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最近遊んだゲームをなんとか〈2026.7〉
2026-07-20 1:35:45

最近遊んだゲームをなんとか〈2026.7〉

spotify

Lv.219配信です。今回は「最近遊んだゲームの話」です。直近2週に渡ってゲスト回となりましたので、我々が最近何を遊んでいたかを話す雑談回です。 #感想 #レビュー #解説 #考察 #ポッドキャスト

//// キーワード ///////////////

シュレディンガーズコール/SAROS/スターフォックス/リズム天国ミラクルスターズ

//// 出演 ///////////////

こへいHARU

//// チャプター ///////////////

() |オープニング
() |お便り募集告知
() |シュレディンガーズ・コール
() |SAROS
() |スターフォックス
() |リズム天国ミラクルスターズ
() |エンディング

//// 番組へのおたより ///////////////

番組へのおたより・メッセージは番組ウェブサイト( https://gamenantoka.com/ )または gamenantoka@gmail.com へお送りください。

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//// その他 ///////////////

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感想

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サマリー

今回の「ゲームなんとか」は、パーソナリティの二人が最近プレイしたゲームについて語り合う雑談回です。まず、こへいさんがプレイ中の「シュレディンガーズ・コール」について、地球滅亡直前の世界で死者の魂を救済していくという重厚なストーリーと、プレイヤーの感情に訴えかける演出について語られます。次に、HARUさんがクリアした「SAROS」では、ローグライト要素や環境改変システムといったユニークなゲームシステム、そして重く謎めいたストーリー展開が話題に上がりました。続いて、こへいさんがクリアした「スターフォックス64」のリメイク版では、オリジナルのプレイフィールが忠実に再現されている点や、追加された物語要素、そして変わらぬ難易度について熱く語られました。最後にHARUさんがクリアした「リズム天国 ミラクルスターズ」では、中毒性の高いリズムゲームとしての面白さや、テレビモードと携帯モードでの遅延問題、そしてミニゲーム「ビートスペル」の完成度の高さについて触れられました。番組の途中では、家族でゲームをする際のルールを募集する「ゲーミングお父さん・お母さん会」の告知も行われました。

00:05
スピーカー 2
サーフォックス64を遊んでいるぞ、という気持ちになった。 なんなら、脳内美化されているから、画面きれいになったのも、そんなに認識できない説あるけど。
スピーカー 1
あのー、なんかすごいじゃん、これ。って思って。 泣けるぜ、とか言われて。それはレオン。
スピーカー 2
最高、とか言われて。 いや、むしろもう一回やらせてくれ、みたいな。 今のは最高じゃないか。
オープニング&お便り募集告知
スピーカー 1
みなさんこんにちは、こへいでーす。 ハルでーす。 ゲームなんとか第219回でーす。
この番組、ゲームなんとかは、 ゲームがうまくもなければ詳しいわけでもないけれど、
ゲームの話がしたくてたまらない3人が、 とにかくゲームの話をするポッドキャスト番組です。
毎週月曜0時配信、本日もよろしくお願いしまーす。
スピーカー 2
概要欄にはチャプターも載せていますので、 途中から聞きたいよという方は、ぜひご活用ください。
お願いしまーす。
スピーカー 1
えー、ここ2週間ほどゲスト回続きでして、
今日はなんか久々に2人で普通の収録をしておりますね。
ただですね、今日はね、頭にちょっとお知らせを1個だけ入れたいと思ってましてね。
お便り募集をさせていただきたいなと思っているんです。
Xとかの方でもね、たぶん告知はしてると思うんですけども、
8月に入ったらゲーミングお父さんの回をやりたいなと思っておりまして。
スピーカー 2
ゲーミングお父さんはちょっと久々だね、たぶんね。 結構久々だよね。
一年ぶりくらいなのか?下手したら。
スピーカー 1
結城さん、影満さんを呼んだ回が最後?
あれも一年経つ?結構経つ気がするんだよね。
なので結構久々のはずなんですよ。
で、今回はちょっとお便りを募集して、ある種のゲーミングお父さんという括りでお便り会をしようかなと思っておりましてね。
なのでリスナーさんみなさんもご家族と一緒にゲームしてる場面とかあると思うんでね。
お父さん目線でとか、お母さん目線でも全然いいですし、場合によっては子供目線でも全然かまわんと思うんです。
家族にまつわるゲーミングなお話を聞かせていただければと思いまして、お便り募集をしたいです。
で、そのテーマ。これってうちだけ?我が家のゲームルールっていうテーマでいけたらなと思っておりましてね。
スピーカー 2
これはあれですか、うちだけだったら高得点もらえるみたいなやつですか?他にかぶってる人がいなかったら高得点みたいな。
高得点とかあんのかな?
それは冗談としてね。
ありがちですよね。家々でね。
スピーカー 1
そうそう。
ゲームが1時間みたいなね。
スピーカー 1
1日時間は割とメジャーななんかね。テレビであれ高橋明治だったっけかな?
あれはメジャーな話かもな。
言われてるだけで実際やってる家はそうなったのかっていう怪しい話があるけど。
でもたぶん何らかね、各ご家庭でルール。
スルッコさんの親から子供にみたいなのもあるだろうし、夫婦間でとかもあるかもしれないしね。
あーなるほどね。対戦ゲームはやらないとかそういうやつね。
スピーカー 1
そうそう。対戦をするにしてもガチになりすぎないことがあるかもしれない。
お父さんとしてはマイルールがありますみたいなのがあるかもしれないからね。
例えば僕もルールってこっちなんだけど日中はやらないって決めてた時期があったんでね。
スピーカー 1
夜にしかやらないみたいなのが決めてる時もあったんでね。そういうのとかもあるだろうし。
スピーカー 2
夜何時に行こうはゲームやっちゃいけませんとかね。
スピーカー 1
そうそうそう。
そうそう。みたいなのをね、各ご家庭なのかお父さん自身のなのかお母さん自身のなのかね。
いろんなもの、どんなものでもそこまで細かく縛る気はないんでね。
我が家のゲームルールみたいなものを思いつくものがあればぜひお便りとして、
あるいはXでハッシュタグ投稿としてっていうところで送っていただければなと思っております。
スピーカー 2
よろしくお願いします。
スピーカー 1
これを配信している今日からは募集はしていて、一応見込みとしては7月最終週ぐらいのところまでを募集期間にできればなみたいなことを思ってはいるんですけども、
たぶん収録時と公開時で若干温度差の違いがあると思うんで、
スピーカー 1
公開してる時に概要欄とかに書いてるかなと、締め切りを書いてるかなとも思いますし、
Xの方で告知してるかなとも思うのでね、その辺を日程的にはチェックしていただけるとありがたいなと思っております。
スピーカー 2
お願いします。
スピーカー 1
今回ね、調整中なのでまだはっきり言えないところはあるんですけれども、
いつものゲーミングお父さん会もやろうかなと思っているんですけども、
スピーカー 1
それと別週でゲーミングお母さん会もしたいと今調整中でございます。
ついに若干要望があったお母さん会もやってっていうのがありましたので。
スピーカー 2
出てくれそうなお母さんを発見しまして、ついにやってみようかと。
スピーカー 1
なんでお便り募集としてはお父さん会お母さん会っていう括りは特に分けてないんですけどもね、
選ぶ側としてはこれお母さん向けっぽいなっていうのがあったらお母さん会の方で読むと思うのでね。
スピーカー 2
じゃあリスナーさんのお母さんの方々は立ち上がっていただけるとありがたい感じだね。
スピーカー 1
お母さん目線のものを今回特に手厚く募集しております。
スピーカー 2
っていう感じがあるね。
スピーカー 1
というご案内でございました。ぜひぜひお気軽に一年一年お送りいただければなと思っております。
スピーカー 3
お願いします。
スピーカー 1
お願いします。
手当たりでお知らせはおしまいでございまして、
今日はここからオープニングトークともいえない、本編ともいえない。
スピーカー 2
時々やってくるオープニングと本編がガチャンコしてる回だね、たぶん今回はね。
スピーカー 1
そうだね、今日はもうある意味雑談会というか、
直近2週間がね、どちらもゲストさんお呼びしての話だったんで、
直近ほんと僕らが何してるって話がしてない時期が続いたんで、
直近何、最近何遊んでたっていう話をしようかなと思っております。
スピーカー 2
そうですね。一応何個かクリアしたゲームみたいなのも正直その間にあったりするから、
いけるべえって感じでね。
ですね。
スピーカー 1
というわけでね、そんなわけでここからぬるっと入っていこうかなと思いますけども、
シュレディンガーズ・コール
スピーカー 1
どうしようかな、比較的軽めのやつ僕ちょっと話そうかなと思うんですけども、
まだプレイ中なんですけど、直近始めたばっかりではあるんですけども、
スピーカー 1
シュレディンガーズコールを始めました。
スピーカー 2
はいはいはい。
終焉者ゲームズ?
スピーカー 1
そう、終焉者ゲームズの。
リリースされてからちょっと買ってはいたけどもずっと積んでたっていうアイツをね、始めました。
スピーカー 2
やりましたか、やり始めましたか。
やり始めました。
スピーカー 1
全体ボリュームが正直分かってないんですけれども、
でもプレイしてたぶん3時間、4時間ぐらいじゃないかなと思っていて、
エピソード制になってて、エピソード1とかエピソード2みたいな感じで区切られてるんだけども、
今エピソード2が終わってエピソード3を始めましたっていうぐらいのところまでやっているので、
たぶんゲームのルールは一通り見てきて、
こういう感じなんねー、エピソード2はこういう感じなんねーっていうぐらいの、
ゲームの大きな流れをつかみましたぐらいの感じなんだと思うんだけどね。
スピーカー 3
なんかあれだよね、前提がそもそも地球滅亡するすげえ直前に、
スピーカー 2
最後の言葉をいろんな人から聞いて回るみたいな、そんな感じだったよね、ざっくり。
そうそう、認識通り。
スピーカー 1
冒頭部分はネタバレともいえないかなと思うんで、
本当に頭の概要みたいな部分だけお話しすると、
スピーカー 1
はるさん言ってくれた通り、地球に月が落ちてきたっていう瞬間があって、
月が落ちて、たぶんあれ本当に全員死ぬみたいな状況っぽいんだよね。
スピーカー 2
リアルに月が落ちてきたら死ぬ気がするな。
スピーカー 1
死ぬみたいなのか、死んだなのかみたいなタイムラインのところから、
主人公なのかな、自分がプレイする役になってるアリスっていう子は、
どういう場所にいるのかよくわかんないんだけども、
死んだんだけども死にきれずにいる魂たちとお電話をして、
その魂の救済を図っていくっていう。
スピーカー 2
なんか電話版みたいな感じなの?
スピーカー 1
そうそうそう。あくまでも電話をして解決していく。
なんていうのかな、あくまでも過ぎた話だし、どうしようもないっていう事象なんだけども、
気持ちだけを救済してあげるっていうのが目的になるのかな。
後悔を聞くみたいな感じか。
スピーカー 1
そうそうそう。その後の人生を変えるってことはできないんだけども、
死にきれずにいたっていう部分のところから、
なんかゲーム中でも何回か言ってるんだけども、
死にきれなかったから死にきれたに変えてあげるっていう。
そこを強調していくんだよね。
スピーカー 1
これであの人は死にきれたんだよってなると、
死にきれたのか。
スピーカー 2
なかなか重い感じではあるな。
でもどちらにしても人類は終了しました。ではあるんだがみたいな。
気持ちの問題っていうか、そもそもその電話どうなってるんだみたいなのもあるだろうけどね。
その辺は何となく権威力みたいなのがあるんだろうね。
スピーカー 1
なんかワードチョイスとかもあるんだろうなと思うし、
BGMとかSEとかの効果も大いにあるよなと思うんだけども、
スピーカー 1
救済するっていう行いをするわけなんだけどもね。
なんだけども、救われた!ありがとう!
ふわふわふわーって聞いていくっていう。
スピーカー 1
見た目上はそうちゃそうなんだけども、
終えた後のこっちのフィーリングは全然そんな感じじゃないんだよな。
なんかね、一人救ったかー!
どっぷり疲れたぜー!ってなる感じがするのすごいですよね。
スピーカー 2
それは聞いた内容が重いみたいな話だったんでしょうね。
それとも後ろに人類滅亡が控えてるからみたいな重たさだったりするのか。
人類滅亡がっていうよりかは、どちらかというと前者かな。
聞いた話が重いからなのか。
スピーカー 1
でも重いは重いんだけど、救ってあげてるという。
これで魂としては確かに救われたはずなんだけども。
スピーカー 2
いいことしたみたいなのは一応あるってことだよね。
スピーカー 1
そう、やるべきことをやったぞっていう感じはあるんだけども、
なんかね、その後悔してた部分にめちゃくちゃ当てられるというかね、
なんかすんごいドッと疲れるんだよね。
スピーカー 2
なるほどね。逆に共感性じゃないけど、
やるせない感じみたいのがあるってことだな、多分。
スピーカー 1
そうだな、やるせない感じ。
僕ね、たぶんすっごいBGMに引っ張られてる気がする。自分でそう思ってる。
スピーカー 2
いや、BGMの効果でかいよな、きっと。雰囲気作りみたいな意味だよね。
スピーカー 1
そう、なんかね、救ったはずなんだけども、
すっきりしてやないんだよね、僕の中で。
スピーカー 2
ああ、なるほどね。
スピーカー 1
あとあと思い返しても、やるべきこと全然やり切ったっしょって思うんだけども、
ああ、やっちゃったって感じに全然ならないの。
よし、終わった。
スピーカー 2
思うくるしそうだね、なんかね。
元々のテーマ的にもね、そんな感じはあるもんね。
割と仕様で扱ってたりとか思います。
スピーカー 1
あと一重、どうだろうな、この先もっと増えるかもしれないけども、
一エピソードあたりね、メインで救済すべき対象の人が一人と、
関係性を持つね、いわゆるこじれた人たちが2、3人出てくるんだよ。
メインの人を救おうと思ってやっていくんだけども、
都合、他の登場人物、こじれた相手とか、救いたいんだけども、
信頼関係を失ってしまった人たちみたいな、いろんな人物がいる中で、
ある意味、みんなの話を聞きながら、ああ、なるほど、そういうことだねって聞きながら、
スピーカー 1
じゃあ、それ伝えておこうみたいなことをやって、いろいろ中を取り持って、
こことここは、こういうこじれ方をしてたんだよねって、ひも解きをしていくんだよね。
やっていく中で、最終的に、A、B、Cの人物がいたら、
Bの人物が、これで僕は思い残すことがなくなった、ほわほわほわって消えていって、
あ、Bの人救った、残りAの人とCの人だって、じゃあ次、Aの人と電話して、
スピーカー 1
Cの人と電話して、あ、Cの人もありがとう、バイバイみたいな、
あ、救われたって、最後Aの人、救ってほわほわほわって消えていくっていうのを繰り返していくと、
なんでしょうかね、救っていって気持ちいいっていう感じを抱く前に、
スピーカー 2
疲れたーっていう感じがなんかね、
スピーカー 3
なんで、しろと?どうした?
スピーカー 1
なんかね、僕だけなのかな、達成感はね、疲れたーって感じがどっぷりくるんですよ。
スピーカー 2
いやでも、扱ってるものが重いって感じてるからなんじゃないのかな、話聞いてる限りは。そんな気がしちゃうんですけど。
まあまあそうなんだと思うんだけどね。
まあとりあえず、1エピソードあたり1時間ショットぐらいで終わる作りなんじゃないかなって思うんだけども、
スピーカー 1
1エピソードぶっ続きでやるの結構しんどくて、
今日一旦やめるって30分ぐらいでやめちゃうんだよね。
スピーカー 2
ちなみにゲームプレイ的にはどういう感じなの?基本はテキストベースなんだろうなと思ってます。
スピーカー 1
ほぼほぼテキストベースの、これは選択肢を選んでいくアドベンチャーゲームみたいな感じ。
スピーカー 2
へえ選択肢間違うと浄化できないこともあるってこと?
スピーカー 1
でもね間違っても特段デメリットはない気が、ペナルティとかない気がしていて、もう一回選び直しみたいな感じのイメージだな。
そんなに致命的な間違いを連続で犯した自覚も今んとこないんで多分そうだと思うんだけども。
今んとこやっぱこっちみたいのができるのか。
スピーカー 1
あとね、基本はね、地球滅亡だからみたいなのもある。
死んでるからっていうのはあるんだろうけども、救われない気持ちはあるんだが、なんで救われないんだか覚えてないみたいなね。
どんどん忘れていっちゃうみたいなことをみんな嘆くんですよ。
思い出したいのに大切なのに忘れていくみたいなことを言う状況なんだね。
救うべき対処たちって。
その電話の中で、「君は何が心残りなんだい?」みたいなことを聞いて、
「電話をしなきゃいけなくて、誰に電話するの?誰に?自分のことを正体を明かしてはいけないんだけれども、あの子に嫌われたくなくて。」
そうなんだ、誰かに嫌われたくないんだみたいなことを自分の手帳にメモる。
スピーカー 1
サイレントヒルFみたいに手帳にちょっとずつ埋まっていくんだよね。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
その手帳に埋まっていったものを、「誰?誰?」っていう子に電話してみるわーって電話してみたら、
僕はそんなこと知らない。僕はお父さんが産んだかんだみたいなことを聞きながら、
うわー辻褄が合わないとかも言いながら手帳をちょっとずつ見返していって、これとこれなのかっていうのをやっていって。
スピーカー 2
ちょっと探偵っぽいね。
スピーカー 1
そうそうそう。やっていくとね、作ってる人に聞かれてたらまずいなって思うんだけども、
ちょっとだけ逆転裁判を思い出すんですよ。
スピーカー 2
なんかそんな気がした、今。
スピーカー 1
これとこれだ!みたいな辻褄を合わせる感じで逆転裁判っぽくなって。
そう、いやり!って思うんですけどね。
ここだー!ってなるわけよね。繋がりを。
スピーカー 1
そうそうそう。これとこれだー!っていって、みたいな辻褄合わせアドベンチャーみたいな感じで。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
難易度はそんなに高くはないと思っていて、
順当に会話を読んでいって、手帳を埋めていって、ことあるごとに手帳を見て、
これなんじゃね?っていうのをトライアンドエラーでやっていけば、
スピーカー 1
たぶん絶対クリアできるっていう作りな気がするんだよ。
だから難しくはない。難しくはないんだが、手帳をにらめっこしながら、
あの人は後悔してる。めっちゃ後悔してる。
その気持ち、もう一方の方に全然伝わってねえみたいなこともある。
スピーカー 2
どうやって気づかせようとか、どうやってそれを浄化させようみたいな。
スピーカー 1
信頼関係が完全になくなっているみたいなこともある。
第三者に聞くと、第三者も悪意があるわけではなさそうだが、
完全にこじれているみたいなこともある。
スピーカー 2
ああ、なるほどね。そこでうーんってなっている。
なりまくる感じがわりと疲れるとね。
スピーカー 1
うーんってなっているのを紐解いていって、
ちょっとずつみんなの記憶が解けていって、
繋がっていった。目を閉めてきたわ。
疲れた。また明日にしようって思うぐらいの感じというかね。
スピーカー 2
時間的にはそこまでかかってるわけじゃないんだけど、
そこを読み解いていくのが結構苦労するっていう感じか。
スピーカー 1
みんなが助けてくれって思ってる念を受けすぎてしんどくなった。
スピーカー 2
助けなきゃみたいなね。
スピーカー 1
わかってるんだが待ってくれみたいな感じだね。
スピーカー 2
そんなに重いんだな。
重たそうなテーマだなとはなんとなく概要を聞いて思ってはいたけど。
スピーカー 1
あとね、各エピソードの救済には関係ないんだけども、
なんていうのかな、世界線のガイド役みたいな感じというかな。
主人公の女の子に対して、君はなんで電話するかって言うと、
君だけが世界中のみんなの一番最後の会話相手になれるんだよみたいな。
世界観の設定とかルールというかを説明してくれる猫がいるんだよ。
ハムレットっていうね。
なんだったかな、本当の名前なのかわからないけど、
生きるか死ぬかハムレットっていう名前なんだよね。
スピーカー 2
なんだそれ。
スピーカー 1
これマジって思いながら見てたんだけども。
その猫がね、これまたね、作ってる人が聞いてたらやべえなと思うんだけども、
すっごいね、魔法少女マドカマギカに出てくるキューベを思い出さずにいられないんだよね。
スピーカー 2
なんか怪しさがあるとか。
スピーカー 1
そう、お前悪役なんじゃねえなってずっと思ってるし。
スピーカー 3
削除されちゃう。
スピーカー 1
なんかね、各エピソードの終盤ぐらいに、
世界観的には時系列的には世界が滅亡するより未来のことは起こせないから、
最後に彼らが持ってる思い出より未来の出来事って作れないんだよね。
スピーカー 1
未来を変えることはできないというか、現実より前のことは一切変えれないというか。
スピーカー 2
そもそも未来ないしなみたいな。
スピーカー 1
そうなんだけども、主人公の女の子が最後の電話の中で仲直りしたかった相手のフリをして、
許してあげるとかね、あの時はごめんみたいなことを代弁するみたいなことをする時があるんだよ。
それをすると中海人みたいなハムレットっていう猫が、
それだけは絶対にしたらかみたいなことを言ってめっちゃ怒ってくるの。
スピーカー 2
ああ、要は人の代行をしちゃいかんみたいな。
スピーカー 1
そうそうそう。未来に未来というか、ないはずの未来を作り出しちゃいかんみたいなことを言うよね。
でもその主人公の女の子はそれをするのよ。
なんかよからぬ雰囲気が漂っていく、今ちょぱんなんだけども。
スピーカー 2
コエンさんの急便っぽいっていう話を聞くと、なるほどなとは思わんでもない。
隕石落としたのお前なんじゃねえのみたいな気分になりそうなんだけど。
スピーカー 1
そこまでは思ってなかったんだけど、怖いよね。ひたすら何かが起きるんじゃないかっていう気がする。
スピーカー 2
でもそれは物語的には牽引力があるね。逆にそこが何なのかっていうのはやっぱり知りたくなるもんね。
スピーカー 1
その匂わせ何?
スピーカー 2
いいじゃないですか。先が知りたくなる感じ。
先が知りたい気持ちと、重くて続けられないっていう気持ちと。
スピーカー 2
いや、こんなに重たいんだな。
スピーカー 1
めっちゃ重たい。最後の救済シーンのBGM聞いてほしいもん。めちゃくちゃ重たい。
あれBGMだけでも聴いてもらいたい、はるさんに。ドッと疲れるわ、でも。
スピーカー 2
そんな暗いんだね。話聞いてる限りは、全体の構造だけで言うと都市伝説解体センターっぽいなと思ったりはしたけどね。
スピーカー 1
ああ、そうなんだ。
スピーカー 2
エピソード性だったりする部分とかも。都市伝説解体センターもエピソード性だったりする。
スピーカー 1
ああ、そっか、言ってたね。
スピーカー 2
人事件が終わったら、今回の事件は何だったのかみたいな説明が挟まってきたり。
スピーカー 1
確かにな。
スピーカー 2
なんかちょっと似たフィーリングは感じる。中身は全然違うんだろうね。構造的な部分だけで言うと。テキストベースだし、謎を解いていくみたいな感じ。
スピーカー 1
そうだね。そして区切れ目として、僕はちょっとくじけてるけども、人エピソード性ってやりやすいしね。
スピーカー 2
それはなんかね、きっと狙ってやってるんだろうね。それこそ都市伝説で当たったみたいな部分も踏まえてとかありそうな気もするけどね。
スピーカー 1
まあ、今のとこはね、それでエピソード3突入したぜっていうぐらいのとこなんだけども。
多分だけども、そんなエピソード10も20もあるとは思えないので。
スピーカー 2
多分ね。
スピーカー 1
5とか6とかでそれなりに解決方向にいくんじゃないかなと思ってるんで、きっと遠からずクリアしたよっていう話もできるんじゃないかなと思っておりますね。
スピーカー 2
クリアしたけどなんも言えんみたいになりそうなタイプ。
スピーカー 1
まあ、それはあるかもしれないな。
スピーカー 2
裏でこっそり聞きますわみたいになりそうな。ちょっとでまだタイミング的にかっつりネタバレ話すのは早いかみたいになりそう。
スピーカー 1
そうね、とりあえずみんなやってくれーって。楽しかったからやってくれーって。
スピーカー 2
でもなんかどうオチがつくのみたいなのは全然わからんよね。その前提の部分がすごいダイナミックなことになってるからさ。
それをなんかお話としてどうやってオチをつけるんだいみたいな。
スピーカー 1
そうね、そこだね。そうなんだよね。物語的に全部救済してハッピーって終わりでもないよなーって気はするからなー。
スピーカー 2
気はするよね。その辺がなんかシュレディンガーにかかってるんだろうかとかいろいろ思い出してるよね。
スピーカー 1
そうなんだよね。シュレディンガーの意味というか、電話かけるまでわからないとか。
スピーカー 2
認識されたら存在するみたいな。存在する事象みたいなね。
意味合いとも取れるし、それこそ量子論みたいな。ある未来とない未来が同時に存在するみたいなね。
そうだよね。
スピーカー 2
そういうメタファーなんじゃないとか考えるとなんかいろいろ妄想できますね。そこでだけでね。
そうだよね。
やってもないのにね。
なるほどだね。そう考えるとね。
スピーカー 1
そうそう。とりあえず今遊んでるのでは最新はこちらでございましたという話ですね。
スピーカー 2
うんうんうん。シュレディンガーとこう。
でもなんか評判はすごい良いみたいだよね。
スピーカー 1
うん。なんかすごいね。視覚的聴覚的に訴えてくる力がすごい強いよ。
スピーカー 2
すごいね。
やっぱり演出が結構凝ってるというか力入ってるのかなーって想像がするね。
スピーカー 1
そうね。あれなんかこれもうまく伝えられないけどサブリミナルみたいなの狙ってるんじゃないかなっていうぐらい。
スピーカー 2
サブリミナルBGMかね。
スピーカー 1
あなたは一体誰っていうねセリフがねちょこちょこ出てきて。
はいはいはい。
めちゃめちゃ重要に語るわけじゃなく。
なんかエフェクト的にバーンって出してこう。また出たみたいな。
何?また出したけど何?みたいな。
スピーカー 2
なんか意味ありげだなーって思うというよりかはなんか意味あってほしいね。逆にね。
スピーカー 1
そうそう。すごい印象だけめっちゃ残ってるのよ。なんかね。
スピーカー 2
そこまでやって別に意味なかったらそうないよねみたいな。
スピーカー 1
そうだよ。ないよな。まあまあそんな感じでございますよ。
スピーカー 2
はいはいはい。シュリティングアドコールだよね。
SAROS
スピーカー 2
俺はね順番的に俺なのかなと思って喋り始めちゃうけど、あれ俺サロスやり始めたよっていう話はしたんでしたっけ?
スピーカー 1
やり始めたよは聞いたと思う。
スピーカー 2
はしたのか。
スピーカー 1
収録でも載ってたと思う。
スピーカー 2
はいはいはい。サロスは終わりました。
おー。
はい。2、3週間の間に。
スピーカー 1
結構なんか難しそうなことを言ってなかったっけ?
スピーカー 2
難しかったけど、俺前作のリターナルの方がもしかしたら苦労してたかも。
スピーカー 1
へー。
スピーカー 2
いや今回も普通に難しくはあったし、もしかしたら前作で慣れてた面で、まあちょっと簡単に感じたのかなーとは思う部分もありですよ。
うんうんうん。
毎回落ちてる武器とかが違って、それを毎回こっちにしようかなーあっちにしようかなーみたいな。
これ武器変えた方がいいのかなー変えない方がいいのかなーとかも言って。
うーん。
徐々に強い武器が出てくるもんだから、いやレベル高いんだけどこっちの武器の方が使いやすいんだよなーとか言うんだから。
うーん。
スピーカー 2
レベル低いけどこの武器使い続けようとか、まあまあそういう感じのね。
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 2
ローグライト要素があるよ。TPSなんだけど。
うん。
結構独特な要素がちょっと一個入ってて、方法。今回のその舞台っていうのはカルコサっていう惑星なのよね。
スピーカー 1
うん。カルコサ。
スピーカー 3
でまあその中に新しい資源が見つかって、それを取りに来る地球人というか人間がいて、それの第4遠征部隊みたいな。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
にいる中の一人が俺みたいな感じの世界なんだけど。
うんうんうん。
スピーカー 2
ちょっと後の話で、そのカルコサっていう中の環境を書き換えるみたいなシステムがゲーム内に入ってる。
スピーカー 1
環境を書き換える?
スピーカー 2
うん。なんか一応その遠征部隊が持ってきたAIコンピューターみたいなやつで、どうやら環境をうまいこと書き換えてるみたいな設定。
その辺細かいことはよくわかんないというか、ゲーム的な要素が大いにあるんだろうなと思うんだけど。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
その要素が結構面白くて。
自分に有利な書き換えをすると、バランスを取るように悪い書き換えもしなきゃいけない。
だから自分の攻撃力が上がるみたいな要素を追加すると、反対に相手のライフが増えるとかさ。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
そもそも敵の数が増えますとかさ。
スピーカー 3
うんうんうん。
っていうのがそもそものゲームの要素として入ってる。
スピーカー 1
なるほどなるほど。
スピーカー 2
だからめっちゃ攻撃力上げるとかもできるんだけど、めっちゃ攻撃力上げると不利な要素もいっぱい入れなきゃいけない。
スピーカー 1
なるほどなるほど。
スピーカー 2
それとかはあんまり他に見たことない要素で面白かったな。
そもそもカルコサっていう惑星が結構状態が不安定な感じで。
そもそもローグライトだから毎回入るたびにステージの構成が変わったりとかっていうのはしてるんだけど。
スピーカー 3
それと同じような感じでカルコサモデファイアっていうバランス調整の仕組みが一応。
スピーカー 2
ゲーム内の設定的にはそういうこともできるみたいな。
テクノロジーがあるみたいな感じの設定になってて。
これ独特だね。
スピーカー 1
ローグライトだから人乱するために一回やってダメだったら次は攻撃力上げてみようみたいな調整をするっていう。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
調整というかトライアンドエラーをするための要素ってことだよね。
スピーカー 2
そうだね。
それプラスレベル的な概念もあったりとかして。
スピーカー 2
前作よりもキャラクターを強化する。
要はプレイする中でお金みたいなのを持ち帰ってきて。
お金というか資源みたいなのを持ち帰ってきて。
スピーカー 3
それを使ってキャラクターの底上げができるみたいなね。
スピーカー 2
確か前作もあったんだけど前作よりもかなりアクティブに増やせるというか。
増やした結果それなりに難しいんだけど。
スピーカー 3
とはいえ増やせるようなスフィア版みたいなのがある。
スピーカー 2
スフィア版みたいなのがある。
スピーカー 3
この要素を強化します。この要素を強化します。強化します。強化します。みたいなのがめっちゃある。
スピーカー 2
結構ゴリゴリ強化していけるから繰り返してやると比較的簡単になっていくよねちゃんとみたいな。
要素が強めに入ってるかなっていう感じにはなってたんだよな。
でもね、今作もね、ゲームの難易度もさることながら内容がファニーな要素が一切ないみたいだね。
スピーカー 1
ない?
スピーカー 2
前作もそうだったけど。
何もハッピーな要素もないな。
前作もそうだったんだけど。前作は主人公おばさんのリターナルっていうね。
ゲームがありましたけど。あれもね、ゲームの構造的には基本なんかその惑星から一人で起き上がってここどこなんだみたいなところからスタートして。
なぜか新堕落を新に戻りするみたいなね。今作を新に戻りして。
死に戻りして、前作は一人だったのよ。完全に一人だったのよ。誰もいない。
その惑星になぜか一人で取り残されたっていうのがベースだったんだけど。
今作人いるのよ。その第四遠征部隊の仲間みたいなのがスタート時点でいるのね。
で、その一番最初に死に戻りした時点でそいつらと会えるんだけど。そいつらにお前今までどこ行ってたんだよとか言って。
スピーカー 2
急に詰められて、え?どういうこと?って。プレイヤー的にもなるじゃない。どういうこと?みたいな。
でもなんか自分的には、なんでそんなこと言うんだよ?みたいな。お前たちは今までどうしてたんだ?みたいな。
会話がいまいち噛み合わないみたいな。よくわかんないけど向こうはすげえこっちに対して警戒してるの。死んだけど。
こいつ本当に信用できるのか?みたいなことを駆け打ち言われてるみたいな。
そういう感じでね、すごい謎だらけなんだよ。スタート時点から。
スピーカー 3
で、それを進んでいくと徐々にこういうこと?こういうこと?みたいな。
スピーカー 2
もしかしてこういうことなの?みたいなのを想像しながらいろいろ読み解きながらみたいな。
プレイしてる最中にそういうのがちょこちょこ挟まってきて。
スピーカー 1
なんか語ろうとしてるのか隠そうとしてるのかわからない物語が徐々に漏れ出してくるみたいな感じになってる。
スピーカー 2
で、最終的に…ってなっていく。
スピーカー 1
それなのにファニーな要素がない、ハッピーな要素がないっていうのはやっぱりストーリー的にというか世界観設定的にドヨーンとして終わっていくってこと?
ドヨーンとするかな?どうだろうな?
スピーカー 2
前作よりは微妙にまだマシかもしれない。
スピーカー 1
まだまだマシ?まだマシ?
スピーカー 2
まあ50本100本みたいな話ですけど。
前作もまあ結構普通に重い話だったんですよ。バックグラウンドが分かってくるとね。
最初はなんでこの人は宇宙で一人で損害してるんだ?みたいな感じなんだけど。
ここの作も本当になんでこの星にいるのかもそうだし、そもそもこの星は実在するのか謎みたいなところもあるし。
なんかいろんなことを考えながらやっちゃう。
ここは現実としてあるのか?そもそも俺死んでるのに生き返ってるしみたいな。
死に戻りしてることに対してどういうこと?みたいな。
周りのやつもどういうこと?お前だけなんで死んでるのに戻ってきてるの?どういうこと?って言われたりするんですか?
異様な感じがするな。
スピーカー 2
異様な話ではあるし、なんか妙に多層的な話というか、同時進行で違う話、違うベースの話が進行してたりするから。
これはこの自分の前に遠征部隊が3部隊いて、その3部隊が自分たちが来るまでどうしてたか?みたいな話が人をフレーバーとして入ってて、それが語られてる。
スピーカー 2
そもそも主人公自身のバックグラウンドみたいな。
主人公イコール自分みたいなところがあるんだけど、スタート時点で主人公を割と全て忘れてる風なんだよね。
主人公イコール自分でスタート時点から徐々に断片を集めていく感じもあるし。
かと思えば、あれ?このゲーム一番奥にクトゥルフいねえ?みたいな。
クトゥルフ?
クトゥルフ神話いねえ?みたいな。
スピーカー 2
ほうほうほう。
そこまでは俺正直あんまり惚れてなかったんだよ。
でもなんかね、そのカルコサっていうワードを検索すると、アメリカの作家の短編小説カルコサの住人に登場する架空の都市であり、
後にクトゥルフ神話に取り入れられた、なんとか聖壇にあるとされる不気味で美しい古代都市ですね。
スピーカー 2
割と名前もクトゥルフ神話から取られてたり、確かにモチーフとしてクトゥルフっぽいやつが時々出てきたりするのよ。
スピーカー 1
なるほどなるほど。
スピーカー 2
なんかあんのかなみたいな。
でもクトゥルフとの直接の繋がりを示すワードみたいなのはほぼ出てこないのよ。
割とね。クトゥルフに関しては一番深い層の話なんだなっていう。
自分で繋げてくださいねみたいな。
わー大変そう。
スピーカー 2
そういう意味でも自分でいろいろ思いを巡らしながらやるTPSみたいな感じで。
スピーカー 1
すごいなー。
前作も個人的には薄暗い雰囲気だったりとか、薄暗いっていうのかなちょっと驚々しい雰囲気だったりとか。
スピーカー 2
割と救いのない話みたいなのも全然嫌いじゃないから楽しみですね。
本作も割と大枠同じような方向性で、そういう意味では裏切られなかったなーと個人的には思ってます。
へー。
でもなんかね、このゲーム自体はエルデンリングとかから、エルデンリングじゃないソウルシリーズか、あの辺から影響を受けてるみたいな話なんかで公言してたような気がするんで。
それ聞くとちょっとなるほどなというか。物語を直接語らないで、ゲーム内の要素であったり。
スピーカー 1
環境ストーリーテリングだね。
スピーカー 2
断片的にこだしにして。でもなんかね、ソウルシリーズとかよりも何かを語ろうとしてる感みたいなのが割と最初から感じるは感じる。
何かを語ろうとしてるんだけど、断片的なんだなっていう感じ。
だからそこからなんか割と自分から物語を救い上げようみたいな感覚はあるかもしれない。
スピーカー 1
なるほどなるほど。
スピーカー 2
その辺は個人的に結構楽しい部分でしたね。
スピーカー 1
聞いてては、はるさんが好きそうなゲームの感じだなと思うね。
ソウルシリーズってさ、本当に断片的になりすぎてたりとかさ、語ろうとする意欲が特に見れなかったりするじゃない。
スピーカー 2
なんかアイテムの要素で何か書いてあったりとかするみたいな。
それ全部拾い上げて繋げるのはちょっと僕には無理ですわ。
スピーカー 2
みたいな感じがあったりする。
それよりかはもうちょっと語ろうとしてるのはわかるなって感じ。
エンディングも一応見ると、あ、なるほどねみたいな。
こういう構造だったのね、この話はみたいな。
なんとなく想像つくんだけど、あれでもこの部分の要素はどうなってんだろうなみたいな。
まだこうちょっとくすぐる感じみたいなのがあったりとかね。
スピーカー 1
なるほど。確かにそれぐらいだったら読み解くのも楽しくやりそうだわ。
確かに。エルデンリングとかソウルシリーズはね、もう考察に頼ろうって思っちゃうからさ。
いやそうなんだよね。
スピーカー 3
まああとは、TPSのゲームプレイ部分が、TPSのシューターなんだけど、
スピーカー 2
敵が相変わらずすごい弾幕撃ってくるみたいなね。
スピーカー 1
そうなんか、TPSの弾幕シューティングどういうことって思いながら毎回聞いてるんだけど。
だって、地に足ついた人が操作するわけでしょ?
おじさん、おばさんが弾幕を避けるの?
え?
スピーカー 3
今ね、例えを出そうと思ったけど、小平さんやってないと思うんだよな。
あのニーヤゴーとあなたね。
スピーカー 1
ああ、やってねえなって思った。
あれもボス戦になると急に弾幕ショーっぽい弾幕が出てきたりするのよ。
スピーカー 2
やたら弾撃ってくるじゃん。
あれに近い感じはあるかもしれない。
ちょっと今、小平さんにスクショを共有してみましたけど。
スピーカー 2
3D弾幕みたいな感じで撃ってくるのよ。
スピーカー 1
3D弾幕?
スピーカー 2
ちょっとね、前作からあった要素かどうかわかんないけど。
スピーカー 1
今回の弾幕がね、弾が3色あるのよ。赤、黄色、青みたいな。
え?敵の弾が3色あるってこと?
スピーカー 2
そうそうそうそう。で、その3色で効果が違うっていう。
スピーカー 1
効果が違う?
スピーカー 2
一番ぬるい青の弾幕は、自分がシールド貼れるんだけど、シールドで吸収できるみたいな。
スピーカー 3
はあはあはあ。
だから、避けなくてもシールドを貼って吸収すれば、
スピーカー 2
しかも自分のボム的な攻撃?強化攻撃みたいなのを放つエネルギーになりますよ。
だからむしろどんどん吸収したらいいみたいな。弾幕は青い弾幕で。
スピーカー 3
黄色の弾幕はダッシュですり抜けられるけど、
シールドで吸収しようと思うと一応エネルギーとして吸収できるんだけど、
スピーカー 2
吸収した分自分の最大ライフ減りますね。
えー!えー!
単純に当たっても最大ライフ減りますみたいな。
スピーカー 1
はあはあはあ。
スピーカー 2
で、赤いやつはすり抜けもできなくて、当たったら普通にダメージ食らうので厄介なんだけど、
すり抜けができない代わりに近接攻撃を当てるとカウンターみたいになりますみたいな。
スピーカー 1
ほー。
パリーって自分の身の回りの弾を固めてカウンターでバーンって飛ばすみたいな。
スピーカー 1
はいはいはい。おーおーおー。
スピーカー 2
で、攻撃に転換できますよみたいな。
なんかその辺の弾の色による処理みたいなのをこう。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 3
結構弾幕打ってくるんだけどめちゃくちゃ速いってわけでも一応ないはないので、
スピーカー 2
その辺をこううまく頭の中で切り替えながら、
この弾幕はこういう処理みたいな。シールドで吸収。
シールドで吸収したやつを強化攻撃を打つと、
なぜかあの黄色弾で減った最大ライフが強化攻撃を打つことによってなぜか回復するみたいなね。
はあはあはあ。
でもその回復するの意味は分からんのだけど、
でも回復するが故に黄色攻撃食らったら、
自分の中にその強化攻撃、ボムみたいなやつを打とうっていうモチベーションが出てくるわけ。
スピーカー 1
あーなるほどなるほど。
スピーカー 2
なんかボム的なものって溜め込んじゃってずっと最後の方まで打ってねーみたいな状況になりがちじゃない?
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 3
なんかそうならない。
スピーカー 1
へえー。
スピーカー 2
最大ライフを回復する手段にもなってるみたいな。
ちょこちょこ打たなきゃなーみたいなモチベーションが出てきたりとか、
その辺はなんか上手いことできてるかなと。
スピーカー 1
なるほどねー。
スピーカー 2
うんうんうん。
結構その辺のやりくりみたいな楽しいゲームでしたね。
へえー。
スピーカー 3
めちゃくちゃ狙わないといけないゲームでもないしね。
スピーカー 2
ある程度オートエイムみたいなのがそもそもゲームの中に仕組みとして入ってて、
ある程度狙えば勝手に敵の方に飛んでくみたいな仕組みが入っている銃がほとんど。
スピーカー 1
なるほどなるほど。
スピーカー 2
時々確実に自分で狙わないといけない武器みたいなのがあって。
スピーカー 3
それに関しては自分でちゃんと狙わないといけないんだけど攻撃力が高いみたいなね。
うーん。
スピーカー 2
そういう設定になってたりとかして。
その辺もなんかどの武器使うみたいなのをいろいろガチャガチャ遊ぶのが結構楽しい。
スピーカー 1
はあー。
あーそうだね。
武器とかも確かに選択肢が複数あるんだもんね。
スピーカー 3
そうそうそうそう。
スピーカー 2
結構ひとしきりは普通に打ってる時と、
あと左トリガーを半押しにすると効果が変わるみたいなのが全部の武器にある。
スピーカー 1
左トリガーを半押しにすると効果が変わるみたいな。
スピーカー 2
セカンダリー武器みたいなね。
スピーカー 1
はあはあはあ。
スピーカー 2
セカンダリー効果みたいな。
スピーカー 1
クラッチを踏みながらエンジンをみたいな。
アクセルをみたいな。
スピーカー 2
その半押しっていう動作があんまり他のゲームでないから逆に戸惑うんだけど。
スピーカー 1
確かにな。
半押しだもんね。
前方押しじゃダメなんでしょ。難しいな。
ちゃんとハプティックフィードバックだっけ。
スピーカー 2
あれで結構ガツッて止まるから。
そこまで踏み抜いちゃうことはそんなにないんだよ。
スピーカー 1
ああ、なるほどなるほど。
でも、半押しをわざとすると前押しはまた違う機能があるってこと?
スピーカー 2
前押しがさっきの強化攻撃というかボム的なやつ。
スピーカー 1
ああ、そういうことか。なるほど。
スピーカー 2
最初に覚えるやつだとバズーカみたいなでっかい弾をドカーンと打つみたいな。
だから焦ってガチャガチャってやると半押しのつもりが前押しになってボムを打っちゃうみたいな。
あるからそこの操作が前作もそうだったけどちょっと難しさはある。
慣れれば言うてそんなにできなかった。
すげえな。操作系も面白いな。
スピーカー 2
ハンドガンは普通に3連バーストが普通の射撃で半押しにすると溜め撃ちみたいなのができるみたいな。
武器だったりとかショットガンだと普通はショットガンで半押しにするとグレネードが出たりとか。
スピーカー 2
あと通常状態だと横広の弾が出るんだけど半押しにするともうちょっと集中した縦広の弾が出てるみたいな。
結構いろいろガチャガチャ。
なるほどね。
スピーカー 2
やってるだけでも楽しいってことはあるかな。
スピーカー 1
でも慣れてくるとそれは楽しいね。使いこなせるようになったら非常にいいね。
スピーカー 2
後半になると一番最後に出てくる円盤みたいなのを相手に飛ばすみたいな。
回転ノコギリのエネルギー盤みたいなやつを相手に飛ばすみたいな武器があるんだけど。
それのレベルが高いやつだと敵に当たったら反射して他のやつに飛んでくみたいな。
スピーカー 2
効果が当たってくるみたいな。
バーンて打つとガガガガガガンていろんなやつに当たって戻ってくるみたいな。
しかもやけに威力高いみたいな。
スピーカー 1
へー面白い。
スピーカー 2
変な武器いっぱいあるよ。
だからその辺から興味探すみたいなことが欲しいし。
スピーカー 1
そうだよね。
なるほどな。
結構試行錯誤というか、武器もいろいろあれば、最初に話してたモディファイみたいなのもあるから。
自分がより攻略しやすいとか楽しいもので遊ぶことができるってことだよね。
スピーカー 3
そうね。
スピーカー 2
でも、他の武器を使うモチベーションも用意してあって。
武器とかにもあるんだけど、その武器を使い続けたりとかすると、
武器情報に対する調査度みたいなのがどんどん上がってくる。
0から100みたいなのが徐々に上がっていって。
スピーカー 2
それが上がっていくと、その武器の情報もあるし、なんか余計な情報も引っ付いて出てくるの。
意味ありげな言葉みたいなのが引っ付いて出てくるの。100%だったりすると。
最初見ると、何の文章なんだろうな、これ武器と関係ないよな、みたいな文章出てきたりするんだけど。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
だからそれが全部揃うと、多分なんか意味ある言葉に文章になってんだろうなってのは、なんとなくゲーマー的には想像つくんじゃない?
でも割と全部の武器を使っていくと、その情報も見れるよねっていうモチベーションみたいのは
一応用意されてる。
お上手。確かに気になるわ。
スピーカー 2
だからあんまり普段使わん武器でも、普段使ってるやつはもう100%になってから、こっちの武器も使おうかな、たまにはみたいな。
スピーカー 1
そうだよね。
モチベーションになってたりする。
スピーカー 2
そういう意味でも結構、仕組み的にはいろいろ入ってる上で割と洗練されてるなって思いますね。
スピーカー 1
すごいな。
スピーカー 2
ただなんか、めちゃくちゃ暗いね。話が。
いや、グロいとかではないんだよ。グロいシーンはほとんどないんじゃないかな。
グルーとかではないから、そういう方向では安心していいなと思うんだけど。
スピーカー 2
割と重い話ではあるので、こっちもね。
どんぐらい一般受けするんだろうな、みたいな。思ったりするし。
今回もエンディング見た時にスタッフロールめちゃくちゃ長かったんで。
とんでもないスタッフロールめっちゃ長いとこって。
スタッフロール最後まで見てたんだけど、すげえ長いですね、と思ったりはしたので。
でもこういう、ある意味、暗いゲームでもそういうものを作りたいと思って、一生懸命やってる人がこんなにいるんだ、みたいな。
スピーカー 1
そうだよね。
スピーカー 2
妙な考えを持っちゃって、やってよかったなって逆に思っちゃった。
スピーカー 1
いいじゃないの。
スピーカー 2
好きよ、俺こういうの?って思って。
やっちゃったりとかしてたね。
そんだけ関わる人が多いゲームで、こういう対策みたいな。
ゲームを出て評価される一方で、インディーゲーで何なら一人で作りましたみたいなやつが評価されるのもあって、ゲーム業界って広いなって思っちゃったよね。
スピーカー 1
広いよね。
そういう意味でね、規模感の差というか。
スピーカー 1
すごいよな。
スピーカー 2
センス一発でももちろんいけるし、何百人みたいな人が関わってますみたいな。
ゲームを一方で終わるし。
スピーカー 1
そうよね。
スピーカー 2
なんていう物思いにスタッフロール見ながら、考えにふけりながら、このゲームのあの様子は一体何だったんだみたいな。
考えながらやるみたいなゲームでしたよ。結構よかったですね、今回もね。
スピーカー 1
ええじゃないですか。
個人的には好きでしたね。
スピーカー 1
いいね、いいね。
スターフォックス64
スピーカー 1
僕も話してなかった中ではもう一本遊んでまして、スターフォックス買いました。
スピーカー 2
はいはいはい。スターフォックス無印、64のリメイクっぽいやつ。
スピーカー 1
そして終えました。
スピーカー 2
終わったんだ。
スピーカー 1
終わった。
もともとスターフォックス64版もそうなんだけど、短いんですよ。
で、あれは多分エンディングがざっくり2通りあって、ステージは多分全部で10個くらいじゃないかな。
スピーカー 2
ああ、まあ確かにそう聞くとそんなに多くないのかって思う。
スピーカー 1
で、ステージ1があって、そのステージ1で条件を満たすと、次のステージがAかBか選べるようになるよみたいな感じで、分教していってね。
スピーカー 2
じゃあ、当時でステージが10個あって派生ステージみたいなのがあるみたいなイメージかな。
スピーカー 1
認識はあってるんだが、1回のゲームプレイで多分6ステージ遊べるようになってて、分岐とかも含めた総ステージ数が10個くらいなはず。
なるほどね。
でね、ネット上とかを見れば違う意見もあるんだろうなって思うんですけども。
個人的には、僕が小学生?中学生?の頃に遊んだスターフォックス64の、僕の中ではそのままのプレイフィールだった。
あれ?スターフォックス64を遊んでいるぞっていう気持ちになった。
スピーカー 2
画面が綺麗になったスターフォックス64を遊んでいるぞみたいな。
なんなら脳内美化されてるから画面が綺麗になったのもそんなに認識できない説あるけど。
スピーカー 1
その表現が過剰ではないと思ってる。
スピーカー 2
あるよね。
スピーカー 1
もちろん画面が綺麗になってるのは分かってるんだけども、全然違和感がない。
スターフォックス64こういうゲームだったんだってすっごい思ってるの。
スピーカー 2
フィーリングが思い通りというかね。
スピーカー 1
これもね、実際は全く分かんないんだけども、もともとスターフォックス64はオートエイムとかはなかったはずで、
6の3Dスティックでグリグリして機体の操作と症状を合わせるっていう感じのゲームではあって、
今回のスイッチ2のリメイク版のスターフォックスも同じはずなんですよ。
オートエイムは多分ない。オプションではあるのかもしれないけど基本はない。
多分難易度調整とかされてないんじゃないかなと思うんだけども、個人的にはね。
当時も、64を遊んでいた頃、当時もそうだし今回も全く同じことを思ったのが、狙った通りに当てるのが難しいゲームだなと思っていて。
スピーカー 2
なるほどね。
スーファミ時代とかも絶望的に難しかったけどね。アナログですらなかったからね。
スピーカー 1
そうだね。十字キーだもんね。
エイムが難しいなと思っているのは、
ゲームが64の頃と今回と比べて難しく調整されたとか簡単に調整されたとかがあったのかはさっぱり分かってないし、
スピーカー 1
僕が当時、小学生中学生の頃と比べて上手くなったのか下手になったのかも分からないんだけども、
難易度も全く同じフィーリングだったんだよ。
最高にむせえみたいな。
スピーカー 2
いいじゃない。こんぐらいの難易度だったわ!みたいな。
スピーカー 1
奇跡のウィッチがあって、プレイフィールが全く変わらないっていう感じがあってね。
スピーカー 2
いいじゃないですか。再びやってる感がある。
スピーカー 1
あの時もここ難しかったけど、今も難しいって思いながら、やることの連続だったんだよね。
でもいいよね。簡単になっちゃってるとやっぱりがっかり感あるもんね。流れだとね。
スピーカー 1
懐かしいなーって観光気分でプレイするっていうよりかは、
当時の白熱そのまんまクリアできるかできないかキリキリ!ってなる。
スピーカー 2
いいじゃない。
いやでも、こんへいさんのゲーマー人生を重ねてきた上でそう感じるってことは、
もしかしたらちょい難しいぐらいにはなってる説あるね。
スピーカー 1
どうなんだろうなー。
なんかネットで見る限り簡単になったって人もいっぱいいたしな。わかんねーだよなー。
スピーカー 2
もうさなっちゃねーのそれ。どうなんだろうな。
まあまあもちろんね、人によりきりだと思うけどね。
スピーカー 1
まあでも、もちろんゲーム的にはなんか、僕は選んではないんだけども、
なんかその難易度、あれ?エクストリームだったかな?
なんかちゃんとクリアしてくと、難易度上がった版も選べるようになってて、
プレイのね、遊ぶためのボリュームっていうかさましはいっぱいあるっぽいんだけどもね。
なんかミッションタスクだったかな。
スピーカー 1
そういうのもこなすと、いろいろやれる余地があるよとか、
高難易度ミッションに挑戦できるよとかってのも増えてたんで、
それは純粋に増えてて、
多分当時から懐かしむだけではなく、
よりスターフォックスを味わうっていう意味で遊ぶ余地も増えてるんだけどもね。
でもとりあえず僕としては、
64当時のプレイヒーローをめちゃくちゃまざまざと味わって、
スピーカー 2
やったわーって。
スピーカー 1
当時もここで翼折れたわーって思いながら、今回も折れましたーって思いながら。
スピーカー 3
翼折れる要素あったなー懐かしいなー。
スピーカー 1
そう、翼折れると通常通り飛んでて傾いてしまう。
高度を保ちにくくなってしまう。
翼を壁とかにゴリゴリ擦ったりすると、バキンってなるよね。
スピーカー 1
そうそうそう、バキン折れるのよ。
スピーカー 2
あったわーって。
鈴波の頃からあったんだよな。
スピーカー 1
翼折れるとツインレーザーになれなくなってるから、
ツインレーザーだったとしたらシングルレーザーに戻っちゃうみたいなね。
スピーカー 1
とにかく大ピンチになるというかね。
懐かしい。
スピーカー 1
でも唯一増えてたよね、ここっていうところにおいては。
でもあれと同じなんだ。
僕体験版も遊んだよ最初買う前に。
スピーカー 3
体験版出てるんだね。
あれ体験版の導入だったかな?本編の導入だったかな?正直覚えてないんだけども。
64版にはなかったはずの物語の前日誕みたいなのがムービー的に入ってるのよ。
スピーカー 2
はいはいはい、プロローグ的なの?
スピーカー 1
そうそう、スターフォックス64においてはスターフォックスのお父さん、
ジェームス・マクラウドっていうのがね、旧体制のスターフォックスっていうチームがあって。
スピーカー 2
なんかジェームス・マクラウドだけすげえ人間的にネーミングじゃねえのって思っちゃう。
なんかフォックスとかウルフとかだよね確かねえと思って。
スピーカー 2
あれはコードネームなのか?
まあまあいいんだけど。
スピーカー 1
フォックスはフォックス・マクラウドだからね。
スピーカー 2
そうだよね。
スピーカー 1
おっしゃる通りジェームス・マクラウドだけ人間っぽい。
スピーカー 2
人間っぽいよね。
人間になったのかな?まあいいや。
スピーカー 1
ジェームス・マクラウドとペッピーとピグマっていう3人チームでスターフォックスでしたっていうチームがあって。
このチームが前日さんとしてミッションで道のコーナーがあってっていうところで。
ここ別にネタバレというか本当体験版にも含まれる範囲だからちょっとネタバレチックであるけど話しちゃうけども。
スピーカー 1
ピグマっていう。
スピーカー 3
豚のやつか。
スピーカー 1
そう、妊娑の悪い豚に裏切られるんですよ。
スピーカー 2
なんか俺それトレーラーかなんかで見たな。
そうそう、多分あると思う。
で、裏切られてフォックスのお父さんのジェームス・マクラウドは行方不明で多分死んでしまったよねっていう風になっている。
スピーカー 1
で、ペッピーっていうのはギリギリ生還して現行のフォックス・マクラウドがリーダーを率いる新生スターフォックスでもチームメンバーとしているっていう感じでね。
スピーカー 2
じゃあペッピーが一番古顔というか。
そう、古株なのよ。
スピーカー 1
ことあることに、お前の活躍を見たら親父さんも喜ぶなって言ってくれるやつ。
親父とのつながりなわけね。
スピーカー 1
そうそう。
で、フォックスってあれどうなんだろうなあんまりはっきりとは描かれてない気がするけども、
親父さんと比べられるのをあんまり好きには思ってないみたいな節があるっぽくてね。
親の名の光って思われたくないみたいなやつ。
そうそう、多分そういうやつだと思うし。
スピーカー 1
どうなんだろうな、あれ。
ちゃんと僕も収集アイテム全部集めたら設定集見れるはずなんだけどそこまで行ってないから分かってないところもあるんだけども。
でも親父が当時裏切られてスター・フォックスが解散の危機に陥ってしまったみたいなのを結構よく思ってないっていう節があるところがあって。
親父を超えたいみたいなことを思ってるっぽいんだよね。
それがフォックスの伝導力というか物語的には導入にあるっぽかったんだけども。
6・4の当時は知らなくて、そんな話あったんだって思ってたのよ、正直ね。
スピーカー 2
それは設定上はあったのか当時はマジでない要素を足してきたのかどっちなんだろうね。
スピーカー 1
多分設定はあったと思うんだ。
6・4の時もスター・ウルフ戦になった時にさっき話した裏切り者のピグマってやつがスター・ウルフチームにいるのよ。
そのピグマってやつがことあるごとに、親父の後おいなみたいなことをすごいバカにしてくるの。
スピーカー 2
迂闊してくるわけね。
スピーカー 1
そうめちゃくちゃ迂闊してくるの。
ペッピーはロートルをしっこんでたみたいなことを言うみたいな感じで喧嘩するんだよね。
みたいなことを言う中で、そのピグマってやつが親父のことをめちゃめちゃ知ってる風でめちゃくちゃバカにしてくるっていうのは、
6・4を遊んでいた僕も知ってはいて、会話的にピグマが裏切ったっていうのは、
6・4を遊んでいた僕もニュアンスとしては知ってたのよ。
だから多分設定上は存在してたんだけども、
多分6・4のソフト1本では、ちゃんと設定感をこと細かに知ることはなかったぐらいの感じだと思うんだよね。
ただそれが今回の新スター・フォックスの絵はしっかり描かれていて。
スピーカー 2
カットシーンとして配置したもんね。
スピーカー 1
そうそうそう。
スピーカー 2
俺初見だったけど、このブタ絶対裏切るじゃんって感じだった。
いいねいいね、わかりやすくて。
もうなんか人を顔で判断しちゃいけないって言うけど、この顔は絶対裏切るって見てたの。
その通りなんだけどね。
スピーカー 1
そうそう、でも前日産ムービーが入って、なんかいいじゃないって思っちゃってね。
そこをがっつり描かれるようになったって感情移入はしやすそうだよね。
スピーカー 1
そうそうそう。
カットシーンをしっかり見た上で、スター・ウルフ戦とかが始まったら、
僕的にはアレンジはもちろん入ってるんだろうけども、プレイフィール的には全く同じBGMがかかり、
めちゃめちゃ熱いボスバトルみたいな。
スター・フォックスを華麗にボコボコにしたいんだが、僕もうまくはなってないんで、
スピーカー 1
当てれない!当てれない!って言いながら、くそ!待て!ってほどほどに苦戦しながら、
こっちもボロボロになりながら激戦を繰り広げるっていうね。
スピーカー 2
ロックオンとかじゃないからさ、それこそ昔のアフターバーナーとかだとロックオンしてミサイル撃つみたいなさ、
仕組みだから、なぞればいい感じだったけどさ、ターゲットがさ。
スター・フォックスってわりかしちゃんとエイミングしないといけないもんね。射撃しようと。
スピーカー 1
そうなのよ。
エイミングして落として、エイミングのための直操作をしたら壁にぶつかるみたいな。
スピーカー 2
ガリッ!ってね。
スピーカー 1
やっちまった!って。
スピーカー 2
今どうなってんだかしらね。移動とエイミングがさ、共用というか、なってるじゃない?あのゲームって。
今の感覚で考えると結構そこむずいよね。
戦闘機としては正しい強度なんだけど別に。
スピーカー 1
そうだね。おっしゃる通り。正しい。
スピーカー 2
結構むずいよなぁと思ったりするよね。
スピーカー 1
その辺の難しさは全く変わっておらずで、細かいエイミングが難しいからこそボムをどう活用するかみたいなね。
これスター・フォックスだなって思うんだけども、シューティングゲームしてるなって気持ちなんだよね。
スピーカー 2
それはめっちゃなりそうだよな。
スピーカー 1
ボムが最大10個持てる?多分当時も今回もずっとそうだと思うんだけど。
スピーカー 2
そんなに持てるんだ、すげえな。
スピーカー 1
そう、そんなに持てるんだけども気づけばないんですよ。
おかしいなって。
スピーカー 2
意外に頼りがちよね。
スピーカー 1
おかしいなーってね。
スピーカー 3
あれでもステージの中に落ちてる系のやつだっけ?
そうそうそうそう。
スピーカー 1
それこそ、ちゃんとボムを撃った後、どこで起爆するかっていうのは自分のタイミングでやれるんだよね。
スピーカー 3
ああ、はいはいはい。
そうか、スーファミとかでも一応あったか。
スピーカー 3
押してからもう一回押すと起爆みたいなのあったか。
奥行き的に外れると上手いこと倒せない時もあるし、ちゃんと倒せる時もあるし。
スピーカー 2
ちゃんとね、範囲が設定されてるわけね。
スピーカー 1
そうそうそう。で、それで、あれどうなる?条件まではわかんないけど、
多分同時に何ヒットとかそういうのがちゃんと出れば、撃った分のボムがちゃんと出現するぐらいの難易度なんですよ。
スピーカー 3
ああ、なるほどね。回収できるんだ。
スピーカー 1
そうそうそう。撃ってちゃんと当てればボムまた出るから、それちゃんと拾えれば全然減らないみたいな感じでやれるんだけども。
必死なのね。
必死に撃って、必死に当てて、そこまで出なかったのもあるし、
ボム出た!ボム出た!ってボム回収する余裕もなく、敵の後期がやばくて全然取れる余裕がございません!みたいなことになることも全然あるし。
スピーカー 1
僕はもう終始ずっと必死でした。
スピーカー 2
でも地味にスターフォックス難しいよな、みたいな感覚があって。
ていうのもこの前俺スイッチオンラインの初代のスターフォックスも触ったの。久々に。
スーファミのスターフォックスどんな感じだったっけな?と思って。
スタートすると出撃シーンみたいなの挟まるんだよな。何掘ってたよな?みたいなさ。
スーファミにしてはいろんなところ凝ってるんだよな。さっきの羽が折れる挙動とかね。
入ってたよな、そういうのを思いながらやってたんだけど、久々にやったらまあむずい。
一面クリアするのをひひひ言いながらやってて。
十字キーだけであのゲームをプレイするのがそもそもむずいよなってのもあるんだけど。
スピーカー 1
そうね、十字キーは今難しいよね。
スピーカー 2
でも結構敵が対当たり的な攻撃じゃないけど、突っ込んでくるみたいなシチュエーションも多かったね。
ちゃんと一面からもう建物ここ避けましょうねみたいな。
機体縦にして避けましょうねみたいな雰囲気の場所とかちゃんとあったりとかして。
スピーカー 1
そうよね、難易度高いよね。
スピーカー 3
普通に結構難しかったんだよな。6弾でもたぶんそこそこ難しかったんじゃないかなって普通に思う。
スピーカー 1
僕は難しかったし。
でもね、当時もだし今回もあった。今回どうなんだろうな。
スピーカー 1
当時はね、スタートからエンディングまででロックステージだったかな。
ロックステージクリアするまでにで、ゲーム起動してからエンディングを見るまでで、
たぶん2時間はかかんないと思う。1時間ちょっとでいけると思うんだよな。
スピーカー 2
ストレートでいくとそのくらいか。
そんなもんだな、シューティングで。
そんなもんで、確かね、ロック用は途中セーブなかったのよ。
スピーカー 2
ぶっ続けて。
スコアとかね、そういうのは記録されるんだけど、ストーリーの進行状況をセーブするみたいな機能は確かなくて。
スピーカー 2
当時だとそうだよね、アーケードスタイルみたいな感じでね、最後まで行ったら保存されますみたいな。
スピーカー 1
でもそれを当時何回も各エリアで、難しい方のスタウル戦をしたいとか思って、
こっちのルート行って、こっちのルート行って、こっちのルート行ってみたいな。
当時はね、1日1回やって、今日ダメだったとか言って、
明日頑張るぞみたいなことを言うみたいなやり方をしてたのをめちゃめちゃ思い出したというか、
勝ったその日に一息で1回クリアするみたいなね。
スピーカー 1
スイッチはもちろん中間セーブできるんだけども、そんな機能があるかどうかを確認する必要もなく一旦クリアするみたいな。
走り切るみたいな。
スピーカー 3
その時間だとなぁ、いけちゃうよね。
スピーカー 1
でなんかね、これぞスターボックスみたいな。
なんかこう、高揚感を持って、明日もまたやろうみたいな。
めちゃめちゃ当時の気持ちに帰ってる僕がいてね。
スピーカー 2
いいなぁ。そのワンサイクルが短いのも、当時のゲームをちゃんとやってる感あるなぁ。
その中でもね、また処分機なりがあったりとかっていうのがあるから、繰り返しプレイするモチベーションがあるみたいな。
スピーカー 1
僕的にはね、各ステージちゃんとクリアしたいなって思うのと、エンディングに通り見たいよねっていうのが満たされればいいやって思ってたところもあって、
エンディング見るとかステージ全部クリアするとかで、たぶん3週か4週で一旦それは満たせたんですよ。
そこから先にここは何?ステージ中のミッションタスクをクリアしてって、
勲章を集めてみたいなやつとか、解放されていく上位の難易度のやつをやっていくみたいな要素はあるはあるんだが、
4週5週とかね、その後もう1,2週遊んで、計6週か7週くらいしたくらいで、
スターフォックス64をもう一度遊ぶっていう行いを満たした感じがしてね、
すげー楽しかったなっていう、自分の中でスッと終わった感じがあった。
スピーカー 2
満足って。
スピーカー 1
これ以上ヤブヘビな気がするって思って、
高難易度ミッションはいいやって思っちゃって。
スピーカー 3
すっきりしたみたいな。
スピーカー 1
めっちゃ楽しかったなって思っちゃって。
スピーカー 2
そのくらいで引いとくのは確かに丁度いい案外かもな。
あとまたちょっとやりたくなった、ムラムラっときた時があったらまたちょこっとやればいいしね。
スピーカー 1
そうそうそう、それでいいやと思ってね。
すっごい短時間で、合計で10時間やってないんじゃないかなってくらいだと思うんだけども、
スピーカー 1
なんかすごい懐かしい気持ちもありつつ、しっかり遊んだわーっていうフィーリングでね、
すごいこれこれ感のあるリメイクだったなっていう感じがすごいしたゲームだったね。
スピーカー 2
いいな、やっぱ当時やってた人がそこまでフィーリングが一緒だったっていうと、
相当うまくやってるよね、なんか根本のところは変えてないけど今でも通用するような。
スピーカー 1
そうなんだよね。
スピーカー 2
まあもちろん要素も追加してはいるんだろうし、
スピーカー 1
そう。
なんかすごい器用な気がするよね、話だけ聞いてると。
スピーカー 1
そうだってなんかね、ゲームの感覚というかさ、
64と比べたら絶対変わってるはずなんだけどさ、全く変わった気がしなかったんだよな、なんでなんだろう。
スピーカー 2
いやでもいいリメイクだよね。もともとこうじゃなかったでしたっけみたいな。
今64の画面見たらたぶんすごい、わーこんなだったかーみたいになるんだろうけどね、逆に。
スピーカー 1
でもね、変わったなっていうかね、味が足されたなっていう部分のところはね、
ブリーフィング画面っていうかね。
はいはいはい、作戦説明みたいな。
スピーカー 1
そうそう、スターフォックスって雇われ遊撃隊だったかな。
とりあえずお金で雇われて手伝ってるよっていうチームなんだけども、ペパー将軍っていうね。
ペパーだったかな。将軍からこれをやってくれって当たられてこなしていって、
じゃあ次の作戦はこれだっていうブリーフィングの時間があるんだけども、
そのブリーフィングブリーフィングのところでね、64の時はね、そんなね、セリフは多少あったんだろうけども、
ボイスまではなかった気がしていて。
スピーカー 2
当時なんかコンカオンみたいな声だったよね。
スピーカー 1
そうそうそう、いわゆる動物の森的なボイスとかで喋ってたぐらいの、
でもちょっとあったかな、多少喋ってたかな、声は出てた気もするんだけどもっていうところはあるけども、
ブリーフィングまでは喋ってなかった気がするんだろう。
でも今回ブリーフィングが喋るところがカットシーンでね、なんかね、ヨーガチックなんだよね。
スピーカー 2
その辺は最近ね、ほら、マリオの映画にもチラッと出てたらしいじゃないですか。
スピーカー 1
そうそうそう、それもあるんだろうな。
スピーカー 2
スター・フォックスは出てたのか。
スピーカー 1
スター・フォックスが出てたみたいなことは聞いたな。
スピーカー 2
その辺の絡みもあるのか、そういうカットシーンは力入れてるのかもしれないですね。
スピーカー 1
そう、なんかカットシーンの中で喋るのが、もともとテキストのセリフとしても軽口を叩くというかね、ヨーガっぽいノリみたいなのがあったんだろうなと思うんだけどもね。
それが映像化されるとね、すごいなんかね、ウィットに飛んだジョークを飛ばすスター・フォックスみたいなのがね、なんかすごいじゃんこれって思って。
泣けるぜとか言うんでしょ。
スピーカー 2
それはレオン。しかもPQのやつ。
そう、でもなんかね、すごいそれがね、ここは明確に足されてなって思うんだけども、当時もそうだったはずだよなっていう脳内補正が効く場面というかね。
なんかね、余計には感じない良い味付けだったなと思うね。
スピーカー 2
この辺バランス感覚いいんだろうな。
スピーカー 1
そう、僕がプレイヤースキルとして特定のミッションでやるべきことをこなせず、ミッションが失敗に終わると、スター・フォックスたちが乗ってるグレート・フォックスという船のどこどこが壊れているみたいな。
みたいになると、露骨にみんながテンションが下がりながら修理しながらブリーフィングを聞くみたいなね。
スピーカー 2
いいね。
そうだよね。確かにそうなってるよね。指令を出す将軍もちょっとしょんぼりで、期待していたんだと思っていたほどの成功というのは、たった一言みたいな。
スピーカー 1
ごめん! みたいなことが多いんだからね。
なんか若干フォックスがそれに対して売り言葉に買い言葉みたいなリアクションするみたいなことなんだ。
スピーカー 1
まあ確かに下手はこういったが、まだまだやれるぜみたいなことを言いながらね。
フォックス本当か?みたいなことを言いながらね。あまり調子乗るといいことないよみたいな。
スピーカー 2
やり取りが。
スピーカー 1
そう、すごいやり取り。むしろ攻め立てられているのはプレイヤーの僕みたいなことを言いながらね。
スピーカー 2
そうね。
すまん!っていう気持ちになるよね。
スピーカー 1
そうそうそう。すごい楽しいんだよね。
いいねいいねいいね。
スピーカー 2
ちなみに前言ってた対戦はやったの?
スピーカー 1
対戦は結局一回もやっていない。
スピーカー 2
やってないか。
スピーカー 1
そうそう。カメラを撮ってあれやりたいよねって思いながらね。まだやっていない。
スピーカー 2
カメラないといけないしな。
スピーカー 1
そうなんだよね。いまだにスイッチ2を持っていないからチャットボタン一回も押したことがない。
スピーカー 2
俺も押したことはあるけど利用したことない。
まあなりがちだよな。
スピーカー 1
まあまあでもスターフォックスいいゲームでしたよ。とてもいいゲームでした。
スピーカー 2
その感じは伝わってくるね。
俺がやろうと思った時に憂いなく返そうな感じがする。
スピーカー 1
いいと思うよ。
リズム天国 ミラクルスターズ
スピーカー 2
俺はもう一本クリアしてまして。
リズム天国。
この間発売したばっかりだけど一週間ぐらい経ったか。
スピーカー 2
これはクリアしました。クリアしたと言っていいでしょう。
一応全部の曲を出してオールゴールド評価は取りました。
スピーカー 1
すげえ。
スピーカー 2
まあオールパーフェクトはまだ言ってないですよ。パーフェクトは取ってないけど。
スピーカー 1
パーフェクトってフルコンボってことでしょ?
スピーカー 2
フルコンボはさすがに取ってないし。
あのゲームでフルコンチャレンジみたいなのがあるんだよね。
時々ランダムで今この曲のフルコンチャレンジやってますみたいな。
その時に3回のうちにクリアするとパーフェクト取りましたねっていう印がつくんだよね。
ちょっと独特なルールなんだけど。
そっちはまだ全部やり込んでないですけど。
通常の曲は全部やってゴールド取りましたよと。むしろゴールド取るまで次の曲に進めませんみたいな感覚でやってましたけど。
ゴールド取らんでも普通にクリア判定になってれば次の曲もう出てきてるんだけど。
ゴールド取らなきゃいけないでしょ俺はって思いながら。やったりとかしてましたね。
スピーカー 1
僕もこう体験版だけやったんですよ。
うんうん。
さっき体験版にあった中でさ、フライングディスクを取る犬みたいなのあったんですよ。
スピーカー 2
1、2、3、4、5、6、7で押すやつね。
スピーカー 1
そうそうそう。リズム天国やってる方の他にもいたら大変お恥ずかしいんですけども、あれが全然できませんでしたね。
スピーカー 2
あれ結構難しいっていう話。
スピーカー 1
恥ずかしいくらいできなくて。
スピーカー 2
気が出てたらしいね。あれ確かに分かりにくいよね。感覚的にはちょっと分かりにくいよね。
あのなんかね、これが続くんであれば僕には無理かもしれないと思われてコテンパンにやられましたね。
スピーカー 2
全然取れん。
スピーカー 1
全然見えなくなる瞬間どころかフスで取れんって思って。
スピーカー 2
あーやっぱそうなんだな。俺全然あの辺大丈夫だったんで。
本当?
スピーカー 2
しかもあれなんかやってると、なるほどなと思って上手くできてるなと思うんだけど。
投げてくる前のサインあるじゃない?フィーフィって。でその後投げてくるでしょ。
スピーカー 2
あのフィーフィが一応自分が取るリズムの対になってるんだよね。
フィーフィの要はちょうど2小節後にボタンを押すと7になるみたいな感覚。
あーおーなるほど。
スピーカー 3
フィーフィに対になって犬がジャンプで取るみたいな。
スピーカー 1
なるほどなるほど。
スピーカー 2
みたいな構造になってるみたいだね。そこ分析したところでなんだっていう話なんだけど。
なんか上手くできてるなーって思っちゃう。その音楽的なことを分かってると。
スピーカー 1
もうなんかね、ゲーム的に体験版だからなのかな。ボコボコだったんだよね。次には進ませてくれたんだけど。
僕のメンタルが勝てなくて、本当にボコボコで。
俺それに近いので、結構失敗したんだけどなーって思ってクリアしたら最高評価出てて。
えー。
スピーカー 3
最高とか言われて、いやーむしろもう一回やらせてくれみたいな。
スピーカー 2
今のは最高じゃないだろ!みたいな。結構あった。
あ、でももしかしたらコヘイさんもそういうのもあったのかもなーってちょっと思わなくもないんだけど。
スピーカー 2
結構ね、テレビでやるとね、遅延というかね、リズムがずれるなーっていうのはなんかね、今回結構思ったなー。
まあ前はそこまでシビアに気にしてなかった。ウィーリングやった時はね。
俺が気にしてなかったっていうのもあったのかもしれないけど。
今回ね、どう考えてもこの曲絶対ピッタリのタイミングで押してもずれるよねっていうのが。
なんかね、曲によってあったのよ。よくわかんないんだけど。どういう現象?って思うんだけど。
スピーカー 1
全般ではなく、これだけとかっていう。
スピーカー 2
なんかね、タイトル画面のところでさ、リズム調整みたいなのあるじゃん。タイミング調整みたいなのあるから。
それでできるだけ合わせて。で、他の曲やってる時には別にずれたりしなかったんだけど。
なんかね、投げられたリングを両手の筋肉で弾ませるっていう謎のステージがあるんだけど。
ボンボンってやるステージがあるんだけど。
スピーカー 2
そのステージはね、何度やっても、いや、ジャストで押してますよねっていうタイミングで押しても毎回フニャフニャとかってなっちゃうの。
なんだよね!と思って。何回やってもミス扱いになるの。これ絶対ミスってますよねっていう感じが。
なるほどね。
スピーカー 2
で、確かにそのタイミング調整した時に、でもなんか変な判定になっちゃう時が時々あるんで、そしたら携帯機モードでやってねっていう一応ティップスがある。
スピーカー 1
ああ、言ってた言ってた。
そうそうそう。じゃあ一回携帯機モードでやってみるかと思ってさ。やったらさ、もうバチバチ合うのよ!
スピーカー 2
ちゃんと押したタイミングで、やっぱり俺合ってたじゃん!って思う感じ。
なんで曲によく違うんだよみたいな。
そういうことがあったりとかしたんで。本当にズレてる人もいるんだろうけど、なんか合ってるはずなんだけどなみたいな感じでズレてるっていう人は携帯機モードでやると遅延なくテレビの遅延みたいなやつがスルーできるんで、ピッタリなタイミングで遊べるんで。
携帯機モード、むしろもう後半になってくると、パーフェクトとか撮ろうと思うとシビアなプレイしかしなくなってくるんで。携帯機モードでやるしかねえなみたいな感じは現状ではある。もしかしたらアップデートで多少どうこうなることはあるかもしれないけど。
スピーカー 1
ちなみにさ、原田さん一応エンディングというか一旦ステージやり切ったっていうところまで行ったんでしょ?
その総括的には今回のリズム天国はどうだったんですか?
スピーカー 2
でもね、俺シリーズ何個もやってるっていうよりか俺ウィーしかやってないんであんまり比較するあれはないんだけど。別に普通に新作として良かったんじゃないですかっていうか思ってるし。
スピーカー 1
いいじゃないですか。
スピーカー 2
あとミニゲーム的な要素で入っているビートスペルっていうゲームが入ってた。発売前にもちょっと情報が出てたRPGっぽい要素というかローグライトっぽい音ゲーみたいなのが入ってるんですよ。
ずっとBGMが流れててこのリズムで叩くとファイヤーを撃ちます。このリズムタンタタって押すとヒールが出ますみたいな。
相手の攻撃を受けてライフが減ったらヒール使ってあとはリズムに合わせてファイヤーファイヤーファイヤーとかいうやつとかをやって敵を倒していくみたいなものがあって。
徐々にいろんな魔法を別の魔法を覚えてもっと強力な魔法とかを覚えててその魔法を強化してみたいな感じで最後にボス倒すみたいな。
ステージ制になってビートスペルっていうミニゲーム。ミニゲームっていうかむしろこっちが本編じゃねえかみたいなね。
普通に楽しかったんだけど。それとかはかなり面白かったんでむしろこれで一本ゲーム作ってねえかなぐらいに思うと。
スピーカー 1
えーいいじゃん。
スピーカー 2
もうちょっとこれ広げても全然発展性ありそうだけどなと思ったりするようなゲームが入っちゃったりとか。
それに関してはそれも結構やり込んで星5が最高評価だったかな。全部星5で埋めてみたりとか。
スピーカー 1
へーすごい。
スピーカー 2
一番効率のいい魔法はどれだとかもいろいろ試しながら。これでクリアするとめっちゃ評価上がるなみたいなね。
なんだかんだで最終的にファイヤー撃ってるのが一番強いみたいな。
この辺は結構やりましたね。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
だからそういうサブの要素もあったり。あとは二人でプレイするモードね。
一人用のモードと二人用のモードが一応分かれてるんだけど。
二人用のモードも結構いろいろやってみたんだけど。
半分以上ぐらいのやつが割と協力するみたいなスタンスの二人プレイの音ゲーみたいなね。
音ゲーっていうかリズムゲーム。
へー協力する?
うん。が結構入ってて。
シンプルなやつあとはヒゲ抜きみたいなやつとかね。リズム通り。
スピーカー 1
なんだそれ。
スピーカー 2
その顔から出てくるヒゲを抜けみたいな。ビビビビビビビビビビビビビビビビブチッみたいな。
二人でやってて、一人が失敗してももう一人の人がフォローすればオッケーみたいな。
スピーカー 1
へー。
それでどんどん速くなってくるやつを最後まで抜き切りみたいなね。
スピーカー 1
へー。
スピーカー 2
難しいやつになるとすげー早いリズムとかでビビビビビビビビみたいな。
リズムが出てきたりする上に最初見えてたんだけど自分がプレイする時には隠されたりするの。
スピーカー 1
あー。
スピーカー 2
見えん!みたいな。ちゃんとリズムを覚えてるみたいなね。
スピーカー 3
でもわりと協力の二人で遊ぶモードというか曲だと、
スピーカー 2
わりかし全般でそういう感じで、片方がミスっても片方がフォローすればセーフみたいな仕組みが結構随所に入ってて。
ライフ性になってて片方が失敗しても片方が頑張ればわりとリズムをバッチリ合わせるとちょっとライフ回復しますみたいな要素が入ってて。
スピーカー 1
へー。本当の音ゲーじゃん。
ライフが強要性になってるから一人が頑張ればわりとなんとかなるかなみたいな。
スピーカー 1
あーなるほどね。
スピーカー 2
なってたりとかで結構協力してる感みたいなちゃんと出てて。
スピーカー 3
うーん。
いいじゃないですかみたいなね。
スピーカー 1
いいじゃないですか。
スピーカー 2
面白かった面白かった。
スピーカー 3
なるほどな。
スピーカー 1
全部やりきってないしね。
僕もリズム天国に関してはさ、僕別にリズム感ない方ですけどもリズム天国でリズムというものを感じるのはうちのロクサイ人に向けてもありだよなーとぼやっと思っていて。
いやーいいと思いますよ。
スピーカー 1
でなんかそのいそいそとうちの妻にプレゼンするために体験版をやっていてさっきのフライディングディスクで僕の心がバキバキに燃えるっていうのがあったんだけども。
スピーカー 2
フライングディスクはね、そうだね、フライングディスクは高難易度版みたいのが後々出てくるけどカウントが裏返りになったりするんで結構凶悪。
わはー。わはー。
普通に曲の1、2、3、4に対してうん1、うん2、うん3、うん4でカウントしなきゃいけないみたいなの出てくるから。
無理。無理。
なんかそれが結構ヘイトを買ってるっていう、Xからからニュース記事みたいな流れてきましたけど。
まあそうだよね、難しいよね、俺普通にクリアしましたけどみたいな。
まあまあまあ、でもリズム天国さ、傘とかパン、パンみたいなキャラクターいたじゃん。
スピーカー 2
可愛い。
あのキャラクターがうちの妻と息子に大絶賛を浴びるっていうのがあったよね。
スピーカー 2
そういうキャラクターは確かに随所に出てくるよね。
スピーカー 1
可愛いって言ってこう。
スピーカー 2
いやまあ可愛いのから変なのからいっぱいいろんなのが出てくる。
スピーカー 1
いっぱいいるよね。
あのゲームのテイストはやっぱいいよねって思うね。
スピーカー 2
ゲーム自体はスイッチのゲームだしね、今のタイミングで。
あんだけビジュアルにこだわらないっていう感じのイメージに今までの作品もずっと出してきてるっぽいじゃない?リズム天国って。
まあそれはそれでもう味だしそうだよねって思うんだけど、ちょっと思ったのがさ、
極限までビジュアルの複雑な要素を削り取って、もしかしたらサウンドの遅延を極力少なくするためにそうしてるのかなってちょっとやりながら思った。
スピーカー 1
処理をね。
スピーカー 2
処理をできるだけ少なくさせて、サウンドに特化させるためにああしてるのかなともちょっと思ったよね。
スピーカー 1
あるかもしれないね。
ビジュアルの方に処理を持っていかれると徐々に遅延が大きくなるみたいなので、あるはあるだろうか。
スピーカー 2
なるほどねーってちょっと、あってるのかどうかわかんないけど思ったりはしたね。
スピーカー 1
まあでも可能性はあるよね。
スピーカー 2
そんぐらいなんかこう、ちゃんとしたリズムに乗って押せばちゃんとリズム通りの判定がされるみたいなのはなんかめちゃくちゃこだわってそうな気がするなと思う。
スピーカー 1
そうよね。
スピーカー 2
なので皆さんやるときはぜひ携帯機モードをね。
スピーカー 1
携帯機モードでね、まあそれが間違いないもんね。
スピーカー 2
そうテレビモードはね、いくら合わせてもねなんか絶対合わなくなる曲が出てくる。
まあまあそれは俺の、うちのテレビのせいっていうのはまあ少なからずあるような気がしないといけないけど。
スピーカー 1
そうテレビの相性もあるよねきっとね。
スピーカー 2
でもねあのさっき言ってたビートスペルっていうミニゲーム的なやつは、なんかそもそもなんかゲームプレイする前に前置きが出て、
このゲームはリズムの調整機能が効きませんっていう。
スピーカー 1
効きません。
スピーカー 2
仕組み上どうしてもしょうがないですみたいな。なんか効くような設定にできないんで、
このゲームやってなんかタイミングおかしいなと思ったら携帯機モードでやってねみたいなの出てくる。
へえ。
だからまあまあ最終的には割と携帯機モードでやるの推奨なんだなと。
スピーカー 1
まあ難しいよね。
うんうん。
なるほどね。
スピーカー 2
まあリズムがね大事なゲームなんで。まあまあよくよく考えると痛い仕方ねえよなというか。
まあそういう意味で最初携帯機で出てたっていうのは、実は結構狙いすましたハードだったのかもとか思ったりする。
スピーカー 1
そうだよね。まあ現行世に出てるハードではスイッチが一番向いてるしね。
スピーカー 2
そうだね。逆に携帯機じゃなかったWiiとかで出した時は結構その辺は難しかったのかもしれないね。
スピーカー 1
かもしんないね。
スピーカー 2
ね。それまではずっと携帯機だもんね。
まあでも僕はTSで遊んだ頃もあまりいいスコア出なかったんで、根本的には僕はリズム感がないと思うけど、自覚はしております。
スピーカー 2
そうだね。俺はむしろそれできなかったらまずいだろみたいなとこあるから。
一同 笑
まあある程度はクリアできる、素養ある方の人だなとは思うんだよね。
ああこのリズムねみたいな。
うんうん。
割とこう伸び込めやすいタイプではあると思うんで。
割とそんなにクリアした方だろうなあとは。
スピーカー 1
まあでもできるできないはさておきとして、リズム天国はリズムっていうものを感じさせる導入としてすごい良いよなって思うよね。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
なんていうか知識じゃなくてビジュアル的にもキャラクターがどうのこうのしてくれるからさ。
スピーカー 2
そうなんだよね。
スピーカー 1
これがリズムなんやねって思うきっかけになるというかね。
スピーカー 2
そうなんだよね。ゲーム側もさノリノリでやってねみたいなのすげえプッシュしてくるからさ。
ああ言うよね。
リズム自分で体でリズム解けるようにフンフンフンフンって動かすみたいな。
スピーカー 2
フンフンフンフンみたいな。やるのを楽しむゲームだよね。
スピーカー 1
そうよね。それはそうだな。
スピーカー 2
その辺はほんとに他にないフィーリングの良さよね。ゲームプレイの。
そうなんだよな。リズム天国の代替物ってないんだよな。
スピーカー 2
だからさ思うのはさ、今作やってて多分あるんだろうなっていうのがさ、過去に入ってたこれやりたいみたいなさ絶対出てくるじゃない?
スピーカー 1
出るよ。
何とかこう異色的なものできないのかなってすげえ思っちゃう。俺やったことないからさ。そのWiiのやつ以外。
スピーカー 1
ゴールド。ゴールドクレオ。
スピーカー 2
ゴールドとかアドバンスで出した初期のやつとかね。何とかならんかみたいな。
いやもしかしたらなんかその収録されてる楽曲の権利の問題で云々っていうのがめちゃくちゃありそうだね。
スピーカー 1
ああそうだな。
スピーカー 2
それではあるから。その辺難しいんかなと思いつつも。
スピーカー 1
確かにな。
スピーカー 2
やっぱりそれぞれの作品で何か昔やったものがやらないみたいなのもあるっぽいじゃない?あのゲームなおさら。
スピーカー 1
うーん。同じものが入れないみたいなね。
スピーカー 2
入れないみたいなのありそうだから。やってみたいですねとか個人的に思っちゃいますね。
スピーカー 1
そうだなあ。なんかDSでサラーラ映画あった気がするんだよなあ。
スピーカー 2
サラーラ俺知らない気がするなあ。
スピーカー 1
リズムに合わせてサラーラんだけどもリズム外すとサラー割れちゃうみたいな。
キュッキュッキュッキュッパリパリパリパリパリパリパリパリパリパリみたいな。
やめてーみたいな。
スピーカー 2
ありそう。
スピーカー 1
なった記憶しかないんだけどもね。
スピーカー 2
俺もね。あのWiiの時の気に入ってるやつとかね。やっぱりやりたいなあみたいなレスラーインタビューみたいなやつとかね。
スピーカー 1
なんだそれ。
スピーカー 2
ブニューブニューですか。ヘイ!みたいなポーズ撮るみたいなね。
スピーカー 1
そうなんだ。リズムっていうかちょっとおバカなノリが楽しいんだよなあ。
スピーカー 2
そうそうそう。だからなんかね正直やってみたい感はあるんですよね。
まあ俺WiiのやつもWii自体が死んじゃったからもうWiiのやつ遊べない状態だったりするから。
スピーカー 1
そうよね。
それでもいいしとかも多いし。
スピーカー 2
で、なんかね古くても古くならないじゃない?ゲーム世界。
スピーカー 1
そう、それは本当そう。
スピーカー 2
全然古くないから。一色とかまあそういう面だけで言うとめちゃくちゃ向いてるゲームだよなあってすげえ思うんですけどね。
多分まあ俺が言わずとももうそんな声は出まくってるんでしょうけど。
スピーカー 1
頼むぜえ。
スピーカー 2
でもこのくらいのタイミングでどうすかとかね。思っちゃいますね。
なおさらこう昔のやったやつは再録しないみたいなのを考えてるなあ。
スピーカー 1
なおさらじゃあもう昔のものは昔のものとして出すってのはどうすかとか思っちゃいますけどね。
待ってますよ。
スピーカー 2
割とガチで待ってる。
うん。
エンディング
スピーカー 1
まあお時間的にはこんなとこっすかね今日はね。
スピーカー 3
うっすうっす。
スピーカー 1
いやあ結果4本分しか話したけどもしっかりしっかり時間使ったね。
スピーカー 2
溶けてますよ時間が。
スピーカー 1
いやあ通常営業でした。
スピーカー 2
じゃあまあまあこへんさん的には今あれなんだね。最初に話したシュレディンガーズコールを遊んでるっていう状態だよね。
スピーカー 1
だね。シュレディンガーズコールを遊んでこれが終わったら次どうしようかなっていうたぶん頃に世の中的にはサマーセールとか来てこう
サマーセールのやつを買ってやろうかなとか思い出すとか思うんだなあ。
スピーカー 2
ちなみに俺は両方とも終わったっていう話をしましたけどその後にハロルドハリバットっていう
イワゴーティーでね自分のとしてあげたんじゃなくて人のやつをねチョイスした方である。
ハルショーとしてあげた方のゲームですけどもあれやってますね今ね。
スピーカー 1
あやってる今。
スピーカー 2
割とやり途中な感じで。
いいじゃないのなんかすごいリッチな人形劇みたいなやつ。
やっておりますよ今。
スピーカー 1
ビジュアルだけ見るとゲームと思えないなんかすごいよねなんかね。
スピーカー 2
なんかねビジュアルの表現に妙に引き込まれるところがあってそれも後々話していけたらなと思ってますよ。
スピーカー 1
ええですね。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
まあそんなわけでね最後エンディング入っていこうかなと思います。
おーい。
スピーカー 3
エンディングでーす。
スピーカー 2
あーいやー思ったよりも今更だけど鼻声だね俺ね。
スピーカー 1
そうですね冒頭に含まれてなかったね。
スピーカー 2
非常に鼻が詰まっておりまして今あのめちゃくちゃ鼻声ですまんかったっていう感じではあるんですけど。
スピーカー 1
お大事にですよ。
スピーカー 2
はーいなかなか治ってほしいわ。
スピーカー 1
うんうん。
うんうん。
スピーカー 1
いやーでもそんな中でも今日もたっぷり話したね。
スピーカー 2
そうだね。
俺は一体いつFF7リバース遊ぶんだいとかねセキュロ遊ぶんだいみたいなね。
スピーカー 1
ちょっとその辺が腰が重たくて今ちょっと後回しにしてこの辺やってるみたいな感じのね今日話してたみたいなところちょっとありましたね。
そうよね。
セキュロとかなんかあれじゃんもうすぐアニメ映画やるらしいからね。
あー始まるよ。
スピーカー 2
そうだよねなんか割と近いタイミングだったね確かね。
俺もちょっと今正確にいつだったかって出てきたんだけど。
スピーカー 1
あれだっけ。
スピーカー 2
年内だったよね確かね。
スピーカー 1
年内だったと思う。秋口どうだっけ。
スピーカー 2
えーなんかせっかくならね映画館でやるんだったらちょっと映画館見に行きたいけど俺ゲーム一切クリアしてませんけどみたいなね。
買ってはいるのにまだ全然あの起動すらしてないですけどみたいな。
スピーカー 1
そうそうだな。
スピーカー 2
ただなんかいろいろ考えると初めていいやつってちょっと思ってる人もあるから。
スピーカー 1
そうだな。
スピーカー 2
終われない。
スピーカー 1
いや気軽に始めてすぐ終わるってタイプのゲームじゃないからな。
スピーカー 2
ねえお前のベイビーステップで男を砕かれまくったやつがやって大丈夫?ちょっとなんかちょっと自信喪失してる面みたいななんか禁止もあるぞみたいなやつあるんだけど。
スピーカー 1
あかなか大変だぞセキローは。
スピーカー 2
まあでも個人的には年内にセキローとかFF7リバースあたりはねクリアしておきたいなーとは思ってたりはするんですけどね。
でもウカウカしてたらまた9月から10月にかけてのラッシュが来ちゃうんでどう?
スピーカー 1
そうラッシュが来るからね。僕もあの今年中にさバイオナインやっときたいからさ。
サマーセールでバイオナインなんか何パーオフとか来ねえかなってマジで思ってるからさ。
スピーカー 2
もう来るかなー。でも最近確かに早いなセール来るのみたいなのあるかな?
スピーカー 1
来ねえかな。20パーオフくらい来ねえかなって結構本気で思ってるんだよな。
スピーカー 2
どうでしょうか。そんだけ前振りしてたらなんか来そうな気がしないでもないみたいなね。
スピーカー 1
来ねえかなー。
それを狙って言ってるのか今。いつもの偶然の一致みたいなやつがね。
スピーカー 1
ねーまあでもまあ別に来なくてもやらなきゃいけないと思ってるタイトルいっぱいあるからな。
スピーカー 2
まあそうですよ。まあまあ小平さんのねシュレディングガーズコールもそんなに長くはないだろうからその後どうするのかなみたいなのもありますしね。
スピーカー 1
次何やろうかなっていうのはねあるんでね。
まあまあ皆さんもねこれから秋、8月、9月と進んでいくとあっという間にいろんな対策が出てきちゃうからね。
人によってはこの夏に出るこれを注目してますというか買いますみたいなね。
スピーカー 1
そうそう出てくるからね。
スピーカー 2
これら的にはちょっと夏は落ち着くかなっていう感じもあるけど。
スピーカー 1
そうねこの夏に消化できなかったらもう秋の波に飲まれてもう二度とやれんかもしれないみたいなさ。
スピーカー 2
そうなんだよね。そこをね俺FFだからいつやるんだろうね。
本当だよね。確かに逆算すると発売しちゃうよな確かに。
スピーカー 2
逆算すると本当に今すぐ始めないと無理みたいなレベル。そうなると赤龍はさよならってことになっちゃうんだよな。難しいね。
スピーカー 1
難しいよねゲームってな。
対策は嬉しい。
スピーカー 1
本当だね。
スピーカー 2
まあそういう意味で今回は比較的プレイ時間的には手頃なやつをどんどんやったみたいなところがありましたね。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
まあそういう話でしたね今回は。
スピーカー 1
今日は冒頭でお便り募集の話もしましたけどもね。
ゲーミングお父さんお母さん会向け以外のお便りも普通に募集しておりますのでね。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
お気軽にどしどし送りいただければなと思っております。
というわけで最後は手記読んで終わっていこうかなと思います。
この番組ゲーム団とかでは皆様からのお便りを募集しております。お便りは番組ブログのお便りフォームまたメールにてお送りください。
アドレスは概要欄に載せておりますのでぜひご活用ください。
スピーカー 2
SNSではハッシュタグゲーム団とかを使ったポストもお待ちしております。
スピーカー 1
そんなわけで第219回はこの辺でおしまいです。また次回お会いしましょう。
スピーカー 2
お相手はコヘイと
ハルでした。
スピーカー 1
それではまた来週。
スピーカー 2
バイバイ。
01:35:45

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