1. ガサガサノコース
  2. 第2部#42 THE F1RST TAKE(無..
2026-01-24 30:33

第2部#42 THE F1RST TAKE(無編集) 

一発収録無編集企画/フィラーの必要性が話題/雑談podcastの長時間化/プロデューサーとしての編集権としての武器/無編集で配信するかは最後に多数決/大寒波接近 雪の話題/苺ミルク飴と雪/雪を食べても叱らない父/2つ目の団子に手を伸ばすと叱る父/栗きんとんで叱られた記憶を話す兄/栗の数がわからないので息子を叱る/栗きんとんと栗きんとん/栗金団と栗金飩/グルテンフリーはうどんも食べない/


 2026年1月21日収録

 

毎週土曜日配信

 

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サマリー

このエピソードでは、スガハラさんとサノさんが無編集でポッドキャスト収録に挑戦する企画について話しています。特に、フィラー音や雑談型ポッドキャストの傾向に触れ、リスナーとのコミュニケーションを深める試みが展開されています。また、雪にまつわるエピソードが語られ、親子や家族との思い出の対比が描かれています。クリキントンや雪の食べ方についても興味深い話が含まれています。さらに、無編集のフリートークが繰り広げられ、うどんや病院の話題が中心となっています。リスナーとの交流を大切にしながら、気軽に会話が進んでいきます。

無編集収録への挑戦
スガハラです。
サノです。
簡単に説明すると、今からだいたいガサガサノコースって30分。
尺としては、それで編集をいつもしてるんですけども。
編集して30分。
今日今からやる喋りは、もう編集を一切入れずに30分レコーディング、収録してみようと。
ありのままで。
そういう企画にチャレンジ。
一応ね、最終的には逃げは用意しておくんで。
もうちょっと詳しいルールみたいなのは、この後、もうちょっと後で説明しますけども。
まず、なぜ僕がこの企画をやりたいなと思ったかというか、思いついたか。
ちょっとその話をね、していきたいなと思うんですけれども。
ノリノリじゃないですか、ノリノリ。
いやいや、行きますよ。
じゃあお願いします。
いつ思いついたんですか?
まずね、今日収録日、1月の21日なんですが、水曜日ですね。
数日前、SNSのX、僕のX上に、1月のね、僕の目に入ったのは17日あたりからなんですけど。
フィラーについての話題が、結構僕のタイムラインに出てくるようになってます。
フィラー。何ですか、フィラーって。
フィラーって、喋るときのあのーとか、まあとか、えっとーとか。
あれをね、フィラーとかフィラー音とか言ったりするんですけど。
どんな内容だったかっていうと、
多分、あるビジネスの就職支援のコンサルティングみたいな人が、
学生に対して面接とかで、あんまりあのーとかっていうフィラー音が多すぎると、
それは聞き取りづらくなるので、面接では非常に不利になるので、あんまり多いのは良くないですね、みたいな。
そういうXを投げかけた。
それに対して、僕が観測したのは、そこが出発点なのじゃないかなって僕は勝手に思ってるんですけど、
本当は違うかもしれない。
その前提で話すんだけども、
ポッドキャストのゆる言語学ラジオの水野さんが、
佐野はね、多分知ってると思う。
はい、知ってます。
そのポストに反応をして、
フィラー音を一切許されなくなるような世界にはならないでほしい、みたいな。
そういう反応をしたんですよ。
水野さんは最近本を出されて、会話っていうのは、会話の0点…
ごめん、もう一回とかじゃないんだ。
会話の…
本を出されてね。
会話の0.2秒を言語学するっていう本をつい最近、去年出されて。
キラキラだね。
会話っていうのは、やり取りしてる間で、0.2秒の間で相手の喋ってることを判断して、
次のこっちの返答を出してるみたいな。
そのメカニズムを解明するときに、やっぱりフィラーの話がたくさん出てきて、
フィラーも別にダメなものじゃない、ちゃんと意味があるんですよ、みたいな。
そういう意味で多分書かれたっていうのもあって、
だからそのポストにもそういう、自分が書いた本にも関わる部分でもあったんで反応したんじゃないかなと思うんですよ。
多分水野さんがそうやって反応したから、フォロワーの多い水野さんのことなんで、
いろんな人の目に入るようになって、そっからフィラーを許さない会社の面接なんてどうなのとか。
ただこのコンサルの人は、多すぎると聞き取りづらいよって言ってるだけですよとか、
いろんな意見がね、賛否みたいな意見が入って、
僕が見てる限り炎上っていう感じではないんだけれども、
フィラーを使った、最終的には大喜利っぽいのも含めて、
フィラーっていう言葉は俺しか知らなかったのに、これでみんなが知ることになって残念だみたいな、
そういうことを呟いたりとか、っていう人も増えて、
フィラーっていう言葉がね、僕の中では並んだわけですよ。
で、その中の一つの話題として、YouTubeとかで全部この話の間をカットして編集をするみたいな、
だからフィラーどころかマスラもカットしてっていうやり方が、
それが正しいものだと思って話し方がそれに近づいていくのはどうなのかとか、
ポッドキャストはどうなんだとか、そういう話にもちょこっと波及していったので、
僕はまさにそこなんですよ、僕が反応したというかね、
この話題をちょっと話すのはいいかなと思ったのと同時に、
企画として無編集でやる、いわゆるフィラー全残し。
フィラー全残し。
どもり全残し。
言い間違い全残しみたいなことで、やったら面白いかなっていうのを思い出したと。
思いついたと。そういうことですよね。
雑談型ポッドキャストの傾向
今までのガサガサの編集って、フィラーを残してる?
それとも削ってる?なるべく。
そこはね、僕ちゃんとしてましてですね。
基本残す方向で程よく切ってる感じかな、イメージ的には。
腕のいい料理人みたいな。
そうそうそう、本当にそう。完全に切っちゃダメ。
僕が言うのはいいけど、コウさんが言うのはちょっとイライラしちゃうね。
完全に切ってはないし、間に関しても、
ちょっと皆さん聞いてる人はわかんないですけど、
こんだけの間があったとしたら、こんだけあえて切るみたいな。
5センチ間があるとしたら3センチだけカットする。
要はゼロにはしないっていう。
一応そんなのは気にかけて、有編集の仕方をしていると。
僕の最初のきっかけはそれで、理由があと2つくらいあって、
雑談系のポッドキャスト、まさにガサガサのコースのようなポッドキャストに関しては、
どんどん今、長時間化の傾向になってるんですよ。
知識を学ぶようなポッドキャストは、20分とか30分でね、
ちゃんと台本みたいなのがあって、伝えたいことを伝えるっていうのが正当的なやり方なんだけど、
この雑談的なやつっていうのは、長ければいいってわけではないけども、
でもトライをによっては、長ければいいではないが、
長くなっても良さが残るみたいな、そういう雑談系みたいなところがあって。
あるあるある。ありますね、そういうのね。
そういうのがあるね。
長すぎる間とかも、癖になってくる。
僕もね、やりたいなと思いつつ、ちょっと勇気がいるじゃん、やっぱり。
いざそういうのを全部残すとなると。
交差の面もあるからね。
そこが3番目の理由になるね。
ごめんごめん、話し切っちゃったけど。
だから一回こういう企画ものとして、どんな感じになるかっていうのに僕自身も興味があったっていう。
雑談的ポッドキャストのガサガサのコースとして、どうなるかの興味があったっていう。
で、最後の理由、3つ目。今佐野がちょっと言いかけたんですけど。
編集ができるっていうことに関して、僕がね。
僕が編集をするわけじゃない。
武器にもなるし、言い訳にもなるというか。
要は僕は2人に対して、そんなの俺がいつでも切れるぜみたいなことを、冗談だけども、言うわけじゃないですか。
2人はそれも半分冗談で、僕はちょっと冗談かなって思うときはあるんだけども。
100%冗談じゃないですか。
どうせこうさんに切られるみたいな、僕の攻撃力に対しての、っていうのがあったりする。
これは武器の部分でね。
言い訳というか守りの部分で言うと、
これも武器なのかもしれないけれども、
いわゆるプロデューサーの立場として話を収めなくちゃいけないから、
ボツにしますよとか、ここどうですよみたいなことを僕は言ってしまうのよ。
僕がね。
言ってしまうし、実際そうなんですよ。
やっぱりどうしてもこう収めるとか、話が最終的に散らばったとしても、
最後なんとなく丸くなったなっていうところを、どうしてもいつも探ってるっていう。
別に何か収めて欲しいなんて気持ちは一切ないですけどね、僕はね。
散らかったまま終わりにすればいいのに、何かしないけどこう収めようとする。
その辺がね。
それはありがたい。
僕はそう言われたとしても、やっぱり編集する以上、収める方に頭が行ってしまうので。
決定ルールの説明
この企画をすることによって、いわゆる僕はその呪縛からも解き放たれるのよ。
もう30分で終わるんだから、収めなくてもいいってことよ。
そこまで喋ればいい。
そう。っていう3つぐらいの理由がババッと重なって、やろうって既に12分が経過してますけれども。
っていう感じ。
ただごめんなさい、最後もうちょっと細かいルールというか、
実際今から30分近くまで話をしてみて、話の途中であろうが終わろうと思うんですけれども、
ただね、喋ってみてどうしても、
いやこれは絶対に残したくない、編集なしでは出せないって3人のうち思うかもしれないじゃん。
要はね、声に出さずに最終の段階で自分が○なのか×なのかっていうのを多数決を取ります。
はい。
で、取った上で多い方、だから無編集でいいよなのか、編集しますなのか、多い方で結果的にはしますっていうことね。
その発表を最後のいつものサノのね、最後のさよならの前でやるやつで、
サノに発表してもらうっていう、ちょっとそんな流れでいきたいなと思いますんで。
難しいね。
いや難しいんですよ。
難しい。
うん、難しいね最後。
最後のモノマネでそれを言うの面白い。
まあ言うそうですね。
まあそれだけ言えばいい。
それだけ、それだけ。それだけじゃなあつまんないもんなあ。
もちろんもちろん。
僕も合うじゃないですか、やっぱ。モノマネもやたら適当にやってると思って面白いけど、
やっぱ広げた黒シティを閉じてから終わりにしたいんですよ。
できればね。
その気持ちある?
そう気持ちあって一回も閉めてもないけどね。
雪にまつわるエピソード
まあというわけでございまして、もうね半分ぐらいの時間こんな説明だけで使っちゃったんで、
すごいな。
今からね、今までの僕のこの説明も、もし無編集っていうジャッジが出ればそのまま出すことにしますので。
いやもうね、やるからには無編集出すつもりで。
行きましょう、ああ嬉しい。
ああいいね。
で、じゃあ何話す?
そうですね。怖い怖いそんな。
もうなんかないですか?
何しますか?
どうする?
僕がちょっとね事前に頭に描いてたのは、今このフィラーとかの話が出たんで、
自分の話し方みたいなことに関して何か思うことがあったら話すっていうパターンと、
もう一個はもうちょっとねライトに、
今日ねさっきも言った通り1月の21日なんですよ。
今日から全日本的に特に日本海側大寒波が襲ってまして、
もうすでに寒いもんね。
寒い寒い。
で、あの日本海側も今すごい雪が降ってる地域がたくさんあるし、
明日明後日にかけてもっと降るっていうような予報が出てるんですね。
僕らは幸いにもね、名古屋、山梨、埼玉なんであんまり影響はないんですけども、
この配信が多分出るのが今週の土曜日、3日後4日ぐらいになるので、
雪にまつわるエピソードみたいな。
雪にまつわるエピソード。
エトセイトラね。
1個いいですか?
いいですか?
ちっちゃい頃にスケに連れてってもらったときに、
よくね、いちごミルクっていうのが昔飴あったの覚えてます?
飴?飴でしょ?
中に白いのが入ってる。
ミルクのやつだよね。
あれを持って行って、
で、雪を、雪という人にあれを食べると、かき氷のいちごミルクになるんですよ。
なるほどね。
僕、静岡がもともと地元あったんで、
ほんと滅多に雪が見ることがないんで、
スキーよりもね、それが。
でね、1回食べてたら、
うちの親父に、バカは雪の一番上が汚ねえぞと。
少しどかして、怒られるかと思って雪を食べてバカじゃねえかって怒られるかと思ったら、
バカ野郎、少し取ってから下を食えって言われて、
綺麗なとこ食えと。
あ、この人俺の親父だと思って。
怒るんじゃないんだと思って。
いい話だね。
それか、行くたびにそれを食べて。
いやー、そういいなー。
そういう雪の話が。
クリキントンの思い出
俺なんかあれだもんね、親戚のちっちゃいときに、
親戚地のとこに行って、
そしたら月見団子みたいなのがお皿にたくさんのってね、
それこそお月見みたいに三角ピラミッドみたいになるぐらい、
白い団子が積まれたやつが出されて、
で、1個食べるじゃない。
でも2個目に手を伸ばした瞬間、
父親に、親戚家で家族で言ってるからね、
父親に、もうやめとけって怒られた。
え?
どういうことですか?
あのなんかね、そういう感じだったの。
そのなんていうか、なんていうの寂しいっていう、なんていうの?
寂しい?寂しい?
寂しいっていうか、
あれの一人いじめしてるみたいな感じだから。
1個、2個みたいな。
そういうことでしょ?
量的には全然あんだよ。
人数以上にあるんだけど、
いじ汚いみたいな。
そうなんだ。
あ、汚いわよみたいな。
そう。
それはね、今の佐野の父親との思い出と対比して、
今瞬間的に思い出した。
あと、まさか雪と親と。
いやいやごめん、全然雪の話に戻してもらって。
いやでもそのパターンで思い出したのが、
うちの兄貴が正月にクリキントンを一人で続けて食べてたら、
親父に怒られたっていうのをうちの兄貴はずっと覚えてて、
それを毎年のようにクリキントン食べるときに、
小さい頃はさ、
クリキントン一人で2つ連続で食ってると、
親父に怒られたんだよみたいなことを毎年言うから、
なんかそれを思い出した。
しかもあれっすね、1年に1回思い出すでしょうね。
そう、しかもお前長男なんだろみたいな感じで言われるから、
やっぱなんかね、
兄としてみたいな、
弟とか家族にちゃんと目配せをできないことを言われたみたいなことをね、
毎年言われるからね。
毎年言われるとさすがに、
自分も兄貴のように喋れるようになってる感じが。
確かに。
自分のことのように説明できる自分みたいな。
出てるごちゃんと説明してるみたいな。
そうそう、毎回毎回そう。
毎回毎回。
毎年ね。
その俺、お兄さんの気持ちすごいわかる。
だってその感じでしょ。
そうか。
後にそれを思い出して、
また誰かに言うとか、
そうでしょ。
言う気持ちもすごくわかる。
クリキントン、
すごい罪深いよね。
またクリキントンって、
また不思議な食べ物で、
ツッツかないと、
本体出てこないでしょ。
分かります?
だから、うっかりでっかいの取っちゃったり、
クリがきっと、
見た感じ3つが、
そうなわけで、
3つか4つあると思って、
うちの息子たぶん1個取って、
2個目1個取った時に、
やっぱり僕が、
おい、それまだわかんないから、
ツッツくなって。
どういうこと?
どういうこと?
わかんない。
2個目、
大学芋とかあったら、
ぱっと見、
芋4つってわかるでしょ。
クリキントンってこうやって、
もっさり乗ってると、
クリが何個かわかんないんですよ。
息子が2個目1個落としたから、
1回待てと。
様子がわかんないかって、
息子に怒りました。
様子がわかんないから?
他の人の分のことも考えてって。
そうです。
意外に少なかったりする。
周りの部分で見えないけど。
ええなんて言ってたけど、
結局、
ちょうど人数分ぐらいのかな。
クリキントンは食べ方が難しいなって。
したのを思い出しました。
そうだよね。
クリキントンってもう1個あるよね。
もう1個ある?
布みたいなのに、
栗と砂糖と混ぜて、
ぎゅっと絞ったようなまんじゅう。
あれクリキントンじゃない?
あれは何ですか?
言いたいことが分からない。
クリキントンじゃないんじゃないですか?
栗のお菓子だけど。
あれクリキントンじゃなかったっけ?
知らない。
あれクリキントンなのかな?
岐阜とかがね、
僕は愛知県なんで、
隣の県の岐阜が、
名物なんだけど、
中津川とかで有名なクリキントン。
クリキントンじゃなかったっけ?
名前俺勘違いしてる?
あれでも、
僕が思っているやつはそうだったら、
クリキントンぽいけど。
僕ね、今途中、
佐野の言ってるクリキントンは
途中から分かったんだけど、
最初にポーンとクリキントンで聞くと、
思い出すのは僕は、
あっちのまんじゅうというか、
思い出しちゃうんで。
すごい。
肉まんみたいな感じでしょ?
小籠包っていうか、
小籠包、形は小籠包、
サイズ的にも小籠包。
うわー、ほんとだー。
名前なんて言うんですか?
クリキントンだ。
クリキントンなの?
中津川和菓子店。
クリキントン。
そうなんだ。
これ、西の、
そっちの方の。
僕は、
両方クリキントンっていうのが
知ってたんだ。
でもパッと聞くと思い付くのは
そっちの方なんだよ。
中津川の方のやつなんで。
えー、気になる。
ちょっと後で調べてみる。
すごい。
京都では似た形式の菓子を
栗茶菌とも呼ぶって。
あ、そういうことか。
茶菌ね。
茶菌ってなんすか?
金茶で包んである。
茶菌なんだ。
へー。
栗菌トンってどういう意味ですか?
菌トンって。
蜘蛛?菌トンですか?
いや、菌はね、茶菌の菌。
茶菌なんだ、布。
菌茶菌の菌?
菌茶菌の菌。
栗菌トンはなんだろうね。
包むかな?
栗菌トンは菌、金ね。
はい、金。
栗菌トンはどっちの栗菌トン?
団地の団。
団地の団?どっちの栗菌トン?
おせち用の栗菌トンに今話をしてる。
ヤダンの団ですね。
うん。
栗菌トン。あ、でもなんか包むっぽいっすね。
団、団の栗菌トン。
今のはおせちの方が、
そう、栗茶菌の栗菌トン。
で、さっき言ったのは氷菓子の栗茶菌。
栗茶菌について
茶菌は茶色に、
金茶菌は金。
うん、金茶菌の金。
栗茶菌。
ちょっと待って、ちょっと待って。
中津川の栗菌トンは漢字で書くとどう書くの?
え?
中津川の方の栗菌トンは平仮名よ、これ。
平仮名?
漢字はないんだ。
漢字はないんじゃない?
あ、違う、待って。
うどんの話
岐阜のやつは、金は金ね。
金は金ね。そこは同じね。
で、トンは何て言うんだっけ、これ。
餡、餡、餡。
餃子の中身、餡って言うじゃん。
餡。金が金?
餡の字。
あ、餡ね。
食べるの左みたいなやつに大だ。
あれ?
食べるにトン。
トン。
飴玉の飴みたいな字ね。
そうそう、飴玉の飴?
刀、刀に口?
違う?
あ、違う、違う、違う。
俺が違った、違った、ごめん。
飴玉の飴じゃないの?
飴玉の飴。
いちごミルクの話。
トンはうどんを意味する漢字だって。
あ、うどんのうどん。
うどんのうどんだね、だから。
うどんのうどんだ。
やっぱだからあれに包んである。
あの、えっと、白い。
白いやつがうどんみたいなやつなの?
なるほど。
それ足で踏んだらうどんになるってことだもんね。
どういうことですか?
くっちゃくちゃになっちゃうよ。
うどんって包んで足でやるやない?
それで腰を出すやない?
さぬきね?
さぬきの話ね。
うどんもいろいろあるから。
うどんもいろいろね。
なるほどね。
うどんが好きなんですよ、僕。
僕ね、うどん大好きなんですけど。
うどんの話になってるやん。
そう、僕うどん好きなんですよ。
ほら、あれ、僕、やってるじゃないですか。
何だかフリー。
え?
何だかフリー、ベーガンフリーだって。
あー、グリテンフリーね。
グリテンフリー。
グリテンフリーやってるんで、うどんはね、長く控えてるんですよ。
うどんもダメか。
そう、うどんラーメンですよ、パスタ。
何食い合いだーなんつって。
やばいなー。
やめたらいいんじゃないの?
ちょっと待ってください。
一応ね、一年くらいはやってみて。
そうか。
自分の体に変化。
いいように変化があれば。
結果観測しないとね。
そうなんですよ。
病院は行ってないんだっけ?
病院の話はやめてよー。
なんで言いながらなんだよ。
僕までうどんの話したから。
あれ多分夏前くらいだもんね。
もうすぐ病院に行って結果を聞いた皆さんに報告しますとか言って。
もうそれをね。
うん。
皆さん約束を保護にして。
申し訳ない。申し訳ない。
すっごい病院綺麗みたいな感じ。
これ病院ちょっと行きたいんですよ。
多分ね、いい方になってるような感じがするから。
行きたいんだけど本当に忙しくて。
本当によくないです。
忙しいんだろうね。
だいたいこういうので死んじゃうんですよ。
会うじゃないですか、うちのお父さん。
病院行く行くって言って忙しくて行かなくて。
お父さんなんてことにならないように僕も行かないとなと思ってるんですよ。
本当そうだね。
近々。
もう約束はしません。
もう。
破っちゃいそうで。
確かにね、何かが悪いから行くわけじゃないからね。
無編集のフリートーク
グルテンフリーの結果を聞きに行くっていうのだとなかなかね。
そうなんですよ。
どっかが痛いとか調子悪いだと病院行きやすいけど。
まあね、でも調子いいんだったら別にね、わざわざ確認するまでもないもんね。
そうなんですよ、逆に調子いいですよ。
うーん、じゃあいいんかな。
そうかそうか。
なるほどね。
まあ、というわけでございましてですね。
はい。
調子よく3人の会話がうまく転がってきたのかなっていうふうに思いますけれども。
今からちょっと声に出さずに、この今日のね、実質は15分くらいでしたけども。
はい。
フリートーク、無編集で言ってもいいときはカメラの前に丸の内を。
いや、これはもうダメだと。
あんな俺自分のトークは世に出せないから編集してくれって言うときは。
そんなトークはしてないけどね。
出してください。
せーの。
はい、結果が出ました。
ありがとうございます。
ではね、今週はね、この辺りで終わろうと思うんですが。
最後の真野さんに、この回を無編集で行くのか、編集ありで行くのか、発表も込みでやっていただきますので。
菅田さん、準備いいですかね。
いきますからね、もうね。
では、ここまで聞いていただいた方、皆様どうもありがとうございます。
ありがとうございます。
ぜひですね、番組通知オン。あれ?番組フォローと通知オンですね。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
コメントもぜひどんどんください。お願いします。
お願いします。
では、今週はここまでです。
クリキントンで盛大に盛り上がりましたので、栗田寛一でお願いします。
栗田寛一だぜ。
いや、俺を今回。
ルパンで行かせてもらうけどよ。
ガサガサの講師、初めての。
編集?しないで。やっちゃおうかな。
大丈夫かなって思ったけど、無編集で行っちゃうぜ。
皆さん、聞いてくれよな。また聞いてくれよな。バイバイ。
うまい。
バイバイ。
うまいな。
うまかったね。
30:33

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