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2026-01-09 11:56

中の人へインタビュー🎙️絵美子さんの回

初回配信たくさんの方に聞いていただきありがとうございます!!このチャンネルは、子どもや若者の「考える力・動く力」を育むヒントが見つかるコーチングラジオです✨今日は中の人へインタビュー💕ぜひ聞いてみてね!


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中の人
新島まきこ(秋葉原校代表)
飯嶋絵美子(認定コーチ)
伊藤裕子(認定コーチ)

#コーチング #子育て #教育 #人材育成 #ビジネス #ワーママ

#はじめまして #コラボ収録
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サマリー

このエピソードでは、GCS秋葉原の認定コーチである新島絵美子さんが、コーチングを学ぶきっかけやその経験から得た気づきを語っています。また、具体的な活動内容や子育てと仕事の両立に向けたアプローチについても触れています。

中の人の紹介
GCS秋葉原未来育成ラジオ
このチャンネルは、子どもや若者の考える力、動く力を育むヒントが見つかるコーチングラジオです。
始まりました、第2回!
みなさん、イエーイ!
こんにちは!
まずは、中の人をご紹介しましょう。
巻子さん、お願いします。
GCS秋葉原校代表の新島巻子です。よろしくお願いします。
絵美子さん、お願いします。
GCS秋葉原の認定コーチ、新島絵美子です。よろしくお願いします。
第1回目まで、秋葉原校のチャンネル始まったよ!というご案内でしたが、
今日は、その中の人について紹介しようかなと思うので、
ここからは巻子さんにバトンタッチしようかなと思います。巻子さん、お願いします。
ゆう子さんの名前を言ってなかった気がしますが、
本当?
どうぞ。
失礼しました。改めまして、認定コーチの伊藤ゆう子です。
こんな感じでドタバタやっておりますが、
それも味の良いことで、このまま進めていこうかなと思います。
2回目ですしね、これからですよね。
コーチングの学び
さすがですね、巻子さん。さすがです。
では、お願いします。
バトンタッチということで。
2回目の今回は、実際、認定コーチの資格を取られて、
コーチングを学んだきっかけとか、
コーチングをどんなふうに活かしているかというのを
インタビューしていきたいと思います。
ご登場するのは、一間恵美子さんです。よろしくお願いします。
ご登場するのは…
登場しました。
ちょっと硬かったですかね。
大丈夫、大丈夫。よろしくお願いします。
お願いします。
恵美子さんも実際、秋葉原湖で学んでいただいて、
そこから認定コーチの資格を取得されて、
今、いろんな活動を幅広くされていますが、
まず、学ばれたのというのは、いつ頃でしたでしょうか。
学び始めたのは、もうすぐ2年ぐらい経つのかなと思うんですけれども、
認定コーチを取得して、まだ1年経たないぐらいの関係。
間に4番目を生んでますって感じですかね。
そんな時系列になっております。
そうですね。
コーチングを学ぼうと思われたきっかけって、
どんなことだったんですか。
きっかけ、もともと私、小学校の教員を
2024年の3月まで在籍しておりまして、
コーチングっていう言葉自体は知っていたんですね。
例えば指導者の本とか、コーチの。
例えば大谷翔平が流行ると、福山監督の本が売れるって、
その本を読んでみると、やっぱりコーチングって言葉があったり、
そういうのは耳にも目にもして、本では読んでたので知っていたんですが、
実際に自分がコーチングって本当に出会ったなって思ったのは、
自分自身が小学校の3人目の3級育休中で、
先生辞めるか辞めないかずっと迷っていた育休期間があって、
その時に自分の心の整理のために、
ちゃんとお金を支払いしてコーチを受けるクライアントとして出会ったっていうのが、
本当にちゃんと出会ったタイミングなのかなっていうふうに思いますね。
あ、そうだったんですね。
お気づかけかな。もともと知ってはいたけど、
ちゃんと出会ったのはそこかなっていうふうに思っております。
じゃあそのコーチングを受けるってことをまずしてみて、
その先学んでみたいと思われたわけですね。
はい、そうですね。
じゃあ実際学んでみたら、どんな気づきがありましたかね。
学んでみたら、
自分の心の整理のためにまずクライアントとして出会った時に、
こんなに整理してもらえるっていうか、
なんでこんなコーチングって心が整うんだろうかみたいなところに入ってたんですよ。
整う方向。
整う、なんかもやもやがちゃんと整理されてたの。
受けてる時はなんで整理されてたかの構造は、
コーチングの構造は分かってなかったけど、
とにかく気持ちがクリアになってく感覚を体感していて、
なんでこうなってるんだろうって疑問があったんですよ。
で、実際に子育て教育特科校っていうところで、
娘の席が、
今、抱っこスタイルでお送りしておりますが、
今寝ております。ゼロ歳児。
ゼロ歳児。
クリアなってて、で学び始めたら、
この問いかけの力みたいな、そこがすごかったんだなっていうのが、
大きな学びの気づきというか、
コーチング受けた時は、本当にクリアになってたんですよね。
体感あるけど、なんでだろうかみたいな。
でもそこまで考えられず、自分が整いきってないから。
でも学んだ先に、やっぱりこう、
コーチ側がちゃんと自己基盤整えて、
受け入れてくれるマインドでコーチがいて、
クライアントさんの心の中を、
ちゃんと寄り添って、
100%信じて、味方になって聞くっていう、
その安心感とか信頼感とか、
そういったところから始まってるんだなっていうのが、
まず結構、わあ、なんかすごいなって思ったのは覚えてますね。
実際の活動と影響
安心感、信頼感、そうですね、まさにね。
大きな変化を感じていらっしゃるということなんですけれども、
じゃあ、今認定コーチになられて、
えみこさん実際にいろんな活動されてると思うんですが、
具体的にどんな場面で活かしてらっしゃいますかね。
具体的には、プライベートでは結構子どもたち、
自分の子どもへの言葉かけとか、
夫とかにはもちろんのこと、
ママ友とかにも相談されることとかも多くて、
そういったときにも、今までとは違う、
じゃあ一旦整理し、一旦ちょっと全部並べてみようかみたいな、
コーチング的な感じで問いかけるスキルが上がったなっていうのは思いますね。
だからスキルっていうのはすべて、さっきの安心感、信頼感とか、
まずそこが大事で、それが大前提にあって、
目の前の方の話を聞こうとか、そういったところにも行かせてますし、
実際私は先生を退職して、個人事業主として、
4人目の妊娠中、実際にクライアントさんに、
メインはママさんだったり、ママ先生が多かったんですけれども、
実際に自分と同じように子育てと仕事の両立に迷ったり、
悩んだり、子育てに悩んだりしてる方に伴奏するっていう風に、
実際に仕事にも生かすことができてるなというふうに思っております。
【佐藤】ご活躍ですね。
同じコーチ仲間であるゆう子さんにも、
インタビューしていただければと思います。
ゆう子さん、何かご質問を。
【ゆう子】私は今、小学校2年生の1人息子がいるんですけど、
ゆう子さん4人いらっしゃるじゃないですか。
4人子育てしながら、資格も取って、これからもどんどんやっていくって、
そのモチベーションなのか、何なのか、パワー?
疲れない?って。
【佐藤】本当にね。何でなんですかね。
自分でも、何で止まらないのって感じで思うこともありますし、
人から相変わらず止まってないねって言われることの方が多いんですけど、
それ、原動力って、やっぱり4人子供がいるからっていうのが多いかもしれない。
母になってからの方が、教育現場にいたんだけども、
子供たちとか教育に対する熱量は上がってるなっていうふうに思いますし、
自分自身が、独身とか子供を産む前までの教師やってましたけど、
そのときとは全く違う、ママの視点っていうのを得た自分が教団に立ったときに、
先生の視点も分かって、ママの視点も分かったときの現場を見て、
自分にできることないかなっていうのが、それが燃料になってる感覚はあります。
なるほどね。やっぱりここは、ゆみ子さんのこれからのますますの強みになるんでしょうね。
やっぱり現場も知っておきながら、自分でも経験されていてっていうね。
めちゃくちゃこれから楽しみです。
嬉しいです。ありがとうございます。
ゆみ子さん、ありがとうございます。
今日は、えみこさんのインタビューをお届けしましたので、ゆみ子さんにお返ししますね。
ありがとうございます。今日はたっぷりと、えみこさんのお話聞かせていただきましたが、
また今後もこのような形で、いろいろとそれぞれの話も聞いていきますので、
ご興味ある方はぜひこのチャンネルのフォローをしていただいて、
いいねやコメントもとっても毎回お待ちしております。
とっても待ってるよね、みんなね。
とっても待ってますね、本当に。
ということで、また次回お聞きに来ていただければとっても嬉しいです。
皆さんありがとうございました。
ありがとうございました。
またお会いしましょう。
さようなら。
11:56

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