はい。では早速ですが、お便り紹介からしていいですか?
おお、お願いします。
はい。こちらですね、BZ2504-254番、ペンガルコテスさんからのお便りです。
ありがとうございます。
ありがとうございます。では読ませていただきます。
はい。
第1回ブツブソー会参加させていただき、とても楽しかったです。ありがとうございました。
ああ、こちらこそありがとうございました。今来てくださって。
はい。さて今回は少し重いテーマになってしまいますが、教育と鬱について語っていただければと思いお便りします。
まず私自身についてなのですが、社会人になって数年たった頃から軽い鬱状態になってしまうことがありました。
私の場合、季節性鬱病とは診断されていないのですが、だいたい夏は元気で冬になるとメンタルが落ちるということを繰り返していました。
それでも若い頃は病院に行くほどの症状ではなく、時期がくれば自然に治っていたというような状態でした。
しかし会社で管理職をやるようになった頃から症状が重くなり、5〜6年前からずっと精神科、まかっこ診療内科に通院しています。
おととしの年末からはとうとう会社に行けなくなってしまい、13ヶ月休職もしました。
休職中は障害者職業センター、各都道府県にあると思います。
リワーク支援を5ヶ月間受けるなどして、現在はほぼ寒解し、少しずつ薬を減らしていっているという状態です。
かっこ急に抗うつ薬をやめると、離脱症状などがあるためということですね。
中高年になってからうつを発症した場合、再発の確率が高いということを聞いたこともあり、今後も自分のメンタルを下げないように生活していけるように心がけています。
長くなってしまいました。教育現場でも先生や生徒がうつになったりすることがあるのではないかと思ってお便りしました。
豊先生と白先生で、教育現場のうつについて語っていただければと思います。
うつ病は誰でもかかる病気だと言われています。
リスナーの皆様の中にも興味がある方もいるのではないかと思いますので、よろしくお願いします。
ありがとうございます。
もうすっかりお馴染みのベンガルコテツさんが、このお便りを見て、「あ、そうなんだ。」っていうね、ちょっとびっくりしたんですけど。
ブツブツ大会の時は全然普通というか。
普通どころか、もう本当に陽気な言い方って感じで。
そうでしたね。
頼もしい一面もあり。
本当に。だから本当に誰がなるかわからないっていうのはまさにそういうことなんだよね。
そうだよね。だからあれだね。管理職にもなっちゃってっていう。
だから人からの責任というかプレッシャーも大きかったろうしね。
いろんなことが相まってってことなのかな?わかんないけどね。
そうだね。
なるほどね。
教育とうつ。はい、今回はそれについてちょっと話していければと思います。
はい。
まずちょっと前というかだいぶ前か、双極性障害について話しましたよね。
はい、しましたね。
で、これが実は、本当にちょうどこの間に、
PONさんがあげていたリッスンの音源。
PON日記かな、PON日記よりか、どっちかわかりませんが。
それのほうで言っていたのが、なんだっけな。
双極性障害は遺伝でもなるっぽくて。
え、そうなの?
そう、遺伝というかそういうのもあるっぽい、若干。
そこまでたぶん研究されてないんだけど。
だから体質みたいなものなんだけど、先天性みたいな感じなのかな。
生まれたときからってことではないだろうけど。
なんだけどうつっていうのは、
肯定性というか何かきっかけがあって誰でもなる可能性があるっていうものっぽいんだよね。
なるほどね。
うつね。
でも、なんかそういう大きなきっかけがなかったとしても、
いきなり、もうなんか、
どんどんダメになってく。
ああ、なんかもう無理かもしれないみたいな。
なんかそう。
流れがあったの?
流れっていうか。
このままだとダメみたいな、なんかそういう感じだったの?
うん、なんかその流れもあったし、
たまにね、来るよ。
今でも?
今でもなんかもう無理だ、休もうって。
休まないんだけど結局。
でももう本当に休む理由を最後の最後まで考えて、
行くかってなる。
でもなんかその体が動かなくなるとか、
そういう感じではないんでしょ?
だけどね、なんかこれちょっともうちょい考えすぎたら、
動かなくなっちゃうかもなーっていうのが、
なんかわかる気がするんだよね。
あ、そうなんだね。
環境が変わったからまだなんとか行けるけどってことか。
今でもね、そうなんだよ。
だからもしかしたらその、
なんかわかんないんだけど、
心はもう見えてるのかもしれない。
この鬱が谷なんだとしたら、
今朝起きた時にグーって落ちちゃう時、
休もうかなーってずっと考えてる時って、
谷を覗いてて、
あーこれ落ちたらまずいんだよなーっていうのを、
心はもうなんか知ってるような気がするんだよね。
でもやっぱり実感があるんだ。
なんとなーくだけど。
だからもうバッて起きる。
あーこれ、いやーもう行くかー。
バッて起きるっていうような感じで。
そうか。
おそらくその心の中でしかわからないんだけど、
その谷に、いいや落ちてみようってバーって落ちたら、
多分僕もね、確かにちょっと、
翌日からはもう無理かもしれないっていうのはなんか、
そうか。
感じる、感じたことはあるね、なんかね。
今の別に職場ですごい嫌なことがあってとか、
そういうわけでもなくってことなんでしょ?
全然そんなことない。全然そんなことない。
でもやっぱりストレスって受けるよね。
まあそうだね。
少なからず人と喋ってるとき、
その同僚と話してるとき、冗談でもさ、
言われたらやっぱりダメージって蓄積されるんだよね。
だからね、僕は結構人のことあんまり面と向かって、
なんつーんだろうなー、
攻めるっていうことがあんまりできないっていうか、
攻める、
なんかそうだねー、
知らず知らずのうちに人のことを攻めてる人いるじゃん。
前回のいじめの拡散の話でもあったけどさ、
いじめてる側って結構何も考えてないっていうか、
いじってるだけって思ってる節あると思うんだけど、
いじめじゃないんだけど、
人のことをナチュラルに攻めることができる人っているんだよね。
だから鬱にさせやすい体質がいるんだよ、この世には。
僕はそれなんかね、人は少なからずそれが思ってると思う。
全員が。
全員が。
全員がなんだけど、
だけどそれを分かってる人もいると思うんだよね。
なんか、あ、こんなこと言い過ぎちゃダメだったな、フォローが必要だなっていう。
っていうフォローができる人は全然あれなんだけど。
だからフォローしないまんま言い捨てるっていうなんか。
なるほどね。
でもやっぱりそれは、それってさ、原因は分かる?
なんか例えばさ、朝起きて、なんか今日行きたくないなって。
なんか体動かないなってなった時に、
こないだ言われたあれがダメだなみたいな。
全然、それは本当に全然言われたことっていうのは覚えてない。
だけど心にはちょっとだけ蓄積されてるのは分かる。
心が重いなっていうのはなんか分かる。
なんかちょっと、原因はそんなに言及できるわけじゃないけど、
でもなんとなくあれなんだろうなっていう心の重さ。
言われたあれなんだろうな、この重さってとかって思ったりするけど、
でもやっぱりね、トリガーが分かって、やっぱ冬だね冬。
あれやっぱそうなんだ。
寒さは心を貧しくするよ、やっぱり。
うんうん。
あとさっきセロトニンって言ってたけど、やっぱ日が短いっていうのもあるから。
かもしんないよね。
朝起きた時に暗いとか。
そうそう、朝起きた時に暗い寒い。
ね、分かるよ。
なるほどね。
そうか。難しいね。
難しいよ本当に。
なんか、そうね。
その、やっぱ支えてくれるような人がそばにいたら安心できると思うんだよね。
だからその、なんか気分が落ち込んでも、
あの人がいるからあの人に助けてもらおうかなみたいな。
そんな軽いノリでね、やっていけばなんかうまくいく。
だからカウンセラーってさ、すごい重要な役割なんだなって思うんだよね。
うんうん。
だから僕が大学院の頃打つ、あれをもう打つと認めるっていうか、打つであるとするならば、
僕はね、きっとカウンセラーの人が何とかしてくれるって思って、希望を込めて通ってた、大学に。
あ、カウンセラー、なんかそういうとこに。
そう、大学の中に、白知らないと思うけど、大学の中にもちゃんとカウンセリングルームってあったんだよ。
常駐してるの誰かが。
そう、常駐してる。必ず。
僕そこにずっと通ってたんだよね。
だから病院には1回しか行かなかったんだけど、そのカウンセリングルームにはもうね、結構長いことがやってたよ。
大学院の時じゃなくて、大学、その学部生の時から?
いや違う違う、大学院の頃にうつになったじゃんね。そこから通い始めたの。解決するまで、だから最後の最後まで、終了するまで行ったよ。
終了した時には本当にありがとうございましたって挨拶にも行ったし。
それ何?お話をとにかく聞いてくれるみたいな感じだった?
そう、ずっとお話聞いてくれるし、結局大学の施設内だからじゃあ掛け合って何とかしてみますねっていう、それが本当に救いだったんだよね。
なるほどね。
だってもう自分ちはもう絶対に解決できないもんね。
人から許してもらえないことってこんなに辛いんだって思う。
だからもう自分の教育的な許しとかじゃなく、本当に対人での許しっていうのが全く得られない場合があるんですよ。
これはもう僕はもう経験夫婦関係もそうだけどさ、絶対に許してくれないことってあるんだよね、やっぱね。
だからもう一対一じゃ絶対に無理ね、そうなったらね。
だけどやっぱりそこに仲介者、だから今回うつになったっていうのはカウンセリングのカウンセラーの人が入ってくれただけでもすごく救いになったので、
だからもう自分で解決することをやめた瞬間でもあるよね。
もう無理じゃんっていう、無理無理って。
だからもう頼むから誰か解決してくれっていう。
だからもうね、たりき本願です、たりき本願。
なるほどね。
でもまあたりき本願ってもうそっからだけど悪い言葉じゃなくてもう、なんつうんだろうな、いい言葉っていうふうに捉えるようにしたね。
一人でできることなんてないんだって思ったね。
まあそうだよね。
お願いできるところはね。
そうよ。
だからなんか今回この配信が、それこそなんかエンディングみたいになっちゃってるけど全然間違っちゃってるけど、
本当になんかそういう考えでいいんだってちょっとでも思ってもらえたらいいかなと思いながらもちょっと話をしてるんで。
いやマジで一人でできることなんかないよ。
なるほどね。
じゃあ今聞いてる方でちょっと辛いなって思った人はもういいんだと、別に自分でなんとかしなくてもってことですね。
いやそうだよ、たりき本願でいいんだから。
誰かの力を借りて願おうよ、誰かがなんとかしてくれるのを。
っていう考え方もあり、絶対あり。
いいじゃん、自分はできない、他の人ならできる、じゃあ他の人頼ろうよっていう、いいんですそれで。
そうね。
間違ってるんだから、そうだよ、自分でなんかできない、どうしようもないんだから。
なるほどね。
やっぱ大切な考えなんだなっていうのを感じましたね。
生徒ではいる?
いやうつですっていうのはよくわかんない、起立性障害とかっていうことになるんだと思うんだよね。
だから朝起きられません、学校足向きませんっていうのがそれに当たると思うんだよね。
でもそうだよ、いるよ、いっぱいではないけど、毎年そうね、何人かはいるかなっていう感じだと思うんだよね。
でも本当にきっかけは些細なことなんだと思うんだよね。
だからあの子に、本当に楽しくやってた友達だと思ってたけど、なんか自分の中の地雷があって、その地雷を意図も簡単に踏み抜いてきたときに、心が重たくなるんだよね、きっとね。
そのときになんかトリガーになることもあるだろうし、本当に何にもないけど朝が起きれないっていう、だからそのホルモンバランスなんだろうね、きっとね。
そういったものも相まってなんだろうし、だからやっぱちゃんと寝るって大切なんだねって思う。
そうだね。すいません、こんな時間にまで起こしてしまって。
いやもうそれはね、お互い様なのよ。だからね、白もあれだからね、一言じゃないから。
だから今来ていらっしゃってる早川さんもね、夜遅くだけど。
誰もが何かなるかもしれないというので、おかしくないだろうね。
ケアですよ、ケア、やっぱり。なんかね、攻めすぎるの良くないよ、人のこと攻めすぎるのは。
そうね。管理職員になると攻められることは多くなるだろうしね。
だろうね。
いや僕もそうね、確かに上の人たちのことはなんかこう、トップダウンで全然なんか嬉しくないことばっかり言ってきやがってみたいなのさ。
なんか好き放題言っちゃうかもしれないけど、でもケアが大切なんだなとは思うよ。
そうだね。俺はね、実は今年管理職から下ろしてもらったんですよ。時間談判して。
おー。え、それは心が谷を覗いてたのが分かった?そういうわけじゃない?
そうじゃないけど、なんかもう攻められるのが分かるぐらい、やっぱなんか自分の時間が取れなくなったというか。
あーなるほどね。
なんだろうな、なんかその別のやることがとにかく大量に降ってくるから、上に行けば行くほど。
いやそうだよね。
俺あんまり人に降るの得意ではないから、これ以上はもうキャパオーバーになるなって思って。
で、今だいぶなんだろう、生徒数だよね、結局。募集しなきゃいけないから。
っていうところで、やっぱなんか目をつけられ始めてしまったから、ちょっとそこを一回なんか管理職というか、一つ職種を下げさせてもらって、後者に専念させてほしいっていうのを言った。
おー、なるほどね。
いや、その引き際が分かるっていうかさ、自ら引けるっていうのは、やっぱり能力、そういった能力高いっすね。
いやー、そういうことですよね。
でも分かんないですよ、もう一回下がったからもう多分上げてもらえないんだと思うんですけど。
でもさ、それ考えたらやっぱり上がるっていうことがどれだけのリスクなのかっていうのはよく分かるよね。
そうだねー、いやでもすごい悩んだ。いろんな人に相談したというか。
で、一回下がったらなかなか上がりにくくなるから、きっと。
そうだろうね。
だからまあ言い方あれだけど、うついになるのを事前に回避したっていう言い方もできるかもしれないっていう感じ。
そのままなったかどうか分かんないけど。
まあでもそうだよ、健康あっての仕事ですから。
心身ともに。
そうですね。
でも生徒にも言ってる、健康あっての勉強だから。
そうだね。
いやだからすごい、もういいじゃん。絶対正解だったと思うよ、もう。
どうなんかなー、でもなんかそのやっぱりさ、Xとか見てるとさ、なんか昇進を断る若者みたいな、なんかそういうのが割とどんどん出てくるじゃん。
あ、そうなの?知らない知らない。
なんか最近の人たちってなんか、うちらが最近の人たちに入る年代なのかどうか分かんないけど。
なんか、昇進をしたくないみたいな。
気持ちはすごく分かるよ、上の人たちが全然楽に見えないんだもんね。
いやその通りなんだよね、上の人たちが楽に見えないんだよね。
見えないし、僕も人に仕事を振るどころの騒ぎじゃないよ。
自分がそんなところに立つようなね、あれじゃないのはよく分かってるけど。
そうなんですよねー。
能力もないしな。
それはちょっとあったかな。
だからなんかもう、それを見ると、自分には管理職員になれるほどの能力がないんだなっていうので、ちょっと食ってくる感じはする。
そこでやられてる感じはする。
管理職になるって決めた人たちは本当にすごいことだと思う。
そうだね。
自分がなるしかなかったっていうのもよく聞く話でさ、きっともしかしたらベンガル・コテッツさんもそうだったのかもしれない。
自分がやらないと他の人を犠牲にするわけにもいかないとも思うだろうし。
あ、そうね。でも最初に引き受けた時はそれだった、やっぱり。
あーそうなんだ。
難しいね。
難しいよ。
本当に難しい。
僕はもう真面目に何か物事をする、受け止めるっていうのをもうやめてるから。
やめてるっていうか、もうできないっていうか、ちゃんとやりなさいって言われてもあんまりよくできないんだよね。
ちゃんとやるってどういうことなんだろうってなるよね。
まあそれもそうだし、やっぱり心がずっと谷を覗いてるからさ、上から。
この谷って落ちたらどうなるんだろうとかさ。
あともう一歩進んだら落ちるんだよなーとかって思いながらさ、谷をずっと見てんだよ上から。
だからそれをやったらなんかこう、その谷に落ちちゃいそうな感覚がやっぱあるからさ。
だから、なんか気づかないフリをしてるっていうか。
まあやるべきことはやるよ、ちゃんと。
だけどなんか必要以上に向き合わないっていうか、なんて言うんだろうな。
そうだね、まあそれも大事なんだろうな。
で、生徒との関係とかね、それはちゃんと向き合ってるつもり、それは本当に。
大人から振られる仕事に関して、大人が責める対象じゃん。
親は別に、同僚としての大人ってことなんだけど。
それはね、結構のらりくらりやっちゃう感じがするなっていうのも。
俺もそうですね。
なんか会社の先輩、人によって、人によって、態度は変えてないんだけど、人によって聞くかどうか。
もうなんか聞き流してる人もいる。
そうね、そうそうそう。聞き流すね。
そうだね。
聞き流すし、その聞き流してる人って、やっぱり人を責めるのが上手だったりするから、
あんまりこの人のこと聞いちゃいけないんだよなっていうのもわかるんだよね。
そうだね。
そうだね、それもあるね。
なんかね、本当に仕事なんだからって言うけどさ、だから健康はっての仕事だから、
自分の健康が害する場合だったら仕事なんかどうでもいいのよ、もう。
そうだね。仕事をするために今の話は聞きませんみたいなね。
そうそうそう、逆にね。
このまま仕事を続けるためにね。
あーそうそうそう、そうだね、確かにね。
じゃあ仕事組んないよとかって言うじゃん。
それがダメなんだよなって思う。それはもうマジで人を責めるの上手すぎる。
撃つ製造マシーンと化すので、みんなに支え合おうよじゃダメなの?って思っちゃうよね。
まあでもそういうことを言う人も多分どっかで責められた経験もあるだろうし、
だから防衛として人を責めるようになっちゃうのかなと、もうなんかいろいろ考えちゃうしさ。
なるほどね。難しいですね。
もうそうだよ、真面目に、そうだね、真面目すぎるんだよ、やっぱり。
ちょっといくざく、実は新しくちょっと構成を変えまして。
あ、そうだね、なんかすごい落ち着いた番組みたいな感じになったよね。
そうですね、ちょっと変えてみたんですが、今回からトークテーマっていう形で、
この回に向けて、今までだったら配信して初めてそのテーマになるみたいな形だったんですが、
事前にお便りを募集しようかなという形でやっておりまして、
お便りフォームにトークテーマというので入れています。
はい、でですね、今回1人トークテーマで送っていただきましたので、
ちょっとそういったところも踏まえながら話していければと思います。
はい。
はい、ということでお便り紹介です。
はい。
BZ2210の96番、ビジネスいい人さんからです。
わあ、もうお馴染み、いつもありがとうございます。
ありがとうございます。
はい、では今回のうつについてなんですけれども、いつも楽しみに聞かせていただいております。
うつの話、職場の仲間のうち1人が2026年のお正月休み明けから出社できなくなりました。
本当に最近ですね。
はい、自身でキャリアコンサルタントの資格も保有されていて、
むしろ周りの方へエールを送る側の人、上昇志向も強く、
何かあったらサラッと転職しそうなタイプだと思っていたので結構驚きました。
ただ、とても真面目で完璧を目指したいタイプの印象はありましたので、
我慢に我慢を重ねてポキッと心が折れてしまうケースが本当にあるんだなと実感しているところです。
やっぱりそうなんだね。
たまにお手伝いをすることはありましたが、メインで担当している業務は異なりますが、
同じ上司の下についています。
この上司が典型的な天才タイプで、自分ができることはみんなできると思っている上、
天真爛漫な人でもあるので、期待をバンバン口に出していく人なのです。
言っている本人には自覚はないんでしょうけど、過度な期待はプレッシャーでしかないよなと思った次第です。
ため息とか仲間内での愚痴とか、行き過ぎるとダメですけど、
上手なガス抜きの重要性を考えてしまう今日この頃。
まだちょっと生々しい問題なので、ふんわりとした内容しか書けなくてごめんなさい。
ポッドキャストとそのリアルイベントが大事なストレス解消になっているので、
今後ともどうぞよろしくお願いいたしますとのことです。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
そうだね。
無意識のうちにそういう危険な人がいるんだよ。
そう。
我慢を重ねてしまう。
どんどん積もっていくんだね。
でも確かにビジネスいい人さんも言っているように、仲間内での愚痴。
確かに行き過ぎるとダメだけど、上手なガス抜きとしてはありだよね。
そうだね。僕だいぶガス抜いちゃっているんだよね。
そうだね。
毎回折れちゃったものは元には戻りづらいからね。
ここから結構大変だとは思うけど。
そうだね。
2026年の正月からってことは、今4月になったんでここから復帰できてるかできてないかって感じですね。
そうだよね。
昔ってどうだったんだろうね。
今はさ、結構仕事をそうやって行けなくなる人っていうのがわりとよく聞くけど、
昔もあったんかな。
昔もあっただろうし、
自分自ら命を絶っちゃうっていう行動にもなったんじゃない?わからないけど。
上手くガス抜きをしながら生きていきましょう。
そうだね。今言って思ったけど、
これの最悪の行きたどり着く先ってやっぱり自ら命を絶ってしまうことなんだよね。
絶対そうなってはいけないので、
ガス抜きをしよう。
そうですね。
この配信がね、みんなの何か支えになるんじゃもういくらでも配信するよって感じ。
そうですね。
ぜひこの配信を聞いて、なるほどって思ったりとか、それ以外にもこういうガス抜きの仕方があるとか、
あの、はい。
なんか愚痴を言いたければこのお便りフォームに送っていただいて構いませんので。
そうだよ。一緒に聞くし一緒に愚痴を言うよ。
そうですね。
もう。
はい。
あとは、絶対気づけないと思うけど、自分にその人を愚痴にさせるような能力があるっていうことも、
これをもし聞いてる人がもしいたら、
あ、そうかもなーって思うのもなんか一つあるかもしれない。
世の中をより良くする一手になるかもしれない。
だけど、そう、そんなのわかんないしさ、ね。
そうですね。
誰にも。
誰にも愚痴になってしまう可能性はあるし、誰にも愚痴にさせてしまう可能性も秘めているっていうのも難しいですね。
そうだね。
はい。なので、じゃあ、とりあえず前向きに。