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『80億分の1』のゲームをやってみて、人生を再考した話
2026-10-20 14:14

『80億分の1』のゲームをやってみて、人生を再考した話

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#くじラジオ #紳士くじら #毎日配信 #自己啓発 #人生 #自己研鑽 #勉強
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00:06
はい、紳士くじらのフジラジオを放送していきたいと思います。
収録で放送しているので、ぜひ1.5倍速で聞いていただければ、聞いているだけでノートになる画期的な放送をやっております。
収録している日時が2026年10月20日、火曜日です。
時刻は7時42分を回ったところになります。
北海道函館市の天気は晴れということでね、だいぶ外の気温は肌寒くなってまいりました。
みなさん、お元気ですかということでね、本日も1日やっていきたいと思います。
ということでね、くじラジオ初めての方もいるかもしれないので、軽く自己紹介です。
読書を処方する薬剤師、早藤武志と申します。
年間300冊、累計2000冊以上の読書を継続して、 自己研鑽をしているものとなっております。
そんな私からあなたの人生に寄り添う1冊じゃないですけれども、
そんな話題をほぼ毎日雑談半分でお送りしている番組でございます。
ということでね、やっていきたいと思います。
今日はですね、今SNSで話題になっているんですけれども、話題になっているゲーム、
80億分の1ですね、ご存知ですか。
というわけでね、AIで作ったゲームなんですけれども、
この世界の時計ですね、
どこの国に何人いて出生率がどこが高くてっていうので、
他の国に自分が、ブラウザーゲームなんですけれども、無料でできるんですよ。
自分が生まれ落ちて全部選べないんですよ。
環境は選べないんです。
どんな家計に、どんな性別で、どんな経済状況で生まれ落ちるところは選べなくて、
そこから天井を全うしながら選択肢を選んでいって、
人生を再チャレンジしていく、ある意味異世界転生者的な、現代転生者でございます。
というわけでね、ちょっと話題になっていたのでやってみたんですけれども、
何個かやってる間めっちゃ考えさせられるんですけど、
中身のプレイヤーが、要は僕らの場合だと、
これ聞いてる人多分おそらくほとんどが日本人の人なんですよね。
そうすると日本の価値観、肌感覚、判断基準でやっていくんで、
結構即死は避けられる部分になってくるわけですね。
例えばなんですけども、僕最初、どこで生まれたんだっけな、
インドだ、インドで生まれた男性の人だったんですよね。
上にお兄さんとお姉さんいてっていうので、
03:00
経済状況よくなかったんですけれども、学校には通うことができたんです。
ちなみに僕2回やったんですけど、2回目の時は学校に通えなかったんですよ、実は。
別の国に生まれたんですけれども。バングラディッシュ王だったかな、確か。
ちょっと後で思い返すとあれなんですけど、ざっくりでちょっとそこは割愛しますね。
しかも女性だったんですけれどもね、その時はね。
一言で言うと、日本ってやっぱり恵まれてるなっていうのもね、
しかも統計学上の数値、出生率とか、
入院時の病気にかかったりとか、死亡率ですとか、就職ですとか、
職業についても年収どれぐらいになるっていうので、
すごいパラメーターがどんどん変化し続けるんですよね。
一応、僕4倍速ぐらいでやって体験させてもらったんですけれども、
自分の持っているところが恵まれてるなというふうに思えるのが一つ。
あと作者さん、作者の方が確か韓国の方なんですよね。
その方の伝え聞くところによると、正確な元発信見てないんであれなんですけれども、
こういう境遇で生まれて頑張っている人がこの世界にいるんだよという思いを馳せるっていうんですかね。
そうすると、あなたの行動、自分の行動って変わってきませんかっていう。
教育を受けるとか、あとは住むところがないとか、食料がない。
そういうところに例えば投資をする、寄付をするですとか、支援を送るとか。
僕が小学校、僕今42歳なんですけれども、
小学校の頃は確かユニセフ募金とかで、ちっちゃい子がご飯食べられるように支援金を送ろうっていうのでやったりとか、
使わなくなった、もう捨てるかなって。
靴ですとか洋服とか、これ支援物資としてちゃんと清潔なものなんですけれども、
送るとそれを向こうでは使えるっていうね。
日本の製品にまだまだ使えるものを捨てたりとか、
特に僕SDGsのファシリティーターもやってるんですけれども、
やってたって過去形、もうだいぶ見えてきたんで、2030年がね。
それは一旦置いといて。
フードロスがものすごい多いんで、なぜなら衛生観念ものすごい気をつけてるんで、
まだ食べられるってなっても、食中毒が起きたりとかすると、業務停止とか改善命令とかですごいね、
ビジネスがストップしてしまう。
そうするとお金が払えなかったりとか、サービスが提供できないとか多大な迷惑がかかるので、
そのリスクを取るぐらいだったらっていうふうにね、結果になっている構造にはなっているんですけれども、
06:04
そこは置いといて。
ゲームの話に戻ってきますね。
生の体型としてはね、多分当事者だったらね、もっとすごいんだろうなと思うのはね、
とにかく病気にかかりやすい。
しかも大きいんですよ。
例えば感染症とかで言うとマラリアとかに、僕、0歳にしてマラリアにかかって、
あ、終わった!とか思いましたからね。
マラリアって原虫になってくるんですけれどもね、感染症なのでそれで発熱していて、
確かもう1回ぐらいかかったんですよね。
もうインフルエンザの日じゃないなと思いながらね、
インフルエンザはインフルエンザで、また原因がウイルスか原虫かっていうのでまた変わってくるんでね、
考えさせられるところはあるんですけれども、
薬剤の知識を持っていると文句の先見みたいにキヤーってなるんですよ。
そこで選択肢出てくるんですよ。
ちゃんとお金を借りてても病院に行くか、
民間療法でなんとかしのぐかっていう、お金はかからないけどもリスクがあるっていう。
そりゃ病院行くでしょっていうふうになるんですけど、
いやいやいや、これ生まれた時からこういう、なんていうんですかね、
ちゃんと病院にかかりましょうっていう発想がなくて、
お金ないしなって言って、病院に行くことを躊躇してしまったらどうなるか。
周りの人が生きないよって言ってなくて、
ああまあそれぐらいだったら何とかなるよみたいな感じで言ってたら、
どんどんどんどん酷くなって、もっと早く病院に行けばよかったのにっていうのでね、
それで亡くなられたりっていうので、やっぱり知識っていうものとか、あとは価値観、
あとは周りの人に流されないようにしていくっていうところが大事だなっていうふうに思いました。
数々のビジネス資料読んで、これはするなっていうのとか、こういうふうにしていきなさいっていうふうにはなるんですけど、
やっぱり自己検査は続けた方がいいなというふうに思いました。
どんなに歳をとっても。
1回目の転生と言いますか、現代転生と言いますか、未来転生にもつながるんですけれども、
僕の場合はインドで88歳で、
心筋梗塞か脳梗塞だったかで亡くなったんですけれども、
その場合はね、それまでもずっとね、僕はもうずっと自己検査を続けまくってましたね。
あとはボケないように脳トレ的な感じの。
ただ僕の場合はもう最後まで自己検査を続けて発信もね、こういうふうに皆さんに毎日ちょっとでもヒントになるようなものですね。
お伝えしていこうかなっていうのは改めて決めましたね、そこのところはね。
皆さんもしね、プレイしたことがないとかであればね、
実験的にやって、ものは試しに行っていいのでね、
09:00
無料でできるやつの80億分の1ゲームで検索してもらえると出てくるので、ぜひやってみてください。
いやー、ほんとね、先人の知恵を借りてね、やっていくって大事なんですけどもね。
いや、何個かね、選択肢はね、まだね、ここを変えるともしかしたら糸口違うかもなーっていうのでね。
でね、2回目ぐらいからね、また変わってきたんですよね、その選択肢の。
あ、ここで転職活動するとか、さりげなくコマンドあるじゃんとか、道を発見したんですよね。
やり込むと結構沼になるんで、一応回数とか制限時間決めてやってはいるんですけど、もうちょっとやってみようかなという。
あ、あとやっぱり気がついたのが、1回目の現代転生って言うんですかね。
インドでやっている時に60代ぐらいまでずっと自分で働いて、子供を育てて、孫を育ててとか、
面倒を見てとか、あとは親を見送ってとかやってはいたんですけども、その間ずっと労働してるんですよね、いろんな職業を変わりながらも。
途中で社長にもなったんですよね。でも社長になって規模大きくするんですけども、やっぱり環境的なもの、世界的な強行に陥って、
不況に陥って、会社を畳まなければいけない。で、また労働に就いてってなるんですけども、60代とかになってくるとやっぱり体が動かなくなってくるっていうところ。
そこで人生の転機になったのが、投資をする株とか、あとは債権を持って余裕のある分をお金に働いてもらうっていうところをやっていった時に、
ずっと貯金ができない状態っていうんですかね、資産が増えていかない状態から、結構10年、15年、16年くらいかな、すると結構手持ちの資金増えてたんですよね。
そこに気がつけたのが大きかったなあって。あくまでこれはね、万能なものではないので。
としてがんぽ生まれのリスクが必ず含まれているので、やれば必ず儲かるっていうのはね、絶対にそういうことはないからねっていう。
リスクが許容できる範囲、これぐらいは全部失ってもまあまあ惜しくはないなっていう範囲でやってみるっていうことは大事。
やっぱり資産を作る、仕組みを作っていくっていうところが僕は大事だなと思うので。
それに対して僕は時間や労力、1日の中で余分に使える労力とか資産とかを形成していけるように活動をこれからも続けていって、
一番その先に何を手に入れてあげるかっていうと、自分がいざ衰えた時にそれが今までの自分の代わりに働いてくれるですとか、
12:05
自分のやりたかったことを助けてくれる仕組みになってもらうようにやっていけたらなあっていうふうにやっているので、
ちょっと時間の関係でぼやかした言い方にはなるんですけれども、そこを先人になろうって。
ただ、目の前にいる家族ですとか、自分を大事にしていくっていうのがまず一番そのエンジンにもなるし土台にもなっていくので、
そこだけは未来を見据えて足元崩れるようだったら本末転倒だっていうのは先人の人たちがたくさん失敗してきているので、
そこは読み間違えないように気をつけたいなっていうふうに思いました。
はい、というわけで本日のクジラ城は以上になります。
一個だけ宣伝させてください。
公式LINEのリンクの方をチャンネル概要欄の方に、番組概要欄の方に置かせていただいております。
皆さんが何を学んでいいのかわからないなって。やっぱりね、学んでいくって大事なんですよ。
そうすることによって突破口は開けていきますので、どうかその学び止めないようにちょっとずつでも、
今日一行でもいいので新しいことを取り入れていく。
そしてアップデートしていくっていうことをやってもらえないなっていうのは改めて思ったので、
僕はエネルギー全開を込めてお勧めしたいと思います。
読書商法船というアプリを使って3分間で無料で10問の質問に答えてもらうことで、
あなたに合った読書商法船をお渡しさせていただいてますので、ぜひ受け取っていただければと思います。
ちょっとずつ登録してくれる方が増えてきているので、つながって、
その時になって困ってみて助けを求めるという風になってくるので、
予防的な観点で今のうちにちょっと備えておくかなというので、
つながってみてもらえるといいのかなという風に思いますので、
ものは試しにって言うのでね、つながっていただければ幸いでございます。
はい、では本日のクジラ上は以上になります。
新種クジラこと薬剤師の早藤剛がお送りしました。
それでは皆さん良い1日をお過ごしください。
それではまた次の放送でお会いしましょう。
14:14

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