簡単に言ったら、ごめんなさい、一応リスナーの人にもう一回改めて、今更ですけど、
エカオさんという人が長い手紙が本当にというのは、Googleフォームの方に届いたわけですよ。
それを紹介するっていう回を2回撮ったんですけども、
本当にって言ったけど、どういうこと?
本当にGoogleフォームの方に届いたのね。
それ本当にでしたって?
それは本当に。
それは実は、僕が書いてるわけですよ。
僕がエカオさんの名を語って、書いて、Googleフォームに入れて、
それをメリーには言わずに、エカオさんという人からこういう長い手紙が届いた。
ちょっと待って、今、菅原なんだ?その反応なんだ?
菅原さんと僕は全然違うんですよ。真反対。
ごめん、ごめん。
エカオさんはちゃんといるんかと思ってた。
今の今までってこと?
これ話していいの?話していいの?わかんないな。
話す回だもん。
4回聞いてて、ゲスト回でエカオさんが喋ってましたと。
でもそのエカオさんは声がすごく甲さんに似てますと。
似てるというか、甲さんじゃね?って思いながら、聞いて思いながら、
この収録で会うから、そこで聞こうと思った。
ただ、その元ネタの人は、ちゃんと別の人がちゃんといて、
その人から相談を受けた甲さんが、そのネタをGoogleフォームに書くっていうところからは、
甲さんがやって、それをさらに甲さんが喋るっていうのかなと思った。
書いたのは僕だっていうのは最初からわかってたってこと?
いや、わかんなかったよ。
そこは今となっては、甲さんがっていう話なんだろうけど、
エカオさんっていう別人がちゃんとGoogleフォームに送ってくるかもしれないし、
エカオさんから聞いた甲さんがGoogleフォームに、要するに通訳みたいな感じで。
菅原は、ごめんなさい、今のこの時間ね。
この時間、ごめんなさい。
話の内容も僕にとってはすごい大事な内容ではあったので、
あれはなぜああいうことをやったかっていうのは別にもちろん理由はあるんだけど、
僕とメリーがこの一連の回にコメントが欲しいねっていうふうに、何で言ってたかっていうと、
要は僕が全部自作自演をしたわけですよ、あれは。
答え合わせとしてはね。
自作自演をしたやつに関して、みんなはどこでどう気づいて、
どういうふうにそれを聞いていたのかみたいなのを、
それを知りたいねっていうことで言ってたわけなんですけど、
だから、ある種正確にどうだったかみたいなのを聞きたいんですよ。
じゅうおって。
そうそうそうそう。
だとすると、最初のお便り会2回までは、ちゃんとこうさんじゃない別の人がいると思って聞いてました。
それはね、それは僕も一緒です。
僕も一緒です。
おー。
さらに、ゲスト会で加夫さんが喋ってるのはこうさんなんだけど、
あくまで持ってる話の内容は、別の人の話をこうさんがなりきって喋ってるんだと思ってた。
おーすげー。
だから、こうさんの知り合いの会社勤めの人がこういうことになってるんだっていう話を、
その人がすごいシャイな人だから、声で喋るのは僕できないからこうさんやってるのかなんかわかんないけど、
こうさんがなりきって喋ってるかなと思った。
おー面白い。
え、佐野はどうだったんですか?
僕は、菅田さんと一緒に最初、えかふさんが本当に送ってきて、
あそこでいるんだと思って、えかふさんがゲストに来ましたって言って最初、
めりさんのリアクションとか、えかふさんが最初喋り始めた時の流暢に喋ったんですよ。
もうね、すごい流暢で、あ、あれって思って。
しかも声も似てる。
で、ここからめりさんって、僕ね、一番は、えかふさんとこうさんが声が似てるからって言った時に、
あ、じゃあこうさんがMCをやるんだって思ったんですよ。
声が似てる2人のどっちかがMCをやらないとおかしいなって思ったんですよ。
めりさんとえかふさんを喋らせる方がいいじゃないですか。
こうさんがこっちにいて、で、2人投げかけて。
と思ったらめりさんがやります。
え、こうさんとえかふさん、声が似てるのにと思ったら、
で、こうさんが引っ込んで2人で話をします、最初めりさんと。
あれ?なんか手が込んでるなと思って。
で、そっからも怪しいんで聞いてて、あ、こうさんなんですよ。
で、その時点でね、その手紙は、あ、これも偽物なんだっていう風に、そこはどう思ったの?
あ、こうさん、これはこうさんの気持ちをこうさんが書いて、あれ読んだと。
うん、それを僕ね、めりさんは知らないで聞いてたっていうのを何かと思ったんですよ。
だから、僕もめりさんも騙されて、あの、こうさんじゃない、えかふさんが本当に書いた手紙だと思ってたのに、
ここに来て、収録の前にこうさんにめりさんと話をして、実は俺なんだよって言って。
で、今日こうしようって言って始めたっていうのも、めりさんのリアクションで分かったんですよ。
あー。
あー、オッケーオッケーオッケー。
で、もうそっからはね、僕ね、気持ち悪いってずっと思ってて。
いやいや、まあそうだろうね、そうだろうね。
一切内容が、あの…。
いい、いい、いい、全然いい、全然いい。
いや、それはそうだと思う。内容自体はね、なんかややこしいネガティブな話をしてるんで。
そうかそうか、だから菅原も佐野もゲスト回を聞いて、あ、これはこうさんが、まあとにかくゲストは演じてるなというのは気づいたが、
えっと、菅原は手紙はでも本物にえかふさんがいただろうと。
で、佐野は、手紙からも全部こうさんが仕組んだことだなみたいなことが分かったっていう。
分かった。
そういう感じだったということなんですよね。
なるほど。
手紙はね、すごいよくできてた。そっから、手紙よくできてたってちょっとね、それは安心して。
やられたなーって。あ、メリさんも、そこを知りたかったんですよ。
メリさんも前回すっごい真剣に聞いたから、あれは変異じゃないなと思って。
そうなんだよね。予想外だった。僕にもとっても予想外だったのはそこだったの。
だから収録のじゃないところで、メリにはアルバイトのことを話してるのよ。収録の前後の世間話でね。
そうそう、今の状況とか。
あと、地元の友達の中日本っていう元同級生の男の3、4人いてね。
ツーリー行ったりゴルフ行ったりするメンバーがいて、そいつらには話してるわけよ、その喫茶店の話をね。
でもその話を聞いてる人からすると、あの手紙の内容がもうすげえドンがぶりだからさ。
そういう人たちにとっては、これ自分のこと書いてるんだなっていうのは分かると思ったの。
お便りの時点でね。何にもかかわらず、メリがすげえ反応よく、ずっと気づかずに答えてくれるもんだから、途中でちょっと罪悪感みたいな。
心が痛い。
1回しか聞いてないんでしっかり覚えてないんですけど、メリさんはね、「わかります!」みたいなこと言ってたんですよね。
言ってたよね。
言ってましたよね。そっから、あ、メリさんのそんなはっきりしっかり、本当に前の目で言ってるのは初めてだったんで。
あれだから喫茶店での話を会社に置き換えたんでしょ?
そうそう。
会社の話だから、メリさんにとっても近い話だから、たぶんそれで思わず分かるって話になったんだと思うんだよね。
だけど僕の喫茶店の話はメリは聞いてたわけなんで、あまりにも近すぎて気づかれると思ったし、
このガサガサの佐野と菅原に喫茶店のバイトの話をどこまでしてたかよくわかんないんだけども、
いやー、あんまり聞いてないな。
じゃあ、わからなくても当然だよね。もともと僕の喫茶店の辛かった期間の話を全く知らない人からすれば、お便りの時点で気づく人はいないわけよ、やっぱり。
だと思う。
いやいや、ごめんなさい。本当に騙すつもりが一番の目的じゃなくて、隠すのが目的だってね。ごめんなさいね。
隠すわね。としたら、バッチリですよ。
ありがとうございます。
やるね、やっぱ。
結局、メリも気づいてなかったから、さっきも罪悪感になって、だからその収録を終えたすぐ後にメリには種明かしというかね、
気づいてないかもしれないけどあれは俺だぜみたいな話をしたメリはすごい驚いていて、わーみたいな感じになって、
飲んだら酒飲んだな、これ。
すごいね。
話をしてたんだけど、その配信した後に、特に中日本に僕は言いたかったんだけども、
そのバイトの状況を知ってるにもかかわらず、あんまりそっちの方からもリアクションがないし、
ガサガサの収録の時もね、実は菅原が一回なんかね、江加夫さんって甲さんの友達なの?みたいなことは投げかけてくれたのよ。
そうか。
それはね、まあまあまあって、僕はその時はまだごまかしてたんだけども、
それぐらいのリアクションしかなかったんで、
あまりにも伝わってなさすぎるなって思って、
ゲスト会みたいなことを次の収録で思いついて、まだゲスト会撮ってる時はアドバイトの課中にいたんで。
話の内容としては、最終的に会社を辞めたっていうことになっちゃってるじゃない。
そうだね。
辞めようかどうしようかっていう悩みからゲスト会辞めましたってなって、
決して聞いてる側は笑い飛ばせない話だから、下手にコメントができない。
そう、それは確かに。
そうだね。
すごいにわかるぐらいしか言えない。
そこはもうちょっと踏ん張ればよかったんじゃないのとかも言えないし、
ていうかこのエカフって何?
そう。
色々こうやってみたけどどうしようかなと。