まあそうね、俺がやってなかったらね、えーって言われるくらいの。
もうね、なんかね、本当に自分でも表現しづらいところがあるんだけども、
なんかこう、バイオ4っていうのが、なんていうの?
その単純にゲーム買って遊んだ当時のゲーム体験が楽しかったよねーっていうのももちろんあるし、
前にバイオハザードシリーズの話をした時にもなんかバイオ4ってなんかシリーズの転換点っていうかさ、
そういう節目だったよなーっていう思い入れがあったりとか。
あとあのゲームキューブで発売されて、なんだよちくしょう!って思い入れがあったりとか。
あと個人的にね、当時バイオ4が発売されてちょっとしたぐらいの頃とかに、
僕もインターネットで誰かのゲーム実況とかを見るとかっていうのが流行ったのよ、自分の中で。
で、バイオ4の実況動画とかで結構見てたんだよね。
で、それでゲラゲラ笑いながら日々を過ごしてたみたいな記憶と、
そのバイオ4っていうのがすごく深く根付いてるというかね。
遊んでるとすごい全部懐かしいのよ。出てくる敵キャラとか見覚えのあるステージとか。
「たねー」みたいなね。
「あー、あのチェーンソーのやつ、あーやっぱりここでも来るー」みたいなね。
「あっ、村長だ村長!」みたいな。
いいなー。
そう、バイオ4結構ね、体験版でもチェーンソーが出てきたりとかっていうのがあったりしたりけども、
なんかね、バイオ1,2,3とかと違って結構ボス的が特徴的というかね。
あー、そんな感じだよね。
あのチェーンソーのやつもかなりボス的というか印象深いキャラクターとして、
追跡者みたいな立ち位置で出てきてるキャラっぽいよねーとは思ってやってたけど、体験版。
チェーンソー、今時チェーンソーマンというとまた別のものを想像しちゃうからあれだけど。
頭からチェーンソー入ってる方になっちゃう。
あいつ自体はまあまあ強めの雑魚みたいなポジションでしかないんだけども、
あのー、まあなんていうのかな、バイオハザード1,2,3とかでも、
強めの敵とかっていうのはまあまあ、リッカーとかハンターとかいたはいたけども、
バイオ4の強めの雑魚的とか、実際の小ボス、中ボス、大ボスみたいなものはやっぱり印象度が違うんだよな。
ストーリー的にこうすげー食いついてくるやつとか、めちゃくちゃ会話してくるみたいなね。
そうそうそう。あと今回は倒れたところだったら、ナイフ使えば一発で首筋刺して倒せるとかっていうのもあったりするんだよね。
あー新しい要素でみたいな。
そう、それは原作ではなかったはずで、今回のRE4に組み込まれた要素というか。
なので結構弾を使わずに戦う術っていうのは確保されてるんだけども、想像以上にテンパって当たらなくて、弾が超足らなくなって、
「あああああああ」って走って逃げるみたいなのが僕は多いんですよ。
あともう「頼みの綱のショットガン」みたいなのが結構やたらと打たされないみたいな。
はいはいはい。相当追い詰められるシーンが多いみたいな。
全然優しくないのはバイハとしては正しいというか、そうあってほしいよねみたいなのも思うけどね。
あんまりこう、撃ちまくって殺しまくるゲームだけじゃつまらんよねと思う。
腐死はあるよね。追い詰められたいみたいなね、ある意味。
そうそう。今回は被弾する時の表現がとても気合が入っていて楽しいです。
「グッサーッ」刺されて「ウワーッ」っていくやつが結構いろんなパターンがあるんだよ。
ああ、敵からの攻撃でってことね。 そう、敵からの攻撃でレオンがブッ刺されるやつとかね。
あの体験版でもすんげえ斧痛そうみたいなやつ。あれね。あれがすっげえバレーションあるわけね。
そう、すっごいバレーションあるよね。 なんでレオン死なねえの?っていう謎の。
確かね、僕のうろうべの記憶ではね、バイオ4原作もレオンくん死亡臭っていう動画ができるくらいって結構いろんな死亡パターンがあったんだよね。
コトサラ4くらいから表現力が上がってるから、バイオハザードの死亡臭みたいなの結構あるよね。
うん。それを意識してるんじゃないでしょうか、RE4。多彩な被弾があるんですよね。で、どれも痛そうなんだ。
もうやるよね、と思うよね。 ちょっと過剰に痛そうっていうか、だから死ぬでしょっていうのもそうそうだけどね。
全部致命傷にしか見えないんだけど、一撃で「それはもうアウトなやつなのでは?」みたいな。
そう、ちょっとかすったくらいの表現がほぼ見当たらないというかね。
痛って。まあまあでも痛ってって思う感じをすごい受けるような上手い表現だったなと思う。痛って感があったよ、大変版テスラ。
パル 俺はですね、あのちょっと気軽な感じで遊んだ、えっと「Meet Your Maker」っていうゲームがありまして、
これが結構面白くてちょっと最近ちょこちょこやってるって感じで。
気になるにタイトルですな。
パル これね、あのPSプラスのフリープレイで、4月のねフリープレイで来てたんでやったんですけど、
これなんか発売と同時にフリープレイ入りをしたらしくて、
PSとあと他のプラットフォーム、多分Steamかな?
で、まあそれこそ4月に発売して、でまあそれと同時にPSではフリープレイ入りという感じで。
わーすごいじゃん。
パル そのソフトなんですけど。
あのね作ってるところがBehaviour Interactive、あのDead by Daylightとか作ってると思う。
まあ、コヘイさん確かチラッとやってたような記憶が。
やってました。
パル 朧げにあるんですけど。
あのー、一人でやってて寂しくなってやめちゃいました。
パル やっぱ複数、ノラはちょっと辛い。
ノラでマッチングしないしマッチングしてもなんかこう足引っ張ってるし、ごめーんってやめちゃいましたけどもね。
でもそういう意味では、まあこのゲームはそのオンライン的な要素はあるんだけど、マッチングタイプではないのよね。
マッチングタイプではない。
パル うん。
あのー、同時に複数の人をマッチングさせてオンラインでプレイしてみたいなタイプのゲームではないんだが、
ある意味対戦、他のプレイヤーと対戦をしているような気持ちになるゲームかもしれない。
はあはあはあ。
パル っていうのは、簡単に言うと、すごい簡単に言うと、FPS版のマリオメーカーみたいなイメージしてもらうとわかりやすいかなと。
FPSのマリオメーカー、ということはステージを作って誰かに遊ばせる的な?
パル そうそうそう。最初プレイし始めると、とりあえず誰かのステージを遊ばされるわけさ。
でなんか、遺跡みたいなのが目の前にボンって出てきて、その奥になんかゲットしなきゃいけないアイテムがあって、
それを取って入り口まで戻ってくるっていうのが基本のゲームルール。
でその間にその遺跡の中にそのマップを作った人が仕掛けたトラップやら、モンスター的なやつがいっぱいいるわけね。
でそいつらを飼いくぶりながら、目的のものをゲットして帰る。
でそうすると自分の経験値になったり、いろんな特典というか経験値的なものがたまってて、自分もステージを作れるようになったり、
作る時に使うトラップがいろんなものが使えるようになったり、自分の次キャラのレベルアップというかいろんな能力が使えるようになったりみたいな。
はいはいはい、なるほどなるほど。
まあ簡単に言うとあれですね、忍者屋敷みたいな。普通に歩いてるとセンサーで反応して、なんかトゲがザカーって出てくるやつ。
なんかプレイヤーに反応して弓みたいなのが自動的に射出される装置だったり。
そういうのがいろんなところに仕掛けられてるわけさ。でそれを周りをキョロキョロしながら、ここ大丈夫かみたいな。
壊せるのよ。こっちが先に気づけばその装置は壊せるのよ。 あ、なるほどなるほど。
で壊し続ける。 じゃあ見つけたけど。
明らかにここで普通は左見ちゃうよねっていうところに右側にこういい感じにトラップが仕掛けてあったり、
ここで下見ちゃうよねってところで上側にトラップが仕掛けてあったり、キシュタシーとか。
あーすげー、まんまとやられたーとか。 なるほどねー、面白さが。
そうそう、でそういうので自分が作り手側のことも考えて、こういうトラップは引っかかりやすいんだなっていうのを勉強にもなっていくわけさ。
なるほどね。 でいざ自分が作る側としてマップダンジョンを作ろうってなったときに、
じゃあここはこうしようとかこう。FPS視点だからこう。
FPS視点ってのが面白いな。 そう、通路があって上に坂道が始まったところの、その坂道の始まり側の天井に、
例えば串刺しみたいなやつのトラップを付けておくと見えないわけさ。普通に歩いてると。
で、後頭部からグサーって刺さるんだよ。こういうのは引っかかりやすいなとか。
こう曲がり角の内側にトラップ付けておくと見えにくいなとかね。そういうのを考えながらやる。
あと割と独特だなと思うのは、基本射撃武器は持ってるんだけど、弾数が限られてる。
3発とか弾が限られてる。 すげー少ない。
で、防眼みたいな武器だから、弾を、撃った弾が壁にガサッと刺さって、それを回収すればまた使えるっていう仕組みなんだよ。
だから遠距離武器はあるけど弾数が限られてるけど回収すればリサイクルできるよっていうことになってるから、
撃った弾を回収する動線とかも考えて動かなきゃいけないわけさ。
で、トラップなり敵なりを危ねえなって壊すじゃん。
でも遠くにあるトラップを何個も壊してると、今度他のトラップを撃つ弾がなくなってくるわけ。
そこにたどり着く前の部分が攻略できなくなっちゃうわけだ。
そうそうそう。
で、弾がなくなったところに追い打ちかけられたりとかしてくると、だいぶきついみたいな状況になってくる。
で、自分が作る側だとそのことも考えて、撃ったはいいけど回収にいけないような途中にマグマトラップみたいなの作ったり。
回収に行くと見えないトラップ壁みたいなのがあって、近づくとその壁が消えるみたいな。
落とし穴的な。
そうそうそう。下につければ落とし穴だし、上側につけたら壁が消えてそこから爆弾みたいなのがボロボロボロって落ちてくるとか。
そういうのができるんだけど。
だから撃ったはいいけど回収しに行こうと思ったら死ぬみたいなトラップ作るわけ。
なるほどなるほど。
そういう色んなアイディアを駆使しながらみんな作ってたりとかするんだろうな感を感じられてね。
なんか結構死ぬのよ。普通に俺、難しいステージとかだと一ステージで50回くらい死ぬのよ。
50回?
ひどい時だと。でもなんか50回は言い過ぎだけど、
例えば10回くらい死んでクリアできたとかでも、なんかね、死んだとしても、
でもこの死に対してどっかのプレイヤーが「よっしゃ!」って思ってんだろうなってのを考えると、
ちょっとね、悪い気もしないのに。なんか俺個人のあれかもしれないけど。
自分がそのステージ作った側のことを考えると、一プレイヤーが10回死んだってなると、
「お、結構倒したな」っていう感じになるわけ。キルレート10回みたいな。
確かに。なるほど。確かにね。
だからいざ自分がそのプレイヤーがダンジョンを攻略する側として入って何回も死んだとしても、
まあでもこれで誰かがなんか「よっしゃ!」って「しめしめ!」と思っているんだろうなってのを考えると、
うーん。
まあプレイヤー数を大いに越した方は確かにないよなーって。
すごい。お見事。いいゲームだ。遊んでねーけど。
さすがデッドバイトやるやつのところが作ってるところや。
ねー。
やっぱその辺のソーシャル的なその仕組みのノウハウみたいなのが保てるんでしょうねー。遊ぶのねー。
うーん。面白い遊びだなーと思いましたね。
ね。またなんかね、配信倍とかに育ちねそういうのね。
そうね。あ、しかもダンジョンに入る時ね、2人までかな?多分。
2人まで?
そう。コープで入れるのよ。
えー。おーすごい。またすごい要素が出てきた。
えー。そう。だからコープで誰かの作ったダンジョンに侵入するみたいな。
まあ俺が作ったやつも侵入されてたりすることがあるんだけど。
へー。
そうするとね、だいぶ難易度は下がれそうだけどね。
プレイヤー同士で復活させ合いができるんで。1人だともう死んだらいきなりもうリスタートなんだけど。
復活させ合いができるから。多少難易度下がるんだろうなーと思いながら20キルとか稼いでると、よっしゃーって思うよね。
(笑)
むしろ死亡数稼いでくれたわ、こいつらーみたいな。
えーすげー面白そう。
でも難易度がまあ、簡単普通難しいみたいな3段階ぐらいにざっくり分かれてるわけよ。
このマップはこんぐらい難しいですみたいな。で難しいダンジョンに2人で侵入するみたいなのはなんか結構ありがちっぽい雰囲気がある感じですね。
難しいのは確かに1人でやると結構しんどかったりするから。普通にクリアまで30分以上とかかかったりするから、死にまくったら逆みたいな。
まあでも攻略する側的にもね、ボイチャとかしながらなんかあーだこーだ言いながらやられたら楽しそうだしね。
ここどうなってんのかとかね。ここそもそも攻略すげー難しくね?とかね。
そうよね。さっきここで死んだよなみたいな。
その辺もなんかうまいことね、作られてるなーというか。難しいマップに対してはコープで入るのもいいかもねみたいな救済にもなってるというか。
うーん。いいじゃないの。
ゲームのパッケージというか、絵面だけ見てもあんまり伝わらんだろうなーって思ったんで、ちょっと話をしてみようかなっていうのがあった。
そうね。タイトル名からも全然想像つかない。
タイトルがあんまり引きないのよね。
そうよね。文字面だけ見てもこれ何にも引っかかんないから。
そうそうそう。まあ俺もなんとなくこうね、情報を仕入れて、あ、そういうゲームなんだーと思って、とりあえず触ってみようなんて思ったら結構余ってしまったという。
なるほどねー。いいじゃない。いい話聞きました。
ただし、皆さん、誰かが作った忍者屋敷、もしくは自分で忍者屋敷を作りまくって人を殺そうという。
うん。
おすすめです。
いいじゃないですか。ただ、話しすぎました。
ヤバい。ヤバい。
僕のも余計に長かったけど、2人オープニング30分以上話しちゃいました。
ボリュームがどうか知ってる。
まあまあまあ、今日も本編に行こうかと思いますけども、今日の本編はですね、
ニンテンドースイッチのスイッチオンライン、サブスクありますよね。
あれでちょっと前に、ゲームボーイが追加されたよーとか、
64とか、ゲームボーイアドバンスのタイトルが追加されたよーみたいな発表があったりもして、
♪~
本編でーす。はい。スイッチオンラインタイトル。
うーん、いついてなんとかということで、スイッチオンライン。
うん。まあ昔ちょっとだけ入ったことはあったんですけども、
まあモンハンライズの頃だったんですけどもね。
あーはいはい。
モンラインマッチがしたくて入って、モンハンもいいかなって思ったぐらいの頃に覚えて、そのまま入っていない私でございます。
私も過去に7日間無料体験やって、その後になんかもう1回7日間無料体験、過去にやった人もいいですよ期間みたいのがあって、その時にまた7日間やって、
今回この話を撮るのに、まあ1月とかだけとりあえずクラシック、クラシックじゃねえや、スイッチオンライン入ってみるかと思ったら、
あれ?なんか7日間無料体験でまた出てるぞって。そしたらまた7日間無料体験でできちゃったんで、あれ?どうなってんの?みたいな。
よくわかんないんだけどなんかできたっぽいんで。
すげえな。
ほんとかなーって思いながら。
はい。
3回目の体験期間。
3回目の体験期間。
別に今回は普通に入ってもいいなーとか思ってたんですけどね。まあよくわかんないですけど。
もともとあれですからね、月額300円くらい。
300円くらい。
まあ改めてというか、僕今回スイッチオンラインの話をしようっていうところで、
まあ大して理解をしなかったんですけども、スイッチオンラインって皆さんご存知かも、ご存知なんだろうなと思いますけども、
スイッチオンラインで何もかも遊べるってわけじゃなく、上位プランがあるんですよね。
はいはいはい。
スイッチオンラインっていうまあ起きそうプランと、スイッチオンラインプラス追加パックっていう上位プランがあって、
まあそれこそ僕が使ったことあるのは、そのスイッチオンラインっていう月額306円、現状306円のやつ。
でこれだと、クラシックタイトルはファミコンとスーファミとゲームボーイを遊べるらしいんですよ。
そうですね。
最近ゲームボーイが追加されましたよみたいな感じですね。
そうだね。
でまあ年間1カ月契約するとちょっとお得になって、12ヶ月で2400円。
おーってことは?
1カ月200円。
200円か。
200円。だいぶ安いよね。
で上位プランのスイッチオンラインプラス追加パックってやつは、単月1カ月ごとの契約はないくて、年間契約のみなんだけども、12カ月で4900円。
1カ月あたりだと400円ちょっと。
おーでも安いねほんとね。
でそれに入ると、64タイトルとゲームボーイアドバンスタイトルとメガドライブのタイトルも遊べちゃうっていう。
はいはいはいはい。
そういうサービスなんですって。知ってました?僕知りませんでした。
正直ね、あんまり理解してなかったです。
特に追加パックは、あそうだったんだみたいな。年しかないんだみたいなね。
ね。
とは思ったよね。まあでもよくよく考えたと年でも月400円かなんで結構安いね。
安いよね。
他のそれ系のサブスクなり、サブスクと考えるかどうかってのはちょっと微妙なところだけど、スイッチオンラインに関しては。
まあでもサブスク的なサービスなわけじゃない?
そうだね。
クラシックタイトルしかないけど基本は。
それこそ僕みたいなゲームスタイルをする人間だとその、基本やっぱオンラインマッチとかをしたいっていうタイミングに入るようなサービスだなと思っていて。
はいはい。
まあそれで入ったおまけとしてクラシックタイトルがドチャーって入ってくるっていうのは、ありがてい存在だなって思うんだよね。
いいよね。なんかふとした時にさ、まあ合間の時間みたいな感覚でさ、そのクラシックタイトルの中のぞいて懐かしいタイトルがずらっと並んでるのを見て、
その中から「あ、これあったな」って遊ぶにはちょうどいいよね。なんかね。
すげえわかるわと思って。
ファミコンとかスーファミぐらいのタイトルってそういう感覚でやるゲームあるよなみたいなのはちょっと思うね。
なんか昔持ってたゲームのソフト入ってる箱みたいなのが俺実感あったのね。スーファミとか。
はいはい。あるよね。あるよね。
それを開けてなんかあったっけなって見る感覚にすげえ近いなとか思う。クラシックタイトルって。
そうよね。
そう。いやだから今回、まあ直近だとね、今年の2月かな。2月ぐらいにそのゲームボーイが追加されましたよとかっていう話が出たりもしてて。
まあちょっと遅くなっちゃったけども、わりかしタイトルラインナップが拡充されて、わりかしタイムリーな話の範疇かなとは思ってはいるんだよね。
それこそニュースリリースを見て「ゲームボーイタイトルが追加されるぞ」みたいなことが出たときに、
あの目立ってたのがこう、例えばマリオランドの、マリオランド2の六つの金貨とかが増えますよみたいなこと言われると。
懐かしい。
うわーマリオランドだーみたいな、六つの金貨だーみたいになるわけじゃないですか。
やってたからね、六つの金貨。
超懐かしいっていうか、やっぱゲームボーイタイトルの懐かしさすごいって思っちゃってさ。
そうなんだよね。でもなんかもう記憶だけで辿ろうと思うとさ、俺もう無理だったもん。もう古すぎて。
六つの金貨やった記憶はあるが、中身はほぼ覚えてないが、
あのゲーム、スーパーマリオランドからの進化がえげつなかった記憶だけはある。
いやいや、ほんとそうよね。マリオランド1と2のこの差が、露骨の差がすごいよね。
あれと、まあその発売タイミングが全然違うってのはあるんだろうけど。
まあでも、有定92年か。マリオランド2がね。
で、ゲームボーイが発売されたのが89年だから、まあ3年ぐらいしか経ってないのか。
うわ、すごー。
3年の進化やば。たぶんあれだよね、スーパーマリオランドはローンチだよね。
あー、たぶんゲームボーイのローンチぐらいのローンチじゃないかな。知らないけどね。
知らないけどね。厳密に調べたわけじゃないから。
たぶんね、っていうね。
おそらくね、タイトル的にはそうだろうなと思うから。3年の進化やっぱやだなと思うね。
なんかこう、まあ僕マリオランド1結構遊んでた記憶もあって好きなんだけども。
Me too!
マリオランド2、6つの近海になった時の、なんかメジャータイトル出ました感が、っていうかさ。
なんかビッグタイトル来ましたよ、みたいな感じの。なんか世間の逃げ目みたいなのを感じたのよ、なんか。
まあそうだよ。実際中身がちゃんとマリオしてんだよ。っていうかマリオ3巡挙ぐらいのテイストになってるんだよね、ちゃんとね。
ゲームの内容とかもそのステージセレクトの画面とかしっかりできたりとか。
あとまあ個人的な、超個人的な記憶でしかないけどもね。
当時コロコロコミックだかボンボンだか読んでてね、そこの特集ページとかにマリオランド2が出るぞ、みたいなね。
そういうのを見てて、うわー楽しそうみたいな記憶があったからさ。
いやそうだよね。
やたら印象強いんだよね。
印象強いわ。で俺さっき、まあその、オンラインでさ、
七の丘で神業体験でさ、すいませんね。入ってさ、入ってたからやったのよ、久々に。
もうBGMからして懐かしいっていうか、なんかセーブデータを土管で表現するみたいなのあったわーみたいなさ。
あははは、そうでしたっけ。
あったわーとか思いながらやったけどさ。
ゲームボーイにしてはちょっとやりすぎなくらいモリモリだったよね。
すごいステージ数あったような気がするんだよな。
そう、ステージ数もすげーあったし、ちゃんとステージセレクトって言うかさ、ワールド性になってたし。
っていうか部分的にもうスーパーマリオワールドの機能とかを取り入れてるのよね。
あースーパーマリオ。
スピンジャンプとかあったもんね。
スピンジャンプできるんだ!と思って。
あったかー。
うん、あったあった。
まじかーとかね。
すげーなー。
ちゃんと画面がキャラクターの向いてる方向にややスクロールするとか。
右に向かってると右の方に画面にゆとりがあるというか、先が見えるようなカメラワークになるというかね。
なるほどね。
スクロールの塩梅が変わるのね。
そうそう、向いたら左側にちょっと画面が寄って先が見えやすくなるみたいな。
あれゲームボーイでやってるのすげーなーと思って。
だってそれこそスマリオ3とかでも実装してないでしょ。
あれやってたのよー。カービィ1。
俺もカービィ1はやってたねー。
いや俺逆に、前もどっかで話したかもしれないけど、ファミコンの星のカービィ、これもオンラインに入ってるけど、
ファミコンの星のカービィを知った後にゲームボーイのカービィを知ったから順番あんまりよくわかってなかったのよ。
どっちが先とか。
あーはいはいはい。
だから俺の目線ではゲームボーイのカービィの方が後に出てるから、
あっこっちの方が新しいのかな?なんかゲームボーイの方がハードとしては新しいじゃない?ファミコンより。
あーそうだね、ハードが発売されたのは確かに。
そうそうそうそう。だからこっちの方が後なのかなと勝手に思い込んで、ゲームボーイでやったら能力コピーができなくて、
だからひたすらスカスカ?みたいな。
ふぃーって吸い込みはできるんだけどスカ?みたいな。
あれ?なんか違うみたいな。
思ってちょっとなんか、あっそういうもんなのか、あっそうなんだって思いながらやった曲はすぐやられて、ちょっと苦い思い出みたいな。
あーでもいやなんかなー、ほんと今思えばもうカービィって能力コピーありきのゲームになっちゃってるからまた、
今見るとゲームボーイの星野カービィって見え方違う気はするけども、
あのシンプルな内容でめちゃくちゃ楽しかったからなー。
いやー楽しい楽しい。
むしろ今考えると能力コピーできない方が、リスクリターンみたいな意味では正しいんじゃないかっていう気がしたりする。
敵の攻撃を吸い込んで投げ返すみたいな、ドッジボール的な発想になるから。
あー確かにな。
なんかそのゲームのリスクリターンみたいな意味的にはなんか、この方が面白いっちゃ面白いのかもしれない。
攻撃ボタン連打みたいにならなくてとか思ったりはする。
そうね。カービィとかね、超楽しかったなーって思っちゃうんだよな。
ツーもね、もちろんよかったな。
俺ツーはやったことないんだよね。
もう名前覚えてないんだけども、そのサポート味方キャラクターみたいなのいたのよ。
なんだったかな、ハムスターみたいな子とか、フクロウみたいな子とかがね。
ちょっとね、スーファミとかで出てたスパデラとかとはまた少し違うような印象というか。
でもまあ順番的にはスパデラの前だよね。
スパデラの前だと思う。
そうだよね。
でもツーの、星野カービィツー自体は能力コピーも、あ、コピーなかったかな、どっちだったかな。
いやあるんじゃない?ファミコンより圧倒だもんね。
あったかな?なんかサポート仲間キャラクターと一緒にあの狭い画面を走り回った覚えだけはあるんだな。
いいじゃんいいじゃん。
当時多分それこそ6つの金貨とかさ、出た後ぐらいのレベルだと相当ゲームボーイでもかなり頑張ったアクションとかさせてただろうしね。
なんかゲームボーイ自体であの小さな画面でアクションゲームをするっていうのが楽しかったな。
よくできたゲームボーイのソフト、すげえゲームボーイなのにめちゃめちゃよく動くもんね。
ゲームハードね。
ゲームボーイってすごいハードだよね。
当時はすごかったのよ。あれが持ち運べるの本当にって思うよね。
それこそ6つの金貨とか、星のカービィ2とか1もそうだけど、あの辺とかすげえよく動くなって思ってたの。アクションゲーム。
今ね。
今見ると残像すごかったけどね、初期のゲームボーイね。うちは初期しかなかったんで。
ポケットとかカラーとかライトとかそういうの一切なかったんで。
今思えばね、まあね、画面緑だしね。
アクションゲームやるとね、めちゃめちゃ伸びるのよ。
それこそスーパーマリオランドのさ、マリオが投げるスーパーボールとかもなんか引きまくってたからね。
残像でビヨーンって。
逆にファイアーボールっぽく見えるわみたいな。
思いながらやってたから。
またね、すげえバウンドするしね、あれね。調達が半端ねえんだ。
なんか思ってるマリオと違う。なぜスーパーボールを投げさせたし。
このマリオはファイアーボールじゃないのかな、これ。
6つの金塊だとちゃんとファイアーボール投げてるけどね。
すげえ進化っていうか、ちゃんとマリオになったわーっていう感じだったけど。
懐かしいなあ。
でもそう、俺今回さ、スイッチオンラインのクラシックタイトルというか、ゲームボーイのタイトルをやるときに、
そういえばなんか、任天堂ダイレクトとかなんかで画面を選べる機能あるらしいじゃんと思って。
初期ゲームボーイとゲームボーイポケットの画面と、あとゲームボーイカラーの画面をそれぞれ選べますっていう。
あとゲームボーイで俺一個これ当時やったことはなかったんだけど面白かったのがゲームボーイギャラリー3ってのがあって。
これなんだと思ってゲームボーイギャラリーって言われて中身想像できなさすぎるじゃない。
そうだね。
普通になんだろうと思って始めたらどうやらねゲームウォッチって任天堂の古のハードがあるわけじゃない。
はいはいはいゲーム&ウォッチありましたね。
あれの移植詰め合わせ。
あああったあったね。
プラスリメイク。
リメイクもある。
そうそうそうそう。同じソフトに対して昔版でやります?今版でやります?みたいな設定があって。
この画面見たことある。あれ僕やってたのかなこれ。あれ?
やってたのかな?
あれ?やったかもしれない。
俺全然知らない。しかも俺なんならゲーム&ウォッチもやったことなかったから。
なんかゲーム&ウォッチは別のやつでやった気もするんだけどこのリメイク版の表現のやつ見たことあんのかな。
リメイク版も結構綺麗にそれこそスーファミ。ヨッシーとかもいたからそれこそワールド準拠なのかなって気がする。
ほぼほぼ同じルールで今の、今のというか当時は最新のグラフィックに置き換えてくれたんだよね。
昔版でやるとそれこそもうコマ数が劇的に少ない液晶のゲームの雰囲気でプレイできるみたいな。
そうだね。ドット液晶じゃなかった時代になってたもんね。
そうそうそうそう。コマ液晶だった頃。
あれをなんて呼ぶのか正直わからないんだけど。
の時代のやつがプレイできる。
俺だからゲームウォッチの現役の方も知らない世代だったから。
それも遊べるしさらにリメイクされた方も遊べるっていうのはなんかちょっと普通に楽しかったね。
ゲームウォッチってこんな感じだったんだみたいな。
ゲームウォッチ的なバンダイガーしてるっぽいガンダムの何かみたいなの家にあったんだけど。
ちょっとしたゲームウォッチはやったことなかったね。
はいはいはい。僕もやってましたそういうの。
そうそうそうそう。そういうのとかもちょっと懐かしんでやったりとかしてた。
あ、そう。でもなんかこういう優先的にスイッチオンラインに入れてるタイトルがそういうとこ攻めてるな。
いいよね。
面白いね。
なんならゲームボーイのタイトルだけどこうなんていうのがゲームウォッチもちょっと内包してるようなラインナップにしてるみたいな。
嘘を言わせ?
そうよね。すげーなー。ちゃんとやってんなー。
やってますね。しっかりゼルダの夢を見る島とかも入ってたりとかね。
ね。やっぱ優先的な任天堂タイトルももちろん入ってくるのは当たり前だなと思うんだけども、
他のメーカーの他のパブリッシャーデベロッパーのタイトルも徐々に追加されていくの楽しみだなーって思っちゃうなー。
だねー。なんか順次追加されていくの中にまだ入ってないんだけどカエルのために金はなるとかね。
はい。おーいいねー。
うん、そうそう。
懐かしい。
アドバンス、我が家では僕の弟のハードだったんだよね。アドバンスっていうのが。
持ち物のなんか所有権としてはね。
何を理由に買ったかは覚えてないんだけど、とにかく弟の持ち物だったのよ。
で、たまに好きなゲームがあると触らせてもらうみたいなことぐらいの関係で僕はアドバンスを接してたんで、
このマリオカートアドバンス自体も僕がめちゃくちゃやったっていうよりかは、
僕の弟がめちゃくちゃやってたんだけども、
僕、マリオカート自体はスーハミでめっちゃやったんだけども、
64ではさほどやらず、アドバンスでもさほどやらずぐらいの関係性だったんだね。
でも弟めっちゃやってて、
それこそアドバンス自体が2台も3台もなかったんで、対戦っていうのもできなかったんだけども、
マリオカートはゴーストを記録するとかがあったから、
ある種、弟が走ったゴーストを、
僕がライバル的にというか、タイムアタック的に戦うみたいな、
擬似対戦ゲームみたいな遊び方をしてたんだけども、
弟のやつめちゃくちゃ速いのよ。
で、めちゃくちゃ速いっていうのと、さっき話したゲームボーイアドバンスってバックライトないから、
ちょっと日の光が差し込んだ瞬間、何も見えなくなるんだよ。
画面暗いからね。
全然見えないって言ってたんだよ。日中遊んでるとね。
暗くなっても暗くなったんで見えないしな。
部屋の明るさがちょっと変わると、
画面が何も見えなくなってパニックが起きてるんだよ。アドバンスって。
逆に今の人にその感覚を伝えるのって結構難しいくらい、今何でもバックライトついてるもんね。
これを伝える術がないのが悔しいくらい、本当に見えないのよ。マジで。
で、僕はそれもあって、マリオカートマジできねえって言ったりした、
粉骸した記憶があるんだけども、僕の弟が本当に無色にやりこんでて、
僕は周りの光の加減が変わって、マリオカート全然できねえって騒ぐようなぐらいの感じだったんだけども、
僕の弟はマジでコース覚え込みくらいに勢いでやってたから、
多少見えないってのに、どうしないレベルだったのよ。マジで。
いやでも、スーパーミノンもそうだけど、マリオカートはやりこんでる人は早いよね。
いや本当に、全然勝てねえのよ。
弟のゴーストだったり、弟のリアル走りを見てると、
僕はマリオカート一緒に遊んでた頃の、その一歩手前の段階が64とかスーパーミノンの記憶だったから、
正直僕の弟って5個下だったから、僕がスーパーミノンでマリオカートで対戦した頃って、
僕が小学校、中学年、高学年くらい。
正直対戦してても、弟小学校、低学年くらいだから全然話にならないくらいのレベル差というか。
だったんだけども、アダバンスをやってる頃は弟も中学校くらいにはなってたから、
そのマリオカートを、全然バックライトが全然なくて見えないっていう風なのを、
同時に走り切るっていうことをしてる弟を見て、
こいつマリカーに関してはマジですげえって、心底を持ったんだよね。
弟と成長をめっちゃ感じたゲームなんだよね。マリオカートを当てたんですよ。
いいね。もう勝てなくなってる。
ゲームできるようになってる。
昔はこっちが接待プレイするくらいだったのに。
いや、ほんとそう。マリオカートに関しては、もう二度と弟に勝てねえんだって感じたような瞬間というか。
俺はスーパーミノンマリオカートで、それを父親に感じたけどな。
でもあるよね、年齢差というかさ。
父親は基本ゲームをやらない人なんだけど、なぜかスーパーマリオカートだけはやる人で。
前にも話したかもしれないけど、しばらく自分がやってないタイミングで、
久々に父親がスーパーマリオカートをやってるのを見かけたから、
「うーん、じゃあやろうぜ」なんて言ったら、一向に勝てないくらい逆ついてたっていう。
「やべえ、同じゲームずっとやってるやつには勝てなくなる」って思った気分だけど。
そんな感じね。 いや、同じ感じだと思う。
マリオカートアドバンスって感じで、絶対的な弟の凄さを感じるタイトルというかね。
マジかーってなるやつな。 そう。
その数年後ね、僕もアドバンスSPを手に入れて、
バックライト付き。 バックライトがある。
バックライトがあるという感動をね、体験したわけですけどね。
でも、その頃弟はマリオカートを卒業していて、
ゴーストだけが残ってるという。 対戦することはないんだがな。
なんか、すげえスコアだなっていうのを見たっていう記憶だけが。
本人はいないけど魂だけ残ってるわけね。すげえ早い。
その後こう、仲良くポケモンとかしたんだけどね。
いいじゃない。いいなー。
アドバンスはそういう思い出があってね、今回マリオカートアドバンスが
スイッチオンラインに入っててちょっと嬉しかったよっていう記憶が蘇って。
アドバンス今、話しながら思ってたけど、
もしかしたら俺自分では持ってなかったのかな?
なんか触った記憶があるんだがソフトが一個で思い出せないから、
もしかしたら持ってなかったのかもしれない。今ふと思った。
割とね、不遇な時期っていうとあれかもしれないけども、
さすがに多脚とかまではなかったけども、結構カスタマイズがあわたったんだよな。
メインフレームみたいなボディを変えるっていうのと、銃を変えるっていうのと、足を変える。
あとちょっとうろ覚えだけども、ボムみたいなやつと、右手銃と左手銃だったのかな。
武器2種類っていうのと、背中にポットみたいなのがあるからそれを付け替えるよみたいな感じで、
武器2,3種ぐらいを装備できるような形と、あとはボディとか足っていう移動性能を変えるみたいなところがカスタマイズできるっていう感じで。
いいね。
いわゆるシンプルなビーム銃みたいなものもあれば、なんていうのかな、スリーウェイに飛ぶシューティングのゲームみたいな銃とか。
直線的に飛ぶみたいなの?
そう、直線3方向にまとめてピューンって撃てるような銃だったんだよね。
それが横にスリーウェイなのか縦にスリーウェイなのかとか、いろいろあったよね。
あとめちゃくちゃ射程短いんだけども、当たればすげえ火力出るみたいなやつ。
絶対あるよね。
そういう結構パーツが多彩にあって、それを組み替えて戦いましょうっていうやつだったので。
いやー、噛めば噛むほどアジテル系のゲームな感じはするわな。
これはまたね、ストーリー進行自体ももちろんあるんだけども、しっかり対戦モードはあるので、当時のコヘイ少年、弟と捕まえてめちゃくちゃやったわけですよ。
やるよね。
めちゃくちゃやったわけですよ。ただね、コヘイ少年ね、この番組聴いてる人もなんとなくお察し付くかもしれないですけども、
僕当時から普通にロボットアニメ好きだったんで、このカスタムロボのロボット感っていうのが好きだったんだけども、
このゲームの方向としては、いろんなアセンブルをして、結構癖のあるロボットカスタマイズみたいなものができるような作りになってるんだけども、
当時のコヘイ少年は、いわゆる主役メカがヒーローっぽく立ち振る舞うっていうのが大好きだったんですよ。
なるほどね。
当時のコヘイ少年はね。
比較的今もコヘイ少年はどちらかというとこういうタイプの気がする。
今でもそうなんですよ。正直今でもそうなんです。
見た目がダサかったら、いくら機能が良くてもダメみたいな。
そうなんです。
とこちょっとあるよなって思って。
そうなんですよ。なので、より当時のコヘイ少年はよりそこが強かったんで、
ゲームの求めるもので言えば、敵の弱点を作るなカスタムしろや!みたいなところが求められる場面があるんだけども、
当時の僕の好みとしては、強い反陽気を作りたいんですよ。
主人公機で全員投げ倒したり。
そうなんですよ。いわゆるガンダムみたいな動きをさせたいんですよ。
万能型を作りたいっていうね。敵に合わせて武器を変えるなんて卑怯くせえ!みたいなことを思う時期があるんですよ。
まあまあまあ、それはイメージは分かるけどな。
なので正直ね、敵がこういう戦い方をするんだから、
敵を寄せつけない遠距離から戦うスタイルが求められるみたいな場面でも、中距離で戦うコヘイションみたいなものがいたり、
パイロットスキルでなんとかしてやるぜ!
相手によって切り替えるかどうか問題はあるけどね。
例えば大会みたいな話とか、そういう感じになるとやっぱりある程度汎用的な機体作らんといかんかみたいにはなりそうじゃなりそうだけどね。
そうね。どうだったんだろうな、当時。
対戦とかも全然できそうだったと思うんだけどな。
世の中的に今でいうeスポーツみたいな大会とかあったのかな。
やってそうだけどね。
でも今考えるとオンラインはなくてよかったよね。
あんまりcore5のあれみたいなさ、息をよと出てったら一瞬で溶かされるみたいな。
なりかねないから、なくてよかったなって思うこともあるよねって思うんですよ。
超昔の当時の思い出話にはなっちゃうけどさ、
当時ってゲームショップとかでさ、そのゲームショップの中で勝手にちょっとした大会開いてくれてるとかあったからな。
ああいうのでやってたんだろうなって気はするよな。
そういうのもあるかもね。
でもそこと有名作それこそポケモンとかさ、
そういうレベルじゃないってなかなか大会にやっても人集まらないとかありそうだよね。
どうだったんだろうね。
まあね、まあね。
カスタムロボどうだったんだろうな。
でも一応2とか3はなかったかな。
64の中でもカスタムロボ2までは出てたからな。
それなりにヒットしたと思うんだよな。
でもなんか後のさ、対戦ロボ物とかって言うとさ、
それこそガンダムのバーサーシリーズとかさ、ああいうのもあるんですか。
でもああいうのってバーチャルとかもそうだけど、
カスタムはできないじゃない。
ちょっとしたシステムというか、モードのカスタムみたいなのがあってもさ、
マシンごとにカスタムするみたいなのはなかったから。
そうね、キャラクターの個性があるけども、それを選ぶだけって感じだったね。
でもそれをしっかり対戦として成り立つようにバランス組むみたいなのは大変だから、
そういう意味では力を入れてその辺をうまいことバランス取ったりしたのかなと思ったりもするけどね。
そういうね、結構気合い入った作品だったんだろうなと思うけどな。
いやでもカスタムできるの楽しいよね。
楽しかったけどもな、今やるとまた違うカスタムになるんだろうな、僕もな。
なるだろうね。
でも一回当時のカスタムでまた出撃してみたいんだよな。
でもそういうのってさ、今は追加パック入るかどうかわからないけどさ、追加パックとか入ったらさ、
オンライン対戦とかできるのかね。
オンライン対戦できるかな。
でもカスタムの方で対戦できなかったらちょっと悲しいもんな。できてほしいな。
まあまあ一つのハードでね、コントローラー2台とかではできるんだろうけど。
まあそうね、オフラインだったらね、ローカルだったらできるんだろうけどね。
そうだね、そういうオンライン対戦できるっていうのがあると大きいな、確かにな。
一部のゲームはできるからね。
そうだよね、確かに。そんな話あったよね。
全ゲームがそうとは言えないかもしれないけども、
徐々にというかね、そういうアップデートとかしてくれないかなって期待しちゃうな。
まあそうね、いやでもあれだよね、バイオハザードもそうだけどさ、
やっぱり懐かしいものをちょっと触ってみたくなるみたいなのあるよな。
実際ずっとず触れるかって言われると微妙じゃない?
そこはあるよね、そうなんだよね。
最後までやり切るかって言われると微妙だから、
このぐらいの塩梅確かにすげえいいんだよな。
ちょっと思い出しがてないに触るみたいな。