伊藤裕子の紹介
GCS秋葉原未来育成ラジオ
このチャンネルは、子どもや若者の考える力、動く力を育むヒントが見つかるコーチングラジオです。
ということで、第3回目です。
イエーイ!
すごいですね。もう3回目ということで、皆さんどうですか?緊張がほぐれていったでしょうか?
今日も中の人の紹介から始めていきましょう。巻子さん、お願いします。
GCS秋葉原校代表の三島巻子です。よろしくお願いします。
イエーイ!
では、お次、恵美子さん。
GCS秋葉原認定コーチのイジム恵美子です。よろしくお願いします。
イエーイ!パチパチパチパチ!
そして、私も同じく認定コーチの伊藤裕子がお届けします。よろしくお願いします。
イエーイ!
前回は恵美子さんのインタビューということで、娘ちゃんも大活躍の回になりましたが、
今日はどのぐらい活躍してくれるかも楽しみです。早速で声が聞こえておりますが、
さてさて、第3回目ということで、また巻子さんお願いできますか?
はい。今回は、今進行を務めてくれた伊藤裕子さんにインタビューしたいと思います。
ありがとうございます。
よろしくお願いします。
裕子さんも秋葉原校で学んでいただいて、その後認定コーチになられたわけなんですけれども、
いつごろ学習されましたかね?
私は多分2022年の夏ぐらいに、ちょっと別の資格を学んでいて、
そこで知ったコーチングっていうのも、同時進行で2つの資格を勉強するっていう感じで、
認定コーチになったのは、2023年の3月だったかなと思います。
そうでしたね。そのぐらいでしたね。
今、2つの資格っていう話が出たんですけれども、どういう経緯で秋葉原校を見つけていただいたんでしょうか?
そうですね。私の場合は、そもそももう一つの資格が片付けのライフオーガナイザーっていう資格だったんですけど、
その資格の存在をたまたま、それこそ、新しく再就職しようと思って仕事を探している最中の
ラジオで知って、それで興味を持って勉強している中で、教科書にコーチングっていう単語が出てきて、
コーチングって何だろうと思って調べて、それこそインターネットで検索して、銀座コーチングスクールっていうのが出てきて、
子育て特化っていう言葉に惹かれ、じゃあ学んでみようかなって、お試しで1回受けてみようかなっていうので、本を叩きましたね。
なるほど。
じゃあ、そんなにまだまだコーチングって何なのかっていうのはあんまり。
そうそう、全然でした。なんとなく、なんでなんだろう、よく今考えると不思議ですけど、
ちょっとコミュニケーションとか、人との関わりがうまくいくのかな、みたいな感じで学び始めた気がします。
ああ、そうだったんですね。
じゃあ実際学んでみてどうでした?その頃振り返っていただくと。
そうですね、学んでいる最中自体は他の資格との同時進行ということもあって、ちょっと大変だったところはあるけど、
でもなんか学べば学ぶほど、そもそもの自分の生きやすさにつながったなっていう感じで、
コーチングの活用
コーチングマインドの部分でね、良い悪いってジャッジしないんだよっていう世界観だったりとか、
根本的に人には力があるんだよっていう、その完全に人を信じているっていう、
その度量の深さみたいなところにものすごく惚れ込んで、すごく素敵だなって大好きになりましたね。
ああ、そうだったんですね。
じゃあ学んでみて、学ぶ前と後ではどんな変化がありましたでしょうか。
学ぶ前は結構、例えば夫との意見交換も、結構ね、火花が散るようなこともありましたが、
でも学んだ後は、こうなのかなっていう、すごく客観的に夫の意見とか状況を見れる第三の私みたいなのがいて、
すごく冷静に場を見れるようになったと思います。
大きい変化ですね。
すごく大きかったですね。
じゃあそんなゆう子さんは、今コーチングをどのようなことに活かしていらっしゃるんですか。
私自身は個人事業主として事業もスタートしているので、
オンラインで出会った方に対して実際コーチングを提供したりとか、
会社に勤めている組織の方に対して部下育成のサポートという形でやらせていただいたりとか、
あとは普段の生活の中でも、私は今小学校2年生の息子がいるんですけど、
息子との会話の中でコーチング的な関わりはかなり助けてもらっているなって思いますね。
仕事でもプライベートでも活用されているということですね。
じゃあ時期は違うんですけれども、同じように秋葉原校で学ばれたえみ子さんからも何かご質問とかあればお願いします。
もしかしたら本当に同じ時期にかぶってますね。
学んだのかなって今お聞きしてたんですけど。
かぶってたのかなって思ったんですけど、
本当に今お話の中であった第3の私っていうキーワードがあったかと思うんですけど、
そこをもうちょっと聞いてみたいなって今思ったんですけど、
ゆう子さんがこの声から想像すると、旦那さんとそんな前はそうだったのか想像できなくて、今結構そうだったんだって思ったんですけど、
その変化も知りたいなって、第3の私、第2までの私はどうだったのかなとか。
何か聞きたいなって今思いました。どうですか?
そうですね、私がどんな声で印象をお伝えしているかちょっとわかんないけど、
でも本当にコーチングを学ぶ前は結構頭も固かったし、こうあるべきとかこうすべき、それは自分に対してだけじゃなくて、
例えば夫ならこうでしょう、家族ならこうするでしょうみたいなのがあって、
それがうまくいかないとイライラしちゃうみたいなこともあったと思うんですけど、
でもなんかコーチングでやっぱりなんかこういろいろね学んでいく中で、
すごく事実と自分の感情とかいろんなものを分けることができるようになってきたので、
だからなんか夫がやる行為に対して腹が立つことはもちろんありますよ、今もねってなると思うけど、
でもそのことに対してそれと私が感じる感情を少し切り離して、
夫がこういうことをすることに対して私はこう思うんだな、
でもそのこう思うことの背景に実はこういうことがあるのかもしれないなみたいに、
だから一個一個ちょっと俯瞰してみられるっていうのが第三の私みたいな感じですかね。
いろんな視点を持てるようになったっていうのはあるのかもしれないですね、やっぱりコーチングで。
そうですよね、なんか牧子さんから私はね、ゆう子さんも同じく牧子さんから教えていただいて、
その視点を変えてあげるみたいな問いかけをコーチとしてすることもあるじゃないですか、クライアントさんに向けてね、
それを自分に置き換えて活用できてるなって今話を聞いて、
私もなんか自分に気づきました。
ありがとうございます。
本当にそうですよね、すごくゆう子さん活動的にされてますよね、
いろんなところに生かしてらっしゃいますよね、大人く。
はい、ありがとうございます。
今日は伊藤ゆう子さんにコーチングを学んだ経緯とか活用の仕方とかお尋ねいたしました。
次回への期待
ゆう子さんにお返ししますね。
ありがとうございます。ということで今日3回目になりますが、
恵美子さんと2回目、3回目今日は私ということで、また次回ね、いつか牧子さん自身の言葉でご自身の経験とかもね、
いろいろ聞ける日が来ると思いますので、ぜひ皆さん楽しみにフォローしていただいて、
いいねやコメントもつけながら楽しみに待っていただければと思います。
はい、ということで今日も聞いてくださった皆さん本当にありがとうございました。
ありがとうございました。
それではまた。
またお会いしましょう。
またお会いしましょう。