卒園式&2次会幹事終わったよー みっちゃんとライブ 13時くらいまで
2026-03-22 28:24

卒園式&2次会幹事終わったよー みっちゃんとライブ 13時くらいまで


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サマリー

このエピソードでは、パーソナリティが娘の卒園式と二次会の幹事を終えた体験を語ります。娘が考えたゲームや、イベントを円滑に進めるための準備、そして参加者との関わりについて詳細に振り返ります。また、イベント企画を通じて感じたツールの活用や、現金決済とキャッシュレス決済の普及の違い、そして協力的で主体的に動いてくれる人々、特に父親たちの存在の重要性についても触れています。最後に、退職した保育士との将来の教育に関する対話や、ママ友との絆が深まったことについても語られています。

卒園式と二次会幹事の終了
こんにちは、さくたひなです。
今日はですね、卒園式&2次会幹事終わったよーということで、娘のみっちゃんとですね、ライブをしております。
今日は3月の22日、日曜日お昼の12時半を回ったところですね。
皆さん3連休どうお過ごしでしょうか?
我が家はですね、昨日3月の21日がですね、次女の卒園式、保育園の卒園式だったんですよね。
で、午前中でそれが終わりました。
いやー卒園式ね、なんかもう終始ずっとボロボロ泣いておりまして、
なんかね、本当に感動、寂しさもありつつ感動した式だったんですよね。
長女は、次女が通ってた保育園にも通ってたんですけど、
どうしてもね、私がその保育園に入れたくて、途中でね、転園をさせたっていう経緯があって、
長女の方はね、2年だけ登園したんですよ、その保育園に。
次女はね、小さい時から入れれたので、長い年月、先生と、
あと保育園のね、この素敵な雰囲気に囲まれて、
本当にね、のびのび育ってくれたなっていうふうに思って。
午前中、その卒園式が終わりまして、その後ね、
二次会の方を、私がですね、ちょっと幹事をしておりましたので、別のところに移動して幹事をしてきました。
総勢58名の参加者がいまして、参加率も90%ぐらいを超えてたのかな。
ほぼほぼ全ての園児さんが参加をしてくれて、保護者の方もね、家族総出で来てくれて、
すごく大規模な会になったんですけれども、その中でですね、4時間っていう時間があったので、
1時間半ぐらいですね、うちの娘がお楽しみ会ということで、
ゲームを考えてくれて、それの司会も務めてくれました。
で、その司会を務めてくれたですね、みっちゃんが隣にいるので、ちょっとお話をしながらやっていきたいなっていうふうに思っています。
娘が考えた二次会ゲーム
はい。どうでした?みっちゃんは結局何のゲームをした?
だるまさんが転んだと、じゃんけん列車とイストリゲーム。
そうなんですよね。だるまさんが転んだと、じゃんけん列車とイストリゲームの3つのゲームをみっちゃんが考えてくれてたんですよね。
で、これがですね、娘がチャットGPTとね、ずっと壁打ちをしながら、
どうやったらね、5歳、6歳児さんが楽しめるのかっていうのをね、ずっと考えながらやってて、
体を使った遊びがいいんじゃないかっていうので、この3つを考えてくれてました。
当日はね、他のママさんが、みっちゃんが子供隊長ということでね、その助きも作ってくれて、
無事にね、このマイク使ってね、司会ができたんだよね。
で、だるまさんが転んだも、じゃんけん列車も、イストリゲームもね、すごく盛り上がって、
みんな楽しそうだったなっていう感じがしたんだけど、なんかどういうところ工夫したとかある?
盛り上がれるように、盛り上がれるようにいろいろ、盛り上がれるようにいろいろあれ、用意した。
あ、事前に練習してたってこと?
あー、そうかそうか。そうだね、結構なんか準備してたもんね。
でね、その、イストリゲームとかもやっぱりその、椅子とかも準備しないといけないから、
他の人がね、こう、どういう風にサポートできるかっていうのも考えて、
で、なんかね、みっちゃんが当日喋る原稿を準備したんですよね、私。
Googleのスプレッドシートで、一番左にタイムスタンプをつけて、
真ん中にみっちゃんの喋る言葉、セリフを書いたのと、
一番右はね、サポート役って申し出てくれたママたちが計7人くらいいたので、
そのママたちにこういうサポートをしてくださいっていうのを文字で書いて、
当日印刷して渡しました。それでね、結構スムーズに動いてくれて、
椅子とかの並べ替えとか、子どもたちの誘導とか、そういうのもできたんじゃないかなっていう風に思っております。
イベント企画での気づき
で、結構ね、今回リアルで、
自分の個人ビジネスじゃないんだけれども、こういう感じ、イベントを企画してみて、
やっぱりね、なんかこう、思ったことがあったのが、いくつかあるんですけれども、
自分がね、この当たり前に使っているツールとか、そういうのって、やっぱりちょっと場所を変えるとなかなか当たり前じゃないんだなっていうのはね、結構感じたんですよね。
例えば一つはね、あの調整さんっていう、こうイベントとかを調整するツールですよね。
LINEとかでも使えるやつなんですけど、それとかもね、私使って、参加の人数とかもそれ全部で把握してたんですよね。
大人何名、子ども何名っていうのをそこに打ち込んでもらって、〇△×っていうのをつけてもらう。
で、当日参加できるかわからない△つけてる人はいつまでに連絡くださいっていう風にもね、確認、一目で確認できるようにしたんですけど、
昨日ね、あるお母さんから調整さんっていう存在を今回初めて知りましたって、あれすごい便利ですねって言われたんですよ。
だからね、これすごいおすすめですよ、無料なんでってお伝えはしたんですけど、そういうのもね、やっぱり知らない人もまだまだいるんだなーっていう風に思いました。
あとは、漢字をするからね、料金を徴収しないといけなかったんですけれども、これもね、まあ現金かペイペイかっていうのを言ってたんですけれども、結構ね、現金で払う人がすごく多かったんですよね。
ペイペイの人はね、結構少なくて、ペイペイは一応アカウント持ってるんだけれども送金できるように生体認証してないから、ちょっとそれが難しいっていう人とかもいてね、
こういうSNS界隈とか、自分ビジネスとかをやってると、ペイペイでやりとりとかも普通というか、結構日常的にしてたから、私もそれでっていう風に言ったんだけど、まだまだそういうのもね、難しい場合とかもあるんだなーっていうのはちょっと感じました。
なのでね、なんかそうそう、やっぱり現金で払えるっていう選択肢もね、やっぱり作っておいてよかったなっていうのはすごく感じたんですよね。
役割分担と協力体制
それであとはね、やっぱりね、こんだけ大規模な会をするので、やっぱり一人ではすごい難しくて、
自分もね仕事もしてるし、日々家事とか子育てとかで忙しかったから、やっぱりなるべく一人で抱え込まないように役割をね、分散できたらいいなっていうのは意識をしてたんですよね。
だからなんかこう、お手伝いしますよって言ってくれたママさんたちに、ちょっと声をかけてね、当日の受付を振らせてもらったりとか、他のママさんが名簿をね、卒園時のメッセージカードを作るにあたって名簿もあらかじめ作ってたから、
それを活用してね、二次会の参加者のリストもそのまま作って、お金もね、徴収できたか、一目で確認できるようにやりますよって言ってくれて、そういうのもね、触れたのがよかったなっていうふうに思います。
結構ね、他のママさんが言ってたのが、シャシャリ出るのが申し訳ないとかっていう声も聞いたりとかはしたんですけれども、やっぱりね、こういう会でシャシャリ出る人ってすごく必要なんじゃないかなっていうふうに思ってて、
今回もね、卒園式後の謝恩会で先生にメッセージを渡すとか、バラをプレゼントするとか、そういうのも含めて、二次会も含めてね、やっぱりこういうのをやりましょうって言う人がいないとなかなかことって進まないと思うので、
そういう意味ではね、やっぱりシャシャるのってすごくこう、ある意味大事だよなっていうふうに思ったし、実際シャシャって見てね、すごい気を使うし、みんな楽しんでくれるかなっていうので不安だったり心配だったりしたけれども、
やってみてね、本当にすごく大成功して楽しかったですって、本当にこういう企画していただいてありがとうございますっていうふうな言葉ももらえて、やってすごい良かったなっていうふうに思ったんですよね。
今回はその一番最後の年長の担任だった先生以外にもね、今までその小さい時から受け持ってくださってた先生たちもお呼びしてね、何名か来てくれたんですけれども、やっぱりその先生たちともね、お写真が撮れたりとか、ゆっくりお話しする時間が取れて良かったなっていうふうに思っております。
リスナーとの交流と感想
はい、というわけで、あの正直ね、昨日は卒園式と二次会ですっごい疲れたんですけど、あ、まいこさーん、お疲れ様でーす。昨日は東京日帰り?本当にお疲れ様でした。
まいこさんのところも卒園式終わりましたでしょうか?
うちはね、昨日だったんですよ。だからね、昨日卒園式と二次会が終わって、もう、燃え尽き症候群ですね。
ね、まいこさん、東京日帰りでした、卒園式終わりましたってことで、あ、二次会も終えましたってことで、お疲れ様です、本当に。わかる、燃え尽き症候群ってことでね。
いや、そうだよね、本当に。そうなの、そうなの。なんかだからね、すごい疲れて、9時ぐらいに昨日寝ちゃってたんですけど、なんか、とりあえずやり切ったというか、無事に本当に終わってね、本当にしてます。
ね、私たちよく頑張ったってことでね、本当によく頑張ったよー。
ねー、なんか無事に本当にこと進むかなーとかって不安でね、そうそうそう、協力も得られるかなーとか、うーん、みんな楽しんでくれるかなーとか、すごい不安だったんですけど、
まあまあ会中もね、みんなから本当になんかこう準備から当日の企画から本当にありがとうございますっていう言葉をもらえたし、あのー先生からもね、なんか1時から5時まで撮ってたんだけど、その二次会の時間ね、なんかもう3時過ぎからもうあと少しでこの時間が終わっちゃうって思うと、
なんか本当にずっと寂しくなってきてたんですっていうね、言葉も聞けてね、本当にこう企画してよかったなーっていうふうに思ったんですよね。
甘い子さん、その言葉で救われるって。ねー、本当にそうですよねー。なんか本当に事前の買い出しもしつつ、あのー、司会のね、その子供、娘がね、あのー、お楽しみ会って言って、
ダルマさんが転んだと、じゃんけん列車とイストリーゲームをね、あの企画してくれたから、まあそれのね、あのーゲームがこううまく進むように、あの娘のセリフと、あとサポートするママたちの動きもね、全部あのスプレッドシートにね、あのー記載してね、それ印刷してね、当日あのサポートしてくれるママに配るとかっていうのもね、当日してたんですよ。
で、まあ二次会も、あのー、せっかく来てくれた子たちに、何か景品配れたらいいねっていう話もしてて、その景品のね、注文をちょっとまた別のママにお願いしたりとかっていうのもね、してて、
結構ね、やっぱり四方八方にいろんな役割をお願いするとか、そのお願いするのも勇気がいるんだけれども、なんかそのママさんたちがこう気持ちよく役割してくれるかなとか、それが景品とかも予算内に収まるかなとか、
なんかね、やっぱりこう、いろいろね、考える部分があって、でもなんか本当にいいママさんたちばかりで、気持ちよくね、あのー、そういうのもやってくださったので、すごくね、ありがたかったなっていうふうに思いました。
うん。ねー、舞妓さん本当にいろいろ考えますよねって。そうそうなの、本当にいろいろ考えて、いろいろ考えて、もうキリがないからこそ、どこで選挙するかっていうのはね、やっぱりすごく難しいなっていうふうに思ったんですよね。
そうなの。だからお菓子もね、結構余って、それをこう、最後来てくれた人に好きなものを取るとか、そういうのとかも考えたんだけれども、やっぱりなんかこう、遠慮するママとか、やっぱりね、なんかそこで時間も取っちゃうし、仕分けるのとかもね。
だからなんかそういうのも、いろいろね、仕事とか増えちゃうから、もう一式ね、また来週、お泊り保育っていうので、園児たちがね、保育園でお泊りするっていうイベントがあるんですけれども、もうそこにね、差し入れっていう形で、お菓子を差し入れるっていうことで、事前にそれもね、LINEで流してたので、
それでさっとお菓子も引き上げて、空いてないジュースも引き上げて、来ましたので、そういうのだよね、いろいろ。細かいとこですね、やっぱり。
ね、舞子さんもいろいろ考えたり緊張したりで、本番終わったら疲れがどっときました。
いやー、舞子さんもその、だって卒園式での司会でしょ?もうすごくなんかね、いろんな人に見られて緊張したんじゃないかなぁ。
本当にお疲れ様でした。舞子さんのやつはどんな感じだったんだろう。なんか、配信とかしてたりしますかね。ちょっと私最近忙しくって、なかなか配信が終えてなかったんですけど、また良かったら配信してくださいね、教えてくださいね。
でもなんか、配信しますねってことで、嬉しい。ぜひぜひ、ぜひぜひ配信して、本当に。
退職保育士との将来の展望
はい、それでね、最後に参加してくれてた先生とも喋ってて、その先生は今保育園を退職して、別の系列の医療ケア時とか放課後デイとか、デイサービス系のね、ちょっと発達支援のサポートみたいな感じで仕事をしている先生。
男の先生がいるんですけど、その先生とね、ちょっと個人的に喋ってて、私今後ね、子どもたちに対しての遊びを取り入れた教育とかです。
私は看護職なので、どうやったら自分の身を守れるかとか、目の前で人が倒れた時に自分だったらどうするとか、そういうのを遊びの中で取り入れた情報提供とか、そういうのをね、小さい子どもたちにもできたらいいなっていう風に思ってるんですって。
そういうのって需要ありますかねっていうのを声をかけたら、すごいそういうのは需要があると思うって言ってて。
元々の母体のね、保育園の園長もすごくなんかそういう新しい考え方とか、そういういろんな知識とか、そういう知識の普及とかにはね、すごく積極的で柔軟な考えを持っているから、
ぜひぜひね、こういうのができますよとか、こういうのをしてみたいですっていうのを言ってみたらいいと思いますよっていうのを言ってくれたんですよ。
そうであの、マイコさんすごいってことでありがとうございます。そうそうなの。
でね、自分もね、発達支援の方のデイサービスの方でのね、公式のインスタグラムのアカウントの管理は自分がやってるから、
もしその作品屋さんがね、実際にそういう自分のサービスをやり始めるっていう時には、DMとかくれたらぜひぜひ繋がってね、やっていけるように繋がっていきましょうっていうのをね、こう言ってくれたんですよ。
その先生とはね、前からすごい知ってたから、いつか一緒に保育福祉医療って絡めてね、何か一緒に仕事できたらいいよねっていう話は本当に雑談の中でやってたんだけど、
なんか本当にちょっとずつ解像度が上がってきたっていうか、ちょっとだけ具体的な話ができてすごい良かったなーっていうふうに思ってます。
ママ友との絆と人間関係
うん、だから舞子さんもせっかくね、なんかそういう司会とかやったから、なんかそれきっかけでこう何かまたいろんなこの自分の行動だったりとか、なんか新たなこの世界の広がりとかそんなにね、
なんか繋がっていけたら、もっともっと自分がアップデートできるというか、周りもそれで楽しいって言ってくれたり、
すごいって言ってくれたり、感謝されたりとかしたら、すごい良いんじゃないかなってね思いました。
舞子さん、ママ友との絆深まりました。
あーそうですよねー、わかる。
ね、やっぱりなんか同じ目標というか、そういうのに向かってやるって大事だし、絆深まりますよね。
一生懸命準備したママ友とって。
わかるわかる。
なんかそういうのとかってさ、まあ言ったらママ友というか、保育園のママさんって本当にやっぱりいろんな価値観があるし、いろんな人いるから。
まあぶっちゃけ二極化したりするから、そのすごいやる人と、ちょっとなんか後ろの方で見てる人と。
でもまあ一生懸命準備したママさんとは本当にこう絆深まりますよね。
そうそう、いやそうですよねやっぱり。
イストリゲームでの課題と父親の活躍
そうなんだよねー、なんかね。
昨日もやっぱりすごい、そういうのが色濃く出た瞬間があって、
イストリーゲームをね、うちの娘が企画してて、
まあ元々参加者が58名いるわけですよ。
で、その中でイストリーゲームを25脚、椅子を25個準備して並べて、
一番初めにそれでやるって言ってたんだけれども、
まあやっぱりね、中には他の遊びをしたりとか、お菓子を食べてる子供ちゃんたちとかもいたから、
エンジンはね、もともと27名かな、7名とかの参加だったから、
その中でもあえて25脚っていうのにしてたんだけど、
やっぱりね、なかなか一番初めのイストリーゲームがね、参加人数が少なすぎて埋まらなかったんですよ。
だからなんか子供隊長が、うちの娘がね、司会してたから、
ちょっと困ってるから、お手伝いしてくれる大人の人お願いしますとかって、
大人の人も参加してくださいとかっていうのをね、言ってたんだけれども、
なかなかね、やっぱりこう、あ、じゃあ私やりますよとかって動いてくれる大人の人とかもね、
いるんだけれども、やっぱりね、なかなか腰が上がらない人とかもいてね、
やっぱりそういうのはね、色濃く出るなっていうふうには思ったんですよね。
でもなんかその中でね、
マイコさん、なかなか動かない人って本当に動かないですよね。
本当にそう。本当にそうなんですよね。
もうね、もう私はもうバッチリその瞬間も目で見てたんでね、
あ、やっぱりこの人はそうなんだなっていうふうにね、ちょっと認識しましたね。
おしゃべりの方が、おしゃべりもね、ある意味それも一つの二次会の目的だからまあいいんだけど、
なんかね、やっぱりちょっともやっちゃった部分はありましたね。
まあでもそんな中でね、結構今回パパさんの参加もね、多かったんですよ。
家族相手で参加してくださる人とかも多かったので、
そういう時にね、特にパパさんの方がすごい率先して動いてくれて、
ミストリーゲームとかもね、なんかこう盛り上げてくれてね、
すごくなんかその存在に救われたっていうか、パパさん6名ぐらい参加してくれてたのかな。
すごいね、本当に良かったなーって思います。
舞子さん、分かる?なので準備途中でそういう親御さんに参加してもらうのは諦めました。
あ、そうかそうか。舞子さんもなんかそういう人どうしようとかっていうのもね、前言ってましたもんね。
諦めるのがね、一番ですよ。そういうのはね。
だと思う。
そう、パパさん拍手ってことでね。
本当に拍手。
で、なんか最後にはね、そのパパさんからもなんか本当にいろいろ準備大変でしたよねって、
お疲れ様でしたっていうね、言葉もかけていただいて、
なんかありがたいなって思ったし、なんかパパさんの方がやっぱ、
スッと行動してくれるなっていうのはね、今回すごく感じました。
いやーパパさん超重要ですよ。
なんかあの子供を肩車してね、しかも自分の子供じゃないのに肩車してね、
あの大きな大会技術をもう借りてたので、100名規模の。
その中をね、肩車しながら走ってくれたり、動き回ってくれて、
すごいそれ子供たちも楽しかったみたいでね、良かったなっていうふうに思います。
ライブ配信の終了と今後の予定
ということで一応ね、1時までのゲリラライブにしていましたので、
そろそろこの辺で終わりにしようかなっていうふうに思っております。
まゆこさんお疲れ様でした、本当に。
いやーまゆこさんもお疲れ様でした。
なのでね、私これからちょっと温泉に行ってきたいと思います。
ちょっと岩盤浴付きのね、スパに行ってこようかと思いますので。
まゆこさん話聞けて嬉しかったです。
話しかけて嬉しかったです聞けて。
本当嬉しい私もまゆこさん来てくれてめちゃめちゃ嬉しかったです。
まゆこさんいいないいなってことで。
いやーまゆこさんもね、あの卒園式に昨日日帰り東京にね、
すごいお疲れだと思うのでね、ゆっくり自分を癒してくださいね。
はい、ということで。
あ、一番下の末っ子が来ましたね。
一緒にじゃあバイバイって言うか。
OK?嫌なの?はい、わかりました。
じゃあまゆこさんもね、良い午後お過ごしくださいね。
あ、バイバイって言ってくれてる。
バイバーイありがとうございました。
28:24

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