00:06
こんばんは、コウです。 スガハラです。 サノです! なんで? なんで高いのこれ?
2本目、2本目始めました。 マジで高いの? え? 連れてかない。 連れてかないと。 連れてかれた。 マンネリ、マンネリダハですよ。 もう疲れるんだけど。 マンネリダハ。 腰痛めました、今、俺。 びっくりした。 どんな工夫をしてかないと、ガサガサも。 喉痛。
ということでね、今日2本目なんですけれども、先週ね、先々週が一週休みみたいなので、先週実は山登ってみたいな話をして、 なんかクマスプレイがなんちゃらみたいな話をまた今週もするかもよみたいな話はしてましたが、まあそれはね、ちょっととりあえず置いといて。 置いとく。
3週間空いてるわけで、その間、菅原はなんか会ったことないんですか? 僕が友達の家に行った時の話なんですけども、お茶を飲んでて、お茶をこぼしちゃったんです。 で、下にラグマットが敷いてあって、ちょっと白いラグマットだけど、ウーロン茶だからちょっと茶色くなるじゃないですか。
まあでもそれは慌てて拭いて、大丈夫っぽくて、まあとりあえずこぼしたことに変わらないから、ごめんねごめんねって言って、ああいいよいいよって。 ごめんねごめんね。 で、その後に友達が、このマット150万するんだよねとかって言い出して。
おお、150万!? 150万もするの!? みたいな。 えーすごいねーって。 で、もうこれって日本に入ってきてないから、多分もっと今だったら値段上がってんだよねーみたいな。 上がってる、はい。
って言われて。 何の情報みたいな。
はい、そうですね、その後はですね。 俺からすると、たとえそれがニトリで買ったラグマットでも、こぼしてしまったことのごめんなさいの度合いは同じなんですよ。
それなのに、その友達があえてその情報を出してきたってことは、俺の謝りが軽く思ったのかなーって。
謝り方が足りなかったのかなーみたいな。 だから、そこに対して圧を与えるために、この値段、このマット、実は、みたいな。
どのくらいの量こぼしたんですか? いやちょっとちょっと、あの本当に大さじいっぱいないぐらい。 おおー、そんなもんなんだ。
こぼしてごめんねごめんねって言って、いいよいいよって言った後に、その値段の話とかが出たってこと? そうそう、一呼吸を置いて。
03:00
ああ、一呼吸を置いてか。 でも関係性が面白くするために、それ言ったのかなって僕思ったんですよ。
それは一回、もう一回びっくりするじゃないですか。 まあまあそれが本当のことなのして、そのために
言ったのかなって思ったんですけど。 面白くするために?笑かそうとした? そういう下りはなかったですね。
いやでも、それでいいんだけどの姿勢は向こうも変わらないから、なんか俺も本当にごめんってなるじゃん。
だからまあ実際そうなったんだけど、ただでも初めから申し訳なさは変わってないから、
そこで値段をいくら言われても、いやじゃあもう腹裂きますみたいにはならないから。
そうか。 うん、肝臓で許してくださいみたいにならないから。
何かなーって思って。
こうさん言いそうじゃないですか、そういうこと。 いやー、ちょっと待てよ。
雰囲気を悪くするためじゃなくて、
いや、ちなみになんだけどって言ってこうさん言ったんですよ。 あーそうそうそうそうそうそうそうそう、友達のことをちなみにって言ってたんですよ。
だったら、こうさんでそれ考えたら、すごい良い思い出を残すために、それ言っとかないと、
それ言っとけばエピソード残るじゃないですか。 ちょっとそれ僕をね、勘違いしてますよ。
こうさん絶対言いますよ。 150万のカーペットがそうなった時に、僕だったらいいやいいや、これニトリでニトリだから。
嘘言うってことですか? 嘘言うね。
いや違う違う違う。 イケアだからかもしれない。 ちょっと違う。 ちょっと違う。 ちょっと違うな。 ちょっとかっこいい。
だって絶対そうだと思うよ。割とそうよ。 あ、それは相手に気を遣って。 気を遣って。
本当にいいよっていうことを。 そんなん全然いいよ。 いいかー、そっかー、そっかー。 いやでもいや、俺割とそうだと思うわ。
もちろんその友達との関係性はあるよね。 家に招いて、なんかそうやって時間を共に過ごすぐらいの相手だったら、本当に多分そうなるわ。
しかもちょびっとだし。 全然自分をよく見せようとかではなく。
で、こうさんあれですよ。もしそれ燃やしちゃった。 煙草を、煙草の灰ちょっと落としちゃって、だったらもしかして相手は言わなかったかもしれない。
すごいダメージになっちゃう。 逆に?俺がね。 でもウーロンちゃんちょっとこぼしたのが、吹いてしかも何もわかんなくなったから、
あっ、こんぐらいだったら150万言った方が面白いなって、僕だったら思うかもしれない。
もしくは、次気を付けてほしいから言ったのかなって、今聞いてって思いついた。
06:03
次だ、次は気を付けて。 このラグマットの価値をわからないと、この人はまたやるかもしれないから。
それはなくはないかもしれないけどね。 でもそれ言われたらもうその上でお茶飲めないけどね。
そうですね。その上に乗らないかもしれない。 そうだよね。だからさ、ラグマットって何?
そうなんですよ。だから、ラグマットが虎の形の絨毯みたいなのあるじゃないですか。
あれがなんか壁にくっついてる場合じゃないですか。 あれは汚さないようにしちゃうんですよ、多分。
あれを下に敷いたら汚れてもしょうがないでしょ。 そうだよね。
で、しかもそこで菅さんがウロン茶飲んでるのを見てるじゃないですか、友達は。 だから、こぼれても全然大丈夫。
トマトジュースがこぼれたらやだけど、ウロン茶だったら全然多分オッケーで。
で、プラス、菅さんがどっかで話ができるように150万言ったんです。面白いじゃないですか。
え?ネタ提供してくれたの? そう、ネタを提供してくれました。しかも、
そうです。これ10年後にも多分飛ばして話ができます。この150万言ったことになって。
いやー、早速使っちゃった。 早速でしょ?
いやー、でも今ね、ちょっと僕今、さっき菅谷がちょっと言いかけたことって、
ナグカーペットは何のためにあるの?みたいなことを言いかけたわけさ。
うんうんうん。 なんだろう、あの、絶対汚れちゃいけないんだったら、
それこそ虎じゃないけど、敷いちゃダメなんじゃないの?って。
あえて言うけど、今その出来事に対して、今その菅原の今の姿勢というか態度みたいなものが、その瞬間垣間見えたんですよ。
いやいやいや、お前どうし、敷いてたら汚れるもんなんだから、ちょっとぐらいだったら壁に貼っとけよみたいな。
汚したらかきかけとけよみたいな部分がちょっと出てしまったのを、その矢主が察知して。
釘を刺したかもね。 そういうことだった。
お前反省してねぇじゃねぇか。今、心の底に見えたぞ、お前の気持ちが。
っていう可能性は、こいつのごめんは本当のごめんじゃねぇなみたいな。
なるほどね。
でもうどん茶ですよ。
うどん茶だけど。
うどん茶でもごめんはごめんやで、でも。
じゃあそうなの?
うどん茶だったら謝んなくてもいいじゃない?
いやいやいや、それはないって、それはないって。
うどん茶で謝って拭いてがあってだから、きっと友達はオッケー。
逆に、一番痛くないラグの汚し方なんですよ。
09:09
ちょっとのうどん茶。
それで150万出せたから、すごい良い話ですよ。
そこまで来ると、友達と菅原の関係性が大いに関わってくる。
その友達が菅原に対してこれはネタになるみたいな絶大なる信頼なわけじゃない?
関係性への信頼。
150万で突っ込んだとしても、信頼がある関係性であればネタとしていった可能性はあるんだけど。
もやってるよ、この人。
ちなみに、菅原はね、これ今収録してるわけじゃない?
ある程度配信されるわけじゃない?どこまで選手するか別として。
これをその友達に聞いてよって言える?
言える言える言える。
じゃあ、そう言えるんだ。
ちょっとそしたらごめん。ネタ案は出てきた。
ちょっと今。
なんでかっていうと、結果として菅原の謝り方が軽いとか、
マグマットだから汚れて当たり前じゃんみたいなことが引き出されてるけども、
その瞬間は最初に言った通り、
値段関係なく放置しまったことが申し訳ないと思って謝ってたから、
自分の中でだよ。
だからそう思った上での、自分がそう思って行動した上での反応が150万だったから、それに対してもやってんの。
今度この友達と菅原が一緒にどっかのときに飲みに行ったときに、別の共通の友達が2人くらいいたときに、
そういえばこいつ俺の150万のマットにこの前お茶こぼしやがったんだぜみたいなことが言えるわけ。
それはあの時に菅原に150万って言ってなければ、なかなか言いづらいというか、
俺そんなの聞いてないよみたいなことになるからっていうことでしょ、そのネタになるっていうのは。
そこで実は150万だったんだよっていうのが一番良くないやつ。
そこで2人のときに言えたってことは、面白いそのネタの方でしょ。
どうですか?全然違うかもしれないけど。
そっちの。
多分そっち。
そちらといいな。
タイトルコーディング。
タイトルコーディング!
12:00
ジャジャーン!
ポッドキャースト!
ガサガサのコース!
こんばんは、こうです。
菅原です。
佐野ですけど。
だから何なのこれ?本当に。
さっきの。
本編入ってきました。
小さくなっちゃった。
いきますよ。
ちょっと続きというかね。
全然今の話でもオッケーですよ。
オッケーですかね、菅原さん。
本当に万が一、友達が聞いていることも踏まえて、本当にあの時はすいませんでした。
謝った。
心から深くお詫びいたします。
次からは気をつけて飲みます。
飲むんかい!
ウーロン茶にね。
ウーロン茶にしよう。
水にするわ。
水だったわね。
浄圧性は。
だけどね、やっぱり菅原は正式に謝ったけども。
でも難しいは難しい。
ラグのお話はさっきもそうだったけども。
友達が家に来てとか、例えば自分の車の助手席に乗ってとかっていう場面の時に。
なんていうの?
あそこちょっと気をつけて欲しいんだけどみたいな場面の時に。
それをなんと言うかっていうのは、それはそれで難しい。
事が起こる前ね。
こぼした時の後はもうしょうがないみたいな感じなんだけど。
それになる前にポリポリしたお菓子をそこで食べるかとか。
家がテーブルがあってちょっと木のテーブルだったりするので。
テーブルクロスみたいな布がかかってるんだけど。
そこでお茶とかをさっき出すわけじゃない。
夏とかだとそのグラスの輪っかが水滴がつくよね。
だからそのためにクロスがあったりする。
だけど端っこの方がクロスが全部行き渡ってなくて木だったりする場所があった時に。
そこにクッと置かれるとわじみができるしとかもね。
でも注意したことがあるんだよ友達に。
そうなんだ。
こっちはここはね、わじみできるかって。
クロスはどんだけ汚れてもいいけど、2人くらい友達が来てたんだけど。
一人に僕は注意したわけじゃん。
ちょっとした後にまたその人がそこに置こうとした時にもう一人の友達がわじみがわじみがって言う。
しかも僕の後輩なんだよね。
後輩2人でまたこうさんが怒るからみたいな。
15:04
僕別に怒ってもないし。
何かことが起きる前にここだけは気をつけてねぐらいのつもりで言ったのが、またそれでやっちゃうとこうさん怒るからみたいなのになった時に、そんな感じってなったことはない。
あれですね、どっかで諦めて言わなくなる日が。
僕はウッドデッキを自分で作ったんですよ。
リビングの外に、履き出しの窓からもその外に2枚通じてるとこに。
作って最初土足厳禁。
中から入るじゃないですか。
やっぱり子供は上がっちゃうんですよね。
で、「おいおいおい、お前足跡ついてて犯人わかるんだぞ。」とか言ってたのが、
やっぱりどっかでもういいわってなったら、
もう全然僕も今歩いてるんですよ。
だから和地味もラグも、
どっかでもういいわ。ジュースぐらいはいいわ。和地味ぐらいはいいわって日がある。
それは本当だよね。
例えばさ、車を買って土金にしてる人ってたまにいるじゃん。
いれば新しい車でとか、靴脱いでねみたいな。
それに遭遇した時、何か、これ僕の場合よ。
車なんか汚れてるみたいな見方。
それを何こいつねっていう風な見方をしてしまうわけ。
だからそれが全く逆転して、僕の和地味のこだわりみたいなのがそう取られてしまったのかみたいな。
ここに置いてねって言っただけの感じなのに、
そういう細かいことを気にする人みたいに思われたんじゃないかっていうとこが。
そうか。
ウッドテッキもそうですよ。
まだそこの域まで交差は行ってないんだなって。
車の中土足とかにしてる、ウッドテッキを土足現金にしてるところなんだな。
この先大丈夫になるのかわかんないけど。
大丈夫になるならんの話はもうどうでもいいのよ。
別に将来的にどうでもいい話なのよ。
その瞬間、身道いい人だって思われたのが嫌だっていうことで。
僕もないですよ、ウッドテッキずっと子供に言ってたじゃないですか。
それをもういいよってやったらやっぱり自分の中で、
あ、すげえ、ちょっと気持ち的に大きいお父さんみたいな感じで自分でちょっと思ったんですよ。
もう乗れ乗れって。
だからきっと、あ、そう、こうさんも味見つけろって言ったら、
そしたらやっぱりちょっと懐が大きい、器もでかい男って思われるじゃないですか。
18:04
それは結果そうなのかもしれんけど、
僕別に今でも、何ていうの、それは回避できるものだったら回避したいもん。
でもその瞬間、身道いいなって思われたこと。
だから菅原のラグマットの話題も、
これどういう意味でこの友達は150万ってこのタイミングで行ったんだろうって、
菅原が思ったっていうこと自体がちょっとキュンとするというか。
そこね。
そう思わせようとしたわけじゃないのに、そう思わせてしまった。
もしくはそう見られてしまった。
わー俺なんかケチな、ケチ、別に。
そうしたら僕も子供はなってたんですよ。
んー?子供はでも、相手が子供だったら、
あたくは思ってないわけよ。
子供も奥さんも、別にいいじゃんって思ってたのが、
僕はOKにしたら、そう。
でなんか、いや俺がもう汚れたら、
俺が洗ってもう一回塗ればいいから、どんどん歩けってなったら、
でそしたらOKにしたら、
あ、なんださっさとOKにして、
そしたらこんな感じの気分になるんだって思った。
じゃあそのOKになる前の気持ち、
でOKにできることとできることがあるはずだから、
全てオールOKにはならんやんそれは。
わじみ?
はい。
わじみが、わじみがちょっと分かんない。
わじみがね、ちょっと分かんない。
結構デカい言葉ですか?
わじみ?わじみだよ?
はい。わじみ?
わじみ?
わじみ。
分かるよね。
はい。わじみなんて、あ、そうか。
わじみなかなか取れないのよ。
なんか伊東家の食卓的な技を使わないと、
一回ついたわじみはなかなか取れないの。
僕もよく分かんなくなっちゃったんだけど、
その時に事前に通告する時の、
こいつケチだなって思われない、
いい言い方とかあんのかなみたいなことを、
求めたかったわけよ。
でも全然ケチとかじゃなくて、
大事にしてるんだなっていう思いが伝わるから、
全然ケチとは思わないかな。
しかもその後輩がもう一回おこうとした時に、
別の後輩が言ったのは、
すごくいい傾向なんじゃないですか。
伝わってるんだもんね。
伝わって、さらに他の人も伝わって、
で、わじみつけちゃいかんっていうので。
まあ、そうやな。
いいじゃん。
人によってはいいじゃん。
俺の受け取り方はやな。
ここ空いてんだもん。
21:02
って思ったかもしれないけど。
だって今度だって、
ラグマットの話で考えた時に、
今度じゃあまた大さんの友達がそこで来た時に、
今度俺はじゃあ、
このラグマット150万だから気をつけてって、
言うようになっちゃうじゃん。
いいじゃん。
そうそう。
それが起きたのよ僕の場合は。
だからそれはそれでいいんじゃないの。
持ち主的にはだって大事にしてもらえればいいじゃん。
大事にしてるところで共通認識ができたと思えば、
別にそんな小さい男とかケツチとか、
そういうネガティブな反応じゃなくて大丈夫だよ。
僕がその人たちのリアクションというかに、
過敏すぎるってことだよな、今の話は。
もう一人の友達が、
そういうのダメだよ、
こうさんはじめ気にするからっていう、
そのアクションにそんな深い意味はなくて、
良かれと思ってやってるだけだから、
僕がそこにケチ臭いと思われてしまったって、
考えるなってことだよな。
そうそうそう。
そうなんだよ、そうなんだよ、そうなんだよ。
よろしくねって。
しかもわじびが今聞いた感じだと、
結構大変なことじゃないですか。
わじびはなかなか大変だよ。
でしょ。
それは本当に、
それは良いんじゃないですかね、話を。
僕がその友達2だとしたら、
友達1がわじびというか最初に置いたやつね。
で、屋主が友人1に対して、
そこはちょっとお金こっちに置いてって言ったとするやん。
もう一回友人1がそこに置こうとした時に、
友人2が、
ダメダメそこ降参置くとダメだからって言ったのが、
友人2だとするやん。
僕がもし友人2の立場であれば、
やるしに分からないように、
そこダメ、そこじゃない、そこダメ。
こっそり言う。
どっちなんだろう。
じゃあどっちなんすかね。
これは、また関係性の話なんですけど。
面白いから大きな声で言った。
言っちゃうね。
分かる、それは分かる。
それしかないですよね、大きな声で言ったのは。
これ面白くなる話じゃないですか、2つ。
わじび、わじび。
今僕は自分としてもなんかね、
偏屈なとこもあるし、
24:00
それを自分自身が自覚してるからなのね。
ああ、そうか。
だから人からそういうのをあった時に、
この人は偏屈だからっていう風に、
自分自身でそういう部分があるのを分かってるから、
そこを突かれたみたいな。
よく分かんないよ。
これ面白いな。
そこまでもし分かってて、
言ったんだったらなかなかと思うんですよ、
その後輩2。
後輩2がこっそり小さい声で言ったのを、
こうさんが聞いたんだったら、
もうかなりのダメージ。
そういうダメージだね。
そのダメージだね。
良かれと思ってが最悪の部分に転ぶ。
だったら初めから聞こえるように言った方がいいか。
本当に何こそ、
なんで俺がそんなことを気にする男だと思ってるのか、
小さい声で言ったのに。
最悪な戦法じゃねえかよ。
ただのパワハラじゃねえかよ。
これは良かったよ。
パワハラの話だな。
でもさ、結局、
こういう風な僕みたいな奴が、
パワハラの種のことじゃない。
こういうのを少しでも僕がさ、
出せば出すほど、
後輩とか部下みたいな立場の人は、
それにどんどん気を使って忖度してっていうことに繋がって、
こっちはそんなつもりないよってずっと言い続けてるわけよ。
そんなつもりないよって言い続けてるのに、
周りはすごく気を使って、
それをまた見つけて、
何やってんだみたいな感じになると、
余計は周りがもっと臆病になって、
気を使ってのパワハラのこれ。
パワハラの種だ。
パワハラの種の話だ。
あなたたちもね、
友達とか知り合いとかね、
今属している組織なりグループなりと、
どういう付き合い方をしているか分かりませんけども、
いつ自分がそういう種を育んでいるのか、
いつの間にか自分のそういう種に水をやってて、
芽が出てるのかもしれない。
気をつけていこうって話で、僕らだっておじさんだからさ。
じゃあ本当にそうね。
いつナンバーワンにならなくてもいいよなんて言うパワハラも
やるかもしれないですよね。
怖いですよね。
今のは菅原のパートだけどね。
すみませんね。
こんな時間にね。
すみません。
でもなんか結構面白い話。
僕らはね、老害予備軍だからね。
これもどっかで話したほうがいいですね。
27:00
老害一歩手前の話ね。
気をつけながれっていう話をしたいなって。
はい、ということでね。
今日はこんなところで終わりましょう。
だいぶ夜も明けてきましたんで。
じゃあここまで聞いていただいた皆さんどうもありがとうございます。
ありがとうございます。
番組登録と通知音もぜひよろしくお願いいたします。
すみませんでした。
よろしくお願いします。
あとコメントも。
今日の話とかも聞いて。
今日の話だったらどんなコメントがいいかな。
他の人にはわからないかもしれないけど、
私ちょっとこういうところこだわっちゃってますみたいな話が。
あったらコメントいただいたら。
あとはわじみが気になる人とかね。
わじみ話ね。
みんなのわじみ話を聞いたいな。
はい、では今週はここまでです。
ナグフェアでひとことよろしくっ
スッポンポポポン
ポポポポポン
スッポン
キュキュキュキュキュキュキュキュキュキュキュキュキュキュキュキュキュキュ
ぺけたん わかんねえや
大将 さよなら
ぺけたん さよなら
ぺけたん やばいな
ぺけたん もうラグヘア知れなかったか
ぺけたん じゃあラグヘア知ってるじゃん
ぺけたん やばい歌が思い出せない