あーなるほどそういう発想だったら、
これも確かに納得みたいなところがあったんですけど。
まあまあ、
そうですね。
やっぱり有名な順番に並んでるなっていう感じはしなくてもないですね。
まあまあ、ゆうてちメイド順になりがちだよね。
だからこれのランキング見て、
なんか俺の好きなあれが入ってないとかっていうのを、
まあちらほら、
まあ嫌でも見かけるような状態になってたね。
ツイッターとかね。
まあでもそれに関しては、
まあいい作品と人気がある作品は別で考えててもいいよね。
ですからね。
まあでもこういうのでゲーム自体が注目される機会が増えるっていうのは、
まあいいんだろうなと思うけどね。
でしょうね。
これだって、
ゲームだからまだギリギリ成り立つけど、
これ映画でやったらものすごい戦争が起きちゃいますからねこれ。
まあゲームでも一部では起きてそうだけど。
起きてるんだけど、
まだ今で済んでるけどゲームだから。
1位の映画なんか誰が決められるの?みたいな。
そうだね、オールタイムで映画のベストなんか決めたら恐ろしいね。
まあとりあえずみんな許してくれ、
バック・トゥ・ザ・フューチャーとかにしときますよみたいな。
なるほど。
そんな感じじゃないですか。
バック・トゥ・ザ・フューチャーの何作品目かにもよるけど、
3つセットでいい、3つセットで。
何十年代で区切るとかだったら、
バック・トゥ・ザ・フューチャーも多分トップに君臨すると思いますけどね。
このテンビゲーム総選挙の方は、
好感も出た部分は、
相当広い世代にアンケートというか投票してもらって、
ある程度きっちり、
ちゃんと世代でこんぐらいの票数っていうのは決めたのかなって気がしないでもないですけど。
おそらくそうなんじゃないですかね。
すごい、えらい広い幅だもんね。
ただ間違いなく言えるのは日本国内だけなんだろうなっていうのはすごい感じますね。
そうかもしれない。
少なくとも日本国内からの票数がめちゃくちゃ多い。
まあまあそれはね、日本のテレビ番組がやってるコンテンツだからしょうがないかな。
まあまあしょうがないよね。
視聴者が僕の好きなゲームがあったって思ってもらうための番組なんでね。
そうですね。
1位がブレワイですよ。ゼルダ。
どうですか?ブルース・オブ・ザ・ワイルド。
やってねえから分かんねえよ、俺にとっちゃ。
この前のね、ジョイスティック・アワードでも一応2位ぐらいだったわけじゃない?
うん、そうですね。
それ考えるとやっぱりここは手堅いんだろうなっていう感じ。
まあそうなんでしょうね。
好きって言いやすいよね、やっぱりって思う。
確かに、それこそゲーム界のバック・トゥ・ザ・フューチャーかもしれないですね。
誰も嫌な思いしないですよね。ブルース・オブ・ザ・ワイルド好きって言ってたらね。
いや、僕ももちろん好きだし、すげえ作品だと思うし。
やってる人も多い。好きって言いやすい。
ってなるとやっぱり確か上のほうはあるよねって思うしね。
確かにね。
俺もやんなきゃな。
まあ別にやんなきゃいけないってことはないんでしょうけど。
いやそうなんだけど、やりたいとは思ってるからね。
言われてみれば最近なんかこう来年は絶対これが出るかなとかね。
そういうのとかでワクワクしてたっていうのが。
やっぱり数少なくなってきてるなっていう印象はあったかなと思いますね。
でもエルデンリングは外せない。
外せないですね。
これに関してはもう何回この番組で話さないといけない。
そこはあれですけどエルデンリングとホライザーに関しては僕ら二人は。
なんであの対策並べてくんの本当に。
これもう4,5回目。
許して。
いやまあまあまあまあ。
でも1月中ではもう俺回はしないけど。
気になるのはどういう内容になってるのかなって。
気になるのはポケモンレジェンズアルセウス?
アルセウス。
あれはちょっとなんかどういうものになるのか興味ありますけどね。
その今までのポケモンとは違うよみたいなちょっと売りですよね。
僕も詳しく知らないけど。
ちょっとアクション性があるようなポケモンというか。
になってったらなんかだいぶそのゲームの印象は変わりそう。
今までまあ言うても結構RPG的なゲームだったじゃない?
コマンドバトルですよね。
これをやってこれをやってっていう。
それがもうちょっとアクションじゃないけど。
しっかり自分で好きに動き回れてというか。
ちゃんと立体としてシームレスに戦闘とフィールドがあってみたいな感じになるっていうのは。
だいぶなんか一歩進める感じにはなるのかしらって思ったりはするけど。
どうなんでしょうね。そこは何とも言えないですけどね。
それこそあのポケモンスナップとの間みたいな位置づけというか。
なんかその辺ねポケモンがうろうろ歩いてるんだったらさ。
そのポケモンスナップ的にさポケモンが何をしてるみたいなこういうこと。
なんかポケモン同士で狩りをしてるはちょっと表現的にあれなのかもしれないけど。
なんか追っかけ合ってるのを写真で撮れるとかあったらさ。
それこそ中間的なポジションになれそうじゃない?
それ今までのポケモンだったら厳しいじゃない?
ディフォルメされちゃって。
ずっとねこれ多分タブーなのかもしれないですけどポケモン界において。
ポケモンってモンスターですよ。
あのモンスターたちって。
ポケモンの世界の中において動物なの?それとも動物じゃないの?
っていうのが僕の中でずっとあるんですよ。
そうですね。アンパンマンはみんな妖精ですみたいなそういうテイストになるのか。
だからその。
それこそもっとタブーかもしれないですけど。
ディズニーにおけるグーフィーと犬のあれの違いみたいな感じ。
4つ足で普通に犬っぽい犬とグーフィーの2足で歩く犬と何が違うの?
手にちゃんと手袋つけてるのがちゃんとキャラとして人間性を持つみたいなね。
擬人化されてるみたいな。
ポケモンって擬人化はされてないじゃないですか。
結構動物的扱いを受けてるじゃないですか。
もうちょっとね深みが持たせられるのかなとか思ったりはこっちができますね。
でもそれこそアルセウスはあれでしょ?今までのポケモンより古い時代の話。
らしいですね。なんだっけ?忍者っぽい感じのテイストの衣装だったり、昔の日本みたいな感じなんで。
例えばモンスターボールを初めて作った人みたいなのが出てきてくれてもさっきの話的な感じで面白いんですよね。
根幹に関わる設定の根幹を作るような部分が結構描かれたりするのかなっていう期待とかもありますよね。
なんかそれこそだってね、全ての動物を作ったポケモンの神とか言われたらもう意味がわからない。
なんかその辺を辻褄合わせてほしいな感ありますね。
そうですね。確かに進化化されてるポケモンみたいなのもいるっちゃいるから今までのポケモンの中で。
なんかもう人知を超えたパワーを持つポケモンいっぱいいるから。
人も私が作ったみたいな感じで言われたら、え、でも俺お前刺激してますけど今みたいな。
ガッツリボールの中入ってますけどね。
でもその辺がなんかしっかり実はこういう話なんですとか語られるとなんか全然興味低い気もしますけどね。
全然ポケモンに興味なかったっていう人もある種子どものコンテンツだと思ってた人もそんな設定になってんだみたいだね。
そこで2つに分かれてもいいかなと思ってるんですよ僕の中で。
それこそメガテンとペルソナみたいな感じで路線をちょっと変えて同じような世界観なんだけどちょっとだいぶ印象が変わってくるっていうので。
例えば最終的にえ、人間もポケモンだったみたいな感じとかあってもいいかなって思うんですよね。
あのデュエルに特化した今までのポケモンと。
デュエルっていうのは分かんない。ポケモンバトルに特化した。
ポケモンバトルに特化した。
ポケモンとそのストーリーを語っていくようなそれこそRCSとかの流れのポケモンとかね。
例えばそういう風に分けていくのもありかもね。
ちょっとモンハンチックじゃないけどさそういう風になっていくみたいな。
そうですね。僕はソード&シールドですごくなんかそれを感じたんですよね。
そもそもポケモンの世界観ってなんか子供の時からポケモンを私益する英才教育を受ける世界みたいな感じの印象あるじゃないですか。
なんかあんなちっちゃい子供なのに僕ポケモン図鑑埋めたいからちょっと旅に出てくるわっていうことを許す親っていうのがいるわけじゃないですか。
世界観として。
それはなんかこう地域全体でそれを見守ってる感っていうのが僕すごく感じててポケモンの世界に。
なんかそれってポケモンのトレーナーとして強くなっていくことが人間的成長を促すとみんなが信じてる世界みたいな感じの印象があるんですよ。
で、だけどスポーツまでは行ってなかったんですよね。
それがソード&シールドだと結構スポーツ感がすごかったから。
ちゃんとそれ用のアリーナがあってサッカーを応援するように観客たちが応援してる。
あの曲も僕すごい好きなんですけどね。
サッカーの曲っぽい感じのポケモンバトルの曲があるんです。
そうそうそうそう。
なんか途中、曲の途中にちゃんと応援してる観客たちのおーおーおーみたいな感じのが入ってくるんですよ。
僕は初めて聞いた時ちょっとすごいびっくりしちゃったんだけど、なんかやりたいことがちゃんと現れてていいなって思ったんですよ。
この世界、この地方ではポケモントレーナーとかポケモンバトルっていうのはスポーツなんですみたいな。
その見せものなんですよっていうのをすごい徹底してたから。
それもポケモンっていうものをどう扱っているのかっていう一つの見せ方じゃないですか。
で、結構みんなトレーナーたちも普通にジャージ姿とかスポーティーな人たちがすごく多かったから。
だからそういう感じで、ポケモンっていう存在をうやむやにしないでみたいな気持ち。
あるセンスっていうのがどういう風に見せてくれるのかってすごい僕は楽しみなんですよ、そういう意味では。
いやでもその気持ちはわかりますよ。
重要そうなところをフワッて浮かべるとちょっと切ないなってのはわかる気がする。
結局人間のひとりよがりなんじゃないのとかって思っちゃうのよ。
ポケモンと心が通ってる風に描いてるけど、本当にポケモンたちはそう思ってるの?みたいなのが、
僕の中でどうしてもついて回っちゃうというか。
そういうテーマ性を全面に押し出すとポケモンじゃなくなっちゃうから、
そういうのがちゃんと裏付けがあっての上物なんですっていうのが見えればいいってことでしょ?
そうそうそうそう、そういうことです。
だからこここうじゃね?って思ってたら、実はちゃんとそこの設定もあったみたいな。
ちゃんと壁ここであった。
いや、こうだからこういう理由でこうなんですよみたいなね。
そういうのは確かにあるといいよね感はあるよね。
ポケモンはたせたちも、なぜか毎回偶然を装ってポケモン図鑑を主人公に渡してくるけど、
実は何歳になったらみんな渡すっていうことになってて、
子供たちはサンタを信じるかのごとく、そうやってみんな必ず一度は旅に出るとかね。
むちゃくちゃでもいいけど、ちゃんと理由をつけて欲しい。
そうそうそうそう。
フワーッとしないでみたいな。
ツッコミどころはあっていいんだけど、こうなんですみたいな。
いや、現実とはあまりにも近いすぎてヤンは別に許されるのよ。
いやそんなのないでしょっていう、でもそういう世界なんすって言い切って欲しいから。
それは別にいいんですよ。フィクションなんで。
それは確かにやって欲しい感はあるよね。
SFみたいになっちゃってもいいんじゃないみたいな感覚はある。
せっかくここまですっげー息の長い超メガヒットタイトルというか、
世界中に影響を起こすすごい作品なんで、そういうのがあったらいいのかなとは思いますけどね。
作品前とかに個別で考えてないことはなさそうな気がしますけどね。
紙みたいなポケモンみたいなの出すときに、
これってどういう設定なんすとかって誰か絶対聞いてる気がするんだよね。
それはそうでしょうね。
説明文短いですけど、やっぱあれを書くためにもっといろんなことを想定した上で、
じゃあ何文字以内に入れるってなった時にこういう表現にしようとかっていう風に多分。
多分それを説明しようとはしてないから、文章を見る限りでは。
音感の良さとか、別に説明になってない文章とかもあるしあるって。
それ聞いてふーんとしか思えないというかね。
あと時代がもう長すぎて、昔はその辺を曖昧にしてたけど、
その辺を今設定作るとしたらどう練り込んでいくのかってところが難しかったりとか、
あるんだろうなと思うよね。
そうですね。掘り下げれば、いや別に掘り下げなくても十分面白いんだけど、
掘り下げたら実はこんな設定画っていう感じの作品になってほしいみたいなイメージですかね。
そういう意味でアルセウスには期待してます。
プレイするかしないかちょっとわかんないけど。
そうだね。俺もポケモンの自伝知識があんまりなさすぎるからなっていうのもあるんだけど。
2月!
8日にシフが出ますよ。
シフ!シフ!
前のね、インディーライブエキスポでCMが入るたびに俺とダンサーがシフっていう。
すごいシフシフ。来るよ来るよシフ来るよシフ!
CMの一発目がなぜか毎回シフっていう。
そうそうそう。
なんかあれだよね。中国拳法で戦うみたいな。
非常にアクションに特化した、多分やってて気持ちいいんだろうなっていう。
そうだね。結構生々しいアクションをしっかりしてくれそうな感じの。
なんか気になりはするんですけどね。かなり。
もう一点突破型のゲームなんで。
そうですね。
なんかある種あんまりこの手のゲームは見た記憶がないなって感じなの。
格ゲーとかはあるけどさ、別に格ゲーじゃなくて一人プレイヤーっぽいじゃない?
そうですね。
なんかどういうゲームなんだろう。結構なんか渋い感じでね。全体の画面のビジュアルの表現とかはね。
たぶんセリフとかもほとんどないかもしれないですね。もしかしたらね。
あんまりそこに重きを置いているゲームではなさそうですね。
ストーリー動向というよりはどんどん強い敵が出てくるみたいな感じ。
体で飾るみたいな。
分かんないけど。全然情報ってないから分かんないけどちょっと気になってる。
でもまだ2月か。
2月の8日。
18日がホライゾンフォビデンウエスト。禁じられた制服。
ホライゾンって言うとゼロドーンまで一緒に言いそうになっちゃう。
分かる分かる分かる。
ホライゾンがタイトルだったんだやっぱりあれみたいな。
そうそうそうそう。ホライゾンって呼んでて良かったんだみたいな感じよね。
ホライゾンゼロドーンっていう名前なのかと思ったらホライゾンゼロドーン2なのかと思ったらホライゾンがタイトルだった。
そうですね。
気になってる。
まぁまぁまぁその夜明けっていう感じですからね。確かにあれはね。
PS4でもできるんだよね。一応ね。その後のエールデンディングとか。
そうですね。PS4、5でできるみたいですね。
できればやっぱりPS5でやりたいけどね。
うんうんうん。手に入ったら良いなぁ。
そうですね。
手に入らなかったらホライゾンはステイでエールデンディングだけやるかなっていう感じ。
いやでも俺正直、次世代だとローディングが速くなるでしょ?
うん。
あそこの体験の違いがやっぱりデカいよなって思うんだよね。
デカいと思う。
実際その一日プレイしてる中で何分くらい実質的に速くなるのかとかって考えたら大した差じゃないなとかって思うんだけど、
待ってる時がすっげぇストレスなんですよね。
そう、なんか体感の差がデカいのよ。
それこそ俺この前Xboxの3ゲームパス、クラウドゲーミングでやるとさ、ローディング短いよ。
次世代機と同じようなローディング時間でプレイできるから。
すげぇ楽なのよね。
その差が結構あるのよ。
だから龍我ごとくとかもそれでやったりやらなかったりしてたんだけど、
やっぱやると同じローディングでも全然違ぇってなるのよ。
同じタイミングのローディングでも。
いや分かる。
だからそこが俺個人的にグラフィックよりもそっちの方が体感的に次世代でやってみたいなっていうのはあるんだよね。
ありますね。いやそれはほんとそう。
でも怖いなって思うのは、ローディングとかはまだ分かりやすいところで差があるからあれなんだけど、
分かりやすいのか。
FPSがたとえば120とかで慣れちゃうと、前のやつがカクカクに見えちゃうんだろうなって思う。
60がもうカクカクに見えてくる。
だろうなと思うんですよ、おそらく。
僕はゲーム実況とか見てると、実況してる人がすげぇカクカクになったって言ってるのに、
僕全然カクカクに見えてないっていうことが結構あって。
最近のすごい新作のやつとかPCゲーとかでやってると、
その読み込み具合によってFPSが上がったり下がったりするわけですよ。
場合によっては240とか出たりするし、場合によっては60に下がったりとか。
100切り出すとすげぇカクカクって言ったりしてるんですよね。
ショリウオチショリウオチって60。
もうすごい重ったみたいな感じでやってるんだけど、いやヌルヌルじゃんって思いながら僕見てるんですよ。
でも見てる側はそもそも60以上に対応してないよね。
たぶんグラフィックとかで言っても絶対バビロンズフォールの方が相当いいはずなんですよね。
でもなんかそのいいの良さっていうのがまた難しいところだよね。
そう難しい。
言うて机にとプラチナゲームスがやってるんですよ。
そうなんです。
こんなにプロの人たちが日本のゲーム業界の本当にもうトップの人たちじゃないですか。
だからなんか期待よりも低かったっていうぐらいのだけで悪くはないんじゃないのって思ってる部分があるから逆に一瞬また気になるは気になるんだよな。
悪いわけじゃないんだろうけどやっぱ味が薄いみたいな感じになるのかな。
分かんないけど。
分かんないですよね。
多分評価的にはシフの方が高くなっちゃうんじゃないかなって思うんですよね。
そうだなまあまあ出てないからまだ何とも言えないが。
確かにね。
言えないが。
言えない全く言えないの。
もしかしたらバビロンズフォールについて今日は特集しますみたいな感じで僕が言ってるかもしれない。
来年の4月あたりに。
それこそオンラインコープメインのゲームだったりするから。
そういうゲームをやるっていうのはゲームなんとか的にあっても面白いかもとか思わんでもないけどね。
バビロンズフォールかどうかは別としてね。
そういうちょっと苦厚嫌いしてたようなジャンルとかに手を出してみますみたいなのもありだと全然思うんだけど。
やっぱ期待値がそんな風になっちゃうっていうのはなんかもったいないなっていう気もするんですよね。
かといってここまで作っちゃったからどういう方向に調整するみたいなやり方も難しいとか多分相当いろんなことがあるんだと思う。
もうあれか。やっぱりFF14張りのウルトラCを決めるか。
一旦作ったのか。
時間かかる。
とかアンセムみたいなね。
アンセムみたいに結局。
アンセムみたいなことになっちゃうのかわいそうなんだな。
アンセムもアンセムで飛行してる感じとか飛んでる感じとかがすげえいいっていう評価でもあった。
俺アンセムだから最終的な評価より俺そんな悪くないんだよね。
やったことあるんだけどさアンセム。
あれ全然いじってて楽しいんだけどなとか思うけどね。
難しいっすね。
ほんとそう思う。
だからバビロスフォールもそんな感じなのかなとか思ったりはするんだけどね。
なんかあんまり雰囲気で評価はされないといいなとか思ったりする。
そうっすね。
いやなんとも言えないな。
いやまだ出てないからね。
そしてペータ版の件にやったけどやりられないわ俺ね。
ほんとごめん。
ほんとに上っ面だけで語ってましたね今。
ごめんなさいごめんなさいごめんなさい。
いやいや別に僕自身がそうだしもう何にも言えないんだけど。
そうだねまあでもそんな印象になっちゃってるのがちょっとモテないよね。
そうなのよね。
なり物入りなのよね。
結構スクエニとしてはそこそこの謝運はかかってると思うんですよ。
うんそうですね。
だからまあスクエニさんにやっぱねどうして僕はスクエニさん応援したい人なんで
あのいい作品としてヒットしてくれたらいいなってやっぱ思いますね。
なんかスクエニは今なんかちょっと中がこうもぞもぞ動いてる感じがしますね。
いろんな部分で。
確かにね。
あのドラゴンの島とかねそこらへんとかの印象を見てもなんかちょっと違う今までと違う動きをしてるなっていう印象もありますし。
何かを変えよう変えようとしてる感じがなんかなんとなく伝わってくる感じしますね。
新規IPっていうだけで評価ですね。
すごいできるんですよね。
そうですね。
バビロードフォールもそうだしね。
そうそうそうそう。
FF7なんとかみたいな出さなかっただけでよしって思うところもあるよね。
評価してあげたい感じはある。
なんかこう新しいものちゃんと作ろうっていう感じがすごいあるから
まあそういう意味ではヒットした方であろうそのオクトパストラベラーの続編である。
はいはいはい。
続編じゃないか。
オクトパストラベラーの。
シリーズというか。
なんでしょうね。
AD3Dのメインシリーズというか。
そうですね。これシリーズではないですもんね。だってね。
でも世界観繋がってるでしょ。
あ、繋がってんだ。
違ったかな。確かにそんな話だったような。
じゃあ一応シリーズなのかな。
そのトム・クランシーみたいな感じのシリーズ。
そうですね。確かにシリーズ繋げる何かがね。
エルダー・スクロールズみたいなのないから確かに言いづらくあるから。
そうですね。別にナンバリングというわけでもないから。
AD2Dシリーズでいいんじゃないですか。
トライアングルストラテジーというのがまたその同じ日ですね。
同じ日。3月4日ですね。金曜日に出る。一応スイッチで出るよと。
はいはいはい。
こういうところで。
オクトパストラベラー僕実はクリアしてないんだけど。プレイはしたけどね。
だけどやっぱりどう見せたいかみたいなのがすごいはっきりしてるから。
やっぱり好感はすごく持ってるなという印象はありますね。
確かに確かに。
でまたこれが前回のいわゆる本格JRPGみたいなところからタクティクスに変わってるんで。
そこがまたちょっとスーパーファミコン世代の人たちに取り込みに来てるなという感じはすごいしますよね。
それこそね、さっきの総選挙の中であったタクティクスオーガだとかさ。
未だに根強いFFタクティクスだとか。
あの辺好きなような人を取り込んでいけるみたいな形になるとすごいいいのかなって気はしますよね。
なかなかああいう雰囲気のゲームって多くはないですからね。
確かに。
いい取り込み方をしてくれると。
システム的には他のゲームでもやろうと思えばできちゃうじゃないですか。
そうっすね。
そういう意味ではどんな世界観を見せてくれるかというかね。
見て取れる印象がね。
そうですね。
今までのJRPGの文脈を組んでないっていう意味ね。
そうですね。
どちらかというとそれこそウィッチャーとかに近いんじゃないかみたいな。
そうそうそうそう。
だから結構海外でしっかり売れるんじゃないかなっていう印象はあるんですね。
そうかもね。
でも日本でもなんかこういうの売れてほしいけどな。
いや日本でも多分全然売れると思うんですよ。
ただ、まあ高いだろうなと思う。
あ、値段?
うーん。
まあそれは。
最近ちょっと海外でも
海外と日本って結構値段差結構激しいんですよ。
そのゲームって。
普通に北米とかもしくは欧州とかだと6,000円とかがマックスだったりするんですよね。
6,000円7,000円くらいが。
1万とか普通にするじゃないですか。日本だと。
そこにデラックスエディションとかなってくるとなんかこう1万2,000円とかだったりするじゃないですか。
うーんまあしょうがない買うかみたいな気持ちになって買うんだけど。
そんなもう9,000円とかが普通な感じなんだけど。
日本の物価がシンプルに上がってんじゃない?
いや物価的な意味で言えばもっと高いところなんていくらでもあるんですけど。
うーんまあなんでそうなってるかわかんないけど結構差が激しいのが
ちょっとスクエニーは最近ちょっとね他の国でも値上げしてきてるというか結構高めにしてきてるんですよね。
まあでもその価格設定がまあ適正だったらまあしょうがないんじゃない気はするけどね。
まあ本当実際しょうがないと思うしそのボリュームとかね作り込み的にそりゃ金かかってるよねこれっていうゲームめちゃくちゃあるじゃないですか。
そうだよねフォースフォークンもむしろこのタイミングで出せるのすげーなと思うぐらいのレベルというか。
そうそうそうそうだからなんかこう僕は誇りに思える一作になってほしいと思ってるんですよねこのフォースフォークンに関しては。
まあちょっと期待が大きすぎたらいけないなとは思うんだけどだから結構高くしていくんじゃないかなーって。
でもこのゲームちなみに発売はPCとPS5だけですよ。
どうしましょうどうしましょうかこれPCじゃちょっとスペック足んないじゃないですかね。
これでもしPS5が来年の5月までに手に入らなかったら僕はハイスペックゲーミングPCを買うしかないということですね。
そっちもあればねそっちも結構今ないらしいですからね。
まあまあ言うてだって別に材料一緒だからね。
中身言うて同じだからね。
何だったら数十万かけてそっち買わなきゃいけないという状況になっちゃうっていうことですよね。
まあでもそれぐらいねやっぱフォースフォークンはね僕はなんか期待しちゃうというか。
最初は割と俺自身はノーマークだったんだけどなんかちょっとFF15の流れなのかなーなんて思ってたけど最近期待度は上がってますね。