00:01
さあ、始まりました。金曜DONKEYコマツバヤシのマーブルブルース。
7月4日金曜日、明けて、5日土曜日です。
トモガワです。
マツダです。
いや、暑いね。
林がいないぞ。林がいない。
林がずっといない。
あ、そうだね。先週もいないし、てか前回もいないし、今週もいないし、今回もいないし。
何やってるんだあいつは!
ごめんね。
何やったんだお前は!何おっしゃんだ!
まあまあ、英気養ってるということで、復帰戦が楽しみですけど。
そうは溜まってますからね、多分。
溜めた分だけね、飛躍しますから、こういう話。話は溜まるからね、時間が長いこと。
それ実際そうだよね、なんか。ちょっと開くとすごい話溜まるよ。
話すことはいっぱいあるからね。で、先週いませんでしたけど、話溜まってます?
溜まってますよ。なんか、普通に2週間とは思えないぐらい溜まってます。1週間ずつに分割したとしても多いぐらい。
いや、今週ほんといろいろあってさ、この2週。
何を。
ちょっと待ってね、あのー。
あ、そうだ。あのー、なんか、意外と僕ラブコメ好きって言ってるじゃないですか。
はいはいはい。
で、最近もなんか、ちょっと再年して。
また?
そう、かなり読んでるんです、最近も同時に。
で、なんか、ちょっともう入社して3ヶ月ぐらい経つから、ちょっとずつ開放していこうと思って。
あ、小川出雲。
そうそうそう、あのー、なんかそういう話も出していったりしてた。今までちょっと抑えてたけど。
清掃系でやってた。
清掃、清掃をそりまして高橋でやってた。
あー、俺のイメージは高橋ヒカルだったけどね。
え?イメージよ。
あのー、清掃系の高橋ヒカルが関西弁出し始めたぐらい。
の漢字と一緒ってこと?
の漢字と一緒。
03:00
だいぶ嬉しいぞ、それ。
第二の高橋ヒカルだ。
めちゃくちゃ嬉しい。そんなこと言ってる。
混乱するけどね、見た目はそりまちだけど、売り出し方は高橋ヒカルだよ。
なるほどね、成人派で。
で、結構喋ったりしてる中でラブコメ好きだよとか言うと、意外とみんな好きそうよ。
まあ、そちらの会社さんはそうだろうね。
で、思うじゃん。
全然、これまで大学の友達とも会ったんだけど、俺の数少ない友達とも。
そいつもだいぶ興味示してくれた。
俺も読んでるよとか。アニメとかネットフリックスとかでみんな見てるんだろうね。
ラブコメを?
そう、とかさ。
どういうきっかけなの?
幼いぜ、俺は。
いや、だからそうなんだよ。この二人だけなんだよ。松田林だけなんだよ。
逆に?
いらねえみたいな言ってるの。
いや、いらねえよ、あんなもん。
俺の周りでね。
意外とみんな見てるよっていうのをちょっとお知らせしとかないと、なんか俺が変なやつみたいになってるわ、今。
あー、逆だぞって。
変だぞ、お前らって。
あー、全然くらわないね。
男の子は好きだぜ。
あー、軟弱。
軟弱、軟弱。
その見てるやつらは。
いやいや、全然。あー、一人で戦います。
いやいや、もうフルぼっこですよ。
袋叩きです。
あんまりラブコミュニティするとまずい?
まずい。これまずい。
見てないんだって、みんなで話してるときに多分、あ、やべえ、見てねえって入れなくて悲しくなってくると思うよ、そのうちに。
いや、そんなやつは絶縁するからいいよ。
強い。
で、最強のラブコメ見つけたんだ、俺。ここが頂点。
あー、え?
俺一番だね、これ。
5等分の?
いや、そこではね、ちょっとなんだろうな、ちょっとメジャーすぎるというか、その。
メジャーだからって嫌いになってない?
嫌いになってない。
大丈夫、なんか人気だからで。
あとあれ、あれなんだろうね、ちょっとわかんないけどドロドロの感じ見える?かっこいいしてない?わかんないけど。
あんまりちゃんと見たことない。
全然違わないわ。
あとその、なんか伏線とかさ、その。
うん。
なんか、最初に多分もう発表されてんじゃん、誰かと結婚しますみたいな。
それをみんなで考察し合うみたいな。
あー。
俺は別に考察とかあんまり好きじゃないから。
純粋に?
そう、純粋にこう、この流れで好きだから。
そう、そう、そう、もう完璧なの見つけました発表します。
何?
君のことが大大大大大好きな100人の彼女。
いやー、ダメじゃん。
君のことが大大大大大大好きな100人の彼女です。
あー、まあでも確かに。
いろんなパターンを楽しめるってこと?
いや、これ超面白いよ。
え、そういうことじゃないの?
いや、そう。
いや、あのね、主人公男の子一人で、今まで高校入るまで100人に振られてんのよ。
06:06
あー、はんはんはん。
で、それを神様になんでですかみたいな聞きに行ったの。
神様っていうか神社に。
なんでですかって聞きに行ったら、なんかわかんないけど神様出てきて、
お前の人生には運命の人がいると。
それもなんと100人みたいな。
で、その運命の人っていうのは出会った瞬間、目が合った瞬間にわかるみたいな。
電撃が走るみたいな。
で、普通は一人なんだけど、神様がテレビかなんか見てる間に間違えて100人って書いちゃったみたいな。
その書類みたいな。生まれてくるときの書類に。
大丈夫かなこれ。
わしが間違えてしまったんじゃない。
で、全員と幸せにならないと、その相手の方、運命の人に選ばれなかった方は良くない、不幸な人生になっちゃうっていう設定なんだよね。
あ、それで満足?
え?
その設定でいいってこと?
いいんだ。
それでいいんだ?
なんか。
え、なんですか。
え、それでいいんだ?えー。
まあなんか多くは語られてないけど、なんか。
それでいいんだ。
で、この漫画でさ、よっさんまだね。
で、こう出会っていくわけよ。で、最初にね、いきなり二人と出会う。
これがもうどっちも好きで。
主人公の男の子とかと。
で、男の子も超いいやつ。めちゃくちゃいいやつ。いいやつなんだけど今まで触られてきちゃう。
だろうな。
で、友達とかも顔が。
ラブコメってそういう風にするもん。嘘でも。
嘘でも。
強えななんか。批判のあれが。
で、なんで。
お前別にいいやつだし顔も悪くないのになんでだろうなみたいになって。
そういう人生。高校からの100人いるんだぜみたいな。
まだ現れてないだけで。
で、結局二人と付き合うんだけど。
二人と付き合う?
そうなんです。
それでいいんだ。
そこがいい。
あ、それでいいんだ。
別になんかは言うわけじゃん。
俺まだそっちまで知らないんだけど。
いっぱい出会って目が合ってバチンってなった。
みんなとちゃんと付き合うし、ちゃんと全員のことを平等に愛してるし。
女の子たちもレンタロウくんだっけな。
知らねえよ。
俺に聞くなよ。
平等に愛してくれて嬉しいみたいな。
女の子同士も仲いいのよ。
まあまあそうするだろうね。
円満な漫画にするにはそうするだろうね。
だからこそいい。
ここがいい。
なんで千鳥みたいになっちゃう。
ここがいい。
それでいいの?人生。
09:01
その人生でいい?
これ最終的にどうなるのかわかんないけど。
たださすがに100人多いだろ。
まだ俺7人目くらいなんだけど。
結構大変よもう7人でも。
たぶん途中尽きりになったらね、残り50人一気に来るとかあると思うよ。
集合写真みたいで50人並べて。
チア部全員。
でもこれ超面白い。
ただ単に楽しいだけ。
考察がなし。
そういう面白さあると思うんですよ。
考察とか考えなくていいっていう。
そのラブコメでそれ感じるっていう気持ち悪さある。
やっぱちゃんと読者が多分どの女の子にも感情移入できるっていうか。
俺はこの子かなみたいな楽しみもあるしね。
ツンデレ系、デレデレ系。
ちょっとなんかピンク系とか。
ピンク系?
あとマットサイエンティスト系とか。
あと喋れない系もいるし。
無口?
というか何かしらで喋れなくて筆談っていうか。
みたいな。
いるし。
面白い。
これ面白いから読めよ。
絶対読めないよ。
全然刺さんない。
いやいや、これ本当に。
二人だけだから本当に。
いいです俺はみたいな。
でも胃の中なのかな。
林さんで言うと高校生だけじゃないっていうのがね、相手が。
お姉さんもいるよっていうので林さんに売れるポイントがある。
押せるポイントがある。
そういうこと?
まあまあいいっすよ。
俺絶対読まないけど。
無理だな、ちょっと。
見たいのがあってね。
で、そういう話したの?
何が?
社員、周りの人。
で、好きだ、そういう好きな人多いってこと?
多い多い。
俺がだから、一緒に自分が見てたラブコメ。
何見てたよって言って。
俺もみたいな。
会社内で?
面白いよねみたいな。
会社内で?
オフィス内じゃない?
オフの時というか。
すごい会社だね。
大丈夫?傾いてない?
右肩下がりとか業績みたいな。
大丈夫?
ラブコメのせいで。
そんなわけないだろ。
大丈夫かなって。
いやいやいや。
センス疑うなと思ったよ。
いやいや、でもその話してたやつさ。
話変わっちゃうんだけど。
ラジオ聞いてくれってさ。
一回聞いてくれて、
俺らが新入社したくらいで。
面白かったよって言ってくれて。
で、これデータ飛んだじゃん。
飛んだね。
退屈な回も聞いてくれたなって。
12:02
真剣に、
かわいそうだねって言ってくれて。
共感をしてくれるのか。
ちゃんと聞いてくれて。
どう?そいつがラブコメ読んでます。
まあいいか。
いいやつそうだから。
みんな。
でさ、ちょっと続きみたいな感じでその話の。
ラブコメ。
俺にも運命の人出会ったわけよ、こないだ。
出会ったというか出会ってた。
というか気づいた、運命の人。
後から気づいた。
それで終わり?
逆運命の人なんだけど。
なんだそれ。
それで言ってねえよ。
なんも言ってねえから。
それでもないよ。
一応言っとくわ。
逆運命の人。
俺こないだ話したじゃん。
上司にボコられてるみたいな。
5年目の女性の人。
女性の方なんだ。
にボコられてるみたいな。
多分だけど俺気づいた。
逆運命の人。
相手からして?
いや、お互い。
じゃあ逆運命じゃねえじゃん。
どういうこと?
さっきの漫画で言うと、お互い目が合ってバチンって。
好きみたいになる。お互いが一瞬で。
逆嫌いって。
バチン嫌いって。
こいつダメだって。
君の逆ってことね。
多分ね。
合わないね。
本当に?
あれなんだ?
前回はさ、リスペクトあり?みたいな雰囲気だったじゃん。
でしょ?
でしょ?
この2週間で動いたその状況が。
だいぶ動いたよ。
喧嘩したじゃん俺。
軽くね、軽く。
まあ、議論じゃない。
喧嘩というか、俺が口応えしたっていう感じの。
それ聞いていいの?詳細に。
いいよ。
いろいろ探し物があって。
いろんな場所に電話してたの俺が。
会社外。
それっていうのが結構、
本当はね、
先輩にいちいち俺がこの人に連絡取っていいですかって確認して、
その人が、この人は大丈夫そう。
先方は大丈夫、この先方は大丈夫そう。
ってなったら、じゃあ連絡しといてみたいな。
の流れが良かったんだろうね。
でも俺は、
1個めんどくさいっていうのがあるし、
ここ取れましたよっていきなり出したい派なんだよ。
そこでごちゃごちゃ言われて、
俺がいいと思ったところを結果された時に、
いやー俺それでも、ここがいいですの場所が1個だけあったの。
で連絡して、心よく吹き受けてくれて。
すごい良い人だよ。
でも俺は、
15:01
1回でも確認したの。
一応。
やめときなって言われたの。
だけど俺はそれを知って、
行きたくらい良いところだったの。
でいいですよって言われたから、
取れましたよって言ったら、
どういうこと?みたいな。
言ったよね、私。
で、やめ、ダメだよって言ったよね。
いやでも、って俺が渋い顔しちゃったからさ。
いや、でも自分的にはここが良くて。
いやその、小川のいいとかここがいいっていうのは関係ないじゃんみたいな。
関係あるだろうよ。
別に視聴者に伝わればどこでもいいわけだから別にいいじゃんみたいな。
お前のやついらないじゃん。
で、あとその、いろいろ問題が起きたときに、
私が間に入ってないから、
お前が、小川が責任を取ることになるよみたいな。
いや、分か、だよねって。
だよね。
めちゃくちゃボロ負けしたんだけど、その技能的に。
でも俺は一心報いってやりたかった。
今までこうなんか。
まあ俺はあんまり、間に受けてなかったけど言われてて。
で俺はもうはい、すみません、すみませんみたいになってたから、
いやなんか逆にその感じがダメなのかなと思って。
なんかこいつ意見あるなっていうやつの方がいいのかなと思って、
それを前日にやろうと決めて、
それちょっと口応えしたらボロカスに負けて、
その家に帰ってちょっと母親いたから話して。
まあ良かったんじゃない?みたいな言いたいこと言えたんなら。
で俺も家帰って話してる途中で、
完全に向こうが正しいわって思って。
いやいやいや、正しくない。
名前出して、誰?
いや、いつもそれやめて。
何探しというか、名前言わせようとするのやめて。
言ってないけどこれ会社の人からバレてるし。
誰のこと言ってんのか。
ああ確かに。
まあじゃあいいのか。別にいいのか。
誰かは分かる人は分かってるから。
ここで世間には言わなくていい。
じゃあいいや。じゃあいい。
それならいいや。
俺は会社の中でちょっと気合いがあるから。
だから俺その日に、もう次の日からは犬になろうって決めたよ。
いやちょっと待って。
もう一回さ、ちょっと俺も、まあ分かんない。
どういうあれなのよ。
お店、お食事の場所ってこと?
いや、写真使いたくて。補足説明みたいな感じ。
入れるための。
それのいろんなとこに。
この写真使っていいですか?
ちょっとぼかしすぎて話ぐちゃぐちゃ変な感じになっちゃうけど。
写真使わせてくれ?
そうそう。写真使わせてくれのお願いをいろんなとこにしてた。
その写真使わせてくれどこでもいいの?
いやだからテーマ、こういう写真が欲しいって言われるから、
18:02
それを上げてる人をネットで見つけて、その人に連絡取るみたいな。
でさ、そうそうそう。
この人はまずいっていう反応基準なんだったの?
なんか、その企画が元々、元のやつがあって、
その企画の競合の人とかがいた場合、まずいんじゃない?みたいな。
で、競合だったの?
いや、実際別に関係ないんだけど。
じゃあいいじゃん。
え、ただいろいろあんだよ問題が。
全部言っちゃって!
いやいや言えない。
これ言えないから変なんなっちゃうな話が。もどかしいわ。
あーそういうことだね。
そうそうそう。
で、そうやってこの人はまずいなって言った人の名前は誰なんだ?
いやだから言わないって。
なんで名前聞きたいんだよいつも。
名前言ったとこで分かんないじゃん。
あー。
まずいね。俺ちょっとそこの敷地またげないかもしれない。
そっちそっちあの、もしなんかねお伺いするときあったとき、
俺なんかやばいかも。
ちょっとこっち来なって殴られるかもしれない。
あんま茶化しすぎると。
いやいやそうだよ。
そうだ?
やめた方がいいだろ。
いやそんな人じゃないけどね。ほんとに。
ただ仕事がすごいできる人だから。
はいはいはいはい。
だからもう俺その2、3ヶ月分の俺が何を言ってんだよと俺は後で思ったわけよ自分は。
だから早く、もうこっから先半年ぐらい。
もうちょいぐらい。
もう完全なる犬になって。
その上で越えてやろうと。
そう。早くその人から独り立ちしようと。
あーはいはいはいはい。
思った。
それがいいね。
うん。
いやそれだわ。何口応えしてんだよ俺っていうね。
いや口応え大事だと思うよ。
いやそう松田君とかよくやるじゃん。
座っちゃいけない席座ったりする。
上司の偉い人が座るその固定の席みたいなのに座る。
食堂だから。
みんなのものだから。
食堂だから。
立っちゃいけないもんねそんな席。
座っちゃいけない席は立っちゃいけない。
食堂だから。
食堂でなんか職位が上下関係ないから。
飯の前ではみんな平等だから。
だから俺話しかけた。そしたらなんか俺出来になったわ。
ちなみにその固定位置にいつも座る部長の名前ってなんだろう。
それはねあのー。
言えるか!?
言えるかよ!
ちょっと腰切っちゃったやばい。
いやいやいや言わなくていいって。
え?
見えてないから。見えてないから言わなくていいし。
なんか溜めた割になんか変だし。
あーちょっと思いっきり言おうと思ったんだけど。
迷った?
迷った。指し引きやめた。
本当に迷った。もう言っちゃっていいかなと思ったけど。
やめたわ。
まあまあまあそんな感じだよね。
なんか松田君はないの?最近。
いや俺のっていうよりちょっと心配なこと?
いや。
21:01
うーんとね。
まあ良き俺はもうこれじゃ荒らしたいつもりはないんだけど、
スーパー2これちょっとまずい。謝罪は必要だと思って取り上げるね。
あのー水曜ドンキのシュウさんが怒ってます。
え?どうした?
ノリなのかな?ちょっと俺ノリじゃないような気がして。
ちょっと俺心配になってんだけど。
え?どうした?
あのーコメントしてくれするところあるじゃない?スポーツファイルで。
コメント来てたの。
新しく?
うん。見てない?
見てない。
これ以上いじるんだったら出るとこ出ますよって来てた。
それはちょっとまずい。
多分ガチだと思う。
うーんと俺は思った。
なんか今までのノリみたいなやつ。
だし俺も取り上げられた回を見たの。
水曜ドンキの方の。
なんかやってたね。
いや後出しだよ。
でも俺小川さんの言葉の表現のクオリティの低さ俺知ってるわけ。
不適切さ。
不適切にも程があるっていうか。
それは出てたの。実際そのー
しゅうさんが先輩風吹かしてるっていう時に。
なんでそんななんか悪く聞こえるんだろうなーみたいなことを。
俺としてはほんと。
あの小川さんの首を差し出そうっていうつもりが。
一切擁護するつもりはない。
しっぽ切ろうぞこいつ。
いやあれ俺も聞いたんだけど。
あれちょっと怖かったわ自分でも。
自分も自分で尻尾切ろうとしてる?
いやあのー切り抜き方がちょっと良くない。
うわーこれは何?
あれはねー切り抜きが悪い。
これちょっとしゅうくん良くないわ。
良くないねこれね。
落ち着けって一回落ち着けって。
ネタになんない?
えこれほんとのやつ?
笑えない笑えない。
えほんとのやつこれ?
いや分かんない。
えどうなの?
俺これちょっと切り抜き方だと思うな。
俺ね全然切り抜きとかじゃなく感じた。
切り抜きあってもなくても聞こえ方変わんねえなと思ったけど。
聞いててちょっとマジで嫌なやつすぎるな。
小川はと思って自分で。
でもだから元のやつ聞き直したのよ。
切り抜かれる前の。
あのーちょっと多少嫌な感じあったけど、
そんなつもりじゃないかも感じ取ってほしい俺は。
なんかさよくサッカーとかですごい上手い人に対して、
あいつバケモンだろ無理だろあんなの。
とかあるじゃんそういう褒めみたいな。
それは蒸気を逸したみたいな意味あるでしょ。
何してんのあいつみたいな。
そういう言い方?
いやそれは分かるよ。
そのおごるとかに対しても。
気持ち悪い。
24:00
すごいなっていうのがある上での、
何してんのねあれねとかいう。
すごいよねとか言って。
嫌悪感じゃん。
いやいやいや。
嫌悪感で何してんのすごいよね。
逆にすごいよね。
なんかあんなことできるってすごいよねみたいな。
マイナス?
バケモノは上手すぎてのやつじゃん。
いや俺もそれだからすごい。
いやいやいや。
すごいなって。
マジでそれマジなの?
いやいやほんとほんと。
マジだったらちょっとほんとに。
だからそういう言い方しちゃうんだよね。
あのほんと国語の教科書読んだほうがいい。
読み直しとけ読み直しとけ。
いやほんとちょくちょくある。
てかよくある。
何でそういう言い方するのかなって。
いや確かに言われるよねよく。
ただ俺別にほんとに嫌だなって思ってないから。
いやでもほんとに実際性格悪いの知ってるからさ。
いやいや悪くねえわ。
え?
お前尻尾切ろうとするなよお前。
めっためたに切ってるぞ今。
ほんとねえ。
これ止まったら悪口する。
俺に対しての悪口すごいもん。
あの発言何みたいな。
あそこで俺あのノリしたかったのに
なんでお前ついてこれないの。
みたいなのもほんとすごくて。
それはちょっとさ。
ほんと。
え?
それはほんとにどうにかしたよっていう話ではあるよ。
そのノリとかじゃない。
ノリみたいにしようとしたの。
ノリで消化してほんとになんか。
怖くて困ってたんです。
お前被害者っつらすなよ。
お前。
お前被害者っつらすなよ。
もうかかりたくないです。
怖いです。
いやでも最新の回も聞いたしおくんの。
はい。
で、水曜ドンキーのね。
うん。
なんか最新の回にも言ってて。
うんうん。
でなんかなんだっけな。
ちょっと内容忘れちゃったんだけど。
すごいあの子丁寧に進めすんね。
その。
自分が切れるための振りをすごいやってん。
作ってんね。
あー。
えらいえらいな。
可愛いなと思って。
やりたいんだ。
なんか。
あそこ可愛いな。
やりたいんだ。
どうぞやっていって。
俺はもうちょっと。
俺は中を取り戻したいと思ってたけど。
そっちがそのキャラ俺はもう。
知らない。
大和のこと知らない。
あのね。
関係ないです。
はい。
あの聞いてたらね。
ちゃんと聞いてたらわかると思いますけど。
うん。
切れてますこれ。
ちょっと変な不自然な感じになってます。
音変ですよね。
はい。
来週です。
この謎はね来週明かされるんで。
はい。
この違和感覚えておいて。
来週も聞いてね。
お楽しみに。
耳に。
ってことで。
あのはい。
どうですか。
じゃあいいですか。
すいませんあの。
これは本当にしょうがない。
仕事の話なんだけどまた。
これは。
あのちょっと気になったというかもやっとした話。
はいはい。
全然怒ってるとかじゃないんだけど。
いや怖。
いやあの。
その絶対怒んないから言ってみなの前振りと同じだぜ。
27:03
いやいやいや。
いやこれ本当に。
うん。
登場人物みんないい人だから。
注意してください。
こっから悪口続きます。
いやあのさ。
はい。
その今自分が関わってる回放送回。
はい。
をそのまあディレクターの先輩が。
はい。
編集してて。
うん。
でそれをなんかあの一番上のその演出っていうポジションがあるんだけど。
はいはいはい。
まあそのチェックする人がいるのその。
うん。
でなんかちょっとこうした方がいいんじゃないみたいな。
うんうんうん。
をする回があって。
はい。
でその回をがあったのね。
はいはいはい。
でその演出の方がまあちょっと見た目怖そうなんだけど。
はい。
でもすごいいい人優しい人。
うんうん。
な感じで。
そうで俺はこの下っ端の俺はさ全然まだそんなに関わったことなくてさ。
うんうんうん。
でもすごいえすごい人だから。
うんうんうん。
なんかいつか仲良くなりたいなみたいな感じだった。
あーはいはいはい。
でそのチェックの中に。
うん。
そのディレクターの方が先輩がね。
うん。
その実際俺の俺が今関わってる回を編集してるディレクター。
うんうんうん。
担当してるディレクターの人が。
えっとアースエンジェルってさ。
俺がこの前もちょっと話したけどあのバックトゥーザフューチャーの。
はい。
あのパーティーで。
はいはいはい。
かけた曲あんじゃん。
うん。
それを使ってたの。
うん。
で俺は思ったわけよ。
うん。
あのそのね会員に出てる演者の人のプロフィールをリサーチした時に俺が。
うんうんうん。
なんかブルース好きって。
うん。
書いてあってなんかのキャラクターに。
うんうんうん。
で俺その人。
あじゃあブルースその人の説明のとこにブルース好き。
うん。
でブルースの曲何かなーでそのアースエンジェル出てきたから。
俺好きな曲だわと思って入れといたその資料に。
うん。
だから使ってくれたのかなーと思って。
うん。
そうでその映像中にその音楽流れて。
うん。
で俺お使ってくれてると思って。
でその演出の上の人。
うん。
一番上の演出の人が。
うん。
あこれバックトゥーザフューチャーのやつだねってこう呟いたの。
うんうん。
その瞬間俺あ来たと思って。
うんうん。
でなんか俺がちょっと選んだじゃないけど。
うんうん。
僕が好きで。
うんうんうん。
でもしなんか後で話振られた時にそう。
うんうんうん。
あのちょっとこの演者の方がブルース好きって書いてあったのでちょっと僕の好きなブルース入れときましたぐらいの。
うんうん。
でこのバックトゥーザフューチャーも好きだったんでちょっと好きなブルースちょっと資料に入れといて入れときましたみたいな。
うんうん。
返したらちょっと仲良くなれるかなちょっと一個みたいな思ってたんで。
30:01
はい。
でまあそれがね何回かかかったのねその曲が。
あその回の中で。
そうそうそうそう。
でその度になんか口ずさんだりしてたの演出の方が。
めっちゃいいじゃん。
そうそうそう。
あーめっちゃいいじゃんって思って。
うんうんうん。
ここで一個流れ自分のちょっと出せるわってその人に対して。
うんうんうん。
でその映像がその一本分全部終わって。
うんうん。
で最終的なこの指導というかこうした方がいいんじゃないの工程も終わってあーまあまあまあまあないかと思ったら最後の最後で。
うん。
あれそのディレクターの一人ね演出の演出の人が。
うんうんうん。
あれお前が選んだのみたいな。
うん。
あの曲ねバックトゥーザフューチャーのあのマーティンの手が消えちゃう時の曲だよねみたいな言って。
うんうんうん。
来たと思ってこれで小川くんがって言ってくれた時の用意をしてたから。
うんうんうん。
あそうですね僕があってそのディレクターの人が。
あー。
おっと。
あー。
あれって言う。
あー。
やばいね。
うん。
ここちょっとだけ悔しい。
あー。
ちょっとだけ。
そんなことする人いるんだ。
いやいやだからそのさ。
え。
めっちゃ悪い感じしてんじゃんそっちが。
いや悪いでしょ。
いや悪くない悪くない。
実際あってるしその別に使う使わない決めたのはその人だからディレクターの方だから。
リストがあってってことでしょ。
まあまあちょっとチラッと見えるぐらいの感じにしておいた。
リスト。
リストというか別に曲を何曲も入れてたわけじゃなくて。
うん。
その曲、てかブルース好きって書いてあったからブルースの例を入れておいた。
うんうん。
だからその1個ポンって入れてた。
うん。
それを俺は使ってくれたんじゃないかなと思った。
いやそうでしょ。
それ以外だって見てないわけでしょ一応そのブルースの例で。
そうそうそう多分ね。
うん。
だからまあ俺の手柄かなと思いつつも。
うんオグアフの手柄だよ。
うん。
安心して大丈夫。
いやいや違う違う違う違う。
でもそれ違う。
いやじゃあ本人は。
実際使ったのはその人だから。
本人はそう思ってるかも。
でも俺から見てね。
うん。
旗から見てだよ。
うん。
客観的に見てだよ。
うん。
まあオグアフさんならね。
お前じゃん。
え?
お前じゃんさっきのシルクの話とかあれ。
え?
誰誰誰。
その尻尾切りてえわ。
でさちなみにさその編集したディレクターさん言うわけでしょ。
うん。
名前何。
いやだから言わねえって。
なんで聞きたいんだよいつも。
その。
いやほんとに俺お世話になってるしすごいいい人だから別にもう気に何にも気にしないけど。
えでもさ。
それあったらよかったくらいのその。
いやまあまあ。
今してたよ一応っていう。
そっかそっか。
まあ俺だったらよ。
うん。
やっぱり嫌だなって。
いやいやいやいや。
まあまあまあ松田君ならね。
そう俺だったらね。
嫌なやつだからな。
あまあまあそういうのかもね。
お前は。
そういうのかもね。
まあ分かんない。
岡田さんはそういう。
でも俺はほんとに素直にいい人なんだろうね。
うん。
でそういう人だって分かってるけどそういう人だったらやっぱりその人に対する信用はなくなるよね。
いやいやいや。
まあまあまあ。
まあ俺の意見。
まあまあまあ。
33:00
俺の意見。
うんだからこれを聞いてる本人はどう思うだろうか。
うん。
分かんないけどまあ俺の意見。
うん。
しゅう君間違えないでください。
僕じゃないです。
いつも。
え俺。
いつも僕を吊るし上げるのはこいつです松田です。
いやいやいやいや。
こいつに乗せられてます。
別に俺フィクサーじゃないからさ。
でも。
フィクサーですよほんとに。
いやいや分かんない。
まあそんな感じです。
でも嫌だねそれほんとになんか。
いやいや全然嫌じゃない。
全然嫌じゃないほんとに。
いや俺嫌だわ。
それでしょ松田君はね。
その話聞いてたよ。
大丈夫大丈夫俺は大丈夫。
うん。
だからそうそう一個だからそのちょっと仲良くなれるポイントを逃したらって。
いやそこをさ。
あのなんで。
後輩がちょっと目立つ場を作るじゃないけど。
顔売るみたいなのもあるわけじゃん。
社内だったら。
まあまあまあ。
新人だし。
そこを一つその場を作れるかどうかっていうのは。
その人の器だと思うね俺は。
いやいやいやそんなことないですほんとに。
ほんとに。
いや全然僕は思ってないし。
あのこの世の中の誰にも思ってないこいつだけです。
そっか。
いや俺は全然怖くない。
全然器広い器広い。
器広すぎて飲み干せない。
その水が入ってたとしたら。
逆に危なくねそれ。
逆に危なくない?
大丈夫?
いやほんとに。
俺はそっち心配。
いやいや。
大丈夫?
立てないで粒立てないで。
結局悪い感じにしようとしてないな最終的に。
いやでも。
いやでもほんとに。
さらに今そういうのはあると思う。
まあまあこんなんあるよね。
だからそれがいいと俺は全く思わないけど、
でもあると思う。
あるかないか言ったらあると思う。
俺もねそういうの聞くのなっていうの。
言ったら本社っていうか本部なの。
会社の。
だから聞くのよそういう話。
あのねトップの気に入った人が上がるのよ。
あーそういうことね。
そうそうそう。
今トップにいる人が気に入ってる人を上げるみたいな。
そうそうそうそう。
っていうのとか他にもいろいろあったり。
だからそういうのがあるのは本当によくわかるからあると思うけど、
いいとは全く思わない。
だからその人に対しても俺はちょっと合ってないよ。
合ってないしいい人。
いい人でもそういうことになっちゃうっていうのはあるじゃん。
あるある。
いやそうだよ。
あるよ。
てかもうあれよ。
本当にいろんな仕事してるから。
その会だけじゃないから。
別の番組もやってるしその人は。
だからそういうのごっちゃになってわからないんだよ多分。
でもまあ難しいね。
俺がそうなれるとは思わないけど、
本当に優秀な人ってそこもいけるんだろうなって。
俺はそうなりたいと思うけど。
優秀優秀めっちゃ。
難しいと思う。
本当に。
本当に優秀だったらそうなるんだろうなって。
いやいやいやほんとに。
まあいいや。
っていう感じかな。
そうです。
で俺ね、結構満員電車に乗るの。
36:02
はいはい。
でまあ、8時。
時間わかんないわ。
まあ満員電車に乗るわけ。
満員電車乗ったことあるじゃん。
毎朝ってことではなくても。
押す人っているじゃん。
絶対押す人いるんだよ。
恋にね。
恋に。
でもさ、周りにさ、
押す人っているのかなって俺気になっちゃって。
その友達とかで。
そう。
ちょっと一人ずつ聞いてこうかなと思って。
でもこの話、
小川さん答えづらいと思う。
押してると思うから。
押してねえよ。
押してねえ。
俺も押してる人にイライラしてるタイプだから。
ほんとイライラしてるし、意味わかんない。
で、ただ降りて、
またその電車に入ろうとしてる人がいるの。
でこの前、この先週、
もう体当たりしてる人いたからね。
あ、もう。
人の壁のもう無理。
もう明らかに?
もうウィンナー状態。
あーはいはい。
そこの壁に。
入るとき?
そうそうそう。
で跳ね返されて焦って、
おーおーおーってなんかこう、
キョロキョロ、
ヤバいヤバいヤバい。
みたいな。
え、何や無理に決まってんじゃんみたいな。
あーあるよな。
で、そう一人ずつ聞いていこうかなと思って。
まず小川さんは、
してないっす。
あーしてると。
いやしてないしてない。
えー。
耳になんか変なのつけてんすよ。
アベコベ補聴器。
あー。
アベコベ補聴器みたいなのつけてる?
あー。
いやーつけてないはず。
えーと、
満員電車で最後乗れそう乗れなさそうのとき、
押さない?
一本待ちます。
一本待ちます。
あー押さない。
あーそっかー。
あーアベコベ補聴器つけてるだろお前。
なんだよそれ。
ドラえもんだよ。
俺もだよ。
あるのか?
でも俺もこの辺ヤバい人いた。
何?
びっくりしたのは、
30代ぐらいのお姉さんだったからびっくりしたんだけど、
余計に。
あのー俺が階段降りて、
もう電車ちょうど来たぐらいのとき階段降り始めて、
でドア開いて、
降りた人が上がってくんじゃん。
で俺間違えて、
その手すりがあってさ、
こっち側は降りる人用、
こっち側は登る人用みたいな。
でそのカーブ曲がった先の階段で、
俺あのちょっと急いでたもんあって、
あんま確認しないで行っちゃったから、
俺登る人用のとこ行っちゃったの。
だからあのー登ってくる人もいっぱいいるし、
早く降りようと思って、
なるべくすいませんって。
俺が完全に悪いから。
すいませんって気持ちでバババって行こうとしたら、
なんかあの一番そそくさこう出てきた、
その30歳以下の女の人が、
わざわざ俺の前に立って、
倒せんぼして、
でこう歩いてんのすごい。
でその、
なんかあのーよく、
何?
FPSっていうの?
とかで、
見えない壁にこう歩いてる人みたいな、
あるじゃん。
ああいう動きをしてた。
俺の、
俺に壁ぶつかって、
わざわざよ。
その人一番ぐらいで上がってきてるから、
全然こう、
コースあるわけ。
39:01
なんだあれ。
それ写真撮った?
いや、
いやでも、
むしろ撮られる感じがした。
あー。
撮ってくるような人間性のやつ。
あーわかる。
あーいるよね。
いるよね。
わかるわかるわかる。
俺がちょっと殴ったり、
なんだよとか言おうもんなら、
逆にね、
それ以上のね、
最強の武器ですみたいな感じで、
スマホ掲げてくる感じがした。
何なんだろうなああいう人って。
わかる。
意味わかんない。
でも俺さ、
結構俺、
夏、
移動しないと無理なの。
駅。
で、階段とかも、
電車はまだ来ない。
うん。
あと数分で来ないとかだったら、
普通に降りるじゃん。
うん。
普通のペースで。
はいはい。
でも俺それなりに許せなくて。
え?
どういうこと?
暑いと、
俺動いてたよ。
なんかわかんなくて。
えーそう?
止まってるの無理で。
不思議。
だからもう、
さっさと行きたいのに、
ダラダラ歩いてんの。
暑いのに。
どういうこと?
そのさ、
電車来る間ずっと
ホーム行ったり来たりしてるってこと?
えっとね、
端まで行く。
何でかわかんないけど。
とにかく歩いてた。
無駄な動きすぎるって。
で、その端まで行って、
まあしょうがないから、
戻るのがバカだった。
それはバカ。
戻るのがバカなの?
それはバカ。
何なの?
だからもう、
とにかく、
わかんないけど、
端っこ行きたいわけじゃないよ。
ただ歩く距離欲しいから、
端っこ行ってんの。
夏は。
それもバカだったの?
あ?
いや、怒った。
あ?
めっちゃ早。
スマホあるんだけど、
俺今。
そのスマホ最強の武器みたいな、
やめてくんない?
世の中的にだけど、
これは。
わかるわかる。
撮っちゃえばね。
恥ずかしいよな。
カメラ向き合ってるのとかあるよね。
なんかこう、
お互いにカメラ向き合ってさ。
そうそうそう。
何それ。
そうです、
お前じゃんみたいな。
もう拳銃と一緒だよね、
そのスパイ映画とか。
はいはいはい。
撃たない、
抱えてるだけで撃たないみたいな。
そう。
女子高生とかもさ、
街でインタビューされて、
よくわかんない、
YouTuberのインタビューの、
出てくる女子高生とかさ、
口元隠してんじゃん、
携帯で。
えー。
知らない?
いや、
そういうの見ないからわかんない。
やっぱりラボコン見る人、
そういうの見るのか。
いや、
たまたまインスタとかに
流れてくるだけ。
そう。
この中でかっこいい人
誰ですか?
みたいな。
訳わかんない。
訳わかんないよ。
インタビューがあるんだけど。
インタビュー?
YouTuberがインタビューしてんの?
YouTuberでもないから、
なんか、
インスタでちょっと有名になりたい、
みたいな。
うん。
口元隠すなよみんなね。
なんで?
わかんない。
え?
ほんとに?
携帯で。
携帯で。
携帯なんか口のマーク
書いてたりとか。
いや、書いてない。
そういう遊び心じゃない。
別に。
笑
そう。
笑
おー。
そういうのだよね。
最強の縦手もあるし。
うん。
笑
ホコ縦、
画像で。
おー。
すごいぞあれって。
矛盾だね。
スマホって。
うん。
スマホって矛盾だね。
スマホって矛盾なんだ。
うん。
混沌ってこと?
それは違うか?
ごめん。
42:00
笑
CM行こう。
ごめんなさい。
マブンレイリース。
連れて行っていい?
笑
先輩、
今度うちに子供が生まれるんですけど、
保険見直そうかなって思いまして。
おお、
山田か。
それなら、
いい定食屋があるぞ。
え、
定食屋?
日陰屋っていう
日陰屋
明治8年創業の
いわば定食屋のパイオニア
いやあの保険のお話
今言い踏めてなかった?
いや踏めてないですよ
はっはっは
ラップでも始めてみようかな
いやあの保険の
そうだマイクを買いに行こう
いやマイク買いに行かないで
じゃあおつかれ
また明日な
いやあの
保険の話を
聞こうと思ったんですけど
ラッターデンキー
SSBCラジオをお聞きの皆さん
SSBCアナウンサーの
有栖川葵です
今お聞きの放送は
ラジポ
スポティファイから
タイムフリーで
いつでも聞き直すことができます
ラジオの受信は
FM906.4
AM1004.2
FM906.4
AM1004.2
それでは皆さんご機嫌よう
有栖川葵でした
みんな聞いてくれ
俺がこの前体験した
信じられない事件の話さ
いつものように
会社で妻が作ってくれた
お弁当を食べていたんだ
しかし唐揚げを口に運んだ瞬間
俺は驚いた
外はカリッと
噛めば肉汁たっぷり
たった一口で
俺の舌は虜になった
家に帰ってすぐ妻に聞いたんだ
今日の唐揚げ
何か秘密のレシピでも
生み出したのかい?と
そしたら妻は一言だけ
こう答えた
ああその唐揚げ
たかみの冷凍食品
たかみ
金曜同勤
やってるんだわ
金曜同勤
やってるんだわ
はじめちゃん
はじめちゃん
はじめちゃん
違う違う
小松林の
小松林の
小松林の
変なのやってる
小松林の
マーブルブルース
変なのやってる
はい金曜同勤小松林の
マーブルブルースやってます
はいやってます
いやー
あのねー
はい
なんだジジイ
えーと
あのね先週ね
45:00
一人やったんですよ
はいはい
あれ
気づ
くのかな
喋り方変じゃなかった?
いや気づかなかった
あーじゃあやばいね
逆にやばいかも
なんで?
俺
別に言っていいと思うけど
一人じゃ
饒舌に喋れないと思って
はいはい
決めちゃった
決めた?
アルコールを
えーそうなの?
うん
珍しいね
なんか
きつー
俺の知ってる限り
俺の中の
アルコール度数高いって
ビールなの
あーはいはい
の
ビールの中でも
朝日スーパーというの
なんか辛いしね
イメージ
辛口だし
それ買って
こんなに
でかいやつ
おえー500?
500
気持ち悪かったけど
それ飲んだ後にやってたの?
飲みながら
最初に半分くらい
三分の一くらい飲んで
カーッて行こうと思ったんだけど
気持ち悪くなっちゃって
想定よりちょっとまずすぎて
何身削ってんのよここで
で
とりあえず三分の一で
半分くらい飲んだと思って
覗いたら
だいぶある
いやー
ロング間でしょだから
そうそうそう
それを飲みながら
ちょっと
イカレながら
喋ってた
うん
目つぶってた
喋りながら?
うん
目つぶりながら喋ってた
なんかこう
だいぶ
だいぶそれ聞くと
聞き方変わってくるな
ほんと?
聞こえ方が
やめたら
言わない方が良かったかな
いや
いやでも面白い
2つボイシーで
いけるかな
うん
2つボイシーの感じ
いける?
いけんじゃない
あと
まあまあ
それでちょっとね
その場の
発想で
やるって
試みをしてみたっけ
うん
一応酔ってはいたの
酔いは回ってたの?
回ってた
回ってたの?
回ってた
でも結構はっきりしてて
うん
体ふらつくんだけど
うん
結構頭はっきりしてるのかな
って思った
自分で
うん
それは酔いが深くないってこと?
まだ入りきれてないってこと?
うん
誰かが言ってたら
なんか
その
頭の酔いと体の酔いが
うん
は別みたいな
ああ
じゃあ俺頭酔わないタイプだわ
まあその時々にもよるしね
あそっか
多分
って言ってた
誰だっけな
分かんねえ
うん
水泳機かも
まあじゃあ違うわ
多分
まあまあそういう感じで
まあやって
うん
今までと違うしゃべり方
しましたね
自分の中ではね
ああそう
あの
関心ねえなあ
っていうこういうことをさ
普段やってるわけ
なんかこう
何
おもちゃみたいにされてさ
ほんと恥ずかしいよ
自分の品位を下げてる行為だからね
自分でね
そういうこと言うわけ
こうやって
俺はほんと下げすまれて
48:00
なんか
おもちゃ
うち頼んでないし
おもちゃ
ピエロ演じてる時
ピエロ
うわほんとこういう下げ方よ
で
自分は上に上がろう
這い上がろう
という
あの
腐った根性を持ったやつが
周りにね
二人いるからさ
松田君ってね
こういうやつなんですよ
ほんとに
あの
さっきまでね
尻尾切ってやるとか
言ってましたけどね
ほん
なんか
俺が尻尾だったってことだよね
俺のこと
ごめんなさい
俺のことを悪く言って
俺は正常で
俺は正常です
尻尾切ってやります
小川なんて
って言いますけど
ほんないこうですから
えー
その
もう自分
どん
棚上げ
棚上げ職人
棚上げ職人
たまにあるね
なんかね
中国とかの工場とかで
なんか
めちゃめちゃ
棚上げってすごい
すごいトイレットペーパーの
集まりみたいなの
シャッパーってやる
棚上げ職人
あの家系ですからね
私は
違うと思いますけどね
それは
みたいなね
こういうこと
みたいなね
こういうことされるんです
まあだから
普段ねあんま
こう
普段はさ
考えないで笑う
感じっていうの
言って
言ったら危ういね
言ったら危ういけど
ちょっとなんか
喋り方
なんかこう
陽気?
うん
だけど前回は
ちょっとね
あの普段だったら
抑えること
大変
言わないで
言わなかったことを
ちょっとね
うん
言ってみたっていう
自分の中で
まあ本当
ファースト写真集みたいな
気持ち悪いな
気持ち悪
いやいやいや
何だと思ったの
自分のこと
その
可愛い女の子
ああ
あの俺にとって
ほんと
ファースト
セミヌード写真集
気持ち悪いな
脱ぐなよ
脱ぐな上を
ああ
新しい自分を
っていう
タイトル
つけんな
自分で全部
夏
夏が俺を狂わせる
っていう
かっこいいけど
なんか
タイトルかっこいいけど
の
作品
作品なわけ
作品なわけ
あれよね
先週の回が
そうそうそうそう
でも俺としてはね
やっぱね
あの
地の説明
うん
聞いた?地の説明
聞いた
あとで聞いて
てめえ
俺さ
喋りながら
そう
あのね
自分の回絶対聞かない
自分の回っていうか
自分が喋ってるの絶対聞かないですよ
恥ずかしいから
マジ
ちょっと笑えないね
自分で
じゃあ痺れたってどういうこと
振り返って
あの表現
は
的確についてるなって思った
ああそう
生と死の
ギャップという
あの標語
はいはい
コピーライトにして
よろしいと思った
よろしいと思ったね
51:00
なんか言ってこいよ
お前の許可いらねえよ
とか言ってこいよ
お前を
ってこういうことさせられてるんですよ
僕が
なんだよ
ちょっと待って待って
え?
全部一人やってる
その
全部一人じゃん
違う違う違う
俺は本当
かまし合いたいよ
その
装備にしたいよ
ミルビールにしたいよ
いやいや
俺だけでさ
シフォンケーキ作っちゃってるわけじゃん
なんか
YouTuberの始まりみたいな
ことしてたよ
全部自分出て
取って
俺に
ついてこれるやついねえ
俺についてこれるやついねえ
それは何?
え?
それはちょっと
王兵な人
今俺が悪い
なるほどね
良かったわけね
自分の中で
おお
関心ねえな
いやそれ聞いてほら
やっぱ聞きたくなるじゃん
もう一回
ああそういうもんか
でもあんま聞かないでほしい
やっぱでもさ
普通に生きてる中でもさ
友達と遊んだ後とかさ
あの話うまくいったなって思う日ってあるじゃん
みんなも多分あると思うんだ
でもそれってさ
自分の中で思ってるわけで
例えば友達が帰り
俺の知らないところで思ってたとしても
振り返ることはできないわけじゃん
その話を
まあ言ってたかみたいな
そう思ってるのも
自分うまくいったって
本人が思ってるのも知らないし
このラジオはね
聞きちゃうんだよな
今のなんなの
ラジオっていいよねみたいな
確かにね
そういう利点あるかも
ちょっと
分かる分かる
まあそうね
で
そんなところ
そんなところね
じゃあ俺もうちょっとだけ言うわ
なんか思ったこと最近
最近というか
編集しててちょっと
あの
まあちょっと先にネタ割りみたいな
YouTube
ね
ちょっとなんか出し始めたんだよね
俺はね
で
ショートも作っていこうかなって
思ってて
ちょっと編集してみたの
テロップ入れてるくらいだけどね
あれ
大変だね
大変?
結構思ってた以上に大変
俺あのさ
今まであの
そういう文字起こしとかさ
YouTubeショートとかで
切り抜き公認とかさ
やってる人いんじゃん
ほんとかよみたいな
公認とか
そうなんか
ラジオを切り抜いたり
YouTube切り抜いたりしてる人いんじゃん
あのテロップを新しくつけてる人は
俺は無断天才じゃないと思う
一つの何かを生み出してる
すごいと思う
だいぶ時間かけて頑張ってるあれは
まあね
一番上にタイトル
で一番下の方に何か
何かその
ツッコミみたいなセリフで
ずっと同じのを入れてる人
あれはダメよ
え?
54:00
で真ん中にその
切り抜いた映像
あれはダメよ
え?
その
全員じゃないんだ
全員じゃない
文字起こしとかして
ちょっと何か
テロップも
ちょっとツッコミによって
フォント変えたりしてる
で文字揺らしたりしてる人とかは
すごい
あー
それ大変?
大変
俺ちょっとまだやり方分かんなくて
ちょっとできてないんだけど
そうそう
あれはすごい
でも一番でも腹立つのは
何か
その切り抜いた動画の
一番最後に
チャンネル登録お願いします
は意味わかんないよねこれ
お前じゃないよねっていう
そういう考えはあるのかー
いやいやあるでしょ
これはある
いや俺ちょっと
これはあるでしょ
俺ちょっと俺あんま真正面の
気持ちで受け止めてなくて
8割くらい聞いてなかった
逆だろ
結構ゆるく聞いてたから
ちょっとごめんなさい
8割は聞いてたけど
2割は
あーそっかそっか
逆だったね
逆だろ
あーまあ確かに
こういうことしてくるんだよね
この人
こういうことってこと?
いやー
もったいなくねー
もったいなくねー
もったいねーな
何が?
あのー
逃げたな
なんかちょっと余計なの入ってないか?
今ちょっとでも
ツイーティーハマってたよ
は?
カートゥーネットワークハマってたよ
いい加減にしろよ
もうええわみたいに
その
漫才みたいに
なんだよイントネーション
漫才?
いや何これ
どうしたいのこれ
漫才じゃないの
漫才なの
え?
今漫才って言わなかった?
漫才って言ったの?
漫才じゃないの
あ漫才なの?
俺漫才だと思ってた
じゃ漫才
それはなんかその
なんていうの
そういう言い方じゃない?
そのテレビ用の
漫才
漫才です
まん
漫才?
漫才
こうやって漫才やってますけどもね
漫才師じゃない
漫才師
だよ
でも漫才
え今どっちだっけ
俺
漫才って言ってたよ
俺が漫才
俺漫才
え俺漫才じゃなかった?
え違う違う違う
あのね
こういうポッドキャストの利点って
本当聞き直せることないですよ
その
いいってその
ポッドキャストの利点
奪い返しちゃったちょっと
まあちょっと終わりどころないから
なんだっけ
まあ確かにその人の手柄じゃないっていうのはあるよな
編集のいいやつでしょ
それはわかる
そう
情報あるならいいわ
その
このこれ聞いてね
元のやつ聞いてね
あーなるほどね
それで終わんならいい
あの
私は
元のこの何々さんの
これをおすすめ
聖火王に
あの本当つけ込んで
57:00
あの私は生活しております
チャンネル登録よろしくお願いします
また本家の方もよろしくお願いします
ならいい
前半部分入れなかったけど
最後の本家の方をよろしくお願いします
前半部分入れなかった
ちょっと理解してないわ
八王子聞いてないからこいつ
喧嘩か
ぽーえーわ
こいつ
ごめんなさい
マブルブラリース
連れてきて
あなたは
この里の族長です
お家をリフォームしたり
魚釣りをしたり
友達とおしゃべりをしたり
南国の島でバカンスをしたり
自由気ままな暮らしが
気持ちよくて
禁断島CS
ようこそアニマルヴィレッジ
おい忍め
知ってるか
俺たちの厚き死闘が
全部は読める漫画アプリがあるってこと
まさか君は
まだ入れていなかったんかい
私はすでに知っているし
今なら月額980円で
6000万冊読み放題という方も知っている
な、なにー
悔しかったら
悔しかったら今すぐブーストするんだな
漫画アプリ
吐き込み
俺、悔しい
金曜ドン金曜
やってるんだわ
金曜ドン金曜
やってるんだわ
はじめちゃん
はじめちゃん
はじめちゃん
小松林の
小松林の
小松林の
変なのやってるー
小松林の
バブルブース
変なのやってるー
はい、エンディングです
はーい
エンディング
エンディング
ということで
あれ、音
ということで
今週もやってきましたけどね
来週はさすがに
いますよね
はやしさん
いますでしょう
いますでしょうね
多分ね
来週なんと100回ですからね
あー
気づかぬうちに
気づかぬうちに
いつのまに
結構びっくりされたよ
その聞いてくれてる人に
おー
え、シャープ90な?
って言われたから
おー
そう、もうちょい100回なんだよね
みたいな
2年やってんだ
確かに
だってなんか
調べた
調べたところでもないけど
125時間やってるらしいからね
あ、そうなんだ
うん
全部で
そっかそっか
100回
そっか
え?
いやいや
なんなん?
それ言ったら松田くんの好きな大鳥
うん
1:00:00
800回らしいから
それ1時間
2時間でしょ
2時間
やばいって
すごいね
やばい
コーナーとかあるから
話だけでも
結局1時間
1時間以上やってるからね
やってるよね
いやー
それはすごいわ
改めて
おめでとうございます
800回
いや
伝わんねえし
どうやっても届かないから
おめでとうございます
オールダイトニックが
繋がりもないから
いいですよ
それが
あーで
なんだっけ
電話コンコン壊れました
あーかわいそう
ほんとね
てのさん
自分のパソコンで使うの?
使う使う
仕事では使うの?
仕事では使わないです
あー普通に
そういうのでは
うん確かに
うん
自分用
いやいやいや
使うんだ
これの
配信
投稿とか
あー
細かく言うと
はい
普通に
スマホで見ないっすねあんま
あー
動画とか
パソコン
そういうちょっと
オールダイチなやつとかも
へへへ
何それ
えーちょっと
ごまかしの
ちょっと
見てるんじゃないかを
予感させる
何で予感させてるんだよ
どっちかじゃない
もう
もう
ごまかさないか
ごまかすか
ごまかすというか
見てないっていうか
えーちょっと
まあまあいいよ
俺もここ
粒立ててほしくない
あー
ところで何見てんの
新しく買ったパソコンで
何見てんの
俺は
ミッションインポッシブル
嘘つけ
いやーさすがにね
走り方やっちゃう
あの電車降りた時とかに
走り方
終電とかで人少ない時とかに
やっちゃったね
こないだ
だから誰か撮っててほしいわと思って
やる?
走り方ちょっと
耳に手当てて
あー
インカムみて
一回立ち止まって
インカムに手当てて
周りをちょっと
キョロキョロして
見て
横から走る
横向きに走って
あーはいはい
確かにそういうの
ありますか
やっちゃうねあれ
急いでる時とか
急げもっと
そんな余裕ないはず
急ぎたい
いやでもあの走り方が正直
一番速いから
嘘つけよ
いや本当に
インカムに手当てて
普通になんか
オリジナル
俺のオリジナル走りより
トム走りの方が速い
速い
まあ小川さん
足遅いらしいですか
足遅いからね
そんな話ないんですけど
えーっとね
メールとか
あーそうだね
お持ちしてますから
投稿する場所があるんで
そうだね
ただそれを確認できる人が
俺しかいなくて
その確認できる端末が
使えなくて
壊れたんだ
でね
まあ
また来週
ありがとう
お会いしましょう
はい
小川でした
小川でした
ありがとうございました