スピーカー 2
配信ベースで聞いている人からすると、暴挙っていうぐらいの。 数日でクリアしろと、みたいなね。
でも、それでも納得してもらえたというか。 言い方が難しい。
スタッフロール流れ始めた時、ため息出るようになった。 今のため息かな。
スピーカー 1
皆さんこんにちは、こへいです。 HARUです。 ゲームなんとか第232回です。
この番組、ゲームなんとかは、 ゲームがうまくもなければ詳しいわけでもないけれど、
ゲームの話がしたくてたまらない3人が、 とにかくゲームの話をするポッドキャスト番組です。
毎週月曜0時配信、本日もよろしくお願いします。
スピーカー 2
概要欄にはチャプターも載せていますので、 途中から聞きたいよという方は、ぜひご活用ください。
スピーカー 3
お願いします。
スピーカー 1
先週、直近ね、オアイジェス絡みで、 臨時配信とかもしているので、
前回とかいうとどれがどれやらってなっちゃいますけども、
スピーカー 1
直近ですと多分金曜日に、ステージイベントの 2つ目の音源を公開しているはずなんですけれども、
スピーカー 2
はいはい、物量がすごいですね、このとこね。
スピーカー 1
そっちもね、お時間あるとき聞いてもらえれば 嬉しいなと思いますけども、
通常通りの月曜配信、前回の月曜配信のところで、
オアイジェスの感想会みたいな話をしたわけですよ。
でまぁ、オアイジェス当日って、僕は1日目だけで、
はるさんは1日目と2日目っていう形だったんで、
俺は2日とも行きましたね。
スピーカー 1
で、先週の月曜配信だと僕の話をメインにさせてもらったのがあったんで、
はるさんの2日目のことをほぼ聞いていない。
スピーカー 2
そうだね、1日目のコヘイさんと見たやつみたいなのにね、
割と集中しましたけども。
2日目の話したいと思いますけども、
えっとね、めっちゃあるんだわ。
スピーカー 1
めっちゃあるのか。
めっちゃあるんで、できるだけ早口で詰めていきますけども。
スピーカー 2
えっとね、まずはね、ことばのっくさん遊びました。
りゅうりゅうさんね、お便りいただいたりゅうりゅうさん。
はいはいはい、おー。
スピーカー 2
ちゃんとりゅうりゅうさんにお会いして、お便りありがとうございますみたいな。
スピーカー 1
ヘイヘイヘイ、どうでした?
なんか僕も当日触れてないけど、遠目に見たぐらいでしかなかったんだけども。
スピーカー 3
あのね、えっとね、ボンバーマンではないね。
スピーカー 2
違った。 ボンバーマンっぽいみたいな話をしてたんだ。
スピーカー 1
幕府が幕ボンバーマンだったかなって思ったんだけども。
スピーカー 2
いや、幕ボンバーマンかどうかはわかんないけど、僕やってないから。そっちをね。
普通のボンバーマンとはまあちょっと違うかな。
えっとね、地面に大量に文字がこう、いろんな文字がバラバラバラって落ちてて。
スピーカー 1
落ちてたね。
で、まあ最初は特に何も考えず、適当に文字を拾えばいいんだけども。
スピーカー 2
その文字、拾った文字に合わせて、その、今このことばの一部が手に入ってるよっていうのがこう、
自分の画面の左下ぐらいで分かってて。
で、まあ残りの言葉を集めていくと、そのワードが完成するみたいな。
スピーカー 2
ヒットっていう言葉だったりとか。
えーと、あと何だったかな。
スピーカー 1
なんか、スピードみたいなのなかったっけ。
スピーカー 2
あったあった。
スピーカー 1
ジャンプだったっけ。
スピーカー 2
移動の速さが上がるやつとジャンプと、あとは基本的に爆弾ができる。
爆弾。
スピーカー 2
ワードによって、爆弾ができるワードが何種類かあんのよ。
ヒットと、たぶんボムとかもあったから。
スピーカー 1
ほうほうほうほう。
それで性能が違うのか、俺はちょっとそこまでは分からなかったんだけど。
スピーカー 1
おーおーおー。
まあ、基本的には爆弾をできるワードを拾い集めて、できた爆弾で相手にぶん投げるっていう。
スピーカー 1
あれは、まあ、基本は戦いというか、爆弾で攻撃するっていう概念ではあるんだよね。
スピーカー 2
そうだね。
俺は一人で行ったんで、りゅうりゅうさんが大相手になって。
スピーカー 3
おーおーおー。
スピーカー 2
対マンで。
スピーカー 1
対マンで。
一対一でやりましたけど。
スピーカー 2
言葉を集めるじゃない。
そうすると徐々に1個目の言葉ができて、暫談1だなみたいな。
で、2個目の言葉ができてみたいな。
スピーカー 2
だんだん玉数が揃っていくわけよ。
スピーカー 1
ああ、そっか。そうだよね。
爆弾自体を呼ぶための材料でもあるんだもんね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
で、どの段階で攻めに転じるかみたいなね。
スピーカー 1
はー。
スピーカー 2
何個揃った状態で敵のケツを追っかけてぶん投げるかみたいな。
3つあったら、一気に投げたら1発ぐらい当たるからね。
1発で死ぬわけじゃなくて、ライフ制になってるんで。
スピーカー 2
どんだけライフ削れるかみたいな感じではあったんだけど。
割と最初の方は、俺の偏差射撃というか、相手の行く方向を予想しながらぶん投げるのが結構ヒットしまして。
かなり先行したんだけど、後半かなり競り合いまして。
スピーカー 2
っていうのも、選ぶキャラクターごとにこういうスキルみたいなの持ってたらしくて。
ほうほうほう。
りゅうりゅうさんが使った人手のキャラクターが一定時間見えなくなるっていう。
スピーカー 2
ほうほうほうほう。
スピーカー 1
姿を隠す。
スピーカー 2
そうそうそう。キャラクターで。
それが強ぇ強ぇ。
スピーカー 1
見えないのは強いよな。
スピーカー 2
こっちから見えないから当てるチャンスはなくなるわ。
向こうからは見えるから何もないところから爆弾飛んでくるわみたいな。
強みたいな。
スピーカー 3
俺のキャラ簡単だったかな。足が速くなかったかな。ちょっと覚えてないけど。
俺はね郵便屋さんっていう。
スピーカー 2
なぜ人手は人手さんなのに、郵便屋さんは白ヤギさんなのに郵便屋さんなんだみたいな。
突っ込んだりしながらやってましたけど。
最後ギリギリでタイムアップになるまで両方死ななくて、タイムアップでギリギリライフが上回ってた俺が勝ちみたいな感じ。
スピーカー 1
あっ判定勝ち。
判定勝ちで。
スピーカー 3
初見で作者に勝ったぞーみたいな。
スピーカー 2
ちょっとウキウキしながらやってました。
スピーカー 1
へー。
スピーカー 2
なんかね体感的にはマリオカートのバトルモードってやつじゃない?
風船がカートの周りに回ってて相手の風船を割った方が偉いみたいなやつさ。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
なんかあれに近い感覚みたいなのがちょっと個人的にあった。
スピーカー 2
割と言葉を狙って集めるっていうよりも、歩き回ってる間に言葉がどんどん集まってその出来た言葉で出た手札からどう自分の行動を変えていくかみたいな。
ジャンプとかあったら、それこそ緊急回避的にジャンプとか使いたいですね。
スピーカー 1
あーなるほどね。マリオも確かにここのタイミングで羽が来たみたいなやつ。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
あとジャンプじゃないと超えられないような段差みたいなのがあったりするから、それで緊急回避的に上に逃げるとか。
なるほどね。
スピーカー 2
そういう戦略があったりとかするから面白いなと思ってましたね。
へー。
結構カジュアルな対戦系だなっていう感じがしますね。
スピーカー 1
でもいいよね。たびたび話した砲撃少女とかもなんかシンプルめのルールなんだけども、
なんだろうね。シンプルがゆえにというか、なんか妙な楽しさがあるじゃない、あれ。
スピーカー 2
砲撃少女はね、そのリスクリターン関係がすごい的確だったもんね。
スピーカー 1
なんかその…
スピーカー 2
攻撃をしたいんだけど攻撃すると圧倒的なリスクも生まれるよっていうバランス。
スピーカー 1
そうそう。だからなんか割とシンプルめなものほどみんなで遊んでて楽しいよなと思うからなぁと思うんだな。
スピーカー 2
割と初見でも遊びやすいような設計になってたなっていう感じですよね。
ああいうイベントとかで遊ぶのには本当にちょうどいいかなぁとか思う。
スピーカー 2
そうだね。あとなんか本当、あのー、
スピーカー 1
今日霊話のように爆弾を投げるというスタイルがなんかほんと一周回った感じをすごい感じてしまうというかね。
スピーカー 2
そこはね、りくりんさんとかもね、ちょっとね、半笑いで。
キャラクターすごい、あのー、4キャラクターいて。
ヤギとカンガルーとさっき言ってたヒトデと兵隊さんって言われてた兵隊の格好してるウサギさんがいて。
キャラクターたち作ってくれたらすごい可愛いんですけど、でも全員爆弾投げるんですよ。
そこはヴァイオレンスなんだっていう。
すっごく揺れたりしてましたね。
スピーカー 1
なぜ爆弾を彼らは取り扱うのかって気持ち悪い。
スピーカー 2
そうなんだよね。バックグラウンドがよくわかんないなっちゃわかんないよね。
一番メインのキャラクターも郵便屋さんで白ヤギさんなのに爆弾投げる。
ちょっと不思議な。
まあある意味メルヘンというか、感じはあるけどね。
スピーカー 1
まあそういうのでいいんだよなと思っちゃうけどな。面白ければいいんだよっていうところあるよね。
スピーカー 2
まあ見た目のキャッチーさで惹かれるみたいなのもありますからね。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
っていう言葉ノックでした。
あとは会場の中をふらふら歩いてたりですね。
スピーカー 3
急に呼び止められまして。
スピーカー 1
呼び止められて。
スピーカー 2
多分俺のTシャツを見たんだよね。ゲームなんとかのTシャツを着て歩きます。
あ、ゲームなんとかの方ですかみたいな。呼び止められまして。
スピーカー 1
そうだよね。なんか即遊べるブラウザゲーみたいになってるもんね。
スピーカー 2
そうブラウザゲーだし、なんかスチーム版を出すとかっていう話らしいですね。
でもスチームでも多分無料で出すっぽくね。
スピーカー 1
おお素晴らしい。
スピーカー 2
だから多分全体、OIGS全体の中で無料のゲーム持ってきてるのは僕だけなんじゃないすかねとかっていう話はしてましたけどね。
スピーカー 1
うーんすごい。
スピーカー 2
いやでもなんか作ったゲームで楽しんでもらいたいというか、ある意味チヤホヤされたいっすみたいな話をしてて。
いいな素直で。
ちょっとなんかゲーム自体もそうだけど、ゲーム自体よりもなんかその人の人柄にちょっと引かれちゃったとかありましたね。
スピーカー 2
でも作ってるから。
スピーカー 1
いいよね。なんかリアルイベントだからこそのコミュニケーションというかね。
ゲームだけからでもないものというか、人から体感できるものってあるよね。
スピーカー 2
この辺はなんか現地で喋れてよかったなって感じですね。
いいですね。
スピーカー 1
いいね。
スピーカー 2
あとはもうちょっと、細々話せないんでかなり駆け足できますけど。
アンダーグルーヴって以前に言ってた音ゲー。
スピーカー 3
あれも触りました。
PVみたいなのとかね。
スピーカー 3
そうそうそうそう。
スピーカー 2
一曲作るのすごい大変って言ってましたね。
スピーカー 1
はいはいはい。
そりゃそうだよね。
スピーカー 2
無性っていうサイコホラーっぽいVRゲームね。
スピーカー 3
あれもやって。
スピーカー 2
事前に見た動画とプレイする部分は同じだったんで大体構造はついたんですけど。
話を聞いたら大学の研究の一環みたいなので作ったゲームみたいな話をされてましたね。
スピーカー 1
研究で作ったゲーム。
スピーカー 2
日本語がカタコトだったんで若干ちゃんと意図を汲み取れてるか怪しいんですけど。
ゲームの中でガになって虫のガになってひたすら光に向かって羽ばたくっていうシーンがあって。
そこがめちゃくちゃ長いんだけど。
そこが長いが故に人の心理に与える影響はどうかみたいなのを研究してるみたいな話をしてて。
むしろゲーム自体よりそっちの方が興味深いぞって思いながら。
スピーカー 1
研究の趣旨というかね。
スピーカー 2
前編はね、場所の関係でその秘医師を有した部分から後の部分はね。
這いつくばってなんかしたりとかするところがあって。
場所の関係上ちょっとプレイできないみたいなこと言われてね。
その辺はVRのゲーム難しいよね。ああいう場所で遊ばせるのねみたいな。
スピーカー 1
シューペロー。
スピーカー 2
シューペローもやりましたけどね。
スピーカー 1
シューペローめっちゃ這いつくばってるなと一方で思ってしまうというかね。
スピーカー 2
あとはセラフィーヌは空を行く。これ面白かったですね。
全部手書きのゲームなんだけど、飛行船で飛行船同士のバトルをするみたいな。
スピーカー 1
飛行船同士のバトル?