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#172 取扱注意!あきの特殊能力!
2026-05-04 29:58

#172 取扱注意!あきの特殊能力!

今回のエピソードは…🎙 


二人の特殊能力について!

日々のあれこれから気づいた能力!

でもこれって禁じ手なの?


spotify、Apple podcast で

ポッドキャスト配信中!

プロフィールのリンクから聞いてね🩷


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#月曜から長電話ラジオ #getsunaga #ポッドキャスト #子育て


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感想

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サマリー

今回の「月曜から長電話ラジオ」では、パーソナリティの二人が自身の「特殊能力」について掘り下げて語っています。一人は、仕事が多忙で家の中も頭の中も混乱している状況を「爆弾処理班」のようだと表現し、特に新生活を始めた下の子への対応に追われている様子を明かします。もう一人は、他者から「人が変だなとかちょっと嫌だなって思うことを、おもろに変換する」能力があると指摘されたことを明かし、さらに「雨が降る前に匂いで分かる」という能力についても触れています。この「嫌なことを面白いに変換する」能力については、ポジティブな側面がある一方で、使い方を間違えると「禁じ手」になり得ると分析。特に、職場で使いにくい机や椅子に当たった際、以前なら我慢していたが、特殊能力を発揮して声を上げ、改善を求めたエピソードを語ります。また、他者の意図を先読みして「嫌だ」という感情を受け止めきれなくなることへの警鐘を鳴らし、この能力を他者に強要しないことの重要性を説いています。もう一人のパーソナリティは、初対面の人に話しかける能力は、相手を攻撃してこないか見極める能力や、その場にフィットするキャラを瞬間的に判断する能力だと自己分析。職場のような長期的な関係性では、キャラ設定や根回しが必要だと語り、自身の「配慮の人」「気にしい」な一面を明かしています。最終的に、特殊能力は良くも悪くも働く可能性があり、特に他者の気持ちを推測しすぎて自分を抑え込むことや、それを他者に強要することが「禁じ手」であると結論づけています。

忙しさの理由と特殊能力の導入
スピーカー 2
まあ、よく言えばそう。でも、悪く言えば、なんていうの?
スピーカー 3
あの、ほら、爆弾処理みたいな。 あー、爆弾処理班。
月曜から長電話ラジオ。 また時間が空いてしまいましたが、
もうめちゃくちゃ忙しかったんだよーって言い訳させてください。 その忙しかった理由とですね、2人の特殊能力について今日はじっくり話しております。
ぜひ最後までお聞きください。ではではエピソードをお楽しみください。
新生活のスタートと子育ての苦労
スピーカー 3
ヤッホーなんだけど、ちょっとね。 間に合ってない。いろいろなことが。
何?何?どうしたんだ?どうしたんだ?どうしたんだよ。 いろいろ間に合っていないんだよ。
スピーカー 2
自業自得なんだよ。 何だい?どうしたんだよ。
スピーカー 3
何?仕事? はい。えーと、今さ、
仕事をさ、してるからよ。
あのー、それが9時間なんだな。あ、10時間なんだな、1時間。
実務の換算は、えーと、8時から6時までだから、10時間なんだな。
スピーカー 1
10時間な? もう何もできねえんだよ。もう何もできねえんだよ、他のことだよ。
スピーカー 2
やだな、だわ。
スピーカー 3
回らない。家の中はくちゃくちゃだし、
スピーカー 1
えー、くちゃくちゃ。全部くちゃくちゃ。
スピーカー 2
くちゃくちゃだし、くちゃくちゃということでよろしいでしょうか。
スピーカー 3
あの、頭の中もくちゃくちゃだし。
スピーカー 2
いやー、そちらはどう?
こちらはね、こちらもまあまあまあ、なんか、
あのー、あれですよ、あのー、下の子が1年生に上がりましたのでね。
スピーカー 3
あー、めでたい、めでたい、めでたいよー、と。
スピーカー 2
めでたいのまい。
スピーカー 1
めでたいのまい、めでたい。
スピーカー 2
そう、めでたいのまいなんだけども、やっぱりね、このスタートはさ、
お気持ちがぶれることがあるじゃない、やっぱり。
スピーカー 3
そりゃあそう。
それは絶対にそうじゃない。
スピーカー 2
もうそもそも春っていうことでさ、もうそわそわみんなしてんのにさ、
そこにさ、1年生だなんてさ、もう毎日さ、
たぶんめんたまひっくり返るぐらい緊張しながらやってるのよ、あの子は。
スピーカー 3
そりゃあそう。
スピーカー 2
そうそうそう、だから帰ってきたときには気を緩ませたろ、と思ってさ。
スピーカー 1
優しい。
スピーカー 2
まあまあ、そんな感じで、そんな感じで。
まあ、よく言えばそう。でも悪く言えば、なんていうの?
あの、ほら、爆弾処理みたいな。
スピーカー 3
あー、爆弾処理班。
スピーカー 2
えー、爆弾処理的な感じでね、あの、そうそうそうそう、
安全な場所へ置こう、みたいな感じになってもらいますね。
スピーカー 3
あー、取扱い注意ですね、完全に。
スピーカー 2
えー、そうですそうです、そうです。
ここで無理させると熱出るぞ、みたいなのが、なんかね、こうあるので。
スピーカー 3
あー、センサー系ね。
スピーカー 2
えー、そうそうそうそう、そうそうそう。
まあ、今そこですかね、今もっぱらそこですかね、やっぱり。
スピーカー 1
4月20、だから、えーと、え、2週間くらいまだ?
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
あー、お疲れ様だよ。
スピーカー 2
この辺で疲れて出てくるじゃん。
で、ゴールデンウィーク挟んじゃってさ。
スピーカー 1
もう5月病だよ。
スピーカー 2
そうなってくるじゃん。
まあ、この子もね、もうあの、あれですよ、衝撃に備えろ、みたいな感じで、
おりますよ、私は。
スピーカー 3
ご自身は、あの、私は、あれ、参戦できなかったけど、
特殊能力の分析と自己認識
スピーカー 1
あの、机が、机が引き出しがっていう件は。
スピーカー 2
ありがとうございます。
ありがとうございます、いいの思い出していただいて、そうなのよ。
私、あれはね、あの、学びだったわ。
あ、ちょっとね、その話とさ、私つながると思っちゃったからさ、
前のさ、あの、特殊能力の話して、したい。
スピーカー 3
しましょう。
しましょう。
スピーカー 2
いいですか?していいですか?
スピーカー 3
これ、公開して大丈夫なぐらいで、納めてね。
あ、全然、公開できるやつ。
スピーカー 1
はい、公開していこう。
私もちょっと考えて、特殊能力については考えました。
スピーカー 2
あ、ほんとですか?
スピーカー 3
だから、あなたの特殊能力から聞きましょうぞ。
スピーカー 2
いいですか?いいですか?
前回あったじゃないですか、ともえさんの特殊能力みたいなところでさ、
あの、なんか人、全然知らない人にすごい余裕で話しかけるみたいなのあったじゃないですか。
スピーカー 1
そうなんですよね。でも、あれも分析しました、自分でね。
だから、ちょっと後で聞いてっていう感じで。
スピーカー 3
分析したの?聞きたいよ。
スピーカー 1
さっき向き合う仕事してるからさ、ずっと。
自分と向き合う仕事。
あの、手をずっと動かして。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
はい。そうそうそうそう。
あの、ほぼ一手を見つめて、目がしょぼ散らかすっていう、その、あの、そうそう。
スピーカー 2
そうだね。もはや社協みたいなね、なんか。
スピーカー 3
あの、ほぼ社協ですね。
スピーカー 2
ほぼ社協みたいな仕事をね。
スピーカー 3
ほぼ社協みたいな仕事を、あの、期間限定でやらせていただいてますので、はい。
スピーカー 2
あ、そうですか、そうですか。
じゃあ、それはまた後から聞かせていただくということでよろしいですか?
そうそう、それ考えたんですよ。
私の特殊能力的なものって何なんだろうって、全然思い浮かばなくてさ。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 2
で、あの、友人に聞きました。
スピーカー 3
あははは、賢いです。賢い。
スピーカー 2
すぐに。
スピーカー 1
はいはいはいはい。
スピーカー 2
皆さんから私ってどう見えてるんですかっていう感じでね。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
特殊能力というものがあるとするならば、私って何だと思う?みたいなことで。
あー。
聞いてみたんです。
スピーカー 1
さすが賢くていらっしゃる。はいはいはい。
スピーカー 2
いや、分かんなかったんだよ、自分で。
はい、いきますね。
スピーカー 1
はい、どうぞ。
スピーカー 2
あの、人が変だなとかちょっと嫌だなって思うことを、おもろに変換するっていう特殊能力。
スピーカー 1
あー。お聞こえ出た。
スピーカー 2
ね。
スピーカー 1
お聞こえ出ちゃった。
スピーカー 2
こちら。
こちらでしょうねって思いました。もう、あ、正解出たじゃんって思って。
スピーカー 3
出ましたね。出ました出ました。
「嫌なことを面白いに変換する」能力の功罪
スピーカー 2
で、まあその他には、雨が降る前に、あれ雨降るって急に言い出すとか、なんかそんなのを言われたんですけど。
スピーカー 1
でも分かる。匂い。
スピーカー 2
あるよね。
スピーカー 1
匂いがするのよ。
スピーカー 2
するじゃん。それそれそれ。
スピーカー 3
え、みんな分かんないの?
スピーカー 2
え、なんかいない、分かんない人もいるらしい。
スピーカー 1
え。
スピーカー 2
分かんないけど。
スピーカー 1
でもなんかの小説に書いてあった、最近その社協しながらずっと耳毒をしてるんですよ。社協しながらってことですけど。
スピーカー 2
それ社協ちゃうよ。
スピーカー 1
社協じゃない、ぬいこさんの仕事をしてるんですけど。
そのオーディブルを聞きながらで、どの小説か忘れましたが、雨の匂いを感じ取れることが、とか雨が降るっていうのを感じられるのは限られた人って書いてあって。
俺みんなできないなって思ってた。
スピーカー 2
そうなんだ。
え、じゃあここで出会ったね。
それ、その能力を持っている私たちが。
分かるよね。
スピーカー 3
分かるよ。あ、降るなって。
スピーカー 2
おもろいな。
でさ、その1個目の方。
スピーカー 1
すいません、降りましたね、腰を。
スピーカー 2
とんでもございません、とんでもございません。
でさ、
なんか嫌なこととかあった時に、
ちょっと
ちょっとこうさ、
おもろいこと起きたとか
ほう、そう起きたか
みたいな感じに
変えるのよね。
あんまりそこでボンって怒らない。
怒らない。
怒れないに近い。
そう。で、
そうやってこう書き換え
っていうかさ、変換して
いくの上手よね、みたいなの
言ってもらったんよ。
あ、なるほどなと思ったんだけど、これさ、
うん。
スピーカー 2
いや、時と場合、要法、要量を
守ってお使いくださいって
自分の中で思ったの。
スピーカー 1
その心は?
スピーカー 2
はい、ありがとうございます。すごくこれに
助けられたこともいっぱいあった。
たぶんこの
生きてくる上で。
スピーカー 1
え、サウンズポジティブな感じよ。
スピーカー 2
いや、そうでしょ。
そうでしょ。
結構気楽に生きてこれるのよ。
まあ、そんなこともあるよねとか。
向こうにもこういう事情があったんでしょうね
とかさ。
だけど、
2つ。
あ、いいですね。2つ。
スピーカー 3
はい、1つ目。
スピーカー 2
これはちょっと使い方
間違うな、自分、おい。って思ったことが
2つあったんです。
1個目。
1個目がその、あの、なに
職場の机と椅子を巡るトラブル
スピーカー 2
この4月で
職場は変わらないんだけど、席が
異動になったのね。私のこの職場の
中での席が異動になりました。
机はそのままです。
他の皆さんも。
人だけ、人員の場所だけが
変わりますってやつ。
スピーカー 3
あ、その学年ごとにとかそういうのあるよね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。で、私の席が
ちょっとだけ動いたわけよ。
ちょっとだけ。
そしたらその席
最初はまあそんなに何も思わなかったんだけど
あの
私仲良くしてくれてるさ
あの同じ
同業の先生
先生つっちゃったよ。まあ先生だよ。言ったわ。
前も言ってたわ。
が座ってらっしゃったとこだったんだけどさ
スピーカー 1
あれ?みたいな。
スピーカー 2
そこの席、机変わってる?って
私に言ってくれたのね。
で、え?何のことですか?って言ったら
すごい引き出しも使いにくいし
鍵も閉まんないし
最悪で。
で、私その
去年そこの席を使ってた時に
あの
何?その管理のところに
ちょっと文句言ったのよって言って
スピーカー 3
ほう。
スピーカー 2
で、結局変えてもらえなくて
使いづらいのに
危なかったんだよ。結構なんか
鉄とか剥き出しになっちゃったりしてさ
スピーカー 3
あ、もうかなり劣化してたってこと?
スピーカー 2
そうそうそう。
ほんで、だから
でも帰れないって言われたから
いろいろ自分で修理をして
スピーカー 1
あ、すごいね。先生ハンディだね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
で、なんかギリギリ1年を過ごしたと。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
だけども今年は変えてもらおうと思って
紙をメモをペタって
貼って
なんか不良品みたいな
なんか調子悪いですみたいな
書いて貼っておいたのよ
年度末にって
なのにまだその机じゃんって言われて
パッて見てみたら
そのメモそのまま残してあって
さらにその下に
私の名前の
紙がペタってその下に
貼ってあったんだよ
これ貼るとき気づいたじゃん
スピーカー 1
絶対
スピーカー 2
貼ると思って
ほんとに引き出し見てみたら
もう何?引き出すときに
ゴッゴッゴッゴッゴッみたいになるやつ
あるじゃん
スピーカー 3
あるあるある
スピーカー 2
ギギギギみたいなやつ
鍵も閉まんないし
えーと思って
スピーカー 1
不良品じゃんめちゃくちゃね
そう
スピーカー 2
まさかと思って椅子見てみたの
椅子を
そしたら私去年使ってたやつ
すっごい汚い椅子だったの
スピーカー 1
はいはいはいはい
スピーカー 2
明らかに他の人と
見比べても汚かったの
時間も少ないし
ここにいる時間も少ないしな
と思ってその位置で過ごしたわけよ
スピーカー 3
はい
スピーカー 2
でもそんな椅子だったの
スピーカー 3
ちょっと待って椅子も一緒に来たのか
スピーカー 2
でしょ私椅子引きずれて
来ちゃったらしくて
へぇって思って
私が前座ってた場所の
椅子はどうなったんだと思って見てみたら
めっちゃ綺麗な椅子が置いてあって
スピーカー 3
はいはいはいはい交換したのかって
スピーカー 2
でしょ?
そこの机もうすでにさ
他の方が座ってらっしゃってさ
結構多分
色々こう
気にされる方なんだろうな
っていう机の作り方だったの
棚とか
自分で持ってきた棚をさ
置いてあったりとか
自分専用のポットが
置いてあったりとか
自分のお城にされてる感じでさ
はいはいはいはい
スピーカー 3
はいどうぞ
その方は毎日いらっしゃるってことですか?
スピーカー 1
あきちゃんと同じくらいの頻度でいらっしゃる
スピーカー 2
へぇそうでございます
スピーカー 1
どっち?
スピーカー 2
私と同じくらい
多少多い
多少多い
スピーカー 1
しかし毎日ではない
というくらい
スピーカー 2
だったんですよ
スピーカー 1
気にさわる
ごめんなさいねどうぞ
スピーカー 2
ここで私は
前だったらあの特殊能力発揮してたの
てか最初特殊能力発揮しちゃいそうになったの
いや
多分
この机だって
きっと去年文句が出たから
その人は移動させたいじゃない
そりゃ
そのまま使わせるわけには絶対いかないじゃない
嫌だって言ってるんだもんね
そりゃそうやん
スピーカー 1
移動させますよねもちろん
スピーカー 2
なんで
次に別で来られた方
こだわり強めなんでしょうね
椅子
なんかもしかしたら言われるかも
わかんないけど
とにかく
秋に
しとけ感が出ただの
すごく
スピーカー 1
バシバシ伝わるよね
スピーカー 3
この子なら文句言わなそうとか
多分そっちの先生
スピーカー 1
先生ってまた言っちゃったけど
スピーカー 3
そっちの人は先に文句言ったんじゃない椅子とかも
スピーカー 2
ありえるありえる
スピーカー 3
だってもうその城をさ
作っちゃってる段階でさ
私この椅子とかちょっと無理ですみたいな
そっちの先生が先に
机とかも
言ったかもしれませんよね
スピーカー 2
かもしれませんかもしれません
かもだけどね
スピーカー 1
そう
スピーカー 2
で前だったら
きっと
こうだもんねこうだもんね
そうすると消去法で別に誰も
私を落とし入れようとはしてないだろうけど
消去法でここになるんだろうな
あぁそっか
まぁ
短いしなつって
きっと口をつぐんでた
だけど
いいえ腹が立ちます
と思って
そうこの特殊能力は
発揮していいとこと悪いとこと
ございますと思って
でそちらのグループ
ラインにとりあえず
勢いをつけてもらおうと思って
こんな案件があったんですけれども
これは声を上げてもよろしいでしょうか
って言ったら
全力でイケイケゴーゴー
スピーカー 1
みたいな
スピーカー 2
イケイケゴーゴー大きめの声で
びっくりしたれみたいな感じで
こんな風になってるんですけど
でもなんでもいいから言うたれ
スピーカー 1
みたいなことだったので
スピーカー 2
そうでしょうねと思って
これは
お伝えしちゃんとお伝えをし
スピーカー 1
はい
スピーカー 2
どなたに言えばいいですかね
とか言いながら
しらこい顔して
そしたら修理してくれるって
今日も言われましたよ
修理なんか交換するものはないんですけど
ちょっと修理なら
みたいなことだったので
はいお願いします
でした
スピーカー 1
とりあえずよかった
他者の意図の推測と「禁じ手」
スピーカー 2
ありがとうというね
特殊能力は
いいようにも働くけど
悪いようにもなるかもしれん
っていう話
スピーカー 3
今までだったら
スピーカー 1
ギュってなってたってこと
スピーカー 2
そうそう
だからあれよ
ほら
貿易制的なフロイト
あったじゃん
欲圧していくみたいなやつ
欲圧
忘却みたいなのあったじゃん
スピーカー 1
そうそう
スピーカー 2
なんかこうさ不満があった時に
とりあえず安定させるために
自分を
スピーカー 3
あったね
スピーカー 1
いろいろあるやつ
スピーカー 2
置き換えみたいな
あのぶどうは
酸っぱいはずみたいな
そんなのあったじゃん
あれじゃんって思った
っていう話
もう一個
もう一個聞いて欲しくてさ
この間
すぎべさんのポッドキャストを聞いてたんですよ
スピーカー 1
はいはいはい
どのエピソード
スピーカー 2
ちょっと待ってどれだったっけな
変えちゃうと切れちゃうのかな
いける?
なんだったっけな
スピーカー 1
大好きなすぎべさんの
スピーカー 2
大好きなすぎべさんの
大好きなすぎべさんの
嫌いな
嫌いな人
スピーカー 3
嫌いな人ってどんな人
6074月3日
スピーカー 2
なんかさその辺の近くのタイトル
ちょっと何個か言って
怒りを分け合ってみる
これ?
スピーカー 2
発信活動について思うことをつぶやいてみたではないよね
発信活動について思うことをつぶやいてみたではないよね
スピーカー 2
じゃあやっぱ嫌いな人のエピソード
あったかな
あれじゃない
あー
スピーカー 3
ちょっと前に聞いたから忘れちゃったけど
スピーカー 1
なんか嫌みたいなやつ
スピーカー 2
なんか嫌をちゃんと
感じれるようにの話の近くで聞いたんだよ
どんな話だったかっていうと
嫌なことが
あったって言った時間
あのこっちとしては
親としてはドキドキしちゃうから
それって向こうも
こういう意図があったんじゃないとか
そういう意図はなかったんじゃないとか
向こうにもこういう
背景があったかもしれないよ
みたいなのを
言いたくなるけど、それを言ってしまうと、嫌だの気持ちを受け止めきれてない状態になっちゃうじゃん。
スピーカー 3
うんうんうん。
スピーカー 2
なんか片透かしくらうみたいなさ、なんかこう。
スピーカー 3
はい。
スピーカー 2
ね。だからそれは、やりたくないよね。
スピーカー 3
うんうんうん。
スピーカー 2
やられたくもないよねみたいな話があったと思うのよ。
それを聞いた時にドキッとしてさ、
あ、この特殊能力は絶対人に向かっては使っちゃいけないなと思って。
スピーカー 3
こう。
スピーカー 2
そう、なんかあった時に、こう、変換する、みたいな。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
これってそういう意味じゃなかったんじゃない?とか、こう。
スピーカー 1
こう?
そう。
スピーカー 2
お、そうそうそうそう。だわと思って。
えぇ。
ってすごい思ったの。
スピーカー 3
でも、ポジティブな部分もあるじゃない?その想像力によってさ、先回りして人を傷つけないとかさ、
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
もう考えられるじゃない?
スピーカー 3
そうもんね、そうもんね。
スピーカー 1
だから必ずしもさ、全部が全部、あ、これは人に使ってはこれは禁じてだっていうわけではないと思うんだよな。
スピーカー 2
あー、なるほど。
なるほど、なるほどな。
スピーカー 3
ただそれによって自分が、何?取り越し、だから人の気持ちは絶対わからないじゃん、その人じゃないと。
なのに取り越し苦労によって、あ、自分が我慢しなきゃいけないとか、自分、まあじゃあここでは引いとこうとか、そこが禁じてなのでは?
スピーカー 2
なるほど、なるほどな。
なるほどな。
で、それを人に強要してもいけないよね。
あー、まあそうだね。
スピーカー 1
それってこうなるじゃない?だからそんな怒らんでも、みたいなふうには絶対言うまいと思って。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 2
言うせん。
スピーカー 1
そうだよな。
スピーカー 2
うん。思ったという話でした。特殊能力から。
初対面でのコミュニケーション能力とキャラ設定
スピーカー 3
いやー。
スピーカー 2
いろいろエピソードが重なっちまって。
スピーカー 1
重なるとき重なるよな。
そうなのよ。でもなんかすごい良い学びっていうか、良いのありがとうってすごく思った。
スピーカー 2
そういう話でした。
スピーカー 3
そのグループLINEではさ、机が壊れてます!みたいなとき、私はリアルタイムで参加できなかったじゃん。
スピーカー 2
うん、そうだ。
スピーカー 1
そう、ほんで朝起きてさ、112件みたいになっててさ、どういうこと?LINEが壊れてるの?っていう感じだったんだけどさ。
スピーカー 2
うーん。
お騒がせしたね。
スピーカー 3
そうそうそう。で最初さ、あきちゃんはさ、ガクブルーみたいな、机が壊れています!みたいな。
スピーカー 1
なのにこれをこのまま使えっていうことですか?っていう感じの、ガクガクって感じ。
スピーカー 3
しかも名前の漢字も間違ってます!みたいな。
スピーカー 2
そうそう、名前の漢字も間違ってない。そう、メモが貼られたその下に。
スピーカー 3
しかもメモには壊れてるって書いてあったのに、名前も間違えてて、もう私はこれは何も言わずに飲み込めばいいんですか?みたいなさ。
えぇーっていう感じでさ、私こういう時にどういうのかなと思ったらさ、
いや私だったら大きい声で、あれ壊れて、え、これ机開かなぁ?みたいに言うよってさ、アドバイスが出てたってさ。
スピーカー 2
そうそうよ。
スピーカー 1
あ、すごい!って思ったの、シンプルに。
えぇー。
スピーカー 3
私は言えない。
スピーカー 2
あ、言ってたね。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 3
でもそれ正解の一つだよなって思ったの。
でも明らかんと全然、あ、私いじめられてるのかも、私嫌がらせ受けてるのかもとかではなくて、
あれこれ何か壊れてるけど、え、何々さんちょっとこれ試してみて、壊れてる壊れてる、え、ダメダメ使えないみたいな、そういう明らかんとしたテンション感で変えてくださいって結局目的は達成できるじゃん。
スピーカー 2
素晴らしいと思う。
スピーカー 1
しかも最短距離で。
うん。
あ、すごい!って思ったのね、それを見たときに。
でも自分が大きい声でそれをパンってとっさにその瞬発力でいけるかなって思ったときに、いやいけないなって思ったの。
うーん。
そのさ、妖怪、私は特殊能力が妖怪で誰にも話しかけられるみたいなさ、の前回話せたじゃん。
スピーカー 2
そうだよ。
スピーカー 1
よく考えたら、それは妖怪で誰にでも話しかけられるではなくて、多分話しかけてもこっちに攻撃してこなさそうとか、なんか自分が嫌な気持ちにならなそうっていう見極める能力があるんだと思う。
スピーカー 2
そこなのか。
スピーカー 1
そっちなんだよ多分。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
だから自分が妖なのではなく、あきちゃんも言ってくれてたそのポジティブな印象を与えられるっていうのも、多分この人ならこのテンション感でいくっていうのを多分、瞬間的に判断できるんだと思う。
スピーカー 2
なるほど、そのボリューム感を調節できる。
スピーカー 1
そうそうそうそう。だけど多分、知らない人とか瞬間的にしか会わない人にそれができるのは、そのキャラに一瞬自分を憑依させるというか、この人にはこの距離感のこの印象を与えるこの私の空気感が一番フィットしてるってパンって多分無意識に感覚的に分かって聞けたり。
でもそういう先生とか職場で長い時間、明日も会う、明後日も会うみたいな長期の関係性になると、一貫性が取れなくなるのよ。それじゃ。
スピーカー 2
えー、待ってそうだったんだ。私言えないわ多分って言って、え、意外じゃんっていう話になったじゃん。一瞬さ。
でもそこにはない。そういうロジックなのね。
スピーカー 1
おそらくね。だって多分私が同じあきちゃんという状況になったら、えーと、1ヶ月ぐらいかかると思う。その机が壊れてるっていうのに。
スピーカー 2
そうなんだな。そうなんだね。
スピーカー 1
まず自分のキャラ設定をさ、その空間の中で適した自分のキャラというものを作るのに1週間ぐらいかかって。
で、この机を直してくれる決定権がある人はあの人。でもあの人に物申せる人はこの人。
じゃあ私はこの人に仲良くして、えー、ともえさんの机壊れてるからちょっと何々さん直してあげてください、変えてくださいよって言わせるっていうすっげー根回しをするタイプなのよ、きっと私は。
原告化するとすごい意地悪らしいとかなんかさ、ちょっとなんか性格悪いやつみたいだけど。
スピーカー 2
いやいやいやいや。
スピーカー 1
でもそういう多分人間性の関係の作り方で、その事象を解決していくと思う、私の場合はね。
スピーカー 2
ああ、そうなのね。びっくりした、今。なるほどね。この持続可能なキャラ設定っていうのをまず立ち上げて。
スピーカー 3
はい。
スピーカー 2
ええな。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
いや、あのあれなのよ、そう、私からの印象でいくとさ、全然すぐ言えちゃう。いや、でもあれだな、すぐ言えちゃうかなって一瞬思ったけど、いや、ともちゃんはやっぱりあれなのよね。
あの、なんていうの、配慮の人じゃない?気にしいの人じゃない?
スピーカー 1
うん、気にしいなのよ。
スピーカー 2
ね、だからいきなりパカーンとは言わないかっていうのは結構、そうかって思った。
スピーカー 1
うーん、言えないのよね。
スピーカー 2
なるほどね。え、じゃあさ、はいはいはい。
スピーカー 1
はいはいはい、どうぞどうぞ。
スピーカー 2
そのさ、あの一期一会系の出会いの時にさ、
メンヘラな一面と次回の予告
スピーカー 3
はいはいはいはい。
スピーカー 2
その時その時その人にフィットする感じで喋りかけれるってことじゃん。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
てことはさ、やっぱり若干違ったりするの?このAさんとBさんととか言って、相手によって。
スピーカー 1
そこまで考えてはいないけど、でも多少は違うのかもしれない。
あ、そうね。
うーん。
スピーカー 2
まあそれはさ、相手によってさ、ちょっとだけ自分のこの感じとかさ、トーンとかは変え、変わるじゃん。変わる勝手に。
スピーカー 3
うん、変わる変わる。
スピーカー 2
それはね、たぶん絶対みんなあるじゃん。私もあるじゃん。あるんだよ。
はあ。
スピーカー 1
たぶんそこがたぶんHSPだから、洋客ではなくそこなのよ。
で、でもそれがたぶんパッと見洋客に見えるあれなのよ。
スピーカー 2
なあ。え、もしかしてそれを、あの、このさ、何?社協しながら考えてたの?
スピーカー 1
あ、そうね。
スピーカー 2
社協仕事をしながら。
スピーカー 1
そうね。一点集中仕事をしながら、それを考えてたわな。そうね。
うーん。
人にどう思われてるかがめちゃくちゃ気になるから。
スピーカー 2
ほんほんほんほん。
スピーカー 1
だからこれを言ったことで、この人がどう反応して私は今後みたいなことをたぶんすっごい考えるのよ。
だけどそのさ、瞬間的に、あ、これがこの場ではヒットしてるって考えてパーンってやっちゃうとさ、本来の自分ではやっぱりないじゃん。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 3
どの場面でも。だから家だとめちゃくちゃメンヘラなんだよね。
スピーカー 2
君メンヘラやってんの?
スピーカー 1
へえ。あの、昨日も、私にはもう何もできないって夫の前で泣くっていう。
スピーカー 3
いかがでしたでしょうか。2人の特殊能力についてお話ししておりましたが、あなたの特殊能力はいかがなものでしょう。
ぜひぜひコメント等で教えていただいたら嬉しいです。
はい、そしてね、私も本当に気が小さいのよ。
陽キャっていうか、あの、気使い精神なんですよ。
まあこのゲツナガのエピソードを編集しているのも私なんですがね、あの全方向に優しくっていうところでね、もうめちゃくちゃ気使って編集してますよ。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 3
まあそんなことは置いといて、次回はあの私がメンヘラっていうことについてもうちょっと深掘りしてお話ししております。
ではでは次回のエピソードもお楽しみに。本日も最後まで聞いていただき誠にありがとうございました。
29:58

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