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はい、紳士くじらのくじラジオを放送していきたいと思います。
収録して放送しているので、聞くときにはぜひ1.5倍速で聞いていただければ。
聞いているだけでノートリになる画期的な放送、継続してほぼ毎日発信しておりますので、よろしくお願いいたします。
ということでね、くじラジオの方のですね、パーソナリティを務めさせていただいてます。
薬剤師の早藤たけひと申します。年間300冊以上、累計2000冊以上の読書を継続している自己検査マニアでございます。
失敗と経験の塊でございますので、そこのところはぜひ、いつも聞いてくださっている方はいつもありがとうございます。
収録している日時が2026年10月12日月曜日朝の9時28分を回ったところになります。
北海道函館市の天気はどんな感じだ、今。
お、晴れ渡っている。ですね、青空澄み渡る祝日の月曜日となっております。
というわけでね、本日も一日やっていきましょう。週明けとなっております。
大体の人が祝日ということで、休みということでね、思い思いの時間を過ごされているんじゃないかなと指しております。
世の中を回してくださって、仕事してくださっている方、本当にありがとうございます。
そのおかげでね、僕らも休みを取れているのでね、本当にね、そこは心から感謝申し上げます。
というわけでね、届いて。ちゃんと言った先でも僕お礼はしてるんですけど、言葉だけですけどね。
あとサービスを活用するっていうことでね、お礼は言ってるんですけど。
というわけでやっていきたいと思います。
はい、雑談半分でできてるんですけどね、この番組ね。いかがお過ごしですかね。
やっとね、疲労がだいぶ抜けて頭も回るようになってきたんでね。
もうね、昨日おととい、昨日とおとといとこの2日間は夜の放送ということでね、だいぶまったりめに話しました。
スローダウン気味にね、お話しさせていただいたんでしたけれども。
いつもと違う側面でね、皆様に声をお届けすることができているので、また違った印象を持たれたかなっていうふうに思います。
そういう面もね、発信包み隠さず、別にね、やわしいものでもなんでもないので、発信はね、していこうと思っております。
ちょうどその季節の代わりに、明日から僕プチウィンターアークをやっていこうと思っています。
結構この言葉を使っているんですけど、要はスゴモリですねをして、一段この3ヶ月で自己確信ですとか、目標達成をしていく集中プログラムっていうね、
SNS発信のトレンドの言葉ではあるんですけれども、冬の3ヶ月ってやっぱり自分を作り変えるのにすごくいい季節なんですよ。
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なぜなら、忘年会とか新年会とかは世の中あったりはするんですけれども、基本的に人付き合いって少なくなってってくれるんですよね。
どうしても冬の時期寒いなっていうので、なので選別することがしやすい時期なんですよ。
かといって12月から始めたんでは遅いんですよ、体作りって。半年とか1年とか長い目で自分を育てていく。
その時の大きな集中的に起爆剤を作るのはもう10月、11月、12月。
12月にはもうラストスパートで追い込んでいくっていうような感じなんで、
もうすでに世間一般の人たちが始めようっていうふうに思っている時には、もうすぐゴールするよっていう最終コーナー回りましたみたいな感じになってるんですよ。
で、ウィンターアークの本当の本質っていうのは、脳科学的に言うと何に脳内伝達物質の喜びの物質の一つであるドーパミンを自己成長に向けていくかっていうこと。
油断すると今の世の中ってSNSで動画を見るとかニュースを見るとか、あと美味しいものを食べるとかに向いちゃいがちになっちゃうんですよ。
もう本当に情報で溢れている、物で溢れている時代なので、もうそれにどうしたらいいんだろうというふうに何も基準、軸を持っていない状態になると、
その濁流に飲み込まれて、どこまでも流されていって気づいたら30年後みたいなね、本当にね、あっという間にね、もうこの前月明けたばっかりなのに、もう月末?
あれ、この前年明けたはずなのに、もう年末見えてんじゃんみたいなね、話がね、本当に30代40代、今42なんですけど、越えてきたら加速度的にどんどん早くなっていくんですよ。
知ってる人は知ってるんですけど、ジャネーの法則というものがございまして、人間が累積して生きてる年数が上がれば上がるほど、相対的に、今僕の場合は42年生きてるんで、42分の1、1年っていう長さに体幹の時間は過ぎていくんですよ。
で、何も変えて、新しい刺激を生んでいないと、その体幹時間ってどんどんどんどん短縮されていってしまう。あっという間に過ぎていってしまうっていうのは、そのジャネーの法則から実は成り立っているっていう。
なぜなら、脳っていい意味で怠け者な器官なんですよ。省略してもいいよねっていうところは、もうここは同じだから早回しして、過ぎていかせるねってやって、気づいたら年末、年明けだと思ったら年末みたいな感じです。
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これね、目の前に僕、ゆりかごから墓場まで毎日臨床現場に立ってるんですよ。もう3ヶ月後は年末なんで、これぐらいに余裕持ってきてくださいねって、今の時期すごい声かけるんですよ。毎年声かけてるんですけど実は。
その時に、え、もう年末?って本気で驚いてる人がいるんですよ。あ、本当だって言ってカレンダー見て、僕机の横に1年カレンダー貼り出すようにしているんで、2026年と2027年の1年カレンダー2年分やって、ほらここは3ヶ月ってだいたい12週から13週なんですよ。
12回も後、週末来たら、もう正月過ぎてるんですよって。本当だ、1年早いねって。いや僕も40過ぎてからそう思うようになりましたっていう風に返した後に、いや本当ね、70、80代の人にもっと早くなるよっていう風に言われた時に、ゾッとした時期ありました。
そこから僕は意識的に新しいものを取り入れていくよっていうことをするようになりました。いろいろ調べたんですよ、先人の知恵で。これを回避する手段はないのかっていうので。さっきも仕組みのところでお話ししたように、脳は怠け者の機関なので、すごく高効率で動かせるようにちゃんと最適化していくっていう言い方にはなるんですけれども。
同じことの繰り返しに関しては、もう時短を図っていってくれるんですよ。なので、それに関して、同じことをしているとあっという間に時間が過ぎてしまう。ということは、新しいものを取り入れればいいっていう発想になるわけなんですよ。
ここで気をつけていただきたいのが、人の心理、ゾーンの中で丸っこ、丸っこって言うとあれなんですけど、現在持っているものの100%を丸っと変えると、人間はパニックを起こします。一番わかりやすいのが異世界転生ものですね。
ほぼほぼパニックを起こして、だいたいみんな短絡的な行動をとっていって、9割は脱落していくっていう世界観ですよ。異世界転生ものとか、異世界転移ものを読み漁っている人は、分かるっていうので同意してもらえるかなというふうに思うんですけども。
これも話したいことあるんで、また別で撮ろうかなと思います。特に僕の年代の人たちで、実はトレンドになっているんですけど、異世界転生ものとか異世界転移ものが一大トレンドで、ずっとイリスよっていうふうにコンテンツの元ネタとしてすごく重宝されるんですよ。
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なんで人はそこを求めるんだろうっていう欲求っていうんですかね。何を求めてるんだろうっていうニーズ。今の生活から抜けたいなっていうのとか、あとは過去に体験した世界観をもう一度体験したいってなった時に、異世界転生ものってすごく入り込みやすい。
昔言うとこの僕ら40代、ちょっと上の人でも50代の人だったらファミコンとかスーパーファミコンの世代なので、ドラゴンクエストだったりとかファイナルファンタジーで育った世代なんですよ。まさに頭の中だけ異世界に行ってるんですよ。それを今度は物語の中で、読み物の中で、かたまた映画の中で、アニメの中でやった時にすごく楽しく感じるんですよ。
っていうのはあったりするんです。それは脇道に反れるんですけども。そうなった時にまるっと新しく変わると、すごい混乱を起こしてしまうのが人間のいわゆる本能の部分になってしまうので、拒絶反応を起こさせないように、仕組み的に変えていくっていうのが大事になってくるんですよね。ちょっと難しい言い方になっちゃった。
なので、いい意味で脳を騙して変えていくっていうんですかね。ここは今で安全な場所だよって言いながらも、実は不要なものを捨てて、今まで使ってない、ここ1年とか3年とか使ってないよねっていうものをどんどん習慣とか物とか行動を。
あとは自分の夢や目標を妨げているものを一旦取り除く、デトックスすることによって空き容量を作るんですよ。その空き容量に何を入れていくかっていうと、今度は届けたい未来に行くための要はアイテム。
よくRPGとかね、ドアを開けるためのキーアイテムを持っておくとか、この紋章が必要だって言って、紋章を荷物の中に入れておくとか。あとは道中、体力が尽きないように薬草だったりとか、食料品だったりとか。
あとは仲間を手にするために、仲間が必要としているそのアイテム、これをあげる代わりにここまでの冒険付き合ってくれないって言って、やり取りとかした覚えありませんか。そういうのに使っていくっていうような入れ替えを行っていく。
で、話は戻り戻ってきます。そのために日常ね、ぼーっとしてると1年経ってしまう中で、春夏秋冬の中で、冬のもう一歩手前の時の今の時期、10月のこの時期ってすごくいい時期なんですよ。これ聞いた方、超ラッキー。
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どんなに小さくてもいいから、ウィンターアークをやるべきだと僕は思ってるんですよ。そのために僕は今までの先人の知恵を借りて、読書を通じてツールでどういうふうにすればいいかっていう先人の知恵、方向性は分かっているわけなんですよ。
で、それを後は行動に落とし込んで実践していく。多分失敗していくと思うんですよね。これも僕記録に残していこうと思ってます。
で、ノートにまとめて、ノート記事に実践記録として、今日はこれができて、これができなくてっていうので、反省とかももう全部記録に取っていこうかなと思っているので、そこのところですね。
また皆さんに届けられればなというふうに思っているので、皆さんもこの3ヶ月あれば結構人生変えられるんですよ。実は。
それを自分で実践するのもそうなんですけども、今のうちに2026年って今しか来ないので、もうあと数年経ってしまうと、さらに技術革新が進んでしまうので、何個か選択肢は皆さんに共有することはできるんですけども、何をするかはあなた次第になってきます。
例えばAIに今のうちに触っておく。これいきなり触ると脳パンクします。僕、チャットGPTが世の中に出てきてからずっとほぼほぼ触ってたんですよね。ほぼ3大AIは触れるようになりましたし、チャットGPT、ジェミン、クロードはこれはもう触れるようになってますし、
そこからAIエージェント、自律的にこの目標を達成するために行動を起こしてっていうふうに、もっと膨大な量の情報をAIにギュムッと渡して、じゃあ行ってきて、はいっつって。途中で質問を目指して、これどうすればいいですかって言って、これこうしてって言って、指示出して自律的に行動させるっていうのもできるようになりました。
そこの部分も、もし今まだAI触れてないよっていう人は本当に触っておいたほうがいいです。ただし、ただしですよ、何十万とかも支払う必要性全くないので、そこのところは今のうちにここのところは知っておいてください。
ただし、自分のその事業を回すのに忙しいよってなった時には、時間を作るために自分の事業にAI取り入れたいんだけれども、どうすればいいかっていうのは、今動き出してる人たちもいるよね、これちょっと気をつけていただきたいのは、それでいろんな悪さ働く人もいたりするんで、選別した上で入ってもらう。
自社の開発のためにっていうので、軽いものからやっていってもらうのがいいかなというふうに思います。これなんで続けてるんだろうっていう仕事、結構たくさんあると思うんですよね。この業務報告とかデータね、吸い出せよと思うんですけど、多分社内データ的なやつが漏出し、漏れ出さないようにあえてローカルにして人捨てで渡させているっていう部分。
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結局デジタルで吸い上げてるから意味ないのにこれとかね、結構見聞きしたりするんですよね。僕もね、外部研修とかで意見交換したりすることはあるんですけれども、マジか、それ手作業でやってんの?っていうようなものもあったりするので、そこのところですね。
今、ここ1ヶ月はおそらくセキュリティホールの部分をすごい日本は作り変えていかなきゃいけないっていう段階に来ると思うんですけど、その前に多分荒れ放題荒れていくっていう状態に今なってってます。個人情報の漏洩系のやつがすごい出てて、ニュースでね、時事問題で。
そもそも日本語ってすごい世界一難しい言語なんですけど、それをAIが取っ払ってくれたっていうのがあるので、要は免疫がなくなっちゃったよっていう状態。だから、わーっといわゆる病原菌たちが寄ってたかってってなってるんで、日本のセキュリティの部分で今風邪ひいちゃってる状態なんで。
ってことはそこから、じゃあその対抗策、負けないためにどうすればいいかっていうのを、どんどんどんどんAIを活用してここの部分はこうしていきましょうとか。とてもじゃないですけど、人力でやろうとしたら何十年とかかるので、もうその頃には全然世界線変わってしまっているんで、気をつけていただきたいなーっていうところにはなります。
もちろんこれは個人レベルもそうですし、中小企業、大企業。大企業では率先してね、先にその今年2026年の4月ですね、クロードのMITOSというものが誕生してからですね、あそこからだから4、5、6、7、8、9、半年経ったんですよ。
なので、いわゆるその当時のMITOS級っていう風に言われてるんですけども、クロードMITOSって何がすごかったかっていうと、コンピューターが誕生して数十年、80年だったかな、確か。
世の中でいろいろ開発進められている中で、今までずっと使われてきてるシステムの中で、人類が発見できてないセキュリティの脆弱性を次々発見していった。そこを使えてしまったら、要はデータ抜き放題、データを書き換えてしまうっていうことがやり放題っていう未曾有の危機が実は迫っていたんですよ。
これはまずいってなって、世界各国でまず優先度を決めて、それを開発した3大AIの一つのクロードを提供しているアンソロピック社が国にそれぞれ手を挙げてくれたところにまず配って、セキュリティを固めてください、固めましょうっていう風にやって、一番危ないのは金融だったので、金融を何とかしましょう。
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っていう背景があったんですよ。そこから半年かけて、他のAIたちも要は追いついてきてしまったっていう状態なんですよ。もちろん悪さしないように、その間も直接的にここのセキュリティホール探してっていう風な質問には答えられないようにセキュリティロックはかけてるんですけれども、人間って本当に良い意味でも悪い意味でも賢くって、
これとこれ、こういう風にしてっていう風にやったら、できますよっていう風に、誘導させるやり方とかも実は試して、できるんだこれっていうことはこれでいけるぞっつって、それでAIを悪さに使ってしまうみたいなことをやってしまっている人たちがいるっていうので、
おそらくその、何て言うんですかね、考え方と言いますか、今のこの九段の事件が起きている部分あるんじゃないかなっていうのとともに、いわゆるハッキング、いわゆるセキュリティを破って情報を抜き取るっていう活動をしている人たちが、自体もAIを手にすることによって、
今まで手作業でやってたものを機械と結託して、要は攻撃を仕掛けてくるっていう時代がもうすでにやってきて、今その状態が今の状態を作っているので、そこのところはね、どんどん対抗策っていうのが生まれてくるのがこれからの潮流っていうんですかね、流れかなという風に思っていますので、
皆さんもね、それに負けないよう変化していく、いわゆるもう今変化のすごい大きな流れの一つが来ているわけですよ。なので、変わらなければいけないっていう状況が来ているので、その時にあなたはどう変わりたいですかっていうので、いきなり変わろうと思ったら、なかなか変わることは、僕も実体験何回も変わってきてるんで、難しい部分どうしても出てきます。
なので、ちょっとずつ、あとはその期間を決めて、ルールを決めてやっていくっていうことが大事です。コツコツやるの、僕ね、昔から苦手だったんですよ。夏休みの宿題は最後にやるタイプだったんですよ。もう最終日に全科目全部終わらせるってタイプだったんですけど、それをやめようっていうので、人生の宿題は最終日にはできませんので。
そこのところは、もう出てきた時点でとか影が見えてきた時点でも対策を打って、課題はクリアしていくっていう風になっていってるんで、今問題が問題にならないうちに解決できるように。もちろん100%じゃないですよ。
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あ、俺の気づかないところで、とか僕の気づかないところで、私の気づかないところで、っていうのでね、育ってしまった問題たちがね、また壁として立ちはだかった時には、成長ポイントだなぁと思ってね、伸びしろだなぁと思ってね、取り組んでいる最中です。
なので僕は毎年、このウィンターアークのプチバージョン、ゆるウィンターアークと名付けましょうか。ゆるウィンターアークですね。これをプログラムとしてちょっと作っていこうと言いますか、アレンジして、僕自身が実践して一つ結果出していこうかなという風に思ってますので、一緒にやれたらなという風に思います。
やっぱりね、一人でやるっていうのは結構ね厳しかったりするんで、僕こういう風に公開宣言効果っていうやつですね、電波に乗せて僕もやってるよっていうのでね、やっていこうと思ってますので、あ、陰ながら私もやろうっていうので、実際に僕もSNS発信とか始めて、早口さんやってるのに刺激受けて、私も実はこうしてるんですよって声結構いただくんですよ。
そのおかげもあって、こういう風に発信活動何年も続けさせてもらってるんですけれども、僕の中でのやってみたい作品と言いますか、プログラムと言いますか、コンテンツの一つですね、方向性としてちょっとね、自分を実験材料にするじゃないですけど、ちょっとやってみようと思って、今組んでるので、明日からちょっとスタート。
ちょっとかけていきたいと思いますので、小さく始め、そして継続の塊を作る、雪玉を作っていくっていうところ。雪玉って出来上がれば後はゴロゴロゴロゴロって転がっていくと、それに雪がね、雪だるま式ってあるじゃないですか、言葉で。
どんどん良い結果の方にゴロゴロ転がっていって、いつの間にかね、よくそんなにやりましたねって言われるように作っていく、この取り組みを良い方向に形にしていきたいなと思いますので、是非応援していただければと思いますので、よろしくお願いいたします。
いつもね、いいねしてくださったりね、聞いてくださってる方、本当にありがとうございます。後からね、保存しておいて、リンクだけに自分のメッセンジャーとかね、LINEとかに飛ばし、自分用のメモに飛ばしておいて、聞いていただければ幸いでございます。はい、というわけでね、本日のクジラ城は以上になります。1個だけ宣伝させてください。公式LINE、繋がれるようになってますので、今のあなたの状態に合わせた読書処方箋というものをお渡しさせていただいています。
今回のウィンターアークとかに関しては、例えば健康状態を良くしたいとか、時間を作れるようにしたいですとか、あとはそのスキルを新たに身につけたい、自己成長だったりとか、あとはその人と繋がって、自分のやってること、事業を広げていきたいとか、何に課題を持っているのかっていうのが、最初は言語化、いわゆる自分の言葉にできていない状態なんですよ。
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実は心の中では持っているんですけどね。その時に、僕作っている質問の方に10個バーッと答えると、占い感覚で、あなたはこの方向性で悩んでたりとか、課題を感じてるんじゃないですかというので、3冊ほど処方箋を、3冊の読書処方をお渡ししているので、お守り本として持っておいていただいて、何かの時に開いていただいたりとか、僕の要約したものを使っていただくと、
そこが取っ掛かりになって道が開けるんじゃないかなと思っておかせていただいているので、ぜひ受け取っていただければ幸いでございます。はい、というわけで、本日のクジラ授業は以上になります。最後にテーマ曲の方を張り付けさせていただきますので、日常BGMとして聴いていただければ幸いでございます。
はい、では本日のクジラ授業はこれまでとなりますので、明日から仕分けですね。やりたいことをどんどん進めていきましょうね。ちょっとでも進めれば、1日15分これ積み重ねるだけで、1年後にはあなたは37倍成長していることになります。
福利の力どんどんやっていきましょう。何もしなければ、どんどん能力は衰えていってしまうので、ぜひここは動かしていきましょう。それでは本日のクジラ授業は以上になります。はい、3回くらい言っているわ。ではでは、これにて皆さん良い1日をお過ごしください。それではまた次の放送でお会いしましょう。それではまた。
頭の中はノイズだらけ。一人きりの気がして。暗がりの中で探してる。もっと柔らかい音を止まらない。騒がしさの中ですがれる。
何かをずっと深くゆっくりと塩顔に変わる場所で年老いた優しいクジラが君のために明かりをつけている。
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君に一説を処方しよう。君の側に1日1ページ。それが容量だよ。ゆっくりでいい。浮かびやすい。
消耗室は暖かい優しいクジラ静かな青い処方箋。多分わかってもらえたと感じること少し軽くなって世界の水が澄んでいく。
何かをずっと深くゆっくりと塩顔に変わる場所で年老いた優しいクジラが君のために明かりをつけている。