すごかった、龍我ごとくの話。
熱がこもっちゃいましたね、すいません。
話してる方はそんなに話してる気しなかったよね。
うん、しなかった。あの後もずっと喋ってたからね、二人で。
それあのね、25日ぐらいにツイッターの方でね、おまけ配信みたいなのをさせてもらったんで。
まぁ気になる方はそっち側も聞いていただけたらいいですけど、そっちも1時間ぐらい喋ってるんでね。
いやーすごいよね、あれ僕まだ聞き終わってないけどね。
なんかすさまじいというかさ、何だったっけかな、ツイッターかなんかで書いてたんだっけ、収録すべて終わったの6時ぐらいみたいなこと書いてあった?
そうそうそう、2時ぐらいにスタートしてみたいな。6時半ぐらいだった気がしますけどね。
そうですね。
すさまじいで大学生かよみたいな。
大学生。
だって収録、本当に収録終わった後、直後からおまけ配信配信してますからね。
ほぼほぼあれ直後ですね。
収録終わってそのままナチュラルに続きの話するっていう。
すっげーよ、どうなってんだよ。
収録終わってなかったんじゃないかっていう疑惑すらありますからね。
ありましたね。
すっげー悩ましい。
これ結構しっかり話しちゃったからもったいないよね、内容的に。
そういうことですね。
そうそうそう、ちょっと配信させてもらいましたけどもね。
いやー素晴らしいね、ボリューム的には3本立てぐらいの勢いの内容だったね。
かといって3本に分けるわけにもいかず、そういう関係でお便りもちょっと紹介できずだったので。
ちょっと今回してもいいのかなっていう感じでできたらなという。
時間許す限りですけども2本ほど紹介できればなと思っておりますよと。
なので久々なんで僕で1本読ませていただこうかなと思いますよ。
お願いします。
お名前がゴンさんからいただいておりましてタイトルが番組内でのサイト紹介のお願いということで。
本文読んでいきますと、初めまして毎回番組を視聴させていただいておりますウェブエンジニアのゴンと申します。
ありがとうございます。
この度ゲームに関するサイトをリリースしましたのでぜひ番組内で取り上げていただけないだろうかと考えておりお便りをお送りさせていただきました。
サイト作ったと。
サイトの内容はツイッターでログインすると自分のGOTY。
ゲームオブザイヤーだね。
それを作って派手に発表することができるというシンプルなものです。
リンクは書いてるんですけどもこれは配信の概要欄とかに載っけておきます。
なので皆さん概要欄のところからリンクぜひ踏んで見てみてくださいねと思います。
見ていただいてその内容通りというかユーザーが自分で選んだゲームとレビューを記入するだけで簡単に派手派手なゲームオブザイヤー発表画面を作れます。
ツイッターでこのURLをシェアしていただきユーザー間で自分のゲームオブザイヤーを見せ合いっこして楽しんでもらえればと思います。
毎年この時期になるとメディアのゲームオブザイヤーが発表されますけれども個人となるとツイッターのつぶやきに書くなどの地味なことしかできないのでお手軽に自分のゲームオブザイヤーが派手に発表できたらみんな嬉しいんじゃないだろうかと思い開発しました。
なるほどね。ぜひこれ聞きながらでも構わないんですけどもリンク貼ってるやつ見てもらって最初にたぶんゴーンさんが自分で登録してくれたやつというかね見れると思うんでね。
こういう感じで書けばいいのねっていうのがすぐわかると思うんで。
ですね。
気が向いたら自分なりのやつをまたチョイスしてもらって書いてもらって。
まあ年越えちゃってもいいでしょうしね。
うん全然いいと思うよ。
振り返って2021のベストみたいなね。
どうぞ。なんならこの年末年始のお休み中にねゲームなんとかのハッシュタグとかも合わせて書いてもらってみんなで盛り上がれれば楽しいなと思いますよ。
楽しそう。
そうなんでねゴーンさんが作ったんだなということを思いながらみなさんもぜひトライしてみていただければなと思います。
おいしそう。
というので2本目に行こうかなと思いますよ。
はいはいはい。
じゃあこのままに。
じゃあご返答読みます?
じゃあ僕ので読ませていただきます。
お名前がおちなぽさんから。タイトルがイコ20周年おめでとうございます。
おめでとうございます。
ダンさんハルさんすっかり寒くなってまいりましたがお風邪など召していませんか?
大丈夫よ。
体調管理の大事さを力説したい51歳ゲーマーのおちなぽです。
ディアリティーがある。
さて上田文太さんの代表作イコが発売20周年を迎えた後のことでオフィシャルから当時の設定資料がSNSにアップされたり
週刊ファミ通で40ページにわたる特集ページが組まれていたりと静かにではありますが確実に盛り上がりを見せていますね。
すごい。
50歳を目前に控えた私をゲームの世界に深くはまり込ませたのがイコという作品でした。
おお。
子供時代に横目で見ていたゲーセンのゲームは大概は銃で何かを撃ったり何かを投げつけるなりして目の前の敵を殲滅することが目的でしたし
初めてPS4でプレイしたシミュレーションゲームもビジュアルは大幅に上がりはしているものの基本は同じでした。
ゲームに対してそういう固定観念が染み付いていた私がイコを触れた時の感覚は今でもうまく言葉にできません。
女性の手を握る感覚なんてとっくに忘れてしまっている49歳の過去イコになりきった親父が自分よりちょっと背の高いお姉さんの手を引きながら遊兵されていた城からの脱出を図る。
そんな私にはコントローラーがふんわりと柔らかいものにすら思えましたね。
木の棒で敵を追い払ったりする程度の戦闘アクションではありましたが、パズルを解きながら前に進み続けるだけ、彼女と共に。
ドンパチがないゲームもあるんだ。おまけにこんなに優しい物語がゲームで語られるなんて想像もしなかったな。ゲームって素晴らしい。
これまで自分が知らなかった世界が目の前に広がった瞬間でした。
ゲームのフタコロの深さを知ったイコ体験の後、ゲームの内包する更なる可能性を知るために複数のコンソールにPCまで購入し、どんどん沼にはまっていくことになり、57歳になった私です。
正直言います。楽しいです。またお便りしますね。そんな内容でございました。
以降とワンダってどっちもPS2じゃない?
そうだね。
なんかワンダって僕ばかりとPS2の究極系いってきたなっていうぐらいの感覚があったんだよね。
そうだと思うよ。処理落ちゴリゴリでしたもんね。
そうなんだ。
狂騒でかすぎて処理がみたいな。
やっぱワンダのローディングなしみたいな感じのゲーム性とかね。
そうだね。極まって。
あそこの衝撃感となんか、僕それに引っ張られて以降に振り返った感じだったからさ。
以降はすごい突き詰まったゲーム性だった気がしたんだよね。
そうだね。当時としてはかなり相当削ぎ落とされたゲーム。
正直周りのゲームが天狗森みたいなノリの時代だったからさ。
なるほど。
あの時代にあんなシンプルなゲームというかさ、なんなら言葉もほぼないみたいなゲームだった。
そうそうそう。物語を語るゲームが多い中で、物語は語らないっていうゲームだったね。
そうそうそう。
感じ取ってねっていう。それこそ後に続くナラティブみたいなゲームに相当影響を与えてますよね。
そうそう。すごい異色感というかね。そこは記憶にこれからもしばらく残るんだろうなって思うんだよね。
そうでしょうね。俺も最初以降やった衝撃がでかかったから、ワンダが出る時にめちゃくちゃ盛り上がって勝った記憶がありますね。
そうだね。21周年だって。
あの手を繋ぐ感覚は本当なんか、それ以降のゲームでもあんな感覚のゲーム想像ない気がしますね。
それはあの、僕残念ながら以降まだプレイしたことないんですけど、手を繋いで女の子と一緒に歩いて、歩いてっていうか逃げていくっていうのは、僕も映像は見たことがあるのでイメージはできるんですが、
手を繋いでいる最中っていうのはずっとトリガーを押しとかないといけないとかそんな感じなんですか?
回るボタンが押しっぱなんだよね。 ボタンを押しっぱですね。
それを離すと手も離しちゃうみたいな感じですね。それは確かにちょっと緊張感あるというか、
自分が離したら本当に女の子が離れていっちゃうという感覚が同期しているようなイメージがありますね。
その女の子がまだ儚げなんだよね。なんかね。雰囲気が。常に消え入りそうな雰囲気がある。
影だっけ?あの中の呼び方。襲ってくる敵が女の子のヨルダをさらっていこうとするんだけども、
プレイヤーの少年の方は木の棒みたいなのを持ってるからそれをブンブン振り回して影を追い払えるんだよね。
間違えた。 そう、でもブンブン振るためには手を離さなきゃいけなくて。
あ、いや片手でも振れたよ確かに。 振れたっけ?
うん、振れる振れる。片手でも振れるんだけど、やっぱり途中で手を離さなきゃいけないシチュエーションが結構あるんだよね。
そうか、ワンダのほうか。
まあイコもね、個人的には見てみたい気もするけどね。なんか綺麗な、それこそワンダのPS4のリマスターバージョンみたいな。
そうだなあ。あれワンダってリマスターなんですか?リメイクじゃなくて?
一応どうなんだろう。まあ確かにリメイクっていうくらい手は入れてますよね。
ああ。
ブルーポイントだっけ?あそこがリメイクしてますよね。デモンズソウルとかリメイクしたとこと同じですよ。
ああ。
へえ。
そうなんだ。
すっげえなあ。
へえ。
まあなあ、PS3までだとお気軽にやるっていう風にはならないかもしれないけどなあ。
そうですね。まあでもイコもなんかあれは残しておきたい。
上田さんのゲームは割とそういうゲームが多いですよね。
そうだね。もうトリコも含めて、もうなんか後世に繋いでいってほしいわ。
っていう唯一無二さはあるゲームしかないですよね今のところね。
ゲームの歴史に残しておいてほしいわ。
まあなおさらいこはその出発点でもあるからなおさら。
実際ね、こうやっておちなぽさんみたいにだいぶ時を過ぎてからプレイして初めてこう、
何だったらゲームにのめり込んでいくきっかけにもなるぐらいのパワーを持った作品っていうことですからね。
ですね。
後の世にも語り継がれていかれるべきゲームなんでしょうね。
どこかで遊べる状態にはしてほしいなって思っちゃうようなゲームではありますよね。
未だにあれに類似するような体験ができるゲームがない気がするんです。
まあなかなかないですよね。
そうだね、あれのフォロワーというのもあんまね。
作品は数あれど、同じような体験できるゲームはやっぱりない気がするなあ。
ないかもね。
その瞬間。
いやあ、ぜひ遊べる機会があれば、ぜひとって遊んでみてもらいたいなと思いますよ。
おすすめ。
まあまあそんな通りでございましたよと。
オープニングでそんなお便りのお話をしましたけども、そろそろ本編入っていこうかと思います。
今日の本編は、毎年やってるっていうほどでもないのかもしれないけど、実質毎年やってるのかな。
僕らの中でのベストゲームというかね。
2021年、今年、まあ今週でこれ終わりなんで、ゲームなんとかを最終回になるんでね。
今年何が一番良かったかなみたいな部分のところを、3人でワイワイ話していければなと思いますよ。
というわけで早速本編入っていこうかと思いまーす。
ドット絵のね、なんかすごい目たすらに似てるけど、主人公がガチョウだかヒルだかっていうね。
うんうん。
ライバルメガガン。これインディーゲームですね。シューティング、縦集なんだけど、縦集で対戦をするっていうね。
コンピューターなり対人で対戦をするっていうゲームを、これはね、ひっそりやってたんですね。
うんうん。
で、あと次。アースディフェンスフォースアイアンレイン。これあれですね、地球防衛軍。
防衛軍的な。
防衛軍的な。俺的に、世間的には評価あんまりよろしくなかったんだけど、俺とか嫁さんで一緒にやったんですけど、これは結構楽しかったですね。
うんうん。
あとゴーストオブツーシマのディレクターズカット。
おー。
ディレクターズカットっていうか、実質増えたのが息のステージですね。
DLCのね。
そうですそうです。面白かったです。
あと、ザ・ラストオブアスパート2。
おー出たー。
これでやっと全員めでたくプレイ済みになったですね。
あーそうだね。みんなの苦難を乗り越えたんだね。
そうですね。
みんなね。
コウヘイさんの感想も望まれてましたけどね。そこはどうなるかという感じではありますけど。
次、リターンオブザ・オブラディーンはクリアしてないね。
オブラディーン。
そうだね、これはクリアしてないね、書いたけど。
あとRタイプファイナル2。これは今までにアップデートがずっと続いてるんで、絶対終わってる感じはしないですけど。
おー素晴らしい。
一応クリアはしてる。
なるほどね。
あとこれは今やってますね、It Takes Two。
あーはいはいはい。
今やり途中です、本当に。どこが終わりなんだか全然わからないですけど、面白いですね。
で、PSはそんなもんかな。
Xbox、Bloodstained Ritual of the Night。メトロイドバニアのキャッスルバニアフォロワーというか、手掛けてた人が作ったやつですね、インディーゲームですね。
あとHollow Knight。これ終わりだな、メトロイドバニアだな。
あと竜河ごとく7。これはもう前回やりましたね。
ラウドストー戦記、リドリッドイン・ワンダー・ラビリンス。これ最近やりました。
これもメトロイドバニアですね。多いな。手軽に手出しやすいんや。
あとこれ、実は先日ゲームパスが俺切れたんですよ、期間がね。
いざ去年ゲームパス1年入って切れたんですけど、その切れる当日にギリギリで滑り込みでクリアした。アントラフト2が。
すごいね。やっちゃったの?
やりました。
やっちゃったの?ちょっと聞きたいな。
そのうちどっかで話したいな。
もう一個ね、切れる当日にクリアしました。スーパーリミナル。
知らない。
これインディゲートね。広く言えばポータルとかに近いような感じ。
FPS視点でパズルを解いていくんだけど、パズルが作詞を使ったパズルというかね、目の錯覚を使ったようなパズルがずっと提示されて、それをクリアしていくんだけど。
内容的にも面白いギミックはあるっちゃありますね。
カウンセリングみたいな一環でそういうことをやってるみたいな話の流れではあったりする。
小さいものを目に近づけたら大きく見えるじゃんみたいな。で、大きく見えたらそれは実際大きくなってるんすっていうゲームみたいな話。
それを上手く使っていくみたいなね。
面白かったですね。
その遠近感とかじゃなくて実際に大きくなってるってことですね。
そうそう遠近感だったりとか、目に見えてるものがそのまま見えたり、目に見えてるものだけどそうではなかったりみたいな逆パターンがあったりとか。
結構面白いですね。こうだと思ってたけどこうじゃなかったみたいな。
あとスイッチ、天水のさくな姫。これ今年なのかな?微妙だけども。
発売は去年だけどクリアしたのは今年だから一応今年でいいのかなっていう感じ。
あとスカイ、星を紡ぐ子供たち。スカイですね。これスイッチ版が出たからスイッチでやったって感じで。
これはクリアしましたね。
素晴らしい。
あとスイッチでリスクっていう。これはボードゲームですね。
これ説明が難しいですね。もともとボードゲームであってそれを完全に移植したみたいな感じの陣取りゲームみたいな感じですね。
で、ババアイズユー、これまだ未クリアだけどね。一応今年やったなという感じでババアイズユー4ですね。
あとメトロイドドレッド。これはもうね、ゲームのオブザイヤーになりかけたでおなじみの。
あとタウンスケーパー。これもスイッチでやりましたね。
あとスイッチ以外というか、それ以外でやったのがキングダム2クラウン。これ最近話しましたね。
これ面白かったです。
あとブラインドドライブ。これも最近話しましたけど、音だけでやる。
ああ話してた。話してた。聞いた聞いた。
ゲームというか車を運転して車を避けるっていうゲームですね。面白かった。
自転車にぶつかりに行くやつですね。
自転車とアイスを売ってる販売の車にはどつきに行くっていう。
でもアイスを売ってる車にどつきに行くのはどうやら話の内容と若干絡んでるっぽいですけどね、ストーリーと。
ああそうなんですか。
最後ビートハザード2。これスマホですね。これはツインスティックシューターで自分のスマホに入ってる音楽を元にしてステージが勝手に生成されるようなツインスティックシューターで。
とにかく画面がビジュアルイコライザーみたいな感じでビカビカビカビカします。
へえ。
もう転換は何それっていうぐらいの感じでビーカビカビカする。目がチカチカするんですけどやってるとテンションが高くなるんで意外とちょっと前から好きなんですよ。
そうだね。そうだねと言いながら、分かっちゃったけど、かぶらないね。
かぶってないね。
まあまあまあ、一部かぶってる部分もありますけどね。
それぞれ趣向が違いますよね。
そうだね。それぞれの趣味が感じられるね。
いいですね。
本当に3人でぴったりかぶってるのはないんじゃないかな。2人部分的にかぶってるぐらいだよね。
そうだね、確かに確かに。
ウィッドネスとかリューアごとくとか。
オーラディーンとかね。
そうだね、モンハンライズとダンジョンエンカウンターズぐらいか。
あとドラゴンの島ですかね。
その辺いい感じで俺やってないっていうね。
確かに、いや気になってるとは言いつつも、なんとなく遊んでない、まだ遊べてないっていう感じですね。
ドラゴンの島とか最近テンポ良くなるパッチみたいなのかかったらしい。
そうそうそう。
そのパッチ待ってたよ。
待ってた待ってた。
正直待ってたよ。
かなり待ってた。すげえ待ってた。
やっぱそんなパッチ望まれてんだな。俺結局対面版しかまだやってないんでね。
別に愚痴を言うほどではないんだけどもね。長時間やってるとさすがにもうちょっと省略したいかなってちょっと欲が出てくるんだよね。
わかるわかる。
この雰囲気がいいんだろうなと思いながらもちょっとだけスキップしたいっていう欲も出るっていう裏腹感がある。
その作り手が大事にしたかったんだろうなっていうのも感じつつある感じになるよね。
そうそうそう。
尊重しつつみたいな。
雑魚船ではここ飛ばしたいかもしれないみたいな。
ちょっとパパッとパパッとみたいな。
そうテーブルトークRPGっぽさをちゃんと演出するためにああなってるんだけどっていう感じですよね。
わかるんだけどみたいな。
わかるんだがちょっとAボタンで出したら僕がいるんだよみたいな。
わかるわかるわかる。
無心でね。カチカチカチカチカチ。Aボタン押してるみたいな。
難しいところっすよね。そこはね。
そうだね。難しいよね。あの辺のゲームの表現って難しいよなって思うよ。
いや本当に難しい。それが持ち味と思って作ってるんだけどね。
そうそう。
そうだね。あとはさくな姫とかはコウヘイさんとダブってるし、メトロデュートリアルはダンサーとダブってるし。
結構確かにここでダブってるのはオイチのアルチャーありますね。
うんうんうん。
でもなんかね、今年、別にこの3人がっていうわけじゃないんだけども、絶対にこれ遊びたいみたいな超対策っていう感じのが正直僕個人的にはあんまなかったなと思ってるね。
それは確かにそうかもしれない。
そうかもね。そういう意味では来年とかはもちろんあるんだけど。
来年がやばいっすね。
そう、それこそエルデンリムとか出たらさ、3つずつやるじゃない?
絶対やりますよ。そんなね。
そういう感じ、こうとしなかったなーって正直思ってんのよね。
そうだね、確かに確かに。それはそうかもしれない。だからなんか逆にいろんなところに手出せたなっていう感じはしますけどね。
そうだね、それもあるね。
これっていう、なんか去年で言うとこのなんかサイバーパンクとかさ、なんかその映画とかはあんまなかった。
でも前話した通りだね。遊んでる途中まではそんな名作かねって思ってやってたんだけども
ゲームが終わってみると7も含めて前作の7も含めて7、8のE3の話が最高だったなっていう体験に変わったのが
僕はすごい良いゲーム体験だったなって思ってる。
終わらせ方というか、でもちゃんと伏線が聞いて最後に収束してたって話だもんね。
そうそうそう。
ある種バイオハザードのイメージを僕の中で変えてもらえた気もするんだよね。
ああなるほど。
なんかストーリー閉じない感があったからさ。
確かにね。何か引っ掛かりを必ず残してたっていうのはあったからね。
いいよね。最近そういうのうまくやりますね。カプコンってね。
結構大味な展開が多かったような過去のやつは思わんでもないけど、最近すごい綺麗にまとめてくるというか。
本当前話した通りだけども、8に関してはストーリーはしっかり閉じてて、
ゲーム性はバイオらしさというか、単なるサバイバルホラーではないアクション性も強めのゲームになってて、
なんていうのかな、怖さの部分はちょっと減ったかもしれないけども、
単純のゲームの手触りとしてはすごくいい感じに落とし込まれてるっていうのがね。
確かにバイオってこういう良さ持ってるよなっていうのは改めて感じたというかね。
そこはすごく僕の中でバイオシリーズを見直す感じがあったというかね。
9が出てもやっぱりこれ楽しみだなって思えたというか。
そうですね、バイオハザードシリーズの7でも結構あったんですけど、復権というか、
なんか再び注目を集められたE3シリーズになったのかなっていう感じがしますね、雰囲気的に。
そうそう、いいなって思ったのよ。だから僕の今年のベストってなったらバイオがまず上がるかなって思ったのよ。
素晴らしい。
で、2個目が2個目から結構悩んだんだけど、僕は正直4つの中から3つを選ぶみたいな感じだったのよ。
で、割とここからは同列みたいな感じの勢いがあるんだけども、2つ目にあげるとしたらポケモンスタップ。
めっちゃ良かったって言ってましたもんね。
そう、良かったのよ。すごい動心に帰ったのよね。
ポケモンも正直僕卒業したと思ってたんですけども、僕みたいなポケモン妹レッスン層がね、久々にポケモン楽しいなって思えたよ。
なるほど、いいじゃないですか。
なんかね、ポケモンスナップ、スナップは元々ゲーム性がさ、カメラで撮るっていう、本家ポケモンとは全然違うゲーム性ではあるんだけども、
ちょっと遊びって言うよりかは、仕組まれているバックストーリーみたいなものも追加分でもしっかり練り込まれてる感じがあってね。
弱されてたりするわけだね。
また改めてしっかり遊び直しちゃったじゃないかいぐらいに遊べたな。 いいじゃないですか。素晴らしいですね。
だからそこはすごく良かった。
ストレートでクリアさせないで、あとからちょこちょこアップデートさせるっていうのもクリアはせはいいかもしれないですね、ゲームとね。
ちょっと戻ってきてまた通ろうみたいな。
と言いながら結局僕もポケモン図鑑はやっぱり完成しないんだけどね。
毎作どんだけ言ってもポケモン図鑑は完成しないで、もう無理ってなってくるんだけども。
あのゲームはポケモン図鑑を埋めることが最終目的だったっけみたいな。
うーん、なんかね、あと数匹なんだけどなーみたいな感じで。
ちょっともうどこにいるんだかわからんみたいな感じになってくる。
かといって攻略とか見ちゃうのもなーみたいなあったりするからね。
まあこのまま綺麗な思い出として終わろうみたいな感じで卒業しちゃったんだけども。
いいと思いますけどね、全然。
でもまあやっぱり面白かったから、ポケモンスナップはもう全然人におすすめできる良い作品だったなと思ってますよ。
というのが二つ目と。
で、三つ目、四つ目みたいなところですごく迷っているのが、これも正直開けちゃうと、
ウィットネスかアウターワイルドだなと思っていて。
鉄拳山枠。
そうだね、まさしくネトラボ副編集長の鉄拳山枠なんですけども。
ウィットネスは前話した通りなんだけども、楽しかったのかと言われると分かんないんだけども。
確実に無効10年くらいは覚えてそうって思ってる。
なるほどね、印象には残ってる。
半減期とかないんだな。
でも俺は結構普通に楽しめるところまでやって終わった感じだから楽しかったは楽しかったんだよね。
ちょっと講演さんと記憶のされ方が違うのかもしれないけど。
僕もね、ひたすら辛かったとは言ったけども。
でも時間を置いてちょっとずつ経ってくると、いい思い出だったよね感には変わっていってるのよ。
そういった意味でも、あのゲーム体験は唯一無理だし、全然あって良かったなと思ってる。
分かる分かる。すごい良かったと思う。
だからウィットネスは、こういうベストを決めろとかっていう場面にあげたいっていう気持ちがフツフツ湧いてるっていう感じがある。
分かります。
で、一方でアウターワイルズは、これはまた独特だったなと思って、これも誰かに紹介しておきたいっていう気持ちがありながらで、削り切れないってなってる。
そうね、アウターワイルズに関しては、俺もダンサーもやってないからフワーっとしてるよね。
あれは凄まじかったわ。
確かに
ゲーム聞いてる人もそうなのかなってちょっと思ったりもしたのよね
多分僕の話だったりはるさんなんしダンさんなんし遊んでないゲームも多々あるんだと思うんだけども
ゲーム経験というかでなんとなくわかるというかね
面白みだったり操作感みたいなところが伝わってるんだろうなと思って
そうじゃないかなそうだったらいいなみたいな感じでもあるよね
もちろん伝わってないのもあるのかもしれないんだけどね
でもそういうのがゲーム好き同士の相互理解というかね
そういう良さなのかなと思ったりもしましたよ
まあ根本はゲームの話したいだけですからね
まあね
ゲームの話聞きたいだけっていう感じの人が聞いてもらえたらいいなみたいなのありますけど
本当だよね別にね専門家だみたいなこと言うつもりは全くないからね
ないですからね
最近こんなゲームプレイしたよってレベルの話でしかないから
ゲーム楽しいっつって
そうそうそれこそ来年とかだったらね
来年こそ次世代機買ったよみたいな話とかできればいいなと思うしね
ほんと誰が最初に買うんだろうな
いやあね本当ですよ
コヘイさんが次世代機というかXBOXシリーズSあたりを買うんじゃねえかって個人的には思ってたりするけど
そうSは買う気持ちが一番高くなってるから
ただ店頭に駆け込むほどの気力はまだないというぐらいの感じでね
ネットで売ってるとかだったら買うかもなみたいな感じの感覚なんですよ
果敢に抽選に挑むほどの活力もないみたいなね
その上でPS5は誰が最初に買うのかも気になるよね
そうだね
だってこれ年末商戦の12月で1週間の売り上げ1000台とかですから日本での売り上げ
ヤバすぎでしょそりゃ手に入らないよって思いますよね
なんでだよでもこれあれだろうねゲーム開発してる側もなんでだよってなるよね
そうでしょうね
どういうことやねんっていうね
現実途中話したけどエルデンリングとか来年割と年早めに出るじゃないですか
でやれるなら次世代機でやりたいって思うもんね
やりたい
思う
思うけども
やれるなりやりたいけどないならないと我慢できないですよこちらっていう
本当ですよ
エルデンリングなんかオンラインゲームだからあんまり時期外すのもやだしなって思っちゃうんだよね
そうだねオンラインはあるだろうしね
オンラインゾーンは一応PS4でプレイすることを前提に作ってるみたいな
PS4向けのやつ向けとして作ったみたいな感じでいう話にはなってますけどね
なるほど
サイバーパンクは一応PS5をメインでPS4でも一応できるよみたいな