レトロ×振り返りでレトフリ。このレトフリでは、ゲームのニュースや、私の購入したゲームソフトなどを振り返り、
聞いている方に向けてざっくりと紹介する、音声としてのログと○○についての紹介のアウトプットを行っていきます。
さて、今回のレトフリは、一人喋りゲーム系ポッドキャスト番組×ふりかえり、です。
ゲーム系のポッドキャスト番組、本当にたくさんの番組さんがございますが、今回は一人で、ソロで、ノラで配信なさっている番組を紹介、
そして振り返っていきたいと思います。この回を聞いてくださっているリスナーさんも、もしかしたら聞いている番組さんが、
中にはあるかもしれませんが、新たな出会いがまたあるかもしれない。日々、ゲームがそばにある、近くにあるそんな方々に、
番組の紹介を行うことで、プラスアルファになれば嬉しいな、そんな私の思いも、今回のレトフリにはあります。
私自身も、自分がこうしてゲーム系ポッドキャスト番組を配信していますが、個人レトロとしても、リスナーとして他番組さんを聞く機会がとても多いです。
仕事への帰り道、就寝前、布団に横になりながらだったりとか、そして番組編集の作業中、様々な場面で聞いています。
たくさんゲーム系の番組はありますが、そんな様々な特色のある番組を聞くことで、
配信する側としての話し方だったり、言葉としての、語彙としての学びや、新たなゲームを知る出会いとしての機会にもつながっていて、私の毎日の彩りになっています。
ポッドキャストを配信をしている私なので、配信者としての聞き方にちょっとなっちゃってますけどね。
注意点なのですが、2つありまして、まずは1つ目。私個人で聞いている番組を紹介しています。
自分の番組を1人で配信しているのだけれども、紹介されていない。ごめんなさい。
そんな私レトロが個人で聞いている番組という括りになります。
ですが、たぶんほとんどの1人しゃべり番組さんを網羅できているのではと思います。
注意点の2つ目。この配信の日時、2023年9月現在の番組の情報です。
そして念のためですが、あらかじめX、過去旧TwitterのDM等を通じて、そんな配信者さんたちに直接今回ご紹介、振り返りをするにあたり、
このレトフリで番組名などを出していいですかと直接お聞きしています。
皆さん心よく承諾していただきました。
この場でもお礼を申し上げます。どうもありがとうございます。
では、そんな1人しゃべりゲーム系ポッドキャスト番組を1つずつ紹介して振り返っていきたいと思います。
僕のゲームプレイ日記。草むらだったり海だったり、すっごく広いフィールドで、
たくさんの出会いがある世界。次はどんな出会いがあるんだろう。育てた相棒はどんな姿になっていくんだろう。
ドキドキとワクワクしながら冒険していくんだ。
出会う人たちみーんな、とんがっている髪型だったり、カラフルな服を着ていたり、
こんな人あまりいないよねーってくすって笑っちゃうこともあったな。
でもゲームでしかない経験だよね。育てた仲間はかわいいだったりかっこいいって思うけど、
ずっと一緒にいたいなっていう気持ちにもなるんだよね。仲間って大切だな。
学校で仲間って大事って先生から言われるけど、ゲームの中だったらこれからもずっとずっと一緒だね。
そんな今日、僕がプレイしたゲームは、任天堂スイッチ、ポケットモンスター、ピカチュウバージョンでした。
仲良しで何でも聞いてくれる友達って親友って言うらしいけど、そんな親友大切にしていきたいな。
では、ひとりしゃべりゲーム系ポッドキャスト番組、略してひとりゲーポ番組を私の紹介とともに振り返っていきます。
いや、略していらないや。すいません。
アイウェオ順で紹介していきます。
続いての番組、ゲームクロッシングさんです。
こちらは梅丸さんというポッドキャスターさんが配信する番組です。
この番組はあらかじめ調べてみたところ、初回が先々月の7月30日ということで、できたてホヤホヤの番組ですね。
総エピソード数が4エピソードとなっていて、まだまだ初回から聞くには間に合います。
ゲームをこよなく愛する梅丸さんが、ゲームにまつわる様々な話題と交差、クロッシングしていく番組。
私はXの方で、番組配信前から配信者さんの梅丸さんとコンタクトをとっていて、配信前からどんな番組なんだろうと実はワクワクしていました。
新しい何かが始まる過程を見ているので、ワクワクしますよね。
制作の進捗具合をその時から見させていただいていて、梅丸さんがロゴはどうしようとかポストをしていて、悩んでいて。
そんな過程を見ていると、なんだか私自身のことを振り返っちゃって、どっか懐かしい気持ちになったのと。
本当に勝手に親が見守る感じになっていました。
偉そうに申し訳ありません、梅丸さん。
でもゲームクロッシングって横文字でタイトルが現代風というか、良い意味でもZ世代というような番組名ですよね。
番組の内容もそんな梅丸さんとテーマをクロッシングするような内容で、前回は梅丸×気になるソフトがテーマとなっていて、
梅丸さんのこれから発売するゲームや、いわゆるスミゲーなどを紹介しています。
ゲームクロッシングさんは新しい番組なので、いろいろと新しいことをやっていける番組なんじゃないかなと思っていて、
番組の特色とかカラーも今後楽しみです。
私も一リスナーとして追っかけていきたいなと思う番組です。
そして、そんなリスナーとして聞いている私としての感想なのですが、言葉選びがとても丁寧で分かりやすいんです。
番組内で様々なゲームについてお話をしているのですけど、
例えばAというゲーム話をしているとします。
そのAというゲームを全く知らなくても、具体的に伝えてくれ、理解ができちゃう。
そんな優しさがある番組となっています。
私は梅丸さん×本和化だと思っています。
聞いていて本和化するゲームクロッシング、毎週日曜日22時新エピソード配信です。
公式Xアカウントもあり、ハッシュタグはゲーム交差点です。
そんな思い出との掛け算の話が上手な梅丸さんのゲームクロッシングさん。
番組を聞いて皆さんもクロッシングしてみてくださいね。
続いて現在までに10エピソードがあります。
ゲームのさんです。
ゲームのと聞いて2002年に話題になったあのゲームのなのかなと思いますけど、違います。
このゲームのさんは農家の農です。
脳みその農じゃなくてね。
シンプルでインパクトのある番組タイトルですよね。
ゲームのさんは小松菜さんというポッドキャスターの方が配信をしています。
リアルにお仕事が農家さんで、ゲームへの向き合い方が農家さん目線というのが大きな特徴の番組です。
例えば僕の夏休みのトウモロコシという貝。
初代プレイステーションの僕の夏休みの収穫シーンについて農家さんの小松菜さん目線でお話しする回があったり。
私も先日までこの僕の夏休みをプレイしていたので、興味深く聞かせていただきました。
聞いていて、「はあ、なるほど。」と逸話が毎回あって楽しませていただいています。
私自身、失礼ながら農業というものに正直興味関心がなかったんですけど、
このゲーム農さんを聞いて全く自分が知ることのなかった農業への関心が高まりました。
小松菜さんは仕事として農作物や農業というものが身近にあって、
だからこそゲームプレイへの見方も違うと思います。
きっと私のような農業と関わりのない人間が普通にゲームをプレイしていて、
そしてプレイヤーキャラの聖杯ブラックウォーターの力によって数百年生きられる驚異的な生命力を得た騎士団の三つどもへの戦いが描かれます。
少し強めのフィクションの世界ですが、それがまた良いポイントとなっています。
先ほども話しました、劇中で登場する数百年生きられる聖杯ブラックウォーター、
これ何ぞやと言いますと、主人公ら騎士団が瀕死の状態の時に飲む回復薬として登場したり、
半獣との戦いは基本銃撃戦なのですが、時折差し込まれるQTE、クイックタイムイベントと近接戦闘がミックスされたアクション。
時代背景は1986年ですが、その時代にはミスマッチしたハイテク機械も登場します。
例えば、騎士団が使うさまざまな装備ですね。
産業革命時の時代に、科学技術で何とか発明できそうな設定のものが登場してきて、見ていてそのギャップにまたやられます。
その装備の一つを紹介します。
例えば、サーマイトライフル。
これは、コントローラーのR2ボタンで攻撃力を持たない発火性の金属の粉を打ち出して、その後R1ボタンで点火剤を打って発火させるという武器です。
すごくないですか、この設定。
その装備の使い方がまたいいですよね。
この時代にまさかこんな兵器ないでしょう、というものが数々登場するのも今作の見どころです。
ゲームシステムなんですけど、メインの三人称視点のアクションと、ムービーやQTEが挿入されるアドベンチャー的なシーンがシームレスにつながっていて、映画のような展開で進んでいきます。
プレイヤーキャラが瀕死の状態で飲めるようになるブラックウォーター。
その力で発揮できる特殊能力がありまして、ブラックサイトと呼ばれるものです。
コントローラーのL1ボタンを押すとブラックサイトが発動。
周囲の時間の流れが遅くなって、敵に対して自動的に照準が合うので、素早く複数の敵を倒せるようになります。
他にはないこういった独自のシステムが組み込まれていて、戦闘も敵の数が多いなぁと感じる場面がたくさんあるんですけど、
こういうブラックサイトのシステムのおかげで、頑張れるんじゃないかなと感じました。
最後に今回のレトロ的財布に優しいゲーム紹介のまとめです。
PlayStation 4 The Order 1886。
中古価格は1000円までいかないギリギリの1000円以下となっています。1000円前後ですね。
物語の結末までは、ここはネタバレもありますので話しませんが、そんなに長くはないので、
短い時間でどっぷり異世界な世界観にハマりたい、物語も味わいたい、アクションも、という方におすすめの作品となっています。
実は私、今回再プレイしてみたんですけど、エンディングまで突っ走ってしまいました。
ラストは言えません。
以上、レトロ的財布に優しいゲーム紹介のコーナーでした。
ここで番組にいただいたお便りを紹介していきます。
ホンホスさんからいただきました。読んでいきますね。
配信お疲れ様です。
キャッチコピーのコーナーの僕の夏休みの紹介。
ゲームと実体験の思い出が重なるのがいいですね。
夏休み、私はもっと有意義に過ごせばよかったと思い出すばかりですね。笑い。
キャッチコピーで僕が気に入っているのは、
トレジャーのシューティングゲーム、
イカルガの撃て、避けろ、そして当たれです。
属性を変えて弾を吸収し、攻撃に変えるというイカルガのシステムをよく表した名コピーだと思います。
ゲーム冒頭のセリフ。
我息ずして死ぬことなし。
理想の器、
うまんつらざるとも屈せず、
これ後悔とともに死すことなし。
も、トレジャーのゲーム制作の精神を表しているようで好きです。
ゲームの思い出を語るのは楽しいですね。
次回の配信も楽しみにしています。
と、いただきました。
まずは本ホストさん、お便りどうもありがとうございます。
少しずつお便りの内容を振り返っていきますね。
まずはイベント全コーナーやってみたという回。
その中でコーナーキャッチコピーから学ぶで、
このプレイステーションの僕の夏休みを取り上げて紹介しました。
私がゲームと実体験が重なるという内容を話していての反応をいただきました。
本ホストさんは振り返ればもっと有意義に過ごせばよかったとのことでしたけど、
これ今からでも遅くないんじゃないですかね。
夏は毎年必ず来るし、これからの夏を有意義に過ごしてください。
その際はこの僕の夏休みをぜひ。
そしてそんな僕夏をプレイしながら夏をもっともっと感じて、
充実感のある夏にしていってくださいね。
キャッチコピーで気に入っているのは、
イカルガの打て、避けろ、避けるなのかな、避けるなのかな、
そして当たれなのですね。
イカルガというこのシューティングゲーム、
オリジナル版はもともとアーケード、ゲームセンターのものなんですけど、
移植も各ゲームハードにされていて、
自分はプレイステーション4版を所有しています。
結構最近出たやつかな。
本保さんもお便り内で伝えてくれましたが、
属性を切り替えて敵団に当たり吸収するという独創的なゲームシステム。
これがこのゲームの特徴ですよね。
シューティングゲームは段々と星を重ねるたびに、
敵の弾を避けることが難しくなってくるんだろうな、きっと。
胴体視力的にね。
そしてこの冒頭のセリフ。
難しいですね。
なんて言いたいんだろうっていう。
ちょっと翻訳みたいなのが必要ですね。
またゲームの思い出、本保さんお待ちしています。
セガに強い本保さんなので、私にもそんなセガのゲーム、セガゲー教えてください。
またお便りお待ちしています。
続いて、アクセルさんよりいただきました。
読んでいきます。
こんにちは、アクセルと申します。第15回拝聴しました。
前編ではマリオサンシャインを取り上げていただきありがとうございました。
あの後、プレイとまでは言ってないのですが、サントラやBGMを聴いて懐かしんでおりました。
涼しい部屋で夏、しっかり感じました。笑う。
さて、レゼオさんが後半で挙げてくださったソフト2本。
私の中でも夏だなぁと、懐かしいなぁという記憶があります。
ナナシのゲームは、ライトソー向けだったDSに現れたイタンジという感じがして、衝撃だったのを覚えています。
縦持ちと横持ち、3Dと2D、まさにDSの機能をフルに活かしたソフトでしたね。
お便りは続きますが、ここで一旦区切って返信をしていきます。
まずはアクセルさんお便りどうもありがとうございます。
いただいたマリオサンシャイン、本当に本当に夏にもってこいなゲームですよね。
その後、サントラやBGMを聴いて懐かしんでいたんですね。
サントラってこのスーパーマリオサンシャインのサウンドトラックは、確か単体では発売されてないですよね。
確か。
でも、2020年にリリースされたNintendo Switchのスーパーマリオ3Dコレクションのゲームの中にサウンドトラックとして収録されてますよね。
それで聴いているのかな。それともYouTubeとかでしょうか。
私は個人的にこのマリオサンシャインのBGMだと秘密コースという曲が好きですね。
ゲーム音楽で懐かしむのもいいですよね。
このゲームの楽曲を聴くだけで、プレイしたゲームの映像浮かびますよね。
そして、Nintendo DSの名なしのゲームについての感想をいただきました。
アクセルさんが言うこのゲームは、いたんじ。確かにそうですね。
いたんじだったからこそ目立つタイトルだったのかもしれませんね。
そうそう、DSを横持ちだったり縦持ちだったりとか、ちょっとその手間が忙しいゲームですよね。
でもこの手間の中に楽しいがあったんじゃないかな。
お便りの続きを読んでいきますね。
そして、か。当時ゲームショップで見たときに、親父と何このゲームと言ってスルーしたのを覚えています。
パッケージだけ何のこっちゃわからないゲームでした。
これ、かになれるゲームなんですね。
てっきりマリオペイントであったハエ叩きとかの感じかと思っていました。
プレイ経験がないので、機会があればやってみたいかも。
そしてロコロコ。懐かしい。そんなにゲームにはまらなかった妹がPSPではまっておりました。
そしてテーマ曲が印象に残っていますね。
プレパさんのオーケストラはXで追いかけていました。
毎年定期演奏、定期公演されているのはいいですね。私も行ってみたいです。
長くなりましたが、いつも反応にリアクションしていただきありがとうございます。
今後ともどうぞご卑怯に。次回も楽しみにしています。アクセルといただきました。
同じくゲームのつまみの前回、夏にやりたいゲームのテーマで紹介したプレイステーション2の夏ですね。
お父様と何このゲームって過ごしたと。その気持ちわかります。
アクセルさんとお父様のやり取りの風景が目に浮かびますね。
プレイヤーキャラが蚊になれるゲームなんです。マリオペイントのはいたたきではないですよ。
もしアクセルさんが現在一家暮らしで、例えばリビングでこのゲームをプレイしていたら、
お父様が何このゲームって当時と同じセリフを言ったら、それはそれで面白そうですね。
その時はぜひ教えてください。ぜひこの蚊をプレイしてみてください。
ある意味パーティーゲームかもしれません。
そしてロコロコについても返信をいただきありがとうございます。
妹さんが当時プレイステーションポータブルでプレイされていたのですね。
テーマ曲もとても身に残るメロディーが多いですよね。
これこそサウンドトラック欲しいな。
あとはプレイヤーズパーティーオーケストラさんの演奏会についてですね。
このことも前回のゲームのつまみで話しましたけど、
アクセルさんも追っかけていたんですね。すごい。
ぜひ来年の演奏会に参戦してみてください。
あ、もしかしたらそうなると実際にお会いできますね。
最後、いつもリアクションしていただきありがとうございます。
とのことで、いえいえとんでもないです。
これからもこちらこそよろしくお願いいたします。
アクセルさんお便りどうもありがとうございました。またお待ちしております。
では、デトフリ後半に続きます。
ゲーム猫七子
波動拳打ってみたいな若ければ
波動拳打ってみたいな若ければ
島田で話題のストリートファイター6で一句読んでみたよ。
波動拳、昇竜拳、竜巻なんたら
技の名前なないの
竜巻なんたらドライバー
一回転スティック回す
ん?そんなあなたにはモダン操作?
いやじゃ、わしはクラシック一本じゃ。
番組紹介の続きです。
ポッドキャスターはアルマさんという方が配信されています。
ゲームの話をさせてくれさんです。
現在までに全28エピソードが配信されております。
番組の概要欄によりますと
友達とゲームの話をしている気分になる番組がコンセプトのようです。
このゲームの話をさせてくれゲーマナさんは
毎回テーマを設け話されています。
そのテーマ選びがこれまた秀逸なんです。
ゲームのつまみをこうして配信している私から見て
これいいなという数々のテーマで
例えばRPGのプレイスタイルについて
スクエアエニックスのゲーム開発事業部署についての話をさせてくれ
気になるとか聞きたいとかそういったテーマ多くないですか。
アルマさんはいつもやるなと思っております。
アルマさんの語り口調も落ち着いたトーンでとても聞きやすく
これまた先ほどのミッツさんのオレンジ色のイルカゴーさんのように
いい意味で眠りというものに誘ってしまうようなトーンでのゲーム話をされています。
番組では他にもとあるゲームを取り上げ
第一印象ファーストインプレッションやクリア後には感想レビューを
アルマさん視点でお話しされていたりします。
ポッドキャスターの皆さんもゲームが好きな方々なので
ゲームをプレイしての感想としてもそれぞれ違った感じ方をされているので
そういった意味合いでも興味深いですよね。
そうした話を聞いていると
あ、そういう感じ方なんだ、なるほど、という新しい気づきにもつながるし
楽しみ方の発見にもなりますよね。
そんな斜め上の秀逸なテーマ話が光るアルマさんのゲームの話をさせてくれさんは
毎週土曜日0時新エピソード配信X公式アカウントもございます。
番組のハッシュタグはゲーバナです。
そんな次はどんな秀逸なテーマが来るんだろうと
今からワクワクさせてもらっています。
続いて現在までに全66エピソードが配信されております。
ポッドキャスターひよすけさんのひよってニューゲームさんです。
語呂の良い番組タイトルですよね。
私の中で結構異彩を放つゲーム系のポッドキャスト番組さんです。
それはなぜかと言いますと
いい意味で面白おかしくゲーム話をされているからです。
ひよすけさんのひよニューさんは
ひよすけさん節がすごく効いている番組なんです。
話の流れがすごくスムーズで
聞いていて気持ちがいいんです。
お笑い芸人がゲームの話をしているような
そんな楽しいかけるゲーム話が聞ける番組です。
すでに配信されているエピソードでは
数々のゲームタイトルを実際にひよすけさんが
プレイした感想だったりとか
ゲームのプレイスタイルだったりとか
あとは最近で私が拝聴していて興味深かったのが
実況とか禁止とかお便りとかという回でした。
この回ではもしゲームというものが禁止になったら
というもしかしたらという過程の話で
そんなことを考えたことがないなと
ゲーム好きとして感じ
いろいろ考えさせられる回でした。
面白おかしい内容の番組なのですが
はっと気づかされる考えさせられる話もあったりして
その奥深さもまたひよニューさんにあるんじゃないかなと
私は思っています。
ひよすけさんのお話を聞いていると
声を出して笑ってしまう箇所とか
そんな場面とかあったりとかして
話に引き込まれる和力がある方だなと感じながら聞いています。
勉強になりますね。
自分自身の話し方ってどうなんだろうって
そんな話の面白さの引き立つひよすけさんの
ひよってニューゲームさん
新エピソードは週に1回するかもしれないとのことです。
番組公式Xアカウントはないのですが
ポッドキャスターのひよすけさんのアカウントはございます。
番組のハッシュタグはひよニューです。
続いての番組