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「いつか」やりたいに日付を入れよう。それが人生の始まり。
2026-10-10 17:15

「いつか」やりたいに日付を入れよう。それが人生の始まり。

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番組の最後にテーマ曲「読書処方室」を流してます🎵

#くじラジオ #紳士くじら #毎日配信 #自己啓発 #締め切り #学び #旅行 #バケットリスト
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感想

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00:01
はい、紳士くじらのくじラジオを放送していきたいと思います。
収録で放送しているので、ぜひ1.5倍速で聴いていただければ、
聴いているだけでノートになる画期的な放送をやっております。
収録している日時が2026年の10月10日、土曜日です。
皆さん、週末いかがお過ごしですか?
ちょっと声がマイルドな感じになっております。
収録している日時の時刻の方が22時41分を回ったところです。
北海道函館市の天気は晴れ。
というわけで、遠征先から戻ってきまして、函館の空、
もうすごい晴れやかになっておりまして、すごく星が綺麗でございます。
カシオペア座がすごい綺麗に見えるなというのを見上げながら帰ってきました。
皆さんいかがお過ごしだったでしょうか?
1日ちょっと飛ばしてはしまったんですけれども、
クジラ序のほうはほぼ毎日皆さんに発信しておりますので、よろしくお願いいたします。
年間300冊以上、累計2000冊以上ビジネス賞を読む、
私、薬剤師の早淵隆がお送りするクジラ序ですね。
やってまいりますので、こちらのほうですね。
また今日から続けて放送していこうと思います。
よろしくお願いいたします。
ちょっと人と会う約束と、
あと、移動中もどこにもいたので、
撮影というか収録がちょっと難しい状態で、
1日軽くお休みということでいただいていた状態になりますので、
今日はまた仕切り直しということで、
ちなみに毎日続いていた習慣が途切れてしまったといっても、
そこのところはどうか自分を責めないで、
ハードルを下げてもらって、
2日を空けないようにする。
1日空いても次の日には軽くでいいから復帰するということをやっておくと、
途切れづらいです。
その僕は原理原則に従って、
今日は復活の義ということで、
皆さんにこの放送をお送りしていますので、
皆さんももし毎日やっているのが途切れちゃったとか、
例えばジムに行ってたよとか、
筋トレしてたよ、
すごい筋があれですね、
マッスル系が多いですね、
あとは勉強してましたとか、
お掃除とか、
あとは育成系というんですかね、
毎日植物を育ててますとか、
そういうのでも結構です。
自己研鑽系、もう大歓迎です。
僕は大好物です。
勉強している。
資格を取るために勉強しているですとか、
語学を習得しようと頑張っている。
すごくいいと思いますよ。
そういうのをやってもらうのを大いにありがとうございます。
03:03
それを続ける、継続することによって、
いつか花開くですね。
僕が11年かけて薬剤師になった小さな頃、
中学校の頃をちょっと思い出しながら
お話はしてるんですけど、
小さな一歩から全ては始まるので、
大丈夫です。
伸びる時にはちゃんと集中して、
戦略と集中をして、
今目の前のことに時間と労力を投下する
ということをできるようになる、
その時がやってきます。
その時が来た時には花開く、一歩直前。
なんですけどもね、
もがくんですよね、こういう時ね。
なのでね、そこのあたりはね、
ぜひ頑張っていただいて、
時空を越えて応援して年を送っておきますので、
よろしくお願いいたします、というわけでね。
今日は改めて、
テーマとしましてはですね、
あれ、俺キビってたんだよな。
キビってからお話ししてたはずなんだけどね、
前段のお話ししてたらね、
すっぽり抜けてしまいまして、
アハハハですよね。
皆さん、締め切りというものは設けてますか?
いつかできたらいいな、いつか挑戦したいな、
ということに対して、
日付設けてますか?
仮でいいので設けてください、
というお話をしたいと思います。
よかった、思い出せた。
何かというと、
いつの日かこれをやりましょうということで、
思い出作りをやろうとか、
いつか海外に行ってみたいとか、
いつかこの人に会ってみたいとか、
があるじゃないですか。
それが叶っているものもあれば、
僕、叶っていないものもあるんですよね。
そうですね。
今のところ叶っているものはね、
家族のイベントとかはね、
全部淡々と一つずつ要望があれば、
どんどん叶えていきます。
お誕生日会をちゃんと開いてあげるとか、
七五三で記録を残してあげるとか、
家族写真を撮るとかね、
日々の記録を残していくというところは、
やってるんですけども、
何個かできていないことが、
例えば憧れの著者さんに会ってみたいとか、
そういうので合図締まりでね、
終わってしまったりとか、
現役を引退されたりとか、
ギリギリセーフだったのが僕はね、
前にもずっと聴いてらっしゃる方は、
知ってるんですけれども、
僕はジブリの音楽を担当している
ヒサイシジョーさんの生のコンサートを
聴いてみたいっていうので、
YouTubeだと海外でやってるっていうのは、
知ってたんですよ。
海外に行かないとダメかなと思ったら、
ちょうどそれを目標に掲げた、
06:01
お正月の後に春頃ですね、
1月頃に掲げたんですけど、
2月か3月ぐらいに日本に帰ってきて、
それがラスト公演だよっていうことで、
このチャンスに応募しない手はないって言って、
応募して叶えたんですよ。
それが2025年だったかな、確か。
あれは今でも本当に勇気を出してやってよかった
っていうふうに思ってます。
人によってはもう抽選に漏れてしまって
なくなく聴けなかったっていう人もいるので、
あとは現役の状態で
いつその生の演奏が聴けるかわからないという、
生の音楽が聴けるかわからないという状態に
もうなってしまっているので、
また聴くことができたらっていうので、
僕の場合はもう思い出の配当ですね。
いわゆる投資に対して時間経過とともに
報酬がポロンと入ってくる状態になっているので、
その時はね、
なんていうんですかね、
夫婦で見に行って、聴きに行って、
いや本当によかったっていうのでね、
日程ほんとカツカツで大変だったんですけども、
あの時の苦労は本当に報われたなっていうふうに
今でも思っております。
もうね、僕だけ泣きながら聴いてたんで、
隣に座ってた少年から3度見ぐらいされましたね、
このおじさん大丈夫だよっていう感じでね、
見られてたんですけども、
皆さんはこういうお話聞いてどうです?
いつかやってみよう、いつか叶えてみよう
っていうものに日付は付けてますか?
というものにはなるんですけども、
仮にいいです。
できれば1年以内付けてみることを僕はお勧めします。
うちの場合だと、もう1年以内に
また絵本フェスに出ようっていうのを決めているので、
そうすると新作の絵本を作らなければいけないんですよ。
そういうことになってくるので、
家族事業で新作の絵本を1冊、
また制作していくっていう形になっているので、
締め切りに対してちゃんと行動が伴ってくるんですよ。
ってことは、いつまでにこれを作らなければいけない?
いつまでにどういう手続きを踏まなきゃいけない?
っていうのがどんどん逆算で出てくるんですよ。
そうすると動くのはいつから?
っていうことが決まるんですよ。
やれ実力がついてから、
やれ実績が出てからっていうふうにやっていると、
それは一生やってこないよっていうふうに、
先人の知恵たちが何度も何度も言ってくれていたわけで、
僕はそれを決めて行動できるようになっています。
もちろん失敗たくさんあります。
できなかったこともたくさんあります。
けれどもチャレンジして、
間に合ったっていうものもあるし、
ギリギリ間に合わなかったっていうものもあります。
でもその時は、
せめてその締め切りまでに行動ができてよかったっていうふうにね、
そうするといい意味で諦めがつく。
諦めて、できないよって言って諦めてしまうっていう感じでね、
09:04
皆さん認識してたと思います。
僕もそういうふうに認識してました。
実は何かを明らかにすることを諦めるっていうふうに言うそうです。
っていうのをね、
とある本から聞いて、
すごいなっていうふうにね、
すごい雷に打たれたような、
諦めるってもうそのリタイアする、
道から外れるっていうような感じ。
その物事を習得したりとか、
身につけていくための道筋から外れるっていうことを
意味してるんだなっていうふうにずっと認識していたので、
そこのところの言葉の捉え方っていうものが年代で変わってくるっていうところがあるので、
ぜひそのあたりもね、
そういう発見ができるから僕は読書というものをね、
先人の知恵を借りるっていうものをね、
強く強く推奨してます。
もちろんね、これコツもあるので、
それが苦手だなっていう人は、
ぜひ僕の方を頼っていただければ、
その人の生活背景だったりとか、
どういうものを目指しているかによって、
全くこの性質というものが変わってくるので、
何とも言えない部分はあるんですけれども、
その部分はぜひ番組概要欄の方に公式ライン、
リンクで設置しているもので、
もちろんお役に立てる部分、
ある大いにあると思うんですけれども、
できない場合はちょっとこういうのでね、
できませんってきちんと誠意を持って、
僕の場合は価値観として誠意を持って行動するっていうところ。
逆にそういうのが感じられない人はすいません。
僕ではちょっと受け答えできませんっていうのでね、
ちゃんとその誠意を持って断りはしていますので。
でも皆さん断られることを、
なんていうんですかね、
いい意味で恐れないでノックしてもらえればなというふうに思います。
そのための実験として公式ラインの特典として、
登録特典で読書処方箋受け取ることができるので、
その部分も活用していただければ幸いでございますので、
ぜひぜひ5日というものに数字、日付を入れて見てください。
そうすることによって道が一気にぼやっとしていた、
道が見えなかったものがスーッと通ってきて、
そこに足を踏み出すことができるようになります。
そしてその見えている景色に色が付いてくるようになるので、
ぜひ僕はお勧めしますので。
またそういう道を歩もうとしている人には、
僕は心から敬意と賞賛とそして応援の念を送っておりますので、
ぜひぜひコメントでもこういうことやってみましたとかね、
聞かせていただければ幸いでございます。
では本日のクジラ状は以上になります。
いつもこの辺で宣伝はしているんですけれども、
12:02
その辺りは今回はちょっとカットさせていただくということで、
カットというか、もう言っちゃったんで、
その辺りは大丈夫かなと思うので、
割愛して今回は締めたいと思います。
それではA話では、
クジラ状のパーソナリティー、
ヤクザ医師の早藤健介がお送りしました。
それでは皆さん良い週末をお送りください。
今回からちょっと実験で、
番組の後半にいつもかけている、
バックグラウンドミュージックでかけているミュージックですね、
かけてみたいと思います。
今回は読書処方箋にしようかな、
読書処方室か、のテーマですね。
ちょっとAIで作ったのでね、
そこのところはいい歌詞なんですよね。
皆さんに届くといいなと思ってかけさせていただきます。
それではまた次の放送でお会いしましょう。
それではまた。
君はそれを
家まで持ち帰った
頭の中はノイズだらけ
一人きりの気がして
暗がりの中で探してる
もっと柔らかい音
騒がしさの中で
すがれる何かを
ふとふくりと
青い場所で
年老いた優しいクジラが
君のために
明かりをつけて
雑誌を処方
君をただそばにいるために
一日一ページ
それが大丈夫
読書処方室は暖かい
15:02
優しいクジラが出す
静かな青い
世界の水が澄んでゆく
眠る一生で
浅いところに
誰も僕は呼んできた
探しに
17:15

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