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YouTubeどれだけ見せていいか迷う w/岡橋惇 from Lobsterr FM #62
2026-04-07 1:06:43

YouTubeどれだけ見せていいか迷う w/岡橋惇 from Lobsterr FM #62

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ゲスト:LobsterrFM岡橋さん/子どもに何を見せるか問題/実はNHKで共演してる/Lobsterr LETTER/岡橋さんの育児事情(8歳・5歳・3歳)/共働きでニュースレターも回す生活/動画を見せると家事は回る/スクリーンを親がコントロールすべきなのか/ワイちゃんとココメロン/YouTubeは見せてない/ヘリコプターペアレンツ/What Children See/子どもが見ているものの影響/アメリカの2歳のiPad所有率は…/レジリエンスが低下する?/スティーブ・ジョブズの育児/依存症ビジネス/アルゴリズムの中毒設計/個人では抵抗不可能/テック企業が発明したスクリーンタイムという概念/コンテンツの質/まんが日本昔話の結末/アンパンマンのパンチ問題/素人のアンパンマン人形劇動画/音程の外れた歌/テレビばかり見てると馬鹿になる論/イタリアンブレインロット/ボンボンドロップ/自分も虚無コンテンツを見てる/カルチャーに触れさせたい気持ち/ジブリやディズニーはOK?/オーガニックコンテンツ信仰/手仕事とデジタルの価値観/ファミコン世代の記憶/しまじろうは入り込んでくる/受動一辺倒ではない可能性/BABY BUS・パウパト・TAYO/ドーパミンが出る設計/友達よりスクリーン/学校は制限の仕方を教えてくれない/スクリーンを完全に排除できない環境/SNS禁止の国とか/デジタルデトックス/モンクモード/アルゴリズム クレンズ/ SNSと距離を取ってることがステータスになる?/親自身も依存している問題/アッパーカット見てスカッとしてる/つむつむ中毒/ポケベルの記憶/コミュニケーション自体が刺激/持ってないと仲間外れ問題/親が子どもにスマホを与える最大の理由/ジョナサン・ハイトの議論/『不安な世代』/摩擦がなくなる社会/成長の機会が減る可能性/効率化と発達のトレードオフ/自由研究のAI最適化/平均点のアウトプット/全部書き直した/登場人物全員虚無/キャンプに行かせる理由/外遊び減少/親の安心と子どものプライバシー/データは誰のものか問題/安全と管理の境界線/親のエゴとコントロール欲求/でも良質なコンテンツを与えたい/アンビバレントな感情/子どもの「好き」はどこから来るのか/

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サマリー

今回のエピソードでは、子育てにおけるスクリーンタイムの問題について、Lobsterr FMの岡橋厚司さんをゲストに迎え、桃山商事の清太さんと森田さんが深く掘り下げていく。子供に何を見せ、何を見せないか、どのように制限・管理すべきかという普遍的な悩みに加え、YouTubeやタブレットの普及、アルゴリズムによる中毒設計、そしてそれらが子供の成長や精神に与える影響について議論が交わされる。 特に、AI生成コンテンツの流行や、スティーブ・ジョブズのようなテクノロジー業界のリーダーでさえ子供のスクリーンタイムを制限しているという事実に触れ、親が直面する葛藤や、デジタルデトックス、SNSとの距離の取り方といった現代的な課題についても言及。また、親自身の依存問題や、子供が友達とのコミュニケーションで疎外されないようにスマホを与えてしまう現実、そして「摩擦のない社会」が子供の成長機会を奪う可能性についても考察する。 さらに、AIの進化が自由研究や創作活動に与える影響、そして「不安な世代」を生み出すテクノロジーとの付き合い方について、具体的な体験談を交えながら多角的に議論。最終的には、親のエゴや管理欲求と、子供の「好き」を尊重したい気持ちの間で揺れ動きながらも、良質なコンテンツや体験を与えたいという親心を共有し、この複雑な問題に対する模索が続く。

ゲスト紹介と子育て事情
みなさんこんにちは、オトコの子育てよももやまばなし。この番組は、現在6歳の双子を育てる清太と、3歳の子供を育てる森田が、育児のよもやまばなしを雑談していく番組です。
はい、今日もSpotifyからお届けしておりますけれど、今日は子供に何を見せるか、見せないか、みたいな問題をめぐってお話していくわけですけど、
映っておられますけど、ステキなゲストをお迎えしております。
ポッドキャスト番組、ロブスターFMより、岡橋厚司さんです。
ようこそ。
こんにちは。お呼びいただきありがとうございます。
今日は、実はね、2年ほど前ですかね、ロブスターさんと、
共演をしてます。
NHKの番組に呼んで。
そうそう、謎の。
ラジオの100年みたいな。
ラジオ100周年の企画でしたよね、はい。
それから我々が共演して、ちょっとその帰りにね、ご飯も食べたりみたいな、依頼の感じになりますけど、今日はありがとうございます。
よろしくお願いします。
ちょっとじゃあ、自己紹介と番組紹介を兼ねて、はい、お願いしていいですか。
はい、ロブスターFMというポッドキャスト番組をやっております、岡橋厚司と申します。
ロブスターFMは、実はロブスターレターというEメールニュースレターの関連番組で、もともとはニュースレターから始まっているメディアなんですけれども、
2019年3月ぐらいから毎週月曜日朝7時にニュースレターを配信していて、
そこに付随する形で始まった番組で、だいたい同じぐらいの時期に少しずつ始まっているという感じで、
今はなるべくペースは乱さないようにしているんですけども、週1ぐらいのペースでポッドキャストを配信しております。よろしくお願いします。
ありがとうございます。
もう結構あれだよね、念願のコラボというか。
ずっとね。
言ってた言ってた。
ニュースレターも配属しておりまして、月曜の朝の楽しみ。
ありがとうございます。
ポッドキャストも。
なんかね、結構世界のなんていうのかな、こういう新しい言葉や概念があるよっていうようなこともよく発信されていると思いますけど。
世界中から未来の兆しになるようなビジネスやカルチャーについてのニュースを集め、感想や考えを添えてお届けします。
これ無料のニュースレターで、ニュースレター。
でもとんでもない質と量なのよ。
量って言っちゃうとちょっとあれだけど。
僕も全部はちょっと聞けないけど、その聞いた回でもこんな言葉あるんだっていうようなさ。
本当に面白い。
我々の番組によく来てくれて。
いえいえ、こちらこそありがとう。
超ドメスティックみたいな感じの。
すごい狭い世界。
リスナーとして長く聞いておりますので。
そうなんだよな。
このメディア実は僕ともう一人佐々木さんという方とやってて、
佐々木さんも僕もヘビーリスナーですので。
Spotifyラップとのランキングにも僕は桃山昌司さん入ってるので。
わからない。
聞かせていただいてます。
ありがとうございます。
なんでかっていうのもよくわかんないんだけど。
そうだね、まあまあ。
風の噂で2年くらい前にロブスターさんが聞いてくれてるっていう。
嬉しいね。
嬉しい嬉しい。
そしてね、この子育て番組になるわけですけど。
そのお母さんの子育て事情というか概要で言うとどんな感じですか。
そうですね。
私は3人子供がおりまして、上の子が8歳、真ん中5歳、一番下が3歳という感じで絶賛。
子育て中で、かつ妻も働いてるので、
友働きでなんとか3人子育てを頑張ってるという感じです。
半端ない。
半端ない。
それでニュースレターもやってる。
でしょ。
で結構、なんとなく間隔があれですもんね。
そうですね、比較的近い。まだ手は世話がかかる。
しかも下が3歳、5歳。
ちょっとね、6歳。
3歳ですね。
3歳です。
で、6歳です。
はい、6歳なんで。
なんかこういろんなフェーズを多分通って、
共感できる部分もいっぱいあるかと思いますけど、
今日のテーマがYouTubeがどうだとか、iPadをどうするかとか、
子供に見せるコンテンツへの葛藤
子供にこうなんかを見せる、あるいは見せない、
あるいはどう制限していくか、どうコントロールしていくかっていうのは、
多分すごくね、多くの人が模索しているところでもあると思いますし、
なんか見えない悪影響っていうかさ、
あるじゃないですか、依存っぽくなっちゃったらどうしようとか、
なんか教育や情操的なものに悪影響があるんじゃないかみたいなことを、
でも見せとくとなんかちょっと便利だしみたいな、
そういうものの狭間で葛藤されてる人も多いと思うんですけど、
森田さんちょっとこのテーマや、
岡橋さんのマネーター経緯っていうか、
ちょっと簡単に聞いてもいい?
ロブスターの中でも、
結構岡橋さんが、自分おそらく興味関心の中で、
子育て、育児とか教育みたいなことを結構取り上げられてて、
で割と最近、このFat Children's Seed、子供たちが見ているもので、
一本アウトルークのコラボも書かれていて、
その内容がすごく面白かったっていうのと、
あとは前にヘリコプターペアレンとかの話とかもされてて、
その辺の話含めて、一度話してみたいなって思ったのと、
あとは本当に自分の子供に何を見せて何を見せないかって、
マジでむずいなと思ってて、
これちょっともう考えだしたら…っていうのがあったので、
ちょっとみんなで話してみたいなって思ったっていう感じですね。
あとはアメリカとかヨーロッパとかでどうなっているのかなとか、
そういうのも気になったので。
そうだね、この番組でも以前ワイちゃんがココメロンというね、
YouTube番組になるのかな?をめっちゃ見て、見せないとイライラしちゃうみたいなさ、
それで一回ココメロンとの距離をどうするかみたいなね、
ああいう問題にもつながるかな。
岡橋さんっていうのはこういう問題を、子育て当事者としてはどういうふうに付き合ってますか?
計8年子育てをしてきて、最初のうちは結構、
多分森田さんもそういう話されてたと思うんですけど、
最初はもう見ててくれるから、何か家事とかしてる間に見せてしまう、
YouTubeとか何とか見せていたんですけど、
それの悪影響を結構彼の行動とか言動から見るようになって、
中毒化していくとか、見れないとすごく不機嫌になるし、
他のことができなくなるみたいな悪影響があったので、
なるべくやっぱり親がコントロールした方がいいんだろうなっていうふうに思ったっていうところが掘ったんですけども、
最近書いたソニースレターは、
パパママともと話すと、やっぱりタブレット与えてますかとか、
スクリーンタイムどれくらい気にしてるかとかっていう話題はもちろんあるし、
最近だとイタリアンブレインロッドって知ってます?
知らないです。
なんか今小学生にめちゃめちゃ流行っている、
AIが生成している著作権が誰にあるのか分からないようなキャラクターがあるんですけど、
それが流行っててめちゃめちゃ見たがるんですよ。
イタリアンブレインロッドっていう、
そういうキャラクターのシリーズみたいな。
ちょっと気持ち悪いキャラクターだけど、何も意味がないキャラクターで、
何かを歌っていたり踊っていたりみたいな本当に意味のないものなんですけど、
それがすごい流行っていて、
多分どっかで見たことあるかもしれない。
めっちゃ見たことあります。
ネットミーム。
シールとかすごい。
そうです、ありますあります。ネットミームなんですけども、
これそうなんだ。
それを見せていていいのかとか、
カルチャーには接してほしいと思っているので、
アニメとかも見てほしいし、映画も見てほしいし、
ジブリとかも見てほしいし、ディズニーも見てもいいと思うんですけど、
そういうものを見せ続けていていいのだろうかとか、
それもYouTubeとかだとアルゴリズムがプッシュしてくるので、そういうコンテンツを。
どんどんそれにフックしていって、
すごい虚無な時間をずっと過ごしていくみたいな。
しかもYouTubeのコンテンツってやっぱしょうもないもの多いじゃないですか。
こうやってはなんだけど、
アンパンマンとかでもほら、
アンパンマンのおもちゃ人形劇みたいなの仕事やってるよね。
そうそうそうそう。
子供。
でもすごいですよね。
すごいですよね。
最新回数とか。
いやすごいですよね、おもちゃ開けるところからとかやるじゃん。
じゃあ今回は、
多分母親が撮ってて、
ねえ、子供がみたいな。
あとは音楽聴きたいからYouTubeとかでも、
プロの方が歌ってる歌だったらなんかいいんですけど、
すごく音程の外れた素人の人が歌ってるのとか見てたりすると、
確かに。
えーって思うことがあるんですよね。
というのと、とはいえなんかそれは前時代的に上の世代が、
どの世代でもあると思うんですよ。
上の親世代が子供が見てるものに対して、
そんなもの見てたらバカになるよとか、
テレビもそう言われてたと思うんですけど。
そういう感覚で子供に接しちゃってるのかなと思いつつも、
いやこれは見せていいのだろうかっていうその葛藤がすごいあって、
僕に、僕も別に甲斐があるわけではないんですけど、
まあそういう葛藤をちょっとニュースレターに書いたという感じです。
で、まあポリシーで言うとあんまりYouTubeは見せてないですね。
なので、はい、そんな感じです。
なるほどなるほど。
これは難しいですね。
タブレットとかもう子供ね、平気で操作するじゃん。
だからそのね、これが良くて、これOKこれダメみたいなのが難しいなって正直思ってるんだよね。
小学校行くと、学校でもタブレットが義務化されているので、
一人一iPadみたいな感じで持ってるから、
それがないと学校の授業とか宿題も提出できないみたいな状況で、
だから与えないわけにもいかないっていうところと、
じゃあどう制限していいんですかって学校に聞いても、
スクリーンタイムなんとか管理してくださいっていうことしか言われないので、
どうすればいいのかわからないし、何が正解かもう誰もわかっていない状態。
そうですね。
だってね、すぐ隣には無限のコンテンツやなんやがあるし、
たぶん後で話に出ると思うけど、
これは資本主義的な超研究しつくされた論理が背後に絡んでるから、
ほぼ個人の力では抵抗不能じゃないですか。
リズムであったり内容刺激であったり、
テンポやアルゴリズムも含めて、
とにかく中毒状態、依存状態にどんどんしていく超巧みな、
埋め込まれてますよね。
でも一方で教育上必要とか利便性もあって、
どういう視点で選別すればいいのとか、マジでわかんないじゃん。
これが良くてこれがダメとかさ、さっきおかしさも言ってたけど、
なんかあんまり言いすぎるのもなとか、
じゃあ本当にディズニーは大丈夫なのかとか、そういう問題もある。
勝手にね、これは本物っぽいからいい、これはジャンクっぽいからダメみたいな感覚は正直あるけど、
コンテンツに関して言うとアンパンマンとかマジで嫌で、
やっぱパンチとかキックとかやるから、
すごい本当に嫌だな、嫌悪感が先にアニメに関しては。
そういう問題もある。
親としての生理的な好みや。
あと最近なんか日本の昔話、お子供に結構読み聞かせてたんですけど、
それもどの物語も最後の結末はお金持ちになったとか、
結婚して幸せにすれ長く暮らしていますみたいな結論なんですよ、すべて、ほとんどが。
それはなんかどうなのかという風にも思いますし。
そうですよね、最終的に。
ディズニーですらやっぱ昔は幸せに暮らしましたとか、
最近は異性愛規範みたいなものを相対化するような物語もたくさんあるけど、
でもやっぱり望ましいエンディングみたいなものはイメージとしてあるいくつかのパターンで、
だから知らぬ間に方向づけされちゃうとか、
そういうものがいいんだっていう感じが入り込んでくるっていうのは、
堂々避けがたくありますよね。
ちなみになんですけど、日本のデータはちょっとないんですけど、
前ロブスターで取り上げた記事の中で言うと、
アメリカの2歳児の約40%が自分専用のiPadを持っている。
依存、デジタルデトックス、そして親のジレンマ
2歳児の40%?
その割合が4歳になると58%に増加するという風な研究結果があって、
もちろんメンタルヘルスの影響とか、
あと長期的な影響としてはアイデンティティ形成がより困難になるとか、
社会的繋がりとか目的意識の希薄化、レジリエンスの低下といった状況があるんじゃないかっていうのを
言っている学者の方もいるという。
そうですよね。だってこういうのって正直、俺らですらめちゃめちゃ。
Xばっか見てるし、
iPadが1台あって、
YouTube見たいとか、
花丸さんが、
もちろんダージャを見ててとかっていう風になったり、
ゲームの話もたぶん後で出てくるかもしれないけど、
ちょっとしたスマホゲームとか。
で、ずっと見すぎてんなーみたいな時にそろそろ、
って言うけどなかなかやめんてくれないとかさ。
あるはあるんですけど、
次第に自分自身がつむつむ中毒になっちゃって。
隙間時間に。
じゃんじゃん今、空き時間つむつむやってますし正直。
前にちょっと話したかもしれないけど、
依存という状態について説明したことがあるんですよ。
依存っていう怖いことがあって、
それは例えば、
花丸さんがゲームとか見てるときにパッて撮ったんですよ。
今イライラしただろうって言って。
こういうの依存って言うんだよって言って。
依存って言うのは見たい見たい、でも見れないからイライライライラ。
なんかもう嫌な気持ちになるみたいなことってあるでしょって。
それを依存って言って、これは大変つらいことだと。
もう俺がそうだと。
俺を見ろと。
つむつむばっかやってるだろ。
携帯ばっか見てるだろって。
携帯ばっか見てるだろ。
これが依存だって言って、
説明っていうかちょっとそういう会話をしたことがあったら想像以上に響いて、
これは依存なのか。
これは依存じゃないのかとか、
いちいち聞いてくる。
例えばおいしいものを食べたい。
こういうのは依存なのかとか。
いやそれはまあ依存じゃないと思うよとか。
でもほら甘いものを食べたいとか、
ああいうお菓子とかはちょっと依存の気配があるじゃないですか。
で妻のしおりさんは結構甘いものに対して、
自分がちょっと依存傾向にあるという自覚があるから、
まあそういう甘いものをつい食べちゃうっていう時もあるし、
代表みたいにつむつむばっかついやっちゃうっていう。
そんなやってんの?
でもハートがね、5個しかないから。
できないんだけど5回。
昔はそれで多分あれだよね、LINEでさ、
誰かに送ってハート1個をゲットするって謎のLINEがよく来てたじゃん、
十何年前。
今更俺こんなつむつむにハマるとはっていう感じなんだけど、
でもなんとなく依存という概念を教えた時に、
一定のストッパー?
ちょっとまあ脅しめいたとこも正直あるんですけど、
ああやばい、これ以上やると依存になっちゃうぞみたいなことを言うと、
パッとやめたりっていうので、
なんかこう、いいのか悪いのかちょっと分かんないけど、
でもまあ依存っていうのはすごい大きいテーマじゃないですか、
こういう問題を考える。
だからその概念や感覚を伝えておくことは、
まあ言っちゃいいのかなみたいな考えでは今、
一回もう覚えちゃえばそれはもう感覚的に、
ああこういう感じなんだ、確かにこれはちょっとなんかイライラしちゃうなとかっていうのは
体感的に分かるから、
っていうので、ハドメトマではやっぱり見てる時はずっと見て、
それはそうだよ。
依存知ってるのに見ちゃうもんね大人は。
そうそうそう。
いやそうですよね。
友達といてもそれ見てた方が楽だし楽しいから、
刺激がこっちの方が高いからっていう、
ドーパミンがドバドバ出るようなところに行ってしまう。
それ普通に考えたら、
友達そこにいるんだから一緒に遊べばいいじゃんって思うんですけど、
どうしてもやっぱスクリーンの威力が強すぎるので。
友達とみんなでスクリーン見てたり。
いやそうですよね。
制限するみたいな考え方もある。
あるある。
社会的に制限するみたいなこともね。
今そういう動き出てますね。
そうですね。
10代のSNS利用を禁止する国、
オーストラリアだったりとか、
あとヨーロッパの一部とか、
そういうような政策も作られているし、
あと学校にスマホ、
日本だとあんまないと思うんですけど、
結構アメリカとかだとスマホを学校に持ち込んで、
それでもやり取りしちゃうみたいな子がすごく増えてて、
それが問題視されてたので、
それをやめましょうっていうような州の法律ができたりとか、
ロッカーに入れたりとか、
あとそれ用のポーチみたいなのと、
学校に着いたら門にロックみたいなのがあって、
パチッてやると、
もうスマホ取り出せないようになるようなポーチを作るスタートアップが出てきたりとか、
それがすごく成長していたりとか、
そういう二次的三次派みたいなところがあるんですけど、
需要はありますかね。
需要は、はい。
あとなんかお母さんが書かれてたのが、
テクノロジーと子育てについて考えるとき、
よく思い出すのは、
スティーブ・ジョブズが自分の子供たちのテクノロジー使用を厳しく制限していたという話だ。
そうなんだ。
Amazonの人とかもそうですよね。
そうだと思います。
みんなテック系のCEOとかそういう方々は、
その威力を誰よりも知っていると思うので、
子供の問題でもないですよね。
もう強すぎてしまうので、
多分そこに対してコントロールできないのは大人もそうなので、
っていうことをよく思い出しますし、
あと今のAI企業みたいな、
オープンAIとかアンスロピックとかそういうテック企業の重役の人たちも、
多分その辺はすごくコントロールしていると思うので、
若干の、若干というかかなりの矛盾がある。
依存症ビジネスって本がね、
10何年前に結構我々もハマって読んでて、
その怖さみたいなのは体感的に思ったんですけど、
やっぱ売ってる側もめっちゃそれを知ってるわけですよね、もう。
それはそうでしょ。
なんかさ、最近SNSで見て、
文句モードって言葉。文句、僧侶、モード。
スマホどういう、ちょっとウロ覚えなんですけど、
そういうスマホとか全部デトックスして全く触らない。
で、やっぱそれも究極的な生産性みたいなところに、
回収されていく話なんで、どうなんだろうとは思うんですけど、
精神が落ち着くし、やるべきことに集中できて、
なんていうんですかね、安定して、
で、やっぱ成功してる奴は文句モードを取り入れてるみたいな、
そういう投稿なんか見た記憶が最近あって。
こういうトピックも結構出てきますよね。
そうですね。
ROXさんのデトックス系のデジタルデトックス。
デトックスとか、あとアルゴリズムから距離を置く、
アルゴリズムクレンズっていう。
クレンズ。
自分から洗い落とすみたいな。
洗い落とす。
なのでアルゴリズム系のサービスを、
SNSとか、どこにもアルゴリズムって入ってますけど、
そこからちょっと距離を置くとか、
アナログの、わかんないですけど、
そういうものを使うとか、そういうところあるんですけど、
でもやはりおっしゃっていただいたように、
それは生産性に帰着するとか、
あとはその自分がコントロールできる人間だと見せるために、
そういうことをやっているっていう、
自己ブランディング的にやっているっていう風にも捉えられる。
確かに。
あの人はテクノロジーに屈せずに、
ちゃんと自己を保てている。
保てるみたいな。
で、取捨選択ができる。
中毒もしないみたいな。
セルフコントロール。
セルフコントロールが効いている人である、
っていうことを見せるためにやっているんじゃないか、
みたいなちょっとうがった見方もできてしまうんですよね。
めちゃくちゃありそうな感じがしますね。
で、最近とりあえず言った記事だと、
そのステータスというのは、
SNSを使っていないことがもうステータスになりつつある。
SNSでフォロワーが多いのじゃなくて、
もう一切使ってませんって言える自分。
それでも全然仕事も成り立っているし、
っていうことを言うの方が、
フォロワー何百万人もいるんですよりも、
上なんじゃないかみたいな。
なんだかわかんない。
わかんないけど、
でもその感じはわかりますよね。
ある種のマウンティングとして機能するのはむしろ、
だから要は、
最も難しいことを俺はやっているぞ、
みたいな感じになるじゃないですか。
みんながジャブジャブに中毒状態になっている中で、
俺はそこから距離取れているぜ、
みたいな感じも、
なんかわからんでもないですね。
でもなんかそれが、
すべて、
なんですかね、やっぱりどうすると、
この親としての心配もさ、
結局その、
まあなんかこうそういうものばっかりに気を取られて、
やるべきことをやらなくなってしまうんじゃないかとか、
無駄なことばっか、虚無なことばっかで、
良くないんじゃないかっていう不安は正直あるじゃないですか。
あとはその成長っていうかさ、
どういうものが育っていくんだろう、
みたいなのあるじゃない。
動画ばっかり見ててみたいなのとかさ、
そこが一番気になるんじゃないかなっていう気もするけど、
目の前のことだけに関して言うと、
見ててくれるところは楽だからいいんだけど、
やっぱり将来どうなっちゃうのかが全然わかんないっていう不安。
どういうことになっていくのか、
自分たちと違いすぎるし、
なんかいいような気もする。
だってもう世界がそうなってくるんだから、
むしろそっちに触れてない方が、
例えばそれ全部やめて、
本だけ例えば読ませると。
本読む能力は高いけど、
じゃあその動画から何かを読み取る能力みたいなのがすごく下がっちゃうんじゃないかとか、
っていう心配とかもあるじゃない。
環境がもうこうなってる以上ね。
その辺が本当にどうすればいいのかわからないみたいな。
確かに。
自分たち自身もおそらくですけど、
ある種のオーガニック振興みたいな、
オーガニックコンテンツとかオーガニックコミュニケーションみたいなものの、
ちょっと振興って自分もある気がするんですよ。
ちゃんと手仕事で作られたコンテンツとか、
デジタルを介さず生身の人間の会話や遊びやっていうことが、
例えばそれがなんとなく尊いもので、
やっぱり人工的なものはちょっと、
それよりもどうなの?みたいな感覚がある気がするんですよ。
自分だって子供の頃ファミコンばっかりやってたくせに、
で、やっぱり子供には絵本や書物を読んでほしいっていう、
このエゴみたいなのもあるはあるんですよ、正直自分の中に。
それでなんとなく他の子とは違う感性とかをすくすく育んでほしいみたいなさ、
それもそれでエゴっぽいんですけど、
どうなんですかね。
受動的視聴と能動的関与、そして親のコントロール欲
でも、分かんないですけど、
昔は活字中毒みたいな言葉あったじゃないですか。
例えば本がないと不安になるイライラするっていうことだって、
感覚的にはあるじゃん、電車に乗った時にさ、
あれ本持ってねえ今日とか言ってソワソワしちゃってた頃もあった気がするけど、
本はほら、やっぱりこっちが能動的にいかないとダメなメディアだからね。
そういう違いはあるんじゃない?
依存性はそんなに低いとは思うけどね。
向こうからじゃんじゃん来て逃れられなくなるっていうのが怖いんですかね。
自動的にただ単に流れてきたものを受け入れてしまっている状態はちょっと危ないかなと思いますよね。
でもその中でも多少、
例えば今、花丸さんは謎の島次郎ブームになって、
どういうきっかけなのかわからないですけど、
1本5分ぐらいのショートストーリーというかドラマ仕立てになっているのをいっぱい見てて、
島次郎みたいな気持ちはちょっと正直あったんですよ。
何かちょっと過不調的な構図だしとかっていうのは。
でもよくよく話を見ていると、
結構多様性とか役割じゃなく個性の組み合わせである問題を乗り越えていこうとか、
苦手な人得意な人それぞれあるよねみたいな、
結構現代的な感性を物語で伝えようとしている気はしたり、発見はあったんですけど、
何よりその双子たちは結構その能動的に読み込んでいる部分も感じるんですよ。
この人とこの人はこうだとか、あのシーンはああだ、
結構こっちにいろいろ説明してくれたり、こういう話だったとか、
キャラクターを把握するとか、関係性を把握するとか、
読み込んでいる部分、イメージだとただただ流れてくるのを見て、
受動的に受け取っているといえば思っちゃうんですけど、自分も。
もしかしたら見ながらストーリーを追いかけ、
その人物や構造を把握したり、考察のようなことをしていくかもしれないけど、
それを見たらわからないですよ。
しまじろうはちゃんと物語としてあるので全然いいと思います。
あとちょっとそれますけど、しまじろうって絶対家に入り込んできません。
親が泊めようとしても入ってきているみたいな。
なんで入り込んでくるんですか?
どっかのタイミングでみんなもらったり、
あと入り込んでくるのは、パンパースにもしまじろうって入ってきます。
ここに置いてあるみたいな。
それは余談ですけど、
そういう物語とか性があるものであればいい気もする。
たとえば10秒のよくわからないものが、
何の物語もなし、何のキャラクターの設定もないもの。
ただ刺激だけを。
刺激だけのもの。
刺激が強いものに人間反応するし、
そっちにアテンションが行くっていうのはもう生物科学的にしょうがないもので、
それを与えれば絶対見てしまうんですけど、
私、子供はそこで意味を見出そうともしないので、
それが続いちゃうと何かなというのは言いますね。
ココメロンとかね、絶対そう。
ココメロンだとそっち系?
そっち系。
刺激。
もちろんあるけど、
歌っていう、なんていうのかな、
そういうコンテンツ性を身にまとった刺激。
っていう感じがする。
ああいう、パンダのやつなんだっけ。
中国のそういうショートアニメみたいな。
ベイビーバスとか。
中国だよね。
ああいうのも歌とちょっとしたストーリー。
もうちょっといくとパウパトロールとかも、
そんなにトークがないような気がする。
パウパトロールは一応多少ある。
キャラクターや物語。
太陽とかね。
まああるとは思うけど。
詳しく。
このね、ちょっとずつ自分が詳しくなっている感じ。
面白いは面白いんですけどね。
そういうね。
そういう世界が。
知らなかった。
そうそう。
だからスクリーン自体、
全部がダメというわけでもないと思っているので、
だからスクリーンタイムって概念も、
やっぱりテック企業が発明したもので、
スクリーンタイムっていう概念にしてしまえば、
スクリーンで見て過ごした時間、
全部同じの意味として捉えているわけですけど、
でも2時間見てる間も、
じゃあ何を見てたかによって、
多分その時間のクオリティとか質って変わると思うので、
そこにもちょっと注意を払いたいなと、
親としては思いますよね。
一方ででもそれをそんなにコントロールしていいのかどうかみたいな話もありますよね。
そうですよね。
だから今子どもが使っているタブレットとか、
全部監視できてしまうと思うので、
それをコントロール、監視していいのかコントロールしていいのか、
子どもが何をどのくらい見ているかは、
やろうと思えば全部把握できる。
全部把握できるとは思います。
そうなるとね、急にそれはそれでどうなんみたいな。
そうだよね。
それがいわゆるカーリングペアレントとか、ヘリコプターペアレントとか。
ヘリコプターペアレントとかカーリングペアレントとか、
鑑賞して常に上から監視している。
バタバタバタバタみたいな感じで。
自分に置き換えたら全部見られてたらと思うと、
ゾッとするし。
ゾッとしますよね。
子どもたちにiPad見過ぎないようにみたいなこと、
同じように変なって自分の中で感じる、
刺激だけのやつっていうのは、
本当そういうのに警戒はしてるし、
AI時代の課題と成長のトレードオフ
だけど自分自身、この間も本当、
ぼけーっと、
外国人が道端で喧嘩してる動画ばっか見て、
大好きなXで流れてきて、
見ちゃって。
後ろから何見てんの、みたいな。
見して、みたいなこと言われて。
恥ずかしいですよね。
見てるもの絶対見せられないですね。
強盗みたいなのが入ってきて、
店員さんがアッパーカットで返り討ちして、
KOみたいな、そういう動画なんか延々見ちゃって、
それを後ろから。
気づかないじゃないですか。
俺はそれに没頭しちゃってるから。
後ろに何見てんのとか言われて、
はーってして、すっげー恥ずかしかったんですけど。
そんな人に制限されてないよね。
そんな人で、アッパーカット見て、
スカッとしてるやつが、
よくないぞ、みたいな。
どの口が言ってんだろう、みたいなのは。
正直あるけど、
自分はもう大人だからぐらいの言い訳があるけど、
でも変わんないじゃないですか。
コンテンツじゃないけど、
飲み物とかでも、親はお酒飲んでいいのに、
なんで子供はジュースダメなの?
そうですよね。
そういうのもありますよね。
あれも、ワルコールも中毒性はあるものなので、
それで飲んでしまってるとか。
お菓子、甘いもの、
味の濃いもの、しょっぱいもの、
いろいろジャンクなもの。
そりゃ全部ありますよね。
じゃあファストフードみたいなものどのぐらいするのかとか。
そう、だから大人も全然できてないっていう前提に。
確かに、でも一方でやっぱその友達の子供で、
なんていうんですか、その辺も全く放置みたいな感じで、
方針としてやってるのかよくわかんないけど、
マジでなんかずっとiPadやって、
別によくわかんない、こっちが見たらよくわかんないけど、
子供からしたらゲームやってたし、見たときは。
それはそれで怖いっていうか、ずっとやってるし。
でもそれもさ、例えばゲームでもさ、
マインクラフトならいいかなとかさ。
才能を発揮して。
作る系とかね。
ロブロックスとかいいかなとか。
レゴにずっとハマってたら、
それはなんか才能かとかって見えちゃうかもしれないし。
将棋とかさわかんない。
だったらいいのかとかね。
延々AIと将棋を指してたら、
フジーソーターに取れるかみたいな、
欲目が出てきたりするかもしれないですもんね。
それはそうですね。
やっぱり良質なコンテンツを供給したいみたいな気持ちは、
やっぱりどうしても出てきちゃうだろうなと思うんだけど。
その辺はどう考えたら。
それはありますよね、親の英語。
コンテンツだけじゃなくて先ほどの食べ物もそうだし、
教育環境とかもそうだし、
そういう環境とか。
だからどんなことがそこに、これは親の英語なのかみたいなところはすごく思うポイントはあるし、
親になればなるほど、
そういう所にちょっとコンサバティブじゃないですけど、
なんかもっとやってあげた方がいいんじゃないか、
みたいな風に思ってしまう。
自分だったら別にそんなこといいよって、
子供がいない時代にはそう思ってた。
みんなもう自由に、自分が好きなように育っていくでしょ、みたいな、
自分が好きなものを見つければいいよって 思っていた派なんですけど
でもいざ親になると
いやもっと与えなきゃなとか
これをやってあげた方がいいんじゃないか っていう風に思ってしまう自分もいて
そこにすごく葛藤を感じるタイミングがあります
やらなきゃいけないんじゃないか みたいな思いで
同時にあると思いますし
多分なんかそれのめちゃめちゃ反動というか
だからコンテンツやなんやとかではなく
もっと自然環境に触れさせなきゃ いけないんじゃないかとか
そういうのもあるじゃないですか
今キャンプに行かれてる?
そうキャンプ行ってるんですけど
それ前に言うと
スクリーンタイムが子供タブレット持って 増えてるじゃないですか
家にいる時間も増えてます
外で遊ぶ時間ってすっごく急激に減っているし
一人で アメリカとかも多分それが法律で違法なので
一人で14歳以下とか13歳
週によって違いますけど
それぐらいまで一人で外に出ちゃいけないので
日本みたいに小学生が歩いてると 異常な光景ではあるんですけど
なので外で遊ぶ時間は全然減ってる
友達と遊ぶ時間も減っているので
それっていいんだろうかっていうのは すごく思いますし
僕も東京に住んでいて子供たちもそうなので
そうですね 外とか自然と触れる時間は作りたいなっていうのと
キャンプとか4泊5日で今長男が行ってるんですけど
我々も楽だしみたいな
それはね ありますよね
一人いないとかなり楽な
ちょっとその辺はいろんなツールというか 外部に依存しながらやってるって感じ
さっきね おっしゃったようなそういうキャンプの模様も
見ようと思えば見れちゃうっていう
そうなんですよ 結構びっくりした
僕 そうですね
キャンプの主催者の方々がインスタアカウントを作ってて
もう今日の朝行ったんですけど
もう多分ストーリー図が20本ぐらい
もう逐一報告されて今日のお昼ご飯これですとか
食べてる姿が映像で映されてて
こんな遊びしてます 今からバーベキューの準備ですみたいな感じで
かなりアップデートされるので
親としてはなんか頑張ってるなとか楽しんでるなっていう
安心感もあるし
普段学校でどんな姿が見れないので
見れて嬉しいんですけど
でも子供からしたら嫌だろうなって思いますし
結構俺思ったのは今回が初めてじゃなくて
長男が2,3歳の時になんか教室に行かせてて
英語なんか教室かなんかで
でコロナ禍だったらズーム配信してたんですよ
で僕は家で見てて
なんかマイク持って喋ってる姿があって
音はあんま聞こえなかったんで
帰ってきた後お風呂入ってる時に
なんかマイクで何か歌ってたのとか
何か発表しなきゃいけなかったのって聞いたら
彼すごい嫌な顔して
何こいつ知ってんのみたいな
そういう感覚があったんですね
感じを僕は受けたのであんまそこは
知ってたらもうあんま言わないようにしとこう
かなって思ったのがすごく印象に残ってて
子供として秘密を持てなくなっている状態
まあヘリコプターベアレンスとかもそういう概念
繋がる概念ではあるんですけど
秘密を持てない幼少期とか小学生時代って
かなりそうなんですよね
オンライン上の行動も全部
見ようと思えば見られちゃうし
スイッチとか任天堂スイッチとかやってても
多分通知が来るんですよね
親のスマホに
そうなんですか
制限も見つけれるし
だからかなりそこは子供にとっては
どういう影響があるのかはちょっとわかんないですけど
自分が子供だったら嫌だなっていうふうに
思うので
安全のためとかセキュリティのためとかっていう
言い訳でそういうそれが良しとされてますけど
そうですねやろうと思えばできてしまう
そしてそこには安心安全
子供の教育のため
親の務めみたいないろんな
エクスキューズも乗っかってくるけど
根底にはもしかしたら
ちょっと管理したいって欲望とか
コントロールして導かねばというプレッシャーとかがある
可能性だってあるじゃないですか
事業者側も多分それをやると
親の評判良くなるので
サービスとしてね
この環境の中で
自分なりにポリシーを持って
ちゃんと何とか適切な距離感を見極めて
やらねばっていうのも
ほぼ個々人の判断に委ねられてるってことですもんね
あと学校とか多分保育園とかでも
写真変えるサービスとか
あれも画像認識で
なんか自分の子供の顔が
出てるやつだけバーって出てくるけど
そんなのあるんですか
ああいう
いっぱい撮ってくれた先生たち
一枚一枚選ぶんじゃなくて
自動的にリスト化されてるみたいな
それって画像が認識
このデータって誰が持ってるんだろうとか
それが万が一流出しちゃったらどうなるんだろうとか
その辺を考え始めると
ちょっと怖いなっていうふうにも
誰が責任取るのかと言われると
多分自分がどっかで
いいですって言ってしまっているので
それは親としていいんだろうか
でもみんなそれ使ってるし
それに多分許諾をしないと
いけない
みんな多分そんなに意識せずに
応援してると思うんですけど
これは本当になんか
小学生のねお子さんがいらっしゃる
コミュニケーションツールとしてのテクノロジーと親の決断
立場として聞いてみたいんですけど
今話してきたのは家でとか
親と子の関係の中でっていう話だけど
コミュニケーションツールになっていくような
ゲームやらコンテンツやらが
子供同士の
この番組でもワッコさんが
子供の頃に流行りのもの全て禁じられて
友達とのコミュニケーションに
困ってたみたいな話もあったんですけど
大げさに言えば
iPad、YouTubeダメ
ゲームダメってなって
コミュニケーションツールを
取り上げられてしまうということにも
子供目線からすればなる可能性もあるじゃないですか
そうですね
だからちょっと親としてはなんか嫌だなと思いつつ
友達との関係の中で
これはやっぱり
持ってないととかやってないと見てないと
ってことで
見始めりやり始めるってことだって
大いにあると思うんですけど
その辺の感覚でどう捉えてますか
親がスマホを与えてしまう
一番の理由はそれなんですよ
友達との間に入れなくなるからとか
仲間外れにされるから
多分それが一番強い理由
でもある 親にしてみたら
でもそこを
ぐっと耐えなければいけない
という風に言っている
この領域の研究されている
方々はそこは
結構ロブスターでも
取り上げますけどニューヨーク大学の
ジョナサン・ハイトっていう
教授 社会学の
教授がいるんですけど彼は結構そのスマホが
子供たちに与える悪影響について
研究されている方で
最近日本でも
本がアンクシャスジェネレーション
っていう不安世代
みたいなタイトルの
全世界250万部
売れてるらしいんですけど
その方は
分かるけど
親の気持ちは分かるけど
15歳だったっけな までは
与えない方がいいという風に
言っているので
グッと頑張ろうとか
みんな親団結して
スマートフォン
フリーチャイルドフット
その養殖器にスマホなしで
過ごせる養殖器をみんなで
頑張って作ろうみたいな みんなが頑張れば
みんな持ってない状態だから
それすらも気にならない
っていうようなNPOが
イギリスとか立ち上がっていたり
とかするので
一人の力だと無理だし
政府の対応とか法的な
ものも多分時間かかるし
一致団結してみたいな
草の根活動も
広がっているっていう
なるほど
対抗すんの
だって連帯や
知識もないと抵抗
できないんですよね
本当にそうなのか
って言われてもその影響
が出るのって何年も先なので
断定は
できないんですよね
反対の研究結果とかもあるので
関係ないっていうような
研究結果もありますし
そこはすごく
白黒つけられない
領域でも
ある
どんな感じなんですかね
でも自分らだってさ
だいぶ昔だけどさ
中学3年生の時俺
当時ポケベルって
最新先端のコミュニケーションツール
あれをみんなが持ち始めて
買ってくれみたいな
で何とか無理やり
粘って買ってもらって
もうそっから
訳わかんないぐらい
毎日パチパチパチパチして
おはようとか
コメニコメとかね
ああいうのおやすみとかさ
やってたし
やっぱコミュニケーションって
刺激の強い
コンテンツじゃないですか
だからもうそれが
たぶん今思えば
依存状態になって不安になるじゃないですか
コミュニケーション撮ってないと
自分以外の人は
めっちゃ撮ってるような感じがしちゃうから
その渦に
参加しなきゃみたいな感じが
多分あったと思うんですけど
今思えばあれだって
飲み込まれてった感じもするし
あの時はまさに自分だって
みんな持ってるから
っていう理屈で
めちゃくちゃ親に
粘って交渉したなと
思うし
自分も親の立場になって
まあそうね
中学生とか
ギリあれでも刺激が強いのは
コミュニケーション
対人コミュニケーションとか生の人間と
LINEとかだって
SNSや
ゲーム
ゲームってどうされるんですか
ゲームは一応スイッチが
ありますけど
それも平日は
やっちゃダメ
みたいな
時間制限で週末もみたいな感じ
YouTube制限してるってのはどうやって制限してるんですか
見ないで
っていう風に
タブレットも与えてないので
見るとしたらテレビなんですけど
それも
外的な要因で見てしまう
見ないとみんなの会話に
入れないみたいな話もあるし
イタリアンブレインロッドなんでこれが好きなのって
子供に聞いたことがあって
いや小学校でめっちゃ流行ってるんだよ
っていう風に言われたんですよ
僕はそれに納得できなくて
流行ってるからみたいのは分かるけど
あなたは
これの何に
どこが好きなのっていうのを
ちょっと言語化というか
なんか
彼なりのこういう意見があるんだったら
いいなと思ったんです
あんまり出てこなかったんで
なんかそういう
内的な要因というか
動機みたいなのが
少しでもあったら
響いてるとかあるのかなって
ちょっと親的には思ってしまうわけで
なんかどうなんだろう
やっぱそのコントロールもあるし
それこそ
AI活用と子供の成長への影響
最近さ
この番組で取り上げた
リフレクションってその
自分が投影されちゃうみたいな
問題もあると思う
自分の好みとかがさ
そうだね
なんなら染めたいぐらいの
欲望をさ
それ問題もあるから
エゴっていうかさ
でもなぁ
やっぱり価値判断しないと
そこでこっちが
っていう気持ちもあるから
でも面白いと思うように
仕向けちゃってる
これに興味を持つように
仕向けちゃってるから
どこまでがこの子の本当の
なんか
もともと持ってるものなんだろう
みたいな
ディレクションしちゃってる
ありますね
流れ込んでくるもんね
いくらそのYouTube
ちょっとどうなんと思ってても
保育園の中で
やっぱなんか
そういう流行みたいなものは
どうしても
広まっていって
流れ込んでいって
今日イタリアンなんでしたっけ
イタリアンブレンロッド
ブレンロッド
言葉聞いて知らなかったけど
今シールめっちゃ流行ってるじゃないですか
シールヤバいね
シールマジヤバいよ
なんだっけ
ボンボンドロップみたいな
平成リバイバルみたいな流れで
そのぷっくりシールみたいな
来てますか波が
めっちゃ来てる
シール帳買って交換したり
ああいう例えば
イオンみたいなとこ行けば
シール屋さんがあって
そこにめっちゃありましたよ
イタリアン
つい先週末ぐらいに
もうすぐ小学生なんで
文房具とか買い揃えなきゃいけない
いろんなとこ行ってるんですけど
だいたいこの変なキャラクターが
AIなんとかって書いて
AIで書いてるんですよね
だからAIで書いた
適当なキャラクターなのかな
ってその時は思ってたんですけど
でも今は納得しました
だからめちゃくちゃ売り場のいいところに
なんか変なキャラクターはあんな
ぐらいに当時は思ってたんですけど
あれ流行ってるんですね
でも本当に適当なキャラクターって
まさにそうで別に
何も物語性がないので
でもそれがすごく流行って
でもやっぱでも
なんかよくこうAIをうまく活用して
AIにすべて
コンテンツ生成させて
月10万の副収入を稼ごうみたいな
そういうノートとか流れてくるんですけど
なんか同じことですよね
適当なキャラ描かして
流行っちまえば
ジャンジャンジャンジャンここで生成させて
勝手に
自分の代わりに何百万稼いでくれるみたいな
そういう視点で見れば
多分優秀な
そうですね
あれ自体は誰も著作権を
持っていないので
誰でも作れちゃうんですよ
結構各国でそれを勝手に商標登録して
シール作ったりとか
人形作ったりとか
っていう風に
設けている人もいるんじゃ
あるか
なんて言うんですかね
テクニックっていうか
テクノロジーというか
アルゴリズムだけで
人の欲望をいろいろ刺激するもので
なんか流行とか作って
それで金持って
それが多分ここほんと1年以内の話
なので
凄まじい
凄いですよね
AIとの付き合い方
AIとの子供にっていうのもね
あるよね
小学生くらいは普通に使ってるからね
使ってるよね
大学の非常勤
やってるんですけど
講師ガイダンスみたいな
学生のAI仕様に関しての
通達というか
各先生に任せるけど
説明はしてくださいみたいな
自分がAIをどう考えるか
別にAI使ってもいいけど
プロンプトってあるじゃないですか
そういうものを
自分なりに書けないと
AIを活用できないから
結果的に別に使っていいんじゃない
派の先生と
言葉を扱う
学部なので
AIで
レポートを書いたら
落とすぞみたいな先生もいて
でも
AIがこの先社会から
なくなるなんて
もうおはやない
むしろもっと
普通になっていくだろうし
AIと上手く付き合う能力と
AIを上手く使う能力みたいなことが
求められる
としたら
じゃあ子供たち
どういう風に
どんどん同じ問題になって
摩擦のない社会と子供の健全な発達
でもガンガン使ってる人もいる
テレビの夕方のニュース番組の
ミニドキュメンタリー
みたいなのあるじゃないですか
夏休みの宿題
に密着
全部
お母さんと息子さんが
AIをフル活用してて
全部AIに相談して
どういうのを作ろうか
コンセプトも全部AIに相談して
制作プロセスとかを
全部AIに組んでもらって
いろんなものを買い物して
その通りに
結構クオリティの高いものできました
めでたしみたいな感じ
なんだけど
番組上はね
すげーみたいな
AIで
効率よく生活を
回していき
課題をこなし
時短して
それが一応一つの成功例として
その番組では
扱われてたんですけど
やっぱり気持ちとしては
なんだそれっていう思いも
自分の中ではあるものの
でもAIをうまく活用して
ショートカットできるところや
楽できるところはしたいなみたいな
欲望自体は自分の中に
めちゃめちゃあるんで
それをもう億面もなくやって
結構ガリガリに活用してる
親子を見て
ちょっとこう
チリチリした
嫉妬心みたいなのも含めて
斜めな目線で見てた自分も
多分いるので
ねえ
AIの距離の取り方
マジむずいなっていう
むずいですね
今後ね課題宿題
効率化とか
今まで苦労して
やらなきゃいけなかったことを
楽にやっていく
みたいなところはもちろん
いいことではあるんですけど
さっき紹介したジョナサンハイト
があるポッドキャストで
今の若い子たち
若い子たちというか
幼少期とか
10代の子たちは
リーストフローリッシング
ジェネレーションって言ってて
反映するとかそういう意味で
で最も
反映していないっていう
反映なんて言うかな
健全な成長とか発達とか
幸福感充足感を得られていない
世代であるんじゃないか
みたいなことを言ってて
その一つの理由としては
テクノロジーの進化とかで
あらゆる
生活のインタラクションが
フリクションが
摩擦がなくなっているから
考えるきっかけとか
苦労するきっかけとかが
なくなっているので
結構そこで子どもたちって失敗して
こうなんだなとか
これもっとこうしないといけないんだな
みたいな感じで
人間らしい発達とか成長を得ていたんだけど
それが結構トレードオフになっているんじゃないか
っていう風に彼は言っていて
そう
彼の言葉を引用すると
かつて人の人格を
形作っていた摩擦
フリクションが取り除かれた環境を
作ってしまったっていう風に
言っててそこと成長とか
発達みたいなところは
関係あるんじゃないかみたいなことは
言っていたので
適度な摩擦とか
もちろん効率よくできたら
いいこと時短とか
いいこともあるんですけど
AIとの付き合い方と親の葛藤
そこで失うものもある
そうだよね
一発で回答くれるじゃないですか
はい
でもやったことある人にとっては
2時間かかってたのが
5分でできたとか
いいけど
2時間のあれも分からないのに
5分が当たり前になるので
なので
私の当たり前と子供たちの当たり前
全然違うので
比較はできないですけど
それってどうなのかな
ままならなさみたいなものが
持つ
何かある
いや私コミュニケーション
とかもさ
ままならなさの最たるもの
みたいなところもあるじゃない
他社はそうだと思うんだけど
そこにもさ結局
何かしら他社との付き合い方とかも
AIに相談したり
やっぱりすると思うんだ
自分だってメールさ
最近は仕事で投げる前にさ
一回見てもらったりとかさ
大体こういうこと言いたいんだけど
いい感じにメールにしてみたいな
使うからさ
そうなると
そうだね
でも確かに
失敗をしたり
葛藤したり
試行錯誤したりっていうところの
なんかハードルや
乗り越えたから面白い
みたいなところもあるじゃないですか
この間本当虚無の極みだなと思ったのが
つむつむをやってて
つむつむってミッションっていうのが
あるのよ
何個以上消そうとか
その中で総得点の下一桁を
7にするみたいな
ミッションがあるの
それはただただ
表示されている7で終わればいい
っていうことじゃなくて
最後スコアボーナスみたいなのがかかってくる
何%アップみたいな
だから分かんないんですよ
見た目では
ほぼ運要素
たまたま7になるまで
やればいいんだけど
なかなかならなくて
それでついに俺
チャットGPTに聞いちゃって
どうやったら7になるんだ
スコアボーナスっていうのは
18%のボーナスがかかる
虚無すぎる
登場人物すべて虚無
そうでしょ
そうすると
計算してくれるんですよ
下二桁をこうすると最終的に7になるよ
それをやったんですよ
何回やってもならないんだけど
ごめん計算間違えてました
とか言って
今度はこうすればいいよとか言って
一回やるじゃないですか
ツムを消すと何点って出るんですよ
そこで一回一時停止して
今現状何点なんだけど
これだと最終的に何点になる
とか聞いて
それだと下一桁は8だから
とか言われて
もう一回ジャーンと消して
今この状況なんだけど
クリアしたんだけど
むなしい
このツムツムのミッションの
クリアの仕方を
ちくいちAIに聞いてクリアしたとこで
たまたま7になった時の
よっしゃーみたいな
何回やってもならなかったのが
なったっていう喜びって
やっぱあると思うんですけど
全然嬉しくない
この瞬間ドーパミンがバッて出ます
あれが
よっしゃー全部虚無なんですけど
運要素にしても
何回も失敗してクリアした時の
よっしゃーってやっぱあるんだけど
それがAIに聞くことで
これ一発じゃんって思っちゃって
クリアした時の
もうあの虚無さ
もう本当に
何やってんだろうっていう
まあでも
そうするとやっぱ
体験とかキャンプ
それこそキャンプとか
そういうのがいいのかなとか思っちゃうけど
そうですね
ある程度は
確かにこの
なければないで全然みんな楽しい
と思うので
この
この
チャットGPGの画面見られたら
めちゃくちゃ恥ずかしいな
ステラルーを使ったらどう?
エルサとステラルーだったら
どっちがクリアしやすいとか
聞いてて何やってんの
結構あれだね
末期だね
末期だよこれ
今何点なんだけど
このままだったらクリアできるよ
とかって
クリアできたありがとう
返してありがとう言ってるんですよ
一応
クリアおめでとうとか
もう今日の
でもこんなことやってるからね
何も言えないですよね
AIが何でも肯定して
くれる
イエスマン化してしまうみたいなのは
これもやっぱ一つの問題としても
提示されてるんですか
うん提示されて
めっちゃ褒めてくれますもんね
ありますし
あとAIって
中央値というか平均点を
パッと出してくれる
文章を書くにしても
読めるっちゃ読めるけど
何か面白くないみたいな
確かにすごくありますね
それを出すコストは
さっきの親子で
宿題をやったとかは
まだそれやってる人たちが少ないから
それがすごいってなるんですけど
多分普及してたら
それが当たり前になるし
それやってること自体は別に
価値のあるものではないし
みんな無料で瞬時にそれが
手に入れられる
何も面白くない自由研究がたくさん出てくるだけ
似通っちゃってる
多分みんな同じになってくるので
とはいえ
ツールでしかないので
何を作りたいかとか
これを作りたいとか
そういう衝動とか意識とか意図が
は多分みんなそれぞれあるので
それがあってツールを使った後の
アウトプットっていうのは多分みんな違うはず
ので自分がなくても
このアウトプットって出てきたのかどうか
みたいなことを
問うべきなんじゃないかっていうのは
なんか最近読んだ記事では書かれて
いやーそれ超
俺も本を書くときに
今新刊書いてるやつは
結構AIを活用してみようと思って
いろいろ
相談しながら書いてたんですよ
でまあその
結構
十何本その
言語が揃った段階で一回読み返すときに
なんかあんま面白くねえなと思って
これ多分
AIのあれかもと思って
全部一旦書き直したんですよ
まあもちろん
全部書き直したわけじゃないけど
そのAIが導いた
ロジック構成っていうか
あとまあその
ソリューションみたいな
こういう問題に対してこうしたらとか
原因分析とかが
なんかみんな似通ってるっていうか
その
飛躍がないっていうか
単純に読んでて面白くねえなって
思っちゃって
なんか多分あれはAIが
うまく論理を構築してくれる
そこのサポーターしてくれたんだけど
結果的になんか
つまんなくなっちゃってる
っていうことに愕然として
これ今
全部書き直しとかないと
引き返せなくなるなと思って
なるほど
12本
全部書き直して
ただでさえ進んでないんだから
もうやるしかねえと思って
結構
3週間くらいかけて
やったんだけど
そういうことだ気がしますね
なんか一見うまくできてるんですけどね
そうですよね
なるほど
ちょっとあれですね
かなり話が広がって
時間的には
ちょっと
話が大変
広がって
いろんな事例とか
まとめと今後の展望
体験なんかも含めて
面白かったね
定期的に出てほしいな
悩み相談
そう
やっぱこういう
違う視点が入ってくる感じがするので
すごかった
もし嫌じゃなければ
また遊びに来ていただけたら嬉しいです
はいということで
今日は子供に何を
見せるか見せないかみたいな問題を
めぐって
ロブスターFMの岸さんと
何かありますか
告知やら
大丈夫です
毎週ニュースレターと
社会ブラウン
全員登録してください
そうだね
刺激的な話は
こういうのが実は海外でも
ありますよっていう
この感じは贅沢ですね
初めての感覚
日々感じてることを
別の角度から
研究者の先生とかと
専門家の先生と話してるのとも
また違った
すごいフレッシュな感覚があった
そういう贅沢さもあるし
本当にありがとうございました
またぜひよろしくお願いします
というわけで
ここまでお聞きいただきありがとうございました
桃山社長の清太でした
森田でした
ロブスターFMの岸でした
それでは皆さんまた次回もよろしくお願いします
よろしくお願いします
ありがとうございました
01:06:43

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