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【15-3】フリーペーパーの祭典「只本屋」のこと。面白いことには乗っかりたい。物語を紡ぎ直して他者に伝える。【グラフィックデザイン_Guest:水迫涼太(グラフィックデザイナー)】
2026-06-16 23:13

【15-3】フリーペーパーの祭典「只本屋」のこと。面白いことには乗っかりたい。物語を紡ぎ直して他者に伝える。【グラフィックデザイン_Guest:水迫涼太(グラフィックデザイナー)】

グラフィックデザインの仕事の範囲は広い。例えば、芋虫のフンをお茶にして販売する際「パッケージの見た目だけ」をデザインしているわけではない。
“芸大ラジオmymy”は京都芸術大学の開学50th(2027)を記念して始まった、芸術・デザインをひもとくラジオです。

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関連URL
水迫涼汰
https://www.instagram.com/mizusakoryota/
京都芸術大学情報デザイン学科
https://www.kyoto-art.ac.jp/production/?author=5
ビジュアルデザイン
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%A5%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3 ウィキペディア
イラストレーター
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%83%A9%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%83%BC (ウィキペディア)
タイポグラフィ
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%9D%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%95%E3%82%A3 (ウィキペディア)
コミュニケーションデザイン
https://www.kyoto-art.ac.jp/tg/field/communication-design/ (京都芸術大学大学院コミュニケーションデザイン領域)
只本屋
https://www.facebook.com/tadahon.ya/
https://www.facebook.com/photo/?fbid=1539726759621972&set=a.458218503001233
歩く雑貨やさん
https://x.com/arukuzakka
https://x.com/arukuzakka/status/512243757094170624
美大生のフリーマガジン「PARTNER」
http://www.freepapernavi.jp/index.cgi?mode=cup&n=380
ジュエリーブランド phenomenon
https://x.com/phnmnn_store
シーグラス
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B7%E3%83%BC%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%82%B9 ウィキペディア
見増勇介
https://www.ym-d.jp/ (ym design)

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サマリー

今回のゲストはグラフィックデザイナーの水迫涼太さん。大学時代の情報デザイン学科での学びや、フリーペーパーの祭典「只本屋」の立ち上げ、漂流物を使ったジュエリーブランド「phenomenon」の卒業制作について語られました。水迫さんは、面白いことには積極的に乗りたいというスタンスで、物語を紡ぎ直して他者に伝えるデザインの仕事にやりがいを感じていると話します。また、自己肯定感については、人と比較せず自分のやりたいことに集中することが大切だと述べました。

昼比茶と水迫さんの学生時代
こんにちは、芸大ラジオmymyです。改めまして、菜の葉です。よろしくお願いします。そして、デザイナーの坂井先生です。
はい、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。前回に引き続き、デザイナー・アートディレクターの水坂さんをゲストにお招きしてお届けします。
前回は、水坂さんが携わられている【昼比茶】についてお話ししました。
はい。
蒸しの粉からできているお茶。
まだ飲んでます。
まだ飲んでます。
坂井まだ飲んでます。
美味しくいただけるっていうことが本当にすごいなって奇跡だなって。
まじこの桜のやつとかまじでうまいね。
そうですね。
これ人間が作ってないっていうのがやっぱり俺すっごい信用できる。
そうですね。
人間が作ってたらさ、なんかこう横島な気持ちが入りがちなんですよね。世の中の製品っていうのは。
だけど人間一切作ってないんやから、こんなんもういいもんに決まってるわ。
これ美味しいって言っても全然オッケー。
なんか変なもん美味しいって言ったらちょっとダサいけど、これも美味しいって言って全然オッケー。
自信を持って言えるっていう感じがしますね。
ありがとうございます。
はい。今回第3話では、そんな水坂さんの学生時代についてお尋ねしていきたいと思います。
気になるなここ。
ありがとうございます。
どんな話だったんだろうみたいな。
はい。
フリーペーパー活動と「只本屋」
京都芸術大学情報デザイン学科ではどんなことを学んでいましたか?
そうですね。ま、けど情報デザイン学科、今ね多分学科のコースの編成とか多分変わってると思うんですけど、
その時は情報デザインコースっていうとこにいて、さらに僕は最終的には、いわゆるビジュアルデザインらしい王道のところにいたんですけど、
要はポスターのデザインをしたりとか、そういうのを勉強するようなところ。
だからま、いわゆるそのイラストレーターの使い方みたいなところから、なんかタイポグラフィーの基礎知識とか、
あとはま、なんか割とプレゼン力とかコミュニケーション能力とかをすごく歌う学科だったんで、
ま、そういうコミュニケーションデザインみたいなこととかをやってましたね。
どんな学生だったかって分かりますか?
彼女は?
彼女、彼女、彼女いましたよ。
何人くらいいたんですか?
何人ってどういうことですか?
1年から4年までの間に。
いや、そんな。
1人?2人?
ま、1人2人じゃないですかね。
ま、健全だな。
そんなはちゃめちゃな学生時代を送ってなかったと思います。
どんな学生だったのかなっていうのは。
まず授業はちゃんと行ってた、行くタイプの学生なんですか?
ま、そうですね。
でもなんか、うーんと、たぶん大学内にあんまりけどいなかったかなって思ってます。
だから授業行ってへんってことなのか。
授業だけ行ってた感じですね。
授業行ってもすぐもう外に出て行くタイプ。
なんかこの京都芸術大学って、それこそウルトラファクトリーとかリアルワークとか、
なんかいっぱいプロジェクトがあって、ずっといれるじゃないですか。
むしろそういうふうに使わないともったいないぐらいの大学ですけど、
あんまそういうことせずに外の活動を作ってやってました。
そこさっきちょっとお話しした、ただ本屋っていうフリーペーパー屋さんみたいなことをやってたりとか、
あとはちょっと恥ずかしいんですけど、なんか歩く雑貨屋さんっていう、
家みたいな重機を背中に背負って、
家みたいな。
その家みたいなやつをパカって開くと中が雑貨屋さんになってるんですけど、
みたいな行商活動みたいなのをやったりとか、
なんかそういう自主プロジェクトみたいな遊びをいっぱいやってました。
それは一人じゃないんですよね。
ただ本屋は6人とかで立ち上げしてるんで、複数でやって。
それをうちの大学の学生とじゃなくて、他の大学の同級生とか同世代の人とやってたってことですよね。
そうです。
その繋がりってどうやってできるんですか?出会い系サイト?
出会い系サイト。
マッチングアプリとかですかね。
嘘です、嘘です。
マッチングアプリが新しい使い方だと思いました。
もともとパートナーっていう美大生向けのフリーペーパーがあったんです。
それの関西支部長みたいなのを僕が学生の時やってて、
そうなんよ。
それをやってた関係で、いろんな学生フリーペーパー界隈の人たちと一緒にイベントやったりとか繋がる機会が多くて、
フリーペーパーをせっかく作ってるけど、それがまとまって見れる場所もないし、
東京だとフリーペーパーの祭典みたいなイベントがあったりするんですけど、関西ではそういうのないから、なんかやりたいよねみたいな話をしてて、
最初はイベントやるつもりで、場所をどこを押さえようみたいな話をしてたけど、
そこにひょろっとパートナーの運営元の会社にいらっしゃった山田さんっていう、
今福山物産展っていうアート活動とかされてる方なんですけど、話に入ってくれて、
今僕ら場所を持ってるからここの玄関先使ってお店にすればみたいな話をもらって、
でも山田さんも一緒にチームになって、ただ本屋っていう店の形を取って、
フリーペーパー屋さんを始めるみたいなことをやってます。
そういうこと、じゃあ結構本当に外に出てったんよね。
そうですね。だから大学ないよりも外の方が友達も多かったかもですね。
じゃあ彼女も外の人なんですか?
彼女も外の人です。
いいですね。
いいんかどうか知らんけどいいですね。
デザインへの向き合い方とコミュニケーション
なんか軽いんですよね。
そうですね。
現役生としては。
そうだよね、なんかクラスの中におるっていうより、なんかそれと喧嘩したらややこしいしね。
外にいる方がいいかもしれない。
大学、デザインへの向き合い方なんですけど、
大学時代と今の水坂さんで変わったこととか、逆に変わらなかったところとかってあるんですか?
変わったことは単純に経験値が増えたって感じですね。
あの時は本当に何も分かってなかったけど、早く外に出たいし、早く自分のワークスみたいなものを作りたいしみたいな感じで、
分からないなりにすごい安いお金ですけど、お仕事みたいな形でデザインのことやってみたりとかやってましたけど、
今思うとすごい無責任な形で仕事を受けたりとかしてて、
そこからいくと単純に成長したなっていうのはありますけど、スタンス変わんないんですよね。
その時から面白いことに借りたいし、ずっとブランディングっていうことに興味があったので、
フライヤー一個作るっていうよりかは、どっちかっていうとロゴ作ったりとかそういう上流のデザインのことの方が興味があったし、
人と喋るのが好きで、そこから仕事の話が生まれたりみたいなそこのプロセス自体に興味があったって感じです。
あの人見知りとかはしない?しなかった? しないですね。
ええいいなあ本当にね。人と話すの好きそうやもんね。 好きですね。
ええ何が楽しいの?人と喋るの。すげえ嫌なんだけど知らない人と喋るの。
なるほど。 これはねラジオっていう形があるから楽しく喋ってますよ今俺はね。
だけど社会で出会った場合は全然喋りたくない。誰とも喋りたくないから。
自分以外の人もみんなも自分と同じかそれ以上に同じだけ人生その人のストーリーがあるんだっていうことがもうすでにやばいなって思ってて。
だから本が好きな人が世の中にある本全部読みたいみたいなそれはかなわないみたいな感覚と同じで僕が知らないあなたのこと聞きたいみたいな気持ちがもともとあると思います。
本当水って感じですね。 でもあんまりそういうことできないよね普通の人って。
なんか自分じゃない何者かになってやっぱり生きていかないとやっていかれないっていうような社会な気はするからなんかずるいですよね。
ずるいよく言われます。言われます。なんかねあのいい人だよねみたいなのはありますね。
自分で表現したいの話もそうだけどなんか世の中に対して何かやってやりたいとかなんかその自分の意見を押し通したいとかなんかそういう
反骨精神みたいな。 反骨精神とかなんかその。欲望。 そう欲望そう欲求みたいなのがすごい低いんですよ。
だからなんかそういう自分のやりたいことができなくてもやもやしたりとか葛藤したりとかなんかそういう壁にぶち当たりづらいっていうところはあって
まあけどなんかまあそれは良い部分でもあり悪い部分でもあってなんかうん
そうもっとなんか自分を磨こうみたいななんかそういう成長しようみたいなモチベーションはそんなに高くないから結構
まあそれもわかってなんかあの人がやりたいことに自分が乗っかるみたいななんか生き方を自分が身につけたんだなっていうのはなんとなく自分を観察してて思います。
卒業制作「phenomenon」と物語のデザイン
向井 卒業政策の話してもいいですか。どういった卒業政策をされたんでしょうか。
もしかしたらもしかしたらというか多分その坂井さんのチマスキーの活動と結構なんというか考え方近いというか近接しそうだなともう学生時代から思ってたんですけど
フェノメノンっていう漂流物漂流物を使ってジュエリーを作るジュエリーブランドを作るっていうのをやってて
いわゆるこういうシーグラスとか呼ばれるものの中でもちょっと個人的にはこういうボトルに印字されているものとかがそのまま残ってたりとか形がめっちゃ綺麗とか
そういうものを意図的に選択しながらこれをフェノメノンという野望をつけてジュエリーのブランドを作るっていうのを大学の卒業政策で発表しました。
あったかもね。なんか俺そう思った気がするわ。
本当ですか?
これなんかチマスキーのやつと一緒やんけって思った気がするけど。あれでもこんな箱あった?
こういうのも作ってました。
情報デザイナーもね。だから見てると思うんだよね。やっぱり卒業政策。でちゃんとそうやって写真に残してやってるんやね。当時から。
アイディアはどこから来たんですかね?
これもなんか僕はやっぱその自然の現象みたいなことはすごく好きで、中医者も完全に僕の中では通じてるんですけど、漂流物ってもともと人工物だったものが、
波の作用によって削れていって、海岸とかに打ち上がってるものを見ると一見宝石か何かと勘違いするというか、自然の鉱物みたいな状態に近づいている。
その様が、人間の手仕事というかその工業みたいなことと、自然物の淡いみたいな存在でめちゃくちゃ尊いなって思っていて。
言ってなかったですけど、僕は滋賀県出身で、琵琶湖がすぐ近くだったんで、結構幼い頃からこういうものに触れる機会が多くて。
大学時代にも琵琶湖に行って、漂流物集めるみたいな遊びを個人的にやってて、これめっちゃ綺麗だからいつか何かにしたいなと思ってて、それをブランドにしたっていう感じなんですけど。
自然物の話もあるし、あとはこれはただ本屋とかに共通する部分なんですけど、こんなに素敵なものがあるのに、これがただなんて、それが価値化されてないなんて、みたいなことに対するそれに価値をつけてあげたいっていう思いはすごいあるんですよ。
なので、これも見る人にとってはゴミになっちゃうものですけど、見る人が見たらめっちゃ可愛いとか綺麗と思うもので、それをもともと0円だったものをいかにアップセルして売れるかみたいなことを学生ながらにトライしてやってました。
この発業政策の経験って今の仕事にどう影響してるんですか?
そうですね、今言ったような価値がないものに価値をつけて、実際にそれが何千円何万円で売れるみたいな現体験としては、僕はやっぱりすごいやってよかったし、一個の成功体験だったので、これが。
なので、ちゃんとその伝え方を設計して、ビジュアル的にも整えてあげて、やれば正しい価値がつくんだっていうことが分かったので、今もそれをただやってるっていう感じですね。
水坂さんの活動を物語を紡ぎ直すデザインって表現されてると思うんですけど、そういうことになりますか?
そうですね、あんまりめっちゃ表だっていっぱいその言い方をしてるわけでもないんですけど、感覚としてはそんな感じですね。
僕の仕事はすごく翻訳者的だなと思ってて、すでに表現したいことはお客さんが持ってて、それをただどう表現すればいいか彼らは分かってないので、
それを自分ごととして聞いてあげて、それをどういうふうな伝え方をしたら世の中により鋭くさせるかみたいなことを、翻訳者として物語を紡ぎ直す、編集し直して伝え方を考えるっていう仕事。
結構やってることはシンプルだなってずっと思ってるので、物語の部分を大事にしてるっていうのはそうかなと思います。
自己肯定感とデザインのスタンス
ありがとうございます。最後にもう一つ聞きたいことがあって、毎回のゲストに質問してることなんですけど、最近よく耳にする自己肯定感っていう言葉、ご存知ですか?
はい、よく耳にするんですね。
なんか多いかなって思うんですけど、自己肯定感っていうのがありのままの自分を肯定してあげる感情らしくて、これが最近の若者は低いって言われてるんですね。
うん。
この水坂さんは自己肯定感っていうものが高い方だと思いますか?
今日高いんじゃないですかね。
なんか、自己肯定感について考えたことがないと思います、人生で。
なんかあんまりそこに対して意識を向ける必要がそもそもないなと思ってて。
なんかそう、自己肯定感って聞いて思ったのは、それって人と比較する原理が働くからそれについて考えるんだろうなと思ってて、結局自分がやりたいことを何も考えずにずっとできる人はある種ずっと自己肯定し続けれる状態だと思うんですけど、
例えば自分より絵が上手いとか、そういう人が隣にいた瞬間に自分は劣っているかもしれないっていう、要は自己劣等感みたいなものが発生するから自己肯定感って言葉が生まれるんだなって思って、
だからなんかやっぱ大学にいると周りに自分より上手い人いっぱいいるじゃないですか、だからもうなんか大学という構造が自己肯定感について考えさせられる構造なんだろうなって思いました。
確かにそうやな。
確かに。
だから真っ当だと思いますけどね。
それを自己肯定感が低くなっちゃうかどうかっていうのはやっぱりその人の心の持ちようかなと思った。
そうやな。
だってさ、絶対自分より絵が上手い人はいるし、どこに行ってもいるし、芸大なんか入ったらもちろんいるし、でもそれで自己肯定が低くなる人と別に低くならない人がいるわけで、やっぱ持ちようだね。
そうですね、もう自分とその人は別の人間なんで、なんか下手に感化されず、下手に比較しないっていうのが、もしその自己肯定感が低いっていうことに対する解決が必要ならそういうことなんじゃないかなとは思いました。
さかいはですね、学生の頃決めてたことがあって、なんかこう自分が一番心がときめくのはアイディアなんだってことにその時気づいてたから、アイディアだけは自分的にですけど、アイディアだけは誰にも負けないでおこう。だけどそれ以外の部分は負けてもいいと。
あーなるほど。
で自分で決めてて、で学評とかあって先生に何か言われたり、それがクオリティが低いねとかっていうことであっても、はいはいみたいな。別にいいんだと。それは別にそこは俺は求めてなくて、俺はとにかくアイディアでもう誰よりも自分が面白いって思えたらそれでいいってことにずっとしてた。4年間。
それもいいですね。
まあその結果なんか、そうだね4年後にはちょっとやっぱりこうそこの部分発想とか、他の人が絶対やらなさそうなこととか、なんかねそういうことだけはちゃんとできるようになってたからそれがベースにあって、あとはなんか肉付けしていって今の俺が出来上がってるような気がしますね。
それのおかげで自己肯定感は低くならずに済んだのかもしれません。
確かに。
ありがとうございます。
エンディング
リスナーの学生はすごいためになったんじゃないかなと思います。
そうであるといいですね。
はい。たくさんお伺いしたのですが、そろそろエンディングのお時間となりました。
水坂さんの大学時代、卒業政策と自己肯定感についてお伺いしました。
坂井さんは何か印象に残ったことありますか。
いやなんか多分水坂さんってあんま変わってへんにゃろうな。
確かに。
いう感じが。
そうですね、と思います。
した。
学生の頃から多分こんな感じなんやろうなっていうのを感じましたね。
なんかあとはさ、これ上での先生は誰に習ったんかなとかね。
佐藤純先生かなとか。
特に三増さんでした。
三増先生。
先生の話出てこんかったなとか。
あんまり聞かんでいいんかなというようなそんなことを思ってました。
三増さんにはめちゃくちゃお世話になりました。
ありがとうございます。三増くん。
ありがとうございます。
番組が面白かったという方はSpotifyやApple Podcastなどお聞きのアプリでのフォロー、高評価をお願いします。
それではまた次回。水坂さんありがとうございました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
23:13

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