1. 金曜DONKEY「コマツバヤシのマーブルブルース」
  2. #99 決めたよ。僕は明日から..
2025-07-05 1:03:02

#99 決めたよ。僕は明日から、犬になる。

林がずっといない.../ここがラブコメの頂点!〜君のことが大大大大大好きな100人の彼女〜/ 逆運命の人/上司に口答えしたらボコボコにされた/話題の相手の名前言わせようとすんのやめて?/水曜ドンキーのしゅうさんが、まじで怒っているかもしれない。/本当の本当に誰も悪く無いけどちょっとだけ悔しかった話/電車って変な人多い/スマホって”矛盾”なんだ/松田1st写真集/無断転載って偉い可能性ある


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00:01
スピーカー 1
さあ、始まりました。金曜DONKEYコマツバヤシのマーブルブルース。
7月4日金曜日、明けて、5日土曜日です。
トモガワです。
スピーカー 2
マツダです。
スピーカー 1
いや、暑いね。
スピーカー 2
林がいないぞ。林がいない。
スピーカー 1
林がずっといない。
スピーカー 2
あ、そうだね。先週もいないし、てか前回もいないし、今週もいないし、今回もいないし。
何やってるんだあいつは!
スピーカー 1
ごめんね。
何やったんだお前は!何おっしゃんだ!
スピーカー 2
まあまあ、英気養ってるということで、復帰戦が楽しみですけど。
スピーカー 1
そうは溜まってますからね、多分。
スピーカー 2
溜めた分だけね、飛躍しますから、こういう話。話は溜まるからね、時間が長いこと。
スピーカー 1
それ実際そうだよね、なんか。ちょっと開くとすごい話溜まるよ。
スピーカー 2
話すことはいっぱいあるからね。で、先週いませんでしたけど、話溜まってます?
溜まってますよ。なんか、普通に2週間とは思えないぐらい溜まってます。1週間ずつに分割したとしても多いぐらい。
いや、今週ほんといろいろあってさ、この2週。
何を。
ちょっと待ってね、あのー。
スピーカー 1
あ、そうだ。あのー、なんか、意外と僕ラブコメ好きって言ってるじゃないですか。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
で、最近もなんか、ちょっと再年して。
スピーカー 2
また?
スピーカー 1
そう、かなり読んでるんです、最近も同時に。
で、なんか、ちょっともう入社して3ヶ月ぐらい経つから、ちょっとずつ開放していこうと思って。
スピーカー 2
あ、小川出雲。
スピーカー 1
そうそうそう、あのー、なんかそういう話も出していったりしてた。今までちょっと抑えてたけど。
スピーカー 2
清掃系でやってた。
スピーカー 1
清掃、清掃をそりまして高橋でやってた。
スピーカー 2
あー、俺のイメージは高橋ヒカルだったけどね。
スピーカー 1
え?イメージよ。
スピーカー 2
あのー、清掃系の高橋ヒカルが関西弁出し始めたぐらい。
スピーカー 1
の漢字と一緒ってこと?
スピーカー 2
の漢字と一緒。
03:00
スピーカー 1
だいぶ嬉しいぞ、それ。
スピーカー 2
第二の高橋ヒカルだ。
スピーカー 1
めちゃくちゃ嬉しい。そんなこと言ってる。
スピーカー 2
混乱するけどね、見た目はそりまちだけど、売り出し方は高橋ヒカルだよ。
なるほどね、成人派で。
スピーカー 1
で、結構喋ったりしてる中でラブコメ好きだよとか言うと、意外とみんな好きそうよ。
スピーカー 2
まあ、そちらの会社さんはそうだろうね。
スピーカー 1
で、思うじゃん。
スピーカー 2
全然、これまで大学の友達とも会ったんだけど、俺の数少ない友達とも。
スピーカー 1
そいつもだいぶ興味示してくれた。
俺も読んでるよとか。アニメとかネットフリックスとかでみんな見てるんだろうね。
スピーカー 2
ラブコメを?
スピーカー 1
そう、とかさ。
スピーカー 2
どういうきっかけなの?
幼いぜ、俺は。
スピーカー 1
いや、だからそうなんだよ。この二人だけなんだよ。松田林だけなんだよ。
スピーカー 2
逆に?
スピーカー 1
いらねえみたいな言ってるの。
スピーカー 2
いや、いらねえよ、あんなもん。
スピーカー 1
俺の周りでね。
意外とみんな見てるよっていうのをちょっとお知らせしとかないと、なんか俺が変なやつみたいになってるわ、今。
スピーカー 2
あー、逆だぞって。
スピーカー 1
変だぞ、お前らって。
スピーカー 2
あー、全然くらわないね。
スピーカー 1
男の子は好きだぜ。
スピーカー 2
あー、軟弱。
軟弱、軟弱。
スピーカー 1
その見てるやつらは。
スピーカー 2
いやいや、全然。あー、一人で戦います。
スピーカー 1
いやいや、もうフルぼっこですよ。
袋叩きです。
スピーカー 2
あんまりラブコミュニティするとまずい?
スピーカー 1
まずい。これまずい。
見てないんだって、みんなで話してるときに多分、あ、やべえ、見てねえって入れなくて悲しくなってくると思うよ、そのうちに。
スピーカー 2
いや、そんなやつは絶縁するからいいよ。
スピーカー 1
強い。
で、最強のラブコメ見つけたんだ、俺。ここが頂点。
あー、え?
俺一番だね、これ。
スピーカー 2
5等分の?
スピーカー 1
いや、そこではね、ちょっとなんだろうな、ちょっとメジャーすぎるというか、その。
スピーカー 2
メジャーだからって嫌いになってない?
嫌いになってない。
大丈夫、なんか人気だからで。
スピーカー 1
あとあれ、あれなんだろうね、ちょっとわかんないけどドロドロの感じ見える?かっこいいしてない?わかんないけど。
あんまりちゃんと見たことない。
スピーカー 2
全然違わないわ。
スピーカー 1
あとその、なんか伏線とかさ、その。
うん。
なんか、最初に多分もう発表されてんじゃん、誰かと結婚しますみたいな。
それをみんなで考察し合うみたいな。
あー。
俺は別に考察とかあんまり好きじゃないから。
スピーカー 2
純粋に?
スピーカー 1
そう、純粋にこう、この流れで好きだから。
そう、そう、そう、もう完璧なの見つけました発表します。
スピーカー 2
何?
スピーカー 1
君のことが大大大大大好きな100人の彼女。
スピーカー 2
いやー、ダメじゃん。
スピーカー 1
君のことが大大大大大大好きな100人の彼女です。
スピーカー 2
あー、まあでも確かに。
いろんなパターンを楽しめるってこと?
スピーカー 1
いや、これ超面白いよ。
スピーカー 2
え、そういうことじゃないの?
スピーカー 1
いや、そう。
いや、あのね、主人公男の子一人で、今まで高校入るまで100人に振られてんのよ。
06:06
スピーカー 2
あー、はんはんはん。
スピーカー 1
で、それを神様になんでですかみたいな聞きに行ったの。
神様っていうか神社に。
なんでですかって聞きに行ったら、なんかわかんないけど神様出てきて、
お前の人生には運命の人がいると。
それもなんと100人みたいな。
で、その運命の人っていうのは出会った瞬間、目が合った瞬間にわかるみたいな。
電撃が走るみたいな。
で、普通は一人なんだけど、神様がテレビかなんか見てる間に間違えて100人って書いちゃったみたいな。
その書類みたいな。生まれてくるときの書類に。
スピーカー 2
大丈夫かなこれ。
スピーカー 1
わしが間違えてしまったんじゃない。
で、全員と幸せにならないと、その相手の方、運命の人に選ばれなかった方は良くない、不幸な人生になっちゃうっていう設定なんだよね。
スピーカー 2
あ、それで満足?
え?
その設定でいいってこと?
いいんだ。
それでいいんだ?
なんか。
スピーカー 1
え、なんですか。
スピーカー 2
え、それでいいんだ?えー。
まあなんか多くは語られてないけど、なんか。
スピーカー 1
それでいいんだ。
で、この漫画でさ、よっさんまだね。
で、こう出会っていくわけよ。で、最初にね、いきなり二人と出会う。
これがもうどっちも好きで。
主人公の男の子とかと。
で、男の子も超いいやつ。めちゃくちゃいいやつ。いいやつなんだけど今まで触られてきちゃう。
だろうな。
で、友達とかも顔が。
スピーカー 2
ラブコメってそういう風にするもん。嘘でも。
嘘でも。
スピーカー 1
強えななんか。批判のあれが。
で、なんで。
お前別にいいやつだし顔も悪くないのになんでだろうなみたいになって。
そういう人生。高校からの100人いるんだぜみたいな。
まだ現れてないだけで。
スピーカー 2
で、結局二人と付き合うんだけど。
二人と付き合う?
スピーカー 1
そうなんです。
それでいいんだ。
スピーカー 2
そこがいい。
あ、それでいいんだ。
別になんかは言うわけじゃん。
スピーカー 1
俺まだそっちまで知らないんだけど。
いっぱい出会って目が合ってバチンってなった。
みんなとちゃんと付き合うし、ちゃんと全員のことを平等に愛してるし。
スピーカー 2
女の子たちもレンタロウくんだっけな。
スピーカー 1
知らねえよ。
俺に聞くなよ。
平等に愛してくれて嬉しいみたいな。
スピーカー 2
女の子同士も仲いいのよ。
まあまあそうするだろうね。
円満な漫画にするにはそうするだろうね。
スピーカー 1
だからこそいい。
ここがいい。
なんで千鳥みたいになっちゃう。
スピーカー 2
ここがいい。
それでいいの?人生。
09:01
スピーカー 1
その人生でいい?
これ最終的にどうなるのかわかんないけど。
たださすがに100人多いだろ。
まだ俺7人目くらいなんだけど。
結構大変よもう7人でも。
スピーカー 2
たぶん途中尽きりになったらね、残り50人一気に来るとかあると思うよ。
集合写真みたいで50人並べて。
スピーカー 1
チア部全員。
でもこれ超面白い。
ただ単に楽しいだけ。
スピーカー 2
考察がなし。
そういう面白さあると思うんですよ。
考察とか考えなくていいっていう。
そのラブコメでそれ感じるっていう気持ち悪さある。
スピーカー 1
やっぱちゃんと読者が多分どの女の子にも感情移入できるっていうか。
俺はこの子かなみたいな楽しみもあるしね。
ツンデレ系、デレデレ系。
ちょっとなんかピンク系とか。
スピーカー 2
ピンク系?
スピーカー 1
あとマットサイエンティスト系とか。
あと喋れない系もいるし。
スピーカー 2
無口?
スピーカー 1
というか何かしらで喋れなくて筆談っていうか。
みたいな。
スピーカー 2
いるし。
面白い。
スピーカー 1
これ面白いから読めよ。
スピーカー 2
絶対読めないよ。
全然刺さんない。
いやいや、これ本当に。
スピーカー 1
二人だけだから本当に。
スピーカー 2
いいです俺はみたいな。
でも胃の中なのかな。
スピーカー 1
林さんで言うと高校生だけじゃないっていうのがね、相手が。
お姉さんもいるよっていうので林さんに売れるポイントがある。
押せるポイントがある。
スピーカー 2
そういうこと?
まあまあいいっすよ。
俺絶対読まないけど。
無理だな、ちょっと。
スピーカー 1
見たいのがあってね。
スピーカー 2
で、そういう話したの?
スピーカー 1
何が?
社員、周りの人。
スピーカー 2
で、好きだ、そういう好きな人多いってこと?
スピーカー 1
多い多い。
俺がだから、一緒に自分が見てたラブコメ。
何見てたよって言って。
俺もみたいな。
会社内で?
面白いよねみたいな。
スピーカー 2
会社内で?
スピーカー 1
オフィス内じゃない?
オフの時というか。
スピーカー 2
すごい会社だね。
大丈夫?傾いてない?
右肩下がりとか業績みたいな。
大丈夫?
スピーカー 1
ラブコメのせいで。
そんなわけないだろ。
大丈夫かなって。
スピーカー 2
いやいやいや。
スピーカー 1
センス疑うなと思ったよ。
いやいや、でもその話してたやつさ。
スピーカー 2
話変わっちゃうんだけど。
ラジオ聞いてくれってさ。
スピーカー 1
一回聞いてくれて、
俺らが新入社したくらいで。
スピーカー 2
面白かったよって言ってくれて。
で、これデータ飛んだじゃん。
スピーカー 1
飛んだね。
退屈な回も聞いてくれたなって。
12:02
スピーカー 1
真剣に、
かわいそうだねって言ってくれて。
スピーカー 2
共感をしてくれるのか。
スピーカー 1
ちゃんと聞いてくれて。
どう?そいつがラブコメ読んでます。
まあいいか。
スピーカー 2
いいやつそうだから。
みんな。
スピーカー 1
でさ、ちょっと続きみたいな感じでその話の。
スピーカー 2
ラブコメ。
スピーカー 1
俺にも運命の人出会ったわけよ、こないだ。
出会ったというか出会ってた。
というか気づいた、運命の人。
後から気づいた。
それで終わり?
逆運命の人なんだけど。
なんだそれ。
スピーカー 2
それで言ってねえよ。
なんも言ってねえから。
それでもないよ。
一応言っとくわ。
逆運命の人。
スピーカー 1
俺こないだ話したじゃん。
上司にボコられてるみたいな。
5年目の女性の人。
スピーカー 2
女性の方なんだ。
スピーカー 1
にボコられてるみたいな。
多分だけど俺気づいた。
逆運命の人。
スピーカー 2
相手からして?
スピーカー 1
いや、お互い。
スピーカー 2
じゃあ逆運命じゃねえじゃん。
スピーカー 1
どういうこと?
さっきの漫画で言うと、お互い目が合ってバチンって。
好きみたいになる。お互いが一瞬で。
逆嫌いって。
バチン嫌いって。
スピーカー 2
こいつダメだって。
君の逆ってことね。
スピーカー 1
多分ね。
合わないね。
スピーカー 2
本当に?
あれなんだ?
前回はさ、リスペクトあり?みたいな雰囲気だったじゃん。
スピーカー 1
でしょ?
でしょ?
この2週間で動いたその状況が。
だいぶ動いたよ。
スピーカー 2
喧嘩したじゃん俺。
スピーカー 1
軽くね、軽く。
スピーカー 2
まあ、議論じゃない。
スピーカー 1
喧嘩というか、俺が口応えしたっていう感じの。
スピーカー 2
それ聞いていいの?詳細に。
スピーカー 1
いいよ。
いろいろ探し物があって。
いろんな場所に電話してたの俺が。
会社外。
それっていうのが結構、
本当はね、
先輩にいちいち俺がこの人に連絡取っていいですかって確認して、
その人が、この人は大丈夫そう。
先方は大丈夫、この先方は大丈夫そう。
ってなったら、じゃあ連絡しといてみたいな。
の流れが良かったんだろうね。
でも俺は、
1個めんどくさいっていうのがあるし、
ここ取れましたよっていきなり出したい派なんだよ。
そこでごちゃごちゃ言われて、
俺がいいと思ったところを結果された時に、
スピーカー 2
いやー俺それでも、ここがいいですの場所が1個だけあったの。
スピーカー 1
で連絡して、心よく吹き受けてくれて。
スピーカー 2
すごい良い人だよ。
スピーカー 1
でも俺は、
15:01
スピーカー 1
1回でも確認したの。
一応。
やめときなって言われたの。
だけど俺はそれを知って、
行きたくらい良いところだったの。
でいいですよって言われたから、
取れましたよって言ったら、
どういうこと?みたいな。
言ったよね、私。
で、やめ、ダメだよって言ったよね。
スピーカー 2
いやでも、って俺が渋い顔しちゃったからさ。
スピーカー 1
いや、でも自分的にはここが良くて。
いやその、小川のいいとかここがいいっていうのは関係ないじゃんみたいな。
スピーカー 2
関係あるだろうよ。
スピーカー 1
別に視聴者に伝わればどこでもいいわけだから別にいいじゃんみたいな。
お前のやついらないじゃん。
で、あとその、いろいろ問題が起きたときに、
私が間に入ってないから、
スピーカー 2
お前が、小川が責任を取ることになるよみたいな。
スピーカー 1
いや、分か、だよねって。
だよね。
スピーカー 2
めちゃくちゃボロ負けしたんだけど、その技能的に。
スピーカー 1
でも俺は一心報いってやりたかった。
今までこうなんか。
まあ俺はあんまり、間に受けてなかったけど言われてて。
で俺はもうはい、すみません、すみませんみたいになってたから、
いやなんか逆にその感じがダメなのかなと思って。
なんかこいつ意見あるなっていうやつの方がいいのかなと思って、
それを前日にやろうと決めて、
それちょっと口応えしたらボロカスに負けて、
その家に帰ってちょっと母親いたから話して。
スピーカー 2
まあ良かったんじゃない?みたいな言いたいこと言えたんなら。
スピーカー 1
で俺も家帰って話してる途中で、
完全に向こうが正しいわって思って。
スピーカー 2
いやいやいや、正しくない。
スピーカー 1
名前出して、誰?
いや、いつもそれやめて。
何探しというか、名前言わせようとするのやめて。
言ってないけどこれ会社の人からバレてるし。
誰のこと言ってんのか。
スピーカー 2
ああ確かに。
まあじゃあいいのか。別にいいのか。
誰かは分かる人は分かってるから。
スピーカー 1
ここで世間には言わなくていい。
じゃあいいや。じゃあいい。
スピーカー 2
それならいいや。
スピーカー 1
俺は会社の中でちょっと気合いがあるから。
だから俺その日に、もう次の日からは犬になろうって決めたよ。
いやちょっと待って。
スピーカー 2
もう一回さ、ちょっと俺も、まあ分かんない。
どういうあれなのよ。
お店、お食事の場所ってこと?
いや、写真使いたくて。補足説明みたいな感じ。
スピーカー 1
入れるための。
それのいろんなとこに。
スピーカー 2
この写真使っていいですか?
スピーカー 1
ちょっとぼかしすぎて話ぐちゃぐちゃ変な感じになっちゃうけど。
スピーカー 2
写真使わせてくれ?
スピーカー 1
そうそう。写真使わせてくれのお願いをいろんなとこにしてた。
スピーカー 2
その写真使わせてくれどこでもいいの?
スピーカー 1
いやだからテーマ、こういう写真が欲しいって言われるから、
18:02
スピーカー 1
それを上げてる人をネットで見つけて、その人に連絡取るみたいな。
スピーカー 2
でさ、そうそうそう。
この人はまずいっていう反応基準なんだったの?
スピーカー 1
なんか、その企画が元々、元のやつがあって、
その企画の競合の人とかがいた場合、まずいんじゃない?みたいな。
スピーカー 2
で、競合だったの?
スピーカー 1
いや、実際別に関係ないんだけど。
スピーカー 2
じゃあいいじゃん。
スピーカー 1
え、ただいろいろあんだよ問題が。
スピーカー 2
全部言っちゃって!
スピーカー 1
いやいや言えない。
これ言えないから変なんなっちゃうな話が。もどかしいわ。
スピーカー 2
あーそういうことだね。
そうそうそう。
で、そうやってこの人はまずいなって言った人の名前は誰なんだ?
スピーカー 1
いやだから言わないって。
なんで名前聞きたいんだよいつも。
名前言ったとこで分かんないじゃん。
あー。
スピーカー 2
まずいね。俺ちょっとそこの敷地またげないかもしれない。
そっちそっちあの、もしなんかねお伺いするときあったとき、
俺なんかやばいかも。
ちょっとこっち来なって殴られるかもしれない。
あんま茶化しすぎると。
スピーカー 1
いやいやそうだよ。
スピーカー 2
そうだ?
スピーカー 1
やめた方がいいだろ。
いやそんな人じゃないけどね。ほんとに。
ただ仕事がすごいできる人だから。
はいはいはいはい。
だからもう俺その2、3ヶ月分の俺が何を言ってんだよと俺は後で思ったわけよ自分は。
だから早く、もうこっから先半年ぐらい。
もうちょいぐらい。
もう完全なる犬になって。
スピーカー 2
その上で越えてやろうと。
スピーカー 1
そう。早くその人から独り立ちしようと。
スピーカー 2
あーはいはいはいはい。
スピーカー 1
思った。
スピーカー 2
それがいいね。
うん。
スピーカー 1
いやそれだわ。何口応えしてんだよ俺っていうね。
スピーカー 2
いや口応え大事だと思うよ。
スピーカー 1
いやそう松田君とかよくやるじゃん。
座っちゃいけない席座ったりする。
上司の偉い人が座るその固定の席みたいなのに座る。
スピーカー 2
食堂だから。
みんなのものだから。
スピーカー 1
食堂だから。
立っちゃいけないもんねそんな席。
座っちゃいけない席は立っちゃいけない。
スピーカー 2
食堂だから。
食堂でなんか職位が上下関係ないから。
飯の前ではみんな平等だから。
だから俺話しかけた。そしたらなんか俺出来になったわ。
スピーカー 1
ちなみにその固定位置にいつも座る部長の名前ってなんだろう。
それはねあのー。
スピーカー 2
言えるか!?
スピーカー 1
言えるかよ!
スピーカー 2
ちょっと腰切っちゃったやばい。
スピーカー 1
いやいやいや言わなくていいって。
スピーカー 2
え?
スピーカー 1
見えてないから。見えてないから言わなくていいし。
なんか溜めた割になんか変だし。
スピーカー 2
あーちょっと思いっきり言おうと思ったんだけど。
スピーカー 1
迷った?
スピーカー 2
迷った。指し引きやめた。
本当に迷った。もう言っちゃっていいかなと思ったけど。
やめたわ。
スピーカー 1
まあまあまあそんな感じだよね。
なんか松田君はないの?最近。
スピーカー 2
いや俺のっていうよりちょっと心配なこと?
いや。
21:01
スピーカー 2
うーんとね。
まあ良き俺はもうこれじゃ荒らしたいつもりはないんだけど、
スーパー2これちょっとまずい。謝罪は必要だと思って取り上げるね。
あのー水曜ドンキのシュウさんが怒ってます。
え?どうした?
ノリなのかな?ちょっと俺ノリじゃないような気がして。
ちょっと俺心配になってんだけど。
え?どうした?
あのーコメントしてくれするところあるじゃない?スポーツファイルで。
コメント来てたの。
スピーカー 1
新しく?
うん。見てない?
見てない。
スピーカー 2
これ以上いじるんだったら出るとこ出ますよって来てた。
それはちょっとまずい。
スピーカー 1
多分ガチだと思う。
スピーカー 2
うーんと俺は思った。
スピーカー 1
なんか今までのノリみたいなやつ。
スピーカー 2
だし俺も取り上げられた回を見たの。
水曜ドンキの方の。
なんかやってたね。
いや後出しだよ。
でも俺小川さんの言葉の表現のクオリティの低さ俺知ってるわけ。
不適切さ。
不適切にも程があるっていうか。
それは出てたの。実際そのー
しゅうさんが先輩風吹かしてるっていう時に。
なんでそんななんか悪く聞こえるんだろうなーみたいなことを。
俺としてはほんと。
あの小川さんの首を差し出そうっていうつもりが。
一切擁護するつもりはない。
しっぽ切ろうぞこいつ。
スピーカー 1
いやあれ俺も聞いたんだけど。
あれちょっと怖かったわ自分でも。
スピーカー 2
自分も自分で尻尾切ろうとしてる?
スピーカー 1
いやあのー切り抜き方がちょっと良くない。
スピーカー 2
うわーこれは何?
スピーカー 1
あれはねー切り抜きが悪い。
これちょっとしゅうくん良くないわ。
良くないねこれね。
落ち着けって一回落ち着けって。
スピーカー 2
ネタになんない?
スピーカー 1
えこれほんとのやつ?
笑えない笑えない。
えほんとのやつこれ?
スピーカー 2
いや分かんない。
スピーカー 1
えどうなの?
俺これちょっと切り抜き方だと思うな。
スピーカー 2
俺ね全然切り抜きとかじゃなく感じた。
切り抜きあってもなくても聞こえ方変わんねえなと思ったけど。
スピーカー 1
聞いててちょっとマジで嫌なやつすぎるな。
小川はと思って自分で。
でもだから元のやつ聞き直したのよ。
切り抜かれる前の。
あのーちょっと多少嫌な感じあったけど、
そんなつもりじゃないかも感じ取ってほしい俺は。
なんかさよくサッカーとかですごい上手い人に対して、
あいつバケモンだろ無理だろあんなの。
とかあるじゃんそういう褒めみたいな。
スピーカー 2
それは蒸気を逸したみたいな意味あるでしょ。
スピーカー 1
何してんのあいつみたいな。
そういう言い方?
いやそれは分かるよ。
そのおごるとかに対しても。
気持ち悪い。
24:00
スピーカー 1
すごいなっていうのがある上での、
何してんのねあれねとかいう。
すごいよねとか言って。
スピーカー 2
嫌悪感じゃん。
いやいやいや。
嫌悪感で何してんのすごいよね。
逆にすごいよね。
なんかあんなことできるってすごいよねみたいな。
マイナス?
バケモノは上手すぎてのやつじゃん。
スピーカー 1
いや俺もそれだからすごい。
いやいやいや。
すごいなって。
スピーカー 2
マジでそれマジなの?
いやいやほんとほんと。
マジだったらちょっとほんとに。
スピーカー 1
だからそういう言い方しちゃうんだよね。
スピーカー 2
あのほんと国語の教科書読んだほうがいい。
スピーカー 1
読み直しとけ読み直しとけ。
スピーカー 2
いやほんとちょくちょくある。
てかよくある。
何でそういう言い方するのかなって。
スピーカー 1
いや確かに言われるよねよく。
ただ俺別にほんとに嫌だなって思ってないから。
スピーカー 2
いやでもほんとに実際性格悪いの知ってるからさ。
スピーカー 1
いやいや悪くねえわ。
スピーカー 2
え?
お前尻尾切ろうとするなよお前。
スピーカー 1
めっためたに切ってるぞ今。
スピーカー 2
ほんとねえ。
これ止まったら悪口する。
俺に対しての悪口すごいもん。
あの発言何みたいな。
あそこで俺あのノリしたかったのに
なんでお前ついてこれないの。
みたいなのもほんとすごくて。
それはちょっとさ。
スピーカー 1
ほんと。
え?
それはほんとにどうにかしたよっていう話ではあるよ。
そのノリとかじゃない。
ノリみたいにしようとしたの。
ノリで消化してほんとになんか。
怖くて困ってたんです。
スピーカー 2
お前被害者っつらすなよ。
スピーカー 1
お前。
お前被害者っつらすなよ。
スピーカー 2
もうかかりたくないです。
怖いです。
スピーカー 1
いやでも最新の回も聞いたしおくんの。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
で、水曜ドンキーのね。
うん。
なんか最新の回にも言ってて。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
でなんかなんだっけな。
ちょっと内容忘れちゃったんだけど。
すごいあの子丁寧に進めすんね。
その。
自分が切れるための振りをすごいやってん。
作ってんね。
スピーカー 2
あー。
スピーカー 1
えらいえらいな。
可愛いなと思って。
スピーカー 2
やりたいんだ。
なんか。
あそこ可愛いな。
やりたいんだ。
どうぞやっていって。
俺はもうちょっと。
俺は中を取り戻したいと思ってたけど。
そっちがそのキャラ俺はもう。
知らない。
大和のこと知らない。
あのね。
関係ないです。
はい。
あの聞いてたらね。
ちゃんと聞いてたらわかると思いますけど。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
切れてますこれ。
スピーカー 1
ちょっと変な不自然な感じになってます。
スピーカー 2
音変ですよね。
はい。
スピーカー 1
来週です。
スピーカー 2
この謎はね来週明かされるんで。
はい。
この違和感覚えておいて。
来週も聞いてね。
スピーカー 1
お楽しみに。
スピーカー 2
耳に。
ってことで。
あのはい。
スピーカー 1
どうですか。
じゃあいいですか。
すいませんあの。
これは本当にしょうがない。
仕事の話なんだけどまた。
これは。
あのちょっと気になったというかもやっとした話。
はいはい。
全然怒ってるとかじゃないんだけど。
いや怖。
いやあの。
スピーカー 2
その絶対怒んないから言ってみなの前振りと同じだぜ。
27:03
スピーカー 2
いやいやいや。
スピーカー 1
いやこれ本当に。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
登場人物みんないい人だから。
スピーカー 2
注意してください。
スピーカー 1
こっから悪口続きます。
いやあのさ。
はい。
その今自分が関わってる回放送回。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
をそのまあディレクターの先輩が。
はい。
編集してて。
うん。
でそれをなんかあの一番上のその演出っていうポジションがあるんだけど。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
まあそのチェックする人がいるのその。
うん。
でなんかちょっとこうした方がいいんじゃないみたいな。
うんうんうん。
をする回があって。
はい。
でその回をがあったのね。
はいはいはい。
でその演出の方がまあちょっと見た目怖そうなんだけど。
はい。
でもすごいいい人優しい人。
うんうん。
スピーカー 2
な感じで。
スピーカー 1
そうで俺はこの下っ端の俺はさ全然まだそんなに関わったことなくてさ。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
でもすごいえすごい人だから。
うんうんうん。
なんかいつか仲良くなりたいなみたいな感じだった。
あーはいはいはい。
でそのチェックの中に。
うん。
そのディレクターの方が先輩がね。
うん。
その実際俺の俺が今関わってる回を編集してるディレクター。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
担当してるディレクターの人が。
えっとアースエンジェルってさ。
俺がこの前もちょっと話したけどあのバックトゥーザフューチャーの。
はい。
スピーカー 2
あのパーティーで。
スピーカー 1
はいはいはい。
かけた曲あんじゃん。
うん。
それを使ってたの。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
で俺は思ったわけよ。
うん。
あのそのね会員に出てる演者の人のプロフィールをリサーチした時に俺が。
うんうんうん。
なんかブルース好きって。
うん。
書いてあってなんかのキャラクターに。
うんうんうん。
で俺その人。
あじゃあブルースその人の説明のとこにブルース好き。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
でブルースの曲何かなーでそのアースエンジェル出てきたから。
俺好きな曲だわと思って入れといたその資料に。
うん。
だから使ってくれたのかなーと思って。
うん。
そうでその映像中にその音楽流れて。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
で俺お使ってくれてると思って。
でその演出の上の人。
うん。
スピーカー 2
一番上の演出の人が。
スピーカー 1
うん。
あこれバックトゥーザフューチャーのやつだねってこう呟いたの。
うんうん。
その瞬間俺あ来たと思って。
うんうん。
でなんか俺がちょっと選んだじゃないけど。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
僕が好きで。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
でもしなんか後で話振られた時にそう。
うんうんうん。
あのちょっとこの演者の方がブルース好きって書いてあったのでちょっと僕の好きなブルース入れときましたぐらいの。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
でこのバックトゥーザフューチャーも好きだったんでちょっと好きなブルースちょっと資料に入れといて入れときましたみたいな。
うんうん。
返したらちょっと仲良くなれるかなちょっと一個みたいな思ってたんで。
30:01
スピーカー 1
はい。
でまあそれがね何回かかかったのねその曲が。
スピーカー 2
あその回の中で。
そうそうそうそう。
スピーカー 1
でその度になんか口ずさんだりしてたの演出の方が。
スピーカー 2
めっちゃいいじゃん。
スピーカー 1
そうそうそう。
あーめっちゃいいじゃんって思って。
うんうんうん。
ここで一個流れ自分のちょっと出せるわってその人に対して。
うんうんうん。
でその映像がその一本分全部終わって。
うんうん。
で最終的なこの指導というかこうした方がいいんじゃないの工程も終わってあーまあまあまあまあないかと思ったら最後の最後で。
うん。
あれそのディレクターの一人ね演出の演出の人が。
うんうんうん。
あれお前が選んだのみたいな。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
あの曲ねバックトゥーザフューチャーのあのマーティンの手が消えちゃう時の曲だよねみたいな言って。
うんうんうん。
来たと思ってこれで小川くんがって言ってくれた時の用意をしてたから。
うんうんうん。
あそうですね僕があってそのディレクターの人が。
あー。
おっと。
スピーカー 2
あー。
スピーカー 1
あれって言う。
スピーカー 2
あー。
やばいね。
スピーカー 1
うん。
ここちょっとだけ悔しい。
スピーカー 2
あー。
ちょっとだけ。
そんなことする人いるんだ。
いやいやだからそのさ。
スピーカー 1
え。
めっちゃ悪い感じしてんじゃんそっちが。
スピーカー 2
いや悪いでしょ。
スピーカー 1
いや悪くない悪くない。
実際あってるしその別に使う使わない決めたのはその人だからディレクターの方だから。
スピーカー 2
リストがあってってことでしょ。
スピーカー 1
まあまあちょっとチラッと見えるぐらいの感じにしておいた。
スピーカー 2
リスト。
スピーカー 1
リストというか別に曲を何曲も入れてたわけじゃなくて。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
その曲、てかブルース好きって書いてあったからブルースの例を入れておいた。
うんうん。
だからその1個ポンって入れてた。
うん。
それを俺は使ってくれたんじゃないかなと思った。
いやそうでしょ。
スピーカー 2
それ以外だって見てないわけでしょ一応そのブルースの例で。
スピーカー 1
そうそうそう多分ね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
だからまあ俺の手柄かなと思いつつも。
スピーカー 2
うんオグアフの手柄だよ。
うん。
安心して大丈夫。
スピーカー 1
いやいや違う違う違う違う。
スピーカー 2
でもそれ違う。
スピーカー 1
いやじゃあ本人は。
スピーカー 2
実際使ったのはその人だから。
本人はそう思ってるかも。
でも俺から見てね。
うん。
旗から見てだよ。
うん。
客観的に見てだよ。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
まあオグアフさんならね。
スピーカー 1
お前じゃん。
え?
スピーカー 2
お前じゃんさっきのシルクの話とかあれ。
スピーカー 1
え?
誰誰誰。
スピーカー 2
その尻尾切りてえわ。
でさちなみにさその編集したディレクターさん言うわけでしょ。
うん。
名前何。
スピーカー 1
いやだから言わねえって。
なんで聞きたいんだよいつも。
その。
いやほんとに俺お世話になってるしすごいいい人だから別にもう気に何にも気にしないけど。
スピーカー 2
えでもさ。
スピーカー 1
それあったらよかったくらいのその。
スピーカー 2
いやまあまあ。
スピーカー 1
今してたよ一応っていう。
そっかそっか。
スピーカー 2
まあ俺だったらよ。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
やっぱり嫌だなって。
いやいやいやいや。
スピーカー 1
まあまあまあ松田君ならね。
そう俺だったらね。
嫌なやつだからな。
スピーカー 2
あまあまあそういうのかもね。
お前は。
そういうのかもね。
まあ分かんない。
岡田さんはそういう。
でも俺はほんとに素直にいい人なんだろうね。
うん。
でそういう人だって分かってるけどそういう人だったらやっぱりその人に対する信用はなくなるよね。
スピーカー 1
いやいやいや。
まあまあまあ。
まあ俺の意見。
スピーカー 2
まあまあまあ。
33:00
スピーカー 2
俺の意見。
うんだからこれを聞いてる本人はどう思うだろうか。
うん。
分かんないけどまあ俺の意見。
スピーカー 1
うん。
しゅう君間違えないでください。
僕じゃないです。
いつも。
え俺。
いつも僕を吊るし上げるのはこいつです松田です。
スピーカー 2
いやいやいやいや。
スピーカー 1
こいつに乗せられてます。
スピーカー 2
別に俺フィクサーじゃないからさ。
スピーカー 1
でも。
フィクサーですよほんとに。
スピーカー 2
いやいや分かんない。
スピーカー 1
まあそんな感じです。
スピーカー 2
でも嫌だねそれほんとになんか。
スピーカー 1
いやいや全然嫌じゃない。
全然嫌じゃないほんとに。
スピーカー 2
いや俺嫌だわ。
スピーカー 1
それでしょ松田君はね。
スピーカー 2
その話聞いてたよ。
スピーカー 1
大丈夫大丈夫俺は大丈夫。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
だからそうそう一個だからそのちょっと仲良くなれるポイントを逃したらって。
スピーカー 2
いやそこをさ。
あのなんで。
後輩がちょっと目立つ場を作るじゃないけど。
顔売るみたいなのもあるわけじゃん。
社内だったら。
スピーカー 1
まあまあまあ。
スピーカー 2
新人だし。
そこを一つその場を作れるかどうかっていうのは。
その人の器だと思うね俺は。
スピーカー 1
いやいやいやそんなことないですほんとに。
ほんとに。
いや全然僕は思ってないし。
スピーカー 2
あのこの世の中の誰にも思ってないこいつだけです。
そっか。
スピーカー 1
いや俺は全然怖くない。
全然器広い器広い。
スピーカー 1
器広すぎて飲み干せない。
スピーカー 2
その水が入ってたとしたら。
逆に危なくねそれ。
スピーカー 1
逆に危なくない?
スピーカー 2
大丈夫?
スピーカー 1
いやほんとに。
俺はそっち心配。
いやいや。
大丈夫?
立てないで粒立てないで。
結局悪い感じにしようとしてないな最終的に。
スピーカー 1
いやでも。
スピーカー 2
いやでもほんとに。
スピーカー 1
さらに今そういうのはあると思う。
スピーカー 2
まあまあこんなんあるよね。
だからそれがいいと俺は全く思わないけど、
でもあると思う。
あるかないか言ったらあると思う。
俺もねそういうの聞くのなっていうの。
言ったら本社っていうか本部なの。
会社の。
だから聞くのよそういう話。
あのねトップの気に入った人が上がるのよ。
スピーカー 1
あーそういうことね。
そうそうそう。
今トップにいる人が気に入ってる人を上げるみたいな。
そうそうそうそう。
スピーカー 2
っていうのとか他にもいろいろあったり。
だからそういうのがあるのは本当によくわかるからあると思うけど、
いいとは全く思わない。
だからその人に対しても俺はちょっと合ってないよ。
合ってないしいい人。
いい人でもそういうことになっちゃうっていうのはあるじゃん。
スピーカー 1
あるある。
いやそうだよ。
あるよ。
てかもうあれよ。
本当にいろんな仕事してるから。
その会だけじゃないから。
別の番組もやってるしその人は。
だからそういうのごっちゃになってわからないんだよ多分。
スピーカー 2
でもまあ難しいね。
俺がそうなれるとは思わないけど、
本当に優秀な人ってそこもいけるんだろうなって。
俺はそうなりたいと思うけど。
スピーカー 1
優秀優秀めっちゃ。
難しいと思う。
スピーカー 2
本当に。
本当に優秀だったらそうなるんだろうなって。
いやいやいやほんとに。
まあいいや。
っていう感じかな。
スピーカー 1
そうです。
スピーカー 2
で俺ね、結構満員電車に乗るの。
36:02
スピーカー 2
はいはい。
でまあ、8時。
時間わかんないわ。
まあ満員電車に乗るわけ。
満員電車乗ったことあるじゃん。
毎朝ってことではなくても。
スピーカー 1
押す人っているじゃん。
スピーカー 2
絶対押す人いるんだよ。
スピーカー 1
恋にね。
スピーカー 2
恋に。
でもさ、周りにさ、
押す人っているのかなって俺気になっちゃって。
スピーカー 1
その友達とかで。
そう。
スピーカー 2
ちょっと一人ずつ聞いてこうかなと思って。
でもこの話、
小川さん答えづらいと思う。
押してると思うから。
スピーカー 1
押してねえよ。
押してねえ。
俺も押してる人にイライラしてるタイプだから。
スピーカー 2
ほんとイライラしてるし、意味わかんない。
で、ただ降りて、
またその電車に入ろうとしてる人がいるの。
でこの前、この先週、
もう体当たりしてる人いたからね。
スピーカー 1
あ、もう。
スピーカー 2
人の壁のもう無理。
もう明らかに?
もうウィンナー状態。
あーはいはい。
そこの壁に。
スピーカー 1
入るとき?
スピーカー 2
そうそうそう。
で跳ね返されて焦って、
スピーカー 1
おーおーおーってなんかこう、
スピーカー 2
キョロキョロ、
スピーカー 1
ヤバいヤバいヤバい。
スピーカー 2
みたいな。
え、何や無理に決まってんじゃんみたいな。
あーあるよな。
で、そう一人ずつ聞いていこうかなと思って。
まず小川さんは、
してないっす。
あーしてると。
スピーカー 1
いやしてないしてない。
えー。
耳になんか変なのつけてんすよ。
アベコベ補聴器。
あー。
アベコベ補聴器みたいなのつけてる?
スピーカー 2
あー。
いやーつけてないはず。
えーと、
満員電車で最後乗れそう乗れなさそうのとき、
押さない?
一本待ちます。
一本待ちます。
あー押さない。
スピーカー 1
あーそっかー。
あーアベコベ補聴器つけてるだろお前。
スピーカー 2
なんだよそれ。
スピーカー 1
ドラえもんだよ。
スピーカー 2
俺もだよ。
あるのか?
スピーカー 1
でも俺もこの辺ヤバい人いた。
スピーカー 2
何?
スピーカー 1
びっくりしたのは、
30代ぐらいのお姉さんだったからびっくりしたんだけど、
余計に。
あのー俺が階段降りて、
もう電車ちょうど来たぐらいのとき階段降り始めて、
でドア開いて、
降りた人が上がってくんじゃん。
で俺間違えて、
その手すりがあってさ、
こっち側は降りる人用、
こっち側は登る人用みたいな。
でそのカーブ曲がった先の階段で、
俺あのちょっと急いでたもんあって、
あんま確認しないで行っちゃったから、
俺登る人用のとこ行っちゃったの。
だからあのー登ってくる人もいっぱいいるし、
早く降りようと思って、
なるべくすいませんって。
俺が完全に悪いから。
すいませんって気持ちでバババって行こうとしたら、
なんかあの一番そそくさこう出てきた、
その30歳以下の女の人が、
わざわざ俺の前に立って、
倒せんぼして、
でこう歩いてんのすごい。
でその、
なんかあのーよく、
スピーカー 2
何?
スピーカー 1
FPSっていうの?
スピーカー 2
とかで、
スピーカー 1
見えない壁にこう歩いてる人みたいな、
あるじゃん。
ああいう動きをしてた。
俺の、
俺に壁ぶつかって、
わざわざよ。
その人一番ぐらいで上がってきてるから、
スピーカー 2
全然こう、
スピーカー 1
コースあるわけ。
39:01
スピーカー 1
なんだあれ。
スピーカー 2
それ写真撮った?
スピーカー 1
いや、
いやでも、
むしろ撮られる感じがした。
あー。
撮ってくるような人間性のやつ。
あーわかる。
スピーカー 2
あーいるよね。
いるよね。
スピーカー 1
わかるわかるわかる。
俺がちょっと殴ったり、
なんだよとか言おうもんなら、
スピーカー 2
逆にね、
それ以上のね、
スピーカー 1
最強の武器ですみたいな感じで、
スマホ掲げてくる感じがした。
何なんだろうなああいう人って。
わかる。
スピーカー 2
意味わかんない。
スピーカー 1
でも俺さ、
スピーカー 2
結構俺、
夏、
移動しないと無理なの。
駅。
で、階段とかも、
電車はまだ来ない。
うん。
あと数分で来ないとかだったら、
普通に降りるじゃん。
うん。
普通のペースで。
はいはい。
でも俺それなりに許せなくて。
え?
スピーカー 1
どういうこと?
暑いと、
スピーカー 2
俺動いてたよ。
スピーカー 1
なんかわかんなくて。
スピーカー 2
えーそう?
スピーカー 1
止まってるの無理で。
スピーカー 2
不思議。
スピーカー 1
だからもう、
スピーカー 2
さっさと行きたいのに、
ダラダラ歩いてんの。
暑いのに。
スピーカー 1
どういうこと?
スピーカー 2
そのさ、
スピーカー 1
電車来る間ずっと
ホーム行ったり来たりしてるってこと?
スピーカー 2
えっとね、
端まで行く。
何でかわかんないけど。
とにかく歩いてた。
スピーカー 1
無駄な動きすぎるって。
スピーカー 2
で、その端まで行って、
まあしょうがないから、
戻るのがバカだった。
それはバカ。
スピーカー 1
戻るのがバカなの?
それはバカ。
スピーカー 2
何なの?
だからもう、
とにかく、
わかんないけど、
端っこ行きたいわけじゃないよ。
ただ歩く距離欲しいから、
端っこ行ってんの。
夏は。
スピーカー 1
それもバカだったの?
あ?
いや、怒った。
スピーカー 2
あ?
スピーカー 1
めっちゃ早。
スピーカー 2
スマホあるんだけど、
俺今。
スピーカー 1
そのスマホ最強の武器みたいな、
やめてくんない?
世の中的にだけど、
これは。
スピーカー 2
わかるわかる。
撮っちゃえばね。
スピーカー 1
恥ずかしいよな。
スピーカー 2
カメラ向き合ってるのとかあるよね。
なんかこう、
お互いにカメラ向き合ってさ。
スピーカー 1
そうそうそう。
スピーカー 2
何それ。
そうです、
スピーカー 1
お前じゃんみたいな。
もう拳銃と一緒だよね、
スピーカー 2
そのスパイ映画とか。
スピーカー 1
はいはいはい。
撃たない、
抱えてるだけで撃たないみたいな。
そう。
女子高生とかもさ、
街でインタビューされて、
よくわかんない、
YouTuberのインタビューの、
出てくる女子高生とかさ、
口元隠してんじゃん、
携帯で。
えー。
知らない?
いや、
スピーカー 2
そういうの見ないからわかんない。
やっぱりラボコン見る人、
そういうの見るのか。
いや、
スピーカー 1
たまたまインスタとかに
流れてくるだけ。
スピーカー 2
そう。
スピーカー 1
この中でかっこいい人
誰ですか?
みたいな。
訳わかんない。
スピーカー 2
訳わかんないよ。
スピーカー 1
インタビューがあるんだけど。
スピーカー 2
インタビュー?
YouTuberがインタビューしてんの?
スピーカー 1
YouTuberでもないから、
なんか、
インスタでちょっと有名になりたい、
みたいな。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
口元隠すなよみんなね。
スピーカー 2
なんで?
わかんない。
え?
ほんとに?
スピーカー 1
携帯で。
携帯で。
スピーカー 2
携帯なんか口のマーク
書いてたりとか。
スピーカー 1
いや、書いてない。
そういう遊び心じゃない。
別に。
そう。
スピーカー 2
スピーカー 1
おー。
スピーカー 2
そういうのだよね。
スピーカー 1
最強の縦手もあるし。
うん。
スピーカー 2
ホコ縦、
画像で。
おー。
スピーカー 1
すごいぞあれって。
スピーカー 2
矛盾だね。
スマホって。
スピーカー 1
うん。
スマホって矛盾だね。
スマホって矛盾なんだ。
うん。
スピーカー 2
混沌ってこと?
それは違うか?
スピーカー 1
ごめん。
42:00
スピーカー 2
CM行こう。
スピーカー 1
ごめんなさい。
マブンレイリース。
スピーカー 2
連れて行っていい?
スピーカー 1
先輩、
今度うちに子供が生まれるんですけど、
保険見直そうかなって思いまして。
おお、
山田か。
それなら、
いい定食屋があるぞ。
え、
定食屋?
日陰屋っていう
日陰屋
明治8年創業の
いわば定食屋のパイオニア
いやあの保険のお話
今言い踏めてなかった?
いや踏めてないですよ
はっはっは
ラップでも始めてみようかな
いやあの保険の
そうだマイクを買いに行こう
いやマイク買いに行かないで
じゃあおつかれ
また明日な
いやあの
保険の話を
聞こうと思ったんですけど
ラッターデンキー
SSBCラジオをお聞きの皆さん
SSBCアナウンサーの
有栖川葵です
今お聞きの放送は
ラジポ
スポティファイから
タイムフリーで
いつでも聞き直すことができます
ラジオの受信は
FM906.4
AM1004.2
FM906.4
AM1004.2
それでは皆さんご機嫌よう
有栖川葵でした
みんな聞いてくれ
俺がこの前体験した
信じられない事件の話さ
いつものように
会社で妻が作ってくれた
お弁当を食べていたんだ
しかし唐揚げを口に運んだ瞬間
俺は驚いた
外はカリッと
噛めば肉汁たっぷり
たった一口で
俺の舌は虜になった
家に帰ってすぐ妻に聞いたんだ
今日の唐揚げ
何か秘密のレシピでも
生み出したのかい?と
そしたら妻は一言だけ
こう答えた
ああその唐揚げ
たかみの冷凍食品
たかみ
金曜同勤
やってるんだわ
金曜同勤
やってるんだわ
はじめちゃん
はじめちゃん
はじめちゃん
違う違う
小松林の
小松林の
小松林の
スピーカー 2
変なのやってる
スピーカー 1
小松林の
マーブルブルース
スピーカー 2
変なのやってる
スピーカー 1
はい金曜同勤小松林の
マーブルブルースやってます
スピーカー 2
はいやってます
いやー
あのねー
スピーカー 1
はい
スピーカー 2
なんだジジイ
えーと
あのね先週ね
45:00
スピーカー 2
一人やったんですよ
はいはい
あれ
気づ
くのかな
スピーカー 1
喋り方変じゃなかった?
いや気づかなかった
スピーカー 2
あーじゃあやばいね
逆にやばいかも
スピーカー 1
なんで?
スピーカー 2
別に言っていいと思うけど
一人じゃ
饒舌に喋れないと思って
スピーカー 1
はいはい
スピーカー 2
決めちゃった
スピーカー 1
決めた?
スピーカー 2
アルコールを
えーそうなの?
スピーカー 2
うん
スピーカー 1
珍しいね
なんか
スピーカー 2
きつー
俺の知ってる限り
俺の中の
アルコール度数高いって
ビールなの
スピーカー 1
あーはいはい
スピーカー 2
ビールの中でも
朝日スーパーというの
スピーカー 1
なんか辛いしね
スピーカー 2
イメージ
辛口だし
それ買って
こんなに
でかいやつ
おえー500?
スピーカー 1
500
スピーカー 2
気持ち悪かったけど
スピーカー 1
それ飲んだ後にやってたの?
スピーカー 2
飲みながら
最初に半分くらい
三分の一くらい飲んで
カーッて行こうと思ったんだけど
気持ち悪くなっちゃって
想定よりちょっとまずすぎて
スピーカー 1
何身削ってんのよここで
スピーカー 2
とりあえず三分の一で
半分くらい飲んだと思って
覗いたら
だいぶある
いやー
スピーカー 1
ロング間でしょだから
スピーカー 2
そうそうそう
それを飲みながら
ちょっと
イカレながら
喋ってた
うん
目つぶってた
喋りながら?
スピーカー 1
うん
スピーカー 2
目つぶりながら喋ってた
なんかこう
スピーカー 1
だいぶ
だいぶそれ聞くと
聞き方変わってくるな
スピーカー 2
ほんと?
スピーカー 1
聞こえ方が
スピーカー 2
やめたら
言わない方が良かったかな
スピーカー 1
いや
いやでも面白い
2つボイシーで
スピーカー 2
いけるかな
うん
2つボイシーの感じ
いける?
スピーカー 1
いけんじゃない
あと
スピーカー 2
まあまあ
それでちょっとね
その場の
発想で
やるって
試みをしてみたっけ
うん
スピーカー 1
一応酔ってはいたの
酔いは回ってたの?
スピーカー 2
回ってた
スピーカー 1
回ってたの?
スピーカー 2
回ってた
でも結構はっきりしてて
うん
体ふらつくんだけど
うん
結構頭はっきりしてるのかな
って思った
自分で
うん
それは酔いが深くないってこと?
まだ入りきれてないってこと?
うん
スピーカー 1
誰かが言ってたら
スピーカー 2
なんか
スピーカー 1
その
頭の酔いと体の酔いが
うん
は別みたいな
スピーカー 2
ああ
じゃあ俺頭酔わないタイプだわ
スピーカー 1
まあその時々にもよるしね
あそっか
多分
って言ってた
誰だっけな
分かんねえ
うん
スピーカー 2
水泳機かも
まあじゃあ違うわ
多分
まあまあそういう感じで
まあやって
うん
今までと違うしゃべり方
しましたね
自分の中ではね
ああそう
あの
関心ねえなあ
っていうこういうことをさ
普段やってるわけ
なんかこう
おもちゃみたいにされてさ
ほんと恥ずかしいよ
自分の品位を下げてる行為だからね
自分でね
スピーカー 1
そういうこと言うわけ
こうやって
スピーカー 2
俺はほんと下げすまれて
48:00
スピーカー 2
なんか
おもちゃ
スピーカー 1
うち頼んでないし
おもちゃ
スピーカー 2
ピエロ演じてる時
スピーカー 1
ピエロ
スピーカー 2
うわほんとこういう下げ方よ
自分は上に上がろう
スピーカー 1
這い上がろう
という
スピーカー 2
あの
腐った根性を持ったやつが
周りにね
二人いるからさ
スピーカー 1
松田君ってね
こういうやつなんですよ
ほんとに
あの
さっきまでね
尻尾切ってやるとか
言ってましたけどね
ほん
なんか
俺が尻尾だったってことだよね
スピーカー 2
俺のこと
スピーカー 1
ごめんなさい
俺のことを悪く言って
俺は正常で
俺は正常です
スピーカー 2
尻尾切ってやります
スピーカー 1
小川なんて
って言いますけど
ほんないこうですから
えー
その
もう自分
どん
棚上げ
棚上げ職人
スピーカー 2
棚上げ職人
スピーカー 1
たまにあるね
なんかね
中国とかの工場とかで
なんか
スピーカー 2
めちゃめちゃ
棚上げってすごい
スピーカー 1
すごいトイレットペーパーの
スピーカー 2
集まりみたいなの
シャッパーってやる
スピーカー 1
棚上げ職人
スピーカー 2
あの家系ですからね
私は
スピーカー 1
違うと思いますけどね
それは
スピーカー 2
みたいなね
こういうこと
スピーカー 1
みたいなね
スピーカー 2
こういうことされるんです
まあだから
普段ねあんま
こう
普段はさ
考えないで笑う
感じっていうの
言って
言ったら危ういね
言ったら危ういけど
ちょっとなんか
スピーカー 1
喋り方
スピーカー 2
なんかこう
陽気?
うん
だけど前回は
ちょっとね
あの普段だったら
抑えること
大変
言わないで
言わなかったことを
ちょっとね
うん
言ってみたっていう
自分の中で
まあ本当
ファースト写真集みたいな
スピーカー 1
気持ち悪いな
気持ち悪
いやいやいや
何だと思ったの
自分のこと
その
可愛い女の子
スピーカー 2
ああ
あの俺にとって
ほんと
スピーカー 1
ファースト
スピーカー 2
セミヌード写真集
スピーカー 1
気持ち悪いな
脱ぐなよ
脱ぐな上を
スピーカー 2
ああ
新しい自分を
っていう
スピーカー 1
タイトル
つけんな
自分で全部
スピーカー 2
夏が俺を狂わせる
っていう
かっこいいけど
スピーカー 1
なんか
タイトルかっこいいけど
スピーカー 2
作品
作品なわけ
作品なわけ
スピーカー 1
あれよね
スピーカー 2
先週の回が
そうそうそうそう
でも俺としてはね
やっぱね
あの
地の説明
うん
聞いた?地の説明
聞いた
スピーカー 1
あとで聞いて
スピーカー 2
てめえ
俺さ
喋りながら
そう
あのね
自分の回絶対聞かない
自分の回っていうか
自分が喋ってるの絶対聞かないですよ
恥ずかしいから
マジ
ちょっと笑えないね
自分で
じゃあ痺れたってどういうこと
スピーカー 1
振り返って
スピーカー 2
あの表現
的確についてるなって思った
ああそう
スピーカー 1
生と死の
ギャップという
スピーカー 2
あの標語
はいはい
スピーカー 1
コピーライトにして
スピーカー 2
よろしいと思った
よろしいと思ったね
51:00
スピーカー 2
なんか言ってこいよ
お前の許可いらねえよ
とか言ってこいよ
お前を
ってこういうことさせられてるんですよ
スピーカー 1
僕が
なんだよ
ちょっと待って待って
え?
全部一人やってる
その
スピーカー 2
全部一人じゃん
違う違う違う
俺は本当
かまし合いたいよ
その
装備にしたいよ
ミルビールにしたいよ
いやいや
俺だけでさ
シフォンケーキ作っちゃってるわけじゃん
なんか
スピーカー 1
YouTuberの始まりみたいな
ことしてたよ
全部自分出て
スピーカー 2
取って
俺に
ついてこれるやついねえ
俺についてこれるやついねえ
スピーカー 1
それは何?
え?
スピーカー 2
それはちょっと
王兵な人
スピーカー 1
今俺が悪い
なるほどね
スピーカー 2
良かったわけね
スピーカー 1
自分の中で
スピーカー 2
おお
関心ねえな
スピーカー 1
いやそれ聞いてほら
やっぱ聞きたくなるじゃん
スピーカー 2
もう一回
スピーカー 1
ああそういうもんか
スピーカー 2
でもあんま聞かないでほしい
スピーカー 1
やっぱでもさ
普通に生きてる中でもさ
友達と遊んだ後とかさ
あの話うまくいったなって思う日ってあるじゃん
みんなも多分あると思うんだ
でもそれってさ
自分の中で思ってるわけで
例えば友達が帰り
俺の知らないところで思ってたとしても
振り返ることはできないわけじゃん
その話を
まあ言ってたかみたいな
そう思ってるのも
自分うまくいったって
本人が思ってるのも知らないし
このラジオはね
聞きちゃうんだよな
スピーカー 2
今のなんなの
ラジオっていいよねみたいな
確かにね
そういう利点あるかも
ちょっと
分かる分かる
まあそうね
そんなところ
スピーカー 1
そんなところね
じゃあ俺もうちょっとだけ言うわ
なんか思ったこと最近
最近というか
編集しててちょっと
あの
まあちょっと先にネタ割りみたいな
YouTube
ちょっとなんか出し始めたんだよね
俺はね
ショートも作っていこうかなって
スピーカー 2
思ってて
スピーカー 1
ちょっと編集してみたの
テロップ入れてるくらいだけどね
あれ
大変だね
スピーカー 2
大変?
スピーカー 1
結構思ってた以上に大変
俺あのさ
今まであの
そういう文字起こしとかさ
YouTubeショートとかで
切り抜き公認とかさ
やってる人いんじゃん
スピーカー 2
ほんとかよみたいな
スピーカー 1
公認とか
スピーカー 2
そうなんか
スピーカー 1
ラジオを切り抜いたり
YouTube切り抜いたりしてる人いんじゃん
あのテロップを新しくつけてる人は
俺は無断天才じゃないと思う
スピーカー 2
一つの何かを生み出してる
すごいと思う
スピーカー 1
だいぶ時間かけて頑張ってるあれは
まあね
一番上にタイトル
で一番下の方に何か
何かその
ツッコミみたいなセリフで
ずっと同じのを入れてる人
あれはダメよ
え?
54:00
スピーカー 1
で真ん中にその
切り抜いた映像
あれはダメよ
え?
その
全員じゃないんだ
スピーカー 2
全員じゃない
スピーカー 1
文字起こしとかして
ちょっと何か
テロップも
スピーカー 2
ちょっとツッコミによって
スピーカー 1
フォント変えたりしてる
で文字揺らしたりしてる人とかは
すごい
あー
スピーカー 2
それ大変?
大変
スピーカー 1
俺ちょっとまだやり方分かんなくて
ちょっとできてないんだけど
スピーカー 2
そうそう
スピーカー 1
あれはすごい
スピーカー 2
でも一番でも腹立つのは
スピーカー 1
何か
スピーカー 2
その切り抜いた動画の
スピーカー 1
一番最後に
チャンネル登録お願いします
は意味わかんないよねこれ
お前じゃないよねっていう
そういう考えはあるのかー
スピーカー 2
いやいやあるでしょ
これはある
いや俺ちょっと
スピーカー 1
これはあるでしょ
スピーカー 2
俺ちょっと俺あんま真正面の
気持ちで受け止めてなくて
8割くらい聞いてなかった
スピーカー 1
逆だろ
結構ゆるく聞いてたから
スピーカー 2
ちょっとごめんなさい
8割は聞いてたけど
スピーカー 1
2割は
あーそっかそっか
スピーカー 2
逆だったね
スピーカー 1
逆だろ
スピーカー 2
あーまあ確かに
こういうことしてくるんだよね
この人
スピーカー 1
こういうことってこと?
いやー
スピーカー 2
もったいなくねー
もったいなくねー
もったいねーな
何が?
あのー
逃げたな
なんかちょっと余計なの入ってないか?
スピーカー 1
今ちょっとでも
ツイーティーハマってたよ
スピーカー 2
は?
スピーカー 1
カートゥーネットワークハマってたよ
スピーカー 2
いい加減にしろよ
スピーカー 1
もうええわみたいに
その
漫才みたいに
スピーカー 2
なんだよイントネーション
漫才?
スピーカー 1
いや何これ
どうしたいのこれ
スピーカー 2
漫才じゃないの
漫才なの
え?
今漫才って言わなかった?
スピーカー 1
漫才って言ったの?
スピーカー 2
漫才じゃないの
スピーカー 1
あ漫才なの?
スピーカー 2
俺漫才だと思ってた
スピーカー 1
じゃ漫才
スピーカー 2
それはなんかその
なんていうの
そういう言い方じゃない?
そのテレビ用の
スピーカー 1
漫才
漫才です
まん
漫才?
漫才
こうやって漫才やってますけどもね
スピーカー 2
漫才師じゃない
スピーカー 1
漫才師
だよ
スピーカー 2
でも漫才
スピーカー 1
え今どっちだっけ
スピーカー 2
漫才って言ってたよ
スピーカー 1
俺が漫才
スピーカー 2
俺漫才
スピーカー 1
え俺漫才じゃなかった?
スピーカー 2
え違う違う違う
あのね
こういうポッドキャストの利点って
本当聞き直せることないですよ
スピーカー 1
その
いいってその
ポッドキャストの利点
スピーカー 2
奪い返しちゃったちょっと
まあちょっと終わりどころないから
なんだっけ
まあ確かにその人の手柄じゃないっていうのはあるよな
編集のいいやつでしょ
それはわかる
スピーカー 1
そう
情報あるならいいわ
その
このこれ聞いてね
元のやつ聞いてね
あーなるほどね
スピーカー 2
それで終わんならいい
あの
私は
元のこの何々さんの
これをおすすめ
スピーカー 1
聖火王に
スピーカー 2
あの本当つけ込んで
57:00
スピーカー 2
あの私は生活しております
チャンネル登録よろしくお願いします
また本家の方もよろしくお願いします
ならいい
スピーカー 1
前半部分入れなかったけど
最後の本家の方をよろしくお願いします
前半部分入れなかった
ちょっと理解してないわ
八王子聞いてないからこいつ
スピーカー 2
喧嘩か
スピーカー 1
ぽーえーわ
スピーカー 2
こいつ
ごめんなさい
スピーカー 1
マブルブラリース
連れてきて
スピーカー 2
あなたは
スピーカー 1
この里の族長です
お家をリフォームしたり
魚釣りをしたり
友達とおしゃべりをしたり
南国の島でバカンスをしたり
自由気ままな暮らしが
気持ちよくて
禁断島CS
ようこそアニマルヴィレッジ
おい忍め
知ってるか
俺たちの厚き死闘が
全部は読める漫画アプリがあるってこと
まさか君は
まだ入れていなかったんかい
私はすでに知っているし
今なら月額980円で
6000万冊読み放題という方も知っている
な、なにー
スピーカー 2
悔しかったら
スピーカー 1
悔しかったら今すぐブーストするんだな
漫画アプリ
吐き込み
スピーカー 2
俺、悔しい
スピーカー 1
金曜ドン金曜
スピーカー 2
やってるんだわ
スピーカー 1
金曜ドン金曜
やってるんだわ
スピーカー 2
はじめちゃん
スピーカー 1
はじめちゃん
はじめちゃん
小松林の
小松林の
小松林の
スピーカー 2
変なのやってるー
スピーカー 1
小松林の
バブルブース
スピーカー 2
変なのやってるー
スピーカー 1
はい、エンディングです
スピーカー 2
はーい
エンディング
スピーカー 1
エンディング
スピーカー 2
ということで
あれ、音
ということで
今週もやってきましたけどね
来週はさすがに
いますよね
はやしさん
スピーカー 1
いますでしょう
スピーカー 2
いますでしょうね
多分ね
スピーカー 1
来週なんと100回ですからね
あー
スピーカー 2
気づかぬうちに
スピーカー 1
気づかぬうちに
スピーカー 2
いつのまに
スピーカー 1
結構びっくりされたよ
その聞いてくれてる人に
スピーカー 2
おー
え、シャープ90な?
スピーカー 1
って言われたから
スピーカー 2
おー
スピーカー 1
そう、もうちょい100回なんだよね
みたいな
2年やってんだ
確かに
だってなんか
スピーカー 2
調べた
調べたところでもないけど
125時間やってるらしいからね
あ、そうなんだ
スピーカー 1
うん
スピーカー 2
全部で
スピーカー 1
そっかそっか
100回
そっか
スピーカー 2
え?
いやいや
なんなん?
スピーカー 1
それ言ったら松田くんの好きな大鳥
スピーカー 2
うん
1:00:00
スピーカー 1
800回らしいから
スピーカー 2
それ1時間
2時間でしょ
スピーカー 1
2時間
やばいって
すごいね
やばい
スピーカー 2
コーナーとかあるから
話だけでも
結局1時間
1時間以上やってるからね
スピーカー 1
やってるよね
スピーカー 2
いやー
それはすごいわ
改めて
スピーカー 1
おめでとうございます
800回
スピーカー 2
いや
伝わんねえし
スピーカー 1
どうやっても届かないから
おめでとうございます
スピーカー 2
オールダイトニックが
繋がりもないから
いいですよ
それが
あーで
なんだっけ
電話コンコン壊れました
スピーカー 1
あーかわいそう
スピーカー 2
ほんとね
スピーカー 1
てのさん
自分のパソコンで使うの?
使う使う
スピーカー 2
仕事では使うの?
スピーカー 1
仕事では使わないです
あー普通に
スピーカー 2
そういうのでは
うん確かに
うん
自分用
スピーカー 1
いやいやいや
使うんだ
スピーカー 2
これの
配信
スピーカー 1
投稿とか
スピーカー 2
あー
スピーカー 1
細かく言うと
スピーカー 2
はい
普通に
スマホで見ないっすねあんま
スピーカー 1
あー
スピーカー 2
動画とか
スピーカー 1
パソコン
そういうちょっと
オールダイチなやつとかも
スピーカー 2
へへへ
スピーカー 1
何それ
スピーカー 2
えーちょっと
ごまかしの
スピーカー 1
ちょっと
スピーカー 2
見てるんじゃないかを
予感させる
スピーカー 1
何で予感させてるんだよ
どっちかじゃない
スピーカー 2
もう
もう
スピーカー 1
ごまかさないか
ごまかすか
ごまかすというか
見てないっていうか
スピーカー 2
えーちょっと
スピーカー 1
まあまあいいよ
俺もここ
スピーカー 2
粒立ててほしくない
あー
ところで何見てんの
新しく買ったパソコンで
何見てんの
スピーカー 1
俺は
ミッションインポッシブル
嘘つけ
いやーさすがにね
走り方やっちゃう
あの電車降りた時とかに
走り方
終電とかで人少ない時とかに
やっちゃったね
こないだ
だから誰か撮っててほしいわと思って
スピーカー 2
やる?
走り方ちょっと
スピーカー 1
耳に手当てて
あー
インカムみて
スピーカー 2
一回立ち止まって
インカムに手当てて
周りをちょっと
キョロキョロして
スピーカー 1
見て
横から走る
横向きに走って
あーはいはい
スピーカー 2
確かにそういうの
ありますか
やっちゃうねあれ
スピーカー 1
急いでる時とか
急げもっと
そんな余裕ないはず
スピーカー 2
急ぎたい
スピーカー 1
いやでもあの走り方が正直
一番速いから
嘘つけよ
いや本当に
インカムに手当てて
スピーカー 2
普通になんか
スピーカー 1
オリジナル
俺のオリジナル走りより
トム走りの方が速い
速い
スピーカー 2
まあ小川さん
足遅いらしいですか
足遅いからね
そんな話ないんですけど
えーっとね
メールとか
あーそうだね
お持ちしてますから
投稿する場所があるんで
そうだね
ただそれを確認できる人が
俺しかいなくて
その確認できる端末が
使えなくて
壊れたんだ
でね
スピーカー 1
まあ
また来週
スピーカー 2
ありがとう
お会いしましょう
はい
スピーカー 1
小川でした
スピーカー 2
小川でした
ありがとうございました
01:03:02

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