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年下の上司や同僚との距離感で心掛けると良い事
2026-09-23 26:44

年下の上司や同僚との距離感で心掛けると良い事

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はい、紳士くじらのくじラジオを放送していきたいと思います。収録で放送しているので、ぜひ1.5倍速で聞いていただくだけで、聞いているだけでノートレインになる画期的な放送をやっております。というわけでね、収録している日時が2026年9月23日水曜日です。
今日は終分の日ということで、1日の長さが日が出ている時間と夜の時間ですね。日が落ちている時間がちょうど半々ということで、こちらの方ですね、ちょうど境目の時期となっております。
いやー、1年あっという間ですね。次の時はね、最も夜が長くなる当時かな?になってくるますので、その時はね、陰極まり、陽に転ずるっていう季節ですね。季節はこういう風に巡っていくのでね、一つの環境としては、別れ道に立っているんだなという風な気分でいてもらえるといいんじゃないかなという風に思います。
はい、くじラジオ初めて聞く方もいらっしゃるかと思うので、軽く自己紹介させていただきます。私、くじラジオのパーソナリティの薬剤師の早藤武史と申します。
臨床経験としては18年目の薬剤師になりまして、揺りかごから墓場までいろんな患者さんと毎日毎日まだ接している現役の薬剤師でございます。そんな中でも自己研鑽マニアでございまして、私自身勉強して成長するの大好きなんですよね。
いっぱい挫折、いやできない、うまくいかないというのにぶち当たってまして、その中でも年間300冊本を読み、そこで累計2000冊以上読破して行動に移していっぱい失敗して、うまくいったよというのもたくさんあるので、そこを皆さんにちょっとでも共有できる部分あるんじゃないかなと思って毎日放送させていただいております。
そんな中でも、皆さん気になるキーワードとかもあって、押して聞いてくださっている方いると思うので、いつも聞いてくださっている方、本当に訪問していただいているのをいつも見ていますので、いつもありがとうございます。繋がってくださって。始めた方も興味を持ってポチッと聞いてくださってありがとうございます。
その部分も、いい意味で報いていけるようにプラスで発信していきたいと思いますので、よろしくお願いいたします。ちなみにこの放送、雑談半分でできておりますので、その辺もご了承いただければと思います。よろしくお願いします。
というわけでね、秋のお彼岸に入るのかな、終分の日ということでね、昨日うちはおはぎを買って、今日食べるところなんですけどもね。この放送が終わった後、おはぎ食べますんで。小豆をね。ちなみに小豆って薬膳でいうと、腎ですね。腎臓にいい薬膳ではあるんですよね。
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もちろんね、用法、要領を守ってしっかり使ってほしいんですけど、小豆って日常的に摂ることでね、腎臓を助けてくれると言いますか、回復してくれる役割っていうのがあるんですよね。で、腎臓って年取ってくると腎機能ってだんだん落ちてくるんですよ。
だいたい専門用語でEGFRっていうのでね、横文字使っちゃって申し訳ないんですけど、腎機能数値って血液検査でもわかるんですよ。腎臓が働いた足跡みたいな感じでね、見れるんですけれども、それがね、だいたい年齢から90下回って、60、30下回ってくるとね、イエロー信号かな、オレンジ信号かなっていう風にね、言われたりするんですよね。
結構、啓発ポスターとかで貼られてたりするんですけれども。で、ポイントとしては、機能が下がってきた検査値数値がどんどん悪化したよっていうことに、皆さんすごく気になされて窓口で相談来るんですよね。
もちろん、最寄りのかかりつけのお医者さんとか、薬剤師さん、顔見知りの薬剤師さんとかいれば、それで検査値でもって相談されるのが一番正確に近くなってくる。ざっくりした言い方で言いますね。
僕、決まった一言が必ずあるので、先生たちは年相応化っていうところを見ていきます。年齢重ねるごとに腎臓の機能って必ず落ちていくものなんですよ。それが何らかの影響、例えば生活習慣だったりとか病気とか、場合によってはお薬を使っていることで、
お薬って出口が腎臓を通るか肝臓を通るかの大まかに分けて2つ、それ以外もあったりはするんですけど、大まかに分けてこの2つになってくるんで、そうするとお薬ずっと使っていると処理に疲れて腎臓がくたびれてくるっていうこともあるので、その分、腎臓の機能が落ちたりすることがあります。
もちろん年齢によっても病気によっても落ちたりします。場合によっては風邪ひいたりしても落ちたりはします。感染症とかでね。話戻って、ちょっと脇道に反れたんで戻ってくるんですけど、ちゃんと年齢相応でだんだん落ちてくるっていうペースに合わさっているかどうかっていうところを見て、
あれ、この落ち方はちょっと気をつけた方がいいぞっていう急激なこの坂道、坂の勾配が急になっている場合は、最近なんかこういうことないですかっていうふうにヒアリングして、場合によっては対処していかなきゃいけない。あとはお薬の内容を見直すっていうことをやっていってます。
そうすることによってね、いわゆる回復していくっていうのもあるし、生活習慣の中で腎臓をいたわってあげる生活習慣っていうのもなってきます。すごいごく一部にいわゆる薬膳というものもなってきます。お薬とか薬膳とか健康系なんでもなんですけど、これだけ取ればいいっていうのは考えとしてはアップデートしてほしい内容になってきます。
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バランス良くっていうところが大事になってきます。ただ、数が多すぎるのでどうすればいいのってなるのは、もう季節ごとに旬のものとか、あとは縁起を担いで取ってもらうっていうのが僕としてはおすすめなやり方。そうすると覚えてなくても、ああ、またこの季節か、とかなって取ることがあります。
おひがんとかで、おはぎ食べるかっていう風になって、小豆を摂取するっていう風になったりとか、あとは桃子とかだとかぼちゃとかで。あとは土用の牛だとうなぎとか。ほら、結構季節巡ってくると旬のものだったりとか、もう昔からの知恵でこの時期取っといた方がいいよっていうのがだいたい型として決まってるんですよ。
で、なんでだろうっていうのは、ちゃんとそういう身体に負担がかかりやすいとか、旬のもので栄養が取りやすいっていうちゃんと理由があって、実はあったりするので、その流れに乗っかっておくっていうのは実はすごくお得だよっていうことを抑えておくと、後からそういう理由があったんだっていうので、薬って何に効くよっていう風に意識するだけでも人間って効果上がったりするところがあるんですよね。
いわゆる思い込みの力のプラシーボ効果っていうところにもなってくるんですけど、薬とかは特にそうなんですけれども、これは痛みに効くよっていう風になって、本当は毒にも薬にもならないようなお砂糖の塊を口にしただけでも痛み和らいだりするんですよ。これがプラシーボ効果って言われる心理効果になってくるんですけれども、実際数値としてもこれ現れるんですよね。
世の中に出ている薬ってこのプラシーボに勝てるかどうかっていうのを統計学的に競争して、ちゃんと効果出てるね、例えば検査数値下がってるねとか血圧とかコレステロールとかそういうのが下がってるねっていうのを競争した上でお薬としてボン認可される。もちろん安全性も安全だよっていうことがわかった上でボンと認可される。試験をクリアしてるんだよ。
ただ一人に効くだけじゃなくて、いろんな人にもいろんな会計の人にも効くんだよっていうのを確かめた上で、現代のお薬って世に出ているので、あとは再審査。前は審査通ったけど今どうなの?っていうので再審査されて合格する。あとは落ちたものは世の中から消えていくっていうような仕組みになっているので、これは雑学的な感じで知っておくといいかなっていうふうに思いますのでよろしくお願いします。
というわけでね、うちはこの後、この放送が終わったらおはぎを食べますっていう話なんですけど、なかなか揃えましたね。というわけでね、今日はですね、本題としては皆さんといいますか、メインタゲットにもなってはくると、若い人も聞いているかもしれないんですけれども、特に僕と同じぐらい、僕今今年42になったんですけれども、それ以上の方にお勧めの内容といいますか、
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話題になってくるかな、タイトル見てきてくださった方いるかなと思いますので、それでお話ししたいと思います。
年下の上司とか同僚と接する時ですね、特に教わることが増えたよっていう方に関係するお話をしていきたいと思います。
年齢上がると特にそうなんですけれども、年下に教わるなんてとか、あとは立場上目下のものから教わるなんてっていうプライドが働いてしまうのが年齢的な課題が出てくるんですよ、実は。
僕の場合、自己研鑽マニアなんで、いつでも初心者なんですよ。かつ、忘れちゃいけないのは、ちゃんと年長者として背中を見せていかなければいけないなっていう、この矛盾した対極的な立場として、教えてもらうっていう、いわゆる非などりのようにパクパク情報とか教えを与えてもらって飲み込んでいくっていう立場と、
実績や経験を積んできて、これはこういう時にやるっていうので、判断を下したり指示を的確に役割分担を振ったりっていう風な管理者として、上に立つ者としてのリーダーとしてのその立場、マネジメントをする立場っていうものがあったりします。
この2つがね、なかなか偏ってしまって、特に立場が上の方に偏ってしまって、なかなか年下とか役割が、いわゆる下って言ったんですけど、一応定義上で下にしちゃいますね。下の人の意見が聞き入れられなかったりするっていうことが、実は年齢を重ねるとすごい課題になってきます。
これすごく気持ちが上がるんですよね。何の経験もない人から何か言われるとムカッときません?ムカッときますよね。そんなお前何の苦労もしてないのに何言っとるんじゃってみたいな感じの、ちょっと黒い自分がヒュッと顔を見せる。心の中で。
それを年下の上司だったりとか同僚だったり後輩だったりとかに目線を向けてしまうこと、あったりしませんか。でもそれでね、萎縮してしまったりしてチームワークが悪くなってしまったりとかって、一歩下がってみると損じゃないですか。
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頭抱えることもないですか。僕、教育研修と言いますか、教育の立場にいたこともあるので、エリアと言いますか、立場上ね。すごく分かるんですよね。なんで分かってくれないんじゃっていう姿勢もあったりはするんですけれども。
そこはね、普段その人たち、その子たちがどういうその考え、価値観で持って仕事に臨んでいるのか、人生に臨んでいるのかっていうので受け取り方は全く変わってくると思うし、僕らが与えられるものって違ってくると思うんですよ。
逆に言えば、僕らが資産が高くなってきているっていうところもあるし、逆に言えば、言い換えれば、成長、ステージが上がって、次のさらにステージと言いますか、に行く前兆と言いますか、伸びしろが出てきたんだなっていうふうに僕は捉えるようになりました。
なかなかね、難しいんですけど。で、多分課題になってくるのは、例えば年下の上司ができた時に、率直にその意見を交換したり、指示を仰いだりっていうことがあったりするじゃないですか。そういう時どうしますか。結構それで迷われる方いたりするんじゃないかなというふうに思います。
で、この時に取っ払った方がいいものが一つ。たった一つだけです。年齢、年功序列というものを取っ払った方が僕はいいと思っています。僕の考えです、これは。年齢が上だからといって偉いなんてことは一つもないと僕は思っています。
そういうことを言っていると、すいません、知っている人だけ、多分だいぶ広まっているからね。漫画でソウソウのフリーレンってあるじゃない。聞いたことある方いらっしゃる。有名なやりとりがあるんですけども、もう前半戦、山場を越えて戦いの中で魔族いるんですよね。
めっちゃ人気な、即退場になったんですけど、人気な断頭台のアウラっているんですよね。相手と、要は魔力量を天秤、自分の持っている魔法の天秤があるんですよね。
どっちの魔力量が高いかっていうのを比べた上で、その魔力量が高い方に天秤が傾くと絶対福寿を誓わせるっていう仕組みがあるんですよね。
で、フリーレンはアウラを騙して、その戦いに持ち込むんですよね。どっちが魔力量が多いかっていうのを、あ、こいつは弱いから従わせようっていうことで、アウラはフリーレン、福寿のための天秤に乗せるんですよね。
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で、そうすると、よし勝ったぞって魔族のアウラがこう思っていたら、天秤が自分の方に傾くと思ったら、あれ止まってフリーレンの方に傾いていくっていう。そんな馬鹿なはずはない。私は500年生き残ってきた魔族なのにっていう風に驚愕するんですよ。
で、そこでフリーレンは言い返すんですよね。あなたが、君が目の前にしているのは1000年以上生きた魔法使いであると言って圧倒的強情ムーブをするんです。隠してきた力を解き放して、その絶対福寿の魔法を打ち返してしまうんですよね。
見た人すごい。要はね、いわゆるスッキリ系な感じの有名なワンシーンがあるんですけれども。知ってる人はね、「いや、わかるわかる。」っていう風に思っておられるんですけど。要は、年功序列で挑むと、痛い目見るって話したんですけどね。
アイオラさんみたいにね、ものの見事に実力を隠している系の人に打ち返されるんですよ。結果的にはフリーレンの方が年齢圧倒的に上じゃんってなってるけれども、ある程度年齢さらに上に行くと、要は価値観と言いますか、経験値的にも、いわゆるうまくやっていくためには、生き残っていくためには、
その年齢というものを全面に出しすぎる必要性全くないよねっていう話に、僕は漫画読みながら思ったんですよね。なので、そういう時は年齢ではなく、役割にリスペクトを置くっていうところ。
あなたがリーダー役になっているから、リーダーとしてあなたの考えとか行動を尊重します。ただし、そこの中で見落としてる点、年を経ていて経験してきたこの考えがあるんだけれども、この視点は見落としてないですか?とか、こういう失敗とか経緯があったんですけれども、それはケアできてますか?っていう対抗策は考えてますか?っていう問いは立てていいと思うんですよ。
その上で、そのリーダーが納得できる、年下のリーダーが納得できる、自分がそこまで対応して責任を取ると言っているのであれば、それはチームの一員としてサポートしていこうっていうふうな気持ちになりません?
僕はそれを日々積み重ねています。ちなみにこれって対策立ててる?とか、これってケアしてる?とか、ここのやり取りってしてる?してるんだったら、俺から言うことは何もないわっていうので、現場でも今でもそういうふうにしています。
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そして、年下から教わることたくさん実はあるんですよ。本当にみんな知ってるけれどもできない格言の一つに、初心忘れるべからずという言葉があるんですよ。もう当たり前じゃんという、知っとるはいいっていうツッコミあると思うんですけれども、これほど忘れやすい一言ないと思うんですよ。
今、初心に帰ろうと思って18年前の薬剤師になろうとなったばかりの頃、右も左もわからなくて困ってた時の視点、今思い出そうと思ってもなかなか難しいですもん。
ただし、ちゃんとそういうふうに問いを深めたりとか、振り返りをしたりとか、当時を思い出せるような写真だったりとか、情景を思い浮かべると、なんで忘れてたんだろう?っていうので思い出せる機会は作れます。
ただし、やっぱり現場レベルで即判断しないといけないって言った時には、やっぱりその初心者の視点とか若手の時だった視点って抜け落ちやすいんですよ。
だからこそ、言動に移す時には日頃からちゃんと考えておかないと、そういう若手の時どうだったかな?どういうところ見落としやすいかな?とか困るかな?とか、いわゆる初見殺し的な、初心者殺し的な、知ってれば防げるんだけど、一通り経験してないとそこ見落とせよね?っていうところは、
ベテランだからこそ、年齢を経てるからこそアドバイスとしてしてほしいな。若手の視点からはしてほしいなっていうところではあります。なのでその時には言い回しとか問いかけというもので、先ほど言ったようにこういうところって前に僕失敗した、私とか失敗したことあるんだけど、その辺で思い浮かんだりとか、もう分かってますよって言って対策立ててたりするとか、
やってみるといいかもしれません。逆に言えば、もう知っててそんなところまで先回りしてるのすごいじゃんと思いながら、勉強になるわーっていうので、こちらも勉強になるという自己検査の学んで、共に成長する。けれども一緒の経験値じゃないんですよ。僕らの場合は年齢を経て経験値も実は少ないように見えて、若手から見たら圧倒的にその伸びしろが、
すげーまた引き離されたみたいな感じの伸びしろを持ってるんですよ、実はね。いや本当に伸び続ける人の、僕の10年、15年先輩の活躍されている方々見ると、まだまだ背中追いつけるなっていう距離感なかなかないので、なるべく引き離されないようにせめては追っていけるようにしたいなと思って、やっぱりそこは自己検査は持っていこうと思うんですけれども。
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話が逸れちゃった。戻ってくるんですけど、そういう時には言い回しとか、やり取りする時に、いわゆる上から目線にならないように、君こんなこともわからないのとかさ、それはNGワードじゃないですか。
自分が若手だった時に言われて傷ついた経験ありません?それはせめて口にしないようにしましょうっていうようなね、あの風には思いますので、結構本棚見てるとZ世代との付き合い方とか結構見かけるんですよね。こういう時って何て言葉をかけていいのかわからないっていうので、結構困られてる方多いんだなっていう風に僕は感じます。
し、僕も年齢、若手と、今年入ってくる新人とか入ってきた時に、お、また今年の新人は違うその価値観だなっていうのでね。ただ同じ世代でも、やっぱりその全然個性によって変わってくる部分もあったり、お、現代一向っていう風にね、突っ込んだりすること多々あります。
それこそ、あの自分の年代のこういう考え方なんだけど、今の君の考え方だったりとか、周りのことか、どういう考え方なのっていうので、その世間話に日頃から聞いておくっていうところ大事だったりとか、前置きとして聞いてみるっていうところはすごい大事だなっていう風に思うので、ぜひそこはちょっと参考にしてみてください。
そうすることによって、特に僕らの上の世代の人たちは、これから日本を作っていくっていうところもあったりするんですよ。上の世代から任されて、今度はお前たちに任せるなっていうので、これからどんどんどんどんバトン振ってくるので、僕らだけじゃ支えきれない部分たくさんあるし、下の人たちにどんどんいい意味で試練を与えてあげてくださいっていうところがね。
僕もね、教育現場といいますか、いい意味で、僕、現場主義、超現場主義な人間なので、現場で活躍している人たちにいい意味でチャンスを与えてもらえればなっていう風に思うし、背中をこうね、やれる仕事、こういう風にやるんだぜっていうのでね、どんどんいい背中を見せていってもらえたらなという風に思うので。
そうすると、何が起こるかというと、僕は今3歳の娘もいるので、お父さん、仕事している姿かっこいいっていう風に思ってもらいたいなっていうちょっと下心を見つつ、あの時に声をかけてよかったっていうやりにくさ、仕事でのやりにくさっていうのもなくなっていいんじゃないかなっていう風に。
僕もね、そういう関連の困りごとってたくさん経験してきているので、今でも声かけようかな、でも補助人やりすぎてもいけないし、ここは見守ろうっていう部分の線引きは実践レベルで日々行動して改善して、行動して改善して、その中で失敗してっていうのでね、たくさん葛藤してます。
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なので、あなただけではないですよっていうのを伝えたくて、今回の放送に載せさせていただきました。いかがだったでしょうか。
はい、というわけでね、本日はフジラ城は以上にしたいと思います。きっとね、この行き来、試行錯誤がいい方向に、最初はどうなることかと思ったけどね、乗り越えてみたら、なんだ、できるじゃん俺っていうのもそうだし、周りの子もやれるじゃんっていう風に言えるようになるので、
ぜひぜひそこのところは、動かないことが一番機械損失なので、ぜひチャレンジしてみてください。はい、というわけで本日はフジラ城は以上になります。
あ、で1個だけ。番組内容欄の方に公式でつながれるようにリンクの方をご用意してまして、今の皆さんの困りごとだったりとか、今の状態どうなんだろう。例えば今の若手とのつながり方だったりとか、に関してはコミュニケーションとかだったりしますよね。
あとは自分が、それ社内のコミュニケーションだったりするんですけど、例えば自分が経営者だったりとか、もうちょっと規模小さくして、個人事業主だったときには年下の外注相手とかと話したりするじゃないですか。
その時のコミュニケーションとかどうなんだろうというのに、おすすめの本とか紹介する読書処方箋というものを手渡しているので、今自分の立場がどうで、どういうことに困っているかなというのをポチポチと3分間の診断で無料でお渡ししている特典つけておりますので、ぜひ受け取ってもらえれば幸いでございます。
やっぱり現在地を見ることで、まず早く聞く、早く対処したいっていうお守りとしての読書処方箋受け取ってもらえると、お守りとしての本ってどういうのがあるよって本自身はね、自分で手元に買うか買わないかは選択次第ですが、こういう本があるんだっていうので手元に持っておくだけで全然その気持ち変わってくるんで、
結果はね、スクリーンショットを撮ってもらって、自分のね、ご自身の手元に置いておいてもらうのは全然アリなので、ぜひぜひ。で、その中のこういうところが効能になりますよっていうのを僕のメモ書きで書かせていただいてますので、ぜひ受け取ってください。
はい、では本日のクジラ授はポンとこそ以上になります。紳士クジラこと薬剤師の早藤たけしがお送りしました。それではまた次の放送でお会いしましょう。皆さん、良い一日を。
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