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【15-4】一乗寺に作る交流拠点ONIWAのプロジェクトの話。どんな人にも開かれた“つくる”現場をデザイン中。【グラフィックデザイン_Guest:水迫涼太(グラフィックデザイナー)】
2026-06-23 24:46

【15-4】一乗寺に作る交流拠点ONIWAのプロジェクトの話。どんな人にも開かれた“つくる”現場をデザイン中。【グラフィックデザイン_Guest:水迫涼太(グラフィックデザイナー)】

グラフィックデザインの仕事の範囲は広い。例えば、芋虫のフンをお茶にして販売する際「パッケージの見た目だけ」をデザインしているわけではない。
“芸大ラジオmymy”は京都芸術大学の開学50th(2027)を記念して始まった、芸術・デザインをひもとくラジオです。

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関連URL
水迫涼汰
https://www.instagram.com/mizusakoryota/
こんこん
https://concon.kyoto/ (SHIKIAMI CONCON)
oniwa
https://www.instagram.com/oniwa_kyoto?igsh=ZzZyZGxmMDl6cG13
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虫秘茶
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ウルトラファクトリー
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ウルトラプロジェクト
https://uryu-tsushin.kyoto-art.ac.jp/detail/1369 (瓜生通信)
虫秘茶ECサイト
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サマリー

グラフィックデザイナーの水迫涼太氏が、京都・一乗寺に「ONIWA」という新たな交流拠点を設立するプロジェクトについて語る。この拠点は、クリエイターだけでなく、地域住民や学生など、多様な人々が集い、共に創造性を育む開かれた「つくる」現場を目指している。レストランやギャラリー、アトリエなどが併設され、地域との連携や若い世代への機会提供を通じて、京都のクリエイティブシーンに新たな風を吹き込むことを目指している。

00:06
こんにちは、芸大ラジオmymyです。改めまして、菜の葉です。よろしくお願いします。そして、デザイナーの坂井先生です。
よろしくお願いします。
今回も前回に引き続き、デザイナー、アートディレクターの水坂さんをお招きしております。
前回は、水坂さんの学生時代についてお伺いしました。
学生の頃から、価値のないものに価値をつけたいとか、言葉にならないものを形にしたいという考え方が軸として、変わらず今もあるのだなと感じました。
最終回となる第4話では、水坂さんの今後の活動について聞いていきたいと思います。
お願いします。
水迫涼太氏のプロジェクト「ONIWA」について
現在、京都に拠点づくりをされているということなんですけど、詳しく伺ってもいいですか。
はい。今、京都にお庭という場所を作っています。
ここからすぐ近くで、京都の先奥に市城寺という場所がありますけど、市城寺の祖水沿い。
ここ、高野交差点から上がって、ここに白川水が横に流れている、ここの川沿いのここですね。
3階建ての学生アパートと、ここに長屋が5棟あるという、結構大きな、約800平米くらいかな、とかの敷地があって、そこを今、お庭という場所にしようとして動いています。
作るということを一つのコンセプトに置いていて、自分で絵を描いたりとか、物を作ったりという、そこの追求をしているような人たちが集まりながら、
彼らがこの場所で誰かと作るということを探求するような場所を今、作っています。
結構大きい場所なんで、基本的には里延べなんですけど、長屋側と学生アパート側の間をつなぐように、こういう温室空間みたいなものを作って、
そこがお庭という名前の通り、庭のような場所であって、いろんな人の交流が生まれたりとか、気持ちいいという感覚を作るような場所として機能して、
お庭の施設全体に散らばっていくような作り方の建物になっています。
1階はレストランとか、ショップとか、ギャラリーとか、カフェとか、そういうものが入っていて、
2階、3階の層に、要はクリエイターを中心にスタジオとかアトリエとか、そういうのが入っていくような、全部で20室ぐらいあるような建物になっています。
土地は水坂さんの土地なの?
オーナーがいるんですよ。
オーナーがいらっしゃって、そこからの依頼ってことね。
そうです。なので、一応クライアントワークなんですけど、僕たちがやりたいようにやっているっていう。
やっていいよっていうこと?
そうですね。そんなありがたい話あるのかって感じですけど、もともと堀川大池の方にコンコンっていう複合施設があるんですよ。
そこがそれこそ、僕ら今40代ぐらいのお兄さんたちがやってらっしゃるクリエイターのシェアアトリというか、オフィスビルみたいになってて、
そこの2号店というか、2つ目の拠点を作ろうみたいな話から始まって、
けどその世代がやるんじゃなくて、もっと若い世代でやってみたらっていうので、
僕とか、それこそさっきちょっとお伝えしたしぼというチームのメンバーに声がかかって、
じゃあ僕たちが入居するんで、僕らがそこのコンセプトも考え、入居者も集めて、
自分たちで建築もグラフィックも内装も全部やりますみたいな形で、強引に引き取ったというか。
入居するの?
入居します。
水坂さんも?
住むというよりかはアトリエを持つっていう感じ。
アトリエを持つの?
はい。
しぼの皆さんも?
はい。それぞれ自分の事務所をこの中に持ちます。
そういうことね。
はい。
「ONIWA」のコンセプトと将来像
なるほどなるほど。ほらもう自分らの好きなようにされたらしてもいいぞってことか。
そうですね。当然オーナーさんにとっては不動産ビジネスなので、ここに僕らだけでは埋まりきらないぐらい部屋もあるので、
ちゃんと僕たちがリーシングして、人がちゃんと部屋が埋まるっていうこととか、利回りのこととかそこら辺はちゃんと設計していて、
ちゃんと一定期間で最初の投資は回収できるっていうモデルとして提案はしてます。
30代を投じる大きなプロジェクトっていう風におっしゃってたと思うんですけど、この場が10年後とか20年後にどういう場所になってたらいいなっていうのってあるんですか?
そうですね。いわゆるイケてるクリエイターたちが集まってる場所みたいな感じになってしまうと、ある種の界隈化みたいなことが起きると思っていて、
僕たちがこれからやっていきたいものづくりってそういうことじゃなくて、誰でも参加していいし開けているし、そういう作るの現場というか作るに触れられるような場所を作りたいなと思ってて、
だからいわゆるクリエイターだけじゃなくて、例えば大学の研究室がここに一つ部屋を借りるとか、あるいは今京都市役所さんとも話をしてるんですけど、サテライトオフィスを作るみたいな話とか、
そういう一般的にはクリエイターと呼ばれないような人たちも、ある種の街を作るであるとか、教育という知識を作っていくみたいなこととか、そういうことをやっている人たちだと思うので、
そういう人たちが垣根なくこの場所に往来していって、いろんな人たちがここを介して創造性が高まっていくような場所になったらいいなと思っていて、
だからこの市城寺という場所はすごく都合が良くて、京都芸術大学も近いし、工業生員大学も近いし、教題もあるしっていう、自資材を作っていくような若い人たちが出入りする場所なので、
そういう人たちとも一緒にプロジェクトを作ったりとか、地域の人たちとのコミュニケーションを一緒にやったりとかしながら、10年後、僕たちじゃない人がそこをまた面白がって別の形に作り変えたりとかするぐらいの柔軟さを持ってこの場所ができたらいいなと思っています。
めっちゃいいですね。なんか、しぼのチームの時もなんか、チームじゃない、グループ、ユニットとしてこうなっていかないようにとか、界隈化するのを防ぐっていうのがポリシーなんかあるんですかね。
そう、なんか僕もそうですし、みんななんか人とコミュニケーションしながらものを作るのが好きな人たちなのかなと思ってて、だからなんか決まった人たちとずっと仕事を作り続けてると、なんか新しい人との競争が生まれなくなっちゃうのがすごい寂しいし、なんか自分の成長が止まる感じというかをみんな感じてて、
だからなんかそこを今まではしぼというチームみたいな形になったんだけど、そうじゃなくて、もう誰が鬼はメンバーっていうことも特になくて、
この作るということを軸にみんなが気持ちよくここで制作したりコミュニケーションを取ったりしているこの場に触れた人同士が、なんか全然鬼はと関係ないところで一緒にものづくりをしちゃったりとか、なんかそういうことが偶発的にいろんなところで生まれるようなきっかけになるような場所を作りたいなと思っています。
ありがとうございます。坂井さんどうですか。
あのさ、聞きたいんだけど、そのオーナーさんっていうのがいらっしゃるじゃないですか。その人が堀川お池あたりにもそういう場所を持っているんですか?
そうです。
同じオーナーさん。そっちはどういう、そっちは界隈化するというか、本当にクリエイターばっかり集まったらちょっと他の一般の方が寄りつきづらいようなっていう話ですよね、界隈化っていうのは。
そうですそうです。
そうはなっていない。
はい、そのコンコンという場所も参考にしながら、そこの良い部分悪い部分みたいなことを僕たちもうまく整理しながら今の場所を作ってるんですけど、
ただコンコンも年に2回ぐらいかな、夏祭りとそうめん流すとかそういうイベントを開いて地域の人たちが自由に入れる日を作ったりとかしてて、
地蔵本を彼らがちゃんとその地域の地蔵本を引き継いだりとか、そういうことをしながらちゃんと地域の中で役割を持ってやってるっていう姿勢はすごく僕たちも参考にしてて。
そのオーナーさんとしては、やっぱりそのクリエイターが、様々なクリエイターが一つのところに集まってきて、そのスタジオを構え出すと、やっぱりなんかこう、いいんや。不動産ビジネスとしても。
いや、そこはもうそのオーナーさんのなんというか、そこの資産の高さというか、僕らクリエイターと呼ばれる人たちに、ある種未来のために投資をしてくれてるっていう感覚だと思います。
そういうことなんやね。
そうやな、だから。でもさ、外国だと、やっぱりクリエイターが集まって、クリエイターっていうのは金がないっていうのがまず前提で、そういう人たちはお金がないから郊外、ちょっと町から離れたところに住む。
それがいっぱいなんか偶然集まってくると、そのエリアが一気にファッション化していったりとか、人が行きたくなるようなお店がその辺に出て出してっていうようなことが起きるけど、
日本は起きないんですよね。やっぱこう、一般の人のデザインとかものづくりに対するイメージが、イメージと距離が遠い。
なんか多分ちょっと変な人たちとか、ちょっとなんか変わってるからあんまりわからないわっていうような扱いにどうしても美術もデザインもなってるからかなっていうふうに思ってしまうんですけど、
本当にね、水沢くんさんが言ってるみたいに開かれていって。
そこの垣根をなるべくなくすというか、柔らかいものにしていきたいっていう感じですね。
そうしないと日本ではなかなか本当に難しいなっていうのは思いますけど。
そのために一般の人が入りやすいカフェとかレストランみたいなのをエントランスに作るっていうふうにしてて、普通にご飯を食べに来た人がこれなんか複合施設だったんだねみたいな感じで、
偶然その中庭に置かれているアート作品に触れちゃうみたいなこととか、なんかそんなのが偶発的に起きるような場所になるかなと思ってます。
「ONIWA」プロジェクトの背景と意義
いいな、なんか俺も考えたいわそれ。
ぜひ。
ギュートボールとかね。
いやだっておじいちゃんとかおばあちゃんどんどん増えていくわけだから。
だけどあの人たちはこの番組のプロデューサーというかやってくれてる方もおじいちゃんっていわゆる定年退職されたっていう方々だけど、
すげえ頭は冴えてるし、体も動くぞっていう人いっぱいいるじゃないですか。
それをなんか、それ僕らの、俺にとったらそれはすごいマテリアルなんですよね。まだまだ輝くマテリアルなんで、そういう人たちはやっぱりね、巻き込みたいよなって思ってしまいますね。
なんかそう、隣の家のじいちゃんが何か参加できるタッチポイントみたいなのも作りたいなと思って、なんか例えば、まだやるかもわからないですけど、例えば毎週日曜日はお野菜売ってますとか、なんかそういうのもやってもいいし、
それこそ福祉とかスポーツとかそういう、全員が参加しやすいような切り口のテナントが入ってもいいなと思ってるし。
ヤマシロさんが言ってたんだけどね、井戸掘って水を勝手に汲んでいいぞってしといたら、それを真ん中かちょっと奥まったところに置いといたら、結構汲みに来そうじゃない。
いいですね。
ただし、それの近くにまあまあいい神社がたぶんあるんですよね。
そうですね。真裏に赤宮神社っていうところがあって、そこ水汲めるんですよ。
それあったらな、地域の人も汲みに来そうやなと思って。
僕はその水を使ってお茶を入れる場所をやりたいなと思ってます。
じゃあこの中碧茶のカフェもできたりするってこと?
かもしれないですね。
みんなただデザインスタジオを持つみたいな感じで閉じたテナントエリアを作るんじゃなくて、もう一つ空き内をやってみたりとか、そういうことを積極的におのおのやっていこうっていう話をしてて、閉じきらない場所を作ろうと思ってます。
このプロジェクトメンバーの方って全員で何人ぐらいなんですか?
今10人ぐらいですかね。
それこそコンコンをやっている先輩もこのプロジェクトのアドバイザー的に入ってくれてて、彼らの意見とかも聞きながら僕たちのやりたいことがちゃんと社会的に成立するのかみたいなこととかもバランス見ながらやってる感じです。
面白いですね。
いずれはこれをメディアにしたりとか、この場所に依存しない動き方もいろいろしたいなと思ってて、
僕もこういう感じでいろんな人から作るという話を聞く、何かしらのポッドキャストなのかメディアみたいなのもこの鬼はメンバーでやろうって話もしてたりするし、
いろんなことを今計画してます。
「ONIWA」の具体的な計画と展望
めっちゃ楽しみですね。
ぜひ学生の方々とかに出入りしに来てほしいんですよ。
これはオフレコというかまだあれですけど、この大学とも何かやりたいなと思って、何かいいきっかけがあればご相談したいです。
たのさん考えといてあげてくれ。
ウルトラファクトリーとかでプロジェクトを持つとかが一番どっかかりとしてはありえるのかなとか思ってますね。
ここから話を広げてもいいのかなって思っちゃうんですけど、
私、コントとか演劇とかを今は作る側なんですけど、何か劇場をすごい求めていて、京都ってすごいいっぱいあるんですけど、
演劇とか舞台の界隈ってすごい閉じているので、何かそういうもっともっともっと開いてカジュアルにコントとかサクッと見て帰る感じの場所があったらいいなとかは思ったりします。
今回計画の中で一個だけ新築塔を作るんですよ。
そこはずっと音質と僕らが呼んでた場所で、ガラス室みたいな空間で開けた場所なんですけど、植物がそれなりにわさわさあってみたいな。
そことかは、それこそパフォーマンスとかライブとかそういうのもちょっとやってもいい場所にしたくて、ぜひ使ってください。
何年ぐらいに?
いつできるの?これは。
来年の3月目標で今動いてます。
1年とちょっと後ですね。
ちょうどもうこの2月から解体工事が始まるって感じですね。
でもすごいね。こんな30代そこそこでこんな大きなプロジェクトをやっているっていうのはうらやましい。
手に負えてない感はすごくあります。
だけどあんまり気にしてない感じがいいですね。
まあなんとかなるだろうとは思ってます。
初めてますね。
水坂さんに影響を与えた京都っていう街とか、お兄さん方がいっぱいいるからっていうのを聞いたんですけど、
それに対する恩返しとかっていうのはそのあたりはどうですか?
恩返しも当然こういう場所ができることによってできることもたくさんあると思いますけど、
多分僕がその身だったとしたら恩返しってあんま求めてないかなってちょっと思ってて、
どっちかっていうと気が早いですけど、僕らより下の世代になんか面白い機会とかを作れることの方が絶対恩送りみたいな言い方しますけど、
の方が大事だろうなと思ってるので、
僕も京都の大学生だったんですごくわかるんですけど、
京都で美大生で過ごした人はほとんど就職ってなったら京都に残らないんですよ。
東京とか大阪とかに行っちゃって、同級生で京都で活躍している人ってほとんどいない。
それすごい寂しいけどみんな京都が好きだけど、
京都って一人でやっていける感覚がないし、就職する場所もないし、お金にならないみたいなイメージがあって、
みんな好きな場所なのにお金の都合で東京に行かないといけないみたいなことがすごく寂しいなと思ってたからこそ、
僕たちがこういう場所を作ることによって、ちゃんとした仕事が回る場所になったりとか、
本当に面白い学生をあらかじめフックアップできているみたいなこととかがすごく大事じゃないかなと思って、
そういうことを考えてます。
このラジオの裏テーマって自然とかワイルドライフじゃないですか。
お庭っていう名前にもすごい親近感があるなって。
そうですね。人中心じゃなくて植物有為みたいな場所を作ろうって話をしてます。
こういうのって考えるのはいいけど、本当に運用していくのが一番大変なんですけど、
そこに自分たちが入るっていうことはやっぱりいいよね。
その点において考えただけで、あとはお任せ頑張ってくださいっていうようなのがデザインの昔のスタイルやとしたら、
そこ自分たちも入って常に見守ってちょっとずつ修正を重ねていくっていうのが。
庭師のように。
庭師のようにっていうのはいいなと思いましたね。
水迫氏の今後の活動と告知
はい。そろそろエンディングのお時間となりました。
何かあるんですか?水たくさん最後に言いたいこと。
言いたいこと?
ないか。自分の話すら苦手だし。
自分も今個人事業でやってるんですけど、会社化しようかなみたいなことは今ちょうど考えてたタイミングで。
このお庭で自分のスタジオを持つにあたって会社として入居する予定でいます。
会社の名前は?
まだちょっと思いついてるんですけど、まだ言ってない。
ロゴとかね、作らなかったもんね。
楽しみですね。
水坂さんの活動はインスタグラムとか?
そうですね。インスタぐらいしかまともにやってないので。
それはちゃんとやってるんや。
いや、ストーリーズしか出てないです。
でも仕事は見れる?
はい。多分、過去のものは多少残ってますね。
集費者はネットで買える?
買えます。
今はお酒と茶葉だけでは販売してなくて、お酒と茶葉のセットみたいな形では販売してます。
今定期販売会みたいなことを徐々に始めていて、なるべく直接手売りするっていうところから茶葉の販売を始めてます。
今後の活動も応援しております。
リスナーの皆さんもぜひご注目いただければと思います。
番組が面白かったという方はSpotifyやApple Podcastなどお聞きのアプリでのフォロー、高評価をお願いします。
次回はまた違ったゲストをお招きしてお送りしたいと思います。
お楽しみに。水坂さん4回にわたってどうもありがとうございました。
ありがとうございました。
24:46

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