1. ギチの完全人間ランド
  2. #151 【メール】大人も子供も..
2024-06-11 1:06:36

#151 【メール】大人も子供もおねーさんも樋口も青柳も。【初めてハマったゲーム】

人狼したくてたまらない/ピザラジオ/詐欺師のマインド/家でスト2できるんだ/お互いのことを知りすぎている使用キャラ読み/クロノ・トリガーのキャラ/SEGAといえば/樋口はシムシティが上手い/大技林/主役は銭形/お化けは怖い


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00:00
Speaker 2
じゃあ占い師、COで、対抗ある?対抗いる?対抗なし、じゃあ霊媒出てくる?なし?霊媒なし?受診ブック。
Speaker 1
ごめんごめんごめんごめんごめんごめん、ちょっと。なん、なんよ。
Speaker 2
あ、え?今なんよっつった? ザス殴りしてきたってことは、うーん、まあだから人外の可能性あるね。
Speaker 1
誰と話しよ今それ。今ザス殴りとかも、今出よう言葉よくわからんのよ全部。
Speaker 2
あのさ、前回チラッと言ったんやけど、人狼ゲームをしたくてたまらんのよ最近。
Speaker 1
人狼ゲーム、今出たワードは全部人狼ゲームの中の言葉な?
Speaker 2
そうだよ、言ったんやん。占い師COとかさ、対抗ある?とか。
占い師CO? いや、COはカミングアウトの略ね。
Speaker 1
知らん、知らん、知らん、知らんちゃなしみんなそれを知っちゃうと思う。占い師COはカミングアウトの略なの。私が占い師ですって言ったってことが自分で。
Speaker 2
そうそうそう。占い師COの人いる?つって。だから大体第一話は情報が少ないき、占い師が占った情報しかないき、まず出てきてっていうのはもう常識であるわけ。
Speaker 1
はいはいはいはい。わからんけど。
Speaker 2
だって自分知っちゃうやろ人狼は。
Speaker 1
やったき知っちゃうけど、でも俺ほんと人狼ちそれと前芸人やる時きょんちゃんちで一回みんなで芸人でやったやん覚えちょう?
覚えちょうよ。
Speaker 2
エンクとか売る時に。
Speaker 1
エンクが売った時にね。
そうそうそう。あれぐらいしか俺ほんと経験がないき。わからんCOとか使ったことないし。
Speaker 2
あそこっすか。
雑殴りちなん、雑殴りち。
雑殴りは今僕のこと攻撃してきたんであなた敵ですみたいな雑になんか殴る感じ。
Speaker 1
それも人狼用語なの。
Speaker 2
そうそうそう。
Speaker 1
いや知らんじゃん。なんでまたそんな再演しちゃおう。
Speaker 2
いやなんかさ、思い出してさ、あのギチの完全人間ランドプロデュースでさ、ゲームマスターのヨダ君呼んで人狼やったやん。
やった。
Speaker 3
あれめちゃくちゃ楽しかったろ。
Speaker 1
いやきょんちゃん、あれめちゃくちゃ楽しかった。
Speaker 3
あれやばかったろ。
Speaker 1
あれはほんとに楽しかったマジで。
Speaker 2
やろう。あれ確か10人ぐらいでやったんかな確か。でマスターとか原田君もおってさ。
Speaker 1
おったね。
Speaker 2
いやあれ2021年なんよ。
Speaker 1
そんな経つんや。
Speaker 2
2021年の12月にやったんやけど、いやあれもう一回やりたいなと思って最近。
Speaker 1
いやあれはやりたいわ。
Speaker 2
というのは最近人狼の動画をなんかねちょいちょい見よって。
Speaker 1
うんうんうん。
Speaker 2
で、YouTubeショーとかなんかで上がってきたんやけど、ピザラ人狼って知らんよね高井君。
Speaker 1
知らん知らん知らん。
Speaker 2
大石加藤のピザラジオって知っちゃう?
Speaker 1
いや知らんよ。
Speaker 3
あ知らんか。大石正義っていうアニソンとか歌いよう人は知っちゃう?
Speaker 2
知らんよ。
大石正義。
知らん知らん。
Speaker 3
あ知らんのか。その人とあと加藤純一さんおるやん。加藤純一さんわかるよね。
Speaker 2
わかるわかる。
もともとニコ生主で。
Speaker 1
お仕事もご一緒したことある俺。
Speaker 2
あほんと。その二人がやるやつなんよ。YouTube番組だよね。
それが毎年一回か二回かな。人狼をやりよって必ず。それに愛石スタートの山添さんとか出ちゃうよね。
03:09
Speaker 2
へー。
あとはレペゼンフォックスのDJ FOIさんとかが出ちゃって、やりようやつがあるんやけど。それが面白いでさ。
確かYouTubeショートで山添さんの面白い切り抜きばっかりがバーッと回ってきてさ。何かのタイミングで。
それで山添さん面白いと思って見よったらまたなんか人狼ハマってしまってさ。やりたくなっちゃうよねちょっと。
Speaker 1
小さくなった。
Speaker 2
小さくなっちゃうよね。何やったらその人狼の流れでクイズノックの人狼東大全員東大生人狼スペシャルみたいなのがあって、
Speaker 3
その流れで東大の数学好きの動画に行って。
Speaker 1
あーにたどり着いたみたいな。
Speaker 2
その数学好きの流れで最近数読をやりようみたいな流れができる。
Speaker 3
山添さんのおかげで俺虎之助に算数を好きにさせようとしようよね今だけ。
Speaker 1
なるほどね。
Speaker 2
っていう。
Speaker 1
ちなみにそれ東大の人ばっかりで人狼やりようのもある。
あるある。
やばいやろ多分そういうの。
Speaker 3
でもなんか全員そんなになんかあれではないよ。
Speaker 2
すげえみたいな。
ゴリゴリの人狼の人たちのやつってマジですげえ気。
Speaker 1
うん。
Speaker 3
それで言うとねクイズノックじゃなくてカプリティオチャンネルだっけ。
Speaker 1
めちゃくちゃ未長やん自分。
Speaker 2
カプリティオチャンネルやね。
そうそうカプリティオチャンネルっていうのが本当にクイズノックと同じようにクイズチャンネルがあるんよYouTubeで。
Speaker 1
うんうん。
Speaker 2
もう多分ほぼ二大巨頭と思うけどね。
Speaker 1
うーん。
Speaker 3
でそのカプリティオチャンネルの代表の古川さんとしておるんやけどこの人がむちゃくちゃ人狼すげえんよ。
Speaker 2
へえ。
Speaker 3
その人とかの人狼見るともうマジでやべえレベルがすげえ。
Speaker 1
自分その人狼の中でもさ正直向上しようとしてみようんやね。今これ聞きよって思ったけど。
Speaker 2
ああ。
Speaker 1
面白い気持ちのあるやろうけどやっぱ上手くなりてえっていうのがあるやんやっぱ。
Speaker 2
上手くなりたいねやっぱり。
Speaker 1
それがすごいよね。
Speaker 2
まあでもめちゃくちゃ苦手なんよ俺人狼。
Speaker 1
ああそう。え、けどその一回やった印象やとやっぱきょんちゃん優れた優秀なイメージはあるけどね。
Speaker 3
いやでもそれは周りの人も含めてみんなそんなめちゃめちゃ慣れちゃう人おらんかったやん。ガチ勢はおらんかった。
Speaker 1
おらんかった。まあ確かに。
Speaker 3
うん。でもヨダ君つってゲームマスターやってくれたヨダ君おるやん。まあイカネパレットにしばらく住んじゃった人。ヨダ君とかはもうすげえわけ。
Speaker 1
へえ。そう。あ、でもあの時はそうか。ヨダ君はもうしきりみたいなのに回っちゃったっけ。そのプレイは見てないんか俺たちは。
Speaker 2
ああそうそうそう。やっぱねセオリーとか論理、ロジックみたいなのがわかっちゃう人相当すげえけどね。
Speaker 3
なるほどね。
Speaker 2
そんなのに比べたら全然俺はもう分からんし。あとね嘘つき慣れちゃうかっつーのは結構でかいと思うね。普段から。
Speaker 1
なるほど。
Speaker 3
なんかパニックになるもん。
06:00
Speaker 1
嘘つかない現場面にね。
Speaker 2
嘘つくっち嘘の上塗りをし続ける必要があるやん。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
俺だけそれがいややき嘘ついてないところもあって。
Speaker 1
はいはい。
Speaker 2
でも嘘を日常でつきよう人っちさ、なんかこうここまでは嘘ついてここは正直言っちゃった方が逆にバレにくいみたいなものをさ。
うん。
普通にやるわけやん。
Speaker 1
やるね。
Speaker 2
それの訓練を日常でやってないき多分。
Speaker 1
じゃ全然ダメやん自分。
Speaker 2
若干ダメ。
弱えやんそんな。
Speaker 3
弱えんよ。で自分とか人生全部嘘やん。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
バリッバリ得意だけ俺。
Speaker 2
やろう。
Speaker 3
うん。
Speaker 2
だって自分が本当に脳みそが人並みぐらいの重量があったら多分相当強いと思うよ。
Speaker 1
いやーこれはね本当にちょっと俺は脳が足りてねえけ下手なだけやけどもう俺マインドはわかっちゃうやん嘘つきの。
Speaker 2
ははははうん。
Speaker 1
本当にこれね俺一回詐欺師と話したことがあって。
うん。
その詐欺師が教えてくれたんやけど。
うん。
嘘がやっぱ得意やん詐欺焼き。
うんうん。
詐欺師が嘘につくときのマインドを教えてくれたんやけど。
うん。
何て思う?正解。
Speaker 2
二個ぐらい思いついたぐらい。
言ってみて。
まず肝心なところだけ嘘ついてそれ以外は全部正直なことを言う。
Speaker 1
でもそれは手口やね。
Speaker 2
ああ。
Speaker 1
手口はそれ。
Speaker 3
あとマインド?
Speaker 2
うん。
Speaker 3
嘘をついた自分に本当になりきる信じ込む。
Speaker 1
うわーもうほぼ正解。
Speaker 2
なん?
Speaker 1
そういうこと。自分で嘘じゃないと思い込むんち。
Speaker 2
ああそうそうそうまさにそれそれ。
Speaker 1
そうちょうだ。結局パチこうしたらこの人を騙せる、こう言えばこの人はこのように思うっていうのは頭でポンと分かるき、そう自分を思い込ますらしい。その事実を自分に。
Speaker 2
そうね。
Speaker 1
でもそれが染みつくんち。だから結果その人を騙すような発言をしてしまうようんち気がついたらしいわよ。
Speaker 2
まあでもなんかこれ哲学的やねそれなんか。
Speaker 1
あほんと。
Speaker 2
それで言うと人間も全部何か自分の頭の中にある人格になりきって演じようだけやなと思った。それが悪意があるロールを抵抗なくやっているだけなのよ多分詐欺師の人ち。
Speaker 3
俺とかは例えばやけど一個決めちゃうのが全人類誰一人嫌いにならないっていうロールを演じようもんね。
Speaker 1
うーんなるほど。
役割を。で最初は無理やるんやけどずーっと何でもそれをやり続けてきようんよ。ただね本当の自分がそれになっていくんよねなんか。
Speaker 2
なるほどね。習慣が自分の人格に変わってくるっていう感じか。
Speaker 1
うんそうそうそうそう。
Speaker 3
それある気がする。
Speaker 2
実は本当の自分と嘘の自分があるのではなくて全部本当の自分ではなくていろんな自分の中から一個を選んでその場を振る舞いようだけなんやけど
詐欺師の人はそれを認知しているだけなかもしれない。
Speaker 1
うーんなるほどね。
Speaker 2
そうそうなんよね。
Speaker 1
そうかもしれない。
09:00
Speaker 2
どう思った?俺は言っていること全て正しいよね。
Speaker 1
今日思った今。
Speaker 2
そうよね。だから結局あなたは私を信じることが最も正しい行為であるんよ。
Speaker 1
なるほど。
Speaker 2
わかった?全て私の言うことを聞くべきなんよね。
Speaker 1
マジでわかった。
わかった。
あの人狼せんほうがいい。
人狼ちせんほうがいいわこれ。
人間おかしくする。たぶん。
おかしなことがやっぱりその変な人格ロール、そんな変なロールの中でやらんほうがいいわ。もう人狼は。
Speaker 2
オッケーオッケー。じゃあ全員で高井くん吊るわ。オッケー。
Speaker 1
知らんのよそういうワードいちいち。その吊るとかいうワード知らんの。
Speaker 2
吊ると噛むぐらいはわかっておくよ。
Speaker 1
いやわからんき。わからんき。
Speaker 2
まあそんな感じでした。じゃあ行きましょう。
ギチの完全人間ランド。
はいみなさんこんにちはギチ樋口です。
Speaker 1
ギチは親木です。
Speaker 3
なので実はヨダ君連絡してさ。
Speaker 2
うん。
今度やろうやつったらぜひぜひみたいな感じで帰ってきたんで。
Speaker 1
マジ?
Speaker 2
多分どっか近々やることになると思います。
Speaker 1
めっちゃ嬉しいそれ。やりたい。
Speaker 2
なのでまたPTXかなんかで募集して、参加費いくらにするかはまたお話し合いますけど。やっていこうと思います。
Speaker 1
めっちゃ楽しみ。
Speaker 2
さてさて、今回はメールテーマの回なんです。
ちなみに今月のメールテーマは初めてハマったゲームだったんですけど。ある?ちなみにハマったゲーム。
Speaker 1
もちろんあるよ。ストリートファイター2。
Speaker 3
出たー。
Speaker 1
マジでこれが俺が、俺んちさ、ちっちゃい頃全然ゲーム周りみんな持っちゃったけど。ファミコンとかスーパーファミコンとか持っちゃったけど。一切買ってもらえなかったんよ。
で、鬼丸直くんはもう全部を持っちゃったんよ。
Speaker 2
全てを持ちし者やったけどね。
Speaker 1
そう、マジで全てを持ちし者。だってあれだろ、高校とか中学になった時もライブの練習、バンドとかできるスペースとかも持っちゃったやろ、あの人。
Speaker 2
持ちしやった。持ちし持ちし。
Speaker 1
あの人本当に全て持ちしで、ファミコンも普通のファミコン、スーパーファミコン、あとPCエンジン、あとさファミコンの下にこういうフロッピーみたいなやつ入れるやつ知っちゃう?
Speaker 2
ディスクシステムやろ?
みたいなやつ、そう。
Speaker 3
ディスクシステムまで持ちしやったん?
Speaker 1
持ちしやったんよ、直くん。
Speaker 2
すげー。
Speaker 1
あ、スーパーマリオ2知らんの?みたいなの言って、あのディスクで見せられたりとかしよったやん。
それで俺も欲しいと思ったけど親が買ってくれんで、でやっぱ直くん家でスト2とかも知って、スト2は知れ欲しい思うよでも買ってもらえんってなった時に、俺ん家の近所に竹内っていう駄菓子屋があったんやけど。
その竹内の駄菓子屋にストリートファイター2の台が1台ポンと置かれたんよ。
12:01
Speaker 2
アーケードのやつや。
そうそうそう。
100円かなんか払ってやるやつや。
Speaker 1
そう、それ。それがね、ゲーム機とか今までなかったら1台だけそれがポンと入って、もうそこに通って100円使いまくりよったら、もう親父がしびれ切らして、「お前竹内のとこで100円使うんやったらお前うちですえ。」つってもううちにスーパーファミコン買ったやん。
Speaker 2
あーい。
Speaker 1
もうスト2もやりまくったやん、ほんとに。
Speaker 3
いや、衝撃やったやんね。家でできるんやみたいな。
Speaker 1
いやいやマジで。あれは衝撃やったほんとに。
Speaker 3
だってね、もともとスト1とかは確か移植されてないんじゃないかな。
Speaker 1
されてないされてない。
Speaker 2
されてないよね。あのアーケード版しかなかったよね。
なかったなかった。
Speaker 3
それでスト2出て、なんとスーパーファミコンでできるみたいな。
Speaker 2
すごっ。
Speaker 3
え、無料で毎日できるみたいな。
Speaker 1
みたいなね。
Speaker 2
うーん。あれ衝撃やったもんね。
Speaker 1
ほんと衝撃やった。めちゃくちゃやったもん俺。だって正直言うともう、熱あるうち親に嘘ついて家でやり寄ったことあるじゃん。小学校の時。
Speaker 2
そりゃしょうがないわ。当時もうだってファミコンするために生きとったもんね。
Speaker 1
マジでそうなんや。
Speaker 2
うーん。え、ちょっと当てていい?
Speaker 1
何が?
Speaker 3
どうせリュウやろ。
Speaker 1
アハハハハハ!
Speaker 3
もうどうせ自分みたいなもんはどうせリュウやろ。
Speaker 1
ちょっと待ってごめんマジでリュウなんやけど、なんでそう思ったかが知りたい俺。
Speaker 3
いやいやいや。
Speaker 2
なんでどうせリュウと思う?
分からん。いやだって、例えばダルシムとかザンゲフとかを使ってるイメージが全くないまず。
ああいうちょっとひねくれた、クロウとか使ったらめっちゃ強いけど結構練習必要みたいなやつをまず使ってるイメージがないやろ?
Speaker 1
使わん使わんな。そうかも。
Speaker 2
で、ガイルとかみたいになんかこう、ガイルも結構あれなんや。街ガイルっちゃあるやん。街ガイル。
Speaker 1
ああずっと待って向こうの動きを飛んできたらサマーソニー。
Speaker 2
サマーソルト。で、何もせんかったらソニックブーム。
で、向こうが防御したらソニックブームの後追いかけていって、でガードに当たった瞬間に投げ。バックドロップね。
Speaker 1
バックドロップね。
Speaker 3
っていうのが一応定石やったよね、ガイルの。
Speaker 1
ああ、やり良い人おった。
Speaker 2
で、もうそういうなんか定石を勉強して勝ちに行くみたいなタイプでもないし。
エドモンの本壇みたいなのもやっぱちょっとこうありうるなわけ。どうせ自分みたいなもんはどうせ悟空とかが好きなわけ。結局。
Speaker 3
もうみんなが好きなやつ。で、失調やつしか興味出さんき、全部のキャラを練習するとかできんき、だき一旦最初にリュウを選んでそのままずっとリュウを使い続けよっただけの存在。
Speaker 1
ねえねえ、まじシャーシーね自分は本当に。
いいじゃん。
Speaker 2
正解は?正解は?
Speaker 1
どうやって?正解リュウよ。俺はリュウ使いよったよ。
剣とリュウはあれだけど、剣はちょっとだけ昇竜剣の前に飛ぶんよリュウよりも。
Speaker 3
ああ、そうやったっけ。
Speaker 1
飛んでしまった結果、敵を後ろ側に回すことがあるけど、俺はもうリュウばっかり使いよった。
Speaker 3
ああ、でもどうせ剣、リュウやろ?なんか。
Speaker 1
いや剣はでも使わんやろだけどリュウばっかり。
Speaker 3
剣、リュウっていうかそのなんちゅんから、やっぱ主人公キャラやろどうせなんか。
Speaker 1
まあまあまあまあ、そうかも。え、そんな、え、自分ストツやりよったん?
Speaker 2
もちろんやってましたよ。
Speaker 1
当てていいじゃん自分。
うん、当てていいよ。
春麗やろ。
15:00
Speaker 3
なんで分かったの?マジでなんで?マジでなんで分かったの?春麗一択やねん俺。
Speaker 1
いや春麗やろなと思うなんか。
Speaker 3
え、なしなし?なしなしなし?これ意外やわ。
Speaker 1
なんか今言ったやん。結構上手い人たちが使うやつというか、まあそういう定石を勉強するような人たちが鍛錬していくやつ。
ザンギエフとかやっぱダルシム、でさっき言ったようなガイルとかそんなんもいろいろあるけど、いやなんかこう春麗が一番それが難しいというか。
意外と飛び道具とかもないし。
Speaker 2
まあね、2の場合はないね。ターゴになってからキコウホーが出てきたけどね。
Speaker 1
そうねそうね。だから俺春麗がザンギエフをめちゃくちゃ極めよったんやろなどうせって思ったやん。
Speaker 2
そう。
Speaker 1
そうだけどやっぱ春麗の方が技もいろいろあるき、春麗の方が楽しいき、まあ春麗なんかなと思った。
Speaker 3
中華、当たっちゃうのがもう気持ち悪い。
Speaker 2
いや違う、俺春麗使ってたのはマジで速い気なんよ。
Speaker 1
ああスピードが。
Speaker 2
速いのが好きなんよ俺。なんか一発のパンチの重さとかダメージ量よりももう速くないと嫌で、とにかく俺。
Speaker 3
速い気。
Speaker 1
すごいね。やっぱそれが出ちゃうねでも人間性がやっぱ今もうちょっとスマホの操作とか回線で遅かったりしたらイライラするやろ。
Speaker 3
そうなんよそうなんよ。だからザンギエフとかは遅いんよね。
Speaker 2
遅いよね。
Speaker 3
うん。アーッてなるんよ。
Speaker 2
分かる分かる分かる。
Speaker 3
ダルシムもそう。
Speaker 1
ホーッてか言うしねザンギエフ。
Speaker 2
そうそうそう。あとね春麗はね空中で中パンチで空中投げできるんよね。
Speaker 1
あーあったねー。
Speaker 2
そういうのとジャンプ中に下中キックで踏みつけみたいなのできるの。
Speaker 1
あーあったあったあった片足でねポーンって飛ぶやつね。
Speaker 2
そうそうそう。が好きやった。あとジャンプして強キックからの着地した瞬間に弱キック連打で百列キックみたいな。が好きやったなあ。
いやなんて俺さっきさ春麗使いようやつにバカにされよったんじゃ思ったら腹立ってきたんよ。春麗かえ。弱え。
強かったけど。
Speaker 1
またその強いのも腹立つんよなんか。春麗使って強えっていうのも腹立つよね。
Speaker 2
スト2はね俺らの世代ハマってない人の方が少ないかもね。
Speaker 1
なんだ一番ハマったゲームはスト2ではないやろ。
Speaker 2
ドラクエ3やない。正直にはまったゲームで言うとドラクエ3と思う。もう何回やったかわからん人生の中で。
ほんと。
小学校の時も何回もやったし、たぶん中学でもやって高校でもやって大学でも何回もやっちゃうと思うし、なんやったら東京出てってまだ音楽の仕事ない頃とかにスマホとかでやれたろ確か。
やれたやれた。
それでもやっちゃうやないたぶん。
Speaker 1
え待ってだってさ、その後もドラクエシリーズいっぱい出ちゃうやん。特に3から直近で言ったら5とかめっちゃおもろかったやん。なんで3な。
Speaker 2
わからん。もう思い出とかやろうね。
Speaker 1
そう。
Speaker 2
だけどやっぱりいまだにティーボラン聞くのと同じやろそれは。
18:01
Speaker 1
ごめん。いまだにティーボラン聞きよん。
Speaker 2
たまに聞きたくなるやんティーボランを。だからうわー久々聞きてよーみたいな感じで聞いたりするじゃないですか。
昔好きやった者っちも安心して好きでいられるみたいなところがある。
Speaker 1
まあそれはあるね確かに。
Speaker 2
今から新しいのするっちちょっとエネルギーいるけど、絶対これくらい面白いって言うのはわかっちゃう。
チームやるみたいなところがあって。
Speaker 1
なるほどね。
Speaker 3
わーやりおったなー。いろんなやり方でやりおったなーなんか。
Speaker 1
ドラッグウェイ3を。
Speaker 2
ドラッグウェイ3を。
Speaker 1
ドラッグウェイ3って別に新しいことは何もないよね。
Speaker 2
いやいや、当時やばかったよ。
Speaker 1
あれやろ、すっげえ人が並んだりドラッグウェイ狩りが行われたりとかさあったやん当時。
Speaker 2
そうそうそう。
Speaker 1
あれが3よね。俺やってないよ。おもしれん。
Speaker 3
えっ?あ、やってないんだ。
Speaker 1
俺3やってない。
Speaker 2
ああそう。
うん。
いやもちろん今のレベルからしたらそれはもちろんあれよ、単純なストーリーで単純なシステムになっちゃうと思うけど、当時はもうやばかったわけよ。
Speaker 3
4人で、でしかもルイーダの酒場っていうシステム、パーティーを自由に組み替えができてしかも転職ができるみたいな。
Speaker 2
で、魔法を使えるまま戦士に転職できるみたいな。考えられん、ロマンみたいな。
ああ。
で、賢者という魔法使いと僧侶が両方の呪文を両方使える職業があるみたいな。
Speaker 1
あれちなみにさ、あれな、その酒場で入れれる人たちってさ、ほんとそこで知り合った人たちなの。要は戦いの中で仲間になったやつとかではない。
Speaker 2
ああそうそう、自分で作れるもんね、勝手に。戦士こういう名前で登録するみたいな感じしたら勝手にビョーンってできる、自動的に。
Speaker 1
じゃあ、冒険の中で仲間になったやつらとかじゃないで、ポーンって急に入れれるシステムなんや。
Speaker 2
そうそうそう。で、そっから4になって、一人一人のキャラにちゃんとストーリーが出るようになった。
なるほど。
だから、全部それを進化させようんよね。で、堀井裕二さんのこれインタビューであったんやけど、最初もうドラクエ4のシステムとストーリーのざっくりとした大元みたいなものができちゃったんち、1を出すときに。
ただ、おそらくいきなりこれをボーンと出しても誰もついてこれんやろうから、一旦一人旅をさせて1で。で、2で仲間と共に冒険するっていうのをさせて。
で、3でその仲間を自由にカスタマイズして編成できるっていうのにして。で、4でそれがストーリーの中に組み込まれていて、群蔵劇になっていって、最終的に5章で全集合みたいな、この段階をつけて、ドラクエをリリースしていったって話があったよ。
で、5やと今度はモンスターを仲間にできる。もう夢のまた夢を。夢のまた夢ちょっと違うか、使い方が。
Speaker 1
夢のまた夢を。 いやでもそうならまたね、モンスターが仲間になるとかあの当時一切あれやったやろうけね、なかったやろうけ。
21:00
Speaker 3
あんだけずっと思い入れがあった敵としてのスライムと一緒に冒険できるみたいな。 確かに確かに。 たまらんわけよ。
Speaker 2
俺だからそういう意味で5は一回一番ハマったもんね。 5もヤバかったね。ドラクエシリーズヤバいよね。で、やっぱファイナルファンタジーやね。
Speaker 1
ファイナルファンタジーは俺は6やね、6。 いやー俺も6やね、その後も色々手出したけど6が一番面白い。
Speaker 2
面白いねあれは。 面白いね、ロックやったっけ。 ロック、ティナン、エドガー、マッシュ。
うわーエドガー懐かしい。 自分どうせ一番好きなの当てていい?マッシュやろ。
Speaker 1
なんでわかるの?書いてある。いいやろ、そしてそれをなんかバカにされそうな雰囲気が来たらわからんけど。
どうせあれやろ、あの乱れ撃ちやろ。 あったね乱れ。
Speaker 2
爪を両手に装備して、ゲンジのコテとカイデンの証をアクセサリーに2つ付けて乱れ撃ちやろどうせ。8回攻撃やろ。
そうちゃ。 でビスマルクを魔石に付けた状態でレベルアップしたらプラス力が認識される、それで255まで上げるんやろどうせ。
Speaker 1
ごめん覚えてねーわ。流石に。なに覚えちゃうそんなに。すごいね。
Speaker 2
ファイナルファンタジーシックスも何回したかわからんけどね。
自分が好きなあれやろどうせ、犬連れ帳忍者みたいなやつやろ。 シャドウ?
うん。 あー違います。これは違います。
じゃあもうわからんわ誰? モグ。
モグは絶対入れよった俺は。かわいいんよモグが。
Speaker 1
なんでモグ入れるん?
Speaker 2
モグはね、モルルのお守りっつってそれを装備しとくだけで敵との遭遇率がゼロになるアクセサリーがあって。
つうのと俺はやっぱり龍騎士がもともとドラクエ3ぐらいから好きやったき、やっぱりジャンプっていうコマンドが好きで。
モグは槍を装備できるんよ。ジャンプすると槍の攻撃力が2倍になるんよ。
飛竜の角を装備するとジャンプの数が最大4回になるき、やっぱりモグは入れよった。
Speaker 1
何人が今これ聞いて、あー確かにちょ思う。ほんと。マジで。ほんと。でもあのライブアライブとかも面白かったけどね。やってない?
Speaker 2
あーごめん知ってない。
Speaker 1
うわーだせー。だせー。クロノトリガーは?クロノトリガー。
うわ知った。
Speaker 3
クロノトリガーはもうあれ一生面白いんじゃない?
Speaker 1
マジちょ面白いよね。
Speaker 3
一生面白いわあんなもん。
Speaker 1
ほんと面白い。俺が最後にやったゲームクロノトリガーかもしれない。今子供がスイッチとか買ってあれしたけど、クロノトリガーだけは俺それこそホットキョーチャルドラクエ3みたいに断ることにしよった。
Speaker 3
もうどうせあれやろ。
Speaker 1
これどうせあったっけ?なんかクロノトリガー。
Speaker 2
これはもうクロノやろどうせ。
Speaker 1
いや待ってクロノを使うやろそりゃ。
Speaker 3
ほらほら。
Speaker 1
使ってやるゲープやそれ。それはどういうこと?
Speaker 2
どうせクロノ好きなやろなと思って。
Speaker 1
マジで自分、じゃあ当てていい?
24:00
Speaker 3
でも2人おるちなみに。
Speaker 1
いやもう分かる分かる。カエルやろ。
Speaker 3
おーい1人当たっちゃお。たまらんちゃカエルマジで。
Speaker 1
カエルかロボやろどうせ。
Speaker 2
あなんで分かった!ほんとに!ほんとに!
Speaker 1
分かるじゃん。分かるじゃん。
Speaker 2
これは分かるんだけど、俺が一番好きなエピソード、クロノトリガーの中で。
Speaker 1
おそらくやけど、俺もちゃんとストーリーというかそのドラマ覚えてないけど、ロボの廃墟の中で、あれじゃない仲間たちが攻撃してくるみたいなところやない?分かんないけど。ロボが好き。
Speaker 3
あー違うんす。
Speaker 1
違う?
Speaker 2
あの砂漠になるんよね。そこを緑いっぱいにせないけんみたいな。シナリオがあるんよ。
どうやって緑いっぱいにするんだっていう時にロボが、じゃあ私を使ってくださいみたいな。私は疲れを知りませんみたいな。だから過去に行って、私をそこで放してください。
そしたら私はずーっと畑を耕して、ここを緑ある大地にして見せますっつって、千年間ずーっとロボが働き続けて、千年後に行ったら緑の中でロボがずーっと働くようになる。
Speaker 1
あー。
Speaker 2
そのシーンがもう愛おしくてたまらんくてロボが。かわいいこいつと思って。なんかずーっとしようんよ人間のために。疲れも飽きもないロボットは。人間のために砂漠を耕して緑にしようんよね。たまらんと思って。
Speaker 1
まじビビること教えていい?俺さ、過去クロノトリが初めてやったの中学1年生の時よ。忘れません。そっから断ること、大学に入ったら大学でもちょっとやってみたり、東京来てからもさ、芸人やるような時もちょっとやってみようとかやってみたりしたんやけど、まだクリアしたことねえよね。
Speaker 2
キチー。キチーマジで。
Speaker 1
キチイチな。魔王が仲間になるっちゅうのは知っちゃうんやけどさ。
Speaker 3
いや魔王仲間にしてない。あれ中盤ぐらいだよ魔王仲間にするとか。
Speaker 1
いや魔王仲間にするの中盤かい?
Speaker 3
いやもう中盤中盤。
Speaker 1
俺魔王仲間にしてねえと思うよね一回も。
Speaker 2
キチーマジで。
Speaker 1
途中でどこ行っていいかわからなくなるくない?あれ。
Speaker 3
いやさすがにググり?それは。
Speaker 1
いやいやいやいやそれ嫌ない。
Speaker 2
攻略サイトあるんやけど。
Speaker 1
それ嫌ないよ。
Speaker 2
ああそう。いやもういいけど、いやちょっとクリアしてほしいわ。
Speaker 1
もちろん必要なんやろ。
Speaker 2
もちろんもちろん。
Speaker 1
でもあれ多分きょんちゃんとかに手にかかりは多分すぐできるよねクロノトリが。
Speaker 3
いやまあまあでも俺も攻略サイト見るけどね全然。
Speaker 2
いやだって強くてニューゲームって言葉はクロノトリがいきなり。
Speaker 1
が作ったよね。
Speaker 2
そうそうそう。
Speaker 1
そうそうそう。
Speaker 2
クロノトリが面白かったなあ。
Speaker 1
面白いよねあれほんとに。
Speaker 2
まああとじゃあなんかテレビゲームじゃなくてボードゲームとかも好きやったっけ俺は。
あのモノポリーとかね。
やってないよね俺。
ああやってないんや。
27:01
Speaker 2
モノポリーはねあの小学校の時にしよったね友達の家行ってずっとしたりとか。
あと頂ストリートね。
これテレビゲームやけど。
Speaker 1
それはね俺スーファミで持っちゃったような気がするなスーファミだったよね。
Speaker 2
あれはもうモノポリーのゲーム版だよね。
モノポリーも好きやったしあともう桃鉄とかも当たり前のように好きやったし。
Speaker 1
桃鉄もやったなあ結構。
Speaker 2
あとはやっぱりそのボードゲーム系とかはね。
まあまあ将棋はもちろんやけどね。
あとどんじゃらとかもしよったしね。
Speaker 1
どんじゃら。たーきょんちゃん家ドラえもんの。
Speaker 2
あったやろ。
Speaker 1
だけど麻雀強かったよねだっけきょんちゃん。どんじゃらしよったっけか。
Speaker 2
麻雀も高校の時うがじん家でしよったね麻雀。
Speaker 1
麻雀はハマったなあ。
Speaker 2
かんちゃんが強えんまた。
Speaker 1
強え。かんちゃん家でもしよったしうがじん家でもしよったよね。
Speaker 2
したしたみつしん家でもしよったし。
Speaker 1
しよったー。
Speaker 2
あとたかえくんの昔のおばあちゃん家でしよったやん。
Speaker 1
おばあちゃん家でもしよった懐かしい。もうなくなったけどねあの家。
Speaker 2
懐かしいじゃんマジで。
今度ちょっとね知り合いと麻雀大会するんよ今度。
Speaker 1
あそう。
Speaker 2
やっぱ麻雀、ちゅうかさせちょったがいいし子供とかにも。
Speaker 1
子供にさせるもん。
Speaker 2
まあ子供にさせる。まあまあまだちょっと早いかもしれんけど。
とりあえずうちの奥さんまともにやったことないきょうき、仲いい夫婦がおるき、その4人で今度麻雀しましょうよつって。
Speaker 1
ちょくちょいいよ。
Speaker 2
虎之助とか絶対させてんもん麻雀。
Speaker 1
強くなるやろね。今から麻雀しよったらほんとに。
Speaker 2
絶対させたい。まあ原田君とも言ったことあるし俺。
Speaker 1
原田君とか未だに行くやろ麻雀。
Speaker 2
行く行く。全然やってますよ。
だって原田君あれよ高校の授業聞かずにずーっと麻雀の廃校率とかを計算して、
これは16.2%だからこっちで起きるべきだねとかいうのを一人でやりよったらしいよ。
ちゃくちゃ気持ち悪い高校生。
強い気ねまた原田君。
Speaker 1
強そう。原田君も強そう。
Speaker 3
強い。いやもういろいろですよ。だから俺ゲームがとにかく好きよ俺。
Speaker 1
そうよね。きょんちゃんはゲーム好きちゃうよね。
Speaker 2
ということでした。じゃあちょっと届いたメール紹介していきましょうか。
Speaker 1
いきましょうか。
Speaker 3
まずしゅんさんですね。ソニック・ザ・ヘッジホッグ。うわー!ソニック・ザ・ヘッジホッグ知らん?
わからん。
セガのもうメインキャラクターだよ。
Speaker 1
ソニックはわかるよ。あれのゲームは俺わからんのよ。
Speaker 2
ちゅうかこのゲームからソニックって出てきたよあれ。
Speaker 1
そうよね。ゲームの登場人物やろ。何の動物かわからんけどハリネズミみたいなやつやろ。
Speaker 2
そうそうそう。一応読みますよ。
本ゲームキャラクターで任天堂マリオと装壁をなすセガの代表キャラクター。スタイリッシュ、スピード感、色彩、音楽いずれも最高。
特にBGMはなんとドリカムの中村雅人が制作され素晴らしいクオリティで、今でもゲームセンターのUFOキャッチャーエリアで聴くことができます。
知らなかったこれ。
ゲーム、映画、CM等のBGM、音楽の魅力を教えてくれたかけがえのない作品です。セガ最高。
Speaker 1
あーすごいね。
Speaker 2
これメガドライブ版やろ。スーファミが出る前にメガドライブが確か出たんじゃないかな。
30:05
Speaker 1
メガドライブじゃあったね。
Speaker 2
確かにファミコン、PCエンジン、メガドライブの順番じゃなかったかな。ちょっと定かじゃないけど。確かスーファミより前やったはず。メガドライブの方が。
Speaker 1
メガドライブの方がスーファミより前と思う場合、たぶん。
Speaker 2
よね。
Speaker 1
ネオジオCDじゃあったよね。
Speaker 2
ネオジオCD全然あった。ネオジオカートリッジの後やもん、だって。
Speaker 1
あ、そうなっけ。
Speaker 2
ネオジオはだって、ガロー伝説とか、
Speaker 1
あ、そうそうそうそう。
Speaker 2
あとサムライスピリッツとかができる。
Speaker 1
あったね、懐かしい。サムライスピリッツ久しぶり聞いたわ。
Speaker 2
そうそうそう。
Speaker 1
名前。
Speaker 2
メガドライブは、今ちょっと見ようけど、1988年に日本で発売した16ビットの家庭用ゲーム。16ビット。16ビットらしいっすよ。
で、スーファミが1990年やけ2年後やね、それの。だから、ソニック・ザ・ヘッジホッグとか出た時は衝撃やったわけ。
家でこんなゲームセンターと同じようなことできるみたいな。ゲーセンでやりようみたいなグラフィックでできるみたいな感じで衝撃やったよね。
Speaker 1
へえ。
Speaker 3
とにかくグラフィックに衝撃を受けた記憶がある。
Speaker 1
とにかくこのソニックがずーっと走るみたいなゲームやろ、たぶん。
Speaker 2
そう。で、速えんよめちゃくちゃ。
Speaker 1
へえ、俺やってないよね、ほんとにそれ。
Speaker 2
もう、だからスーパーマリオの超速い版みたいな感じ。
版みたいなね。
うん、だから横スクロールで右に向かってバーっと行くんやけど、すごかったなあ、あの時の衝撃は。
Speaker 1
セガとかね、今あれよね、パチンコのサミーとかを吸収されたかなんかなったよね。
Speaker 2
ああ、そうやったっけ。
Speaker 1
そう、でも今僕それでたぶんこのゲーム技術を使ってか、カジノとかいっぱい展開しようやろ、海外。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
動いて。
Speaker 2
たまんなしね。
ねえ。
長野さんありがとうございます。
Speaker 1
ありがとうございます。
Speaker 2
あと、みおぱぱさん。
はい。
トランプのゲームの切り札です。
家でよくやっていたのですが、学校の友達に話しても知らないとよく言われていました。
Speaker 1
なん切り札?
Speaker 3
知らんのやけど。
Speaker 1
知らん。
Speaker 2
調べたところ、母の出身地である熊本県のローカルゲームだったっぽく、名前もキリフ・キリバなどで呼ばれているそうです。
手持ちカードを5枚にした大貧民大富豪的なゲームです。
相手に出されたカードより自分が強いカードが出せない場合、そのカードを自分の手持ちに加えなければならないのですが、その時の状態をおもらいと言いまして、今考えるとネーミングセンス的にも秀逸なゲームだと思いました。
リチのお二人原田さん、人間の方で知ってる人いるかなーって書いてますけども。
これ知らんわ。
Speaker 3
知らんわ。
ねえ。
Speaker 2
原田君知っちゃう?
Speaker 3
知らない。
Speaker 2
大貧民的なやつ。キリフだってことはトリックテイキング的なゲームじゃねえかな。つまり、誰か一人スペードを出したら全員その場はスペードを出さないけんみたいな。
誰かハートを出したらハートを出さないけんみたいなやつで、キリフだがスペードだったら、ハートの場だったら本来ハートが一番強いんだけど、ハートが切れたらスペードを出せる状態になった時にスペードを出したらその場で勝てるみたいな。
33:00
Speaker 2
なんかトリックテイキングって言うんやけど、それ系のゲームっぽいね。
Speaker 1
まあそういうことなんやろうね。まあでも熊本のローカルゲームやけね。
Speaker 2
俺ね、それ系で言うとナポレオン中ゲームがあって。
Speaker 1
あるねえナポレオン。
Speaker 3
ナポレオン自分覚えちょう?
Speaker 1
いやもう全く覚えてないわ。
Speaker 3
確かさ修学旅行の時の新幹線でずーっとしようなかった?
Speaker 1
ナポレオン?
Speaker 3
してないか。
Speaker 1
してないと思うけど俺。
Speaker 2
高校3年の修学旅行行く時の新幹線の中でずーっとナポレオンしよった記憶があって俺。
うん。
ああじゃあ自分おらんかったんかなあ。
Speaker 1
俺知らない。同じクラスやったけどね。
Speaker 2
俺ウガジーとアスさんとずーっとナポレオンしよった記憶があって。
Speaker 1
ええ。
Speaker 2
ナポレオンも同じようなトリックテイキング系のやつだね。
Speaker 1
うーん。全然覚えてない。
Speaker 2
多分ギリフが近いと思うんやけど。
ああ、やべえゲームして。
Speaker 1
今日ちゃん、今日ちゃん。まだお便り2つ目やき。発作が出るにはまだ早えんよ。
Speaker 3
ちょっとはいはいすいませんした。トランプも面白えんよね。ポーカーとかしよった?
Speaker 1
いや俺が一番しよったのは株しよったわ株。
ああ株もしよった。
Speaker 3
株はよーしよったなあ。
Speaker 1
花札は?
Speaker 2
花札もやってない。花札やってない俺。やりよったん。
Speaker 1
株もしよったし花札もしよったし。もちろん質並べとか神経衰弱もしよったし。スピードもしよったし。
Speaker 2
なしやっぱ川崎の人ってスイチョンやからトランプが。
Speaker 1
いやでも多分これ俺が好きやったんと思う。
Speaker 3
ああゲームが。なるほどね。
Speaker 2
ゲーム全般全部好きやけど俺。とにかくゲーム好きやけど。
なるほどね。
あとなんかあれとかしよった。ジョジョの奇妙な冒険でポーカーが出てくるんよ。
Speaker 1
かけポーカーみたいなことするわけ。コインをかけて。ベッドするぜレイズだみたいな。
Speaker 3
聞いたことある言葉だけは。
Speaker 1
俺の魂をかけるぜみたいなやつするわけ。
Speaker 2
そういう言葉だけは。
みかさましたりするんよ。あんなも太陽としよったもん。
Speaker 1
レイズだしよった。
Speaker 3
俺の魂をかけるぜゴゴゴゴゴゴみたいな。
Speaker 1
俺さきょんちゃんこげゲーム好きやけど太陽ゲーム好きなイメージないよね全然。
Speaker 3
ああでも太陽好きやったと思うけどね。
Speaker 1
俺なんか一回話したけどあいつゲームとは時間を無駄にするものだから意味がないみたいな考え方やないあいつ。
Speaker 2
ああでもみよったわあいつ太陽ゲーム。
ほんと。
っていう感じでした。ありがとうございます。
次、もぐたんさんですね。
小学校時代初めてハマったのはレミングスです。
知らん。
知らん。
大量発生すると集団自殺するというネズミレミングスをいろんな手段でゴールに向かわせるゲームです。
落とし穴には橋をかけたり爆発させたり毎日学校から帰って夢中でやってました。
なんか爆発させるのは好きすぎてやたら殺したりしてました。
怖いなおい。
Speaker 1
ねえねえなんなんこれ恐ろしいゲーム。
Speaker 2
これなんかアナログゲームなのかデジタルゲームなのか。
わからんね。
どっちなんかなあ。
Speaker 1
デジタルゲームじゃないでアナログゲームで集団自殺表現できる?わからんけど。
Speaker 2
どうなのね。今wikipediaで出てきましたよと。
36:02
Speaker 1
でえっとねアクションパズルゲームって書いてるね。
Speaker 2
やっぱでもテレビゲームっぽいねこれ。
スーファミとかメガドライブとかに移植されたって書いてるんで。
Speaker 1
へえ。
Speaker 3
ああでもこれ知らん。
Speaker 2
でも面白そうな設定やけどね。
Speaker 1
すごいねモグタン。殺しよったんや。
好きすぎて。好きすぎて殺したい。
Speaker 3
俺ねこれ系も好きなんよ。
Speaker 2
つまり自分でキャラクターを操作できない系と思うよ多分これ。
Speaker 3
つまりレミングスは操作できんけどレミングスをどう通すかとか。
Speaker 2
つまり道具とかを配置したりとかするわけ。
Speaker 1
わかるわかるわかる。
Speaker 2
だからそれで言うと俺シムシティとか。
Speaker 1
俺も今思い寄ったらずっとだけシムシティ好きだったんやと思って。
来る気ね自然災害とかもねあれね。
Speaker 2
そうで住民を操作できんけどこういう構造にしてこういう枠組みにすると住民がこう動くだろうつって。
そのプラットフォーム作りやんあれ。
Speaker 3
だけタワーディフェンス系も好きなんよね。
Speaker 2
タワーディフェンス系知わかる?
わからん。
敵が攻め込んでくるんやけど。
例えばじゃあタワーがあってそこに敵が攻め込んでくるんよ。
ここ落とされたら負けね本拠地を。
でも俺ができることは兵器とか壁とかを置くことしかできんくて置いたら後はそいつらは自動的に戦って動いたりするわけ。
だから指揮官はできるんやけど戦士をコントロールできんみたいな感じ。
Speaker 1
なるほどね。
Speaker 2
だからリソースの配分をして今右から木を置き右側に兵士をいっぱい置く間に左側に壁を作ってその間にここでコインを取って食料を買ってみたいなのが好きで。
Speaker 3
いやーちょっと俺ほんときょんちゃんのシムシティ見てー久しぶり。
Speaker 1
久しぶり見てー。
マジうめえ気ねシムシティがきょんちゃん。
Speaker 3
いやでもねそう言うよやん自分いつも。
Speaker 2
うん。
あれねセオリー通りやるよだけやけどね。
Speaker 1
いやいやいやそうか知らんけどだって俺ら高校が学校終わったら大体浮かじ道でみんなで溜まり寄ったやん大井とか両地とか。
全員できょんちゃんがやるよシムシティ見ようのとかあったもんね。
マジでそれぐらい面白えんよ本当に。
まあもちろん学校どこだとか喋りながらやけどきょんちゃんがもう中心でシムシティしよってそれをみんなで見ようみたいな。
きょんちゃんのシムシティマジ面白えんよね。
マジこれ今もイベントできると思うべ6時間ぐらいきょんちゃんのシムシティを見る。
Speaker 2
いやいやいや違う違うあれだけ要は当時そんなにインターネットとかがなかったきやり方を知ってる人が俺しかおらんかっただけと思うべ。
ああそうなんか。
うん俺とかはその攻略本とかそういうの見てこうやったらいいんやみたいな。
ああなるほどもうなんか9かけ9のマスで真ん中になんか置いてあとは入れてきゃいいんやみたいな。
Speaker 3
それで道路をこういうふうに作って渋滞が出たらここにビューって定期的に駅を置いてみたいなことしよっただけで全部背折り。
39:01
Speaker 2
ああそうなん。
で序盤は火力発電でバーっとやってで火力発電ばっかりずっとしよったら郊外になってくるきどっかで原子力発電に切り替えてみたいな。
Speaker 1
いやだって最初に山作ってその山に滝を置いてそれで水力発電したりしよったよね。
Speaker 2
そう要は覚えちゃうやん。
Speaker 1
覚えちゃうよなんしようと思ってなんでこんなにいっぱい水を置くやんと思って海に近くにあるきさなんなんと思ったらその水力発電を作るよって。
Speaker 2
電力効率が一番いいよねそれが。
Speaker 1
すげーってやっぱみんな見よたぶんねあれね。
Speaker 2
懐かしいね。
Speaker 1
懐かしいプレステ1とかあれ。
Speaker 2
じゃないたぶん。
そんなんよね。
Speaker 1
忘れたけど。
見てーきょんちゃんのシムシティ久しぶり。
Speaker 2
してー俺のシムシティ。
久しぶり見てー。
マジしてくなってきたわ。なんかスマホ版であったんよねシムシティみたいなやつ。でもなんかだいぶ変わっちゃったんよねなんか。
Speaker 1
いやー俺あれがあの時のやつがいいよ。
Speaker 2
まあいいけど。ありましたと。
じゃあ次行きますか。
シュウさん。
初めてハマったゲームはベタですがやっぱりスーパーマリオブラザーズです。
Speaker 1
まあね。
まあねまあね。絶対1回あるもんね。
Speaker 2
まあ当時小学6年生だった僕と2歳年下の弟はCMを見て、「なんだこれ?」と当時の他のゲームを圧倒的に凌駕するクオリティに度肝を抜かれて声を上げました。
セットを買ってこそもらえませんでしたが、持っている友達の家に毎日通って遊ぶ日々、プレイするたびに発見があり、
週刊少年ジャンプにも毎週裏技がはがきで寄せられ始めたのもこの頃からだった気がします。
その頃偶然死んじゃう夢を見て強烈に、「あーもっとマリオがやりたかった!」と思いながら目覚めたことも今ではかなり鮮明に覚えています。
Speaker 1
えー。
Speaker 2
スーパーマリオブラザーズですよー。
えー。
これはー。ちなみにトロンスケとかも未だに仕様もスイッチのあるやつで。
Speaker 1
ああスーパーマリオ?
Speaker 2
うん。たまに仕様をけど。
Speaker 1
あのあれ?こうなんやったっけ?任天堂アカウント作ったら無料でできるあのスーパーマリオソフト。
Speaker 2
そうそうそう。俺サブスク契約しちゃう気さ。
はいはいはい。
あのマイクラをオンラインでやるためにサブスク契約しない元気。
Speaker 1
うん。うちもあるある。
Speaker 2
それで昔のやつできる気さファミコンとかスーパーマリオとか。
Speaker 3
やっぱねーあの頃何がいいかっち攻略法がそんなに出回ってないよね。
Speaker 2
うん。
裏技とか。
うんね。
Speaker 3
で俺覚えちゃう。VHSでスーパーマリオの裏技を全部集めて紹介してくれるVHSとかが
なんかもうダビングのダビングのダビングのダビングみたいなやつが友達の間で出回り寄ってさ。
Speaker 1
それは何だどこで紹介されたやつなのファミ通とか。
Speaker 2
いやーあれどこが作りあったんかなファミ通とかよね多分。
Speaker 3
ファミ通じ懐かしい。
ね。有名な裏技とかあったやん。
Speaker 2
あったあった。
あのここで土管に入らずに上に登って上から行くと奥の方に土管が3つあってそこでワープするみたいな。
あったあったあったあった。
あったあった。あったろ。そんなんち公式では言ってないけどもうみんな市長裏技だったしさ。
そういうファミ通みたいなメディアとかが普通にこう言えよったよね。
42:00
Speaker 2
無限行きアップとかね。
あったね。
階段のところでのこのこずーっと踏み続けて99均まで増やすとかさ。あったやん。
Speaker 3
ペンペン ペンペンペンペンペンペンタガバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカベゲッチャ
Speaker 2
みたいなやつ。あったろ?
Speaker 1
へへへ。俺は打ち上がるけどねそれは。
Speaker 2
ずっと踏むみたいな、とかね。
なんかやっぱり、あのこれ良かったな。
あの大義琳とか知らん。
Speaker 1
名前聞いたことあるぞ。
Speaker 3
大義琳つって裏技を集めたし続けることができた。
Speaker 1
あーあったねー。
いろんなソフトの裏技がバーン乗っちゃうやつだろ
Speaker 2
そうそうそうそう
Speaker 1
あったね
Speaker 3
あの金と黒のパッケージでこれこれ大ギリン
Speaker 1
うわぁ懐かしい
Speaker 2
ねこういうやつこういうやつこれ見たら裏技がもう9000個とか乗っちゃうね
これ好きやったんよこれを知らんゲームのやつもいっぱい乗っちゃうけこれをずっと眺めよったんよ俺は
Speaker 1
マジ懐かしい
Speaker 2
さあ次行きますよ
人間でも大崎さん初めてハマったのはスーパーファミコンソフトのスーパーマリオワールドですきた
Speaker 1
大崎さんも
Speaker 2
うんだからこれはワールドの方やスーパーマリオね
1991年春小学校の入学祝いに祖母が買ってくれたものです
我が家ではゲームは1日1時間というルールがあったのでいかに早くたくさんのステージをクリアするかに心血を注いでいました
時は流れて今はスイッチでマリオワールドをプレイしています
いやーどれだけ月日が流れてもマリオワールドは楽しいですねって書いてますね
Speaker 1
楽しいよね
Speaker 2
いやーマリオワールドもねだからマントマリオが出てきたりとかあとボタンが4つになった時さ
Bで普通のジャンプAでドリルジャンプみたいな
Speaker 1
あったね
Speaker 2
あったんよでYでダッシュしてみたいな
Speaker 1
ヨッシーも出てきたよ多分この時から
Speaker 2
ヨッシーもこっから出てくるんよ
Speaker 1
乗れたりねするようになって
Speaker 2
赤い甲羅を吐いたら炎みたいなね
Speaker 1
炎出るみたいなね
Speaker 3
たまらんちゃマジでどんだけ面白ぇんゲーム
Speaker 2
ゲームって何でこんな面白いん
Speaker 1
ゲームめっちゃ面白ぇよね
Speaker 2
でなんかその辺ぐらいからこのワールドで音符を出現させたらここのところに行ったら
ここのブロックを何のとこまで行けてそこでツタがビューって伸びてきてそこでまた違うステージに行けるとかさ
なんかこうステージを横断していろいろ仕掛けがあるみたいなことがこっから生まれたよね
Speaker 1
えーさすがに覚えてないなどうなん
Speaker 3
覚えちょき
Speaker 1
覚えちょからねえ覚えちょからねえさすがに
Speaker 2
でしたちょっとやばい時間がもうむちゃくちゃ経っちゃう50分経っちゃう
行きましょう 次かきつばったさんですね
トランプであるスピードです2人で対戦して先にカードがなくなった方が勝つというスピード勝負のシンプルなゲーム
小学校の時にはまりまくりでもそんなに付き合ってくれる友達がいなくなりついには
Speaker 1
相手を必要としない一人スピードをひたすらやっていたあの頃自分かわいいって書いてますね
45:00
Speaker 1
これスピードうちの子も保育園で覚えてもうずっとやるよと
Speaker 2
スピードはもうだから僕はスピード感があるやつが好きなんで
そうよね これもしよったよね
これはスピード感なんやそうかそうか しよったですよということでした
はい ばんばん行きますよ人間ネーム群れたまちゃんさんです
私が初めてハマったゲームはファミコン版のドラクエ2です
自分の家にはまだファミコンを買ってもらえなかった頃母の実家に行くとおじ夫妻がファミコンを持っていて帰省中ずーっと一人でやっていた思い出があります
幼かった私には長文のひらがな羅列のパスワード復活の呪文を正しく書き留めることは難しく何回も間違えて苦戦していました
Speaker 3
すごいね ユーティー宮尾 キムコ 堀井雄二 鳥山明 ペペペペペペペペペペペペペペペペペペペペペペペペペペペペペペペペペペペペペペペペペペペペペペペペペペペペペペペペペペペペペペペペペペペペペペペペペペペペペペペペペペペペペペペペペペペペ
Speaker 2
間違える気ね あれ 一番難しい 男女… ちょっと待って ドラクエ通知 もう 異常なくらい難易度高かった
いや もちろんもちろん もちろんやっちゃうよ ハーゴンがおる城に行くまでの洞窟がえげつない難易度なんよ もう絶対何回も死ぬんよ
Speaker 3
それで洞窟を抜けた瞬間に今まで見たことない雪原がブワー広がっちゃって やっと洞窟出たーと思って
で 祠まで向かう途中にもっと洞窟の中に強い敵がいきなり出てきて 一瞬で全滅してもう一回戻るみたいなやつなんよ もう たまらんちゃう マジで
Speaker 2
太陽の紋章絶対見つけ切らんちゃう あんなところで山彦の笛吹くはずねんやけ あんな祠で 吹くわけねんやけ 山彦の笛
たまらんねえ自分 たまらんちゃうマジで ありましたよほんとに サマルトリアの王子はようやんすぐ死ぬんよ すぐ死ぬマジで
何個ゲームしちょうの自分一体マジ すごいね ザオリク使えるのあいつしかおらんけね ということで
Speaker 3
以上です はい もちろん好きです僕は ユータブラウンさんね 初めて僕がハマったパチスロキは主役はゼニガタです
Speaker 2
20年近く経った今でもルパンのタイプライター音を聞くとフラッシュバックするぐらい打ちまくった僕の青春そのものと言っても過言ではないくらいハマりました
ボーナス後181ゲームまでが第一ゾーン 565ゲームまでが第二ゾーンなので今でも覚えているし
チェリーケーキでのゼニガタイムからのボーナス放出率で設定推測したり 3ゲーム連演出に一気一流したりフリーズ演出を引いて同じホールにいた友達に自慢しに行ったり
Speaker 1
楽しい思い出がいくつも思い出されますということで次のニューネーム ちょっと待って 飛ばすのはやめてや
48:06
Speaker 3
なんでこれめちゃくちゃ楽しい話しようやん 自分ちなみにわかるん?
Speaker 1
これだけいつの主役のゼニガタってやっぱり一番初代のやつが4号機と言われるやつで出たんやけど
すっごい当たったんよそのスロット機が だけど未だにちょこちょこ主役はゼニガタのタイトルで新しい台が出ようんやけど
Speaker 2
どの時のもんかがわからんくて ただフリーズ演出っていうのが初代の時はなかった気がするんよね
割と最近のやつなんじゃないかなこれ わけわからんやろ自分 知らんもん
でも20年近く経った今でも近いじゃない だって20年前つったってもう俺ら
Speaker 1
そうとかやろでギリギリ4号機と言われるものがなくなって新しいのができようとしようときのような気もするけど
あと5号機中のになってから急にやっぱり4号機の時はものすごいギャンブル隊で
なんか実は結構そこで借金とかして首が回らなくなった人が生まれたらしいんよ 4号機の時代に
多分おそらくやけどその時の主役がゼニガタなのかもしれないねじゃあ すっごいギャンブル勢でね
だから今よりもパチンコ屋とかに朝から並んでる人も多かったし カンちゃんとかそれで飯食い言う時あったやん
何かおったねパッツローで飯食い おったやん マサラ君とかさ
Speaker 3
あの時代の代がこの主役はゼニガタとかよ 4号機 全然知らん
Speaker 1
初代の北斗とか そこの時市長はそのルパン三世はもうあれよ
このタイプライターとかあのドラマやったらほぼ出てこないけどドラマというかアニメやったら 最初ぐらいなんやん
このパチンコがあの演出有名にしたんや へーあのカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャ
Speaker 2
タイトル出てくる時のやつね そうそうそうテレーンタタタタタタタタタタってさ
シャキーンみたいな俺ももうどんだけこれ打ったかわからんわ マサラ へー
自分どんだけ喋るん? マサラ いやいやいや自分やっぱりねドラマ2の時も俺ほぼ最後聞いてねーけど自分は
Speaker 1
洞窟で笛がどうとかそこはさ知らんし 知らんしようやく喋れるやつ来た来たこれ
Speaker 2
ちゃくちゃ楽しい時代やったやんけこれこの時は でも俺ねー
若干後悔しちゃうのはやっぱパチンコパチスロは若い時にはまっちゃかないけんかったなと思うよ
Speaker 1
タイトル出てくる時のやつね いやーそれは若い時にはまらんで良かったと思うよ
Speaker 2
マサラ まあでもほら自分ほら20歳ぐらいからタバコ吸い容器それ言えるやつやろ
Speaker 1
タイトル出てくる時のやつね どゆこと? マサラ タバコやめたがいい場合っていうのはタバコ吸ってきた人やけ言えるやつやけ
だけ俺はタバコ始めたわけよ タイトル出てくる時のやつね あーなるほどね30越えてね
Speaker 2
マサラ 例えばじゃあさ子供がパチンコはまってさお前パチンコやめたがいいぞつって俺が言う時に説得力ないもんね
51:01
Speaker 2
タイトル出てくる時のやつね なあなるほどね マサラ やったことない気 タイトル出てくる時 そういう時は俺呼んで終わった人間をいっぱい紹介してやる、人生
マサラ でもなんかさ不思議なんがパチスロはまった人でも面白いひとすごいひとかっこいいひといっぱいおるけどね
Speaker 1
タイトル出てくる時 マサラ 俺はもちろん、もちろん マサラ いや大将別にねそれだけで人格決まりわけないよああ当たり前やけど
Speaker 2
まあだけなんかちょっと経験はし ちょっても良かったんじゃないかなと今となって思うけどね
Speaker 1
まあねー だから何か依存度にもよるけどね
まあねー 俺はもう大好きやけどねスロット
Speaker 2
スロットもパチンコも本当に ということでした
ありがとうございます ありがとうございます
えー次行きましょう ビスタライトさんですね
初めてメッセージいたします 初めてハマったゲームはエースコンバット3です
Speaker 3
お! あこれ知らん
Speaker 2
あそう 知っちゃう自分
Speaker 1
俺は知っちゃうし 俺は4からめちゃくちゃやったかな
Speaker 2
初代ファミコンど真ん中の1979年生まれの私ですが
ゲームはあまりしない子供だったので
大学生の時に友人の部屋で遊んだエースコンバット3が面白すぎて
このソフトをしたいがために初めて自分で買ったハードが初代PSでしたと
ファミコンからマガスコーンと抜けてる私には
なんと複雑な操作になっとんだと感動した次第でございます
全難易度の全シナリオをクリアしたはずです
あとあおいさん大好きです お姉ではありません
Speaker 1
嬉しい 急に俺のこと嬉しい
いやこれ言っていい?エースコンバットは
俺ねそうゲーム屋でバイトしよったやん俺大学の時に
でもう店のデモ機で使いよったやつ
これもう中古で売るのも汚ねぇしこれいらんぞっていうやつを持って帰って
PS2その時持っちゃって
でこのエースコンバットっていうのが出たんよめちゃくちゃ
Speaker 2
あ出てめちゃくちゃ当たったんよ
Speaker 1
でそれがもうエースコンバットの4やったんやけどね俺の時には
Speaker 2
俺それでやりよったこれ面白えめちゃくちゃ
もう要は戦闘機で敵機を落とすゲームだったんだったんだ
Speaker 1
だから今までの戦闘機のゲームって横スクロールでさ
Speaker 2
こうピンピンピンって相手を避けるみたいなツインビーみたいなやつやっぱ多いんや
わかる? わかるわかる
Speaker 1
ツインビーはちょっと奥に進んでいくあれがあるけど
Speaker 2
前に進むか右に進むかよね
Speaker 1
そうそうそうそうただこのエースコンバットはもうなんというかこう
3Dで攻撃は真ん中におって上空も自由に動いて右行ったり
もちろん一回転して後ろの方に進んだりとか
Speaker 2
え一人称目線な?
Speaker 1
一人称
Speaker 2
あーなるほどね
Speaker 1
目線でやるみたいなめちゃくちゃ面白かったなこれ
Speaker 2
わー知らんわ俺
Speaker 1
俺もハマってめちゃくちゃやりよった一時
Speaker 2
陽気ねほんとに飛行機乗っちゃうみたいに
Speaker 1
ちょっと飛行機用意したこうや変わってとか用意しよったもんね大学の時
Speaker 2
わーちょっと通ってないなここ
Speaker 1
これはそうですねわかりますよ僕は
ありがとうございます
Speaker 2
次行きましょう人間でもグッドフィールドさんですねかまいたちの夜
Speaker 1
もうわかる
Speaker 2
これもね名作1994年に発売された小説をモチーフとしたサウンドノベルゲームの傑作です
54:04
Speaker 2
当時8歳の私はこれで初めてサウンドノベルをプレイし夜も眠れずのめり込んでしまっていました
不気味で不思議な殺人事件の謎を解くのですが
ちくしょう何度やってもみんな死亡フラグ立ててやがるみたいなことを繰り返し
自らも何度も何度も殺人鬼にやられ怖い思いをし
ああまたこのバッドエンドかという絶望感を幾度となく味わいながらもゼンクリするまで続けられたのは
読み物として面白い作品だからだと思います
ミステリーとホラー好きにとっては最高のゲームでした
でやった俺
やりよったこれ
Speaker 1
めちゃくちゃやった俺
Speaker 3
俺実はやってないの
Speaker 1
マジで
Speaker 2
やってない
Speaker 1
ああそう
Speaker 2
いやこれね俺何でやってないかっていうと
おばけとか怖いとかが苦手なんよ
Speaker 1
だっせえ
Speaker 2
俺高校の時にサダコ見てもう寝れんくなりょったくらい
いやサダコは寝れんくなる
Speaker 1
サダコはビビッと初めて見た時
Speaker 2
幽霊とか怖いんよ俺
Speaker 1
怖いよね
これめちゃくちゃ面白えんよ
うわもうこれこそいやキョンちゃんスロットでさっき何か言いよったけど
パチンコスロットで何かそれ言いよったけど
これこそ今やったってきっとつまらんと思うよ
Speaker 2
まあね
Speaker 1
だからこの時に出会ってこれをやっちゃうべきやったと思うわもう
めちゃくちゃ俺今もうこのグッドフィールドさんが言いよる気持ち全部わかるもん
何やっても死ぬんよ自分が
Speaker 2
多分また何か今ほど攻略サイトとかがないやん
Speaker 1
うん
Speaker 2
だきよかったんやろうね
もう多分今やったら一回やって大体わかったと思ったらもう攻略サイト順に全部やるよね多分
Speaker 1
うんうん
Speaker 2
なんか
Speaker 1
そうねできるもんねそれってね
Speaker 2
そうそうそう
Speaker 1
何回も三木本さんやったっけ犯人に殺されたもんね俺
Speaker 2
ね何年ネタバレするの
うわっ
Speaker 1
うわっ
Speaker 2
俺今からベスト電機まで走ろうと思ったやん
Speaker 1
ベスト電機
Speaker 2
そっちにしかねえ電気屋
Speaker 1
東京で見たことねえベスト電気
すっげえ売りよんベスト電気にこれスーパーミー
Speaker 2
絶対売ってねえねむしろなんかハードオフとかそっちやろ
Speaker 1
多分そっちやろうねハードオフブックオフとかにはあるかもね
Speaker 2
あーちょっと俺ねカナイ達の夜は怖くてしきらんかったんよねなんか
Speaker 1
まあでも霊が出たりする怖さじゃないってね
Speaker 2
まあ霊じゃないけどなんかもうとにかく怖かったやん
Speaker 1
まあでも怖かった場合なんかだって宿泊客が一人殺されたところをみんなで発見するとかあるし
Speaker 2
その心情描写とかも全部小説のようにピピピピピピって文字が出てくる
Speaker 1
確かにちょっと怖かった夜中とかは
Speaker 2
ねえもう今は全然大丈夫やけどね当時なんかビビりやったっけね俺
Speaker 1
いや俺逆に今は怖いかも一人でやる
Speaker 2
あそうサウンドノベルあと時メモとかもあったなあ
Speaker 1
ときめきメモリアルね
57:00
Speaker 1
やったあ鏡ミラねどうせ鏡ミラと付き合い寄ったやろ
Speaker 3
いや俺ときめきメモリアルでもね記憶が全くねえわあれ俺らが高校くらいの時
Speaker 1
中学やん
Speaker 2
中学系で俺やったの高校入ってからなんよねで正直ちょっともう終わっちゃったんよブームが
やけどなんかこうやっちゃかない系みたいな感じでやったんよね
Speaker 1
ちっちゃかなみたいな
Speaker 2
そうそうそうそうああでも全然覚えてねえわ
Speaker 1
しおりちゃんねしおりちゃん
Speaker 2
ああ知らんわもう覚えてねえわ
あとなんかそうアルチシナリオみたいなんで言うとロマサガ2やね俺
Speaker 3
うわあああやってねえ
Speaker 2
ロマサガ2あ俺ドラクエ3と同じくらいやっちゃうかもロマサガ2
Speaker 1
ロマサガ好きよねえなんか
Speaker 2
死ぬほど好きやったロマサガ2が異常に好きやったもう圧倒的に好きやったなんか
異常かもねなんかパーティーを自分なりの好みで組んで戦うみたいなとことか
あとなんか敵に合わせて得意なものをぶつけるとかさ格闘家を使ったら弱いけど剣と魔法で戦うときはそういうパーティーを組んでいくとかさ
あとなんか継承システムとかもあったよねなんか諦めいた技はずっと使えるとかさ
Speaker 1
自分ひょっとしたらゲーム業界で働くあれもあったかもね選択肢も
Speaker 2
まあそんぐらい好きやったかもね