買っていただこうかなと思っております。
じゃあ何?
例えば僕が、
ダンさんのゲーム作りのクラファン出資するぜってなったら、
じゃあ最強の攻撃魔法をコヘイにしようかなみたいなことが、
極論できるわけですか?
できちゃうんですよね。
だからそこをどう制限するかがすげえ大変なんですけどね。
やるけどな、コヘイ。
最強の攻撃魔法の名前命名権があればね、
クラファンに。
これはどのレベル?ギガデインのレベルですか?みたいなことを聞きながらな。
現役をコヘイに置き換えていいですか?みたいなことを言います。
ギガコヘイになっちゃいますね、もう。
そうなんですよ。
そこをね、いかにね、言ってしまえば変な名前にできちゃうわけじゃないですか、言ってもね。
そうだね。
心ない方がいれば、おもろいと思ってやってくれるかもしれないですけど、
それが他の人からすると不快だったりだとか、やっぱり世界観に合ってないということももちろん考えられるので、
そこは可能な限り、こちらでコントロールできる状態っていうのを少なからず作っておいて、
そうだね、相談していただくと。
そういうネーミング系っていうのは比較的ランク高めのものにしようかなと思っていて、
基本的には有償もしくは広告付きのアプリとかで今回リリースできればなというふうに思ってますんで、
出資していただいた方は基本的には無償で楽しめたり広告がない状態で楽しめたりだとかっていうのはまず前提としてですね、
いろんなグッズを作れれば作りますし、そこも全然決まってないですよね。
なんなら別にいくら集めるかっていうのもまだ分かってないわけですよ。
まだ決まりきってない。そもそもプランが固まりきってないからそこも出せない。
いくら集めるかっていうのが分かってないとそれはクラウドファンディングできるわけないんで。
そうだね、ある程度以上出資してもらったらスタートみたいなことになるのがクラファンですもんね。
そういうことです。逆に言うとじゃあいくらかかるのかっていうコストがね、
かかるのかっていうのも億足でもできないわけじゃないですか。
まだね。
前回もお話ししましたけど、やっぱり一人で作るっていう人もいるんですよ、ゲームをね。
インディーズで個人で開発されてる方もいるんですが、やはり私も完全なる素人なので、
挫折する可能性っていうのもものすごく高くあるわけですよ。
そりゃね。
そんなこと言っておいてなんですが、でも挫折しない、要するに頓挫しないための一つの仕組みとして、
お金をかけるということです。作品そのものにね。
そのために実際グラフィックお願いする人、プログラミングお願いする人、もちろんサウンドもそうですけれども、
いろんなところに実際に無償で手伝ってもらってとか、僕がなんとか夜も寝ないで頑張ってとかそういうことじゃなくて、
プロジェクトとしてしっかり成立させてお金をかければ、僕自身がしんどいからやめようということにもならないし、基本的にはですね。
そのコストを年出するためのクラウドファンディングであるとなると、
誰にいくらで何を頼むのかっていうのが決まらないとクラウドファンディングできないんですよね。
例えばグラフィックやるのに40万円ですよとか100万円ですよとかって言われるんだったら、それを含めて設定価格っていうのを決めないといけないんで。
なのでクラウドファンディングをしようと思ってますっていうのが一つ。
それによって皆さんにぜひ参加していただいて、小学であってもですね、自分が携わった、関わったゲームなんだというふうに思っていただく。
ゲーム作りに参加できることなんてなかなかないと思うので、ちょっと手伝ってあげようかなと思っていただけると嬉しいなということと、
ネーミングとか何かグッズを作るかもしれないよということと、だからこそ、我こそはというね、私がグラフィックやってみたいですとか、
もしいた人がいたらですね、プログラミング、ユニティだったら任せてくださいとかねっていう方がいれば、しっかりお仕事としてお願いすることを前提として考えてますので、
慣れ合いでやろうっていうんじゃなくて、しっかりとした作品としてね、みんなでチームで作っていければいいかなというふうに思っています。
なるほどね。
ありがとうございます。
じゃあやっぱ、本当に開発チームとして参画したいですっていう人を募る意味合いが強いんだね、今日の次段階では。
結構通ったね。
そうですね。
まず、それの結果グラファンをやるときは、
そうだね。
みんな協力してくれよ!ってことね。
みんな協力してくれよ!ってことだね。
そうだね。
そうですね。
なるほどね。
終盤でコヘイさんがね、お話ししてくださいましたが、音声だけでこのポッドキャストをね、この前回を聞いて、
どんなゲームなのかっていうのがイメージしづらいというのは、往々にしてあると思うんですよ。
なので、やっぱり映像だったり画像で具体的なイメージっていうのを知りたいという方も多くいらっしゃると思いますし、
そうじゃないともちろんお金なんか出せないじゃないですか。
で、クラウドファンディングをやる時点で、そもそもある程度のイメージっていうのができてないといけないんですよね。
そりゃそうだ。
文章だけで、僕がね、お二人に送った文章だけザーッとクラウドファンディングのページに載せても、何の魅力もないじゃないですか。
そうだね。
こんなゲームなんだなっていうのが。
企画書の方はちょっといろいろ権利的な問題でダメな感じ。
そうそうそう。絶対ダメなんで。
そうそうそう。
あれはね、ドラクエ知ってる人だったらあれですごくイメージ伝わるけど、外に出しちゃいけないもんじゃないですか。
ちょっとオープンにするにはちょっと内容がちょっとみたいな、キャラクターがちょっとみたいなね、ちょっと企画書。
なので、まずは本腰を入れてやらないまでも、そういうちょっとしたグラフィック、僕のイメージをちょっと絵にできるよとかっていう人がもしいれば、
もちろんもちろん。
よろしくお願いします。
おーっす。
じゃあ1つ目僕から読んでいきますね。
うん。はい。
1つ目がふうみんさんから頂いております。
ありがとうございます。
タイトルが三大○○のご提案。本文を読んでいきますと、
声山春さん、天の声のあゆみさん、それともしかしたらパンダさんこんにちはふうみんです。
おー、パンダさんですらないっていうこの。
そこまで読んだのに残念でしたね。
残念でしたね。
あー惜しい。きっとパンダさん出た後だったんだろうな。
そうだ。
これは2020年の12月頭のおかしなことです。
なるほどなるほど。
最近は集まる動物の森でベルを稼いだり、スーパーマリオブラザーズ35を交互にやりながら楽しんでいます。
スイッチ。
ふと思ったんですが、私が楽しんで遊んでいるゲームのメーカーがニンテンドーばかりなことに気づき、
自分はもうニンテンドーのゲーム以外楽しめないんじゃないかって少し錯覚したりする時があります。
もし皆さんにも似たようなことがあれば教えてほしいです。
さて、今回お便りさせていただいたのは三大○○のご提案です。
私の提案するのは三大横スクロールアクションゲームです。
私が今遊んでいるマリオもそうですが、スーパーマリオブラザーズも今年で35周年を迎えています。
他にも2018年にはロックマンが30周年を迎えていて、
この機会に歴史を感じるゲームジャンルを皆様の思い出話と合わせて聞ければと思い提案させていただきました。
それではこの投稿が読まれる頃にはコロナが収束していることを願いつつ、配信を楽しみにしております。
といった内容でございました。
ありがとうございます。
まだコロナが収束することを願っているフェスですね。
そこは進まねえ。
まだねえ。
まん延防止中ですね。
そこは進まねえ。
まあでも本筋は3大横スクロールアクションですね。
横スクロールアクション。
所謂プラットフォーマーと言われるやつですね。
ニンテンドーは多いっちゃ多いですよね。
なんかやっぱファミコンスファミの時代のゲームを思い出しちゃうよね。
てかどうしても表現が2Dだからね。
スクロールどっちにするかの問題になっちゃうからね。
そうだね。実際3つって思って、やっぱりさ、パッとマリオとロックマン出てきちゃってさ。
あれ?もうあと何?え?ファイナルファイト?みたいなこと思いながらさ。
もうなんかね、括りがよくわかんなくなってきちゃうね。横スクロールって言うと。
確かに。じゃあファイナルファイトは横スクロールって言えるんすか?
ああ。
あれベルトスクロールになる?
ベルトスクロールはでも横にはスクロールしてるよねってなるじゃないですか。
そういう意味じゃないか。
みんながイメージするとちょっと違うよなって思っちゃう。
確かにな。
ガンハザードとか横スクロールだけどあれロボ芸だけどみたいなさ。上にもスクロールするけどみたいな。
でも上にスクロールするんだったらマリオだって上にもスクロールするじゃんね。
するな。
土管の中にさえ入っちゃうからなんですね。
最終的になんか横スクロールってなんだっけみたいな。行方不明になる感じだったけど。
でもそこは曖昧でもいいんじゃないですか。ファイナルファイトも含めていいんじゃないですかね。
オンチャス。
オンチャス。
オンチャスなんだ。
こう書いてありますから。
オンチャスってなんすかね。
148回育成ゲームをなんとかを聞いて、
是非、オレシカを制作されたマスダ・ショウジさんの手掛けた
我が竜を見よ!について話して頂きたくメールしました。
私はオレシカをプレイした後の我が竜をプレイして、その世界にハマってしまいました。
タイトル通り一匹の竜を育て、それに乗って世界を冒険する。
一見単純なストーリーですが、とても奥深く時間を忘れてプレイしました。
ジーラMという氷を吐かせる魔法がベラボーに強くて、
ゲームバランスを崩壊させていましたが、それはご愛嬌ということで。
隙間の時間で結構ですので、少しでもお話頂ければ嬉しいです。
それではまたメールします。
オンチャス!ということで頂いております。
オンチャス!
ありがとうございます。
ありがとうございます。
我が竜を見ようってお二人はご存知でした?
知らなかった。
知らなかった。
オレも全然知らなかったですね。
知らなかった。
初めて名前聞いたぐらい。
全くオレも知らなかったですけど。
今チラッと見たらプレイステーション2で出てるやつですね。
なんかパッと見モンハンストーリーかなみたいな。
そうそうそうそう。
ちっちゃいドラゴンの上に人乗ってるぞみたいな。
乗ってるからね。
ちょっとポップなモンハンみたいな感じのイメージですね。
なんかオレしかの人って言われたからああいう世界観なのかなって思ってしまったんだけども、そんなことはなさそうなんだよね。
画像から見る感じだとそんな感じですね。
竜を育てるのがメインというか、そういうゲームっぽいですよね。
なんでしょうね。
でも当時というかプレイステーション2この我が竜を見ようというのが出てた当時はわかんないですけど、やっぱモンスター育てる系っていうのは一つの流れがあったじゃないですか。
やっぱポケモン、デジモンだったりだとか、あとモンスターファームとかですね。
そういったところのドラゴンに特化した、竜に特化したっていうところで流れとして乗れたところがあったんでしょう。
ちょっとどれぐらい評価されていて、どれぐらい売られているかわかんないんですけど。
正直ストーリーを追うところまではいかなかったんですけど、でもチャンスがあれば追ってみたいですね。
ちらっと見た感じだと、構想8年、製作5年費やしたそうです。
これはかなりの力作ですね。
逆に全然知らなかったのがびっくりするぐらいの話ですね。
本当ですよね。
この強すぎる技がある問題、メインの話ではないのかもしれないけど、これあるなと思って。
そういうゲームバランスって難しいですよね。
バランス調整のミスなのか何なのかわかんないけど、そういうやつあったりしたのを見つけちゃった時のこっちのモヤモヤはあるよなと思って。
昔はそういうの多かったですからね、ゲーム自体はね。
今みたいにパッチが効かないですからね。
そうなんだよね。
一回出ちゃうと。
一回出しちゃったらもうそれで終わりですからね。
みんな目をつぶってここは使わないようにするかどうかは君次第ですみたいな。
バグ的な。
そうなんですよね。難しいんですよね。
見つけちゃったら見つけちゃったり使いたくなっちゃうし、そこまで自精神をCPUのコンピューター相手に保てないよねみたいな。
でもそうすると他のちゃんとバランス取れている要素を全部無視しちゃうことになるからすげえモヤモヤするみたいなのがある。
確かに。
まあね、ゲーム作りって難しいんだろうね。
そうね。
頑張ります。
頑張っていただきたい。
そこにつながる。
よし、じゃあもう1つ言っとくか。
もう1つ言っとこう。
4つ目でございます。
4つ目僕から読ませていただきますけども、いまよもか40さんからいただいております。
タイトルが携帯型ゲーム機を何とかということで本文を読んでいきますと、
前略、まよもか40です。
東宝、昭和48年生まれ、小学校4年生の頃にファミコンが登場したのを皮切りに、
次々と数多のゲーム機が出ては消え、出ては消え、現在に至るまでゲーム機の歴史とともに人生を歩んできたと言っても過言ではありません。
なるほど。
いや過言でした、すいません。
それと並走するように携帯型ゲーム機も劇的に進化を遂げてきました。
小学校低学年の頃にゲーム&ウォッチが登場し、単純作業を繰り返すゲームながらひたすらプレイしていた記憶があります。
そしてスーパーファミコンが出る少し前、ゲームボーイが発売されました。
ローンチで発売されたスーパーマリオランドは今見ると大変チープに見えるかもしれませんが、
当時は手の中で操作するマリオに心躍らせたものです。
やったやった。
当然、各メーカーから各種携帯型ゲーム機が続々と発売されました。
一つ一つのゲーム機について語りたいところですが、止まらなくなるので口調施設が割愛します。
最終的にはプレイステーションビータと任天堂3DSの二大巨頭に落ち着きました。
ですがその二大もいわゆるソーシャルゲームの荒波に飲まれ、終焉を迎えました。
ビータは徐々にジャンルがニッチな方向に行き、静かにその役割を終えました。
3DSは2DS折り畳まないタイプの2DSで、
ニーズに合わせて様相を変化させてきましたが、こちらも先日生産終了となりました。
過労死でテレビに繋がらなくても遊べるゲーム機として任天堂スイッチライトが生き残っていますが、
携帯型に特化したものではありません。
ですが、テレビやドラマ、バラエティ番組につつ隣でゲームがプレイできるのは何よりも携帯型ゲーム機の最大の利点でした。
長くなりましたが、今後ともすでに長く楽しませていただきます。
突然に終了。
たんたんと歴史を書いていただきましたけども。
携帯が気がなくなるの寂しいよね、みたいな趣旨だよね、たぶんね。
そういうことだね、たぶんね。
確かに最近PSPとかビーターとかの販売が終わったのかな。
そうそう、全然あったんだけどね。
懐かしいな、それはあったな。
それも含めて僕、すごい素敵な思い出とかしてるんだけど、みんなそんなことないの?
俺PSPは結構衝撃的だったからな、シンプルに。
なんか当時あのスペックで3Dでゴリゴリ動かせるような携帯機っていうの。
なんかついにこんなん出てきたわ。
まあなかったですね。
なかったなかった。
当時末置きハードがまだPS2だった頃じゃない?最初が。
完全にそれほどはいかないけど、でもなんかその作り手のアイディアっていうかさ、
作り方でかなりPS2に近いぐらいのスペックを出せてたからね。
やっぱあれはかなりすげーハードだったなと今でも思いますけどね。
よかったな、PSPよかったよね。
何より俺、ポッドキャストの出会いがPSPだからね。
おー!
そうなんだ。
あーそっかそっか。
RSSが機能があったから。
そうかそうか。
あーでも僕PSPってメモリースティックに動画とか入れてそれ見れたじゃない?
そうそうそう、音楽も聞けたし動画も見れたし、結構メディアプレイヤーとして優秀だったんですよね。
当時まだ携帯がさ、そんなにいろいろできる時代じゃなかったからね。
僕はRSSとかポッドキャストっていう目線ではないんだけども、
当時PSPの中にニデラの動画入れて、ビートマニアのゲーム画面の動画の音がひたすら降ってくるやつよ。
あれずっと見てたのは確かにあった。
見ながらエアーで鍵盤を叩くみたいな練習をしてたわ。
あれが携帯機でできてたのは何気に一つの到達点だったよね、メディアプレイヤーとしても。
動画も見れたし、写真とかも見れたし、YouTubeとかも見れたし、ブラウザも使えたし、結構何でもできたっていう。
もろをスマホにとって変わられたってことなんですね、単純にね。
そうそうそう、それは本当そうですね。
確かに当時、柄系とiPodとは違う立ち位置にPSPがいたんだね。
そうですね。
ちょうど中間の時期にゲーム機としてポジションがあったという。
そうだな、残念ながら完全に乗っ取られてしまったからな。
上書きされちゃったよね。
そうだな。
スマホはガンガン更新されていきますからな。
でもスイッチ触ってると僕これで十分じゃね?って思うんだけどな。
俺自身も今は別にそれで構わないかなっていう感はあるんだけどね。
まあでも携帯機が良かったなっていう気持ちは確かにすごいある。
今でも何か時折PSPを動かしたくなる。
まあな、PSPサイズが重かったからな。スイッチちょっとでかいなって思う時もあるんだよな。
チャークを落とすとそうですよ。
寝っ転がってやるのにでけぇんだよな。
そうなんですよね。
スイッチ。
うたた寝した時に顔面に来るとマジで痛いんだよな。
結構しんどいよね。
まあ細かいこと言いや、コントローラーの片付きとか多少気になるなみたいなのもあるよね。
一体だったほうが本当は理想的だなみたいなところもあるけど。
そうだね。
それはね、両方できるから。あいつ変形ガンダムだからしょうがないからな。
そうそう。あれはもう。
変形ガンダム。合体ロボなんで。
そうそう。そこは多めに見るしかないなみたいなね。
本当ね。僕スイッチでモンハンライズ買おうかなって今悩んでるタイツになんですけども。
うんうん。なんか言ってましたね。
多分買ったらジョイコンあっという間に壊す気がするんだよね。
まあ強度はそんななさそうですよね。プロコン買うしかねえみたいな。
そう、プロコン買うしかねえなーって今。
うーん。
サードパーティーのやつ買うかなーって今すごい思ってる。
掘りか掘りか。おすすめですよ。
だってジョイコンのあれ買っちゃったら、あれってかジョイコン壊してまた次の買おうってなったらさ、ジョイコン高いじゃん。
高いです。
ズラッとなるからさ。
しかも操作性があんまり良くないですからね。
アナログとかちょっと使いづらいですよね。LRとか。
そうですね。
そう、ブレスオブザワイルドはよくできてたからさ、ジョイコンで全然大丈夫だったんだけどさ、モンハンは無理だなって思ってる今。
うん。
まあ厳しいでしょうね。
うん。
俺もなんかガッツリしたゲームやろうと思った時にやっぱLRは押しずれなくなりとは思った。
あれきついんだよな。あれあそこだけなんとかなんねえかなってなー。
いろいろできるからこその弱みで。
そうなんだよなー。ガンダムだからなー。
そこガッツリ作っちゃったら変形できなくね?みたいなことになっちゃうからね。
どっちを取るか、まあでもこれでLR2つあるのは確かにすごいなってところでどこでしょうって感じだよね。
まあね。全然ね。
確かに。
DSの頃からの懸案だったからね。
LRも確かに。
PSPもそうか。LR1個しかないの?みたいなね。
PSPはスティックももう一本あるよっていうのがあったからね。
そうそうそう。それを全部揃えたのがスイッチじゃないですか?みたいな。
なんなら薄い置きとしても動きますけどって。
そのビータTVとかいらないっすみたいなさ。こうやったのがスイッチ感あるからね。
そう、バンチャック感あるよね。
確かに。
まあでもその辺の意思は受け継いでるんでしょうね。スイッチがね。
あるでしょうね。スイッチがね。スイッチが到達点かなっていう感じはするけどね。
まあ本当スイッチはどうなるんだろうな将来な。
まあスイッチの次のハードが任天堂を考えてる頃なのかな。作ってる頃なのかな。
考えてはもちろんいるでしょうけど。
アップグレードするのか。それとも全然またいつも通り全然違うものを出すのか。
そうだね。
興味深いよ。
そのPS、XBOX系はもう次世代ハードと呼ばれていたものたちが出ちゃったからね。しばらくはないだろうけども。
任天堂次どう動くのっていうのはちょっと気になってくる頃合いだよね。
そうですね。
結構。
まあでもやっぱ今の市場が任天堂が圧倒的じゃないですか。
そうだね。
ね。やっぱ売れてるんだったら無理に出す必要もないしっていうのは絶対あると思うんで。
開発とか次どうしようかっていうのはたぶん任天堂社内でいろいろ言われてるだろうし、いろんな噂も聞くじゃないですか。
ドラクエそのものの魅力をどうしたら伝わるんだみたいなのがすごいあって。
こんなこともあるし、こんなこともあるしみたいな感じで話してた。
何とかして詰め込もうとしてたところはあったんですけど。
今回はね、皆さんの意見を聞きたいっていうのが基本的なスタンスだったんで、前回と今回の冒頭とですね。
だからそんなに緊張せずなんか単純に本当にゲーム好きのお二人といろんなお話できてよかったなーみたいなそんな気持ちですね。
いやーよきよきですよ。
いやーこっち的にはなんか色々その夢の話を聞けてニヤニヤしちゃいますけどね。
まあ今週話すことじゃないかもしれないけど先週のテーマって160回以上やったゲーム団とかでこんな話初めてだったからね。
確かに確かに。
こういう切り口も。でもあっても面白いよねみたいな感じでした。
うん感じでしたね。
だいぶ前ですけどゲームなんとかでなんかゲーム作ってみたらどうですかみたいな話がちょっと出てたじゃないですか。
あったあった。ありましたねー。
そうそうそう。でそれがなんか僕の中ではなんかこう別にそれにそれとしてやってるわけじゃないですけど、
結果なんかそういう感じでリスナーさん含めて一つのチームじゃないですけど、こうみんなで作る作品みたいな感じでやれれば面白いかなというふうには思いますね。
うんうんうん。
はいですね。
現実その前回募集、今回もか。前回今回と募集したダンスさんのゲーム作りに関しての仲間募集というか。
はい。
あとはクラウドファンディングみたいな部分の話はあったけども、あの話自体はこう本当中長期的な目線で僕個人が何できるっていうのはあんまないかもしれないけども、見守っていきたいなという気持ちはすごい普通にシンプルに結構強めにあるんですよね。
ありがとうございます。
普通に面白そうだしね。
そうそう。いつかものができたらさあ遊びたいじゃないのよ。
いやーやりたいですよねー。
ダンスさんこここだわったなーみたいな。
いやほんとに。
ここすごいこだわってるわこれーみたいな。
それこそダンスさんがこういう人だからなんかやってくれそう感があるんだよね。
そうそう。
ダンスさんらしさを感じたりすると思うんだよねなんかね。
プレッシャーをかけている。
このゲームなんとかにおけるその私らしさ、ダンらしさってもうドラクエ以外の何者でもないんですけどね。
多少自分とかだとね、違う面も知ってるっちゃ知ってるけどね。
まあまあそんなことで、まずは形になればいいねっていうところですけどね。
まあまあお気軽にこの話に乗っていただければなと思いますよ。
よろしくお願いします。
まあそんなわけで最後いつものやつ呼んで終わっていこうかと思います。
この番組ゲームなんとかでは皆様からのお便りを募集しております。
お便りは番組ブログのお便りフォームまたメールにてお送りください。
番組ブログはゲームなんとか.com番組メールアドレスはゲームなんとかatgmail.comです。
ゲームなんとかの綴りはGAMENANTOKです。