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わからぬ。でもなんかそういうのがいろいろモヤモヤして、昨日はほろりしてしまったんだなぁ。 そうか。
月曜から長電話ラジオ。 はい、今回のエピソードは、Tomoeの陽キャの裏側には、実はメンヘラが隠れていたの深掘り回になっております。
はい、どうなんだろうねぇ。 そう、これみんな多少あるんじゃないかなぁと思うんですが、そんな話をしていたら、なんと横道にそれそれそれていき、ジェンダー論の話になっていったっていう、また取り留めもない、はい、あきちゃんが私のあれこれについて分析深掘りしてくれております。
はい、ではでは最後までお聞きください。 君メンヘラやってんの? へぇ、昨日も私にはもう何もできないって夫の前で泣くっていう。 ほんと?え、つらかったなぁそれ。
あの全然そんなにあの大したことじゃなくても、あの一旦そこでちょっと毒出しするというんですかね、ちょっと。 激しい。そう、なるほどね。泣くってことでね。そうそうそうそうそうそう。
なんか、昨日はなんで、あ、そうだそうだ、自分でそのセミナーをやるっていう今週の日曜日と月曜日にセミナーをやるんだけど、作ってて、時間がさ、その社協、社協ってかなんかそのぬいっこの仕事ですごい取られるから。ぬいっこの仕事ね。
うん。あの夜にちょっともう目もシャバシャバしている状態で見て、で読んでみて、え、おかしいと思って、だいぶ前に作った時には、あ、もうこれいける、あ、いいわいいわと思ったけど、え、もう一回読んだら全然ダメじゃんと思って、いかん、やり直すって思ったの。昨日、昨日突くぐらいに。
あらま、なるほどね。で、別にやり直さなくてもいいんだよ。だけどもうやり直すって決めたらもう私はやり直すっていうモードになっちゃって。
うん。で、まずそれがちょっと心の歪み位置じゃん。うん。で、やり、で、その、ぬ、ぬ、ぬったり、やったりする仕事で、そのフルタイムの決意があって、トモエできそうだよって、その、この仕事を誘ってくれた人に言われて、
うんうんうんうん。空いてるポジションがあるし、フルタイムだから、あの、合ってると思うし、経験なくてもできると思うよって、だからボスと、ボスのボスに喋ってみなって言われて、私でもこれは新しく学んでできるものなのか、全然、だからファッションとかさ、そういうデザインとかそういう、えっと、何衣装とかコスチュームとかとか、全然まあショービジネスとは関係ないキャリアだけど、
学んでできるものなのか、できないものなのか、みたいな話、一回聞いてみたらいいよって言われて、直近のボスも、いや別にできると思うよって言ってくれたから、うん。
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それをボスのボスに話をしたんだが、そしたらなんか、やっぱりショービジネスって特集で、うん。みんな元々パフォーマーみたいな人ばっかなの。
あ、え、ぬいこ側も?
はいはいはいはい。
へー、あのー、なるほどね。それが大好きで、その業界にいようっていう人たちなわけなのか。
っていうか家族みたいな、もうなんかなんか、家族で昔はサーカスでずっと移動してたんだよっていう人たちなの。
だから学校も、まあ前はここにあったし、前はパフォーマーだったけど、パフォーマーできなくなったから今ぬいこなんだよみたいな人もいるし、
旦那さんは王道具にいるんだよとか、旦那さんはライティングにいるんだよ、音響なんだよみたいな、本当にファミリービジネスなのよ。
へー、そんなのもう何百年も前かと思ってたけど、それのまだ、なんていうの、それの流れをまだ組んでいる一団なの?
全員が全員じゃないし、もう何百人も社員はいるから、全員は全員じゃないと思うけど、何かしら、なんかそういう関わっていた、もしくは家族。
過去にってこととか。
家族がとかってこと。
っていう話をされて、そのボスに。
だからそういう経歴はあるのって言われて、いやないです。
ないから聞きに来たんじゃん。
そうそうそうそう。
大丈夫かって。
で、だからそういうビジネス、ショービジネスをボランティアでもいいから学んだ方がいいと思うみたいなこと。
なんか結構はっきりした物言いする女の人だからさ、バーンって言われて、え?と思って。
え?でもやることはあなたの秘書だよなと思って。
あーなるほど。
それでなんかさらに心が折れて。
なんかできるできるできるみたいに持ち上げられて、じゃあボスに聞いてこいよみたいな言われたのに。
なんかレジュメ、その履歴書を出すっていうのは、私は出さないでとは言えないけど、でもこうこうこうだよみたいなこと言われて。
へー。
だからね、心折れて、さらに心折れて。
家の中くちゃくちゃ、さ、時間めっちゃ取られてるから、家の中くちゃくちゃになってさらに心折れて。
あーもう私は何もできません。
なるほどね。
こんなにちっちゃい人間みたいになりましたっていう話。
歪みがね、何点重なるかな。
歪みがね、そうそうそうそう。
あーそうだったの。
その時はさ、いや全然そんな全然私はやる気っていうか聞いてみただけだからみたいなヘラヘラみたいな感じでさ、
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言っちゃったから余計さ、自分聞きに行く前まではさ、このキャリアもありだなと思ってさ、
息シャーシャーと聞きに行ったのにさ、
そんな感じでガーンって言われてさ、
このキャラ設定じゃなかったんだ、みたいな。
あーなるほどな。
ミスった。
なるほどなー。
っていう。
そっか、そりゃやられたね。
特にいいなーって思ってたとこだったからね。
うん。
なるほどな。
そうなんだよね。
でも実際やるってなっても、確かにその経験の部分では足りないこともあるし、
疲れてくるとさ、やっぱりいろいろなところに歪みが今のように出てくるから、
新たに追加、自分でできないことはないと思うよ。
もちろんさ、申し込んでさ、自分を追い込むじゃないけど、やったらできないことはないと思う。
でも、そしたら今持ってるものは何かしら手放さなきゃいけないし、
歪みがくるよなって。
そうね、なるほど。
思って、ご飯とかも今がめちゃくちゃちゃんと作れているって言ったら嘘になるが、
家事の歪みとか子供への歪みになると思うし、夫に対してもなると思うから、
今持っているものにしわ寄せがいくとわかってても、これに挑戦する価値はあるのかって思ったときに、
やっぱないかもって思ったんだよね。
えらいやってんの?
えぇ、昨日も、あたしにはもう何もできないって夫の前で泣くっていう。
ほんと?つらかったなぁ、それ。
そうね、何しても何か新しいことを始めようと思うと、どうしてもしわ寄せはくるし、
自分に余裕がなくなるとね、糸も簡単に崩れていくからね。
すべてバランスよくこうやって積んでいったものがね、ガラガラガラガラ。
ガラガラってしないとまた新しいのは積めないんだけどさ。
それはわかってんだけどさ、なんかしんどいよね。
しかもボスのボスにあんまりいい返事がもらえなかったっていうことでさ、
もしそこに挑戦したとしても、挑戦してもしかして引っかかるかもしれなかったとしても、
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なんていうんだろう、やっぱり全然心持ちのさ、余裕感が違うよね。
みんなが応援してくれる。トンモエならできるよって言ってくれる状態でやるのと、
なんかね、ショービジネス学んだって言われながらやるのとでは全然全然違うしな。
で、なんか失敗してしまうじゃん、絶対に。
でも、その時になんかやっぱりなって思われることを想像しただけでもう心が震える。
あ、そっち?そっちか、なるほどな。
なんか、あーやっぱりできなかったとがっかりされてしまうことを考えたらもうダメだ、もうできない。
いやいやいや、だってもし採用されたとしたらさ、採用したのはあちら側ですから。
で、もちわせ心がそんなことになったら。
そうか、そうなるね。
なんかね、自分に対する期待値が高すぎるのかも、自分自身も。
だから失敗とかできなかったとか、やってしまった時に立ち直れないのよね。
やってしまったーって思う。
はがかれさせてしまったーって。
それはさ、今このさ、させてしまった系ワードが多かったけどさ、自分は?自分には?自分にがっかりする?
自分にがっかり?自分にがっかりより、だから本当に根底に人にどう思われてるかを一番の軸になってしまうのよ。
そうなのか、そうか。
別に関係ないのにね。
そうよね、そうよ。だって、がっかりした?
私は一生懸命頑張ったから、また隣でがっかりしとってくれる?みたいなさ。
うそー、すげーよ、それ才能だよ、それ欲しいよ。
そう、そうかな。なんか、そうか。
ちょっとこれはゆっくり考える、後で。
うん、ゆっくり考えましょう。
ゆっくり考えるよ。
なんか、そのがっかりした原体験が、たぶんソフトボールなんだよ、やっぱり。
あ、出たよー、そっかー、あのスパルタね。
スパルタなのかわかんないけど、何なんだろうね。
一本ヒットが打てるか打てないかとか、それのなんだろうな。
うーん、なんか、うーん、そうね。
あかん、泣けてくるから、これは思い出してはいけない。
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あー、これはだめ。
この引き出しにはいけないものが入っている。
それちょっとお酒飲みながらやらなあかんやつや。
うーん、そうか。
まあ、いいこともあるんだからな。それよりつらい状況はないとか思っちゃうからさ。
それはそれでいいんだが。
そうね、そうね、やっぱり自分の持っていき方すごいなと思うもんね。
こうなりたいとか、これがやりたいとか、これのために努力するっていう時の君の火のつき方とか、
立ち回りとか本当にすごいなと思うし、
感心する、尊敬する、自分には完全にないからね。
完全にないのよ。かっこいいなあと思うんだよ。
ハードモードだなと思うけどね。
だめだってなった時に、その熱量をかけてきたからこそガクッといくんだろうな。
すげえなあ、なんか人生やってんなあ。
ねえ、もっと緩く生きてこうぜって思うんだけどな。
だからそういうガクッていうのが、夫君は見たくないからそこまで頑張らないでっていうのよ。
追い詰めないで新しいことをやりたいのはわかるけど、
ガクッてなりかねないんだったらもうやめて。
ああ、なるほどな。
彼としては君を守ってるぐらいの気持ちかもしれんね、その言葉でね。
ただこちら側としては応援してくれよみたいな気持ちになったりするわけじゃん。
なんで応援してくれないんだよ。私が新しいことにチャレンジしようと思っているのに。
っていうこっちの景色と、
いや待て待て待て、でも僕は君が何かやらかしてしまって悲しむところは見たくないんだ。
いつもニコニコしてほしいんだみたいな。
ああ、そうかそうかそうかそうか。
あれだね。むずいな。
むずいな。
そうなんだよ。
ずっとニコニコしながら頑張り続けれる何かがあるといいけども、
っていうことなのかな。
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こじらせてるよね。
でもその誘ってくれた人とも、私が忙しすぎて機嫌が悪くなると、
旦那さんはもうやめ、もうそんな文句言うぐらいだったら仕事しなくていいって言うんやって。
だから文句言うときは言葉選んで言わないといけないんだよね。めんどくさいけどみたいなこと言ってた。
そうか。
でもそれわかると思って。
なるほどね。
その仕事をすることでイライラするぐらいだったら。
うん。
そう。
でもうちのママもたまに言うんだよね。これ聞いてるからあれだけどさ。
どちらもわかるけど。
なんなんだろうな。
アメリカのスタンドアップコメディアンのアリーワングっていう人がいるんだけど、
アジア系の人で、
なんか夫婦間のことを面白くやゆしてしゃべるんだけど、
私はワイフがいたらもっとスピード感もってサクセスできたと思うって言ってたのこの間。