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2025-05-28 26:46

♯70「私を"今"にいざなうホタルとつくし」

5月。子どもの頃、家族とホタルに見に行くことが恒例行事だったいしだまは、今も毎年ホタルを見に行っている。それは道中から最高の体験で、過去と現在と未来をひとつにしてしまう不思議な時間。一方、和音は子どもの頃、春に祖母とつくしを取りに行くことが恒例行事だった。\お便り募集/SpotifyのQ&A「このエピソードについてどう思いますか」、もしくは、運営Studio HICCHOのWEBサイト「番組へのお便りはこちらから!」へ、番組へのコメントやお手紙、ご相談などお気軽にお寄せください。いしだまと和音が喜びます。https://studiohiccho.com/

サマリー

このエピソードでは、ホタルとつくしの美しさについて語り、それらがもたらす感情の再認識を深掘りしています。ホタルの幻想的な映像や新緑の季節におけるお茶摘みの喜びが、心の底からの感動を引き出しています。また、ホタルやつくしを通じて「今」を感じることの大切さについても触れています。時間の流れと存在への意識が、幸福感にどのように影響を与えるのかを考察しています。

ホタルの美しさ
ギャップトマッチ。年齢も性格も趣味も異なる石玉と和音の二人が、日常のあちこちからギャップや共通点を見つけ出す番組です。
さて、このシーズンといえばっていうのが私あって、私にとってホタルと侵略みたいなのがこの時期すごく大きいんですよ、実は。
で、なんだろうな、結局のところ共通項としては、自分にとって美しいっていうところが共通項なんだと思うんですけど、本当にね、なんだろうな、ホタル見に行ったりとかする?
去年も行ったし、一昨年も行ってる気がする。東京にいるとき箱根に見に行ったりもしてました。
え、結構ちゃんと見に行ってんじゃん。
そう、意外と毎回その季節。でもね、割と最近かも。30代になって自分の誕生日の前あたりがホタルの時期なんだと気づいたんですよ。
あ、30年くらい気づいてなくて。
そう?
ホタルっていつなんだろうと思ったら、あ、誕生日が近づいてきたらホタルなんだって30くらいで思って、そっから行ってるかも。
ほんと?え、子供の時は?
子供の時は行ってたかな。あんま記憶はないです、そんなホタルを見に行ったっていう記憶ないかも。見たことはあるはず。
飛んでるのは普通にその辺飛んでたりとかは?
さすがにその辺飛んではなかったと思いますね。
あ、そっか。私さ。
飛んでた?
いやいや、その辺はさすがに飛んでなくて、うち超田舎なんだけど実家。でもさすがにその辺を飛んでるほどの田舎ではなかったんだよね、私が住んでるのが。
なんて言ったらいいんだろう。だからこの時期になると毎年母親がホタルを見に連れてってくれてたんだけど、だからなのかなーって思うんだけどね、本当にホタルのことをすごく美しいと思ってるんだよね、私。
で、この時期になると本当にあのホタルをもうね、すごく見たくなるの。
毎年行ってます?
もう行ってるね。
見てない年ないぐらい?
ないんじゃないかな。
なんかみんなそれぞれにそれぞれの人生の美しいものっていうのがあるんだと思うんですよ。
でその美しいものっていうのが何かなって考えた時に私はホタルはもう必ず浮かぶもので。
でそのホタルの、なんだろうな、見にホタルを見に行く時の全部をひっくるめてすごく美しいと思ってる気がします。
行くところから?
もうね、そうそうそうそう、なんだろう、やっぱ子供の時にそれをずっとやってきていたっていうのがすごく大きい気がするんだけど、
ホタルが出る場所って言ってしまえば、行くとすごくその水の涼やかさがある場所で、だから空気感が違ってたり流れる水の感覚があるエリアとか、
ちょっともう草も生えてる?
だいたい。で暗いわけですよ。
本当ですよね。
その条件が揃ってないとホタルはいないから。
条件揃ってる時点でね、素敵な場所ですよね。
そういうのも全部ひっくるめて、移動するまでにかかる結構長い時間とか、
その移動していってる途中に車の中から外ずっと見てて、
あ、今ホタル?って思うけど、それはライトが当たってるだけの葉虫だったりとかですね。
っていうのを繰り返していきながら、本当にあ、今のホタル?がホタルになっていくんですよ。
その温度感とかも。
なるほどね。
それを丸ごと吸い込んでて、それらを何て言うんだろうな、思い出す時私の心は、体もか、すごーく静かに、
その感覚をわーって、心中、体中っていうか、自分の中いっぱいに満たしてる感覚にいつもなるんですよね。
だから毎年ホタル見に行きたくなるんだけど。
新緑とお茶摘み
それ新緑、毎年私この時期お茶摘みとか最近何年かしてるんですけど、それも本当に根っこはたぶん似ていて、
お茶は最近、だからできてる自分にとっての習慣なんだけど、根っこは新緑のこと昔から好きで好きでしょうがなくて、
あの美しい緑の中に自分がいて、あのやわい目を触りまくるっていうことが自分の体にとって心地よい嬉しい楽しい美しすぎるの中にいたいが、
発展してお茶摘みに行くようになってるんですよ。
そこにたどり着いた。
だからその新緑好きすぎるが、もうワンステップ具体的な何かを人生で手に入れちゃったのが茶摘みなんですよね。
それをいかに堪能するか追いかけていたら茶摘みがあった。
堪能してるの中にたまたまの出会いとか運があって、お茶摘みっていうのが来た時にガチャーンってこう魔合体しちゃったみたいな。
いや魔じゃないけど、分かちがたくくっついちゃったんですよね。
すごい面白いなって思うんですけど。
こういうことを考えている時に、私にとって本当に蛍を見に行くこととか、そうやって新緑を見ることみたいなことがもうすごく変えがたい何かなんですよね。
もう本当になんだろう。
涙の膜が少し厚くなるような感覚とか、細やかなものが震えるような感覚とか、そういうのを受け取ってるんだけど。
美しいとかすごく素晴らしいみたいな、何度もそれをやってもやってもそのように思うみたいなのっていう共通項があるんだけど、
こういうのがいつどこで培われてこうなってるんだろうってね。
自分がそう思っている時もすごく興味があるし、人のね、そういうのにもすっごい興味があるんだよね。
だから蛍の季節が来たり新緑の季節が来ると、誰かの変えがたく愛しているものとか、美しいって思っているものとかの話をめっちゃ聞きたくなる。
たしかにね。
なんかある?そういうの。
私、美しい。
美しい?へー。
美しいを本当に家の前の道とか、中学校の隅っこの方とかで、美しいが撮れてたんですけど、春になるとおばあちゃんが美しい撮ってて、
だから美しい周辺に生えている草花の名前結構詳しいんですよ。
へー。
で、大犬のふぐりって知ってます?
うん。
あの、水色の。
子供の時に何も分かってなくて、大犬のふぐりとか仏の座とか白爪草とか言ってて、
で、後に大犬のふぐりって大きい犬のふぐりっていうのを知って、とんでもない名前だなって思ったけど。
まあ、初めて知った時結構衝撃的だよね。
衝撃的だった。そんな名前をようつけたみたいな。
花に。
でも異様につくし周辺のあの時期の植物の名前をちゃんと知ってるから、他の花分かんないんですよ。
いわゆる花屋さんに飾ってある、売ってある花とか分かんないけど、やっぱその時すごいつくし、あの季節、あの時の植物にすごい意識向いてたなと思うし、
つくし見るためにおばあちゃんも出すし、つくしって全国的に食べるわけじゃないんだとか。
え、そうなの?
そうですよ。
それ知らなかった。
つくし食べたことない人結構いるんじゃないですか。
若い世代が食べたことないのはめっちゃ分かるんだけど。
地域層ないかな。どうなんだろう。
え、でも誰にでもある体験じゃないですよね。つくしを積んで食べた。
誰にでもある体験ではないですよね。
ないですよね。それはもう。
特にかずねの世代だったら、ない人の方が多いくらいなんじゃないの。
え、その話めっちゃいいね。なんかもう今さ、話を聞きながら私は春のうららかなのにいたよ。
でもそれ私もかずねほどじゃないかもしれないけど、つくしを積んだりとかしてたからかもね。
本当にさ、私たちって過去のいつかをやっぱりすごく吸い込んで今に来てるんだなって思うんだけど、
今の話聞きながら最近ちょっと読んだ本のことがちょっと頭をよぎってて、
結構ね、世代でいくとだいぶ上の世代の人たち。
だからちょうど終戦ぐらいの時とかに小学生とか中学生とかぐらいだったりとかしたような人たちが第一線にいた頃に対談してるみたいな本を読む機会があったんだよね。
その中で文章を書いたりとかしてる人と役者とかをやったりする人が喋ってるっていう対談の中で、
自分はやっぱりその小学生とか少年の時に味わったものとかっていうもの、そういうものをやっぱりどこかでずっと求め続けてるっていうことを言っていて、
その話の先で出てきていたフレーズがすごいと思ったんだけど、その少年とか少女とかに変えるっていうことが結局のところ生命力なんだよねみたいなことを言ってる。
ここまではまだちょっとわかる。そういうこと言う人いるから。
で、その時にでもその感覚が自分を未来に連れてってくれるエネルギーになってるって言ってたんですよ。
それめちゃくちゃわかりますって私思って。
どういうこと?
そう、さっきのホタルとかもそうだし、かずねのつくしもそうなんだけど、そういう感覚に自分がまた触れることがすごい自分のエネルギーになって、先に行く力になったり、
その感覚自体を自分が触ることで、その感覚の場所に自分の心ががばってまた開かれて、その開かれた自分が今と触れ合うことができるんよ。
なるほどね、今と触れ合えるんだ。
そう!そうなんです。
そうかも。
でしょ?
私アリの行列見てたりとか、子供の時ってアリの巣の穴をふさぎたい願望なかったですか?
わかります。
アリの行列に指を入れて行列を見出してみたりとか。
見出したいんじゃないですか。
アリ あんまり何かに没頭することとかないんですけど、あるときすごい暇すぎて、出かけた先で人を待ってて暇すぎて、足下を見たらアリの行列があって、アリの巣があって、それを眺めてるときに一瞬時間が止まったんですよ。
止まったっていうか、子供の気持ちになった。この感覚だ!今にいる感覚って思った。
めっちゃ今無言でうなずいちゃった。
本当にそうな気がする。なんだろう。
アリ そうだわそうだわ。
今にいるだわ。で、美しいのすごいところは、今におらせるんよねその人。
アリ そうですね。
そして今っていうのは、今の話でいくとすごい面白い。今の今っていうのは、このNowの今と過去のその瞬間にいたっていうところが、今にいるっていう感覚のところでバチコーンって溶け合うんね。
アリ はいはい。一個になってる。
そう。過去も今もその感覚っていうところで同じ流れのところにブワーってなってて、過去も未来も現在も何の関係もなくなるよ時間軸が。
アリ そうですね。
これが人間、こんなに発達した大脳神秘室から時々解き放つんや多分。
アリ 解き放たれてますね。その時間幸せなんですよ。幸せとも思ってないんだけど、その感覚にいるときってなんていうか、すごい安心感がある。
安心感というか不安とかを感じてない。
わかる。
アリ なんか安心感を感じるとかですらないんだよね。
そうそうそう。
アリ もう、なんていうの、その瞬間にもう本当にただいる。ただある。すべてが。みたいなね。
めっちゃわかる。今、そしてこの感覚の話をしていて私はバカボンドっていう漫画があるんですけど。
アリ バカボンド?
最近聞いた気がする、そのタイトル。
アリ 井上武彦という漫画家がね、これ私読み前にギャプトマでひょっとして話したかもしれないけど、井上武彦の話を。
バカボンドっていう漫画の中で、主人公の武蔵が剣を振るっていうことがすごく自分にとって、ただただ自由で世界の中に自分がいてっていうのをやってたときだ、みたいな感覚があるんですよ。描写として。
もう私それね、わかりみが過ぎるっていつも思うんだけど。もういつも武蔵は私ですかって思うんだけど。
なんかね、そういう感覚なんだよなって思うんだよね。今、私とあなたがしているお話。
だからなんかこう、なんだろうね。さっきのその対談の話を読んでて、思った、かつての少年のところに帰る自分とか少女の頃に帰る自分っていうふうにその人たちは表現してたんだけど、
それってなんか、ただあるっていうところにも感覚を戻すとかにすごい近い気がして。
これはもうあくまで最近自分が思っている仮説でしかないんだけど、
時間と進化の選択
人間は時間に縛られてるから不自由っていうような考え方もあるし、なんかそういうの戻れない過去があるとかみたいなの。
で、なんか戻れたらいいのにって思ったりするし、ほら世間話とかでもそういう話したりとかするときってあるじゃない。
で、そういう気持ちもすごく、自分もないわけじゃないしわかるんだけど、
時間っていうものを持つことに私たちは進化するときに、どっかの段階で選んだ気がするんですよ。
それが自分たちの多様を増やしていく選択肢だったんじゃないかなって。
例えばそのバクテリアが分裂する、同じものがどんどん増えていくっていう進化をしてた時期から、
例えば性別とか、何らかの属性を持たせて、その属性と属性が交わることで、その属性同士を混ぜた新しい生き物が生まれるっていう選択を今のところ私たちの生き物って結構してるじゃない。
それもそうだし、時間を持たせるのもそうだなっていう気がしてて。
そもそもメモリなんてないところにメモリをつけたっていうのを選んだってことですよね。時間っていうものに。
時間が流れるっていう感覚を持つことを選んだ気がする。
そのいつかと今の差分のところに見えるものとか、それがあるから伝えられるものとか、感じられるものとか。
例えばお花でおしべとべしべができたことで、そのおしべとべしべの2つの性質の混ざり合い方が、間の色々な曖昧なところにその命ごとにできる。
種一つ取っても、1回その十分することで何十個とかできる。その何十個にばらつきが生まれるっていう揺らぎを作ることを選んでやってるみたいに時間を持つっていうことが、
そういうことを私たちにさせるから、わざわざ時間が流れるっていう感覚を感じる体にしたんじゃないかなって最近思ってて。
その方が発展するってことですか?
その方が、種を絶やさないとか適応していくみたいな、私たちが持ってるプログラムとしてそれをしていくときに、より豊かだったり有用だったりしたんじゃないのだろうかという仮説を今持ってて。
だからそう考えると、めちゃくちゃいいな時間が流れる、戻れないっていうふうに最近ちょっと思ってるんですよ。
ホタルとつくしの美しさ
いつ思うんですか、そういうの。どういうこと?
ふと思うんですか。時間を持つってことを選んだんじゃないかっていう仮説って、ふと立つ仮説なんですか?
そうね、ふと立つとも言えるし、本とか読んでるときとかに、誰かが言ってる言葉とか、人と話してるときに誰かが言ってるとか、体で表してるとか、そういうのとかを見たときに自分が、あ〜へ〜とか思ったこととかが、そういうこと。直接イコールじゃないんだけどポンって浮かばせることが多いかも。
なんか確かに時間ってメモリを持って流れるっていう感覚を持ってることが何か有用だったっていうのもあるし、一方でホタル見てるときに今にいるっていう、この感覚に幸福というか安心感みたいなのを感じてる、どっちもあるじゃないですか。
でもなんかホタルって特にいいと思うんですよね。その今を感じるのに。感じません?その、つくし。桜が舞ってる。桜が舞ってるままは結構いいか。桜散ってる。特にホタルってめっちゃ条件いい気がしてて。
確かにね、条件とかって考えるとホタル自体が点滅してるじゃん。あの点滅がやっぱり時間の流れそのものだし、ホタルめっちゃ時期短いじゃん。
暗いじゃないですか。夜じゃないですか。とか。 ですぐ近くを川が流れてるとかもそうだし。 そう、川が流れるっていうこの音の感じとか、いろんなものが相まって今にいる、そこに没入しやすい気がする。そんなことないですか。
そういう部分はあるかもしれないね。つくしもめちゃくちゃ良いと思う。だってあれもさ、傘開く前までじゃん。だから時期すごくあるし、だからその開く前までに姿が現れる前に話題に上がることも多いんだよ。桜が咲く時とかと同じようにつくしのことも。
つくしそろそろ出てきて、住みに行かんといかんかもねとか、ぼちぼち出てきたやないかいなとか。もう傘が開いてきて固いかもしれんねとか。
なんかその、過ぎていく時間とたった今性を内包してる気がする。 桜 なるほどな。この時間に一瞬っていうのもポイントってことですね。
なんかその、刻々と変わるみたいなこと。なんかちょっとすごい結構抽象的な話をしてしまった気がするけどさ、なんか前ほら、植物にまつわる9つの物語の時に、美しいについての話が出た時、私は美しいの話がめっちゃしたかったの。
桜 美しいって何ですよね。いい問いだった。 で美しいについては多分ずっと考えてるんだけど、なんか誰かの美しいの話とか聞くのもめちゃくちゃ好きなんだよね。
だからなんかこう、本当に今日、かずねのつくしの話、めっちゃいい話聞いたなって思う。 桜 あと私にとってつくしって自分の歩いてる道にある、通学路にあったわけですよ。通学路とかおばあちゃん家から地域のプールに行く途中の道とかにあったわけですよ。
でも人によってはわざわざ行かないとないじゃないですか。つくしって。だから歩いてればつくし出てきたって思う。日常の中につくしがあったんで、それがすごいいいとこに生まれたなと思いますね。
桜 そうだね。で今この話しながらさ、バウンディのタイムパラドックスが頭の中にめっちゃ流れてる。
桜 ちょっと聞かなきゃ。というわけで、ホタルのケースですが、皆さんは見に行きますか?
まだ見たことないよとか、見に行ってるよっていう方とかいろいろいると思うんですけど、ホタルはね、少なくとも日本においては、ただただひたすら美しいですよ。
行ってるときの外的な環境とか、川流れてるとか、涼やかとか、光がやっぱり、暗い中で点滅しているその光自体がすごい生きてるとか、生命みたいなことをすごい感じさせるとか、
もうぜひ、私この時期の推しコンテンツですよ、ホタル。
桜 推しコンテンツ。しかも黙らなくても静かとか静寂みたいな感じもありますよね。目を凝らすからかな。
あとやっぱり、そうだね、目を凝らす、何かを凝らしてるんだろうね。すごくいいね。静かにただ受け取るみたいな。でも静かにただ受け取れるぐらい世界がめちゃめちゃ有名だってことでもあるんだよね。
桜 いいこと言いますね。というわけで、聞いてる皆さんもホタルにまつわるエピソード、新緑にまつわるエピソードがあればぜひお寄せください。
あなたの美しいお話もぜひ聞いてみたいです。
桜 お便りはこの番組を運営しているスタジオヒッチョのウェブサイト、番組へのお便りはこちらからお寄せください。
はい、ギャップとマッチのSNS、インスタアカウントもありますので、そちらにご連絡をいただいてもヤッホーです。
ギャップとマッチ、お届けしたのは石玉と和音でした。聞くほどに心がほぐれ、何かとの境界線が解けて、ちょっと豊かな気持ちになりますように。
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