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第2部#74 エカフ(ekaf)とは誰なのか?
2026-09-05 30:33

第2部#74 エカフ(ekaf)とは誰なのか?

【注】喫茶店つくるつくるラジオを聴いていないと全く意味不明な内容になってます。

 

つくるつくるラジオの”エカフ回”を語る/どうしても言いたいネタだったのか?/エカフさんは存在するのか?/2人がどう聞いていたのかを知りたい/自作自演にいつ気がついたか?/つくるつくるラジオでは話せなかった/メリさえ気づかなかったお便り回/ゲスト回は共犯者/あの時はあの方法でしか伝えることができなかった/おふざけに付き合ってくれてありがとう→リスナー/中日本は気が付かない/優良リスナースガハラ/ガサガサからの逆流入はない/投射→シャウト!(叫び)/エカフ(ekaf)

 

2026年8月20日収録

 

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サマリー

このエピソードでは、「喫茶店つくるつくるラジオ」で放送された「エカフ回」について、パーソナリティのコウ、スガハラ、サノが語り合います。エカフとは、コウさんが自身のアルバイト経験を語るために、架空の人物として設定し、長い手紙という形で投稿したものです。当初、コウさんはアルバイト先の人に聞かれることを避けるため、実体験を直接話す代わりに、エカフという第三者の視点から語る手法を取りました。しかし、リスナーからの反応が薄かったため、エカフをゲストとして招くという形で、よりエンターテイメント性を高め、リスナーの関心を引こうとしました。このゲスト回もコウさんがエカフを演じていたのですが、その声が似ていることから、リスナーの間ではコウさんではないかと疑われ始めました。サノさんは手紙の段階から、ゲスト回でコウさんが演じていることに気づいていましたが、スガハラさんは当初、エカフという人物が実在すると信じていました。この「自作自演」の意図や、リスナーの反応、そしてなぜこのような手法を取ったのかが詳細に語られ、リスナーへの感謝と共に、番組の裏側が明かされる回となっています。

「喫茶店つくるつくるラジオ」とエカフ回
こんばんは、コウです。 スガハラです。サノです。
えーっと、このガサガサノコースのね、もともとの、誕生、日は、日はでもなんでもないですが、誕生したのが、
えーと、このガサガサを聞いている人は、ほとんどを聞いていただいていると思うんですが、どうなんだろうな、わからないけど、
えー、喫茶店つくるつくるラジオっていうのがありましてですね、
あー懐かしい! 懐かしい!
まだやってるわ!ってコースで言ってくれると思って。
あーごめんごめん、全然。
まあ、そこの枠から発生したのが、このガサガサノコースなわけですけれども、
だから、でもあんまりこうなんていうのを、つくるつくるの話みたいなのをですね、今まで特にしたことはなかったよね。
そうですね。困ったらすぐそっちに逃げようと思ってたけど、結局しなかったですね。
そうだよね。もちろんね、番組名とかそういうのは何度も出てきてるんですが、
あの、どうですかね、ここ先月ぐらいのつくるつくるラジオ、先月というか先々月ぐらい、ここ何ヶ月、2ヶ月ぐらいのですね、
そこでですね、の話をしましょうか。
はい、問題作ですね、問題作。
なのでごめんなさい、本当につくるつくるラジオを聞いたことがない人にとっては何の話か本当の意味でわからないと思いますが、
まあそこは許してもらうということでございまして、
えかふ会というのをやってますね。
えかふさんね。
えかふさんという人からですね、長い手紙が来て、それを2週にわたって読む会っていうのがありましてね。
そうか、手紙が2週間あったんですね。読む会。
そうですそうです。
そうだ、懐かしい。
でそのちょっと、本当に何週間間をあけて、今度はいよいよですね、えかふさんをゲストとして迎えて、また2週にわたってゲスト会っていうのをやったわけですよ。
やってました。
で、なんでここで取り上げるかっていうとですね、一緒にやってるメリっていう友達とですね、やっているんですけど、つくるつくるラジオ、はいメリさん。
エカフ回へのリスナーの反応とコウさんの意図
そう、メリとも言ってるんですけど、なんかこのえかふ会に関しては、特にリアクション、コメントとかね、欲しいねっていう話をよくしてましてね。
2人で?
2人で。
お便り会、お便りを2回紹介したときに、あのね、なんていうのかな、なんのリアクションもなかったんですよ。
あーてかね、わかるかも。
わかるかも。
だから実はね、ゲストに迎えた、えかふさんをゲストに迎えたのは、あまりにもお便りの2回でリアクションがなかったんで、
これもうちょっとなんていうか、なんというかね、簡単に言えばヒント的なものを。
そういうことか。
っていう意図もすごくあったんですよね。
最初から僕決めてたのかと思って、読んで、ちょっとしてからゲスト来ましたって、最初から決めてたのかと思って。そこまで。
全然、ゲストに呼ぶつもりなんか全くなくて。
そうか。
反応がなかったからでしょ?
あ、そう思いました?
いや、そうは思わないけど、なんかほら、すごく長いお便りを書いてくれて、すごい、こう、なんていうのかな、こう、ネタとしては、こう、すごい尺を稼げるっていうか、
取れたかのいいコンテンツじゃないの。
だから、そこに味を占めた甲さんが、こすり倒してるのかなって。
そうか。
こりゃいいってなって、そうかそうか。
こすり倒してたっていうのは、ゲストを呼んだ回のことを言ってるんですか?
いや、ゲームそこまで含めて、あの話を、お便り2回、トーク2回、全部で4回もやってるから、相当、やっぱり、甲さんとして面白い話なんだろうなって思って、
これをみんな、ぜひリスナーに伝えたいっていう、なんだろう、甲さんは、とりあえず、俺が話したいから話すっていう回、やるじゃない?
作る作らにおいても、ガサガサにおいても。
だから、それの最大級みたいな、1回でします、4回でも、とにかく言い続けたいみたいな回なのかなって思って、聞いてましたけど。
なるほど。
それは全体的にはそういう感想なんだけども、ちょっと順応って言うと、順応って思い出してほしいんだけども、
エカフの正体とリスナーの気づき
簡単に言ったら、ごめんなさい、一応リスナーの人にもう一回改めて、今更ですけど、
エカオさんという人が長い手紙が本当にというのは、Googleフォームの方に届いたわけですよ。
それを紹介するっていう回を2回撮ったんですけども、
本当にって言ったけど、どういうこと?
本当にGoogleフォームの方に届いたのね。
それ本当にでしたって?
それは本当に。
それは実は、僕が書いてるわけですよ。
僕がエカオさんの名を語って、書いて、Googleフォームに入れて、
それをメリーには言わずに、エカオさんという人からこういう長い手紙が届いた。
ちょっと待って、今、菅原なんだ?その反応なんだ?
菅原さんと僕は全然違うんですよ。真反対。
ごめん、ごめん。
エカオさんはちゃんといるんかと思ってた。
今の今までってこと?
これ話していいの?話していいの?わかんないな。
話す回だもん。
4回聞いてて、ゲスト回でエカオさんが喋ってましたと。
でもそのエカオさんは声がすごく甲さんに似てますと。
似てるというか、甲さんじゃね?って思いながら、聞いて思いながら、
この収録で会うから、そこで聞こうと思った。
ただ、その元ネタの人は、ちゃんと別の人がちゃんといて、
その人から相談を受けた甲さんが、そのネタをGoogleフォームに書くっていうところからは、
甲さんがやって、それをさらに甲さんが喋るっていうのかなと思った。
書いたのは僕だっていうのは最初からわかってたってこと?
いや、わかんなかったよ。
そこは今となっては、甲さんがっていう話なんだろうけど、
エカオさんっていう別人がちゃんとGoogleフォームに送ってくるかもしれないし、
エカオさんから聞いた甲さんがGoogleフォームに、要するに通訳みたいな感じで。
菅原は、ごめんなさい、今のこの時間ね。
この時間、ごめんなさい。
話の内容も僕にとってはすごい大事な内容ではあったので、
あれはなぜああいうことをやったかっていうのは別にもちろん理由はあるんだけど、
僕とメリーがこの一連の回にコメントが欲しいねっていうふうに、何で言ってたかっていうと、
要は僕が全部自作自演をしたわけですよ、あれは。
答え合わせとしてはね。
自作自演をしたやつに関して、みんなはどこでどう気づいて、
どういうふうにそれを聞いていたのかみたいなのを、
それを知りたいねっていうことで言ってたわけなんですけど、
だから、ある種正確にどうだったかみたいなのを聞きたいんですよ。
じゅうおって。
そうそうそうそう。
だとすると、最初のお便り会2回までは、ちゃんとこうさんじゃない別の人がいると思って聞いてました。
それはね、それは僕も一緒です。
僕も一緒です。
おー。
さらに、ゲスト会で加夫さんが喋ってるのはこうさんなんだけど、
あくまで持ってる話の内容は、別の人の話をこうさんがなりきって喋ってるんだと思ってた。
おーすげー。
だから、こうさんの知り合いの会社勤めの人がこういうことになってるんだっていう話を、
その人がすごいシャイな人だから、声で喋るのは僕できないからこうさんやってるのかなんかわかんないけど、
こうさんがなりきって喋ってるかなと思った。
おー面白い。
え、佐野はどうだったんですか?
僕は、菅田さんと一緒に最初、えかふさんが本当に送ってきて、
あそこでいるんだと思って、えかふさんがゲストに来ましたって言って最初、
めりさんのリアクションとか、えかふさんが最初喋り始めた時の流暢に喋ったんですよ。
もうね、すごい流暢で、あ、あれって思って。
しかも声も似てる。
で、ここからめりさんって、僕ね、一番は、えかふさんとこうさんが声が似てるからって言った時に、
あ、じゃあこうさんがMCをやるんだって思ったんですよ。
声が似てる2人のどっちかがMCをやらないとおかしいなって思ったんですよ。
めりさんとえかふさんを喋らせる方がいいじゃないですか。
こうさんがこっちにいて、で、2人投げかけて。
と思ったらめりさんがやります。
え、こうさんとえかふさん、声が似てるのにと思ったら、
で、こうさんが引っ込んで2人で話をします、最初めりさんと。
あれ?なんか手が込んでるなと思って。
で、そっからも怪しいんで聞いてて、あ、こうさんなんですよ。
で、その時点でね、その手紙は、あ、これも偽物なんだっていう風に、そこはどう思ったの?
あ、こうさん、これはこうさんの気持ちをこうさんが書いて、あれ読んだと。
うん、それを僕ね、めりさんは知らないで聞いてたっていうのを何かと思ったんですよ。
だから、僕もめりさんも騙されて、あの、こうさんじゃない、えかふさんが本当に書いた手紙だと思ってたのに、
ここに来て、収録の前にこうさんにめりさんと話をして、実は俺なんだよって言って。
で、今日こうしようって言って始めたっていうのも、めりさんのリアクションで分かったんですよ。
あー。
あー、オッケーオッケーオッケー。
で、もうそっからはね、僕ね、気持ち悪いってずっと思ってて。
いやいや、まあそうだろうね、そうだろうね。
一切内容が、あの…。
いい、いい、いい、全然いい、全然いい。
いや、それはそうだと思う。内容自体はね、なんかややこしいネガティブな話をしてるんで。
そうかそうか、だから菅原も佐野もゲスト回を聞いて、あ、これはこうさんが、まあとにかくゲストは演じてるなというのは気づいたが、
えっと、菅原は手紙はでも本物にえかふさんがいただろうと。
で、佐野は、手紙からも全部こうさんが仕組んだことだなみたいなことが分かったっていう。
分かった。
そういう感じだったということなんですよね。
なるほど。
エカフ回の手法とコウさんの苦悩
普通ラジオではこの話実はできないのよ。
なるほど。
なんであの手法を取ったかっていうのはね、要は僕がアルバイト辞めた話なんで、万が一アルバイト先の人に聞かれてしまうと良くないと思って、
だから具体的なそのアルバイト先の話はできなかったのね、ずっと。
だけど、あの手紙の内容にもあった通り、割と僕ね、5月、6月、7月にかけてちょっと苦しんでたんだよ。
そのアルバイトに行くっていうこととアルバイトの人の関係性について、ちょっと苦しんでいて、普段考えることがそれ一色になってしまっててね。
へー。
そうか。
そんな中の収録もあったってことですね、僕らね。
そう。まずそんな中、作る作るまで収録しなきゃいけないと。
だけどそれをそのまま出してしまうことがまずできないし、まとめて話さないと、ただ単にバイトの愚痴を言ってるっていう話になっちゃうから、
どうしようもないな、でも話すネタも何にも思いつかないし。
で、今の僕を占めてるのはその話だから、バイトの話だから、でもそれはどっかで出したい気持ちもあると。
それを別の友達に収録外で話しても、ただ愚痴を言ってることになってしまってて、悪口言ってるだけだな、喫茶店のっていう風に思ってたのを。
そんなのがぐちゃぐちゃあったときに、思いついたのが手紙を書くだったんだよ。
はー。長かったな。
手紙を書いて、すごいガチで手紙を書いたら、整理ができて、しかも自分の他人になりすませば、万が一バイトの人が聞いても、いや全然関係ないですよ、
まあことが言えるだろうっていうのでお便り会っていうのをやったんですよね。
さっきも気持ち悪いって言ったんですけど、それはエカフさんとコウさん一緒の人だと思うんだけど、それを隠してるのが気持ち悪いだけで。
全然言いそうではない。
リスナーの反応とメリさんの共犯者化
手紙はね、すごいよくできてた。そっから、手紙よくできてたってちょっとね、それは安心して。
やられたなーって。あ、メリさんも、そこを知りたかったんですよ。
メリさんも前回すっごい真剣に聞いたから、あれは変異じゃないなと思って。
そうなんだよね。予想外だった。僕にもとっても予想外だったのはそこだったの。
だから収録のじゃないところで、メリにはアルバイトのことを話してるのよ。収録の前後の世間話でね。
そうそう、今の状況とか。
あと、地元の友達の中日本っていう元同級生の男の3、4人いてね。
ツーリー行ったりゴルフ行ったりするメンバーがいて、そいつらには話してるわけよ、その喫茶店の話をね。
でもその話を聞いてる人からすると、あの手紙の内容がもうすげえドンがぶりだからさ。
そういう人たちにとっては、これ自分のこと書いてるんだなっていうのは分かると思ったの。
お便りの時点でね。何にもかかわらず、メリがすげえ反応よく、ずっと気づかずに答えてくれるもんだから、途中でちょっと罪悪感みたいな。
心が痛い。
1回しか聞いてないんでしっかり覚えてないんですけど、メリさんはね、「わかります!」みたいなこと言ってたんですよね。
言ってたよね。
言ってましたよね。そっから、あ、メリさんのそんなはっきりしっかり、本当に前の目で言ってるのは初めてだったんで。
あれだから喫茶店での話を会社に置き換えたんでしょ?
そうそう。
会社の話だから、メリさんにとっても近い話だから、たぶんそれで思わず分かるって話になったんだと思うんだよね。
だけど僕の喫茶店の話はメリは聞いてたわけなんで、あまりにも近すぎて気づかれると思ったし、
このガサガサの佐野と菅原に喫茶店のバイトの話をどこまでしてたかよくわかんないんだけども、
いやー、あんまり聞いてないな。
じゃあ、わからなくても当然だよね。もともと僕の喫茶店の辛かった期間の話を全く知らない人からすれば、お便りの時点で気づく人はいないわけよ、やっぱり。
だと思う。
いやいや、ごめんなさい。本当に騙すつもりが一番の目的じゃなくて、隠すのが目的だってね。ごめんなさいね。
隠すわね。としたら、バッチリですよ。
ありがとうございます。
やるね、やっぱ。
結局、メリも気づいてなかったから、さっきも罪悪感になって、だからその収録を終えたすぐ後にメリには種明かしというかね、
気づいてないかもしれないけどあれは俺だぜみたいな話をしたメリはすごい驚いていて、わーみたいな感じになって、
飲んだら酒飲んだな、これ。
すごいね。
話をしてたんだけど、その配信した後に、特に中日本に僕は言いたかったんだけども、
そのバイトの状況を知ってるにもかかわらず、あんまりそっちの方からもリアクションがないし、
ガサガサの収録の時もね、実は菅原が一回なんかね、江加夫さんって甲さんの友達なの?みたいなことは投げかけてくれたのよ。
そうか。
それはね、まあまあまあって、僕はその時はまだごまかしてたんだけども、
それぐらいのリアクションしかなかったんで、
あまりにも伝わってなさすぎるなって思って、
ゲスト会みたいなことを次の収録で思いついて、まだゲスト会撮ってる時はアドバイトの課中にいたんで。
話の内容としては、最終的に会社を辞めたっていうことになっちゃってるじゃない。
そうだね。
辞めようかどうしようかっていう悩みからゲスト会辞めましたってなって、
決して聞いてる側は笑い飛ばせない話だから、下手にコメントができない。
そう、それは確かに。
そうだね。
すごいにわかるぐらいしか言えない。
そこはもうちょっと踏ん張ればよかったんじゃないのとかも言えないし、
ていうかこのエカフって何?
そう。
色々こうやってみたけどどうしようかなと。
エカフの語源とリスナーからの反応
エカフはEKAFって書いてエカフって読むんだけど、逆から読むとフェイクになるっていう。
すごい。
あのね、阿波県ってたまに桃さんとかゴールデンウィークに尚人さんっていう人が来てくれたとかさ、
阿波県のメンバーも阿波県内のスラックでちょこっと反応してくれて、
尚人さんはエカフは逆に読むとフェイクだから、これはみたいな感じのコメントを残してくれたりして、
尚人さんとか思って。
すげえな。
桃さんはあまりにもコウさんに声が似すぎているみたいなことを反応してくれて、
純粋。
嬉しい反応だなとか思いながら。
なんかね、すごいあったねあの声が。
本当に謝ってきて。
桃さんもう本当にゲスト回はどっちかというと僕の中でもエンタメっぽい感じでやっちゃって、
それに付き合ってくれて嬉しいなと思いながら。
付き合ってるというか。
リアクションしてくれるってことは付き合ってくれてるっていうことじゃない、ちゃんとそれに反応してくれて。
なんかそうだね、不思議な時間だったな。
割と本当にリアルでね、コメント回撮った時は辞める気は全くなかったんだよね。
お手紙回の時は。
時は?
エカフ回を振り返って
お手紙で今のこう辛い気持ちだけをとにかく伝えたくて、
辛い気持ちというか僕がどう辛いっていうのを自分で自己分析するために手紙を書いたっていうことで、
それは役立ったんだよ。
これは僕はこう考えているから、この人たちのこういう挙動みたいなのも、
そう思えば許せるなとかさ、こっちの側に立てばそうなんだろうなとかさ、
そういうので気持ちを落ち着かせる効果はあったんだけど、
ただそれを越えてくる感じでちょっと辛さが積み上がっていって、
そうか。
もう1ヶ月後の収録の時点ではもう辞めるってことを伝えた後にゲスト会を取ったみたいな感じで。
そうか。
すいません気持ち悪いっつって。
いやいや全然いいんだ、気持ち悪いんだもんだってそれは。
僕のおふざけではないんだけども、それをちょっとエンタメっぽくしちゃったのに、
聞いている方としては、何だよそんなのはもう望んでないぜっていう人も絶対いるはずだが。
いやいや笑うわけにもいかないしさ、でもこうさんの声らしいみたいなさ、
なんかこう突っ込んでいいのかいけないのかっていう、そういうなんかもやもやはあったけど。
だからその前の収録の時にガサガサに関して何一つのネタを持ち込むことができなかった収録の時があったんだけど、
あの時はね本当に何にもそういうことを考える余裕がなかったというか。
へー。
でもまあそれによってなんか当社みたいなのがまた当社に繋がって。
当社。
当社だよ。
いやいいよそういうリアクションでいいよ。
まあまあすいませんそんな。
だからまあゲスト回の時はメリは共犯者になってたわけよ。
まあメリはやたら笑ってたからね。
そうそうそうそう。
だからこそメリもそれが終わった後にまあそのうちうちの中では何というかリアクション欲しいねっていうのは、
メリも共犯者になったから特に欲しいねみたいな。
そうか。
そうメリはメリでねなんか慣れないMCみたいなことをやらされてさ。
あれもでもだんだんメリさんは上手くなって。
いやあれは距離感難しかったと思うよメリさん。
いやメリさんすごいよね。
よくねよくやったと思うよ。
僕だったらメリさんはすごい上手に。
もちろんクスクス笑いしちゃう時もあったけど。
ああそうね。
グダグダやったメリさんに迷話かけやがってと思って。
僕だってメリファンだからメリさんに迷話かけてるぜと思って。
いやもう本当に中日本のメンバーともねこの前またちょっと会ったんですけども、
中日本のエカフ存在説とリスナーへの感謝
まあそこには3人ぐらいいて、
2対1でエカフ存在説の方が2人だったっていうね。
やっぱそうでしょ。
2対1か。
2対1だったんだよ。
でも中日本は本当は一番気づくシチュエーションにいたんだけどね。
喫茶店の話全部話してるから。
サニーの話をね。
すごいよね。面白いな。
彼らはサニーにも来てくれたから僕がヒーヒーしながらね厨房で鍋を振ってる姿を彼らは見に来てるからね。
そうでしょうね。
いやだから喫茶店っていう設定が会社に変わっただけでこんなに違って聞けるのかってちょっとなんかなんだろうな。
これでもう改めてもう一回頭から聞き直したくなったもん。
お、なにそんな有料リスナーみたいなことを言ってくれた。
有料リスナー。
素晴らしいね。
なに今さら。
僕は絶対聞きません。
絶対2回ずつ聞いてるっちゅうね。
素晴らしい。
すごいねそれ。
まあなんでそうなんですよね。
ガサガサからガサガサを聞いて初めて聞いた人が作る作るにある種の逆流する可能性はとっても低いので。
なのでこのガサガサで種明かしみたいなことをさせていただいたと。
そうだね。
大丈夫なのかでも。
とはいえまあまあ作る作るでもガサガサの宣伝はしてるけど。
いやーでもそれでガサガサに作る作る聞いてた人がガサガサに入入して一本なんか聞いてみようっていうのが今日の回だとしたらそういうこともあり得るけど。
全然違う回を一本聞いた人がその後もガサガサを聞き続けようって思う確率はかなり低い。
なにー。
結局反達や今日。
やめてー。
ということでございまして。
両方聞いてくれてる人はいろいろ分かってくれたんじゃないかなと思います。
エカフからのメッセージ
コウさんちょっと待ってください。
トウシャ反対から読むとシャウとやられたよ。
そういうことね。
トウシャも違ったんだ本当は。
ちょっと弱いですね。
叫びたかったんだ。
叫びたかったんですね。
そうだね確かにそうだね。
ナオトさんに謝れ。
ナオトさん。
大変おもしろい。
ということでございまして、今週はこの辺りで終わろうと思います。
わかりました。
じゃあぜひガサガサの番組のフォローと通知音もつくるつくるとセットでお願いします。
それと皆さんコメントをください。
あっちのつくるつくるのほうがいいですよ。
ガサガサのコースにぜひコメントをください。
お願いします。
はいでは今週はここまでです。
はいそれでは話題の人、えかふさんお願いします。
カババ!えかふです。
私ね、ながんじゃったんですよ。
どうしようかな。
フェイクじゃないよ、えかふだよなんてね。
いやーよく口癖。
私の口癖がね、フェイクじゃないよ、えかふだよって口癖だったんで。
えかふでいかしてもらいましたけどね。
いやーでもうまくいったね。
10人中8人はだまされちゃったからなんて感じでその後ね、やらせていただきましたけど。
こんなことがないように今後はめいさんと話し合ってコースもやっていくと思いますので。
あっちも聞いてね、えかふでした。
おやすみ!
エンディング
はいみなさんどうもすいませんでした。
ありがとうございました。
誰かと一緒だな。
30:33

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