分の中で。
ほらもう下手したらこっちの道はあんまもう通んないのかなとかさ。
そういう感覚もやっぱあるし、やっとこうそういう小さな状態で入って、
ここまで大きくなったかっていう、たぶんプロセスを想像しながら、
なんかその時間、そこに流れてた時間を想像しながらみんな感極まるのがあったんだと思うけど。
卒園式の時だね。
卒園式の時。それがちょっと遅れてきてるっていう。
やっぱ苦手意識みたいなのもあるのかな、式というものに対する。
まあまあそういうのももちろんあるあるある。
きっちりしたものに対するさ。
そうだね。ほんまに結婚式とか、全然泣いたこともないじゃないからさ。
でもね、なんとなくジェンダー差というか、お父さんたちでそんなに泣いてる人いなかったんだよね。
ああ、そうなんだ。
ママさんたちの方がずるずるしてて、もちろんそのコミットメントの。
コミットの差が結構ありそうな気がするね。
そういうのもあると思うし、逆に泣かないことに対して、
なんで泣かないのぐらいに思われてたらどうしようみたいな自意識がドライブしてくと、
もう忙しいわけ。
頭忙しいね。
忙しくて、なんか集中できない。
ノイズだな。
全然集中。そういう意味ではノイズが多かったね。
だからそのノイズが今なくなった状態で振り返るとちょっと多少。
そうそうそうそう、その気持ちの中ではいよいよ、
わあこここうだったなとか、あの時こうだったなというのがいろいろ出てきたね。
本人たちは?
本人たちはまあ、別に泣いてるってことはなかったけど子供たちはみんな。
多分、言わなきゃいけないセリフやタイミングがあるし。
そりゃそれだから忙しいんだ。
なんかその発表じゃないけど、練習も重ねてきたし。
それってやっぱあれなのかな、日本独特のものなんだろうな。
なのかな。
韓国とかもなんとなくありそうな気がするけど。
どうなんだろうな。
そろってね、なんかを言うとか。
やっぱ花丸さんなんかは結構真面目に練習してたから、
他の子がさ、セリフ言うところでタイミングを掴めてない子とかフォローしたりさ、
そういうのもしてたよ。
本番で?
本番で。
すごいね。
そういう役割を積極的にこうなんか。
そういう感じなんだ。
友達、別になんかせわやいてるっていうかこっそりね、
なんとかかんとかって教えてたり。
いいじゃん。
他にもそういう子もいっぱいいたけど。
そうか。
なんかそういう感じのこう微笑ましい光景は。
俺の場合個人としてはやっぱり頭の中忙しくて、そこで集中、没入はできなかったから。
学校っぽいっちゃ学校っぽいよね、ちょっとね。
保育園は別にでも学校じゃないから。
学校じゃないけど。
卒園式後の懇親会と、浸れない理由
でもさ、今なんかはこの、今度小学校にバチンって切り替わるじゃん。
いきなり4月から。
まあまあ入学式っていうのはもうちょっと1週間ぐらい経ってからだけど、学童に行くとか。
1日から学童。
そうそう4月1日から学童に行くし、しばらくお弁当生活が始まるし、生活時間も変われば。
そうだよね。
今度は学校だからさ、持ち物をどうとかさ、何時まで絶対行かなきゃいけないとか。
そうだ。
こういうのがあるじゃん。
そりゃそれで。
急にね。
あと自分たちがさ、今度対応しなきゃいけないことが増えるんじゃないかみたいな思いもあるから。
まだちょっと先だと思うけどその宿題を見るとかさ。
そうだね。
で、あとこの今までだったらなあなあだったらさ。
やっぱり持ち物だろうね。
持ち物ね。
まずやっぱり持ち物を。
そうそうそう。その辺のこう準備っていうかまあ心の準備も含めた先々のさ、もう変化があるじゃん。
だからなんかそのセンチメンタルなものに浸ってる。
そうか。
余裕もなんかそこまではない感じもあるし、でもやっぱりさ、5年間ここで過ごしてきたねっていうそういう歌詞なんだよ本当に。
たくさん風邪もひいたねとかそういう歌詞なんだけど。
いつできたんだろう。
いっぱい喧嘩したねみたいな。
絶対そこでしか聞かないもんなあ。
検索すれば。これ概要欄にリンクを。
そうだね。
まあ本当に結構感動的なメロディーの歌ではある。
なんだけど、だから本当にこうかみしめたい気持ちと、でもやっぱり常に次が迫ってくるじゃんこういうものって。
だからなんかそこに浸ってられないなんか慌ただしさと、こういうのってでもあるよなみたいな。
いろいろあるじゃん。自分たちが卒業した。
そうだね。
自分たち自身が何かの卒業した時とか、何かを辞めた時とか、あるでしょ。なんかそういう節目。
そうだね。
もうさ、なんかもっとなんか浸りたいけどさ、やっぱりなんだか次が来るじゃん。
そうだね。
次のことで頭がいっぱいになるはなるよね。
なるね。
なんかもっと先に突然、ああもう保育園ないんかみたいなこと急に来る時が来るかもしれないけど、なんか常に慌ただしいよそっか。不審目って。
そうだね。不審目はそういうもんだよね。
なんかね。
小学校入学への準備と生活リズムの変化
まあでも縁の雰囲気自体が結構、わいちゃんはさ、次年少の年少クラス。
そうか。
年少だから3歳。
でもうちょっとフォーメーションとかが変わって、もう次のところにいるわけよ。
ああそうだよね。このタイミングがね。
このタイミングでそう。で次のところにもいて、今まで1階だったのが2階になって、で異年齢保育だから、なんかそういうグループ保育みたいな感じになってて。
だんだんこうお兄さん。
私はさ、なんでこのタイミングなのって思うんだけど、でもよく考えたらあ、そっか卒業式があったんだなみたいな。
そうだよね。確かに教室も変わったもんね。
そうだから雰囲気がね、ちょっとこう縁全体の雰囲気が切り替わったなみたいなところがあるから。
そうなんだよね。新年度みたいな。
そうだね。いやでもそれで言うとあれだね。生活、今だって備えてるんでしょ?朝とかさ。
時間はね、小学校は8時15分から25分の間に来てくださいみたいな。そういう、早く行ってもダメなんだよ今。
あ、そうなんだよ。結構7時ぐらいに会えてたり。結構ね、今でもあるよ。そういう問題がある。
あ、そうなんだ。
7時開門してほしいっていう親がいて。
あーそうだね。
7時とか7時半に。
そっかそっか、親の都合でね。
でまぁ小学校の先生って結構行くんだよ。それぐらいに行ったりはするんだけど、
だけどそれもやっぱ今の働き方改革でやっぱりなかなかそれが難しいから8時からにするとか。
やっぱそうだね。
結構今ちょうど切り替えがいろんなところで起きてるっていうような感じかな。
なるほど。
8時?
15分から25分、10分の間に。そんな早くても遅くてもダメ。
幻覚だね。
幻覚。保護者会この間行ったらそう言ってた。
まぁまぁそういう。
ね、苦の方針なのか。
まぁそうだろうね。
分かんないけど。
だから、もう今起きる、逆算してさ、1時間ぐらい前に起きて、でももしかしたら始まったらもっと105議員のことになるかもしれないけど。
7時ぐらいに起きるってこと?
今8時半っていうことに一応して、
そうだね、その生活習慣を変え、みたいなことを今してる最中だから、朝も早くなったし、寝るのも早くなったし。
そっか。
朝が早いとやっぱ自然と寝るんだよね。今までだったらさ、一番遅い時だったらもう11時過ぎまで起きてて、9時ぐらいに起きて、
そうだよね。ずるずるだった。
ずるずるで10時半とか下手したら。
そこが遅いんだよ。
そういう時もあったから。
10時半でやばいよね。
公演まで直接届けるみたいな。そういう時もあったぐらい。
なのが今急にもう8時半前に保育園行ってるから。
そっか。
まあでもみんなも少し早くしてる人もいるから、
だんだん移行危機って感じ。
赤ちゃんと西松屋にまつわるノスタルジーと記憶の更新
なんかそのね、卒園式およびこの保育園ラストみたいな、
ちょっと考え深いとこは多々あるんだけど、なんか浸る余裕が今なんかなくて。
なるほど。
失恋とかさ、引っ越しとかいろいろなんかこう、ちょっとセンチになる。
俺は個人的にはそういう傾向めちゃめちゃあるんだけど、
なんか今は余裕がなくて、多分どっかもうちょっと先に急に訪れる気が、
一人でさ、保育園の前とか通ったりした時に、急に来るような気も。
なるほど。
どう?想像まだなかなかあるかもしれないけど。
あー。
なんかこう毎日ここを通ってこんなちっちゃかったのがあんな大きくなってみたいな。
それで言うとさ、赤ちゃんとか見ると今でも思うからね。
あ、そう。
どんな赤ちゃんでも思うよ。
あ、そう。
ワイちゃんこうだったなみたいな。
ワイちゃんこうだったなって。
あー。
こうじゃなくなったなって。
まあまあなんかね、赤ちゃんって感じでちょっとワイちゃんもなくなっちゃったじゃん。
全然違う。
なんなってんの?
意思の疎通もさ、取れるから。
だからそれはもう全ての赤ちゃんが愛おしくも見えるし、
あーもうこうじゃないなーっていう。
なんか赤ちゃんのさ、空っぽな感じってあるじゃん。
なんか。
まあそうだねそうだね。
あの感じとかさ、こういう感じだったなーって。
ある意味赤ちゃんってそういう意味で個性がないといえばないじゃない。
まあまあまあそうだね。
いっぱいあるけど。
いっぱいあるけど、ある意味そういう意味では。
泣いて寝て。
そうそうそう。
だからなんかどんな赤ちゃん見ても思い出してエモくなったりはするけど、
あと歩いてる。抱っこ紐でさ。
抱っこ紐でね。
歩いてるのとか見ると、あーっつって思うけど。
どうかなでも、保育園とかそんなに思わなそうな気もするんだよなー。
ねー本当はありそう。
いやまあバタバタしてる、どうなんだろうその。
でも例えば西松屋みたいなとこさ、赤ちゃん本舗とかさ、
もうあんまり縁がなくなってくわけよ。
ああなるほど。
そういうところをさ、
例えば商業施設の中で赤ちゃん本舗とか西松屋入ってるじゃん。
そういうの見ると、
なんかベビーフードとかさ、ミルクとかさ、
ああいうの見るとやっぱそう思うわけよ。
なんかこれめっちゃ買ってたなーとか。
ノスタレジーな話なんだろうなー。
赤ちゃんの記憶ってさ、常に現在進行形で更新してっちゃうじゃん子供たちって歴史を。
そうだよね。
だからさ、そのワイちゃんならワイちゃん、花丸さんの過去ってさ、
常に塗り替えられちゃっているからさ、
意外と思い出せなかったりするって結構あるあるだと思う。
あるあるある。
どうだったっけ、何歳の何の時、どんな感じだったっけみたいなさ。
演出に乗り切れない自意識と、可愛らしさの先の面白さ
今現在のこの日々のさ、
ワイちゃん花丸もさ、半年後には更新されてさ、
どんな感じだったっけみたいなさ。
そうだね、そう思うそう思う。
ふと昔の動画とか見ると、なんか喋り方が全然たどたどしいとかさ。
見てねとかね。
見てねとかはね、そうやってちょっと振り返るっていうツールは今たくさんあるからさ、
そういう記録はされてるんだけどさ、なんだろうねああいうこう。
まあそれで言うと、式っていう点で来られてもっていうのはあるのかな。
まあでもその式を一つのきっかけに、
この線で歴史というかそこに流れてた時間を思い出し振り返り、
ぶわーっと感動するっていうのは構造としてはすごいよくわかるんだけど、
自分はちょっと自意識が空回りしすぎて。
そうだね。
これは毎度のことだからさ、別に。
やっぱあとこれがなんとなくそこで思いそうなのが、
その演出に乗りたくないみたいな。
まあまあちょっとそういうひねくれた気持ちもね。
そういうのあるじゃん。
まあまああるよね。
思い出したい、エモくなってるのは、俺のタイミングで思いたいみたいなのがあるじゃん。
あるあるある。
あるじゃんって言っても、これはだからちょっとひねくれてるんで、
シャンに構えてるからだろうなやっぱりな。
まあまあちょっとそういう風には見えちゃう正直。
ベタベタに来たなみたいなさ。
そうそう。
泣かせに来たなみたいな。
だからむしろだからその、
症状も、症状っていうかなんだあれ、卒業証書か。
卒園証書。
卒園証書か。もらう時のその動きとかで、
うん。
なんか成長したなって思って。
まあね。
泣くみたいなのはある、ありそうな気がするけど、
でもそれもなんかどっかでそんなにきっちりやらなくていいじゃんとかって、
俺だったら思っちゃいそうで、
そこをガチガチにやる、そこだけガチガチにやるんだとかさ。
まあなんか正直面白いっていう風に感じた。
可愛いらしいさの先に延長にある面白さってあるじゃん。
あるね。
ああいう感じに見えちゃって。
大人っぽくしようとしているみたいなものでしょ。
きっちりしようとしている。
きっちりしていない人たちがきっちりしようとしている。
その感じが、
まあ可愛いし面白いみたいなね。
何させとんじゃっていうさ。
そういう瞬間いっぱいあった。
なるほどね。
没入できない理由と、小学校への不安
だから全然ネガティブな感じはないけど、
泣くかって言うと、
泣きはしなかったな。
まあそうだな。
でもやっぱ本当だったら、
その時その瞬間にやっぱこう、
没入というかさ、
恋愛の話でもあったじゃん。
なんて言うんだっけさ。
なんて言ってたっけこう。
投水能力。
投水能力ね。
がやっぱ低いからさ。
そうだよね。
でもやっぱ投水したい気持ちも、
酒飲んだりして行っちゃってたら、
もしかしたら、
いっぱい引っ掛けてね。
いっぱい引っ掛けてから、
卒園式行ったりしたら、
あとあれじゃん、
プレイも下手じゃん。
そうプレイもできないじゃん。
そうでしょ。
そのプレイ下手みたいなところもあるじゃん。
そうだね。
壮大なるさ、
プレイで、
まあロールに乗っかり、
演出に没入し、
その状況に投水しながら、
ほんとそれちょっといいなと思うけど。
入学式への展望と双子の温度差
うん。
その今この瞬間にも、
埋没してさ、
感動したりって、
なかなかやっぱ苦手だから。
いや分かる分かる。
うん。
でもちょっといいなとは思うけど、
なかなかできないかな。
はい。
っていうのがまあ私の、
卒園式をめぐる、
いやいや。
初感。
初感ですね。
いやいや、よかった。
まあちょっとあれなら、
次は入学式だから、
入学式に向けて。
入学式もまあ、
どんな感じなんだろう。
入学式って人は泣くのかな。
まあただランドセルを背負って、
やっぱこう行くっていう姿には、
また一歩成長のね、
あれを見えるし、
ここから大きな船で変わるじゃん。
そうだな、船で変わるよな。
こう行くんやらもうちょっとこうさ、
シェルターの中でさ、
そうだよね。
世界に出ていくんだよ。
そうだよ。
うん。
その感じは、
だから、
俺なんかちょっとこう不安、
なんか不安だろうなーとか、
ちょっとそういう気持ちになっちゃうんだけど、
自分自身もね不安だったなーとか、
知らない人がいっぱいいたりさ、
あと競争みたいなのも変なの始まったりするじゃん。
でもそれで言うと、
ツインズはさ、
ちょっとだけそういう面では心強いのかな。
二人で行けるから。
うーん、あるような気もするし、
でもやっぱ今すごい不安定になってるしね。
そっか。
まあ花丸でまた全然違うんだよな。
一人はもうどっしりしちゃってて、
一人はめちゃくちゃ不安定、
やっぱ不安みたいで、
なんでこんな違うんだろうって。
っていうのはあるけど、
うーん、わかんない。
だからその一人で入学する子たちがほとんどでしょ。
はいはい。
あらかじめ相方がいる、
まあ保育園の友達もいっぱいいるからね。
まあ仲良くしてるお友達はみんな同じ小学校だから、
まあそこは親のつながりもあるからさ、
安心安心なんだけど、
つってもね一気に増えるわけでしょ。
そうだね。
100人ぐらいとかいってたかな。
結構多いね。
3クラス?
3クラス。
保育園の子つっても15、6人だと思うから、
相当増えるよね。
どんなんだろう。
いやちょっと楽しみだな。
ふなべ感。
ふなべ感。
これ小学校の話は結構できるから俺。
ついにね。
言わないけど。
ケアの複雑化とゲストへの期待
なぜできるかは言わないけど。
なんかね、詳しい。
詳しいんですよ。
まあそういう話はたぶんいずれ、
そうだね。
授業がどうとかさ、
なんか学校の方、やっぱ先生との関係?
そうですね。
いろいろ出てくるはずだから。
ちょっとそっち系のゲストも呼びたいですね。
そうだね。
そうなると。
それは個人的にも話を聞いてみたいし。
そうだね。
一個ステージがねやっぱり。
ほんとどんなんだろう。
自分自身もちゃんと対応できるかっていう不安は正直あるから。
時間的な余裕とか精神的な余裕がさ、
今まではさ、まだ世話をしていればギリ良かったでしょ。
ご飯作る。
お風呂入れる。
まあ喧嘩を主催する。
話を聞く。
ケアをするみたいな。
でもこっからどんな感じになるんだろうみたいな。
悩み事も複雑化してくだろうし。
二人の関係やそういう能力や競争みたいなファクターも入ってくるだろうし。
その辺はね、またこの番組でもね、
能力なんかを巡る話も。
それはもう。
ゲストを招いて。
ゲストを招いてね、語り合いたいテーマではあるけど。
そんなこともね、個人的には思ってます。
おうちスラング「麦茶行ってみよう!」
じゃあ。
お便りを。
お便りを。
おうちスラングありますね。
はい。
来ております。
あかるいきのうさん。
こんにちは。
桃山生二も男の子育ても日々楽しく拝聴しています。
今春から年中になる男児と暮らす我が家のおうちスラングです。
息子は親や大人に何かをしてもらいたいとき、
例えばコップに麦茶を注いでほしいときに、
麦茶行ってみよう!などと表現します。
親の我々が笑ってしまったので定着しました。
なるほど。
という。
なんか明るくていいね。
いいよね。行ってみようよくない?
行ってみようだと、行ってみようみたいな感じで注げるよね。
行ってみようめっちゃおもろいな。
いいね。
なんだろう。
なんだろうね。
行ってみようってすごいよね。
突き抜けた感じがあるね。
もらう側なのにね。
ね。
行ってみよう。
やっぱ。
要はあの、ちょうだいっていうのを行ってみようってことだよね。
いいね。すごくいいね。
行かせていただきますみたいなところもあるしね。親側としては。
そうだね。もうオッケーですみたいなさ。
行ってみよう。
ね。よくこういうのってさ、
麦茶とか言ってさ、
例えばちょうだいでしょみたいなさ、
そういうのあるじゃん。
めちゃくちゃあるめちゃくちゃある。
あるじゃん。
なんか行ってみようだとさ、
なんだろうね。
なんだろうね。
なんか意味だけ取られるとさ、
なんか何目線だよみたいな感じもするけどさ、
なんかこう、
いいよね。
突き抜けた語感が、勢いがあって、
よし行ってみようみたいな気持ちに。
麦茶行ってみよう。
行ってみよういいね。
なるほど。これは。
いやいや、メースランクだ。
メースランク。
育児を介護に置き換えて聞くリスナーからのメッセージ
なんかこう、フレーズでもあり、
なんだろうねこの、ほら単語という、
そうだね。
名詞だけには収まらない。
なんかあるじゃん。
あるある。
なんだろうね。
この勢い。
ちょっとなんか、なんだろうな。
大人っぽさもあるから面白いんだろうな。
なんかこう、バラエティ番組のさ、
行ってみようみたいな。
そうだね。
いいね。
なるほど。
うちなんだろうなそれで言うと、
くーだーさいって言うな。
くーだーさいはいいね。
麦茶くーだーさいとかって言うかな淡井ちゃんは今。
可愛いですよね。
花丸なんて、やばいもんな。
コップでカーンって。
え?
空のコップカーンって出すだけみたいな時もあるよ。
あ、そう。
ふーわーみたいな。
ふーわーって言うと、
まあまあそれを指して麦茶くださいみたいなこと言うけど、
すげえなみたいな時もあるけど、いいですね行ってみよう。
行ってみよう。
あのお便りは、なんかほら介護の。
じゃあもう一つちょっと紹介します。
介護休暇足りないさんからいただきました。
認知症の80歳母のワンオペ介護をしています。
子育て経験はないですが、
多分母が認知症の進行により、
現時点で2歳児ぐらいまで対抗してくれたおかげか、
この番組を育児を介護に置き換え、
さらにワンオペ介護をシングルマザーの子育てになぞらえて聞いています。
そんなできるんだ。そんな変換。
本当に9割方違和感がないのが不思議で、
私の介護のピアサポートになってます。
ありがとうございます。
あと10年経ったら介護ポッドキャストをぜひやってください。楽しみにしています。
すげえな。想像を超えてくる。
いやこれすごいね。
こんな感じでいけるんだね。
9割方。
ちょっとね、対抗したおばあさまの感じっていうのはまだわからないけど、
やってること自体がとかってことなのかな。
じゃあやっぱあれなのかな。
もちろん世話、ケアの話から、
なんかこう変な言葉でとかコミュニケーション上の、
いろんな素声や何やが、
まあ大変でもあり面白くもないみたいな。
そうなんだろうね。
まあ本オペはめちゃくちゃ大変だと思うけど。
また全然違う大変さがありそうだけど、
変換してこうね、通じるものがあるんだね。
コミュニケーションの取り方とか目線とかそういうことなのかな。
やっぱそのなんかある種の、あとは苦労とか、質感が通じる。
介護と育児の共通点と親の老い
いやでもこれ嬉しかったね。
介護スラングとかもあるんじゃない?
そうだね。
わかんないけどなんか。
あるだろうね。
とか介護のリフレクションもするんじゃない?
そうだね。
こっちの対応がさ、相手のリアクションとなって帰ってくるとかもあるかもしれないし。
そうだね。
なんだろうこう、どういう感じなんだろう。
どういう感じなんだろうね。
介護でもリアルなものとして少しずつね、
そうだね。
置いていく親を見るとさ。
そうですね。いやそうなんですよ。
お父さんお母さんいくつ?
73歳かな。
若いなやっぱまだちょっとな。
若い?
若い若い。
上だもんね、京太がね。
俺はそう。
1世代。
2つ上だけどね。
だけどもう父親はそろそろ80だから。
そっか80。
ヨボヨボしてる。
ヨボヨボしてくる。
ヨボヨボしてる。仕事行ってるけどね。
そうだよね。
警備員の仕事。
警備員の仕事か。シルバー人材的な。
シルバー。
シルバー人材。なんか普通に。
やってるんだ。
夜、泊まり込みみたいな。
すごい。
もう借金は返したらしいんだよな一応。
だけどまあなんか頼まれるから行くみたいな。
まあまあ仕事をしてるとはね。
そんなヨボヨボのじいさんがさ。
なんかね、みんなに親切にしてもらえるらしいよ。
あまりにもヨボヨボしてるから。
弱いロボット。
弱いロボット理論じゃん。
まあでもいいんじゃないですか。孫の世話と。
そうだね。
深夜の労働して。
まあ元気でいてくれるのはそれは何より。
なるほど。じゃあ介護の。
介護のね。
世界の話とつながってるという。
はい。
もっとよりね、ちょっと介護休暇の日数はね。
足りてほしい。足りてほしいけど。
足りてないってことなんでちょっと。
まあいずれ介護の話をたくさん聞くことにもなりそうだね。
いやそうだね。
我々も。
ほら竹原さんがさ前に。
うんうん。
あの生育センターの。
うん。
えーと育休の仕組みは、あれは育児介護休業法の枠組みだから。
だから一つの同じ枠組みとしてはね。
まあそうだよね。
ということだから。
そうだね。
だから自分にとって大切な誰かのことをケアするために休んだりっていう点では同じだったりするからね。
そうだね。
だからそれをこう自分の親。
そうだね。
そしてかつては元気があった人が対抗していくっていうその姿を見るとかもさ、赤子の成長を見守るっていうのと同じではきっとない。
同じそうだね。
微笑ましく見れるというよりはショックを受けそうなと想像。
そうな気がするけどでも。
違うかな。
一定のラインを超えるとさ。
まあでもそうだね。
俺も分からないけれどもなんか受け入れざるを得なくなって。
確かに確かに。
あのなんじゃないかな分かんないけど。
でもね俺もあのほら俺の仲いい先生いるじゃん。
介護エッセイと関係性の構築
うん。
先生は大学先生は親がもう100近くまで生きてて先生が70代で親のちょっと認知症になった親の介護とかやってたんだけど。
うん。
その時にこう面白動画とかをよく見せてくれてたの。
うん。
うちの母親がなんかこんな変なこと言ってたとかこんな変なことやってたとかこっちのことをなんとかと思い込んでずっと話しかけてきたとか。
なんかその楽しみ方いいよね。
いいよね。いいと思う。
で一緒になんかボール遊びしてなんかちょくちょく顔出してなんかこの面白いと言えばあれれば面白いし。
介護エッセイっていうのもあるしね。
まああるしね。
ペコロスの母に会いに行くだけなんだけど。
ああそうだね。
でもちょっと突飛押しもないことをさが起きるっていう点では面白そうでもただまあ。
関係性だね。
関係性。
関係性があるからやっぱり。
番組のまとめと次回予告
でも新しく構築する面もあるみたいなね。
こっちのこともすっかり忘れちゃってても。
でもなんかしょっちゅう来てくれる親切な人と思われて息子だと向こう忘れてるけどみたいなことも言ってた気がして。
それ面白いなと感じる境地っていうのがいつか。
そうだね。
どうなんだろうね。
俺も正気でいられるから。
え?
じゃあうちのお母さんとかさ。
確かにね。
お前は昔俺にしたことを忘れてねえかなみたいな気持ちになる。
分かんないけど。
そうですね。
2つともね素晴らしいお答えありがとうございました。
それでは今回は卒園式をふっくに保育園を思い出とか感傷に浸る思い出に浸るみたいなことを振り返ってみました。
ということでここまでお聞きいただきありがとうございました。
山山翔二の清太でした。
森田でした。
それでは皆さんまた次回もよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
38:28

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