Speaker 2
うん。
いや一緒に行かんでよかったなーと思った。
いやははははは。
なんか俺が行っちゃったらすげー邪魔ーっちょ回れちゃう。
なんかギチの目で邪魔するというか。
俺別に朝帰りには感じちゃうけど、そこの釣り堀はあんまり感じてない気。
いやいやいや。
Speaker 3
自分さ本当にさ。
Speaker 2
はい。
Speaker 3
行ったらわかるけどめちゃくちゃ近所や気。
Speaker 2
いやいやだってそれ知っちゃうそれ知っちゃう。
Speaker 3
俺帰りますよ。帰りだってさ。
Speaker 1
うん。
Speaker 3
ほんとそんな予定なくそんなつもり一切なくよ。
Speaker 1
うん。
あの車やった時。
Speaker 3
うん。
細いやんこ道が。
Speaker 2
はいはいはい。
Speaker 1
どう行こうこう行こうってどうやったら出れるんかよ。
Speaker 3
わー一方通行多いーとか言ったらさ。
はいはいはい。
Speaker 2
もう偶然本当に偶然京地の前とか出るんよ。
Speaker 1
はいはいはいはいはい。
ノスタルジーになってさここやったーみたいな。
Speaker 2
そうよねいやそれはわかる。
なるよ。
俺ん家の前とか行ったらめちゃくちゃノスタルジー感じるやろうなー。
ただ釣り掘りにはあんまり。
Speaker 3
いやいやいやいやいやいや。
Speaker 1
違う本当に釣り掘りを一歩出たらもう。
Speaker 2
うんうんうん。
Speaker 1
京地安地の本当にもう風景の一部や。
Speaker 2
はいはいわかるわかる。
ぐらい近いから。
でなかったら領地の家とかもあったきー。
Speaker 3
邪魔ーこいつはマジで。
俺のノスタルジーの。
Speaker 2
はいはいはいはい。
おっと。
Speaker 1
うん。
本当にねあのー聖地巡礼しようやつってダメやね。
Speaker 2
なるほどねー。
いやー。
もう今はだって俺の家のところ、えっとねクローンのこれセレナかなと、えっとグレーのなんかが止まっちゃうなこれ。
Speaker 1
まあ2台ぐらい止めれるところやったけどさ。
Speaker 2
そうそうそうそうそう。
Speaker 1
いやいやいやそのさ、自分そのグーグルビューみたいなやつでさ、
そのノスタルジー並んでいいじゃん。
実際行ってみ?ほぼ変わってねーよあの辺本当に。
Speaker 2
そうやろうねー。
変わってないよね。
高架下とかでね、あのー阿佐ヶ谷から俺ん家に来るまで高架下をずーっと歩き寄ったら、
Speaker 1
ずーっと高架下やけどね。
Speaker 2
ずーっと高架下。ほぼ濡れんでいけるよね。
濡れんでいけるけどね。
あーでーたまーに左パッチ見たらあのー漫才の練習しよう系のところがあるよね。
Speaker 1
あーそうやったりね。
結構な確率で河瀬名人と会い寄ったー。
Speaker 3
あーおったー。
なんかあのー、
Speaker 2
家チケ買ったよねー。
Speaker 3
家チケ買ったよねー偶然。
Speaker 2
あー。
Speaker 1
よー会い寄ったもんなー。
Speaker 2
あったー。
Speaker 3
いやーあっちー。
Speaker 2
あー。
Speaker 1
ちょっとさ、あれあんま長くなってもあれやけどさ、
俺ここまでで一個気になってたけどさ、
Speaker 2
はい。
Speaker 1
聖地巡礼地したことある?なんかの。
Speaker 2
あーでもほら大山の公園とか行ったりとか。
Speaker 1
いやいやその、その、それ大山の公園はさ、
Speaker 2
あ、あとほら、あの清見町のあの元官の、俺の元官の家とかに行かなかったっけ一緒に。
行かなかったっけ。
Speaker 1
いや行ったよ、そんなんは行ったけどさ。
Speaker 2
歴史ある。
Speaker 3
ごめんごめんごめん、
Speaker 1
あれ何休みに出てきたのさ、
Speaker 3
何休みに出てきたスポットって。
Speaker 2
あれだけ中3の冬休みじゃないから。
Speaker 3
違うじゃん。
Speaker 2
付き合い合ったのは。
それ終わって。
Speaker 3
でね、田川の中3の冬休みはNHKは放送先輩多分。
Speaker 2
そうなの?
Speaker 1
できない内容しかないやろ田川の中3の冬休みはもう一番やんちゃな、一番やんちゃな冬休みなんよさ。
Speaker 2
そうかそうか。
Speaker 1
いやマジ聖地巡礼って楽しいんやが、ちょっとしたくなったよねなんかあれ見るとでも。
Speaker 2
うわーでも我々にとっての聖地ってどこかみたいな、我々しか別に個別でもいいんやけど別に、二人一緒じゃなくていいんやけど。
聖地か。
Speaker 1
けどさ、なんか俺が今めっちゃノスタルジーってなっちゃうのとこいつらが聖地巡礼してうわーあの場所だってなっちゃうのどっちがパワーでけんやかって思ったときさ、なんか負けちゃったいやーって思ったよねなんか。
めっちゃサミナが原付で通ったりとか何回もしたのにさ、こいつらちょっとドラマで見てうわーってこいつらのパワーの方がでかかったいやーって思った。
聖地巡礼地方考えたらあんましたことないんや俺。
Speaker 2
聖地がないね俺にとっての聖地どっかあるかなー。
なんかあれとかは言ったよ、箱立ての五稜郭、新選組の石方俊三が撃たれたっていうところとか言ったんやけど、ちょっと違うやんそれ。
Speaker 1
ちょっと違うから。
違うよ、もうちょっとアニメとか。
同じジャンルやけどね、完全に。
Speaker 2
でもなんかブーム中のちょっと大事やねんこの話の中で。
Speaker 1
そうねそうね。
例えば言うけど、ウガジーが前あれを全部回ったみたいなやつあの、ごめん、君の名前じゃなくて。
その花の名はみたいななんかタイトルの。
Speaker 2
あーこの花の名前は誰も知らないみたいなやつ。
Speaker 1
みたいなやつ、もうあれがなんかもう聖地巡礼できるやつなんやろ?アニメわからんけど。
Speaker 2
はいはいはい。
Speaker 1
なんかあれを全部回ったとか言うたんやけど、なんか。
Speaker 2
あの日見た花の名前を僕たちはまだ知らないじゃない。
それかも、それかも。
なんかそういうやつね、あの花やつね。
それや。
Speaker 1
はいはいはい。
なんかそれも聖地巡礼結構あるっぽくて。
でもなんか聖地巡礼地したことねえなと思ってさ。
Speaker 2
でもさ、こんなん聞く人からするとさ、マジでいいかねパレットとか聖地巡礼。
そう、ちなみにあのーよくいいかねパレット来るよ、聖地巡礼で。
Speaker 1
中古というね。
Speaker 2
古典ラジオのこれがスタジオですかつって、ここでちょっと一本撮らせてくださいとか。
そうね。
ポッドキャスト撮ったりとか。
あとはあれを、あのー米蔵とかね。
あー米蔵とかそうか。
うえさんがおる。
Speaker 1
うえさんがおるみたいな聖地巡礼になるか。
Speaker 2
でも聖地作る側?
Speaker 1
でもそこっちさ、あのドラマに出ちゃった人普通に生活しようけねえ。
やっぱそこは。
Speaker 2
あ!あった!あったあった!
やっぱりねえ、代々木公園で富永さんに会った時は聖地巡礼したなあと思ったねえ。
江ノ美さんと富永さんに会った時は、聖地巡礼したなあと思った。
Speaker 1
確かに、きょんちゃんあの時はほんとこの間釣り堀におった女の子と同じ顔しとったなあ。
Speaker 2
やろ、たぶん目が、目がもうキラキラの目になっちゃっただろ。
え!本物の、え!本物の富永さんですからね。
Speaker 1
やっぱホームレスの人がひいちょったけねえ。
Speaker 2
あー。
いやーちょっと握手してもらっていいですかーつって。
Speaker 3
でーみたいなあったなあ。
Speaker 2
あれは聖地巡礼と思う、完璧に。
確かに。
大輝ごめん。
気持ちわかるわ。
と思った。
Speaker 3
いやー、じゃあもう。
Speaker 2
ぴったりわかったわ。
Speaker 1
じゃあもう俺の負けやな。
Speaker 2
じゃあ俺の負けやわ。
大輝、優しくしてやって。
Speaker 1
わかった。
Speaker 2
嬉しくて貴重に。
そういうのね。
ということがわかりましたと。
はい。
じゃあ行きますか。
Speaker 3
はい。
Speaker 2
ギチの完全人間ランド。
はいみなさんこんにちは、ギチヒグチです。
Speaker 1
ギチは大輝です。
Speaker 2
さて今日はですね、テーマメール回やっていく前に、
フツーターが来てるんでちょっと読んでいきたいなと思います。
まず1通目ですね。
人間ネーム横山さんですね。
いつもこっそり聞いているサイレントリスナーの横山と申します。
ポッドキャストにお便りを送るのは今回が初めてです。
これ嬉しいね。
そうだから我々の番組側とかじゃなくて、そもそもポッドキャストにお便りを送るのが多分初めてということだと思います。
Speaker 1
嬉しいよ。
嬉しいですねこれね。
Speaker 2
樋口さんが講師を務められた11月12日開催の
スマホ1台でできるポッドキャスト初心者講座オンラインに参加いたしました。
あ、いいですね。
技術面はもちろんポッドキャストをSNSと捉えてみるというお話が大変参考になりました。
友達がいませんがポッドキャストを通じて人と繋がれると信じて配信を続けていきたいと思います。
これからもギチ感楽しく聞かせていただきますということですね。
Speaker 1
自分なんかもうさめちゃくちゃいいこと言っちゃうやん。
Speaker 2
はいそうよ。
Speaker 1
と思ったやろ。
俺これアメリカのドラマ見よった時に、
普通に向こうの大学生が、
これが俺のインスタ、これが俺のポッドキャストって、
当たり前に言うんやん。
Speaker 2
まさに今きょんちゃんが言った発展の仕方を向こうはしようやろうなって思ったよね。
Speaker 1
メッカなんやろ、ポッドキャストの。メッカはアメリカやろ。
アメリカやね、今一番盛り上がってると。
この考え方で、
Speaker 2
ポッドキャストがめちゃくちゃアメリカは広がっちゃうやろうなって思って。
Speaker 1
そう考えたら、日本は今言った通り、きょんちゃんの言うような、
テレビとかの劣化版みたいな感じで捉えちゃう人が多いのかもね。
でしょ。
Speaker 2
そう。っていうような話、今もうさ、聞いて、
あ、もうこれ一個ためになったと思ったやろ。
Speaker 1
思った。
Speaker 2
これの、そうね、40倍ぐらいの時間を使い、
Speaker 3
SNSの始め方をやってます。
ちょっとごめん。
Speaker 2
今だって1分ぐらいでバチ喋ったろ俺。
1分ぐらいでバチ喋ったような。
Speaker 1
10倍とか今の1分で。
Speaker 2
1分半から2分ぐらい経ったと思うけど、これ多分ね、2時間ぐらいやってるの喋ってるんで。
Speaker 3
その喋っち。
え、どうなの。
Speaker 1
考えるによっては、すっごい薄く広げた感じにもするんやけど。
Speaker 2
あれば、ポッドキャスト全部やっちゃうんだよ、この時。
どういうこと?
だから、スマホ一台で、じゃあ実際にやってみましょうってアプリを使いながら、
スクショを見せながら、はい、この録音ボタンを押して、これで、
このアプリに持ってって編集をすると、こうやって切れます、みたいな。
Speaker 1
なるほど、なるほど。
Speaker 2
全部やっちゃうもん。
なるほどね。
だから、40倍の長さでこの話1個してるわけじゃないっけね。
Speaker 3
そういうことね。
Speaker 2
40倍の。
Speaker 1
そのように言おうかと思って、とんでもないなんか、そうやね、そうめん作るみたいな情景が浮かんでしまった。
Speaker 2
あの、つゆ40倍で薄めるみたいな話。
Speaker 1
みたいなとか。
すっげえ、もうめん40人前にするみたいな。
Speaker 3
1分で喋ったことを40人前にしますみたいな感じかと。
違う違う違う。
Speaker 2
分量、40人前だよ、本当に。
分量がね。
Speaker 1
でも響いちゃうやろう。
それがやっぱこういう横山さんみたいなね、方が送ってきてくれちゃう、広報にわざわざ。
Speaker 2
いやー、これ、だからあとは、ポッドキャスト始めるときに絶対に引っかかりやすい罠とかも全部まとめちゃう。
これをやっちゃうと続きませんとか。
マジな。
これをやっちゃうと。
Speaker 1
何個かあるやろ、そういうの。1個だけ教えてや。
Speaker 2
いや、もうね、継続なんよ。結局俺が目指すところは継続。
うんうん。
で、1個言うとしたら、一番よく言ってるやつで言うと、クオリティを上げすぎないように。
Speaker 3
あー、なるほどね。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
クオリティは、家賃と同じなので。
クオリティは1回上がっちゃうと、簡単には下げれません。
Speaker 1
なるほど。
Speaker 2
で、どんどんインフレ化していきます。作業時間とか労力が。
っていうのを一言で言うとそうなんやけど、いくら言っても皆さんやっちゃうんですよ。
Speaker 1
なるんよね。
Speaker 2
なぜかっていうのを全部話します。
Speaker 3
もっと細分化して。
Speaker 1
なぜかが知りたいのに。
Speaker 2
いやし、実は上げていいクオリティと上げない方がいいクオリティがあるんですよ。
ここもちゃんと切り分けて喋ってるんですよ。
なるほど。
で、それで言うと、まず上げてはいけないクオリティっていうのは、台本に時間めっちゃかけるとか、編集にめっちゃ時間かけるとかっていうのは上げてはいけないクオリティなの。
単純に辛くなっていくから、やるのが。
一本撮って最初は何も編集せずにポンチを上げよったのが、どんどんどんどん一本上げるのに1時間かけます、2時間かけます。
で、準備に丸1日かけますってなっていったら、毎週配信とかが不可能になっていくやん。
Speaker 1
これは絶対に上げちゃいけないクオリティの話をしてます。
Speaker 2
なるほどね。
それに対して、上げていいクオリティっていうのがあるんよ。
これは、全然初期の頃にも上げていいっていうクオリティのやつがあるんやけど、
Speaker 3
原田くんってそうか、時間ここで。
Speaker 2
うわ!聞いたかったなここまで!
Speaker 1
うますが!
Speaker 2
なんかね、誘導するのうまくない?
やーべ、どうしよっかな。
じゃあこれ、今売りよんよ、ベースショップで。
どうしよっかな。
Speaker 3
現時点では売ってないよね。
Speaker 2
いや、売りよ。
Speaker 1
現時点では売ってないよね。
Speaker 2
アーカイブを売ってるんですよ。
あー、アーカイブね。
Speaker 1
うん。
なるほど。
Speaker 2
この時の話したやつ、アーカイブ全部。
Speaker 1
これが別に売りよんや。
Speaker 2
ポッドキャスタラブ福岡のベースショップに行くと、
Speaker 1
オンライン講座、樋口清則のこの講座のアーカイブ売ってるんで、
Speaker 3
これ買うしかないよ、ほんなら。
Speaker 1
いや、それ、売りよんやったらマジであんま言わんほうがいいやん、じゃあ。
Speaker 2
あ、でも、今言ったやつの何倍かの、何倍か人前のやつを全部喋っちゃう。
Speaker 1
なるほど、なるほど。
Speaker 2
今言ったのは氷山で一画駅。
Speaker 1
これはでもちょっとね、楽しいかもしれないな。
Speaker 2
うん、本当に大事なことは言ってないよ、だって。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
なんで、あとは買ってもらうしかないですね。
Speaker 1
今言ったのはもう側のとこしか喋ってないわけよね。
うん。
Speaker 2
だから、気になる。
はい、ポッドキャスタラブ福岡ベースとかで検索すると買えるんで、ぜひお願いします。
Speaker 1
これは皆さんぜひね、買ってちょっと聞いてみてくださいよ。
Speaker 2
ということです。ありがとうございます。
Speaker 1
はい、ありがとうございます。
Speaker 2
はーい。さあ、じゃあ次行きましょう。
Speaker 2
2人目もしゅうかさんですね。
Speaker 1
はい、来た。
Speaker 2
はい、スポンサー会聞きました。
キリエの販売のご提案ありがとうございました。
これ、しゅうかさんキリエをやってるキリエ作家の方で、
どうにかしてマネタリズムできないかなみたいな話を別番組の新型オトナイウイルスで、
ちょっとやり取りさせてもらったのを勝手に議事館に持ってきて、その話をしたっていうね。
しゅうかさんがすると、ありがたいのかありがた迷惑なのかわかんないって話だったんですけど。
ただね、私としてもとてもありがたいもので、スポンサーのインスタはどこへ?と思いながらも聞きながらニヤニヤしてしまいました。
で、現在会社員として働きながら、治病を落ち着かせる療法を行っているので、
実現までだいぶお時間をいただくとは思いますが、
欲しい方もいらっしゃるみたいなので、ぜひ会音キリエの実現をしたいなと前向きでいます。
あら!
Speaker 1
いいっすね。
Speaker 2
いいね。
年末年始のまとまった休みに図案がかけるかやってみます。
サイズってどのくらいがいいのかな?またご連絡します。
っていうことで。
Speaker 1
いや、これはちょっとね。
Speaker 2
来たね。
Speaker 1
本当に日々俺も今考えよう。何を切ってもらおうかな?みたいなのを。
俺まだしゅうかさんと一度もこれについて会話してないのに。
もう探してます。僕は会音を。
なるほど。
Speaker 2
いやこれもう、はっきり言って我々的にはしゅうかさんがOKであれば、商品化してベースショップで売っていいと思っている。
Speaker 1
売りたい。
Speaker 2
あるよね。前も言ったけど、高谷君がまず作ってもらう。
はい。
それにまず高谷君がどれだけの価値を感じるかっていうのがわからんと、しゅうかさんも高谷君もやっぱり乗ってこうと思うよね。
Speaker 1
確かに。そうね。いや俺も皆さんにお勧めしたいし。
Speaker 2
そうよね。だから一旦高谷君に作るっていうのが、まあいいんじゃないかなと僕は思ってます。
Speaker 1
そうね。
Speaker 2
ちなみに前言ったプレイムもあるって言ったやん。
Speaker 1
これがね、ちょっと俺がこの間間違えた情報を発信してしまったんやけど、
調べたところ、どうやらIKEAで買った楽屋っぽいよね。
Speaker 2
ダイソーじゃなくてね。
Speaker 1
そう、ダイソーじゃなくて。だから値段500円ぐらいするわけよ。
Speaker 2
なるほど。
Speaker 1
でもオンラインで買えるんで、それ。
Speaker 2
まあまあまあ、だから別にそれしゅうかさんが買って作って、それを原価プラス利益乗っけて楽屋で取られたら。
Speaker 1
そう、してくれればね。全然それでいいと思うし。
で、あと俺ちょっと考えたんやけど。
Speaker 2
なんすか。
Speaker 1
これさ、関羽で俺が楽を楽というか、それをしゅうかさんに作ってもらって持つやん。
で、じゃあ高橋さんと同じやつって買う人たちがおるとするやろ。
そしたら俺、その人たちと、まあLINEグループでもオープンチャットでもなんでもいいけど、
その人たちと俺だけのグループ作って、日々の起こった幸運をシェアしたいんよね、俺は。
Speaker 2
だからイメージとすると、ベースショップで10個売ります。
Speaker 1
売ります、はい。
Speaker 2
で、ただ10人購入者がいるから、その人たちをまず招待するよね。
する。
で、高橋君がその中にもうマッチョわけよね。
Speaker 1
マッチョいます、私は。
Speaker 2
行動みたいなイメージね。
Speaker 1
もちろんもちろん。
Speaker 2
ぽつぽつ1人でおって。
Speaker 1
おります。
Speaker 2
ようこそってそこに。
Speaker 1
座禅組んでます、ずっと。
Speaker 2
座禅組んで、そこに来るわけね、10人。
で、毎日、さあ今日起こった良いことを、さあ公表してくださいって言って。
はい、私はこのようなことがありました。
私はこのようなことがありました。
私はこのようなことがありました。
うん、素晴らしいセットアップに言おうってことね。
Speaker 1
マジで一切違わぬそれ。
マジで。
Speaker 3
混じりっけなしでそれ。
マジそれをやりたい。
1年間ぐらいやるやん、それ。
もう1年ぐらい、もう1年ぐらい、もう毎日、毎日全員、
はい、皆さん、今日起こった幸運を言いましょうみたいなんで。
毎日1年間そこにお互い起こった良かったことを送り合って、
Speaker 1
リアクションするやん、グーとかさ、それにみんなでグーして、
Speaker 3
毎日それ1年間やった先で、私たちこんなに幸せになりましたみたいな。
そしたら来年、来年の同じ時期にまた霧出しますって言った時に、
もう値段5倍よ、悪いけど。
5倍です。
こんなに私たち幸せになりましたっていうのがもうそこで実証されたら、
俺がもうそれをここで発表するから、値段もう5倍になりましたの霧出の値段が。
Speaker 1
すっごい。
Speaker 2
で、その人たちはあれやろ、毎日毎日このような良いことがありましたつって、
最後終わった後にしゅうかさんの霧出に対してこうやって手を合わして、
手を合わしてさ。
本当に明日もありがとうございますつって。
Speaker 3
朝とか今日もよろしくお願いしますつけてさ、手を合わすようなさ。
でも来年はさ、またさらにライングルームにボンと人が入ってる。
どんどんどんどんそのライングループに人が入ってくる。
とりあえず初期メンバーにはちゃんと何やろ、俺が何ちゅうやろ、
Speaker 1
開明王というかその名を与えていくよねなんか。
Speaker 2
なるほどね。
Speaker 1
すさの王とかさ。
Speaker 3
名を与えて。
初期メンバーはね。
Speaker 2
ちゃんとあれはね、やっぱり元祖メンバーは定調に扱った方がいいもちろん。
Speaker 3
定調に扱う。
Speaker 1
後から入った方々は最初にいたメンバーに必ず敬意を使ってくださいとか言うのをちゃんと俺がルールで。
Speaker 2
敬意を払わんとね。
敬意を払わんとね。
で、やっぱりどんどんどんどん人を増やしたらいい。
やっぱりそのメンバーは人を勧誘した方がいい。
勧誘して。
で、やっぱり新しく商品を買い売ってきた人に対してはさらなるプライをつけるみたいな。
Speaker 3
プライをつける。
勧誘は必ずデニーズかスタバで行ってくださいみたいな。
Speaker 2
ある程度まとまっていったらこういうスクリプトでやると勧誘しやすいみたいなのができていき。
だから最初4期とかの人が勧誘する時は最後にクロージングに1期の人を連れてきて。
2回目からはね。2回目会う時はもう1期の人を連れて行くみたいな。
こういう質問には全部こうやって答えればいいみたいな。
あらかじめ用意しておいてそれに対してこうやって答えればいいみたいな。
めちゃくちゃ作っていきみたいな。
Speaker 3
マジでやろう、それ。
Speaker 2
あーめちゃくちゃ面白いやん。
これやろうや。
マジでやりたい。
これやろう。
ほんとにやるわ。
あーめちゃくちゃ面白い。これやろう。
Speaker 1
本当に言うと今回は1回俺のを作ってもらって、その後もうこれですが決まったら募集というか販売するわ。
限定何個で。
そのメンバーは初期メンバーとして1年間俺とその貨運を高め合うというか。
もちろんお互い起こったことはもうなんでもいいよ。
例えば今日車のナンバーが37の車見ましたとかでいいわけ。
そんなんでいいわけよ。
それをでも1年間繰り返した先にはねやっぱちょっとなんか変わっちゃうんじゃないかなっていう。
Speaker 2
これはでも脳科学的にもありそうだよね。
Speaker 1
いやあると思う。
Speaker 2
あーありそうありそう。
あーちょっとこれはいいわ。
いやこれちょっとガチでいいかも。
Speaker 1
これをやりたい俺は。
Speaker 2
みんなやっぱり息長だけで不安なんよね。
Speaker 3
あれ?
Speaker 2
あれ?ちょっと待って。
すごい自分。
Speaker 3
ゼロ期のメンバーみたい。立ち上げメンバーみたい。
Speaker 2
やっぱり心の拠り所になるものってみんなが求めちゃうよね。
Speaker 1
スタートはこの一言からでした。
Speaker 3
樋口さんのこの一言でした。
Speaker 2
素晴らしい。ちょっとこれやりましょう。
Speaker 1
これはほんとにやりましょう。
しゅうかさんマジでやりましょうこれは。
なんでちょっとお近くしゅうかさんとこんなんにしましょうみたいな。
ちょっとデザイン俺の欲しいやつとかも話し合おうと思います。
Speaker 2
はい。
打ち合わせしまして。
Speaker 1
やろうと思います。お願いします。
Speaker 2
ということでふつうたわ以上なんですが、今回メルテーマはシンプルです。
最近ハマっているものでございますが。
Speaker 1
これはね。
Speaker 2
なんかある?ちなみに。
Speaker 1
最近ハマってるものね。
もう俺漫画とかになってくるんやけどな。
Speaker 2
あるじゃないですか。
いい?
いいじゃないですか。
Speaker 1
あのね、スーパースターを歌ってっていう漫画があるんやけど。
Speaker 2
知らんね。
Speaker 1
知らん?
これめちゃくちゃ面白いんやよ。
どうしようもないというか、ひどい生活環境で育った男の子が
ヒップホップに出会ってラップを始めるみたいなんやけど。
Speaker 2
前さ、ベックちゃったやん。
Speaker 1
バンドモンのね。
バンドモンの。
でもベックもさ、結局漫画で音楽を伝えるってさ、相当難しいはずなのに
Speaker 2
なんか聞こえてくるやろ。
Speaker 1
分かる分かる。
Speaker 2
サウンドが。
Speaker 1
小雪の歌がさ。
同じことが起こるんすよこれも。
結構最近ハマって見ようね。
Speaker 2
いいじゃないですか。
Speaker 1
漫画ね。
Speaker 2
なんかありますか?
なんかあるかな。
3Dプリンター以降ね、あんまり変わってないかもな。
Speaker 1
AIかな。
AIね。
AIで何しよん。
ちなみに。
Speaker 2
アプリ作ったり、そういうのしかないかな。
Speaker 3
物質作りようか、ソフト作りようか、ずっと。
Speaker 2
それをやりようかな。
Speaker 1
すごいね。
Speaker 2
で、それを子供とかにさしたりして。
子供にさせようのはあれね、
イタリアンブレインロッドってあるやん。
知らん。
トゥントゥントゥントゥントゥントゥントゥントゥンサフールとか知らん。
Speaker 1
トロロレーロトロレーロみたいな。
Speaker 2
これね、イタリアンブレインロッドの説明むちゃくちゃ無人よね。
もともとインターネットミームから生まれたキャラクターたちなんよ。
まぁちょっとこれ説明が荒れないけど、
例えばカエルとタイヤを組み合わせたものとか、
飛行機とワニを組み合わせたものみたいな感じで、
結構そのCGでAIが作ったっぽいデザインのやつだよね。
あとなんかサメに足が3本履いていてスニーカーを履いているやつとか、
いろんなやつがあるんやけど、
そういうのが今めっちゃ子供たちの間で流行っちゃうよね。
もともと実はこれAIじゃなくて、
本当にAIが出る前のデザイナーたちが面白半分で作ったやつが元になっちゃったりするらしいんやけど、
それがこのAIが出てきたことによってめっちゃ作れるやんってなって、
それの新しいイタリアンブレインロッドっていうキャラクター群みたいなものを、
いろんな人がバーッと作るんやけど、
だから誰か一人がプロデュースしているとかじゃないんよこれ。
いろんな人たちがいっぱい作って、
それがイタリアンブレインロッドっていう文化になっちゃう。
グッズとかゲームとかがめっちゃ出ちゃって。
みたいなやつを子供と一緒に作ったりとか。
なるほどね。
あとはもう本当にアプリケーション作るよね、結構俺は。
Speaker 1
アプリケーション作るよって当たり前言うけども、わけわからんけどね。
Speaker 2
ポッドキャスト支援ツールとか、
作るときに便利なやつとか、そういうのを作っちゃうんやけど。
この辺もあんまり言ってないんよね、俺この番組で。
Speaker 1
本当に趣味でやるよってことか。
Speaker 2
そうそうそう。
Speaker 2
そんな感じだね。
Speaker 1
ごめん、今更やけど、
イタリアンブレインロッドの頭がカップになっちゃうキャラクターみたいなやつ。
Speaker 2
カプチーナ・バレリーナかなそれ。
Speaker 3
よう見るわ。
Speaker 1
はいはい。
よう見るね。
Speaker 2
うんうん。
Speaker 1
作っちゃうんや今。
Speaker 2
あ、バレリーナ・カプチーナか、逆やった。
で、歌とかもあるんよ。
これも明らかにAIで作っちゃう歌とかがあって。
Speaker 1
うんうん。
Speaker 2
だけど、いいんよね。
トランス系も歌とか作って売ったらいいやんっていう話をしようよ。
Speaker 1
そうよね、もうそういうことができるよね。
Speaker 2
そのを使って、今サブスクとかで配信できる気さ。
Speaker 1
AIをさ、AIの話、まあいいや近くちょっと待たしよう。
Speaker 2
ああいいよ。
Speaker 1
ちょっとAIのことでさ、ちょっと思っちゃうことがあってさ。
Speaker 2
はいはい、いいっすよ。
まあじゃあ、どっかフリートーク会かどうか。
Speaker 1
そうやねそうやね。
うん、OK。
Speaker 2
まあまあだから、大きく僕は何かを作るにハマっている地域なんやけど。
Speaker 1
なるほど、なるほど。
Speaker 2
ということで、じゃあ皆さんはどんなものにハマってるかということですよね。
はい。
じゃあ見ていきますか。
はい、山村達也さんですね、人間ネーム。
甘酒です。
ああ、一言で。
はいはいはい、あの草野農場の草野さんがね、甘酒作りようけど。
山村達也さん、甘酒をこれ作りようんかな飲みようんかな。
Speaker 1
どうなろう。
Speaker 2
うーん、どっちだろうね、なんか作ってそうやけどね。
Speaker 1
確かに、いや俺もこれ作りようんやろうなーって思ったんやけど。
Speaker 3
それはちょっとひょっとしたらその前のきょんちゃんの流れがある基礎を感じてしまっただけかもしれない。
Speaker 2
いやこれあれやろ、俺が草野さんと山村さん間違ったみたいな話やろこれ。
ああそういうこと?
じゃなくて?じゃなくて?
Speaker 1
わからんけど、草野さんのところの甘酒ちょうど1年ぐらい前か送ってもらったよね。
Speaker 2
あのあれで、だってゲストに出てもらってますよ。
Speaker 1
そうやん、めっちゃ回ったー。
Speaker 2
あれよかったなー、そうかもうちょうどだけこの時期やもんね。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
うーん。
Speaker 1
そうやん、一番いい、一番いい時にこれ言ってくれた、あっち今草野さんも重いよと思うんだよ。
Speaker 2
そうだからちょうど年末年始にね、なんか年越しぐらいの時に甘酒飲みたくなるもんね。
Speaker 1
これ聞いたらみんなね、確かに飲みたくなるなーって思って草野さんに連絡するわけやけどね。
Speaker 2
そうそうそう、ちょっと飲みたくなってきたな、甘酒。
Speaker 1
そうなんよね。
Speaker 2
いいじゃないですか、甘酒。
Speaker 1
いいね。
Speaker 2
作るもよし、飲むもよしっていうことで。ありがとうございます。
Speaker 1
ありがとうございます。
Speaker 2
さあ次行きましょう。ニック酒くずさんですね。
ちょっとややこしいね、ちょっと。その前に甘酒の話して次ニック酒くず。
酒貸すとかのね、イメージがある中で酒貸す。
Speaker 1
ややこしいけどね。
Speaker 2
バスケットボール観戦らしいですよ。
Speaker 3
あっ。
Speaker 2
へえ、福岡にもでっかいアリーナができるそうでバスケ盛り上がってますよ。お三方もバスケ観戦どうですかって書いてるんですけど。
Speaker 3
これさ、知っちゃった。自分福岡おる気知っちゃった。
Speaker 1
この間イムカなんかとドライブしよって全然知らんかったんやけど。あるんよね今あの福岡の東区の方に拠点がね。
Speaker 2
へえ。
Speaker 3
知らんのかい。知らんのかい自分あんな近く住んじゃって。
Speaker 1
うん。
Speaker 3
今Bリーグってあるやん。
Speaker 1
ビーリーグ。
Speaker 3
あれのなんか一個拠点。うっそ。
Speaker 2
ビービーリーグ。
Speaker 3
イタリアンチャラカンチャラって言ったのにBリーグ知らんのね。
Speaker 2
ビンビール。
Speaker 1
ビンビールじゃねえわよ。違う違う。これ今東区かなんかにそのBリーグの拠点が一個あるんよ。
へえ。
そのチームの拠点が。
Speaker 2
へえ。なんかライジングゼファ福岡っていうチームがあるんよ。
Speaker 1
まあチーム名まではさすがにちょっと俺もあれやけど。
そのチームが強いのかどんぐらいのそのBリーグの中で位置におるのかも俺はわからんけど。
Speaker 2
人間ネーム、たいせい117さんですね。
エルデンリングナイトレインというゲームにハマっています。
Speaker 1
ほー。
Speaker 2
これエルデンリング、俺聞いたことあるわ。
ワンプレイ40分ぐらいで終わるローグライクアクションRPGです。
現在150時間ぐらい遊んでいます。
見知らぬ3人のプレイヤーが協力し、マップ上の拠点を探索して武器やアイテムを集めたり、
敵を倒してレベルを上げたりしてキャラを強くしていき、最後にボスに挑むゲームですが、
時間経過でマップが徐々に制限されていくため、リアルタイムで状況を判断しながら攻略していくのが面白いところです。
欲張って判断ミスでゲームオーバーになることも多いですが、苦労してボスを倒せた時の喜びは大きく、何度でも挑戦したくなってしまいます。
Speaker 1
へー。
Speaker 2
これなんかね、スイッチとかにも出てるんですよ。
Speaker 1
あ、でも普通のゲームや。
Speaker 2
もうあるし、スマホでも出ちゃうんやなかったかな。
エルデンリング自体はなんかね、シリーズもんで何個か出ちゃうんやな。
Speaker 1
あー。面白そうね、でもこれ。
Speaker 2
とまってね。ただね、俺どういうゲームか知らんのよね。
Speaker 1
これロールプレイングなの?すっげーなこれ。これは多分スイッチじゃないやろ、この感じ。
Speaker 2
いやでもスイッチ2で出ちゃうと思うよ。
Speaker 1
あ、そうなんや。
Speaker 2
出ちゃうんか出るんか。今なんかググったら出てきたよ。
スイッチ2で出るらしいやん。発売日が2026年らしいっすよ。
Speaker 1
いやもう、あのパンツァードラグーンのさ。
Speaker 3
いやいやそれ、俺ん家でやりよった高井君のプレステ2のソフトで勝手に俺がクリアしとったやつね。
Speaker 1
ありがとう。ゲームの名前一個でそんなにたくさん説明してくれて。
いやあの時さ、すげーこんなゲームあるんやーって思ったけど、もうその日じゃないわな、そら。
Speaker 2
今やばいよ。
Speaker 1
こんなもう、映画やんだってもうこれ。
Speaker 2
すごいよね。
Speaker 1
すごいよね。
Speaker 2
いやだから一回こういうゲームをそろそろやりたいと思っちゃうんやけど。
Speaker 1
え、ていうかやりようんじゃないん?自分、あのー上昇的に。
いややってないよ。
Speaker 2
あ、そうなん。
もう、全然。
Speaker 1
ゲーム好きなのに。
Speaker 2
なんかねー、これ系のなんちゃうの、3D空間で動く系のゲームがマジで苦手で。
Speaker 1
あ、そうなん。意外。
Speaker 2
方向が分からんのよね。
Speaker 3
出たー。出たー。
Speaker 2
俺だけさ、ドラクエもさ、エイトから、あのーあれやん、東西南北を俯瞰で見るやつじゃなくて、ぐるぐる視点変えれるようになったやん。
うん。
もうさ、自分がどこに行くか分からんのよね。
Speaker 3
これさ、ごめん、ちょっと長くなったんやけど、どれくらいきょんちゃんのそれを把握してんの?あんまり世の中に自分発信してないよね、それ。
Speaker 2
全然いっちゃうよ。もうバリバリの方向音痴やけ、俺。
Speaker 3
マジで方向音痴やけね。
Speaker 2
そうなんよ。
Speaker 1
だからあのー、分かる人には分かると思うけど、高輪から、高輪に河原町っていう町があって、で、きょんちゃんと車乗ってさ、その高輪でね。
うん。
で、もうものすごいきょんちゃんの家の近所から、よしじゃあ河原の方行こうかーってなってた時に、河原町どっち行け?っていう時にね。
Speaker 2
いや未だに分からんばよ。
Speaker 3
すごい。
Speaker 1
未だに分からん。
すごいよね。
Speaker 3
うん。
Speaker 1
マジで。河原町どっち行けばいいんけ?
Speaker 2
未だに分からん。俺だって河原見ないと高輪運転できんもんね。
Speaker 1
いやすごいわ。
Speaker 2
いやとか、なんかいっつも行くデパートとかあるんよ。もうさ、虎之助の方が把握しちょうだい。
Speaker 3
あ、えー。
Speaker 2
うん。だから飯食うところからゲーセンまでの、あれこれど、何階のど、右行き左行きみたいな。そんな俺全く未だに分からん。
Speaker 1
これ、それが3D空間のこういうタイプのゲームになってくると如実に出てしまうわけや。
Speaker 2
あの、町とかに入るとさ、一応建物とか組まなきゃいかないけんよ。
Speaker 1
分かる分かる分かる。
Speaker 2
もうね、どの建物に行ってどの建物に行ってないかが全く分からんのよ。
Speaker 3
うわーこれやっと勝てるの見つけたかもしれん、京ちゃんに。
あー。
Speaker 2
マジで。
なんやったら、一回行った建物にもう一回入ったときに、二回目かどうかも分からん。
Speaker 3
アハハハハハ
Speaker 2
一回通った道かどうかとか、例えばさみんなで長崎旅行とか行くとするやん。
うん。
だから、バーッと行って、あーこの銅像すげーなーみたいな。最後高森の、何やったっけ、ジョン・バンジロンの銅像とか見て、すげーなーみたいな。あるとするやん。
うん。
もう一回バーッと行ったときに、もう一回戻ってきて同じ銅像を見ても、同じように、すげーねこの銅像地。
Speaker 3
アハハハハハ
それはなんなん?
Speaker 2
景色を覚えてないんよね。
Speaker 1
方向地でもない感じするけどな、なんかそれ。
Speaker 2
景色が覚えられんのよね。
Speaker 1
ヒャー
Speaker 2
方向も覚えきらん。
Speaker 1
いやこれちょっとひょっとしたらこのゲームは俺の方が上手いかもしれないな、じゃあ。
Speaker 2
俺言っていい?さっきさ、釣り掘りの話したやん。
うん。
阿佐ヶ谷の家から釣り掘りまで行ききらん、たぶん。
Speaker 3
やっべー。
Speaker 1
うん。
全部腑に落ちた。なんでこの人覚えてねーやろってめっちゃ近いのに。
Speaker 2
行ききらん。
Speaker 3
あー。
Speaker 1
もう効果して出てしまったら、じゃあもうたどり着けようになるんや。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
はー。
Speaker 2
そんなのあるんよね。方向が全く分からんのよね。
へー。
Speaker 1
っていう。
Speaker 2
面白。
だからね、必要がないと脳が判断した情報を入れてないんよね。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
うん。なんかそんな感じ。情報圧縮をものすごいスピードでしようと思って。
Speaker 1
なるほどね。
Speaker 2
ということでした。すいません。
はい。
へー。
このエルデンリングはちょっと面白そうっすね。
Speaker 1
面白そうじゃんね。
ありがとうございます。
Speaker 2
でてみては。
Speaker 1
ありがとうございます。
Speaker 2
じゃあ次行きましょうか。
人間でもグッドフィールドさんですね。
はい。
Speaker 2
はい。私のハマってるものは昭和アニメです。
うん。
起動戦士ガンダム、じゃりんこ知恵、ベルバラ、げげげの鬼太郎第一記、悪魔くん、セイントセイヤなど見ました。
おすすめがあれば教えてください。よろしくお願いします。
うわー、昭和アニメ。
Speaker 1
昭和アニメかー。
Speaker 2
もう、だからサジさんは昭和アニメ世代じゃないってことでしょうね、おそらく、まず。
Speaker 1
ああ、そういうことなのかな。
Speaker 2
もうさ、普通に見よった気さ。
うん。
わっからんよね。
そうか、平成アニメと昭和アニメちょっと違うか。
Speaker 1
まあ、違うね。でも、でもよ、もうなんか俺この間も子供になんか面白いアニメ見たいな、もう鬼滅の刃も飽きたなみたいな状態になった時に、
うーん。
試しにハンター×ハンター与えてみるかと思って、
はい。
ちょっとそのネトリクスとかある気?ハンター×ハンター流したら、
Speaker 2
うん。
Speaker 3
古い古い、もう。
Speaker 2
まあそうか。
Speaker 1
そう、びっくりした。なんかハンター×ハンターって俺らの中でそんな古くなくない?
なんか。
だって悠々白書の後やけどね。
Speaker 2
まだあり得ねえなやったら。
Speaker 1
そうだよそうだよ。もう古くてとてもなんか。
うーん。
古いって感じ。
Speaker 2
うーん。
もうこれで1本いけるぐらいのテーマやねこれ。
はははは。
Speaker 1
いけるねえ。
Speaker 2
今、あの昭和アニメを見よったんやけど、
うん。
すごいねやっぱり、日本。
あれすごい。
ドラゴンボールあられちゃんドラえもんから始まりガンダムありうるせえやつらルパン三世。
やべえ。
銀河鉄道3-9。
すご。
サザエさん妖怪人間ブームアルプスの少女ハイチャー北斗の剣。
ハクション大魔王タッチデビルマン。
母を訪ねて三千里コナン。
シティハンター明日の城。
すげえ。
もうバケモノやねこれ。
すごいね。
戦艦大和筋肉マン。ちょっとパーマンエスパーマミドコンジョーガエルとかちょっともう。
Speaker 1
いやいやもうそれ藤子だけでもえぐいもんね。
Speaker 2
一本一本がえぐいわ。
えぐいね。
パンチが明日の城。タイムボカン。
ちょっとめちゃくちゃ思い入れが強いやつタイトルだけポンって終わるか。
なんかあります?じゃあこの辺のショーアニメ。
Speaker 1
ショーアニメね。
Speaker 2
うん。
Speaker 3
一休さん。
Speaker 2
ああ一休さん。はい。
Speaker 1
一休さん結構好きやったな俺。
Speaker 2
一休さんやね。
Speaker 1
そう。
Speaker 2
トンチンカンチントンチンカンチン禁にしないみたいなね。
Speaker 1
一休さん面白かったな。
Speaker 2
ああ一休さん見よったなあ。
いやあ俺もう思い出があるやつめちゃくちゃあるんやけど一個あげるとしたらランマン2分の1かなあ。
Speaker 3
ええ。
ああ意外。俺ドラえもんが出ると思いよった。
Speaker 2
いやもうそんなんちょっともう当たり前すぎて言うまでもねえって感じ。
ドラえもんスラムダンクとかはなんかあわざわざここで言わんでいいって感じ。
まあまあまあまあ。
なんとかノスタルジーではないだから。
Speaker 1
ランマン2分の1見よった自分。
Speaker 2
見よった見よった普通に。
Speaker 1
ああ俺見てねえ見てねえんよね俺。
Speaker 2
もうねえシャンプーが好きすぎてあんなかで中国から来たキャラがおるんやけど。
Speaker 1
うん。
シャンプー好きやったなあ。
今でしかもまたリバイバルみたいなされててやるようやね。
Speaker 2
あそうなん?
シャンプー好きやったなあ俺。
Speaker 1
でっけえパンダもおったよね。
Speaker 2
ああそれは父親ね。
Speaker 1
ああ父親か。あれ父親じゃない?
Speaker 2
そうよ。
Speaker 1
うわ入らん入ってこんわ。
Speaker 2
めちゃくちゃ面白いんよねランマン2人。
Speaker 1
そうなんよ。
Speaker 2
好きやったね。
Speaker 1
1級さんマジ見てほしいなあ。
Speaker 2
1級さんも面白かったしもちろん。
Speaker 1
いやあ面白かった。
Speaker 2
ということで。いやこれはちょっと1本いけるくらいのテーマだな。
確かに。
ありがとうございます。素晴らしい。
Speaker 1
ありがとうございます。
Speaker 2
じゃあ次行きますか。人間でも作さんですね。
初めてのお出入りです。
最近ハマっているのは堀本健さんです。
これあれねゆる言語学ラジオをもろもろやっている方ですね。
私がインターネット上に求めているもののほとんど全てを持っている人だと感じて
一日中ゆる言語学ラジオなど堀本さんが出演している番組を見続けてました。
Speaker 1
あの京ちゃんが一緒にあれに出ちゃったのは水野さんやん。
Speaker 2
水野さんね。映画チャンネル。
Speaker 1
映画チャンネルそうそう。ともう一人の相方の方?
はい。
なるほど。
Speaker 2
この人もう化け物なんよなんかもう。
なんかもうどう言ったね。もうなんかインターネットの長寿みたいな人。
へー。
ちょっともうインターネット使い方がめちゃくちゃ上手いんよね。
面白いし、頭いいし、みたいな人ですよ。
Speaker 1
そんなすごい人をさ追いかける人がこの番組を聞いてくれるのが奇跡やね。
Speaker 2
いやですよ。
Speaker 1
俺もウィルゲンゴでコラボさせてもらったりとか。
Speaker 2
あとは一回ね、ゲストに出て俺がもうズタズタにされたみたいな話もあったし。
Speaker 1
あったね。
Speaker 2
あとなんかオチアイヨウイチとかをネタにして、それでもうなんかまた炎上したりしてたよね。結構前やけど。
ユーズピックスに出ていたオチアイヨウイチはこうこうこうだみたいな。
Speaker 1
なんか言ってこのホリムさん。
Speaker 2
半分バカにするじゃないけど。それで一躍また。
Speaker 1
でもこの人の発言がみんなに見られようということやもんね、炎上しようというのは。
全然声かからんけどな俺。なんでウィルゲンゴなのに、俺も。
あー。
Speaker 2
でもね、愛の楽曲コーボとかはたぶんちょいちょい聞いてくれようと思うよ。
Speaker 1
マジで?なんで?
Speaker 2
それは方言の会かなんかの時に取り上げてくれて。
Speaker 1
そうかそうか。
Speaker 2
そう、愛の楽曲コーボ中にやつがあって、それはもう方言バリバリで喋っててみたいな。
ああいうのがなんかポッドキャストでなんたらかんたらみたいなところでちょっと取り上げてくれたりとか。
Speaker 1
なるほどね。
Speaker 2
そういうのはあったっすよ。
Speaker 1
サンプルは取られるわけやな。
Speaker 2
どうかとか。
はい。
まああとムルさんとかと仲良きっすよ。
あー。
あれよ、どうせ死ぬ3人の話とかも確か雑談会とか。
Speaker 1
なるほどね。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
じゃあもうめちゃくちゃあれやね。近いところになんかおるんやけど、なかなか交わらんね。
Speaker 2
また興味を持たれてないって感じかも。
笑
はい。
すいませんでした。
Speaker 1
はい。
すいませんでしたって言っちゃ謝らんのよね、悲しくなるとき。
Speaker 2
笑
Speaker 3
やめて。
Speaker 2
いやー、というね。
はい。
Speaker 1
ありがとうございます。
Speaker 2
はい、ありがとうございます。
はい、じゃあ次行きましょう。人間の名前センちゃんですね。
来たわ。
Speaker 1
ちょっと時間ができたらもうすぐ、なんかきょんちゃんが携帯見ようになっちゃうときはだいたい将棋指しようなのに。
うん。
Speaker 2
なんでなんで?
いやなんやろね、だってやっぱ3Dプリンターにハマってから。
Speaker 1
あー。
Speaker 2
結構それの時間に3Dプリンターが行きとかよねーなんか。
なんすかなんすか。
将棋は2D?
Speaker 1
2Dやっけか。
Speaker 2
あ、ほんとやん。
目で見える範囲やん、3Dプリンターの3D。
あー。
それはいけるね。
Speaker 1
そういうことなのね。
Speaker 2
あーそういうことなんかもねー。
うーん。
Speaker 1
と思ったんやけど。
あれもやってないんか、だからなんかよく自分らトーナメント戦みたいなのやるよってやん、せんちゃんとか。
Speaker 2
あ、塾合戦やの?
Speaker 1
あーそうそうそうそう。
Speaker 2
木内塾の。
あーもう今止まっちゃうなや。
あーでもちょっと急にやりたくなってきたなまた。
Speaker 1
まあでもちょっとせんちゃんは、毎回なんかこの将棋のこと言ってきおきずーっとやりよんばい、たぶんきっと。
Speaker 2
すごいですよねー。
Speaker 1
ね。
Speaker 2
だからあの全く血が消えたわけではないんやけど、最近ちょっとくすぶっちゃおき、俺の中の将棋の熱が。
なるほど。
ちょっとまた将棋しちゃう、今バリアちょっと、今刺したいな。
Speaker 1
もうせんちゃんしかおらんやん俺をもう帰れるのはもう。
キョンちゃんボコボコにして、もともとはキョンちゃんの方がね強かったのに。
Speaker 2
なってきたなー。
ボコボコにして、あなたが無駄にした時間はこれですって言ってほしい。せんちゃんに。
いやー。
まあちょっとやりたいですけどね、また熟王戦も。
Speaker 1
ね。
Speaker 2
はい。ということでした。ありがとうございますせんちゃん。
Speaker 1
ありがとうございまーす。
Speaker 2
はい。やべえちょ、まだめっちゃあるやん。えー次行きますよ。人間でもきりまんさんですね。
出た。
森垣うきひろさんの作品にはまっています。
おー。
以前青柳さんが坂の途中の家をおすすめしていたので絶対に見ないようにしていましたが、
くそー。
樋口さんも見ていると知りすぐに見ました。子育てをしている親としてこれは親になる人全員が教科書的に必須で見た方がいいと思いました。
そこから森垣さんの作品にはまり、おじいちゃん死んじゃったってっていう作品だったり、あと愛に乱暴っていう作品を立て続けに見ていますということで。
Speaker 1
面白かったよね。これほんとにおじいちゃん死んじゃったってもう面白かったわ。
Speaker 2
これだから別番組になりますけど、愛の楽曲工房でこの話をがっつりしているし、何やったら森垣さんゲストに来てもらったよね。
Speaker 1
そうね。
Speaker 2
というのもあるんで、詳しくはそちらを聞いていただきたいんですけども。
まあこの作品も語りだしたら、これもまた1時間くらい語っちゃうくらいの作品なんやけど。
Speaker 1
ぜひ見てもらいたいね。
Speaker 2
すっさまじいですね。
Speaker 1
この家は。
Speaker 2
これもう親になる前に教科書として全員が見ておいたほうがいいくらい。
Speaker 1
さあ、この現象がよくあるわけよ。このキリマンが。
俺はもう森垣監督の作品とかそんなのもういい。当たり前にいいに決まっちゃおうけ。そんなことは俺もうどうでもよくて。
この俺が言ったら見ないけど樋口さんが言ったら見る現象がもうめちゃくちゃ起こっちゃうんよこれ。
特にキリマンはさ、俺の何回も会って一緒に野球とかもやっちゃうのにさ、
俺が勧めたとことかいかんけど、きょんちゃんが美味しいって言ったら店を巡礼したりとかしよやろ。
Speaker 2
それはおかしいけどね普通に。
Speaker 3
あれも腹立つけどね。
Speaker 2
別に味覚で優劣ねえけどね。俺と高いから。
Speaker 3
いやいやいやおかしい。なぜきょんちゃんの方が信憑性高いって全てにおいて思いよんって言うのも俺からしたらマジバカなんよ。
Speaker 1
マジのバカがやっぱこういうマジのバカがおるのは俺はもう本当に許せんのよね。毎回。
もうそれだけの話でしたこれは僕は。
Speaker 2
まあまあバカあらんでもないけどな理由はわかるけど。
Speaker 3
それがわかる気腹立つ。なんとなく全員がなんとなくその理由わかるやん。それが腹立つの俺は。
Speaker 2
うーん。
Speaker 1
クッソバカが。
Speaker 2
だけどやっぱあんまりそのバカとか言うと本当に信頼がなくなっていくと思う気。
Speaker 3
もうない気。
誰にでも言えるよ。
Speaker 1
バカが本当ね。
Speaker 2
そもない。
まあだから人が人のことバカと言うとかもやっぱりね認めていこうと思う俺は。ありがとうございます。
Speaker 3
自分のおすすめだけは受け入れてもらおうとしよ。
Speaker 2
辞めるじゃん。ありがとうございます。
Speaker 1
ありがとうございます。
Speaker 2
次行きましょう。にげねむもんどさんですね。
Speaker 2
最近ハマっているのは旅先でお土産を買うことです。
と言ってもつい最近までは僕はお土産アンチでした。
なんで?
どんなに楽しい旅行でもお土産コーナーには近づかない。理由は簡単。もらってもあまり嬉しくないから。
ところが先日北九州に行った時、勢いで明太子味のよくあるやつを買って同僚に渡してみたんです。
すると、「え、ありがとう!」って同僚の笑顔が眩しい。
その瞬間、「あ、これが旅の教養ってやつか。」と雷に打たれたような感覚でした。
以来、お土産選びは僕の旅のメインイベントに昇格しました。
Speaker 1
さあ、なるほどね。
Speaker 2
俺もこれまあまあ同じ道筋たどっちゃうかもね。
Speaker 1
俺もそうかも。
Speaker 2
一時期俺、会社とかでさ、みんな出張行ったりするやん。
高野とかスタッフとかが。お土産禁止令を出しとったもんね。
Speaker 1
もう、気遣わす気ってことか。
Speaker 2
そう、気遣わすし、もらっても、なんつーんかな。
食いたいもん自分でネットとかで買うしって思ってたんよ。
なんやけど、まあまず、もらうち、いろんなものもらえようんやなって思ったっつーのはまず。
そういうのと、じゃあ、めんべえ買うかっつーと変わんのよね。
Speaker 1
もうめんべえっつーたけどね、もう今ね。
Speaker 2
なつの買い主さんが買ったのがめんべえかどうかわからんだけど。
うん。
とか博多通り門とかをインターネットで東京の人が買うかっつーと変わんのよね。
まあね。
じゃあ俺らがさ、わからん、全然知らん、じゃあ栃木県に行ったとしてさ、栃木県の名産品をわざわざ自分でアマゾンで探して買うかっつーと変わんないけど、
それっちいちご一重のあれなんよねって思ったときに、まあお土産ありかっつー一周して思ったっつーのね。
Speaker 1
いや、この、その今一周って言葉使ったけど、そう、それが何週かするよね。
Speaker 2
だから。
Speaker 3
する。
Speaker 1
その都度、やっぱお土産っちそういう何になるときもあるし、もう俺ずーっと繰り返しよ。長い年月。
Speaker 2
ただ、買う側になったときに、責任として買わなきゃお土産ほど、もうほんとに、もう、うーわっちなることないね。
Speaker 1
まあまあね。しかもそこそこ金も払わなきゃいけんしね。
Speaker 2
ほんとしんどいよね、責任でお土産買わなきゃいけん時っち。
Speaker 1
分かる。
Speaker 2
あそこの家買って、あそこの家はなんか…
Speaker 1
前から実家帰っちゃったときもらっちゃうき、ちょっと持っていかなきゃいけんか、とかね。
Speaker 2
あの時のお土産買う瞬間ってもう吐き気がするよね。
って、だってさ。
Speaker 3
はっきりと。
だってさ、もう明確な答えないもんね、なんていうか。
ないよ。
Speaker 1
めっちゃ自分がおいしいと思っちゃうと向こうからしか好かんかもしれんし、やったらこっちの方がいいんじゃねえかみたいな答え出ないやん、ずーっと。
Speaker 2
そうなんよ。
なんか。
だってあいつ絶対好きやん買って帰っちゃうみたいなお土産のときは嫌じゃないんよ。そのお土産ばっかりやったらいいのにって思うよね。
Speaker 1
確かにな。
Speaker 2
だけど世の中やっぱりね、それで嬉しくて買って、やっぱ文化というか責任になっていくっていう、あくまでもない現象が起こる気。
Speaker 1
そうな。
Speaker 2
これがしんどいんよね。
Speaker 1
俺なんか今きょんちゃんの話聞くって思ったけどさ、でも確かにネットでさ、たぶん全部買えるやん。今や。
でもなんかこの、福岡帰るならうまかっちゃん買ってきてって言われるんよ。近所のドンキホーテ売りよんよ。別に全然うまかっちゃんとか。
なんかそういうことないろうなってちょっと思ったけどなんかこう。
Speaker 2
そういうことない。それは俺の中でね、逆にありなんよね。
Speaker 1
わかるわかるわかるわかる。
Speaker 2
よね。
Speaker 1
全然。買ってくる買ってくるっす。だから近くのドンキで買ってきゃいいかぐらい。でもそれで向こうは喜んでくれるしね。
Speaker 2
それでもいいよね。
Speaker 1
なんかね。
Speaker 2
だから納得感って面白いよねって思った。合理的じゃないんやなって思ったよね。
Speaker 3
そうかも。納得感とは合理的ではないっていうことかもな。
Speaker 1
あ、ごめん。
Speaker 2
え?
Speaker 3
は?
Speaker 2
なんか情報足された今。
え、今?
俺が言ったことに対して情報が足されてない中、合理的には意味がないことやったけど。
Speaker 3
これを今俺がこういう時はだいたい、きょんちゃん俺の時に自分の言葉として使おうと思った時やき。
できそっとして今俺を学んだわけやき。
Speaker 2
行き口要素一個入れてまた外の人たちに、あ、この人すごいと思われに行くんやき。やめて。
でも俺が言ったら説得力あるけど自分が言ったら説得力ない。意味ない。
Speaker 1
ねえき使うんよ自分の言葉。ねえき。わかる?
Speaker 2
それだけわかっちゃったね。
Speaker 3
キリマンムカついてきた。やべえ。マジで。もうやめて。トロモ。
Speaker 2
ということでした。ありがとうございます。
Speaker 1
ありがとうございます。
Speaker 2
じゃあ次最後かな。人間でも店長さんですね。
Speaker 1
ナイトハイクやったん?
Speaker 2
うん。だってあの夜明け前に登って行くんやけど。
ああそっか。
そう。で、夜明けの日が昇ることを拝むやつ。あれを見るわけよ。
五雷光?
ああ五雷光を見るわけ。だから夕方ぐらいに集合して、だから太陽とホラガラスの橋本と
Speaker 1
橋本も登ったんこれ?
Speaker 2
そうそう。と登ったんや。
Speaker 3
へえー。
Speaker 2
そうそう。あと大輝や。
Speaker 1
ああはいはい。同期のね。
Speaker 2
橋本と橋本。同期の。
今4人で登ったんやったかな。あれ矢乗ったんやったかな。矢乗った気がするな。
Speaker 3
すげー。
Speaker 2
バリバリに生まれ変わる感じやったよ。なんか生命とこの世界が始まる感じがするんよ。
五雷光来るとき。で、登りようときにね、もう真っ暗やん。
で行くんやけど、ふっと振り返ると真っ暗な自分たちが登ってきた道が見えるわけ。
そこにグネグネグネーって懐中電灯の光が見えるわけ。
要は登ってきた人たちが列をなしてこうやって登ってきたんやけど、
魂がてっぺんに向かって登ってきよう感じがするんよ。わかるかな。人間たちが列をなして。人間の魂たちが。
これこの世じゃねーやんってなる。
Speaker 1
へえー。
みたいな。
なるほどね。
Speaker 2
すごいわあれは。
Speaker 1
これいいなぁ。
時々俺もあるんよ。代々木高原とか河川敷とかさ。
夜中の2時とか3時とかになったら人っ子一人おらんやん。
真っ暗で何のライトもない中を歩くみたいな山じゃないけど。
遠くに河川敷とか街灯が見えたりとかあるけど。
なんかいうときちょっとだけ生命の危機も感じるんよ。
Speaker 2
分かる分かる。
分かる?
うん分かる。
Speaker 1
この山とかになると余計やんその辺。
そうやね。
一歩間違えたら。
うん。
もうとんでもないとこ行ってしまって遭難みたいにもなるし。
そしたらほんとに死ぬ可能性もあるしさ。
うん。
もし今熊田なんだとか言うし出てきたら相当やばいやん。
はいはい。めちゃくちゃ。
でもなんか生を実感できる変な脳汁出るやん。こういうとき。
Speaker 2
出ると思う出ると思う。
これいいな。
これはいいですよ。だからやっぱりみんな一回はやったほうがいいですよ。
Speaker 1
そうね。
Speaker 2
と思いました。
いいですね。ということで店長さんでした。ありがとうございます。
Speaker 1
ありがとうございます。
Speaker 2
いやーおかしいね。原田君から今日は長なると思うからいっぱいあるから。
前半パパッと行ってみたいなこと言われてたんやけど全然パパッと行かんかったね。
俺もほんとに今16時間自分の手元でマリオ時間見てマジで終わったら原田君に謝ろうって思いを言ってた。
Speaker 1
たださお菓子は偉いもんでさ。今回スポンサー会が別撮りやきさ。スポンサー会からしたらめっちゃ晴れんよ。
Speaker 2
まあね。
Speaker 3
あれも2時間弱しようきさ。もうおかしくなっちゃうよ俺ら。あんまり長いな感じずにやりよったけどね。
Speaker 2
あふれるねなんか。
おかしいななんかもう感覚が。ということで今日はね以上ですよ。
いやしかもこのテーマが今回やっぱちょっと間口広かったというかネット付きやすかったけど初めてお便りしましたみたいな人も多くて嬉しいね俺は。
うれしかったねこれは。
よかった。
Speaker 2
さあなんでちょっと次はねもっとね難しいテーマでもいいかなと思ってるんですけど。いつもならねこれ来月のテーマ決めるとこなんですよ。
そうよ。
でも次回は一旦普通おたのみにします。でねこれあんまり日にちがなくて申し訳ないんですけど12月22日送信分までが対象にします。
普通おたですよね。でもマジで内容なんでもオッケーです。あの僕らに聞きたいこと話してほしいこと感想でもなんでも大丈夫。
Speaker 1
だからもう今日ねいっぱい初めての方がいらっしゃいましたけどマジお気軽全然オッケーこんな感じで。
Speaker 2
どうね。
なんです。そしてですねもう一つその次回かなだからえーっと1月22日までの締め切れのやつ。これねもう今から言っときます。スペシャル企画やります。
これね以前どっかで話したんですけど没テーマラッシュこれやってみようかなと思っております。
きったー。きったー。
これねあのまあ過去に没になったテーマあるじゃないですか。あの原田くんが出してくれてせっかく作ってくれたけどこれめっちゃいいから。
残念ながら没になったテーマあるんですけどその数ね集計してくれました。なんと89個。
Speaker 3
やっべー。
Speaker 2
はい。ありました。
Speaker 3
没になったテーマ89個ある。
Speaker 2
これ全て募集します。全て。
Speaker 3
これはやばいなー。
Speaker 2
であまりに多かったんでこれ専用のフォーム作りましたんで送りたいテーマをその専用フォームから選んで送ってください。
だからあのどのテーマを送りますかっていうのであのポチって押したらリストが89個ブラーって出るんで。
Speaker 1
やっべー。
Speaker 2
やばいよ。
Speaker 1
やばいね。
Speaker 2
はい。いやーですよ。でこのテーマの一応あのテーマの後ろにそのテーマが出た階だからあのナンバー〇〇ってあるじゃないですか120何階とかそのテーマ書いてあるんで
多分タイトルだけ見たらこれってどういうことってあると思うんでもし分かんなかったらそのテーマの横の数字の階を見ていただければこれってどういう意味っていうのが分かりますし
もうねだいたい勘で答えてくれてもいいっす。もうこんだけあるんで。
Speaker 3
勘で?勘で?
Speaker 2
はい。多分このタイトルってこういうことをやろうみたいな感じで答えてくれてもいいっす。
Speaker 1
ああなるほどね。です。
Speaker 2
でこちら締め切りかもさっき言いましたけど1月22日までということですね。
はい。
でこれ別に一人一通じゃなくていいかなと思ってるんでまあ複数回とありにしましょうかね。
Speaker 1
なるほど。
Speaker 2
ただ1回に送るテーマは1回です。1回に送るテーマは1回でまあ何回も送ってもらっていいですよということですね。
Speaker 1
これはさでもあの多分いつも聞いてさ俺らだいたいこの原田くんが用意してくれたテーマは全部読むやん。
はい。
ああこれだと送りたいなというやつが採用されんかったパターンめっちゃあると思うよね多分聞いてる人もねきっとね。
Speaker 2
あると思うあると思う。
Speaker 1
面白いね。
Speaker 2
なんでまああの年末年始お休みあると思うんでまあどうせねあの多分聞きたい番組とかもお休みのやつとかあると思うんすよ。
Speaker 1
はい。
Speaker 2
例えば年末年始あのコテンラジオとかも休むもんね。
そうそう。
だからでとはいえ休みに入るしドライブすることも多いと思うんで。
うん。
休みの番組があるのに聞ける時間は増えるみたいな時にせっかくなんであの過去回我々のやつ聞いて。
はい。
でそれであの送り直してみるみたいな送り直すっていうかその聞き直して送ってみるみたいなこともやっていいんじゃないかなと思ってますね。
Speaker 1
ですね。
Speaker 2
という感じで。
はい。
ねもうどうせあれでしょ実家帰って暇でしょ皆さん。
まあそうやろう。
実家帰って子供たちはもうねあのお子さんいる家庭だったら子供たちはおじいちゃんおばあちゃんに見てもらいながら
あの暇やしずっとスマホ触れるわみたいな時にじゃあ3番送ってみるかみたいな感じで送ってもらっていいですよ。
Speaker 1
親に子供預けて自分をボツテーマラッシュっていうね。
Speaker 2
そうそうそうそう。
笑
全然いいっすよそれ。
Speaker 3
理想の年末年始の過ごし方やな。
Speaker 2
笑
Speaker 3
笑
Speaker 2
と思いました。
ということで以上になりますかね。
はい。
今回の完全人間ランドいかがだったでしょうか。
番組への感想や僕らにやって欲しいことなどなど番組概要欄のメールフォームからどしどしお送りください。
以上お相手はギチヒグチキョノリと
Speaker 3
青柳たかやでした。
Speaker 2
ありがとうございました。
Speaker 3
バイバーイ。
Speaker 2
この番組はえぼうぐさん、ちくわのじょうあんさんとうきんさん、ていらさん、きたきゅうしゅうもろもちさん、しゅうさん、さじさん、かえるさん、はたはたさん、しゅうかさん、もうさん、えぬさん、ダイニングキッチンおはなさん、とっとり生まれギターポップ育ちのけいじくん、
やどとスタジオキッチンのゆわささん、あきはばらシスターカフェさん、あんとさん、ほんだきょうだいしょうかいさん、すずりのメロン&はなびさん、ラッキーさん、ビスタライトさん、いっちょうめのもこもこさん、ししょうセブンさん、もうさん、にしじさん、さいはてのやちのおとうふさん、ゆうみんさん、せんちゃんさん、なぎさん、さとさん、ほらよしぞうさん、みなみょっこさん、くぬさん、ごりさん、ちゅうでんもうしさん、ちょろりさん、さとのさん、
えぬさん、きたみきさん、みそさん、みーくすさん、ばあみんさん、いばフォルニアベースさん、めいさん、おれあらいもんさん、ぐっとフィールドさん、にっくんさん、さいこさん、おおさわさん、やどとスタジオキッチンのゆわささん、ゆうたブラウンさん、ていらさん、ちくわのじょうあんさんとうきんさん、TKさん、パフマリコさん、きょうとのうしかいさん、りょうおうさん、よこやまさん、おかひじきさんの提供でおくりしました。