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【15-2】チームで取り組んでいる仕事「虫秘茶」のデザインワーク。芋虫のフンをお茶として販売する。虫はチューブ状の発酵器官。【グラフィックデザイン_Guest:水迫涼太(グラフィックデザイナー)】
2026-06-09 23:13

【15-2】チームで取り組んでいる仕事「虫秘茶」のデザインワーク。芋虫のフンをお茶として販売する。虫はチューブ状の発酵器官。【グラフィックデザイン_Guest:水迫涼太(グラフィックデザイナー)】

グラフィックデザインの仕事の範囲は広い。例えば、芋虫のフンをお茶にして販売する際「パッケージの見た目だけ」をデザインしているわけではない。
“芸大ラジオmymy”は京都芸術大学の開学50th(2027)を記念して始まった、芸術・デザインをひもとくラジオです。

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関連URL
水迫涼汰
https://www.instagram.com/mizusakoryota/
上善如水
https://ja.wikisource.org/wiki/%E8%80%81%E5%AD%90%E9%81%93%E5%BE%B3%E7%B5%8C 老子道徳経 八章(ウィキソース)
虫秘茶
https://chuhicha.com/
丸岡毅
https://researchmap.jp/20231101
虫糞茶
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%99%AB%E7%B3%9E%E8%8C%B6 (ウィキペディア)
mitosaya薬草園蒸留所
https://mitosaya.com/
「幸運の蛾」オオミズアオの幼虫
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AA%E3%82%AA%E3%83%9F%E3%82%BA%E3%82%A2%E3%82%AA (ウィキペディア)
コピ・ルアク(ジャコウネコが食べた未消化のコーヒー豆)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B3%E3%83%94%E3%83%BB%E3%83%AB%E3%82%A2%E3%82%AF (ウィキペディア)

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サマリー

グラフィックデザイナーの水坂涼太氏をゲストに迎え、彼の学生時代やデザインへの向き合い方について語られた。情報デザイン学科でビジュアルデザインを学びつつ、フリーペーパー制作や自主的なプロジェクトに積極的に取り組み、学外での活動を通じて多くの人々と繋がった経験が語られた。また、卒業制作では漂流物を使ったジュエリーブランド「フェノメノン」を発表し、価値のないものに価値を与えるデザインの重要性を学んだ。自己肯定感については、他者との比較ではなく、自身の興味やアイデアを追求することの重要性を説いた。

ゲスト紹介と「虫秘茶」の話題
こんにちは、芸大ラジオmymyです。改めまして、菜の葉です。よろしくお願いします。そして、デザイナーの坂井先生です。
はい、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。前回に引き続き、デザイナー・アートディレクターの水坂さんをゲストにお招きしてお届けします。
前回は、水坂さんが携わられている【虫秘茶】についてお話ししました。
はい。
虫のフンからできているお茶。
まだ飲んでますね。
まだ飲んでます。
坂井まだ飲んでます。
美味しくいただけるっていうことが本当にすごいなって奇跡だなって。
まじこの桜のやつとかまじでうまいね。
そうですね。
これ人間が作ってないっていうのがやっぱり俺すっごい信用できる。
そうですね。
人間が作ってたらさ、なんかこう横島な気持ちが入りがちなんですよね。世の中の製品っていうのは。
だけど人間一切作ってないんやから、こんなんもういいもんに決まってるわ。
これ美味しいって言っても全然オッケー。
なんか変なもん美味しいって言ったらちょっとダサいけど、これも美味しいって言って全然オッケー。
格好いいですよね。
自信を持って言えるっていう感じがしますね。
ありがとうございます。
水坂涼太の学生時代と情報デザイン学科での学び
はい。今回第3話では、そんな水坂さんの学生時代についてお話ししていきたいと思います。
気になるな。
ありがとうございます。
どんな話しだったんだろうみたいな。
はい。
京都芸術大学情報デザイン学科では、どんなことを学んでいましたか?
そうですね、情報デザイン学科、今ね、多分学科のコースの編成とか多分変わってると思うんですけど、
その時は情報デザインコースっていうとこにいて、さらに僕は最終的には、いわゆるビジュアルデザインらしい王道のところにいたんですけど、
要はポスターのデザインをしたりとか、そういうのを勉強するようなところ。
だから、いわゆるイラストレーターの使い方みたいなところから、タイポグラフィーの基礎知識とか、
あとは、わりとプレゼン力とかコミュニケーション能力とかをすごく歌う学科だったんで、
そういうコミュニケーションデザインみたいなこととかをやってましたね。
学生時代の課外活動と人脈形成
どんな学生だったかってことかな。
彼女は?
彼女?彼女いましたよ。
何人くらいいたんですか?
何人ってどういうことですか?
1年から4年までの間に。
いや、そんな。
1人?2人?
まあ、1人2人じゃないですかね。
まあ、健全だな。
そんなはちゃめちゃな学生時代を送ってなかったと思います。
どんな学生だったのかなっていうのは。
まず授業はちゃんと行ってた、行くタイプの学生なんですか?
そうですね。
多分、大学内にあんまりけどいなかったかなって思ってます。
だから授業行ってへんってことなのか。
授業だけ行ってた感じですね。
授業行ってもすぐもう外に出て行くタイプ。
京都芸術大学ってそれこそウルトラファクトリーとかリアルワークとかいっぱいプロジェクトがあってずっと入れるじゃないですか。
むしろそういうふうに使わないともったいないぐらいの大学ですけど、あんまそういうことせずに外の活動を作ってやってました。
そこさっきちょっとお話ししたただ本屋っていうフリーペーパー屋さんみたいなことをやってたりとか、あとはちょっと恥ずかしいんですけど、
歩く雑貨屋さんっていう家みたいな重機を背中に背負って、その家みたいなやつをパカって開くと中が雑貨屋さんになってるんですけど、みたいな行商活動みたいなのをやったりとか、
そういう自主プロジェクトみたいな遊びをいっぱいやってました。
それは一人じゃないんですよね。
ただ本屋は6人とかで立ち上げしてるんで、複数でやって。
それをうちの大学の学生とじゃなくて、他の大学の同級生とか同世代の人とやってたってことですよね。
そうです。
そのつながりってどうやってできるんですか?出会い系サイト。
出会い系サイト。
マッチングアプリとかですかね。
嘘です、嘘です。
マッチングアプリが新しい使い方だと思いました。
もともとパートナーっていう美大生向けのフリーペーパーがあったんです。
それの関西支部長みたいなのを僕が学生の時やってて、
そうなんよ。
それをやってた関係で、いろんな学生フリーペーパー界隈の人たちと一緒にイベントやったりとかつながる機会が多くて、
フリーペーパーをせっかく作ってるけど、それがまとまって見れる場所もないし、
東京だとフリーペーパーの祭典みたいなイベントがあったりするんですけど、関西ではそういうのないから、なんかやりたいよねみたいな話をしてて、
最初はイベントやるつもりで、場所をどこを押さえようみたいな話をしてたけど、
そこにひょろっとパートナーの運営元の会社にいらっしゃった山田さんっていう、
今福産物産展っていうアート活動とかされてる方なんですけど、
話に入ってくれて、今僕ら場所を持ってるからここの玄関先使ってお店にすればみたいな話をもらって、
でも山田さんも一緒にチームになって、ただ本屋っていう店の形を取って、
フリーペーパー屋さんを始めるみたいなことをやってます。
そういうこと、ほんとに外に出てったんよね。
そうですね。だから大学ないよりも外の方が友達も多かったかもですね。
じゃあ彼女も外の人なんですか?
彼女も外の人です。
いいですね。
いいんかどうか知らんけど、いいですね。
なんか軽いんですよね。
そうですね。
現役生としては。
そうだよね。なんかクラスの中におるっていうより、なんかそれと喧嘩したらややこしいしね。
外にいる方がいいかもしれない。
デザインへの向き合い方の変化と変わらないスタンス
大学、デザインへの向き合い方なんですけど、大学時代と今の水坂さんで変わったこととか、逆に変わらなかったところとかってあるんですか?
変わったことは単純に経験値が増えたって感じですね。
あの時は本当に何も分かってなかったけど、早く外に出たいし、早く自分のワークスみたいなもの作りたいしみたいな感じで、
分からないなりにすごい安いお金ですけど、お仕事みたいな形でデザインのことやってみたりとかやってましたけど、
今思うとすごい無責任な形で仕事を受けたりとかしてて、そこから行くと単純に成長したなっていうのはありますけど、
スタンス変わんないんですよね。その時から面白いことには乗っかりたいし、
ずっとブランディングっていうことに興味があったので、フライヤー一個作るっていうよりかは、どっちかっていうとロゴ作ったりとかそういう上流のデザインのことの方が興味があったし、
人と喋るのが好きで、そこから仕事の話が生まれたりみたいな、そこのプロセス自体に興味があったって感じ。
人見知りとかはしない?しなかった?
しないですね。
いいな本当にね。人と話すの好きそうやもんね。
好きですね。
何が楽しいの?人と喋るの。
人と話すことへの価値観と自己の欲求
俺すげえ嫌なんだけど知らない人と喋るの。
なるほど。
これはね、ラジオっていう形があるから、楽しく喋ってますよ。今俺はね。だけど、どっか、社会で出会った場合は全然喋りたくない。誰とも喋りたくないから。
自分以外の人もみんなも自分と同じかそれ以上に同じだけ人生その人のストーリーがあるんだっていうことがもうすでにやばいなって思ってて。
だから、本が好きな人が世の中にある本全部読みたいみたいな、それは叶わないみたいな感覚と同じで、僕が知らないあなたのこと聞きたいみたいな気持ちがもともとあると思います。
水って感じですね。
でもあんまりそういうことできないよね普通の人って。
自分じゃない何者かになってやっぱり生きていかないとやっていかれないっていうような社会な気はするから。
なんかずるいですよね。
ずるいよく言われます。
言われる?
言われます。なんかね、いい人だよねみたいなのはありますね。
なんかそのなんだろうな、自分でその表現したいの話もそうだけど、なんか世の中に対してなんかやってやりたいとか、なんかその自分の意見を押し通したいとか、なんかそういう
反骨精神みたいな。
反骨精神とかなんかその。
欲望。
そう欲望、そう欲求みたいなのがすごい低いんですよ。
だからなんかそういう自分のやりたいことができなくてもやもやしたりとか葛藤したりとか、なんかそういう壁にぶち当たりづらいっていうところはあって、
でもなんかそれは良い部分でもあり悪い部分でもあって、なんか
もっとなんか自分を磨こうみたいな、なんかそういう成長しようみたいなモチベーションはそんなに高くない。
だから結構それもわかって、なんか人がやりたいことに自分が乗っかるみたいな、なんか生き方を自分が身につけたんだなっていうのは、なんとなく自分を観察してて思います。
卒業政策の話してもいいですか。
卒業制作「フェノメノン」と価値創造
どういった卒業政策をされたんでしょうか。
あのもしかしたら、もしかしたらというか多分その坂井さんのちますきの活動と結構何というか考え方近いというか近接しそうだなと、もう学生時代から思ってたんですけど、
フェノメノンっていう漂流物、漂流物を使ってジュエリーを作る、ジュエリーブランドを作るっていうのをやってて、
いわゆるこういうシーグラスとかって呼ばれるものの中でも、ちょっと個人的にはこういうボトルに印字されているものとかがそのまま残ってたりとか、形がめっちゃ綺麗とか、
そういうものを意図的に選択しながら、これをフェノメノンという矢口をつけて、ジュエリーのブランドを作るっていうのを大学の卒業政策で発表しました。
あったかもね、なんか俺そう思った気がするわ。
本当ですか?
これなんかちますきのやつと一緒やんけって思った気がするけど、あれでもこんな箱あった?
こういうのも作ってました。
思った気が、情報デザイナーもね、だから見てると思うんだよね、やっぱり卒業政策。
ちゃんとそうやって写真に残してやってるんよね、当時から。
アイディアはどこから来たんですかね?
これもなんか、僕はやっぱりその自然の現象みたいなことはすごく好きで、中医者も完全に僕の中では通じてるんですけど、
漂流物ってもともと人工物だったものが、波の作用によって削れていって、
いざその海岸とかに打ち上がっているものを見ると、一見宝石か何かと勘違いするというか、
自然の鉱物みたいな状態に近づいているその様が、人間の手仕事というか工業みたいなことと自然物の淡いみたいな存在でめちゃくちゃ尊いなって思っていて、
言ってなかったですけど、僕は滋賀県出身で琵琶湖がすぐ近くだったんで、結構幼い頃からこういうものに触れる機会が多くて、
大学時代にもその琵琶湖に行って漂流物集めるみたいな遊びを個人的にやってて、
これめっちゃ綺麗だからいつか何かにしたいなと思ってて、それをブランドにしたっていう感じなんですけど、
自然物の話もあるし、あとはこれはただ本屋とかに共通する部分なんですけど、
こんなに素敵なものがあるのにこれがただなんて、それが価値化されてないなんて、みたいなことに対するそれに価値をつけてあげたいっていう思いはすごいあるんですよ。
なのでこれも見る人にとってはゴミになっちゃうものですけど、見る人が見たらめっちゃ可愛いとか綺麗と思うもので、
だからもともと0円だったものをいかにアップセルして売れるかみたいなことを学生流れに捉えしてやってました。
この発業政策の経験って今の仕事にどう影響してるんですか。
「物語を紡ぎ直すデザイン」という表現
そうですね、けど今言ったような価値がないものに価値をつけて実際にそれが何千円何万円で売れるみたいな現体験としては、
僕はやっぱりすごいやってよかったし、一個の成功体験だったので、ちゃんとその伝え方を設計してビジュアル的にも整えてあげて、やれば正しい価値がつくんだっていうことが分かったので、今もそれをただやってるっていう感じですね。
水坂さんの活動を物語を紡ぎ直すデザインって表現されてると思うんですけど、そういうことになりますか。
そうですね、あんまりめっちゃ表だっていっぱいその言い方をしてるわけでもないんですけど、感覚としてはそんな感じですね。
僕の仕事はすごく翻訳者的だなと思ってて、すでに表現したいことはお客さんが持ってて、それをただどう表現すればいいか彼らは分かってないので、
それを自分ごととして聞いてあげて、それをどういうふうな伝え方をしたら世の中により鋭くさせるかみたいなことを翻訳者として、要は物語を紡ぎ直す、編集し直して伝え方を考えるっていう仕事。
結構やってることはシンプルだなってずっと思ってるので、物語の部分を大事にしてるっていうのはそうかなと思います。
自己肯定感についての考察
ありがとうございます。最後にもう一つ聞きたいことがあって、毎回のゲストに質問してることなんですけど、最近よく耳にする自己肯定感っていう言葉ご存知ですか?
はい、よく耳にするんですね。
なんか多いかなって思うんですけど、自己肯定感っていうのがありのままの自分を肯定してあげる感情らしくて、これが最近の若者は低いって言われてるんですね。
うん。
この水坂さんは自己肯定感っていうものが高い方だと思いますか?
高いんじゃないですかね。
なんか、自己肯定感について考えたことがないと思います。人生で。
なんかあんまりそこに対して意識を向ける必要がそもそもないなと思ってて。
なんかそう、自己肯定感って聞いて思ったのは、それって人と比較する原理が働くからそれについて考えるんだろうなと思ってて、結局自分がやりたいことを何も考えずにずっとできる人はある種ずっと自己肯定し続けれる状態だと思うんですけど、
例えば自分より絵が上手いとか、そういう人が隣にいた瞬間に自分は劣っているかもしれないっていう、要は自己劣等感みたいなものが発生するから自己肯定感って言葉が生まれるんだなって思って、
だからなんかやっぱ大学にいると周りに自分より上手い人いっぱいいるじゃないですか。だからもうなんか大学という構造が自己肯定感について考えさせられる構造なんだろうなって思いました。
確かにそうやな。
確かに。
だから真っ当だと思いますけどね。
それを自己肯定感が低くなっちゃうかどうかっていうのはやっぱりその人の心の持ちようかなと。
だってさ、絶対自分より絵が上手い人はいるし、どこに行ってもいるし、例題なんか入ったらもちろんいるし、でもそれで自己肯定が低くなる人と別に低くならない人がいるわけで、やっぱ持ちようだね。
そうですね。自分とその人は別の人間なんで、なんか下手に感化されず、下手に比較しないっていうのが、もしその自己肯定感が低いっていうことに対する解決が必要ならそういうことなんじゃないかなとは思いました。
さかいはですね、学生の頃決めてたことがあって、なんかこう自分が一番心がときめくのはアイディアなんだってことにその時気づいてたから、アイディアだけは自分的にですけど、アイディアだけは誰にも負けないでおこう。だけどそれ以外の部分は負けてもいいと。
アイデアへのこだわりと成長
なるほど。
で、自分で決めてて、で、学評とかあって先生に何か言われたり、それがクオリティが低いねとかっていうことであっても、はいはいみたいな。別にいいんだと。それは別にそこは俺は求めてなくて、俺はとにかくアイディアでもう誰よりも自分が面白いって思えたらそれでいいってことにずっとしてた。4年間。
それもいいですね。
その結果なんか、そうだね、4年後にはちょっとやっぱりこうそこの部分発想とか、他の人が絶対やらなさそうなこととか、なんかね、そういうことだけはちゃんとできるようになってたから、それがベースにあって、あとはなんか肉付けしていって今の俺が出来上がってるような気がしますね。
それのおかげで自己肯定感は低くならずに済んだのかもしれません。
確かに。
エンディングと振り返り
ありがとうございます。
リスナーの学生はすごいためになったんじゃないかなと思います。
そうであるといいですね。
はい。たくさんお伺いしたのですが、そろそろエンディングのお時間となりました。
水坂さんの大学時代、卒業政策と自己肯定感についてお伺いしました。
坂井さんは何か印象に残ったことありますか?
いや、なんか多分水坂さんってあんま変わってへんやろなって。
確かに。
いう感じが。
そうですね、と思います。
した。
学生の頃から多分こんな感じなんやろうなっていうのを感じましたね。
なんかあとはさ、上での先生は誰に習ったんかなとかね。
佐藤純先生かなとか。
僕は三増さんでした。
三増先生。
先生の話出てこんかったなとか。
あんまり聞かんでいいんかなというようなそんなことを思ってました。
三増さんにはめちゃくちゃお世話になりました。
ありがとうございます、三増くん。
ありがとうございます。
番組が面白かったという方はSpotifyやApple Podcastなどお聞きのアプリでのフォロー、高評価をお願いします。
それではまた次回。水坂さんありがとうございました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
23:13

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