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はい、紳士くじら🐳のくじラジオを収録していきたいと思います。
えーと、今日は家族で函館から旭川に旅行に来てまして、その旅先で収録させていただいています。
このね、日常から抜けたこの新鮮な気持ちでお話できたらなというふうに思っています。
では、くじラジオを聞くときには収録なので、ぜひ1.5倍速で聞いてみてください。
そうすることで、取りにもなる画期的な放送になっております。
くじラジオを聞くときには姿勢を正していただいて、お腹に力を込めて、にっこり微笑んで、ポジティブなキーワードで頭をいっぱいにしてお聞きください。
ということで、今日お話ししていく内容なんですけれども、流動性知能を鍛えていきませんか?っていうお話です。
流動性知能とは何ぞやということで、抽象的な発想をしたりですとか、アイディアが湧いたりですとか、柔軟な知性の使い方っていうんですかね。
これって実は若いうちの方が鍛えられるんですけれども、実は脳トレっていうんですかね。
脳にある刺激を与えてあげると鍛えられる部分であって、特にこのAI時代っていうと、いわゆるちょっと調べればわかることってAIが提供してくれるようになるんですよね。
人間にしかない好奇心っていうものを養っていくのに、その流動性知能っていうのはとってもこれから重要になっていくということで、
僕のアウトプットも含めてシェアできたらなっていうふうに思っております。
で、流動性知能を鍛えるにはどうすればいいのさっていう話なんですけれども、日常で今までやってきたことがないことをやってみるっていうのが結論になります。
はい、この放送は終わりになるっていうふうになると、ちょっと意地悪が過ぎるので。
気をつけていただきたいんですけれども、新しいことをするときは全く新しいことをすると、人間で良くも悪くもその拒否反応が起きてしまう。
いわゆるコンフォートゾーンを抜けるっていうところを超えてパニックゾーンっていうところに行って、身動きが取れなくなってしまうですとか、
良くない状態になってしまうので、無理のない範囲で冒険をしてみる。ちょっと背伸びしてみるっていうぐらいの感覚でやっていただけるのがいいかなっていうふうにご提案します。
っていうのと、いろんなビジネス文とかにも書いてある内容にもなります。
日常の中でも実はこういうちょっとした好奇心を育てるっていうことができるんですけれども、
いつも使っている通勤路を1本道を変えてみたりですとか、
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例えばいつも食べているもの、食堂でもし食べていれば日替わり定食のABCってあるので、A定食を食べていたの。
じゃあたまにはB定食やってみるかなっていうので、変えてみたりっていうのも一つのご提案になります。
失敗前提でやるっていうところがミソでして、なんでかっていうと、さっきの定食の話にあるんですけど、
B定食、やっぱりA定食に行き着いてるってことは大体失敗を踏んできてA定食になるんですけど、たまには変えてみるかなって言って変えてみたところ、
あんまりちょっと合わないなとか、やっぱり好みの問題とかもあったりします。
あとは栄養バランスも見直してみて、ちょっとやっぱり取り入れないのなっていうので食べるっていう部分もあったり、
やっぱり食の楽しみっていう気力体力が湧くっていうところですね。
そういうのも含めて選んでいって失敗してみるっていうのが大事になってくるかなというふうに思います。
道を選んでみた結果、遠回りになったり行き止まりで戻らなきゃいけなかったりとか、そういうこともあったりするんですよ。
そうすることによって、あ、これは冒険してみたけれども失敗だったな。
じゃあ次はこうしてみるかなっていう次の冒険で繋いでいくっていうのがどんどんどんどん、いわゆる思考回数を増やしていける。
今ちょっと娘を抱っこしながらしゃべってるんですいません。巻き道に添えました。
日常から抜け出して新しい挑戦をどんどんしていける仕組み作りがしていけるので、ぜひぜひやってみてください。
今日の収録はちょこっとだけ娘が、ごめんなさいね。失礼しちゃいましたけれども。
今日の収録は以上になりますので、皆さんの日常が良いものになりますように願っていますので、また次の放送でお会いしましょう。
良い一日をお過ごしください。